自己紹介
林 大介
1976年3月生まれ、O型、2児の父親
法政大学大学院社会科学研究科修士課程政治学専攻卒業(2000年3月)
模擬選挙推進ネットワーク事務局長
障害児介助員、桐朋女子中学高校非常勤講師(中3公民、高校政治経済)な
どを経て、現在NPO法人チャイルドライン支援センター事務局次長。
●関係団体・役職
NPO法人日本子どもNPOセンター理事、NPO法人NPO事業サポートセンター
常務理事、新しい公共をつくる市民キャビネット「子ども・教育部会」部長など
●主な書籍・出版物
編著書『子ども・若者の参画』「子ども・若者の政治参加-社会的意思決定の場
に子ども・若者の参画をすすめよう-」(子どもの参画情報センター編、萌文
社、2002年)
共同研究『NPOにおける若者の就労支援に関する調査研究「生きる価値の再構
築」~NPOで働く若者から始まる市民社会の創造』(財団法人全国勤労者福
2010参院選における投票理由
<東京都・9歳・女>
<兵庫県・小6>
<北海道・中学生・女>
民主党のマニフェトがよ
かったから。増税。間違
えずに使えば景気は良
くなると思う。
どの党も良いこ
としか言っていな
い気がして、判
断しにくかった
普段は適当に聞き流し
ているテレビのニュー
スも少し興味を持って
聞くようになった。
どの党を選んだかによっ
て、日本の未来が変わ
ることをつくづくと感じた。
民主党とみんなの党の政策
には長所と短所がある。足し
て2で割るなどと単純にはい
かないが、両者の長所を活か
<埼玉県・18歳・女>
消 費 税 増 税 は 賛
成 。 国 債 を 減 ら し
ていく努力を見せ
てほしい
<新潟県・18歳>
労働条件、賃金で、同じ仕
事をしている人の待遇を均
等にすることに賛成。企業
の支援の内容も充実してい
る。子ども手当ての現物サー
ビスへの代替にも賛成。
2010未成年“模擬”選挙
北海道~沖縄県・
北海道~沖縄県・
2929都道府県の都道府県の
未来の有権者
未来の有権者
56735673人が投票人が投票
芝浦工大柏中学高校、駒場東邦中学高校、
芝浦工大柏中学高校、駒場東邦中学高校、
都立戸山高校、郁文館夢学園、玉川学園、
都立戸山高校、郁文館夢学園、玉川学園、
愛知県立豊橋工業高校、立命館宇治中学高校
愛知県立豊橋工業高校、立命館宇治中学高校
など
など
2222校で実施校で実施
2010未成年“模擬”選挙
民主26.9%(実際は31.6%/以下同)、自民19.0%(24.1%)、みんな15.4%(13.6%) など
民主党,
31.56%
民主党,
26.85%
国民新党, 1.71%
国民新党, 2.61%
自民党,
19.9%
自民党,
24.07%
公明党,
13.07%
公明党,5.02%
共産党,6.1%
共産党,6.17%
社民党,3.84%
社民党,6.66%
みんなの党,
13.59%
みんなの党,
15.41%
たちあがれ日本,5.11%
たちあがれ日本2.11%
新党改革,4.11%
新党改革,2.01%
日本創新党0.84%
日本創新党,0.99% 女性党,3.08%
女性党0.71%
幸福実現党,4.09%
幸福実現党0.39%
0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%
実
際
未
成
年
48
2
1
0
2
2
8
3
3
2
10
1
14
議席数
100.00%
4.09%
3.08%
0.99%
4.11%
5.11%
15.41%
6.66%
6.17%
5.02%
19.90%
2.61%
26.85%
割合
5,673
232
175
56
233
290
874
378
350
285
1,129
148
1,523
獲得票数
未
成
年
有効票小
計
幸福実
現党
女性
党
日本創
新党
新党改
革
たちあが
れ日本
みんなの
党
社民党
共産党
公明党
自民党
国民新
党
民主党
政治を体感して興味を深め、選び方を学んで投票率も上がる
◆未成年「模擬」選挙3つのメリット
生徒が楽しむだけでなく、大きな波及効果があります。
1:国民の一人と実感して、民主主義を体感する
政治に対する関心を高め、それまで知らなかった地域の課題、社会
的な問題に気づき、考えるきっかけとなり、国民の一人・社会の一員と
しての責任と自覚を感じる
2:賢い有権者を育てる
模擬選挙を通じて早くから投票に慣れ、
立候補者や政党の選び方を実体験とし
て学ぶ
3:投票率UP
“政治”についての対話が家庭や地域で
生まれ、実際の有権者(保護者、兄・姉
泉健太・内閣府政務官(青少年施策担
当)に、模擬選挙2010の結果を報告
模擬選挙の意義・目的③
模擬選挙は外国では広く普及してます
模擬選挙の意義・目的②
※外国では「シティズンシップ教育」「民主主義教育」としてポピュラーです
・アメリカ:2008年11月の大統領選挙において、全米で700万人規模で実施
http://www.nationalmockelection.com/
2008
2008
年
年
11
11
月の
月の
アメリカ
アメリカ
大統領選挙
大統領選挙
では
では
全米で
全米で
700
700
万人
万人
が投票
が投票
日本では
日本では
2002
2002
年から開始以来、
年から開始以来、
30
30
以上の選挙、延べ
以上の選挙、延べ
3.5
3.5
万人が投票
万人が投票
目標
「真の民主主義」
「真の民主主義」
を
を
子ども時代から育
子ども時代から育
むことで
むことで
醸成
醸成
していく
していく
*キーワード
Citizenship , Democracy , Empowerment ,
Encourage , Participation ,
シティズンシップを育む「未成年“模擬”選挙」を通して
①子どもの声を社会に発信する
未来の有権者である
20歳未満が、実際の選挙に合わせて投
票する「未成年“模擬”選挙」を通して、生の政治にふれ、社
会のあり方について考え、議論する場を設ける
②子どもの社会参加を促進する
「子ども・若者ビジョン」
(2010年7月23日閣議決定)に明記さ
れた「子どもの意見表明・参加」を具現化し、地方自治体で
は子どもの直接参加を促進する
未成年“模擬”選挙は、多くの方が応援しています
2010年6月9日現在/順不同・敬称略
応援団①
政策シンクタンク「構想日本」代表
加藤 秀樹
江戸川子どもおんぶず 事務局長
青木 沙織
NPO法人ユースポート横濱 理事長
岩永 牧人
早稲田大学 教授
喜多 明人
認定
NPO法人国際子ども権利センター 代表
甲斐田 万智子
東京シューレ 代表
奥地 圭子
リンカーン・フォーラム 代表代行兼事務局長
内田 豊
NPO法人ACE 代表理事
岩附 由香
NPO法人NPOカタリバ 代表理事
今村 久美
NPO法人NPO事業サポートセンター 専務理事
池本 修悟
NPO法人おおた市民活動推進機構 理事
池田 佳代
真生会富山病院心療内科部長、スクールカウンセラー
明橋 大二
NPO法人G-net 代表理事
秋元 祥治
ファシリテーター
青木 将幸
※「応援団」の皆さまからの
未成年“模擬”選挙は、多くの方が応援しています
応援団②
東京大学 教授
小玉 重夫
名古屋大学 教授
近藤 孝弘
大正大学人間学部 教授
西郷 泰之
学生団体ivote 代表
原田 謙介
NPO法人「ど・あっぷ!」 代表理事
馬場 政彰
社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 事業部 日本マネージャー
津田 知子
株式会社ソーシャルプランニング 代表取締役
竹井 善昭
全国民主主義教育研究会 機関誌編集長
杉浦 真理
NPO法人ドットジェイピー 理事長
佐藤 大吾
NPO法人開発教育協会 事務局長
中村 絵乃
シブサワ・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役
渋澤 健
上智大学 教授
田中 治彦
株式会社スマイルズ 代表取締役社長
遠山 正道
映画評論家 元文部科学省審議官、元文化庁文化部長
寺脇 研
2010年6月9日現在/順不同・敬称略
※「応援団」の皆さまからの
メッセージは、ウェブサイト
未成年“模擬”選挙は、多くの方が応援しています
応援団③
同志社女子大学 教授
藤原 孝章
財団法人明るい選挙推進協会 常務理事
牧之内 隆久
NPO法人キッズドア 代表理事
渡辺 由美子
PACIFIC 21 代表
横江 公美
反貧困ネットワーク事務局長、内閣府参与
湯浅 誠
「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク 共同代表
山野 良一
NPO法人関西こども文化協会 代表理事
柳瀬 真佐子
NPO法人開発教育協会、東京ボランティア・市民活動センター専門員
八木 亜紀子
尚絅学院大学 教授
森田 明彦
環境活動コーディネーター
星野 智子
2010年6月9日現在/順不同・敬称略
※「応援団」の皆さまからの
応援団からのメッセージ
加藤 秀樹さん
政策シンクタンク「構想日本」代表
政治は、政治家だけがするものではありません。
学校や会社へ行ったり、買い物をしたり、出かけたり、日々の生活
があたり前にできるよう、世の中が安定し、私たちが安心して暮ら
せるようにすることの総体が政治です。
政治はまさに生活そのものなのです。
だから、私たち全員が政治にもっと関心を持つことが政治のレベル
を上げるのです。
生活と政治を直結させて、それを小学校、中学校、高校から考えて
いくために、模擬選挙は最も有効な方法です。
応援団からのメッセージ
渋澤 健さん
シブサワ・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役
未来は、必ず訪れます。
しかし、未来は与えられるものではありません。
未来の行方には、自分自身の、今からの行動が大事です。
どんなに小さな行動でも、動かない言論や変化を恐れる
世論より、今日より明日を良くするのです。
応援団からのメッセージ
山野良一さん
「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク共同代表
多くの子どもたちが貧困状況にあるのにもかかわらず、
その存在自体が無視されつづけている現状では、子ども
たちは無力におかれ続けたままです。
子どもたちにその不平等さを示し、彼らの声を聞くべき
ときです。
この国の将来を決めるのは彼らです。
応援団からのメッセージ
横江 公美さん
PACIFIC 21 代表
当然のように政治は存在します。
大人になれば特別な訓練もなく、誰もが有権者になります。
民主主義の先進国と言われる国をよく観察すると、子供の
ときから有権者になる訓練を当然のようにしています。
残念ながら日本にはそんな教育があるとはいえません。
まずは、子供の模擬選挙から、はじめて見ませんか。
応援団からのメッセージ
牧之内隆久さん
財団法人明るい選挙推進協会 常務理事
教育基本法第
14条は「政治教育」の見出しでその重要性を謳っています
が、現実の学校においては、割り振られている時間数が短いことや同条
2項の「特定の政党を支持し、又は反対するための政治教育」の禁止規
定に過敏になっていることから、政治や選挙の仕組みは教えても、選挙
の意義や重要性を理解させ、現実の政治に対する判断力や態度を養成す
るものとはなっていません。
このことが、若者の政治への無関心や低投票率を生んでいる一因となっ
ていると思います。
模擬選挙推進ネットワークの活動がこのことに風穴を開け、欧米諸国の
ような、生の政治をしっかりと且つ公平に学ぶ学校教育になっていくこ
課題1
①「生の政治」を持ち込むことを否定する教育委員会
生の政治を教育現場に持ち込むことへの、学校現場でのた
めらいや否定的なとらえかたが非常に強く、管理職や教育
委員会によって、模擬選挙の実施にストップがかけられる事
例が毎回、見受けられる
※神奈川県教育委員会教育委員だった渡邉美樹氏(ワタミ
代表取締役会長)が理事長を務める郁文館夢学園では
2007年から模擬選挙に取り組む
※松沢成文神奈川県知事の選挙公約としての「シティズン
シップ教育」の一環として、2010年参院選では神奈川
県内すべての公立高校で模擬選挙が実施される
※アメリカでは、2008年の大統領選での模擬選挙で、
700万人以上が投票
課題2
②運営面における課題
・模擬選挙だけでは収入の確保ができない。寄付型モデル、事
業型モデルなど、どのような運営体制がありうるのか。
・専従者を確保できていないため、ボランティアベースで活動を
展開している。
事業を実施するための教材やカリキュラム開発、運営体制が
十分に組めない
・スウェーデン:国が模擬選挙を実施する団体に対して
資金提供
・アメリカ:グーグル、USAトゥデイなどの企業が協賛
私のあゆみと原動力
林 大介
1976年3月生まれ、O型、2児の父親
法政大学大学院社会科学研究科修士課程政治学専攻卒業(2000年3月)
高校3年生の時(1993年)に「国連・子どもの権利条約」に出会い、生
徒会役員として文化祭で展示発表を行なったことをきっかけにして、子
どもの権利保障をすすめる活動を始める。
子どもの自尊感情・自己肯定感を高めるために、「未来を担う子ども・
若者の社会参加・参画の場の創造」をキーワードに、子どもからおとな
まで、学校や児童館、公民館、PTA講座などで参加型のワークショッ
プを全国で行い、自治体主催の子ども会議などでのファシリテーターな
ども引き受けている
※中高生世代が毎年区長にプレゼンを行う杉並区ユースプロジェクト、
次世代育成行動計画策定における国立市子ども会議、飯能市「子ども意
私のあゆみと原動力
2001年から「選挙権年齢の引き下げ/政治教育」に取り組むNPO法
人Rightsの創設にかかわり、主に政治教育分野を担当。
2002年2月の町田市長選挙で「未成年“模擬”選挙」に取り組んで以後、
30以上の国政・地方選挙で模擬選挙を実施し、のべ3.5万人以上の未
来の有権者が参加。
2006年12月に、「中立・公平・公正」な模擬選挙の実施のために、
模擬選挙推進ネットワークを立ち上げる。
2008年には、700万人が投票したアメリカ大統領選挙の模擬選挙を
視察。
●受賞歴等
・日本青年会議所「人間力大賞・衆議院議長奨励賞」(2005年)
・(財)明るい選挙推進協会「明るい選挙推進優良活動」表彰(2008年)
・経済産業省「シティズンシップ教育と経済社会での人々の活躍につい
私のあゆみと原動力
他国よりも低い日本の子どもの「自尊感情」は低下傾向にある
「自分はダメな人間だと思う」中学生・高校生の割合は他国よりも高い
(日本青少年研究所/平成20年3月)
・日本:まあまあ思う35%+とても思う21%
・韓国34%+8%、中国8%+4%、アメリカ9%+5%
低下傾向にある「自尊感情」
(内閣府「低年齢少年の価値観等に関する調査」/平成12年
内閣府「低年齢少年の生活と意識に関する調査」/平成19年)
「自分にまったく自信がない」
小学生H12=9.4%→H19=17.6% 8.2ポイント増加
中学生H12=14.1%→H19=25.1% 11ポイント増加
「孤独を感じる」と答えたOECD加盟国の子どもの割合は、日本は29.8%
で最も多く、2番目のアイスランドで10.3%。平均7.4%
(OECD加盟国の15歳を対象にしたユニセフ「幸福度調査」/2007年)
私のあゆみと原動力
20歳代と全体平均投票率の比較
71
36 38
31 35 34 46
36
50
59
68
57
53
58 60 59
0
10
20
30
40
50
60
70
80
選挙種別
投
票
率
20歳代 36 38 31 35 34 46 36 50
全体平均 58 60 53 59 57 68 59 71
1998年参 2000年衆 2001年参 2003年衆 2004年参 2005年衆 2007年参 2009年衆
若年層の低投票率が続けば、特定の世代だけが政治に参加し
た結果で、政治の行く末が決まる
少子高齢社会では、投票率以上に投票者数の格差も生まれて
少子高齢社会では、投票率以上に投票者数の格差も生まれて
私のあゆみと原動力
若年層の政治への関心度は、高校までの学校の授業で政治
や選挙について学んだことのない人
(34.6%)よりも、ある人
(60.1%)のほうが高い
(明るい選挙推進協会「若い有権者の意識調査(第3回)2010年1月公表」)
7.4%
58.0%
34.6%
ない
3.6%
39.2%
57.2%
全体
3.1%
36.8%
60.1%
ある
わからな
い
あまりない
+全然ない
非常にある
+ある程度ある
政治や選挙を学んだ
記憶
政治への関心
皆様に期待していること
今後も事業を継続し、ボランティアベースから発展させて
いくために、次のような視点、観点におけるアドバイス、
サゼッションをよろしくお願いします。
①「未成年
“模擬”選挙」を単なる「シティズンシップ教育」
の枠にとどめるのではなく、民主主義社会を創造していく
ための可能性や新たな展開について
②潜在化している課題や問題点の指摘、改善策の提示
③事業継続のための「寄付型モデル」「事業型モデル」のあり方
④次代を担う子どもを社会に参加させていくための方法や、
その意義、訴え方のアドバイス
模擬選挙推進ネットワーク・紹介
≪概要≫
学校の先生を含め全国で未成年模擬選挙を実施している人間で構成しているネットワーク組織。
模擬選挙の普及活動のほか、10代のための永田町体感ツアー・政党本部探検など、未成年者に政治
に興味・関心を持ってもらえるプログラムを提供している。
※模擬選挙推進ネットワークは特定の政党・宗教団体の影響下にない「公平・中立・公正」な組織です
≪事業≫
①市民性を育む場造り事業
・未成年模擬選挙:有権者ではない、未来の有権者である20歳未満が、実際の選挙にあわせて
実際の立候補者・政党に対して投票する。実際の選挙結果との比較や、投票理由などを議員に
届ける。
・生の政治に触れる:学校の授業内での学習、各政党から提供されるマニフェストや新聞記事、
10代による公開質問状、現役の政治家と意見交換を行う「永田町ツアー」などを通して、生の政治
に触れ、社会のあり方について考え、議論する場を設ける。
②市民性教育のありかた調査研究事業
・国内外の市民性/民主主義教育の情報収集と研究会実施(2004年および2008年のアメリカ大統
領選挙での模擬選挙の視察/アメリカでは約700万人が投票)
・主に中高生世代の社会意識や市民性のとらえかたを探る「10代の世論調査」の実施
≪設立年月≫
2006年12月設立(NPO法人Rightsが2002年2月から取り組んできた「未成年“模擬”選挙」の運営を、より
模擬選挙推進ネットワークとは①
模擬選挙推進ネットワーク・紹介
≪活動の成果・実績≫
・2002年2月の町田市長選挙以降、すべての国政選挙、首長選挙(知事選、市長選など)、 議会選
挙などで模擬選挙を実施し、3万人以上の未来の有権者が投票
・日本青年会議所「2005年度人間力大賞・衆議院議長奨励賞」受賞
・財団法人明るい選挙推進協会「平成19年度明るい選挙推進優良活動」表彰
・経済産業省「シティズンシップ教育と経済社会での人々の活躍についての研究会」報告書での掲載
・教育再生懇談会(内閣府)でプレゼン(2009年3月) など
≪未成年“模擬”選挙 実施体制≫
呼びかけ 模擬選挙推進ネットワーク http://www.mogisenkyo.com/ ←「模擬選挙」で検索!
賛同・協力(順不同/敬称略)
模擬選挙実施学校 政策シンクタンク「構想日本」 社団法人日本青年会議所
財団法人明るい選挙推進協会 各地の公開討論会実施団体 模擬選挙応援団
各地の模擬選挙実施団体・グループ 投票してくださる未来の有権者の皆さん など
≪連絡先≫
模擬選挙推進ネットワーク
〒194-0032 東京都町田市本町田939-9
電話:090-6025-9614(代表・山崎) 090-1991-7458(事務局長・林) ファックス:042-720-8856
模擬選挙推進ネットワークとは②