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R01 年間授業計画(化学基礎)

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Academic year: 2021

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学校長 副校長 教 務

教科名

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教科書

担当者

使用教材

4月

5月

6月

7月

9月

10月

11月

12月

1月

2月

3月

課題提出 小テスト 授業への取り組み 課題提出 定期考査 課題提出 定期考査 授業への取り組み 課題提出 小テスト 授業への取り組み 課題提出 定期考査 授業への取り組み 課題提出 小テスト 授業への取り組み 身の周りの物質を「混合物」「化合物」「単体」に分類でき る。 混合物についてその分離に適切な方法を選ぶことができ る。 代表的な元素とその同素体を挙げることができる。 原子番号と質量数から陽子・中性子・電子の数を求める ことができる。 同位体について説明できる。原子番号20までの元素の原 子について、電子配置を書き、価電子の数を求められる。 原子番号20までの元素について、イオンになるとすればど んなイオンになるかイオン式と名称で表すことができる。 イオンからなる物質の組成式と名称が書ける。 炎色反応と沈殿反応により、元素を検出することができ る。 共有結合による結晶と分子結晶が区別できる。 金属結合が説明できる。 金属の性質が自由電子の存在によるものであることを説 明できる。 中和反応における酸・塩基の量的関係を示すことができ る。 中和滴定の器具の名称・扱い方を説明できる。 課題提出 小テスト 授業への取り組み 物理変化と化学変化の違いを理解できる。 相対質量の概念が解る。原子量から分子量・式量を求 めることができる。物質量の計算ができる。 質量パーセント濃度、モル濃度を求めることができる。 化学反応式に係数を付けることができる。代表的な化学 変化について、その化学反応式を書くことができる。化学 反応式から各化学種の量的関係を読み取り、質量や体 積を計算することができる。 水溶液のモル濃度と体積から溶質の物質量や質量を求 めることができる。 狭義・広義の酸・塩基が説明できる。酸・塩基の価数と強 弱が理解できる。水や水溶液の水素イオン濃度とpHを求 めることができる。 酸と塩基の中和反応を化学反応式で表すことができる。 酸・塩基の中和によって生ずる塩について、その化学式と 名称が書ける。 イオンとイオン結合 分子と共有結合 分子と共有結合 金属と金属結合 化学結合と物質の分類 課題提出 小テスト 授業への取り組み 課題提出 定期考査 授業への取り組み 金属のイオン化傾向が理解できる。 酸化還元反応の、日常生活における利用例が挙げられ る。また、その原理を説明できる。 酸化と還元酸化剤と還元剤 金属の酸化還元反応 酸化還元反応の応用 中和滴定 中和反応の量的関係 酸化と還元について、酸素原子の授受、水素原子の授 受および電子の授受で説明することができる。化学式から 物質内の原子の酸化数を求めることができる。金属のイオ ン化傾向と物質の反応性について、その関係を説明する ことができる。 水溶液の濃度酸・塩基とpH 酸・塩基とpH 中和反応と塩

指導内容

具体的な指導目標

評価の観点・方法

令和元年度 年間授業計画

原子量・分子量・式量 物質量 溶液の濃度 化学反応式とその量的関係

東京都立芦花高等学校

理科

化学基礎

2

純物質と混合物 単体と化合物 混合物の分離 原子の構造 原子の構造 電子配置と周期表 同位体 課題提出 授業への取り組み 課題提出 小テスト・定期考査 授業への取り組み

改訂新編 化学基礎 

リードLight 化学基礎

配当時間

4~6

4~8

6~8

2~4

4~6

6~8

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2~6

4~8

4~8

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格納容器ガス管理 システム フィルタ  

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目印3 目印4 目印5 目印6 目印7. 先端の重り12

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