◆ 大崎上島町商工会 ◆
企業景況調査
平成 28年 1 月~6月期
目 次
今期の特徴点 · · · 製造業 · · · 小売業 · · · 建設業 · · · サービス業 · · · 日銀短観 · · · 中小企業景況調査 転記表 · · · 1 2 5 8 11 14 15製
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業
売上(加工)額、採算(経常利益)は非常に大きく水面下に落ちこんだ。業況は極端に悪化した。原 材料仕入単価は上昇傾向が大きく強まり、売上(加工)単価はほぼ変動なく推移した。原材料在庫数量 は前期並の過剰感が続いた。資金繰りは容易さが極端に縮小した。小
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業
売上額、採算(経常利益)は極端に水面下に落ち込んだ。業況は悪化傾向が非常に大きく強まった。 客単価は下降傾向が大幅に強まり、商品仕入単価は上昇傾向が大幅に弱まった。商品在庫数量は品薄感 が非常に強まった。資金繰りは非常に厳しい状況に転じた。建
設
業
完成(請負工事)額は大幅に減少したが、採算(経常利益)はわずかに増加幅が拡大した。受注(新 規契約工事)額は上昇幅が大幅に縮小し、材料仕入単価は上昇傾向がやや強まった。資金繰りは前期同 様の容易さで推移した。サービス業
売上(収入)額、採算(経常利益)はともに極端に水面下に落ち込んだ。業況は非常に厳しさを強め た。客単価は上昇から下降に大きく転じ、仕入単価(材料等)は上昇傾向が大きく弱まった。資金繰り は容易さが特に大きく後退した。各 業 種 別 業 況 の 動 き ( 実 績 ) と 来 期 の 予 測
今期の特徴点
(平成 28年 1 月~6月期)
27.8 -5.9 -12.5 -7.0 -36.4 -51.7 16.7 0.0 -50.0 50.0 -4.8 -10.0 -60 -50 -40 -30 -20 -10 0 10 20 30 40 50 60 27年 7~12 28年 1~6 7~12月 (予測) 製造業 小売業 サービス業 建設業 [注] ○D.I(Diffusionディフュージョン Indexインデックスの略) D.I(ディーアイ)は、増加(または「上昇」「楽」など)したと答えた企業割合から、減少(または「下降」「苦しい」など) したと答えた企業割合を差引いた数値のことで、不変部分を除いて増加したとする企業と減少したとする企業のどちらの力が強い かを比べて時系列的に傾向をみようとするものです。 ○本報告書は今期の状況、来期の見通しともに前年同期比のD. I をベースとしている。製
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業
売上額・利益の動向と業況判断 今期の業況は前期 28 から今期△6 と極端に悪化した。売上(加工)額は前期 11 から今期△37、採 算(経常利益)は前期 22 から今期△22 と非常に大きく水面下に落ち込んだ。受注残は前期 7 から今 期 9 とやや増加している。価格・在庫動向
原材料仕入単価は前期 21 から今期 27 と上昇傾向が大きく強まり、売上(加工)単価は前期 11 か ら今期 12 とほぼ変動なく推移した。原材料在庫数量は前期 7 から今期 8 と前期並の過剰感が続いた。資金繰り・借入金動向
資金繰りは前期 22 から今期 0 と容易さが極端に縮小した。また、借入難易度は長期資金借入難度(33 →0)、短期資金借入難度(43→9)ともに、容易さが非常に縮小している。経営上の問題点
今期直面している経営上の問題点については、1 位~3 位を含めた全体の順位では、1 位「従業員の 確保難」44.4%、2 位「熟練技術者の確保難」33.3%、3 位「需要の停滞」「製品(加工)単価の低下・ 上昇難」がともに 22.2%となった。 前期と比較すると、1 位は同様に「従業員の確保難」だが、11.1%から 33.3 ポイントと大きく割合 があがっている。また、前回は「需要の停滞」が同率 1 位だったが、割合は 11.1%から 11.1 ポイント 上昇しているものの順位は 3 位となっている。 上記項目の 1 位に選ばれた割合(対象企業が最重要視している割合)をみると、1 位「従業員の確保 難」は 16.7%と 1 位に選んでいる割合も高く、一方、2 位「熟練技術者の確保難」は 5.6%と少なかっ た。3 位「需要の停滞」「製品(加工)単価の低下・上昇難」はともに 16.7%で割合が高い。 前期と比較すると、1 位「従業員の確保難」は 11.1%から 5.6 ポイント割合があがっている。来期の見通し
来期は、業況は悪化傾向が大きく強まり、売上(加工)額、採算(経常利益)ともにやや改善すると 見込まれている。原材料仕入単価は上昇傾向が大幅に弱まり、売上(加工)単価はかなり下降すると予測 されている。 売上・収益の動向と業況判断業況と売上(加工)額、採算(経常利益)、売上(加工)単価、原材料仕入単価の
動き(実績)と来期の予測
設備投資動向(%)
経営上の問題点(%)
-80 -60 -40 -20 0 20 40 60 27年 7~12 28年 1~6 7~12月 (予測) 採算(経常利益) 売上(加工)額 売上(加工)単価 業況 原材料仕入単価 27年7~12月期 28年1~6月期 第1位 従業員の確保難 11.1 % 11.1 % 従業員の確保難 44.4 % 16.7 % 需要の停滞 11.1 % 11.1 % 第2位 生産設備の不足・老朽化 5.6 % 5.6 % 熟練技術者の確保難 33.3 % 5.6 % 原材料価格の上昇 5.6 % 0.0 % 製品(加工)単価の低下・上昇難 5.6 % 0.0 % 第3位 需要の停滞 22.2 % 16.7 % 製品(加工)単価の低下・上昇難 22.2 % 16.7 % 第4位 原材料価格の上昇 16.7 % 5.6 % 原材料費・人件費以外の経費の増加 16.7 % 5.6 % 第5位 生産設備の不足・老朽化 11.1 % 0.0 % 全体 うち最も重 要視してい る割合 全体 うち最も重 要視してい る割合 38.9 20.0 20.0 61.1 80.0 80.0 0% 50% 100% 27年 7~12 28年 1~6 7~12月 (計画) 実施した 実施しないコメント≪製造業≫
1. 景気の浮き沈みはあるが、今のところ安定している。今後どうなるかはわからないので、対策は考えねば ならないところである。 2. 前年まではO社の仕事がたくさんあり売上があがりましたが、今期からの仕事が減少する見込みで少し不 安はあります。 3. アベノミクスは全然成功してないと思う。景気が悪いです。 4. 造船関係の状況としては、内航、外航ともに、貨物の動きは決して良くないですが、仕事の相手先の仕事 量の確保により、当社としては来期もこの状況が続く見通しです。 5. 中国の景気減退、荷動きの鈍化。特に乾貨物船市場においては船余りの状況がひどく、用船料も低下して いる。液体貨物船市場は乾貨物船市場よりは安定しているものの需要が旺盛というわけではない。小
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売上・収益の動向と業況判断 業況は、前期△7 から今期△36 と悪化傾向が非常に大きく強まった。売上額は前期 7 から今期△54、 採算(経常利益)は前期 14 から今期△39 と極端に水面下に落ち込んだ。価格・在庫動向
客単価は前期△10 から今期△47 と下降傾向が特に大幅に強まった。商品仕入単価は前期 23 から今 期 16 と上昇傾向が大幅に弱まった。商品在庫数量は前期△7 から今期△34 と、品薄感が非常に強まっ た。資金繰り・借入金動向
資金繰りは前期 19 から今期△14 と非常に厳しい状況に転じた。また、借入難易度は長期資金借入難 度(44→0)、短期資金借入難度(32→0)ともに、容易さが非常に縮小している。経営上の問題点
今期直面している経営上の問題点については、1 位~3 位を含めた全体の順位では、1 位「需要の停 滞」27.3%、2 位「消費者ニーズの変化への対応」25.0%、3 位「購買力の他地域への流出」18.2% となった。 前期と比較すると、前期 3 位の「需要の停滞」が今期 1 位となっている。2 位と 3 位は前回の 1 位 「消費者ニーズの変化への対応」、2 位「購買力の他地域への流出」が繰り下がった状況となっている。 上記項目の 1 位に選ばれた割合(対象企業が最重要視している割合)をみると、1 位「需要の停滞」 は 18.2%と 1 位に選んでいる割合も高く、一方、2 位「消費者ニーズの変化への対応」(9.1%)、3 位 「購買力の他地域への流出」(2.3%)は比較的低い。4 位の「大型店・中型店の進出による競争の激化」 は 13.6%と 1 位に選んでいる割合は上位2項目より高い。 前期と比較すると、1 位「需要の停滞」は 11.4%から 6.8 ポイント割合があがっている。来期の見通し
来期は、業況は大きく悪化傾向を強め、売上額は大きく減少を強め、採算(経常利益)は大きく悪化 すると見込まれている。客単価は今期並の下降傾向で推移し、商品仕入単価はわずかに上昇傾向が弱ま ると予測されている。業況と売上額、採算(経常利益)、客単価、商品仕入単価の動き(実績)と来期の予測
設備投資動向(%)
経営上の問題点(%)
-80 -60 -40 -20 0 20 40 27年 7~12 28年 1~6 7~12月 (予測) 客単価 採算(経常利益) 売上額 商品仕入単価 業況 27年7~12月期 28年1~6月期 第1位 消費者ニーズの変化への対応 38.6 % 18.2 % 需要の停滞 27.3 % 18.2 % 第2位 購買力の他地域への流出 29.5 % 20.5 % 消費者ニーズの変化への対応 25.0 % 9.1 % 第3位 需要の停滞 27.3 % 11.4 % 購買力の他地域への流出 18.2 % 2.3 % 第4位 仕入単価の上昇 22.7 % 13.6 % 大型店・中型店の進出による競争の激化 15.9 % 13.6 % 仕入単価の上昇 15.9 % 4.5 % 第5位 大型店・中型店の進出による競争の激化 13.6 % 13.6 % 販売単価の低下・上昇難 13.6 % 4.5 % 全体 うち最も重 要視してい る割合 全体 うち最も重 要視してい る割合 41.9 21.4 14.3 58.1 78.6 85.7 0% 50% 100% 27年 7~12 28年 1~6 7~12月 (計画) 実施した 実施しないコメント≪小売業≫
1. 離島であり、人口の減少が売上を低下させている事も考えられるが、自身の努力不足もある。ただ、 橋が必要とは思わない。離島を愛しているし、置かれた所で咲くのだという心を持ち、老後を楽し みたい。 2. 高齢化による購買力の低下。需要の停滞。 3. 地域密着型の必要が無くなってきている。人と人のつながりの商売ができなくなった。メーカー(デ ィーラー)が囲い込みをする(例えば、自社で販売した車は車検等の入庫を確約すると、ナビソフ ト替え(約 25,000)無料等)。 4. 過疎化と老齢化による利用客の減少に不安を感じる。 5. C電工事関係の減少。 6. 人口減少に伴う車輌の減少不安。地域コミュニティーの存続不安。 7. 近くに大型スーパーが出来て、価格もうちの仕入価格より安いので太刀打ちのしようがない。健康 のために店を開けているだけだ。回りの酒店もどんどんつぶれている。 8. 当社のような商品は天候に左右される。家庭への宅配はあまり変化がないが、観光施設への卸は、 今年のように雨が多いと打撃が大きい。また、大型店には何をしてもかなわない。どうしようもな い。 9. インターネットで買う人が増えている。 10. 他への委託(地元のホテルやイベント等)提携でどんどん需要が増えている。 11. 若い人は島を出てしまい、島に残っている人間は高齢化が進んでいるため、車を買うより手放す方 が増えてしまっている。 12. 離島なので、若い人は外に出てしまい地域の高齢化が進んでいることが一番の心配である。 13. 今年は暑いのでクーラーがよく出ているため売上は良いと思う。しかし、こちらも年を取ってきて 工事の人手が足りないと感じている。 14. 過疎・高齢化・少子化(三大疾病)に対して打つ手なし。 15. 全般的に景気低下している現在、我々花に関係する業者はサービス業として見られますので、一番 最初に省かれる業種ですから大変です。島人口も減少し、子供達が少ないのが最も多い原因だと思 います。建
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売上・収益の動向と業況判断 業況は前期 17 から今期 0 と大幅に好調感が後退した。完成(請負工事)額は前期 25 から今期 0 と 特に大幅に減少したが、採算(経常利益)は前期 17 から今期 20 とわずかに増加幅が拡大した。契約 残(未消化工事高)は前期 8 から今期△11 と増加から減少に大きく転じた。価格動向
受注(新規契約工事)額は前期 58 から今期 0 と上昇幅が大幅に縮小し、材料仕入単価は前期 42 か ら今期 46 と上昇傾向がやや強まった。資金繰り・借入金動向
資金繰りは前期 17 から今期 18 と前期同様の容易さで推移した。借入難易度は長期資金借入難度(27 →30)は容易さがやや増し、短期資金借入難度(30→30)は前期並の水準で推移した。経営上の問題点・重点経営施策
今期直面している経営上の問題点については、1 位~3 位を含めた全体の順位では、1 位「従業員の 確保難」41.7%、2 位「官公需要の停滞」33.3%、3 位「熟練技術者の確保難」25.0%となった。 前期と比較すると、前期 1 位の「材料価格の上昇」が今期 4 位と順位が下がり、前期では問題点とし て挙がっていなかった「従業員の確保難」が今期の 1 位となっている。前期同率 1 位で今期 3 位の「熟 練技術者の確保難」は 25.0%と割合は前回と同様となっているが、熟練度を問わず人手不足が深刻とな っていることがうかがえる。 上記項目の 1 位に選ばれた割合(対象企業が最重要視している割合)をみると、1 位「従業員の確保 難」は 25.0%と 1 位に選んでいる割合も高く、一方、2 位「官公需要の停滞」3 位「熟練技術者の確保 難」(同率 8.3%)は比較的低い。来期の見通し
来期は、業況は悪化傾向が極端に強まり、完成(請負工事)額は大きく減少し、採算(経常利益)は 極端に水面下に落ち込むと見込まれている。受注(新規契約工事)額は上昇傾向が大きく強まり、材料 仕入単価は上昇傾向がかなり弱まると予測されている。 売上・収益の動向と業況判断業況と完成(請負工事)額、採算(経常利益)、受注(新規契約工事)額、材料仕入単価
の動き(実績)と来期の予測
設備投資動向(%)
経営上の問題点(%)
-60 -40 -20 0 20 40 60 80 27年 7~12 28年 1~6 7~12月 (予測) 採算(経常利益) 完成(請負工事)額 受注(新規契約工事)額 業況 材料仕入単価 50.0 33.3 25.0 50.0 66.7 75.0 0% 50% 100% 27年 7~12 28年 1~6 7~12月 実施した 実施しない (計画) 27年7~12月期 28年1~6月期 第1位 材料価格の上昇 25.0 % 16.7 % 従業員の確保難 41.7 % 25.0 % 熟練技術者の確保難 25.0 % 8.3 % 第2位 民間需要の停滞 16.7 % 16.7 % 官公需要の停滞 33.3 % 8.3 % 第3位 大企業の進出による競争の激化 8.3 % 8.3 % 熟練技術者の確保難 25.0 % 8.3 % 請負単価の低下・上昇難 8.3 % 0.0 % 下請単価の上昇 8.3 % 0.0 % 下請業者の確保難 8.3 % 0.0 % 第4位 材料価格の上昇 8.3 % 8.3 % 材料の入手難 8.3 % 8.3 % 人件費の増加 8.3 % 0.0 % 請負単価の低下・上昇難 8.3 % 0.0 % 事業資金の借入難 8.3 % 0.0 % 下請業者の確保難 8.3 % 0.0 % 第5位 全体 うち最も重 要視してい る割合 全体 うち最も重 要視してい る割合コメント≪建設業≫
1. 受注工事の減少、収益の減少により経営環境は悪化している。技術力のある人材も定年間近となり これからは若手人材の確保が不可欠となる。 2. 公共事業の減少により民間工事及びゼネコンの下請工事に頼る為に元請工事の受注が多くは望めな い為に前期と変化はないと思われる。 3. 職人の資格が発揮できる仕事がほしいです。 4. そろそろ時代に対して必要とされない業種になってきました。サービス業
売上・収益の動向と業況判断 今期の業況は前期 50 から今期△5 と非常に厳しさを強めた。売上(収入)額は前期 46 から今期△4、 採算(経常利益)は前期 46 から今期△4 と、ともに極端に水面下に落ち込んだ。価格動向
客単価は前期 17 から今期△9 と上昇から下降に大きく転じ、仕入単価(材料等)は前期 38 から今 期 19 と上昇傾向が大きく弱まった。資金繰り・借入金動向
資金繰りは前期 33 から今期 4 と容易さが特に大きく後退した。借入難易度は長期資金借入難度(41 →17)は大幅に容易さが縮小し、短期資金借入難度(43→11)はともに容易さが非常に縮小した。経営上の問題点・重点経営施策
今期直面している経営上の問題点については、1 位~3 位を含めた全体の順位では、1 位「従業員の 確保難」29.2%、2 位「店舗の狭隘・老朽化」25.0%、3 位「利用者ニーズの変化への対応」16.7% となった。 前期と比較すると、1 位の「従業員の確保難」は 16.7%から 12.5 ポイントと大きく割合があがって いる。2 位の「店舗の狭隘・老朽化」は前回と同じ順位だが、前回の 20.8%から 4.2 ポイント割合があ がっている。 上記項目の 1 位に選ばれた割合(対象企業が最重要視している割合)をみると、1 位「従業員の確保 難」は 16.7%と 1 位に選んでいる割合も高く、2 位「店舗の狭隘・老朽化」、3 位「利用者ニーズの変 化への対応」(同率 12.5%)も比較的高い。来期の見通し
来期は、業況は悪化傾向がやや強まり、売上(収入)額は大幅に減少し、採算(経常利益)も大きく 減益傾向を強めると予測されている。客単価は下降が大きく強まり、仕入単価(材料等)は上昇が大き く弱まると見込まれる。 売上・収益の動向と業況判断業況と売上(収入)額、採算(経常利益)、客単価、仕入価格(材料等)の動き(実績)
と来期の予測
設備投資動向(%)
経営上の問題点(%)
-40 -20 0 20 40 60 80 27年 7~12 28年 1~6 7~12月 (予測) 客単価 採算(経常利益) 売上(収入)額 仕入価格(材料等) 業況 50.0 32.0 20.0 50.0 68.0 80.0 0% 50% 100% 27年 7~12 28年 1~6 7~12月 実施した 実施しない (計画) 27年7~12月期 28年1~6月期 第1位 利用者ニーズの変化への対応 37.5 % 16.7 % 従業員の確保難 29.2 % 16.7 % 第2位 店舗の狭隘・老朽化 20.8 % 4.2 % 店舗の狭隘・老朽化 25.0 % 12.5 % 第3位 従業員の確保難 16.7 % 16.7 % 利用者ニーズの変化への対応 16.7 % 12.5 % 需要の停滞 16.7 % 8.3 % 第4位 人件費の増加 8.3 % 0.0 % 人件費の増加 12.5 % 8.3 % 全体 うち最も重 要視してい る割合 全体 うち最も重 要視してい る割合コメント≪サービス業≫
1. 保険業法の改定、コンプライアンスの厳守等代理店としての質の向上の為の社員教育や人材確保の 難しさを感じています。 2. 発電所の工事もそろそろ終わりで、宿泊客が減少する見込みです。 3. 大崎クールジェンの工事が来年 3 月位で終了してしまうと、宿泊者が減少して売上も減少し、経営 悪化にならいか心配です。グローバル校の建設も早くできる事を期待しています。 4. 10 年が過ぎ、電気機器等古くなってきているので新しく変えていかなければならないのですが、余 裕が無いのでまた、借入をしなければと思っています。 5. 小さな会社なので 4 月に新入社員を採用したら赤字になった。しかし、今後の売上増を見込めるた め投資だと思っている。社員 1 人 1 人の研修をしっかり行いたい。 6. 最近のお客様の傾向として 1 室 1 名を望む。そのため、部屋は埋まっているが、実際の利用客数の 売上は少ないということが多い。 7. 熊本等で復興クーポンが出されているので、この辺は非常に集客がきびしい。厨房施設やふろのボ イラー等、どんどん直していかねばならず、設備投資に費用がかかる。 8. 当社の売上・利益はお客様の業況に非常に左右される。今後は、パソコンの小売だけでなく、新し い事も考えていかなければならないと強く感じている。 9. 物価が高くなり、食材の仕入等にはお金がかかるのに、こちらでは料金を上げることができないの で、利益が減るばかり。[調査対象企業数] 製造業 非製造業 合計 回答率 全国企業 4,412社 6,450社 10,862社 99.7% うち大企業 1,085社 1,041社 2,126社 99.7% 中堅企業 1,170社 1,860社 3,030社 99.6% 中小企業 2,157社 3,549社 5,706社 99.7% 金融機関 - - 197社 99.0% (参考)事業計画の前提となっている想定為替レート(大企業・製造業) (円/ドル) 上期 下期 上期 下期 平成28年3月調査 119.80 120.93 118.69 117.46 117.45 117.46 平成28年6月調査 119.87 120.98 118.73 111.41 111.46 111.36 平成27年度 平成28年度 [業況判断] 変化幅 変化幅 製 造 業 6 3 6 0 6 0 非製造業 22 17 19 -3 17 -2 全 産 業 13 11 12 -1 12 0 製 造 業 5 -2 1 -4 0 -1 非製造業 17 9 14 -3 10 -4 全 産 業 12 5 9 -3 6 -3 製 造 業 -4 -6 -5 -1 -7 -2 非製造業 4 -3 0 -4 -4 -4 全 産 業 1 -4 -1 -2 -5 -4 製 造 業 1 -3 0 -1 -2 -2 非製造業 11 4 8 -3 4 -4 全 産 業 7 1 4 -3 2 -2 平成28年3月調査 最近 中小企業 中堅企業 全規模合計 最近 先行き 大企業 平成28年6月調査 先行き [売上高・収益計画] 修正率 (計画) 修正率 製造業 -2.3 -0.7 -0.5 -0.7 国内 -3.1 0.0 0.0 0.2 輸出 -0.3 -2.4 -1.6 -2.5 非製造業 -2.8 -1.2 -0.8 -1.7 全産業 -2.6 -1.0 -0.7 -1.3 製造業 0.5 -0.1 0.7 -0.4 非製造業 0.5 0.1 2.0 0.4 全産業 0.5 0.1 1.7 0.2 製造業 0.6 0.5 0.2 0.2 非製造業 -0.3 0.7 -0.6 0.5 全産業 -0.1 0.6 -0.4 0.4 製造業 -1.4 -0.4 -0.2 -0.5 非製造業 -1.3 -0.3 -0.1 -0.5 全産業 -1.3 -0.4 -0.1 -0.5 全規模合計 大企業 中堅企業 平成28年度 中小企業 平成27年度 [需給・在庫・価格判断] 変化幅 変化幅 製造業 -26 -27 -26 0 -26 0 うち素材業種 -34 -35 -34 0 -33 1 加工業種 -20 -21 -20 0 -21 -1 非製造業 -18 -21 -21 -3 -22 -1 製造業 -18 -17 -17 1 -16 1 うち素材業種 -24 -23 -24 0 -23 1 加工業種 -14 -13 -13 1 -12 1 製造業 14 15 1 うち素材業種 19 18 -1 加工業種 10 13 3 製造業 20 20 0 うち素材業種 28 26 -2 加工業種 15 17 2 製造業 -11 -13 -12 -1 -13 -1 うち素材業種 -12 -12 -13 -1 -11 2 加工業種 -11 -15 -12 -1 -14 -2 非製造業 -7 -6 -7 0 -6 1 製造業 7 12 7 0 15 8 うち素材業種 -2 9 3 5 15 12 加工業種 12 14 10 -2 14 4 非製造業 9 17 13 4 20 7 仕入価格判断 (「上昇」-「下落」) 製商品在庫 水準判断 (「過大」-「不足」) 製商品流通在庫 水準判断 (「過大」-「不足」) 販売価格判断 (「上昇」-「下落」) 中小企業 国内での製商品・ サービス需給判断 (「需要超過」- 「供給超過」) 海外での製商品 需給判断 (「需要超過」- 「供給超過」) 最近 平成28年3月調査 先行き 最近 平成28年6月調査 先行き 日銀短観 日銀短観は、全国の企業動向を的確に把握し、金融政策の適切な運営に資することを統計上の目的と しており、日本銀行金融政策当局が業況等の現状・先行きに関する判断(判断項目)や、事業計画に関 する実績・予測(計数項目)など、企業活動全般に関する調査項目について全国の調査対象企業に四半 日銀短観は、全国の企業動向を的確に把握し、金融政策の適切な運営に資することを統計上の目的と しており、日本銀行金融政策当局が業況等の現状・先行きに関する判断(判断項目)や、事業計画に関 する実績・予測(計数項目)など、企業活動全般に関する調査項目について全国の調査対象企業に四半 期ごとに実施する統計調査である。サンプル数が多く、回収率も高いことから、数多くある経済指標の 中でも注目度の高い統計である。(出典:日本銀行 HP) (「良い」-「悪い」・%ポイント) (注)修正率・幅は、前回調査との対比。 (%ポイント) (平成 28 年 6 月調査) (%ポイント) (前年度比・%)
製造業 企業景況調査 転記表 NO .1 地域名:大崎上島町 平成28年1~6月期 1/2 中分類:業種合計 Ⅰ 今期の状況 調査期 27年 28年 対 項目 7~12月期 1~6月期 前期比 業況(自社) 17.6 -16.7 -34.3 生産に対する原材料在庫 0.0 0.0 0.0 売上に対する製品在庫 0.0 0.0 0.0 採算(経常利益) 58.8 5.9 -52.9 引合い 12.5 -7.7 -20.2 生産設備 -6.3 -8.3 -2.1 従業員(含臨時・パート) -23.5 -47.1 -23.5 売上(加工)額 11.1 -36.8 -48.0 売上(加工)単価 11.1 11.8 0.7 売上(加工)数量 5.6 -29.4 -35.0 資金繰り 22.2 0.0 -22.2 輸出額 0.0 -25.0 -25.0 原材料仕入単価 21.4 27.3 5.8 原材料在庫数量 7.1 8.3 1.2 製品在庫数量 0.0 -9.1 -9.1 採算(経常利益) 22.2 -22.2 -44.4 従業員(含臨時・パート) -5.6 -15.0 -9.4 外部人材(請負・派遣) 0.0 9.1 9.1 設備操業率 6.7 0.0 -6.7 引合い 12.5 -9.1 -21.6 受注残 6.7 9.1 2.4 業況(自社) 27.8 -5.9 -33.7 売上(加工)額 5.6 -22.2 -27.8 売上(加工)単価 0.0 12.5 12.5 売上(加工)数量 11.1 -12.5 -23.6 資金繰り 5.6 -5.9 -11.4 業況(自社) 5.9 -6.3 -12.1 受取手形期間 0.0 0.0 0.0 長期資金借入難度 33.3 0.0 -33.3 短期資金借入難度(含手形割引) 42.9 9.1 -33.8 借入金利 0.0 -23.1 -23.1 商品需要 - -11.1 -Ⅱ 来期の見通し 売上(加工)額 11.1 -33.3 売上(加工)単価 5.6 0.0 売上(加工)数量 11.1 -37.5 資金繰り 6.3 -6.3 輸出額 0.0 25.0 原材料仕入単価 21.4 10.0 原材料在庫数量 0.0 0.0 製品在庫数量 0.0 -9.1 採算(経常利益) 23.5 -17.6 従業員(含臨時・パート) 5.9 -5.6 外部人材(請負・派遣) -6.7 0.0 設備操業率 -6.7 -9.1 業況(自社) 11.8 -12.5 業況(自社) 11.8 -23.1 受取手形期間 0.0 0.0 長期資金借入難度 26.7 8.3 短期資金借入難度(含手形割引) 35.7 10.0 借入金利 0.0 -9.1 商品需要 - -20.0 前 期 比 前 年 同 期 比 今 期 比 今 期 の 水 準 前 年 同 期 比
製造業 企業景況調査 転記表 NO .2 地域名:大崎上島町 平成28年1~6月期 2/2 中分類:業種合計 調査期 27年 28年 対 28年 項目 7~12月期 1~6月期 前期比 7~12月期 38.9 20.0 22.2 -18.9 20.0 土地 0.0 0.0 0.0 0.0 工場建物 0.0 0.0 5.6 0.0 生産設備 22.2 0.0 11.1 15.0 車両・運搬具 22.2 20.0 11.1 5.0 付帯施設 0.0 0.0 5.6 0.0 OA機器 0.0 10.0 0.0 0.0 福利厚生施設 0.0 0.0 0.0 0.0 その他 0.0 0.0 0.0 0.0 61.1 80.0 77.8 80.0 大企業の進出による競争の激化 0.0 0.0 新規参入業者の増加 0.0 0.0 製品ニーズの変化への対応 0.0 0.0 生産設備の不足・老朽化 5.6 0.0 生産設備の過剰 0.0 0.0 原材料価格の上昇 0.0 5.6 原材料の不足 0.0 0.0 人件費の増加 0.0 5.6 原材料費・人件費以外の経費の増加 0.0 5.6 製品(加工)単価の低下・上昇難 0.0 16.7 金利負担の増加 0.0 5.6 取引条件の悪化 0.0 0.0 事業資金の借入難 0.0 0.0 従業員の確保難 11.1 16.7 熟練技術者の確保難 0.0 5.6 需要の停滞 11.1 16.7 その他 0.0 0.0 特に問題はない - 33.3 大企業の進出による競争の激化 0.0 0.0 新規参入業者の増加 0.0 0.0 製品ニーズの変化への対応 0.0 0.0 生産設備の不足・老朽化 5.6 11.1 生産設備の過剰 0.0 0.0 原材料価格の上昇 5.6 16.7 原材料の不足 0.0 0.0 人件費の増加 0.0 5.6 原材料費・人件費以外の経費の増加 0.0 16.7 製品(加工)単価の低下・上昇難 5.6 22.2 金利負担の増加 0.0 5.6 取引条件の悪化 0.0 0.0 事業資金の借入難 0.0 5.6 従業員の確保難 11.1 44.4 熟練技術者の確保難 0.0 33.3 需要の停滞 11.1 22.2 その他 0.0 0.0 経 営 上 の 問 題 点 ( 1 位 ) ( % ) 設 備 投 資 動 向 ( % ) 経 営 上 の 問 題 点 ( 3 位 ま で ) ( % ) 実施した 投 資 内 容 実施しない
小売業 企業景況調査 転記表 NO .1 地域名:大崎上島町 平成28年1~6月期 1/2 中分類:業種合計 Ⅰ 今期の状況 調査期 27年 28年 対 項目 7~12月期 1~6月期 前期比 業況(自社) 0.0 -43.6 -43.6 売上に対する商品在庫 4.9 8.1 3.2 採算(経常利益) 32.6 -5.0 -37.6 従業員(含臨時・パート) -5.0 -10.8 -5.8 売上額 7.0 -53.8 -60.8 客単価 -9.5 -47.2 -37.7 客数 -19.0 -51.4 -32.4 資金繰り 18.6 -13.9 -32.5 商品仕入単価 23.3 15.6 -7.6 商品仕入額 11.6 -36.4 -48.0 商品在庫数量 -7.3 -34.4 -27.1 採算(経常利益) 14.0 -38.5 -52.4 従業員(含臨時・パート) 5.3 -20.0 -25.3 外部人材(請負・派遣) 0.0 -6.3 -6.3 業況(自社) -7.0 -36.4 -29.4 売上額 7.1 -51.4 -58.6 客単価 -4.9 -40.6 -35.7 客数 -4.9 -59.4 -54.5 資金繰り 19.0 -19.4 -38.4 業況(自社) -5.6 -19.2 -13.7 長期資金借入難度 43.6 0.0 -43.6 短期資金借入難度(含手形割引) 31.6 0.0 -31.6 借入金利 -17.9 -25.0 -7.1 商品需要 - -55.9 -Ⅱ 来期の見通し 売上額 -23.8 -60.5 客単価 -19.0 -45.5 客数 -16.7 -61.3 資金繰り 7.0 -27.3 商品仕入単価 25.6 13.8 商品仕入額 4.7 -36.7 商品在庫数量 -14.6 -41.4 採算(経常利益) 9.3 -47.2 従業員(含臨時・パート) 2.6 -15.4 外部人材(請負・派遣) -3.7 -6.3 業況(自社) -14.3 -51.7 業況(自社) -12.1 -45.2 長期資金借入難度 37.1 -16.7 短期資金借入難度(含手形割引) 25.7 -5.6 借入金利 -13.9 -11.8 商品需要 - -58.6 43 42 有効回答事業所数 今 期 の 水 準 前 年 同 期 比 前 期 比 前 年 同 期 比 今 期 比
小売業 企業景況調査 転記表 NO .2 地域名:大崎上島町 平成28年1~6月期 2/2 中分類:業種合計 注:各項目の右側は、前期調査における予想(計画)値です。 調査期 27年 28年 対 28年 項目 7~12月期 1~6月期 前期比 7~12月期 41.9 21.4 19.0 -20.4 14.3 土地 0.0 4.8 0.0 0.0 店舗 18.6 4.8 2.4 0.0 販売設備 4.7 4.8 0.0 2.4 車両・運搬具 14.0 2.4 4.8 7.1 付帯施設 18.6 9.5 9.5 2.4 OA機器 2.3 0.0 0.0 0.0 福利厚生施設 0.0 0.0 0.0 0.0 その他 2.3 2.4 2.4 4.8 58.1 78.6 81.0 85.7 大型店・中型店の進出による競争の激化 13.6 13.6 同業店の進出 2.3 2.3 購買力の他地域への流出 20.5 2.3 消費者ニーズの変化への対応 18.2 9.1 店舗の狭隘・老朽化 4.5 4.5 駐車場の確保難 0.0 2.3 商品在庫の過剰 0.0 0.0 人件費の増加 2.3 0.0 人件費以外の経費の増加 0.0 0.0 販売単価の低下・上昇難 0.0 4.5 仕入単価の上昇 13.6 4.5 金利負担の増加 2.3 0.0 代金回収の悪化 0.0 0.0 事業資金の借入難 0.0 0.0 従業員の確保難 9.1 2.3 需要の停滞 11.4 18.2 その他 2.3 2.3 特に問題はない - 29.5 大型店・中型店の進出による競争の激化 13.6 15.9 同業店の進出 4.5 4.5 購買力の他地域への流出 29.5 18.2 消費者ニーズの変化への対応 38.6 25.0 店舗の狭隘・老朽化 4.5 9.1 駐車場の確保難 4.5 4.5 商品在庫の過剰 0.0 0.0 人件費の増加 4.5 0.0 人件費以外の経費の増加 4.5 0.0 販売単価の低下・上昇難 2.3 13.6 仕入単価の上昇 22.7 15.9 金利負担の増加 2.3 2.3 代金回収の悪化 0.0 0.0 事業資金の借入難 0.0 2.3 従業員の確保難 11.4 9.1 需要の停滞 27.3 27.3 経 営 上 の 問 題 点 ( 3 位 ま で ) ( 設 備 投 資 動 向 ( % ) 実施した 投 資 内 容 実施しない 経 営 上 の 問 題 点 ( 1 位 ) ( % )
建設業 企業景況調査 転記表 NO .1 地域名:大崎上島町 平成28年1~6月期 1/2 中分類:業種合計 Ⅰ 今期の状況 調査期 27年 28年 対 項目 7~12月期 1~6月期 前期比 業況(自社) 0.0 -8.3 -8.3 採算(経常利益) 50.0 0.0 -50.0 引合い 20.0 -20.0 -40.0 従業員(含臨時・パート) -25.0 -36.4 -11.4 完成(請負工事)額 25.0 0.0 -25.0 資金繰り 16.7 18.2 1.5 受注(新規契約工事)額 58.3 0.0 -58.3 材料仕入単価 41.7 45.5 3.8 採算(経常利益) 16.7 20.0 3.3 従業員(含臨時・パート) 16.7 30.0 13.3 外部人材(請負・派遣) 11.1 -12.5 -23.6 引合い 10.0 0.0 -10.0 契約残(未消化工事高) 8.3 -11.1 -19.4 業況(自社) 16.7 0.0 -16.7 完成(請負工事)額 0.0 -50.0 -50.0 資金繰り 18.2 0.0 -18.2 業況(自社) 0.0 -33.3 -33.3 受取手形期間 16.7 -12.5 -29.2 長期資金借入難度 27.3 30.0 2.7 短期資金借入難度(含手形割引) 30.0 30.0 0.0 借入金利 -9.1 -50.0 -40.9 工事需要 - -18.2 -Ⅱ 来期の見通し 完成(請負工事)額 8.3 -10.0 資金繰り 25.0 22.2 受注(新規契約工事)額 -8.3 12.5 材料仕入単価 8.3 33.3 採算(経常利益) 25.0 -28.6 従業員(含臨時・パート) 16.7 0.0 外部人材(請負・派遣) 11.1 0.0 業況(自社) 8.3 -50.0 業況(自社) -8.3 -42.9 受取手形期間 0.0 -42.9 長期資金借入難度 27.3 -42.9 短期資金借入難度(含手形割引) 30.0 -42.9 借入金利 -18.2 -42.9 工事需要 - -50.0 12 12 有効回答事業所数 今 期 の 水 準 前 年 同 期 比 前 期 比 前 年 同 期 比 今 期 比
建設業 企業景況調査 転記表 NO .2 地域名:大崎上島町 平成28年1~6月期 2/2 中分類:業種合計 調査期 27年 28年 対 28年 項目 7~12月期 1~6月期 前期比 7~12月期 50.0 33.3 16.7 -16.7 25.0 土地 0.0 0.0 8.3 0.0 建物 0.0 8.3 8.3 0.0 建設機械 8.3 16.7 8.3 8.3 車両・運搬具 41.7 16.7 0.0 8.3 付帯施設 8.3 0.0 0.0 0.0 OA機器 8.3 8.3 0.0 8.3 福利厚生施設 0.0 0.0 0.0 0.0 その他 0.0 8.3 0.0 0.0 50.0 66.7 83.3 75.0 大企業の進出による競争の激化 8.3 0.0 新規参入業者の増加 0.0 0.0 材料価格の上昇 16.7 8.3 材料の入手難 0.0 8.3 人件費の増加 0.0 0.0 材料費・人件費以外の経費の増加 0.0 0.0 請負単価の低下・上昇難 0.0 0.0 下請単価の上昇 0.0 0.0 金利負担の増加 0.0 0.0 取引条件の悪化 0.0 0.0 事業資金の借入難 0.0 0.0 従業員の確保難 0.0 25.0 熟練技術者の確保難 8.3 8.3 下請業者の確保難 0.0 0.0 官公需要の停滞 0.0 8.3 民間需要の停滞 16.7 0.0 その他 8.3 0.0 特に問題はない - 33.3 大企業の進出による競争の激化 8.3 0.0 新規参入業者の増加 0.0 0.0 材料価格の上昇 25.0 8.3 材料の入手難 0.0 8.3 人件費の増加 0.0 8.3 材料費・人件費以外の経費の増加 0.0 0.0 請負単価の低下・上昇難 8.3 8.3 下請単価の上昇 8.3 0.0 金利負担の増加 0.0 0.0 取引条件の悪化 0.0 0.0 事業資金の借入難 0.0 8.3 従業員の確保難 0.0 41.7 熟練技術者の確保難 25.0 25.0 下請業者の確保難 8.3 8.3 官公需要の停滞 0.0 33.3 民間需要の停滞 16.7 0.0 経 営 上 の 問 題 点 ( 3 位 ま で ) ( % 実施した 投 資 内 容 実施しない 経 営 上 の 問 題 点 ( 1 位 ) ( % )
サービス業 企業景況調査 転記表 NO .1 地域名:大崎上島町 平成28年1~6月期 1/2 中分類:業種合計 Ⅰ 今期の状況 調査期 27年 28年 対 項目 7~12月期 1~6月期 前期比 業況(自社) 54.2 8.3 -45.8 採算(経常利益) 79.2 21.7 -57.4 従業員(含臨時・パート) -13.6 -12.5 1.1 売上(収入)額 45.8 -4.0 -49.8 客単価 17.4 -9.1 -26.5 利用客数 37.5 -9.1 -46.6 資金繰り 33.3 4.2 -29.2 仕入単価(材料等) 37.5 18.8 -18.8 採算(経常利益) 45.8 -4.3 -50.2 従業員(含臨時・パート) 21.7 -5.3 -27.0 外部人材(請負・派遣) 13.3 -11.1 -24.4 業況(自社) 50.0 -4.8 -54.8 売上(収入)額 33.3 -17.4 -50.7 客単価 18.2 -5.3 -23.4 利用客数 34.8 -5.3 -40.0 資金繰り 26.1 13.6 -12.5 業況(自社) 38.1 7.7 -30.4 長期資金借入難度 40.9 16.7 -24.2 短期資金借入難度(含手形割引) 42.9 11.1 -31.7 借入金利 -4.8 -9.1 -4.3 商品需要 - -25.0 -Ⅱ 来期の見通し 売上(収入)額 -8.3 -26.1 客単価 0.0 -25.0 利用客数 4.2 -30.0 資金繰り 16.7 -4.3 仕入単価(材料等) 25.0 13.3 採算(経常利益) 16.7 -18.2 従業員(含臨時・パート) 0.0 0.0 外部人材(請負・派遣) 0.0 -12.5 業況(自社) 16.7 -10.0 業況(自社) 4.8 -5.9 長期資金借入難度 28.6 -9.1 短期資金借入難度(含手形割引) 30.0 0.0 借入金利 -4.8 0.0 商品需要 - -23.1 24 25 有効回答事業所数 今 期 の 水 準 前 年 同 期 比 前 期 比 前 年 同 期 比 今 期 比
サービス業 企業景況調査 転記表 NO .2 地域名:大崎上島町 平成28年1~6月期 2/2 中分類:業種合計 調査期 27年 28年 対 28年 項目 7~12月期 1~6月期 前期比 7~12月期 50.0 32.0 29.2 -18.0 20.0 土地 4.2 0.0 4.2 8.0 建物 8.3 4.0 8.3 8.0 サービス設備 0.0 4.0 4.2 8.0 車両・運搬具 25.0 8.0 8.3 0.0 付帯施設 8.3 12.0 0.0 4.0 OA機器 4.2 8.0 0.0 4.0 福利厚生施設 0.0 0.0 0.0 0.0 その他 0.0 4.0 0.0 0.0 50.0 68.0 70.8 80.0 大企業の進出による競争の激化 4.2 4.2 新規参入業者の増加 0.0 0.0 利用者ニーズの変化への対応 16.7 12.5 店舗の狭隘・老朽化 4.2 12.5 人件費の増加 0.0 8.3 人件費以外の経費の増加 0.0 0.0 利用料金の低下・上昇難 0.0 0.0 材料等仕入単価の上昇 4.2 8.3 金利負担の増加 0.0 0.0 事業資金の借入難 0.0 4.2 従業員の確保難 16.7 16.7 熟練従業員の確保難 0.0 0.0 需要の停滞 8.3 4.2 その他 0.0 0.0 特に問題はない - 33.3 大企業の進出による競争の激化 4.2 4.2 新規参入業者の増加 4.2 4.2 利用者ニーズの変化への対応 37.5 16.7 店舗の狭隘・老朽化 20.8 25.0 人件費の増加 8.3 12.5 人件費以外の経費の増加 0.0 0.0 利用料金の低下・上昇難 0.0 12.5 材料等仕入単価の上昇 8.3 12.5 金利負担の増加 0.0 0.0 事業資金の借入難 4.2 4.2 従業員の確保難 16.7 29.2 熟練従業員の確保難 4.2 4.2 需要の停滞 16.7 12.5 その他 0.0 0.0 特に問題はない - 33.3 経 営 上 の 問 題 点 ( 3 位 ま で ) ( % ) 有効回答事業所数 24 25 設 備 投 資 動 向 ( % ) 実施した 投 資 内 容 実施しない 経 営 上 の 問 題 点 ( 1 位 ) ( % )