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https://dspace.jaist.ac.jp/ Title 米国・英国・OECDにおける博士課程修了者に関する調 査動向 : 博士人材データベース構築のための基礎調査 Author(s) 齋藤, 経史 Citation 年次学術大会講演要旨集, 27: 895-898 Issue Date 2012-10-27Type Conference Paper Text version publisher
URL http://hdl.handle.net/10119/11165
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本著作物は研究・技術計画学会の許可のもとに掲載す るものです。This material is posted here with permission of the Japan Society for Science Policy and Research Management.
ド イ 大 () 大 ( ) 大 ( ) 大 ( ) エ ー ル大 ( ) ( ) ー 大 ( ) ケ ルン 大 ( ) ベ ル ン 大 ( ) 大 ( ) ( ) 人 ( ) ( 開 ) ( ) 大 人、 ・ 人 個人 成 金 成金 会 10 名 個 等 H EF C 、 等 教育 ( ) ・等 個 教育 等 個 的 基 機 成 (26 ) が 評 (48 ) 教 評 ・ OB (10 3) が 出 、 ・ 定 評 ・ (41) 、 S e n a te A ss e m b ly (72) C o rp o ra -ti o n 3 人 r 10 人 起人の (自 ) 6 人 19 人 G o ve rni ng B ody Pr 出 B o a rd o f T ru st e e s 5 人 r 大4 人 起人の (自 ) 大1 6 人 5 人 G o ve rni ng B ody Pr 出 C o u rt 生等 (73) 自 Counc il の 出 S e n a t 4 (11 ) H 出 K o n zi l ( 61) P の出 定・ C o m m it te e o f C o n vo . 全生 (数 ) 生資 M o f C o m (2) 文大と B Tr u ・ 定 ・ 定 機 成 ・OB (17) 評会 定 術 長 教定 (18) 会 評 会 定 長 出 長 教定 B o a rd o f R e g e n ts (8 ) Gove rni ng B ody Pr 出 C o u n c ・ 生 C ou rt (2 3) 出 G ov er n in g bod y S e n a te ・ 生 (183) C ounc il C ounc il の H o c h sc h u lr a t (10) Se nat ,・ H ・ ・ Rekt ora t F -k o n fe re n z R ek to K u ra to ri u m (9 ) ・ Pr 出 A S e n a t ・ 生 (25 ) ・ 定 C o u n c il ( 21) 生 G ov er n in g body VC の出 A B o a rd 教 (数 ) 教資 等 C ounc il の B T ru (22 ) P名 S e n a te D 教 (3 ) 教資 教の 定 (9 ) が 会 ・ 長が ・ 格 の 格 P re si d e n t Bo ar d Pv V P B oa rd +P r P re si d e n t Bo ar d Pv V P B oa rd +P r P re si d e n t Bo ar d Pv V P B oa rd +P r R e to r H + S en at Kan zi le r H + S en at ・ ・ ( ) 長が ・ ・ 会 ・ ( ) 長 会 ・ V C Counc il+ Se na te Pro -V C C ounc il+ Se na te P rä si d e n t Kr +Ko nz il V P Konz il V C C ounc il V P C ounc il+ Pr P re si d e n t Bo ar d P v V P B oa rd +P r 成 長 長 長 会 長教 長 長会 + 教 長 G F a c u lt y 教、 定 Boa rd +P r Dean Bo ar d B P O 定 B+Pr /BP O Pr /B PO Bo ar d M F a c u lt y 教 定 Pr+Pv Pres id en t Bo ar d F a c u lt y B 教、 Boar d+ VC 名 会 C ounc il E n g e re n F 4 定 Eng er en F +R の E ng er en F +R Re kto r F a c h b e re ic h sr a t 定 Fa c h b e re ic h sr a t Fr + Pr + F a c u lt y 教 + 生 Counc il Dean Counc il F a c u lt y B 教 、 定 Boa rd +P r Pr,Pv ,D Bo ar d 、ト プ 教 教 教 OB ( ) 教 族 教 Bo ar d ( ) Boar d ( 自 ) Boar d ( 自 ) 、 、 教 教、 教 R ek tor 教 教 、 教 、教 ( ) P r Pr es id en t は Pr äs id iu m , Pv= Pr ovo st , D D ean , B B oa rd , B T ru =B oa rd o f T ru st ee s , VC Vi ce -C ha nc el lor , Fa ku ltä t Fr =F ak ul tä ts 資 主 1 1 大 の バ ン ス の () G =G ov er ni ng , B PO =B oa rd of P er m ane nt O ffi cer s, A B oa rd =A ca de m ic B oa rd , , A S en at =A ka dem is ch en S en at ; M of C om =M em ber of th e C omp an y, M =M ee ti ng of H =H oc hs ch ul ra t, R =R ekt or , V P= Vi ce -Pr es id en t 、Kr =Ku ra to riu m , D =D ele ga cy C ou rt 、 ( ミ ク ス フ 、 等) 、 4 教、 、 、 生、 OB 生 ( ) の数値は、 成数 ( ) ( )
2
・
・OECD における
課
者に関する調査動向
データ ース構築のための基
調査)
文部科学 科学 策研究 ) 文部科学 ・科学 策研究 では「科学 イノ ー ン 策における『 策のための科学』」 のデータ・情報基 の一環として、 課 者の状 ステ である データ ースの 構築を計画している。本 では、 データ ース構築の基 調査として行った 外の 課 者調査の結果を する。OECD においては、CDH Careers of Doctorate Holders)プロジ クトとして、 の 課
者調査の結果を 集し、 を している。また、 においては 課 時の調査であ
るSED Survey of Earned Doctorates)が 1957 年に 始された 、 課 者の 調査SDR
Survey of Doctorate Recipients)が 1973 年に 始され、 十年に たるデータおよ 調査・分析
の がある。 においては2002 年に調査 を 新し、 業の 3 年 の 調査を見 えて
高等 機関の 業生に対する調査 DLHE Longitudinal Destinations of Leavers from Higher
Education)を している。OECD における CDH、 におけるSED、SDR、 におけるDLHE
を する。
OECD、Eurostat、UNESCO の 同 の で2004 年に CDH が 上 られた。 来CDH は一 全 における 得者 外に 住していることが明らかな者は く)を対象として、現役 代 の全 得者に関する情報を しようとするものであった。 における集計対象は、参 年に に 住している69 の 課 者全 である。 1 は 2010 年における CDH の調査結 果から、 得者の 用部門と、現 の仕事と の関 を している。 1 における 得者の 用部門およ と仕事との関 の認識 等教育 非 利 の の 教育 している 分的に している していない ベルギ ー 2 0 0 9 33.4% 11.8% 41.7% 11.0 2.1 0.0 39.2 32.2 28.6 ブル 2 0 0 9 5.1% 28.3 58.5% 6.2 1.5% 0.4 84.7% 10.7 4.7% ク チ 2 0 0 9 9.8 29.3 59.2 0.9 0.8 0.0 73.6 22.3 4.1% ンマーク 2 0 0 8 36.9 33.1% 30.0 0.0 0.0 0.0 - - -ン ー 2 0 0 9 8.6 31.8% 57.7% 1.8% 0.1 0.0 80.8 14.6 4.6 イスランド 2 0 0 9 18.3% 29.5 46.1 3.9 2.2 0.0 - - -イスラエ ル 2 0 0 9 - - - 61.0 25.2 13.8% ラト 2 0 0 9 14.3% 25.9 57.7% 0.4 1.8% 0.0 45.2 35.2 19.6 ト ニ 2 0 0 9 13.6 20.2 60.6 0.4 5.2 0.0 49.9 37.7% 12.4 マル 2 0 0 9 4.9 18.0 70.6 4.6 1.9 0.0 78.3% 14.6 7.1% ラン 2 0 0 9 34.3% 15.3% 28.0 20.0 2.5 0.0 41.5% 39.5 19.0 ーランド 2 0 0 8 7.7% 0.0 91.8 0.5 0.0 0.0 76.8 17.2 6.0 ルト ル 2 0 0 9 2.6 8.4% 85.3% 3.2 0.5 0.0 52.3 46.6 1.1% ルーマニ 2 0 0 8 10.2 19.1 65.2 0.7 4.8% 0.0 81.0 14.3% 4.7% シ 2 0 0 9 15.3% 21.5 62.7 0.1 0.4 0.0 73.6 21.9 4.4% ス ベニ 2 0 0 9 19.2 23.4 53.7% 2.3 1.5% 0.0 74.5% 20.2 5.3% ス イン 2 0 0 9 15.1% 38.4% 42.7 3.8% 0.0 0.0 63.6 20.5 15.9 2 0 0 9 5.7% 12.9 79.9 1.4% 0.1 0.0 トルコ 2 0 0 9 11.5% 14.9 72.7 0.3 0.6 0.0 86.2 10.0 3.8% 2 0 0 8 32.7 9.7 43.5% 12.8 1.3% 0.0 65.7 26.0 8.3% 出 2010の ー より 成 1) ベルギー、 ン ー、 ラン 、ス インの ー は1990 以 の を としている 2) ベルギー、マル 、 シ の ー は70 以上の 得 を でいる 3) シ の ー は、 もしくは教 として されている に ている 4) ス インの ー は 得 の が されている 5) トルコの ー は 人が されている 6) の ー は の の 得 、人文分 の 得 は されている されている(自 む) 得 の されている(自現 の と とのむ) の 得識 の
CDH の対 の方法は によって様々であり、 ンプリング調査、 調査から 得者の学 を集計したデータ、それらの 合 せなど の 自の方法で調査が行 れている。 それぞれ のCDH の対 に関する工夫はあるものの 69 までの 範な 得者のデータを正確に して いる は少ない。また、これから 課 者の調査を 始することは 的容 であるが、 内 住者全 から 得者を調査することは である。この を考慮し、 の 者の に 関 す る イ ク ロ デ ー タ を 用 い て 、 年 の 得 者 の 等 を 調 査 ・ 分 析 す る KnowINNO-CDH)が時 プロジ クトとして 中となっている。 OECD で されている 内の 住者全 のCDH に関する の データはSDR であり、 年の
得者に関するKnowINNO-CDH に 出している の データは Longitudinal DLHE であ
る。 、 に 課 時・ における調査であるSED、Early DLHE がそれぞれの土
となっている。
におけるSED およ SDR は NSF National Science Foundation 学 調査
を し、 カ 大学のNORC National Opinion Research Center 研究 ン ー 査
、 DLHE は HESA Higher Education Statistics Agency 高等 計
)が調査を している。 ・ における 課 者調査の調査基 を 2 に す。 2 ・ における 課 者調査の調査基 時の調 の 調 等教育 の調 等教育 の 調 ( ) ( ) 調 の ・ 、 、 、 、 、 、 ( 、 等の の と ー 共有) ( 、 等の の と ー 共有) 調 の 実 担 シ 大 の および を る大 シ 大 の (出 大 は として 調 に しない) 位を る 大 (大 が調 会社を利 る ともある) 3回は 社 (出 大 は 生の を ) 調 協力の 的 大 ・ ともに自 的に協力し、 的 はない (大 、 ともに調 の 協力 も められるが、 と 全ての大 が協力) は自 的に協 力し、 的 はない ( は、調 の協力 も められる) 等教育 に調 協力の 的 があるが、 生は自 的な協力 ( 生は、調 の協力 も められる) 等教育 には を つ で協力 る 的 があ るが、 生は自 的な協力 ( 生は、調 の協力 も められる) 調 1957 1957 7 1958 6 1973 の として2002 2002 8 2003 7 生 2002 03の 生に して 3 の2006 に第 回実 調 調 2 に 度の 調 ( 2回実 して1 分にまとめる) 2 に 度の 調 調 名 の SDR においては、連 明者の連 を本 的に調査して、 を向上させている。ま た、 のLongitudinal DLHE においては、3 種の調査手 を 的に用いるA を 化抽出するこ とで、 集 が少ない の を高めて ンプル イ を確保している。その一方で、A 外の者 には 子 ールでの調査 およ ウ での調査 と画一的 理ができる調査方法に 一するこ とで、調査費用を えつつ全 の を高めている。 およ における DLHE の調査 要お よ データ 用を 3 に す。 における 課 の 調査である SDR は新 課 者の 本の確保という に おいても、性別等の基本データの という においても、 課 時の SED を土 として用い ている。また、 における 業の 3 年 におけるLongitudinal DLHE に関しては、 本の確保 およ 調査 の という において、 業6 の調査であるEarly DLHE を土 として用
いている。なお、 においてはHESA が、 内の高等 機関の学生データをStudent record と
して保持している。Student record から得られた性別や生年といった基本情報は Early DLHE およ
Longitudinal DLHE の集計や分析に される。土 となる調査を用いて、調査項目 を って
負担を軽減する に 者の属性を 別し、 集 の精 を高めている。
データ 用・公 においては、 が特定できる情報を公 しない がある一方で、機関レ ルの
データが公 されるのは、日本における公的 計と異なる である。Early DLHE においては機関レ
CDH の対 の方法は によって様々であり、 ンプリング調査、 調査から 得者の学 を集計したデータ、それらの 合 せなど の 自の方法で調査が行 れている。 それぞれ のCDH の対 に関する工夫はあるものの 69 までの 範な 得者のデータを正確に して いる は少ない。また、これから 課 者の調査を 始することは 的容 であるが、 内 住者全 から 得者を調査することは である。この を考慮し、 の 者の に 関 す る イ ク ロ デ ー タ を 用 い て 、 年 の 得 者 の 等 を 調 査 ・ 分 析 す る KnowINNO-CDH)が時 プロジ クトとして 中となっている。 OECD で されている 内の 住者全 のCDH に関する の データはSDR であり、 年の
得者に関するKnowINNO-CDH に 出している の データは Longitudinal DLHE であ
る。 、 に 課 時・ における調査であるSED、Early DLHE がそれぞれの土
となっている。
におけるSED およ SDR は NSF National Science Foundation 学 調査
を し、 カ 大学のNORC National Opinion Research Center 研究 ン ー 査
、 DLHE は HESA Higher Education Statistics Agency 高等 計
)が調査を している。 ・ における 課 者調査の調査基 を 2 に す。 2 ・ における 課 者調査の調査基 時の調 の 調 等教育 の調 等教育 の 調 ( ) ( ) 調 の ・ 、 、 、 、 、 、 ( 、 等の の と ー 共有) ( 、 等の の と ー 共有) 調 の 実 担 シ 大 の および を る大 シ 大 の (出 大 は として 調 に しない) 位を る 大 (大 が調 会社を利 る ともある) 3回は 社 (出 大 は 生の を ) 調 協力の 的 大 ・ ともに自 的に協力し、 的 はない (大 、 ともに調 の 協力 も められるが、 と 全ての大 が協力) は自 的に協 力し、 的 はない ( は、調 の協力 も められる) 等教育 に調 協力の 的 があるが、 生は自 的な協力 ( 生は、調 の協力 も められる) 等教育 には を つ で協力 る 的 があ るが、 生は自 的な協力 ( 生は、調 の協力 も められる) 調 1957 1957 7 1958 6 1973 の として2002 2002 8 2003 7 生 2002 03の 生に して 3 の2006 に第 回実 調 調 2 に 度の 調 ( 2回実 して1 分にまとめる) 2 に 度の 調 調 名 の SDR においては、連 明者の連 を本 的に調査して、 を向上させている。ま た、 のLongitudinal DLHE においては、3 種の調査手 を 的に用いるA を 化抽出するこ とで、 集 が少ない の を高めて ンプル イ を確保している。その一方で、A 外の者 には 子 ールでの調査 およ ウ での調査 と画一的 理ができる調査方法に 一するこ とで、調査費用を えつつ全 の を高めている。 およ における DLHE の調査 要お よ データ 用を 3 に す。 における 課 の 調査である SDR は新 課 者の 本の確保という に おいても、性別等の基本データの という においても、 課 時の SED を土 として用い ている。また、 における 業の 3 年 におけるLongitudinal DLHE に関しては、 本の確保 およ 調査 の という において、 業6 の調査であるEarly DLHE を土 として用
いている。なお、 においてはHESA が、 内の高等 機関の学生データをStudent record と
して保持している。Student record から得られた性別や生年といった基本情報は Early DLHE およ
Longitudinal DLHE の集計や分析に される。土 となる調査を用いて、調査項目 を って 負担を軽減する に 者の属性を 別し、 集 の精 を高めている。 データ 用・公 においては、 が特定できる情報を公 しない がある一方で、機関レ ルの データが公 されるのは、日本における公的 計と異なる である。Early DLHE においては機関レ ルで調査対象者 や が公 される なっており、機関に対する のインセンティ 向上の一つ となっていると考えられる。 3 ・ における 課 者調査の調査 要およ データ 用 時の調 の 調 等教育 の調 等教育 の 調 ( ) ( ) 調 の 全 ( . .等の実 に る 位は くが、人文 も む全分 ) 大 の の (人文 を く分 )で 75 以下の 等教育の 生全 (2010 11 生調 までは入 の が の および 資 に る は く) の回答 全 ( 回答時に 調 の協力を した には調 を わない) 調 から た 調 時点 時点 2 に 回の 調 調 時点は10 の 6 (8 12 の は 4 1 7 の は 1 ) の 3 の11 の人数 48 069人 2010 度調 418 752 000人 2008 調 による 定値 2010 11 生全 526 225人 うち 10 395人 2010 11 生調 165 2006 07の に回答 し、 調 を しなか た 332 110人 うち が 220 841人 の 出 なし( 調 ) 回の の 9割と 2 の の 1割を 化 出 ( の 定値の5.3 に る40 093人に調 実 ) なし( 調 ) 3 の調 手 を 的に いる を 化 出し、 はメールの みで調 ( 回答時に 調 を しなか た は 調 ) 調 の を る大 が (大 が を つ られな か た場合は、 が る ともある) の 、 調 から を ( であ た場合、 は 的な の調 を実 ) 等教育 が 有している 生の を て、 等教育 が実 (大 が調 の 等に会社を う ともある) 等教育 が 有している 情報を調 会社に ( でも、調 会社は 的な の調 を わない) 調 手 の 入(大 から ) ・ ブ調 ・ (コン ュー の ) ・ の 入( ) ・ ブ調 ・ (コン ュー の ) ・ の 入( ) ・ ブ調 ・ での調 化 出された は、 1 ブ調 (メール ) 2 での調 3 調 を 的に実 以 はメール で 1 のみ 調 は のみ ・ 人および に る と ・家族に る と ・ ( ・ む) ・ の ・ 観的な ・ に る と(主観 む) ・ 2 の の 化、 ・家族に る と ・ 人および に る と ・ および調 の ・ した教育 の評価 ・ ( 、 、 情) 教 資 の新 得 の調 している の調 ・調 の ・ した教育 の評価 ・ ( 、 、 情) している の調 位 得 の調 回 率 92.9 2010 度調 418 の イトをつ な い場合は80.7 ( イトをつ ると80.5 ) 2008 調 全 の回 率 78.8 フル イ 生回 率 79.9 ート イ 生回 率 74.7 2010 11 生調 165 調 を た 全 22.2 67 210人に して、 29 338人から回 (回 率43.7 ) 以 153 631人に して、 19 725人から回 (回 率12.8 ) 2006 07 生に る調 回 率・ 回答数 上の ・ の に 化している大 は 回 率 ・回 率が低い大 は、 が の や を ート ・ が した には、 大 で5回の ・ の割合を ら と が回 率 上につながるため、 的調 で を ・8 にわたる長 の回答 間と な および回答 ート ・ な 問に 定して回答時間 が い を ・大 報の 持および 新を ・ レベルでの回答率 ・ ブ上での の ・イギ ス で 等教育 の 会を実 ・大 に して、 生の の もと、回答 や を伝達 ・ に しては、3 の調 手 を 的に いて回 率を 上 ・ 以 は、 子メールによ て、調 を えつつ回答数の 上 ー 間 情報伝達・ 非回答 の 性 性 、生 とい た の個人 ー は で めて 得 ( 非回答でも大 からの 情報の 出によ て情報を ) や の の調 果と個人 位でマ チン を い、組み合わせて分 ( では で調 の とは 調 しないが、マ チン のミス のため、生 は 度調 ) は 生時から 人物を 識 した を全 生に し、 時の から個人 でマ チン し情報を ( で性 や生 を 調 しない) 時の お よび と個人 位で マ チン し情報を ( では、性 、生 、 の を調 しない) ー 利 ・ ー ・ の 、報 等に利 ・個人を 定できる情報は し ないが、大 の の 人 数な ー は ・ ー の ( ー の で の を 成 できる ブ イトもあり) ・ の イトを いて し、報 等に利 ・ ー の ( ー の を の ブ イ トから ン ードできる) ・ 果を し、人 全 に る の 出 ー を 成 ・ の報 等に利 ・ と ー を共有し、 が る大 ー ベー ス等に活 ・ 等教育 レベルでの ( の 数、回答 数、 分等) ・ の イトを いて し、 の報 等に利 ・ では、 分な ンプル イ がないため、出 等教育 レベルでは しない ・ 果を し、 の 出 ー を 成 第 の 個 ー の利 ー として、 の に める が な ー と個 情報の情報 非 示を して と に ー として、 に める の に める が な ー と個 情報の情報 示を して として、個人 情報の非 示、 な ー に の上で ー および ー に と に として、個人情報の非 示、 な ー に の 上で ー および ー に 調 名
4 は における2008 年の SDR 調査の結果から得られた における 得者 文 を く)の分 別 と 用者の 業部門である。 人 も、 学 の4 年 の 機 属 者 41.4 で、 間 業 属 者 32.6 高 た、 ンピ ー ・ 学 学、工学 は、 間 業 属 者 業 ーの の 1 、 修了者 間 業 4 SDR 2008 年調査)分 別 の 得者の ・ 業セクターの 合 全人数 数 (フル イ ・ ート イ ) 4 の 教育 間 間 非 利 ・ 自 の 全分 ( 人文 を く ) 752 000 651 200 41.4% 32.6 6.6 6.7 2.9 6.3 3.5% 生物 ・ ・環境 188 000 164 000 47.0 26.3 8.5% 8.7% 2.7 3.4% 3.4% コン ュー ー・情報 16 900 16 200 42.6 45.7% 3.7% 3.1% 1.2 2.5 1.9 数 ・ 35 700 30 000 57.3% 27.0 3.3% 5.0 0.7 3.0 3.3% 物 139 100 115 300 33.7% 44.0 5.5% 7.5% 2.2 3.6 3.6 心 112 300 99 200 33.5% 19.9 9.8 5.1% 5.7% 20.3 5.8% 社会 95 900 81 500 61.5 13.1% 6.3 5.8% 3.3% 4.8% 5.3% 131 800 116 000 26.2 57.2 3.2 6.1 2.0 4.3% 0.9 健 32 100 28 900 54.7% 20.4 9.3 6.6 2.8 3.1% 3.1% 出 2008 ( 11 308)の ー より 成 人数 人( 定値) (フル イ ・ ート イ )に める の割合( 定値) 4 の教育 は、大 、 大 (大 を む)、大 の を でいる の分 人数・ 数 ・ 5 は、 における ルタイ 大学 生 研究)に関してEarly DLHE の調査結果から 業 6 の状 を行にとり、Longitudinal DLHE の調査結果から 業 3 年 の状 を にとって している。 業 6 の状 によって 3 年 の状 の 合が大きく異なっていることが さ れている。 5 における2006/07 業の ルタイ 大学 生 研究)の 業 2 時 の状 フル イ の のみに ート イ の のみに ラテ ・無 の の みに が と の のみ ートフ の 成 と 定 の 情報 の ンプル イ フル イ の のみに ート イ の のみに ラテ ・無 の のみに と の のみ と 定 の情報 の 合 出 (2006 07 生 の2010 11調 )の ー より 成 の 3 の 2010 11 29 の 2006/07 の の の 日本は学生の 業 の状 による 果の定 や 業者からの意見 集という に関し て、 外 から大きく れている。この状 を るために、 ・ の 課 者の調 査 計を参考にして データ ースを新 構築する。 の状 を し、定 分析による 策 定の基 を りあ るためには重要なデータ ースであると考えている。 な のデー タ ースの 、大学 の 、全 展 が 現するよう ・ をお いしたい。