ロゴマーク使用要領
ver. 1.0
目次
はじめに
3
色の意味
3
形の意味
3
1-1. 各学校使用ロゴ一覧表(カラー)
4
1-2. 各学校使用ロゴ一覧表(モノクロ)
5
1-3. 文字単体での使用
6
2.
シンボルカラー
7
3.
余白の確保
8
4.
その他の不適切な使用例
9
5.
使用推奨フォント
10
6-1. 名刺 ( 和文 )
11
6-2. 名刺 ( 欧文 )
12
7.
封筒
13
8.
プレスリリース
14
9.
その他のものへの使用
15
はじめに
色の意味
形の意味
金井学園は 2012 年度より、本規定で指定する通りオリジナルのロゴマークとロゴタイプ ( 文字の形状 ) を設定しました。 紺色は落ち着いた知性を、オレンジは生徒や学生の活発さを、赤は勉学や部活動に取り組む情熱を表しています。 FUKUI の F であり、大学・高校・中学のすべての学校 名の頭文字である F を発想の出発点とし、視認性を考慮 しながら単純化とデフォルメを繰り返すことによりこの 形状としました。 3 本の線を斜めに配置することにより、右肩上がりの方 向性を生み出し、未来へ向かって発展していく願いを込 めています。 3 本の線が上にいくほど長くなり、学生・生徒が段階を 追って成長していく姿を表しています。1-1. 各学校使用ロゴ一覧表(カラー)
各学校が使用できるロゴマークは以下の表の通りです。再現にはデジタルデータを使用してください。 金井学園 福井工業大学 福井工業大学附属 福井高等学校 福井工業大学附属 福井中学校 シンボルマーク 準シンボルマーク1 準シンボルマーク2 シンボルマーク 和文・欧文併記 ︵フルセット︶ シンボルマーク 欧文併記1-2. 各学校使用ロゴ一覧表(モノクロ)
各学校が使用できるロゴマークはモノクロの場合以下の表の通りです。再現にはデジタルデータを使用してください。 金井学園 福井工業大学 福井工業大学附属 福井高等学校 福井工業大学附属 福井中学校 シンボルマーク 準シンボルマーク1 準シンボルマーク2 シンボルマーク 和文・欧文併記 ︵フルセット︶ シンボルマーク 欧文併記1-3. 文字単体での使用
ロゴマーク内や文字単体で学園名及び学校名を使用する場合は、以下のロゴタイプを使用して下さい。 ただし、文章中で使用する場合はこの限りではありません。
2. シンボルカラー
シンボルマークを使用する際は、各色を以下の表のとおり使用してください。 また、背景に色が入る場合は上記のシンボルカラー、及び黒、もしくはそれに近い色とし、背景とマーク内で使用する形状が識別できるよう に一色もしくはすべてを白抜きにしてください。このとき、シンボルカラー 2 色以上を白抜きに変更しないでください。 背景色が変更できない場合はロゴマークの周囲に白い背景を挿入して下さい。 背景が黒 1 色の場合はすべてを白抜きにして下さい。 以下は不適切な事例です。DIC
DIC 641
DIC 636
DIC 2497
プロセスカラー
C100 M60 Y0
C0 M53 Y98
C8 M95 Y100
モノクロ
K100
K50
K80
ブルー
オレンジ
レッド
背景色がシンボルカ ラーと違いすぎる 背景色がオレンジ に 近 い が、 白 抜 き にしていない シンボルカラー 2 色を白抜きにしている1a 1a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 0.5a 余白部分 1a 1a 1a
3. 余白の確保
シンボルマークを使用する際は、その周囲にシンボルマーク単体の高さを 1 とした場合 0.5(半分)の余白を確保し、他の文字などを入れる 場合は余白の外側に配置して下さい。4. その他の不適切な使用例
シンボルマークを使用する際の不適切な事例です。以下には一例として特定のマークを挙げていますが 1-1,1-2 の一覧表に掲載したすべて のマークについて適用されます。FUT
Fukui Junior High School ・縦横比を変えない ・色の組み合わせを変えない ・他の色を使用しない ・シンボルマークと文字のレイアウトを変えない ・他のマークと組み合わせない ・太くしない ・文字に他のフォントを使用しない5. 使用推奨フォント
ロゴマークと同一紙面で文書に使用するフォントは以下の指定書体を使用することを推奨します。 可能な限り左右の欧文和文フォントを組み合わせて使用して下さい。 明朝体を使う場合は小塚明朝などニュートラルなフォントを選んで下さい。Frutiger Roman
Frutiger Light
Frutiger Bold
新ゴ L
新ゴ R
新ゴ L
abcdefghijklmnopqrstuvwxyz
ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ
123456789!&?@();:
abcdefghijklmnopqrstuvwxyz
ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ
123456789!&?@();:
abcdefghijklmnopqrstuvwxyz
ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ
123456789!&?@();:
あいうえおかきくけこ
さしすせそたちつてと
なにぬねのはひふへほ
まみむめもやゆよらり
るれろわをん、。「」福井市学園
あいうえおかきくけこ
さしすせそたちつてと
なにぬねのはひふへほ
まみむめもやゆよらり
るれろわをん、。「」福井市学園
あいうえおかきくけこ
さしすせそたちつてと
なにぬねのはひふへほ
まみむめもやゆよらり
るれろわをん、。「」福井市学園
6-1. 名刺 ( 和文 )
名刺を使用する場合は以下のように制作し使用することを推奨します。使用するフォントは前項で定める通りです。 「所属、役名」が複数になる場合は最下行が指定の通りとし、上部に行を増やして下さい。 これ以外のデザインを行う場合、色や余白など規定に反しないよう注意して下さい。 学長 機械工学科 教授 工学博士工大 太郎
〒910-8505 福井市学園3丁目6-1 TEL: 0776-29-2620( 代表 )・0000( 直通 ) FAX: 0776-29-2620 E-mail: [email protected] URL: www.fukui-ut.ac.jp 機械工学科 教授工大 太郎
〒910-8505 福井市学園3丁目6-1 TEL: 0776-29-2620( 代表 )・0000( 直通 ) FAX: 0776-29-2620 E-mail:[email protected] URL: www.fukui-ut.ac.jp工大 太郎
〒910-8505 福井市学園3丁目6-1 TEL: 0776-29-2620( 代表 )・0000( 直通 ) FAX: 0776-29-2620 E-mail: [email protected] URL: www.fukui-ut.ac.jp 機械工学科 教授工大 太郎
〒910-8505 福井市学園3丁目6-1 TEL: 0776-29-2620( 代表 )・0000( 直通 ) FAX: 0776-29-2620 E-mail: [email protected] URL: www.fukui-ut.ac.jp 8mm 26mm 7mm 42.5mm 4mm 5.5mm 5mm 5mm 4mm 8mm 20mm 7mm 22.5mm 所属、役名6pt行送り8pt K85 氏名12pt K100 住所、連絡先6pt K100 学長 機械工学科 教授 工学博士6-2. 名刺 ( 欧文 )
3-6-1, Gakuen, Fukui City, Fukui Pref. 910-8505, JAPAN TEL: +81-776-29-2620, FAX: +81-776-29-2620 E-mail: [email protected], URL: www.fukui-ut.ac.jp 3-6-1, Gakuen, Fukui City, Fukui Pref.
910-8505, JAPAN TEL: +81-776-29-2620 FAX: +81-776-29-2620 E-mail: [email protected] URL: www.fukui-ut.ac.jp
Department of Mechanical Engineering Professor Doctor of Engineering
Taro Kohdai
Department of Mechanical Engineering Professor Doctor of Engineering
Taro Kohdai
7. 封筒
使用する封筒は下図の角 2、長 3 から選択して下さい。( 封筒の色はわかりやすいようにつけており、実際は紙の色になります ) 再現にはデジタルデータを使用して下さい。
8. プレスリリース
プレスリリースは下図のように制作して下さい。Press Release
タイトル
ここに本文が入ります。文字サイズ 10pt、一行目インデント 10pt で設定してください。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx yyyy.mm.dd ■連絡先9. その他のものへの使用
車両やヘルメットなどの立体物や衣料品にロゴマークを使用する場合は、正面のなるべく平坦な所に使用することを基本とし、左右や後面へ の使用は自由とします。 ただし、一部のトラックのように正面の凹凸が激しかったり、正面が極端に上を向いているなどロゴマークの視認性が確保できない場合は、 その他の面に入れることができます。 必ずいずれかの面で正しくロゴマークが見えるよう注意して下さい。 正面2012 年 1 月 10 日 発行:学校法人金井学園 : 中野多郎右ェ門 : 金井学園広報課 吉田美峰 谷口さやか 制作・デザイン : 近藤晶 ディレクション : 川島洋一