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①
②
①「ログイン」ボタン
入力されたユーザIDとパスワードでオペレーターの承認を行います。
入力されたユーザIDとパスワードでオペレーター情報が正しい場合には、メニューが表示され正しくない場合にはエラーメッ
セージが表示されます。
「ID/パスワードを記憶する」チェックボックスを押す事でユーザIDとパスワードがブラウザに記憶されます。(ブラウザ
の機能・設定に依存します。)
②お知らせ
お知らせデータより最新5件のお知らせをが示表示されます。
ユーザ新規登録(仮登録画面)
①
②
③
①「メールアドレス」入力欄
ユーザの仮登録メールを送信するアドレスです。
②「確認用メールアドレス」入力欄
ユーザの仮登録メールを送信するアドレスです。①と合致しないとエラーになります。
③「仮登録メールを送信」ボタン
「メールアドレス」と「確認用メールアドレス」が合致する場合、このボタンを押すと仮登録メールが送信されます。
ユーザ新規登録(本登録画面)
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑨
⑧
⑪
⑩
仮登録メールに記載のURLよりアクセスする事が出来ます。
必須項目記入の上、「入力内容を確認する」ボタンを押し、エラーがなかった場合確認画面になります。ユーザに確認を促
した上、誤りがなければ「入力内容を送信する」ボタンを押すと、ユーザに登録完了メールが配信され、登録が完了されま
す。誤り、もしくは訂正のあった場合は「入力内容を修正する」ボタンを押せば入力画面に戻ります。
①「パスワード」入力欄 ※必須項目
ユーザがログインの際に使用するパスワードです。
②「確認用パスワード」入力欄 ※必須項目
ユーザがログインの際に使用するパスワードです。①と合致しない場合エラーになります。
③「登録完了メールにパスワードを記載しない」ボタン
チェックを入れた場合、登録完了メールにパスワードが記載されません。
④「お名前」入力欄 ※必須項目
ユーザのお名前です。
⑤「ふりがな」入力欄 ※必須項目
ユーザのお名前のふりがなです。
⑥「企業名」入力欄
ユーザの企業名の入力欄です。
⑦「部書名」入力欄
ユーザの部署名の入力欄です。
⑧「性別」選択ボタン
ユーザの性別の選択ボタンです。
⑨「住所」入力欄 ※必須項目
ユーザの住所の入力欄です。
⑩「電話番号」入力欄 ※必須項目
ユーザの電話番号の入力欄です。
⑪「FAX番号」入力欄
ユーザのFAX番号の入力欄です。
パスワード再発行(再発行URLメール送信画面)
①
②
③
ユーザ特定の為に「登録メールアドレス」、「登録電話番号」を入力、「再発行手続きをする」ボタンを押すと、登録メー
ルアドレス宛にパスワード再発行用のURLが掲載されたメールを配信されます。ユーザはメール掲載のURLからパスワー
ドの再発行手続きをする事が出来ます。
①「登録メールアドレス」入力欄
ユーザ認証の為のユーザの登録メールアドレス入力欄です。
②「登録電話番号」入力欄
ユーザ認証の為のユーザの登録電話番号入力欄です。
③「再発行手続きをする」ボタン
各入力項目でユーザ認証が出来た場合、再発行URLメールを送信します。
パスワード再発行(パスワード再設定画面)
①
②
③
再発行メールに記載されたURLからアクセスします。ユーザは今後使うパスワードを設定する事が出来ます。
①「パスワード」入力欄
新規発行するユーザ認証パスワードの入力欄です。
②「確認用パスワード」入力欄
新規発行するユーザ認証パスワードの確認用入力欄です。
③「パスワードを変更する」ボタン
「パスワード」「確認用パスワード」を正確に記入し、「パスワードを変更する」ボタンを押すとパスワード再発行が完了
します。
メインメニュー
①
②
③
④
⑤
①新規「床」ボタン
ヘッダ情報入力(床)を表示します。
②新規「屋根」ボタン
ヘッダ情報入力(屋根)を表示します。
③履歴「床」ボタン
履歴(床)を表示します。
④履歴「屋根」ボタン
履歴(屋根)を表示します。
⑤「ログアウト」ボタン
ログアウトします。
ヘッダ情報入力(床)
③
⑤
①
②
④
①番号
最新の番号が表示されます。前回登録した番号が2の場合には、最新番号は3となります。
②更新日
本日の日付が表示されます。
③「グラフから入力」ボタン
ヘッダ情報を入力後クリックし、ボディ情報入力(床)へ移行します。
④「一覧から入力」ボタン
ヘッダ情報を入力後クリックし、ボディ編集(床)へ移行します。
⑤「メニュー」ボタン
メインメニューに戻ります。
ボディ情報入力(床)
B
A
①
② ③ ④
⑤
⑥
⑧
⑨
①タブ
耐火時間・構造形式・支持条件を決定するタブです。
初期状態では、「耐火床1時間/合成スラブ/連続支持」が選択された状態となっています。
始めにこのタブを選択し、耐火時間・構造形式・支持条件を決定します。タブを選択すると画面が該当のタブの情報へと切り替わり、入力
が可能となります。
以下の項目が切り替わります。
・グラフ
・凡例
・耐火時間・構造形式・支持条件
支持条件が単純支持、連続支持が選択可能な場合には、プルダウンとなります。
・溝配筋 径・溝配筋 かぶり
使用できない構造形式の場合には使用不可となります。
・構造イラスト
②「確定」ボタン
ボディ情報を入力後クリックし、ボディ情報編集床)へ移行します。
③「クリア」ボタン
入力情報をクリアし、初期状態とします。
④「メニュー」ボタン
メインメニューに戻ります。
⑤「商品内容はこちらへ」リンク
デッキプレートの商品ページをポップアップで表示します。
設定されているURLは、 http://www.ns-kenzai.co.jp/product/a2/a2_top.html
⑥「建築基準法施行令」リンク
建築基準法施行令をポップアップで表示します。
⑧「凡例説明」リンク
凡例説明をレイヤーで表示します。
⑨「接合部検討を入力する」ボタン
接合部検討入力ウインドウをレイヤーで表示します。
入力補助機能
該当の凡例をグラフからクリックすることにより、入力項目に反映されます。クリックした凡例はマーキングされますので、確認すること
が可能です(A)。
グラフプロット機能
入力された、積載荷重・支持スパンをグラフにプロットします(B)。ただし、グラフ範囲外の場合はプロットされません。
接合部検討入力ウインドウ
「決定」リンク
入力内容を反映、ウインドウを閉じます。
「close」リンク
ウインドウを閉じます。
Escキーもしくはウインドウ外をクリックでも同じ動作を行います。
ボディ編集(床)
①
② ③ ④ ⑤ ⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
①「判定」ボタン
計算を実行し、判定結果と計算結果を画面に反映します。
②「保存」ボタン
現在の画面の状況を保存します。既存データの場合には更新となります。
③「履歴に戻る」ボタン
履歴一覧(床) を表示します。
④「ケーススタディ出力」ボタン
対象にチェックをした行のケーススタディをPDFとして表示します。
⑤「計算書出力」ボタン
対象にチェックをした行の計算書をPDFとして表示します。
⑥「メニュー」ボタン
メインメニューに戻ります。
⑦「番号」リンク
行コントロールウインドウをレイヤーで表示します。
行コントロールにて操作を行った場合、計算結果はクリアされます。
⑧「建築基準法施行令」リンク
建築基準法施行令をポップアップで表示します。
⑨ヘッダ情報
ヘッダ情報入力で入力したデータが表示されます。ここで修正することも可能です。
⑩接合部検討追加
接合部検討を入力していない場合に表示されます。クリックすると接合に関する入力をすることが可能になります。
耐火・支持・構造の更新
変更後、デッキ種類のプルダウンの内容を絞り込まれ、選択可能となります。(床条件対応リスト)
新規行にて変更した場合、新たに新規行が追加されます。
デッキ種類の更新
変更後、使用材料 コンクリート 山上厚さ、溝筋 径、溝筋 本数、溝筋 かぶりのプルダウンが生成され選択可能となります。
行コントロールウインドウ
「行をコピーする」リンク
該当行の明細データをコピーし新たに追加します。
追加される位置は新規行の位置となります。
「計算書作成」リンク
該当行の計算書をPDFとして表示します。
「行を削除する」リンク
該当行を削除します。
行番号は欠番とせず再採番を行います。
「行目に移動する」リンク
プルダウンで指定した行番号の位置に明細を移動します。
行番号は再採番を行います。
「close」リンク
ウインドウを閉じます。
Escキーもしくはウインドウ外をクリックでも同じ動作を行います。
履歴一覧(床)
① ② ③ ④
⑤ ⑥
オペレーターが登録した床情報の一覧が表示されます。
表示順は、番号の降順です。
①「ボディ表示」ボタン
チェックした行のボディ編集画面を表示します。
②「コピー」ボタン
チェックした行のヘッダ情報、ボディ情報のコピーを作成します。
コピーされた情報の更新日は本日、番号は採番され追加されます。
③「削除」ボタン
チェックした行のデータを削除します。
④「メインメニュー」ボタン
メインメニューに戻ります。
⑤「前へ」リンク
前頁の履歴一覧を表示します。
⑥「次へ」リンク
次頁の履歴一覧を表示します。
ヘッダ情報入力(屋根)
③
④
① ②
①番号
最新の番号が表示されます。前回登録した番号が2の場合には、最新番号は3とかたちで採番されます。
②更新日
本日の日付が表示されます。
③「ボディ入力」ボタン
ヘッダ情報を入力後クリックし、ボディ情報入力(床)へ移行します。
④「メニュー」ボタン
メインメニューに戻ります。
ボディ情報入力(屋根)
B
A
①
② ③ ④
⑤
①タブ
耐火時間・支持条件を決定するタブです。
初期状態では、「耐火屋根30分/連続支持」が選択された状態となっています。
始めにこのタブを選択し、耐火時間・支持条件を決定します。タブを選択すると画面が該当のタブの情報へと切り替わり、入力が可能となります。
以下の項目が切り替わります。
・グラフ
・凡例
・耐火時間・支持条件
②「確定」ボタン
ボディ情報を入力後クリックし、ボディ情報編集(屋根)へ移行します。
③「クリア」ボタン
入力情報をクリアし、初期状態とします。
④「メニュー」ボタン
メインメニューに戻ります。
⑤「凡例説明」リンク
凡例説明をレイヤーで表示します。
入力補助機能
該当の凡例をグラフからクリックすることにより、入力項目に反映されます。クリックした凡例はマーキングされますので、確認することが可能です(A)。
グラフプロット機能
入力された、積載荷重・支持スパンをグラフにプロットします(B)。ただし、グラフ範囲外の場合はプロットされません。
建設地 都道府県の更新
変更後、地域のプルダウンが生成され選択可能となります。
ボディ編集(屋根)
①
② ③ ④ ⑤ ⑥
⑦
⑧
①「判定」ボタン
計算を実行し、判定結果と計算結果を画面に反映します。
②「保存」ボタン
現在の画面の状況を保存します。既存データの場合には更新となります。
③「履歴に戻る」ボタン
履歴一覧(屋根) を表示します。
④「ケーススタディ出力」ボタン
対象にチェックをした行のケーススタディをPDFとして表示します。
⑤「計算書出力」ボタン
対象にチェックをした行の計算書をPDFとして表示します。
⑥「メニュー」ボタン
メインメニューに戻ります。
⑦「番号」リンク
行コントロールウインドウをレイヤーで表示します。
行コントロールにて操作を行った場合、計算結果はクリアされます。
⑧ヘッダ情報
ヘッダ情報入力で入力したデータが表示されます。ここで修正することも可能です。
耐火時間の更新
新規行にて変更した場合、新たに新規行が追加されます。
履歴一覧(屋根)
① ② ③ ④
⑤ ⑥
オペレーターが登録した屋根情報の一覧が表示されます。
表示順は、番号の降順です。
①「ボディ表示」ボタン
チェックした行のボディ編集画面を表示します。
②「コピー」ボタン
チェックした行のヘッダ情報、ボディ情報のコピーを作成します。
コピーされた情報の更新日は本日、番号は採番され追加されます。
③「削除」ボタン
チェックした行のデータを削除します。
④「メニュー」ボタン
メインメニューに戻ります。
⑤「前へ」リンク
前頁の履歴一覧を表示します。
⑥「次へ」リンク
次頁の履歴一覧を表示します。
お知らせ一覧
お知らせデータの一覧が表示されます。
表示順は、番号の降順です。
「メインメニュー」リンク
メインメニューに戻ります。
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