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競技役員 大会会長前野義春 競漕委員長指宿浩 競漕委員宮川進原田和正岡山進松元竜二 審判長池田隆之 審判員山口大輔堂園貴寛井上則之松元三郎 中村夏実林康裕西郷正和田中康太郎 本倉佳奈福留龍小平功上京伸一 総務永田芳文 記録松元竜二 配艇松元竜二 水路岡山進松元三郎田中康太郎猿渡宅一郎 補助員鹿屋工業

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Academic year: 2021

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●日 時 ●会 場   ●主 催 ●後 援

第50回 南日本レガッタ

平 成 2 8 年 5 月 1 日 ( 日 ) 1 0 : 0 0 ~ 鹿 屋 市 大 隅 湖 ボ ー ト コ ー ス 鹿 屋 市 鹿 児 島 県 ボ ー ト 協 会 鹿 屋 市 漕 艇 協 会

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大 会 会 長 前 野 義 春 競 漕 委 員 長 指 宿 浩 競 漕 委 員 宮 川 進 原 田 和 正 岡 山 進 松 元 竜 二 審 判 長 池 田 隆 之 審 判 員 山 口 大 輔 堂 園 貴 寛 井 上 則 之 松 元 三 郎 中 村 夏 実 林 康 裕 西 郷 正 和 田 中 康 太 郎 本 倉 佳 奈 福 留 龍 小 平 功 上 京 伸 一 総 務 永 田 芳 文 記 録 松 元 竜 二 配 艇 松 元 竜 二 水 路 岡 山 進 松 元 三 郎 田 中 康 太 郎 猿 渡 宅 一 郎 補 助 員 鹿屋工業高等学校ボート部員

競技役員

鹿屋高等学校ボート部員 保護者会 川内高等学校ボート部員

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平成28年4月30日(土) 平成28年5月1日(日)  9:00 配艇練習開始(水域開放)  8:10 審判役員会議(第1艇庫2階) 13:30 代表者会議  8:30 開会式   (第2艇庫前) 16:30 配艇練習終了(水域閉鎖) 10:00 競技開始 17:00 艇庫閉鎖 15:00 競技終了 15:30 閉会式   (第2艇庫前) 1. 1. 2. 2. 3. 3. 4. 4. 5. 5. 2 7 10 11:00 成年女子ダブルスカル    1回目 2 少年女子ダブルスカル    予選 少年男子舵手付クオドルプル 予選 4 ( 昼   食 ・ 休   憩 ) 10:30 2 5 10:30 1 6 講評 審判長諸注意 2 10:10 少年男子シングルスカル   予選B組 閉会宣言 少年女子舵手付クオドルプル 予選 2 10:40 10:40 成年男子ダブルスカル    1回目 1 2 少年男子ダブルスカル    予選 2 8 2/4 艇数 10:20 少年女子シングルスカル   1回目 1 表彰 少年男子シングルスカル   予選A組 成年女子シングルスカル   予選 14:00 16 17 14:10 2 1

競漕日程

開会宣言 大会会長あいさつ 開式通告 成績発表 4 10:20 種       目 1 3 開 会 式 閉 会 式 2/4 閉会宣言 レース№ 発艇定刻 10:00 選手宣誓 成年女子ダブルスカル    2回目 14:00 少年女子ダブルスカル    決勝 5 2 14 1 15 2 少年女子シングルスカル   2回目 13:50 21 14:40 少年女子舵手付クオドルプル 決勝 2 14:30 少年男子シングルスカル   決勝 22 14:50 少年男子舵手付クオドルプル 決勝 4 成年男子シングルスカル   決勝 9 10:50 成年男子シングルスカル   予選 13:50 18 14:10 少年男子ダブルスカル    決勝 19 14:20 成年女子シングルスカル   決勝 13 成年男子ダブルスカル    2回目 ( 休   憩 ) 12 12:10 少年男子シングルスカル   敗復C組 1/4 11 11:10 1 20

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№ 時刻 種目 レーン クルー名 着順 上り 備考 2 草貫 (鹿屋高校) 3 植村 (川内商工高校) 4 山口 (鹿屋工業高校) 5 上山 (鹿屋工業高校) 2 東  (川内高校) 3 永山 (鹿屋高校) 4 新川 (鹿屋工業高校) 5 駿河 (鹿屋工業高校) 3 1×1回目少年女子 2 佐々木(鹿屋高校) 1 3 則近 (鹿屋体育大学) 4 小林 (鹿児島選抜) オープン 5 稲村 (鹿屋ボートクラブ) 1 オ ー プ ン 2 鹿屋高校 3 川内高校 6 2×1回目成年女子 4 鹿屋体育大学 1 2 鹿屋高等学校 3 鹿屋工業高校 8 2×1回目成年男子 4 鹿屋体育大学 1 2 3 髙﨑(鹿屋体育大学) 4 早川(鹿屋体育大学) 5 2 3 川内高校 4 鹿屋高校 5 2 川内高校 3 鹿屋高校 4 鹿屋工業高校 5 鹿屋農業高校 成年女子 1× 予選 2 5 11 11:10 ( 休  憩 ) 少年女子 2× 予選 2 10

組み合わせ・競漕成績表

平成28年5月1日 成年男子 1× 予選 11:00 9 2/4 2/4 1 記録 10:00 少年男子 1× 予選A組 少年男子 2× 予選 2 2 2 少年女子 4×+ 予選 少年男子 1× 予選B組 10:20 7 10:50 2 10:10 10:30 10:40 4 4 少年男子 4×+ 予選

(5)

№ 時刻 種目 レーン クルー名 着順 上り 備考 2 (A-4) 3 (A-3) 4 (B-3) 5 (B-4) 2 (A-2) 3 (A-1) 14 1×2回目少年女子 4 佐々木(鹿屋高校) 1 15 2×2回目成年女子 2 鹿屋体育大学 1 3 (A-1) 4 (A-2) 17 2×2回目成年男子 2 鹿屋体育大学 1 3 (A-1) 4 (A-2) 2 3 (A-1) 4 (A-2) 5 1 (A-2) 2 (B-2) 3 (A-1) 4 (B-1) 5 (C-1) 2 3 (A-1) 4 (A-2) 5 2 (A-3) 3 (A-1) 4 (A-2) 5 (A-4) 13:50 12 少年男子 1× 敗復C組 平成28年5月1日 記録 14:00 少年女子 2× 決勝 16 (昼  食 ・ 休  憩 ) 13 成年女子 1× 決勝 2 21 14:40 少年男子 1× 決勝 4 5 少年女子 4×+ 決勝 2 22 14:50 少年男子 4×+ 決勝 18 14:20 19 14:30 20 2 2 2 14:10 成年男子 1× 決勝 1/4 少年男子 2× 決勝 12:10

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C 丸 﨑 開 16 C 二 川 光 聖 16 S 中 塚 聖 翔 17 S 長 濱 壮 留 16 3 川 畑 毅 紘 16 3 櫛 下 町 拓 也 17 2 福 山 健 悟 16 2 吉 満 玲 音 16 B 今 屋 虎 汰 朗 17 B 小 浜 陸 16 C 松 園 尚 都 17 C 中 濱 夏 生 16 S 山 野 晴 樹 17 S 尾 形 謙 太 16 3 矢 野 雄 大 17 3 鍋 山 喜 徳 16 2 上 船 友 嵩 17 2 和 田 怜 大 16 B 荒 平 健 太 朗 17 B 今 吉 海 樹 斗 17 S 草 場 健 太 17 S 上 馬 庭 秀 16 B 村 濱 翼 17 B 林 恭 星 17 S 東 雄 一 16 S 植 村 允 亮 18 S 上 山 義 貴 16 S 草 貫 紫 穏 16 S 山 口 喬 之 17 S 永 山 凌 大 16 S 新 川 洋 輔 17 S 駿 河 祐 介 17

【少年男子ダブルスカル】

監督  船隈 貴博 監督  船隈 貴博 監督  前野 淳志 監督  船隈 貴博

【少年男子シングルスカル】

川内高等学校 川内商工高等学校 監督  坂田 繁政 鹿屋高等学校 監督  岡山 啓 監督  岡山 啓 鹿屋高等学校 鹿屋工業高等学校 監督  又木 一弘 鹿屋工業高等学校

参加クルー名簿

【少年男子舵手付クオドルプル】

川内高等学校 鹿屋高等学校 監督  坂田 繁政 ※氏名のあとに記載されている数字は年齢  鹿屋農業高等学校 監督  岡山 啓 鹿屋工業高等学校

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C 大 見 謝 は る か 16 C 永 田 青 空 17 S 木 原 寿 美 17 S 下 西 美 温 16 3 山 﨑 千 春 16 3 中 村 春 日 16 2 川 南 秀 夏 16 2 浅 井 優 希 菜 17 B 福 留 優 18 B 大 町 田 友 加 17 S 梯 凪 沙 17 S 堂 滿 智 香 17 B 松 永 南 児 16 B 堂 園 碧 16 S 佐 々 木 花 音 17 監督  坂田 繁政 監督  坂田 繁政 監督  船隈 貴博 川内高等学校 鹿屋高等学校

【少年女子舵手付クオドルプル】

鹿屋高等学校 監督  船隈 貴博 川内高等学校

【少年女子ダブルスカル】

鹿屋高等学校 監督  船隈 貴博

【少年女子シングルスカル】

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S 南 場 実 祝 18 B 末 次 航 平 18 S 髙 﨑 大 輝 19 S 早 川 幹 人 20 S 後 藤 菜 月 18 B 中 山 友 里 果 19 S 則 近 涼 子 21 S 小 林 明 日 香 19 監督  中村 夏実 監督  又木 一弘

【成年女子シングルスカル】

鹿屋体育大学 鹿児島選抜

【成年女子ダブルスカル】

鹿屋体育大学 監督  中村 夏実

【成年男子シングルスカル】

鹿屋体育大学 監督  中村 夏実

【成年男子ダブルスカル】

鹿屋体育大学 監督  中村 夏実

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配艇

◆ 全種目全艇について指定配艇(練習配艇~最終レースまで同一艇)です。 ◆ 靴等のサイズが合わない場合は、各団体の責任で持参したものと取り替えてください(当方では  ● 男子4×+ ◆ 艇を破損したり部品等を紛失した場合、各団体の責任で確実に修復(弁償)していただきます。  準備しません)。なお、取り替えた場合は、艇返納時に確実に原状復帰してください。 ◆ 水上練習については、別紙「大隅湖航行経路(水域)及びボートコース」の指示に従ってくださ  い。   ・川内高等学校        … みやのうら6   ・早川(鹿屋体育大学)    … 鹿屋体育大学   ・則近(鹿屋体育大学)     … 鹿屋体育大学   ・小林(鹿児島選抜)      … かごしま6   ・植村(川内商工高等学校)  … ありあけ7   ・鹿屋体育大学        … 鹿屋体育大学  ● 男子1×   ・鹿屋高等学校        … たかくま2   ・鹿屋体育大学        … 鹿屋体育大学   ・山口(鹿屋工業高等学校)  … WING1   ・鹿屋高等学校        … 蒼水   ・東(川内高等学校)     … ありあけ6   ・鹿屋工業高等学校      … さくらじま6   ・鹿屋高等学校        … みやのうら2   ・鹿屋工業高等学校      … みやのうら1  ● 男子2×   ・駿河(鹿屋工業高等学校)  … SUN CRANE   ・川内高等学校        … サザン(白)   ・佐々木(鹿屋高等学校)    … Canopus  ○ 女子1×   ・髙崎(鹿屋体育大学)    … 鹿屋体育大学   ・新川(鹿屋工業高等学校)  … BIG BIRD   ・上山(鹿屋工業高等学校)  … WING2  ○ 女子2×   ・鹿屋農業高等学校      … みやのうら4   ・永山(鹿屋高等学校)    … ありあけ8   ・草貫(鹿屋高等学校)    … ありあけ9   ・川内高等学校        … たかくま3  ○ 女子4×+   ・鹿屋高等学校        … サザン(黄)

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大隅湖航行経路(水域)及びボートコース

センターライン(ブイ)

※右側通行厳守!

練習(回漕)時の航行経路

※ 配艇練習日及び大会当日は1000mコース利用クルーを優先します。 ※ 練習(回漕)中のクルーは、他のクルーがコースを利用していないことを 確認の上、速やかにコースを横切るようにしてください。 ※ 逆漕は厳禁です。

つり橋

発艇台

線審台

判定台

本部席

9

旧発艇台

衝突事故多発地点!

1000mコース利用クルーに注意!

(11)

0m

400m

300m

200m

100m

1005m

900m

800m

700m

600m

500m

2レーン 2レーン 1レーン 1レーン 4レーン 4レーン 3レーン 3レーン 5レーン 5レーン 判定台 スリット ← 決勝線(1000m) スリット ← 発艇線(0m) 線審台 発艇台 ステッキ ボート 目標板 目標板 (緑) (黄) (青) (白) (赤) 本部席

※上図は、満水時の大隅湖の地形及びボートコースの各種施設の位置関係等を示したものです。

実際のものと比較した場合、縮尺や配置等に多少の誤差があります。

← センターライン(ブイ) センターライン(ブイ) →

大隅湖ボートコース概略図

★100m、250m、500m、750m、900m、1005mには赤色のブイが、それ以外には黄色のブイが設置されています。

★0m~200m及び800m~1005mは25m間隔で、200m~800mは50m間隔でブイが設置されています。

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(12)

7 回漕中の除外   コース周辺で回漕(練習)するクルーは、レースが来たときは必ず100m手前で艇を止め、レ 1 安全に留意し事故防止に努める 鹿児島県ボート協会審判部      この大会は、公益社団法人日本ボート協会の競漕規則に基づいて行なう。  開催要項や航行規則、代表者会議の決定事項を遵守すること。  ら1時間前までに行う。 6 服装 4 予備計量   本計量が立て込んでいる時を除き予備計量を認める。予備計量器が本計量器と異なる場合もある  ので了承を願う。なお、予備計量は原則1回とするが、状況を判断し、大会日によって複数回認め  女子50kg以上とする。これに満たない者は、最大限10kgのデッドウェイトを舵手のそばに  置かなければならない。計量は、レースのある日は必ず1回、最初に出漕するレースの2時間前か  る場合もある。係員の指示に従うこと。 5 舵手(COX)計量   舵手(COX)の体重は、ユニフォーム(通常のレースに出る服装)を含め男子55kg以上、   クルーは出漕に際し、アンダーシャツ・タイツ等を含め統一した服装(ユニフォーム)を用い、   舵手計量所では水分摂取を禁止する。計量時の服装は出漕に用いるユニフォームとする(時計・  サングラス・重いアクセサリー等は外す)。

レースにあたっての審判上の注意

3 艇計量   この大会は、艇重量について競漕規則第10条に記載されている最低重量とする。   コース、練習水域、待機水域及び離接岸時等における接触・衝突事故には細心の注意を払い航行  すること。天候の悪化や雷が発生した場合、大会本部の指示に従うこと。救命具の所持義務を競漕  規則から削除したが、「救命具不要論」ではない。安全のガイドラインに基づき、自己の安全を保  って参加されたい。 2 所定の手続き   各種変更手続きは、所定の手順に沿って定められた時間までに行なうこと。   例えば、急な病気・ケガを除き「棄権届」を定められた時間までに提出しないと、勝手に出漕し  ないものと判断し、記録上は「失格」扱いとなるので注意すること。  不揃いであってはならない。帽子・ハチマキ等については、着用する漕手・舵手は同一のものを着  用すること。この場合、クルーの中に着用しない漕手・舵手がいてもかまわない。  -スが通過するのを待つこと。これに違反して審判から警告を受けたクルーは、フォルス・スター  ト1回で除外となるので注意すること。

(13)

  なお、艇の故障等で発艇定刻に間に合わない場合は、必ず最寄りの審判員に申し出て許可をもら 8 発艇部署での注意事項   前のレースが100mを通過すると発艇員は次のレースのクルーを呼び込む。その指示に従い、   発艇定刻2分前までに発艇位置(ステッキボート)に着かないと「警告」を受ける。万一、2分 9 発艇号令   【通常の場合】 ロールコール → 『アテンション』 → 『ゴー』   【クイックスタートの場合】 『クイックスタート』 → 『アテンション』 → 『ゴー』   ロールコールあるいは『クイックスタート』の号令がかかった後は、クルーは発艇猶予を求める  ことはできない。発艇定刻2分前になったら、いつでも発艇できるように準備をすること。なお、   平成25年8月の競漕規則改訂により、100m以内の艇故障(自艇・借艇は問わず)について  の救済措置は廃止されたので十分注意すること。各クルーは、出艇前に艇及びオール等に不具合が 10 救済措置の廃止  艇の方向を定めるのはクルーの責任であり、審判員及びボート・ホルダーの任務ではないので注意  ないか十分に点検を行ったうえでレースに臨むこと。  うこと。ただし、申し出ても、概ね1レース分程度しか発艇定刻の変更をしない(故障で遅れたク  ルーは失格となる)ので、各クルーは艇・オール・リガー等十分に点検の上、レースに臨むこと。  されたい。  自己のレーンに速やかに進入すること。  前に発艇したら失格となる。遅れることは、大会の運営や他のクルーに迷惑をかけることになる。 11 レース中の注意   自己のレーンを守らず、他艇に接触・妨害をする危険のある艇に対し、主審が警告をすることが  ある。この場合、主審は白旗を掲げ、当該クルー名を呼ぶ。   また、衝突等の危険がある場合、特定のクルーにのみ停止を指示する場合がある。この場合も白  旗を用いるので、指示されたクルーは必ず従うこと。   なお、何らかの理由でレース全体を止める場合、主審は赤旗を振り、鐘を鳴らし『止まれ』と指  示をする。   レース中、極端に遅れたクルーを審判艇が追い越す場合がる。この際、追い越されたクルーは波  を被ることになるが、自分の遅れたせいでもあるので忍んでほしい。 12 故意による接触・妨害に対する措置   同一所属団体の複数のクルーが同じレースに出漕し、そのうちの1艇が故意に他艇に接触または  妨害したと判断した場合、主審はその所属団体の当該レースに出漕していた全クルーを除外とし、  場合によっては失格となるので注意すること。 審判は、危険及び違反を予知したときとっさに鋭く言葉を発して安全を確保し ようとする。例えば、緊急度に応じ「止めなさい」「止めろ」といった言葉を使 用するが「止めてください」は用いない。 審判の動作号令用語はインパクトが強く、いち早く相手に伝わる言葉を使用す る。決して叱り飛ばす意味ではないので、誤解しないでほしい。

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   ※ 平成27年10月から、一部用語が変更になっているので注意すること。  に固定しておくこと。 15 無線通信機器の使用禁止   艇内に無線通信機器(携帯電話・トランシーバー・ラジオ等)を持ち込んだり、岸から拡声器又  は無線通信で指示を与えることは禁止されているので注意されたい。  飛び込んだと認められる場合や、故意・過失を問わず舵手を欠いてゴールした場合、当該クルーは  除外となる。   シングルスカルの場合、自力(他人の助けを借りず、艇を岸や審判艇等につけない)で乗艇し決  勝戦を通過した場合は着順を認める。ただし、選手が救助を求めた場合や次のレースに支障がある  場合及び危険な状態であると主審が判断した場合は救助する(途中棄権扱い)。転覆した際、手を  使わず靴が脱げるよう、必ずストレッチャーの靴のかかとに紐をつけ、適切な長さ(7cm程度)  何らかの疑義があることを示すものであるので、その場に待機し、主審の指示を待つこと。   14 レース中の選手の落水   レース中、不可抗力により漕手が落水してもそのクルーの着順を認める。ただし、漕手が故意に   主審艇より白旗が揚がった場合はレースは成立となる。もし赤旗が揚がった場合、そのレースに 13 レース終了後   決勝線を通過したクルーは、審判艇が旗を揚げるまでゴール付近で待機すること。また、レース  に対する異議がある場合は、主審が白旗を揚げる前に主審に申し出ること。   ●ウォーターマン      → ボート・ホルダー   ●レーンナンバープレート  → バウ・ナンバー   ●トップボール       → バウ・ボール   ●フライング/不正スタート → フォルス・スタート   ●ゴール      → フィニッシュ

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23年度(第45回) 24年度(第46回) 25年度(第47回) 26年度(第48回) 27年度(第49回) 28年度(第50回) 少年女子 1× 2× 4×+ 23年度(第45回) 黒川(鹿屋高) 大村城南高 鹿屋高 24年度(第46回) 河野(鹿屋高) 川内高 鹿屋高 25年度(第47回) 本倉(鹿屋高) 川内高 鹿屋高 26年度(第48回) 上京(鹿屋高) 高鍋高 鹿屋高 27年度(第49回) 戸田(鹿屋高) 鹿屋高 川内高 28年度(第50回) 少年男子 1× 2× 4×+ 23年度(第45回) 水口(鹿屋工業高) 鹿屋工業高 鹿屋工業高A 24年度(第46回) 角(鹿屋工業高) 鹿屋工業高 鹿屋工業高A 25年度(第47回) 若松(鹿屋高) 鹿屋工業高C 鹿屋高 26年度(第48回) 江島(鹿屋高) 鹿屋高A 鹿屋工業高 27年度(第49回) 角(鹿屋工業高) 鹿屋高A 鹿屋工業高 28年度(第50回) 成年女子 1× 2× 4×+ 23年度(第45回) 鈴木(鹿屋体育大) ― ― 24年度(第46回) ― ― ― 25年度(第47回) ― ― ― 26年度(第48回) 則近(鹿屋体育大) ― ― 27年度(第49回) 中山(鹿屋体育大) ― ― 28年度(第50回) 成年男子 1× 2× 4+ 23年度(第45回) 福井(鹿屋体育大) 大村城南高OB ― 24年度(第46回) ― ― ― 25年度(第47回) ― ― ― 26年度(第48回) 湊(鹿屋体育大) ― ― 27年度(第49回) 髙﨑(鹿屋体育大) ― ― 28年度(第50回) 鹿屋高等学校

種目別歴代優勝クルー(23年度~)

鹿屋高等学校 川内高等学校 鹿屋高等学校 少年総合優勝 鹿屋高等学校

(16)

 このプログラムに記載されている氏名その他の個人情報は、本大会の運営、開催目的達成のた

鹿児島県ボート協会

参照

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南山学園(南山大学)の元理事・監事で,現 在も複数の学校法人の役員を努める山本勇

委員長 山崎真人 委員 田中貞雄 委員 伊藤 健..

長野県飯田OIDE長 長野県 公立 長野県教育委員会 姫高等学校 岐阜県 公立 岐阜県教育委員会.. 岡山県 公立

17 委員 石原 美千代 北区保健所長 18 委員 菊池 誠樹 健康福祉課長 19 委員 飯窪 英一 健康推進課長 20 委員 岩田 直子 高齢福祉課長

参加議員:福田康夫 JPFP 会長(衆・自)、広中和歌子 JPFP 会長代行(参・民)、逢沢一郎 JPFP 幹事長(衆・自)、南野知惠子 JPFP

【外部有識者】 宇田 左近 調達委員会委員長 仲田 裕一 調達委員会委員 後藤 治 調達委員会委員.

会  長    小  島  圭  二  殿 .. 東京都環境影響評価審議会  第二部会長   

新宅 正 料金制度担当 菊地 康二 東京総支社長 佐藤 育子 多摩総支社長 伏見 保則 千葉総支社長 執行役員. 岡村 毅 神奈川総支社長 田山