人文社会科学研究科 現代語・現代文化専攻(博士前期課程)
現代文化分野
科目番号 科目名 授業
方法 単位数標準履
修年次 実施学期 曜時限 教室 担当教員 授業概要
02DH301 文化生成論特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 火3 濱田 真
近現代ドイツ思想において、文化生成の諸問題が どのような観点から論じられてきたのかを考察す る。特に芸術論・歴史哲学に焦点を当てて検討す る。
02DH302 文化生成論特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 火3 濱田 真
近代ドイツ思想において、文化生成の諸問題がど のような観点から論じられてきたのかを、啓蒙主 義とロマン主義の時代に焦点を当てて考察する。
02DH305 文化動態論特論(1)IA 1 1.5 1・2 春ABC 水3 清水 知子
グレアム・ハーマン、ブリュノ・ラトゥールらの テクストを中心に、思弁的実在論以後の文化につ いて、哲学、芸術、人類学の交錯する理論的な地 平を探ります。
02DH309 文化動態論特論(2)IA 2 1.5 1・2 春ABC 金6 山口 恵里子
イメージ人類学のアプローチを用いた芸術・文化 研究の可能性を探る。02DH310 文化動態論特論(2)IB 2 1.5 1・2 秋ABC 金5 山口 恵里子
人間の創造行為を人類学的アプローチから 再考 する。春学期の議論をふまえて、その議論をみず からの研究に活用する方法論を考究する。
02DH313 文化構造論特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 金4 佐藤 吉幸
現代文化を理解するための基礎文献を講読し、文 化構造の分析に必要な理論を習得する。今年度は ナショナリズムに関する基礎的な理論的文献を読 解する。文化構造論IBと連続で授業を行う。
02DH314 文化構造論特論IB 2 1.5 1・2 春ABC 金5 佐藤 吉幸
現代文化を理解するための基礎文献を講読し、文 化構造の分析に必要な理論を習得する。今年度は ナショナリズムに関する基礎的な理論的文献を読 解する。文化構造論IAと連続で授業を行い、学生 と教員との議論を通じて理解を深める。
02DH317 文化対照論特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 木4 対馬 美千子
異なる文化を照らし合わせることにより見えてく る文化の側面について、主に文学や思想の文献を 講読することにより探求する。とくに現代文化の 言語に関わる諸現象について様々な角度から考察 する。
02DH318 文化対照論特論IB 1 1.5 1・2 秋ABC 木4 対馬 美千子
異なる文化を照らし合わせることにより見えてく る文化の側面について、主に文学や思想の文献を 講読することにより探求する。とくに現代文化の 表象に関わる問題について様々な角度から考察す る。
02DH321 文化差異論特論IA 1 1.5 1・2 春ABC 金3 竹谷 悦子
国家の枠組みを超えた環太平洋文化ネットワーク をジェンダーの座標軸から読み解く。
02DH322 文化差異論特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 金3 竹谷 悦子
国家の枠組みを超えた環太平洋文化ネットワーク を人種の座標軸から読み解く。
02DH325 文化現象論特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 火4 江藤 光紀
文化現象のさまざまな現れについて研究する。お もに20世紀以降から現代の欧米、日本の芸術およ び文化事象を扱う。
02DH326 文化現象論特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 火4 江藤 光紀
20世紀以降から現代の欧米、日本の芸術および文 化事象が、どのように現象するのかについて、文 献を読みながら討論する。
02DH329 文化コミュニケーショ
ン論特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 月6 武井 隆道
文化をコミュニケーションの総体とみる立場か ら、ドイツ語圏を中心とするヨーロッパ文化につ いて考察する。今年度は18世紀後半の身体の美意 識を、演劇、文学、造形芸術における表現と受容 の様相から探る。特にゲーテと舞踊の関係を取り 上げる。
02DH330 文化コミュニケーショ
ン論特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 月6 武井 隆道
文化をコミュニケーションの総体とみる立場か ら、ドイツ語圏を中心とするヨーロッパ文化につ いて考察する。今年度は18世紀後半の身体の美意 識を、演劇、文学、造形芸術における表現と受容 の様相から探る。特にヴィンケルマン、ヘルダー 等を取り上げる。
02DH337 異文化地域論特論(1)
IA 2 1.5 1・2 春ABC 水2 畔上 泰治
ドイツ語圏を中心に、ヨーロッパ地域における20 世紀以降の社会・文化を対象に考察し、その現代 的意義を探ります。2018年度においては、原題ド イツ社会の諸問題を中心にに考察する予定です。
科目番号 科目名 方法 単位数修年次 実施学期 曜時限 教室 担当教員 授業概要
02DH338 異文化地域論特論(1)
IB 2 1.5 1・2 秋ABC 水2 畔上 泰治
ドイツ語圏を中心に、ヨーロッパ地域における20 世紀以降の社会・文化を対象に考察し、その現代 的意義を探ります。2018年度においては、現代の ドイツ社会における文化共生に関わる諸問題など を対象に考察する予定です。
02DH345 異文化地域論特論(3)IA 2 1.5 1・2 春ABC 金5 宮﨑 和夫
スペイン語で書かれた人文学関係のテキストを読 む
02DH346 異文化地域論特論(3)IB 2 1.5 1・2 秋ABC 金5 宮﨑 和夫
スペイン語で書かれた、人文学関係の高度なテキ ストを読む
02DH349 異文化交流論特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 水2 馬籠 清子
異なる文化の交差や、異なる学問領域の交差に注 目し、分析する。焦点の合わせ方は、授業参加者 の興味を反映させながら決定する。
02DH350 異文化交流論特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 水2 馬籠 清子
春学期に引き続き、異なる文化の交差や、異なる 学問領域の交差についての分析を発展させる。
02DH361 科学文化論特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 火4 廣瀬 浩司
現代科学の危機の乗り越えに人文科学や芸術がどのように役立つのか、徹底的に思考する。
02DH362 科学文化論特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 火4 廣瀬 浩司
現代科学の危機の乗り越えに哲学がどのように役立つのか、徹底的に思考する。
02DH365 境域文化論特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 金4 中田 元子
19世紀半ばのイギリスの「女性問題」について、
当時の新聞、雑誌、文学作品などによって考察す る。各自が選んだ題材に注解を付すことによって 理解を深める。
02DH366 境域文化論特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 金4 中田 元子
19世紀後半のイギリスにおける女性の職域と移動 の自由の拡大について、当時の新聞、雑誌、文学 作品などによって考察する。各自が選んだ題材に 注解を付すことによって理解を深める。
02DH369 イメージ生成論特論IA 1 1.5 1・2 春ABC 火6 吉野 修
現代文化をイメージが生成し消滅する現場ととら え、言語的表現や映像芸術におけるイメージの諸 相とその意義を論考する。
02DH370 イメージ生成論特論IB 1 1.5 1・2 秋ABC 火5 吉野 修
文学作品や現代芸術の作品などを分析対象にし て、イメージが生成し消滅するプロセスが表象シ ステムとどのように関係するかという問題を検討 する。
02DH373 論文演習IA 2 1.5 1 春ABC 応談 竹谷 悦子,山口
恵里子,清水 知子
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH374 論文演習IB 2 1.5 1 秋ABC 応談 竹谷 悦子,山口
恵里子,清水 知子
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH375 論文演習IIA 2 1.5 2・3 春ABC 応談 山口 恵里子,佐藤
吉幸,馬籠 清子
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH376 論文演習IIB 2 1.5 2・3 秋ABC 応談 山口 恵里子,佐藤
吉幸,馬籠 清子
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH377 論文演習IIIA 2 1.5 1 - 3 春ABC 応談
竹谷 悦子,廣瀬 浩司,山口 恵里 子,宮﨑 和夫,江 藤 光紀,佐藤 吉 幸,清水 知子
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH378 論文演習IIIB 2 1.5 1 - 3 秋ABC 応談
竹谷 悦子,廣瀬 浩司,山口 恵里 子,宮﨑 和夫,江 藤 光紀,佐藤 吉 幸,清水 知子
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH380 言語文化学特論IB 2 1.0 1 - 3 秋学期 集中 廣瀬 浩司
フランス語圏の言語文化の諸問題を幅広く考察す る。フランス語文献を使用する。非常勤講師によ る授業。
言語情報分野
科目番号 科目名 授業
方法 単位数標準履
修年次 実施学期 曜時限 担当教員 授業概要
02DH409 言語情報論特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 木2 宮腰 幸一
英語動詞の語彙概念構造とその統語的実現パター ンについて考察する。
科目番号 科目名 方法 単位数修年次 実施学期 曜時限 教室 担当教員 授業概要
02DH410 言語情報論特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 木2 宮腰 幸一
春学期に引き続き、英語動詞の語彙概念構造とそ の統語的実現パターンについて考察する。
02DH417 異文化言語比較特論演
習IA 2 1.5 1・2 春ABC 水3 柳田 優子
日本語と英語など、言語間の比較研究をする上 で、基礎となる言語学的知識を身につける。とく に、生成文法理論の枠組みで、言語を分析する方 法を学ぶ。
02DH418 異文化言語比較特論演
習IB 2 1.5 1・2 秋ABC 水3 柳田 優子
言語類型論は歴史言語学の研究にとり重要な役割 をもつようになっている。このコースでは言語学 の比較方法論の基礎的文献を読む。とくに、文法 化、格システムや語順の変化などを中心に言語学 の実証研究の方法論を学ぶ。
02DH421 異文化言語習得論特論
IA 2 1.5 1・2 春ABC 月2 卯城 祐司
外国語として英語を学ぶ上で、文字言語情報をよ り正確かつ高度に処理するプロセスやその習得の 解明を目指していく。特に読み手の知識や経験、
関心、スタイルおよび認知的な要因が「読み」に どのような影響を与えているのか、読み手の心の 中に生じているプロセスの分析を試み、リーディ ング能力の優劣はどのような要因から決定される のかを探り、その応用としてリーディング能力獲 得への英文読解指導方法を提言する。
さらに、理論と実践研究にかかわる諸問題を考 察していく中で、受講生が各自の問題意識を鮮明 に持つよう討議を進め、外国語習得理論および英 文読解理論の究明に寄与する実験研究の手法やリ サーチデザインについて学んでいく。
02DH422 異文化言語習得論特論
IB 2 1.5 1・2 秋ABC 月2 卯城 祐司
外国語として英語を学ぶ上で、文字言語情報をよ り正確かつ高度に処理するプロセスやその習得の 解明を目指していく。特に読み手の知識や経験、
関心、スタイルおよび認知的な要因が「読み」に どのような影響を与えているのか、読み手の心の 中に生じているプロセスの分析を試み、リーディ ング能力の優劣はどのような要因から決定される のかを探る。
さらに、その応用として語彙習得やリーディン グ・プロセス研究の成果を踏まえた英文読解指導 方法を提言し、受講生がどのような教室場面にお いても、その指導法を具現化出来るような実践的 な授業力を身につけることを目指す。またその過 程で、受講生が各自の研究に活かせる実験研究の 手法やリサーチデザインについて学んでいく。
02DH425 異文化言語教育評価論
特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 金3 平井 明代
リスニングとスピーキングの指導と評価について 学ぶ。
02DH426 異文化言語教育評価論
特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 金3 平井 明代
言語能力の伸びなどを測定する方法について、さ まざまな中級レベル以上の分析方法を使って身に 付けていく。
02DH429 異文化言語教育教材論
特論IA 2 1.5 1・2 春ABC 水3 久保田 章
英語教育用教材の分析、評価、開発に関して、理 論と実践の観点から多面的に考察する。特に、
B.Tomlinson(2016)を中心に教材開発に関わる諸 問題について議論する。
02DH430 異文化言語教育教材論
特論IB 2 1.5 1・2 秋ABC 水3 久保田 章
異文化言語教育教材論IAの学修を基盤として、さ らに英語学習教材の作成、開発、評価に関わる諸 問題について多面的に考察する。
02DH453 異文化言語特論演習
(1)IA 2 1.5 1・2 春ABC 木3 磐崎 弘貞
毎週、課題を電子メールで提出し、それについて 添削を受けたうえで、再提出をする。具体的には (a)アカデミックな文章の1節を取り上げ、その英 訳を行う、(b)英語論文・本の一節を要約する、
の2点を実践する。
02DH454 異文化言語特論演習
(1)IB 2 1.5 1・2 秋ABC 木3 磐崎 弘貞
Students in this class simulate writing an academic paper by putting idea and research notes into organized sections and also by summarizing relevant materials in English.
They also have a chance to practice making an academic presentation in assumed international conferences using PowerPoint slides in English.
02DH457 異文化言語特論演習
(3)IA 2 1.5 1・2 春ABC 火5 住大 恭康
特定の状況・脈絡において使用されるドイツ語表 現を分析し、その意味論的・実用論的機能を考察 する能力を身につける。特に、機能語とされる表 現が文内で果たす意味論的な機能について、他の 類似的・相補的な表現と比較しながら検討する。
科目番号 科目名 方法 単位数修年次 実施学期 曜時限 教室 担当教員 授業概要
02DH458 異文化言語特論演習
(3)IB 2 1.5 1・2 秋ABC 火5 住大 恭康
特定の状況・脈絡において使用されるドイツ語表 現を分析し、その意味論的・実用論的機能を考察 する能力を身につける。特に、実際に使用される 表現が持つ、談話、およびテクスト構成における 機能について、他の類似的・相補的な表現と比較 しながら検討する。
02DH461 異文化言語特論演習
(4)IA 2 1.5 1・2 春ABC 水2 佐々木 勲人
中国語の文法に関する論文を読み進めながら、中 国語の諸現象について考える。問題設定の方法や 分析の手順など、研究方法を学ぶこともこの授業 の目的の一つである。
02DH462 異文化言語特論演習
(4)IB 2 1.5 1・2 秋ABC 水2 佐々木 勲人
中国語の文法に関する論文を読み進めながら、中 国語の諸現象について考える。研究テーマをどの ように設定するか、またそれをどのように分析し ていくかなど、研究方法を学ぶこともこの授業の 目的の一つである。
02DH477 異文化言語特論演習
(2)IA 2 1.5 1・2 春ABC 火2 小野 雄一
毎週指定したCALL、e-Learning研究に関する最近 の文献を分担して発表する。それぞれの研究デザ イン、システム構築、実践、評価がどのような形 で行われているのかを理解し、実際の運用におけ る課題、改善点を考察していく。
02DH478 異文化言語特論演習
(2)IB 2 1.5 1・2 秋ABC 火2 小野 雄一
毎週指定したCALL、e-Learning研究に関する最近 の文献を分担して発表する。それぞれの研究デザ イン、システム構築、実践、評価がどのような形 で行われているのかを理解し、実際の運用におけ る課題、改善点を考察する。さらに、実際の分 析、運用に関するハンズオンを行っていく。
02DH479 論文演習IIA 2 1.5 2 春ABC 応談
磐崎 弘貞,卯城 祐司,久保田 章, 平井 明代
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH480 論文演習IIB 2 1.5 2 秋ABC 応談
磐崎 弘貞,卯城 祐司,久保田 章, 平井 明代
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH481 論文演習IIIA 2 1.5 3 春ABC 応談
卯城 祐司,磐崎 弘貞,久保田 章, 平井 明代
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH482 論文演習IIIB 2 1.5 3 秋ABC 応談
卯城 祐司,磐崎 弘貞,久保田 章, 平井 明代
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH483 論文演習IA 2 1.5 1 春ABC 応談
卯城 祐司,磐崎 弘貞,久保田 章, 平井 明代
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH484 論文演習IB 2 1.5 1 秋ABC 応談
卯城 祐司,磐崎 弘貞,久保田 章, 平井 明代
主指導の教員による博士論文作成のための指導。
02DH487 言語コミュニケーショ
ン論特論IA 2 1.0 1・2
言語人類学及びことばの民族誌研究が明らかにし てきた、「話す」という概念の普遍性と多様性に ついて考える。日常会話としての談話研究のため の教科書と論文を読み、課題に取り組むことによ り、文化や社会を映し出し、同時に作り出す社会 行為の実践の場としての談話をデータとして分析 する手法について学ぶ。
02DH488 言語コミュニケーショ
ン論特論IB 2 1.0 1・2
言語人類学及びことばの民族誌研究が明らかにし てきた、「話す」という概念の普遍性と多様性に ついて考える。日常会話としての談話研究のため の教科書と論文を読み、課題に取り組むことによ り、文化や社会を映し出し、同時に作り出す社会 行為の実践の場としての談話をデータとして分析 する手法について学ぶ。
02DH489 言語コミュニケーショ
ン論特論IIA 2 1.0 1・2 秋AB 木4 井出 里咲子
言語人類学及びことばの民族誌研究が明らかにし てきた、「話す」という概念の普遍性と多様性に ついて考える。日常会話としての談話研究のため の教科書と論文を読み、課題に取り組むことによ り、文化や社会を映し出し、同時に作り出す社会 行為の実践の場としての談話をデータとして分析 する手法について学ぶ。
02DH490 言語コミュニケーショ
ン論特論IIB 2 1.0 1・2 秋AB 木4 井出 里咲子
言語人類学及びことばの民族誌研究が明らかにし てきた、「話す」という概念の普遍性と多様性に ついて考える。日常会話としての談話研究のため の教科書と論文を読み、課題に取り組むことによ り、文化や社会を映し出し、同時に作り出す社会 行為の実践の場としての談話をデータとして分析 する手法について学ぶ。
科目番号 科目名 方法 単位数修年次 実施学期 曜時限 教室 担当教員 授業概要
02DH491 相互行為論特論IA 2 1.0 1・2
会話分析の視点、および、最も重要な分析概念の 一つである連鎖組織について、Schegloffらによ るテキストを精読しながら、実際の日本語会話 データへの適用を検討する。
02DH492 相互行為論特論IB 2 1.0 1・2
会話分析の視点、および、最も重要な分析概念の 一つである連鎖組織について、Schegloffらによ るテキストを精読しながら、実際の日本語会話 データへの適用を検討する。
02DH493 相互行為論特論IIA 2 1.0 1・2 春AB 金5 高木 智世
会話分析の視点や手法、重要な知見について、
Sacks, Schegloff, Jefferson, Heritageなど、
代表的な会話分析研究者による論文を精読するこ とによって理解を深め、実際の日本語会話データ への適用を検討する。
02DH494 相互行為論特論IIB 2 1.0 1・2 秋AB 金5 高木 智世
会話分析の視点や手法、重要な知見について、
Sacks, Schegloff, Jefferson, Heritageなど、
代表的な会話分析研究者による論文を精読するこ とによって理解を深め、実際の日本語会話データ への適用を検討する。
備考 生申請可否 申請条件 英語(日本語)科目名 科目コード 要件科目名 データ更新日 西暦偶数年度開講。
01DE301と同一。
Studies in the
Genesis of Culture (S) IA
01DE301 文化生成論IA 2018-03-30 16:06:39
西暦偶数年度開講。01DE302と同一。
Studies in the
Genesis of Culture (S) IB
01DE302 文化生成論IB 2018-02-09 10:58:06
The Building ofHumanity and Social Science, Room A704 西暦偶数年度開講。
01DE305と同一。
×
正規生に限る
Cultural Dynamics (S)
(1)IA 01DE305 文化動態論(1)IA 2018-02-09
10:38:05
西暦偶数年度開講。01DE309と同一。
Cultural Dynamics (S)
(2) IA 01DE309 文化動態論(2)IA 2018-02-12 20:52:19
西暦偶数年度開講。01DE310と同一。
Cultural Dynamics (S)
(2) IB 01DE310 文化動態論(2)IB 2018-02-12 20:53:31
西暦偶数年度開講。01DE313と同一。
×
正規生に限る
Cultural Structure
(S) IA 01DE313 文化構造論IA 2018-02-09
10:19:52
西暦偶数年度開講。01DE314と同一。
×
正規生に限る
Cultural Structure
(S) IB 01DE314 文化構造論IB 2018-02-09
10:19:52
西暦偶数年度開講。
01DE317と同一。
要望があれば英語で授
業 ×
正規生に限る
Contrastive Studies
of Culture (S) IA 01DE317 文化対照論IA 2018-02-09 10:39:33
西暦偶数年度開講。
01DE318と同一。
要望があれば英語で授
業 ×
正規生に限る
Contrastive Studies
of Culture (S) IB 01DE318 文化対照論IB 2018-02-09 11:08:54
西暦偶数年度開講。01DE321, 01DQ057と同 一。
要望があれば英語で授 業
Studies in Cultural
Differences (S) IA 01DE321 文化差異論IA 2018-02-09 10:19:52
西暦偶数年度開講。01DE322, 01DQ058と同 一。
要望があれば英語で授 業
Studies in Cultural
Differences (S) IB 01DE322 文化差異論IB 2018-02-09 11:01:34
西暦偶数年度開講。01DE325と同一。 ×
正規生に限る
Studies in Cultural
Phenomena (S) IA 01DE325 文化現象論IA 2018-02-09 10:36:38
西暦偶数年度開講。01DE326と同一。 ×
正規生に限る
Studies in Cultural
Phenomena (S) IB 01DE326 文化現象論IB 2018-02-09 11:03:56
西暦偶数年度開講。01DE329と同一。
Studies in Cross- cultural
Communication (S) IA
01DE329 文化コミュニケーショ ン論IA
2018-02-16 16:59:08
西暦偶数年度開講。
01DE330と同一。
Studies in Cross- cultural
Communication (S) IB
01DE330 文化コミュニケーショ ン論IB
2018-02-16 16:59:59
西暦偶数年度開講。
01DE337, 01DQ206と同
一。 △
授業担当教員の判断による
Cross-cultural Area
Studies (S) (1) IA 01DE337 異文化地域論(1)IA 2018-02-09
10:38:05
備考 生申請可否 申請条件 英語(日本語)科目名 科目コード 要件科目名 データ更新日 西暦偶数年度開講。
01DE338, 01DQ207と同
一。 △
授業担当教員の判断による
Cross-cultural Area
Studies (S) (1) IB 01DE338 異文化地域論(1) IB 2018-02-09 11:04:57
西暦偶数年度開講。01DE345と同一。
Lectures are conducted in Japanese.
Cross-cultural Area
Studies (S) (3) IA 01DE345 異文化地域論(3)IA 2018-02-09 10:41:41
西暦偶数年度開講。01DE346と同一。
Lectures are conducted in Japanese.
Cross-cultural Area
Studies (S) (3) IB 01DE346 異文化地域論(3)IB 2018-02-09 11:11:41
Room: Jinnsha A724 西暦偶数年度開講。
01DE349と同一。
教室:人社A724
×
正規生に限る
Studies in Cross- cultural Contacts (S) IA
01DE349 異文化交流論IA 2018-02-09 11:20:45
Room: Jinnsha A724西暦偶数年度開講。
01DE350と同一。
教室:人社A724
×
正規生に限る
Studies in Cross- cultural Contacts (S) IB
01DE350 異文化交流論IB 2018-02-09 11:18:27
西暦偶数年度開講。01DE361と同一。
Cultural Studies of
Science (S) IA 01DE361 科学文化論IA 2018-02-09 10:09:51
西暦偶数年度開講。01DE362と同一。
Cultural Studies of
Science (S) IB 01DE362 科学文化論IB 2018-02-09 10:58:06
西暦偶数年度開講。01DE365と同一。
Studies in Cultural
Borders (S) IA 01DE365 境域文化論IA 2018-02-09 10:41:41
西暦偶数年度開講。01DE366と同一。
Studies in Cultural
Borders (S) IB 01DE366 境域文化論IB 2018-02-09 11:11:41
西暦偶数年度開講。01DE369と同一。
Studies in Genetic Images and Figures (S) IA
01DE369 イメージ生成論IA 2018-02-09 10:46:21
西暦偶数年度開講。01DE370と同一。
Studies in Genetic Images and Figures (S) IB
01DE370 イメージ生成論IB 2018-02-09 11:13:00
主として博士後期課程1年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IA 02DH373 論文演習 IA 2017-11-09 17:33:55
主として博士後期課程1年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IB 02DH374 論文演習IB 2017-11-09 17:34:22
主として博士後期課程2年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IIA 02DH375 論文演習IIA 2017-11-09 17:26:12
主として博士後期課程2年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IIB 02DH376 論文演習IIB 2017-11-09 17:34:49
主として博士後期課程3年次対象 主専攻必修科目。
×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IIIA 02DH377 論文演習IIIA 2017-11-09 17:35:49
主として博士後期課程 3年次対象 主専攻必修科目。
×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IIIB 02DH378 論文演習IIIB 2017-11-09 17:36:17
01DE374と同一。
×
科目開設情報未確定のため
Studies in Language
and Culture (S) IB 01DE374 言語文化学IB 2018-01-10 15:16:13
備考 科目等履修
生申請可否 申請条件 英語(日本語)科目名 科目コード 要件科目名 データ更新日
西暦偶数年度開講。
01DE409と同一。
要望があれば英語で授 業
Language and
Information (S) IA 01DE409 言語情報論IA 2018-02-09
10:39:33
備考 生申請可否 申請条件 英語(日本語)科目名 科目コード 要件科目名 データ更新日 西暦偶数年度開講。
01DE410と同一。
要望があれば英語で授 業
Language and
Information (S) IB 01DE410 言語情報論IB 2018-02-09 11:08:54
西暦偶数年度開講。01DE417と同一。
Seminar in
Comparative Studies of Languages and Cultures (S)IA
01DE417 異文化言語比較演習IA 2018-02-09 10:50:17
西暦偶数年度開講。01DE418と同一。
Seminar in
Comparative Studies of Languages and Cultures (S) IB
01DE418 異文化言語比較演習IB 2018-02-09 11:13:56
西暦偶数年度開講。01DE421と同一。
Second Language
Acquisition (S) IA 01DE421 異文化言語習得論IA 2018-02-09 10:27:08
西暦偶数年度開講。
01DE422と同一。
Second Language
Acquisition (S) IB 01DE422 異文化言語習得論IB 2018-02-09 10:56:45
西暦偶数年度開講。
01DE425と同一。
Testing in Second
Language Education (S) IA
01DE425 異文化言語教育評価論 IA
2018-02-09 10:41:41
西暦偶数年度開講。01DE426と同一。
Testing in Second
Language Education (S) IB
01DE426 異文化言語教育評価論 IB
2018-02-09 11:11:41
西暦偶数年度開講。01DE429と同一。
Teaching Materials in Second Language Education (S) IA
01DE429 異文化言語教育教材論 IA
2018-02-09 10:14:46
西暦偶数年度開講。01DE430と同一。
Teaching Materials in Second Language Education (S) IB
01DE430 異文化言語教育教材論 IB
2018-02-09 10:59:42
西暦偶数年度開講。01DE453と同一。
Seminar in Cross-
cultural Communication and Language (S) (1)IA
01DE453 異文化言語演習(1)IA 2018-02-09 10:16:12
西暦偶数年度開講。01DE454と同一。
Seminar in Cross- cultural Communication and Language (S) (1)IB
01DE454 異文化言語演習(1)IB 2018-02-09 11:00:33
西暦偶数年度開講。
01DE457と同一。
Seminar in Cross-
cultural Communication and Language (S) (3)IA
01DE457 異文化言語演習(3)IA 2018-02-09
10:49:10
備考 生申請可否 申請条件 英語(日本語)科目名 科目コード 要件科目名 データ更新日 西暦偶数年度開講。
01DE458と同一。
Seminar in Cross-
cultural Communication and Language (S) (3)IB
01DE458 異文化言語演習(3)IB 2018-02-09 11:14:59
Humanities and Social Sciences:
A721
西暦偶数年度開講。
01DE461と同一。
Seminar in Cross- cultural Communication and Language (S) (4)IA
01DE461 異文化言語演習(4)IA 2018-02-09 10:12:43
西暦偶数年度開講。01DE462と同一。
Seminar in Cross-
cultural Communication and Language (S) (4)IB
01DE462 異文化言語演習(4)IB 2018-02-09 10:59:42
Classroom: Jinsya BLDG B601 西暦偶数年度開講。
01DE477と同一。
Seminar in Cross- cultural Communication and Language (S) (2) IA
01DE477 異文化言語演習(2)IA 2018-02-09 10:36:38
西暦偶数年度開講。01DE478と同一。
Seminar in Cross- cultural Communication and Language (S) (2) IB
01DE478 異文化言語演習(2)IB 2018-02-09 11:03:56
主として博士後期課程 2年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IIA 02DH479 論文演習IIA 2016-10-28 21:23:53
主として博士後期課程2年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IIB 02DH480 論文演習IIB 2016-10-28 21:24:46
主として博士後期課程3年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IIIA 02DH377 論文演習IIIA 2016-10-28 21:25:22
主として博士後期課程3年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IIIB 02DH378 論文演習IIIB 2016-10-28 21:26:09
主として博士後期課程1年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IA 02DH483 論文演習IA 2016-10-28 21:22:29
主として博士後期課程1年次対象
主専攻必修科目。 ×
正規生に限る
Seminar on Thesis
Research IB 02DH484 論文演習 2016-10-28
21:23:06
西暦奇数年度開講。02DMW41と同一。
×
各組織の事情,及び各科目の特性並 びに教育機器等の台数等により受け
入れることが出来ないため
Language and Communication Studies (S) IA
02DMW41 日常会話のエスノグラ フィー1A
2015-02-11 17:11:54
西暦奇数年度開講。
02DMW42と同一。
×
各組織の事情,及び各科目の特性並 びに教育機器等の台数等により受け
入れることが出来ないため
Language and Communication Studies (S) IB
02DMW42 日常会話のエスノグラ フィー1B
2017-10-11 23:42:18
西暦偶数年度開講。
02DMW43と同一。
Language and Communication Studies (S) IIA
02DMW43 日常会話のエスノグラ フィー2A
2015-02-24 11:42:11
西暦偶数年度開講。
02DMW44と同一。
Language and Communication Studies (S) IIB
02DMW44 日常会話のエスノグラ フィー2B
2015-02-24
11:42:16
備考 生申請可否 申請条件 英語(日本語)科目名 科目コード 要件科目名 データ更新日 西暦奇数年度開講。
02DMW37と同一。
×
各組織の事情,及び各科目の特性並 びに教育機器等の台数等により受け 入れることが出来ないため
Analysis of Social
Interaction (S) IA 02DMW37 相互行為分析研究1A 2015-03-02 15:14:57
西暦奇数年度開講。02DMW38と同一。
×
各組織の事情,及び各科目の特性並 びに教育機器等の台数等により受け 入れることが出来ないため
Analysis of Social
Interaction (S) IB 02DMW38 相互行為分析研究1B 2015-03-02 15:15:43
西暦偶数年度開講。02DMW39と同一。
Analysis of Social
Interaction (S) IIA 02DMW39 相互行為分析研究2A 2018-03-21 21:46:17
西暦偶数年度開講。
02DMW40と同一。