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論理 AND 論理 FALSE 論理 IF 論理 NOT 論理 OR 論理 TRUE 文字列 ARABIC 文字列 BASE 文字列 CHAR 文字列 CLEAN 文字列 CODE 文字列 CONCATENATE 文字列 DECIMAL 文字列 EXACT 文字列 FIND

すべての引数が TRUE である場合に TRUE を返します。引数に 1 つでも FALSE が

ある場合、FALSE が返されます。 AND 論理値 FALSE を返します。 論理演算子 AND または OR を使用すると、複数の引数をリンクできます。引数の 内容によって要求された場合には、演算子は FALSE を戻します。 論理値 FALSE 実行する論理式を指定します。 条件論理式 逆の論理値を返します。 逆の論理値 少なくとも 1 つの引数が TRUE である場合に TRUE を返します。すべての引数が FALSE の場合には FALSE を返します。 OR 論理値 TRUE を返します。 論理関数 TRUE は 2 つの引数を検査し、両方の値が一致した場合に TRUE 値を返 します。 論理値 TRUE ローマ数字を表す文字列をアラビア数字に変換します。0 から 3999 までの数が有 効です。 アラビア数字に変換 指定の基数で正の整数を記数法の文字列に変換します。0 から 9 の数字と A から Z のアルファベット文字が使用されます。 整数文字列変換 現在のロケールの文字コード表に従って、数値を文字に変換します。数値は 2 桁 または 3 桁の整数の数値です。 数値文字変換 文字列 から印刷されない文字を削除します。 印刷されない文字削除 テキストや文字列の先頭文字のコードを返します。 先頭文字コード 複数の文字列を 1 つのテキスト文字列に結合します。 文字列結合 記数法で表されたテキストを、基数を底とする正の整数に変換します。基数は 2 から 36 までの間である必要があります。スペースやタブは無視されます。フィー ルド [テキスト] では、大文字と小文字は区別されません。 テキストを基数を底とする正 の整数に変換 2 つのテキスト文字列を比較して、同じであれば TRUE を返します。この関数は、 大文字と小文字を区別します。 テキスト文字列を比較 文字列から特定のテキスト文字列を検索します。どこから検索を開始するかも指定 できます。検索する文字列は数字でも文字でもかまいません。検索は大文字と小文 字を区別します。 特定のテキスト文字列検索

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文字列 FIXED 文字列 LEFT 文字列 LEN 文字列 LOWER 文字列 MID 文字列 PROPER 文字列 REPLACE 文字列 REPT 文字列 RIGHT 文字列 ROMAN 文字列 SEARCH 文字列 SUBSTITUTE 文字列 T 文字列 TEXT 文字列 TRIM 文字列 UPPER 文字列 VALUE 表示される数値の小数位を指定します。3 桁の区切りを表示するかどうかも指定で きます。この関数は、数値の桁数や書式を整えるのに適しています。 表示される数値の小数位を指定 文字列の先頭の文字 (1 つまたは複数) を返します。 先頭の文字 スペースを含む文字列の長さを返します。 文字列の長さ 文字列 のアルファベット文字を、すべて小文字に変換します。 アルファベット小文字変換 文字列からテキストを取り出します。指定するパラメータは開始位置と文字数です 。 テキストの取り出し テキスト文字列内にあるすべての単語の最初の文字を大文字にします。 単語の最初の文字を大文字 文字列あるいは数値の一部分を置換します。この関数は、文字と数値の両方 (自動 的にテキストに置換される) を置換する場合に使用されます。この関数の結果は、 必ずテキストで表示されます。 一部分を置換 指定された回数 だけ文字列を繰り返します。 文字列を繰り返し テキストの右 (末尾) から、指定された文字数のテキスト文字列を返します。 末尾の文字列 アラビア数字をローマ数字に変換します。変換元の数値は 0 から 3999 までの数 値である必要があります。モードには 0 から 4 までの数値を指定できます。 アラビア数字をローマ数字に変換 文字列に含まれるテキストの位置を返します。オプションで、検索の開始位置も指 定できます。検索するテキストは数字でも文字でもかまいません。検索は大文字と 小文字を区別しません。 テキストの位置 文字列内の古いテキストを新しいテキストで置換します。 テキストの置換 数値を空白の文字列に変換します。 数値を空白文字列変換 指定された書式に従って、数値をテキストに変換します。 数値をテキストに変換 文字列の前にあるスペースを削除します。つまり、セルの内容を左に揃えます。 前にあるスペース削除 文字列 に含まれるアルファベット文字を、すべて大文字に変換します。 アルファベット大文字変換 テキスト文字列を数値に変換します。 文字列を数値変換

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文字列 YEN 表計算 ADDRESS 表計算 AREAS 表計算 CHOOSE 表計算 COLUMN 表計算 COLUMNS 表計算 DDE 表計算 ERRORTYPE 表計算 HLOOKUP 表計算 INDEX 表計算 INDEX2 この関数は任意の数値に通貨書式を適用して、金額表示を返します。数値は指定の 小数位に四捨五入されます。 自分のシステム設定に通貨書式を設定します。 円表示 数値で指定された行番号と列番号から、セルのアドレス (参照) をテキストとして 返します。戻り値の種類も、絶対アドレス ($A$1)、相対アドレス (A1)、混在参照 (A$1 や $A1) から指定できます。また、表名も指定できます。 セルのアドレス (参照) 参照内の範囲の個数を返します。範囲には、連続するセルからなる範囲だけでなく 、1 つのセルからなる範囲もあります。 範囲の個数 30 個までの値のリストから索引で指定した値を 1 つ選んで返します。 索引で指定した値 参照 の列番号を返します。参照 が単一のセルである場合、そのセルの列番号を返 します。数式が行列式として入力された場合、各セルの列番号からなる 1 行の行 列を返します。参照がセル範囲であるが、数式が行列式として入力されていない場 合、COLUMN 関数はセル範囲にある最初のセルの列番号だけを返します。 列番号 指定した範囲にある列の数を返します。 列の数 リンクの結果を返します。リンク先の範囲またはセクションの内容が変わると、戻 り値も変わります。更新されたリンクを表示するには、表計算を更新するか、[編 集] - [リンクの管理] を行う必要があります。 リンクの結果 ほかのセルで発生したエラーコードの番号を数値で返します。この番号を使うと、 独自のエラーメッセージを表示させることなどが可能になります。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 エラーコードの番号 選択した範囲の下にあるセルの値と参照を検索します。この関数は、指定された範 囲の最初の列に、指定した値が含まれているかどうかをチェックします。そして、 範囲の同じ列にある、索引で指定された行の値を返します。 水平検索 行番号、列番号、および範囲名で指定されたセルの内容を返します。 指定されたセルの内容 指定した行、列、範囲表 (任意指定) の交点にあるセルの内容を返します。 交点にあるセルの内容

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表計算 INDIRECT 表計算 LOOKUP 表計算 MATCH 表計算 OFFSET 表計算 ROW 表計算 ROWS 表計算 SHEET 表計算 SHEETS 表計算 STYLE 表計算 VLOOKUP 文字列 (例えば A1) が入力されているセルを参照 に指定して、その文字列の指示 するセル (A1) の内容を返します。この関数には、セル範囲を指定することもでき ます。 文字列の指示するセルの内容 値を 1 行または 1 列の範囲で検査して、該当するセルの内容を返します。 オプションで、別の行または列に入力されている値を返すこともできます。 値を範囲で検査、セルの内容検索 指定された値に一致する項目の範囲内における相対的な位置を返します。 この関数は検査範囲で見つかった値の位置を数値で返します。 位置照合 基準セルから指定の行数と列数を移動した位置にあるセルの値を返します。 指定の行数と列数を移動した位置にあるセルの値 参照の行番号を返します。 参照が単一のセルの場合、そのセルの行番号を返します。 参照がセル範囲の場合、各セルの行番号からなる 1 列の行列を返します。 行番号 範囲内の行数を返します。 範囲内の行数 参照または文字列の表名から表番号を返します。 参照を指定しない場合は、この関数を入力した表の番号になります。 表番号 参照の表数を返します。参照を指定しない場合は、現在のドキュメントの表数を返 します。 表数 数式セルに書式スタイルを割り当てます。オプションで、指定時間の経過後に別の スタイルを割り当てることもできます。 数式セルの書式スタイル 右側に隣接するセルを参照する垂直検索。 この関数は、指定された範囲の最初の列に、指定された値が含まれているかどうか をチェックします。そして、範囲の同じ行にある、索引で指定された列の値を返し ます。 垂直検索

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表計算 XINDEX 日付と時刻 DATE 日付と時刻 DATEVALUE 日付と時刻 DAY 日付と時刻 DAYS 日付と時刻 DAYS360 日付と時刻 EASTERSUNDAY 日付と時刻 EDATE 日付と時刻 EOMONTH 日付と時刻 HOUR 日付と時刻 MINUTE 日付と時刻 MONTH 日付と時刻 NETWORKDAYS 日付と時刻 NOW 日付と時刻 SECOND 日付と時刻 TIME 列見出し、行見出し、ワークシート見出し (任意指定) で指定された交点にあるセ ルの内容を返します。 交点にあるセルの内容 指定された年、月、日の日付を内部的なシリアル値に変換して、セルに設定されて いる書式設定で表示します。DATE 関数が入っているセルの書式はデフォルト設定 で「日付」です。このセルの書式を「数値」の「書式コード 0 にすると、内部的 なシリアル値として表示できます。 日付をシリアル値に変換 クォーテーションマークの中の日付を表す文字列を換算し、シリアル値を返します 。 日付を表す文字列の換算 入力した日付のシリアル値に対応する日を返します。日は 1 から 31 までの数字 で返されます。負の日付や時間を換算に使用することもできます。 シリアル値に対応する日 2 つの日付けの間の日数を求めます。戻り値は整数で、2 つの日付けの間の日数を 返します。 2 つの日付の間の日数 1 年を 360 日とする、利率計算に一般的に使われるシステムで、2 つの日付の差 を求めます。戻り値は整数になります。 1 年を 360 日とする2 つの日付の差 指定された年の復活祭の日曜日の日付を返します。入力できる年は 1583 から 9956 までか、0 から 99 までの整数です。その他のキリスト教関係の変動祝日も この日付を元にして計算できます。 復活祭の日曜日の日付 戻り値は、[開始日] から [月数] を差し引きした日付です。日数は計算されず月 のみが対象になります。 月数後(前)の日付 開始日から月数後の月の最終日の日付を返します。 月数後の月の最終日の日付 入力した時間のシリアル値に対応する時間を返します。時間は、0 から 23 までの 数で返されます。 時間 時間のシリアル値に対応する分を計算します。分は 0 から 59 までの数値で返さ れます。 分 入力した日付のシリアル値に対応する月を返します。月は 1 から 12 までの数字 で返されます。 月 開始日から終了日までの営業週日を返します。祭日を差し引くこともできます。 営業週日 コンピュータのシステム時計に従って日付と時刻を返します。文書の再計算をした り、セルの値を変更すると、この値は更新されます。 現在の日付と時刻 入力したシリアル値に対応する秒を返します。秒は 0 から 59 までの数で返され ます。 秒 TIME は、時刻の時間、分、秒を返します。この関数は、時間、分、秒を表す数か ら時刻を換算する際に使用できます。 時刻

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日付と時刻 TIMEVALUE 日付と時刻 TODAY 日付と時刻 WEEKDAY 日付と時刻 WEEKNUM 日付と時刻 WEEKNUM_ADD 日付と時刻 WORKDAY 日付と時刻 YEAR 日付と時刻 YEAR2 日付と時刻 YEARFRAC 統計 AVEDEV 統計 AVERAGE 統計 AVERAGEA 統計 B 統計 BETADIST 日付けを表す文字列をシリアル値に換算します。日付はクォーテーションマークで 囲みます。 10 進数で表示されるシリアル値は、Lotus Symphony が日付項目の計算に使用する 日付システムの値です。 日付文字列のシリアル値換算 コンピュータ内の現在の日付を返します。この値は、文書を開いたり、文書の値を 変更するたびに更新されます。 今日の日付 入力した日付のシリアル値に対応する曜日を戻します。 曜日は、1 (日曜日) から 7 (土曜日) までの整数で戻ります。 曜日 日付のシリアル値がその年の何週目にあたるかを返します。 年の何週目 日付が 1 年のうちの何週目であるかを返します。 年の何週目 日付値を返します。この日付値は書式を日付として設定できます。 [開始日] から [週日] 後の日付が分かります。 日付値 指定されたシリアル値に対応する年を返します。この年は内部的な計算ルールに従 って求められます。 年 日付値から西暦年を整数で抽出します。範囲は、0 (西暦 1900 年) から 8099 (西 暦 9999 年) までです。 西暦年 0 から 01 までの数値を返します。この数値は、[開始日] から [終了日] までの 日数が 1 年のうちで占める割合を示します。 日数が 1 年のうちで占める割合 データの平均偏差を返します。データグループの分散が求められます。 平均偏差 データの算術平均値を返します。 算術平均値 データの算術平均値を返します。引数に文字列を指定することもできます。 算術平均値 二項分布の試行が成功する確率を返します。 二項分布成功確率 ベータ分布の分布関数の値を返します。 ベータ分布の分布関数

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統計 BETAINV 統計 BINOMDIST 統計 CHIDIST 統計 CHIINV 統計 CHITEST 統計 CONFIDENCE 統計 CORREL 統計 COUNT 統計 COUNTA 統計 COVAR 統計 CRITBINOM 統計 DEVSQ 統計 EXPONDIST 統計 FDIST ベータ分布のパーセント点を返します。 ベータ分布のパーセント点 二項分布の確率を返します。 二項分布確率 指定した自由度におけるカイ二乗分布の上側確率を返します。CHIDIST は、標本の カイ二乗値を理論上のカイ二乗分布の値と比較し、検定する仮説の危険率を返しま す。標本のカイ二乗値は、すべての値の (測定値-期待値)^2/期待値 で求められま す。 カイ二乗分布上側確率 指定した自由度のカイ二乗分布のパーセント点を返します。標本データのカイ二乗 値がこの値を超える場合、帰無仮説を棄却します。 カイ二乗分布パーセント点 独立性の検定を行い、その有意確率 (P 値) を返します。標本の実測値と期待値が 比較されます。CHITEST は、両方のデータを比較して、すべての値の (実測値-期 待値)^2/期待値 を求め、その値からカイ二乗値を求めます。このカイ二乗値から 、検定する仮説の危険率が求められます。 独立性検定有意確率 (P 値) 母分散が既知の場合における、母平均値の信頼区間の幅の 1/2 を返します。 信頼区間の幅の 1/2 ピアソンの積率相関係数を返します ピアソンの積率相関係数 数値データの個数を返します。任意のデータが入力できますが、数値データの個数 のみが数えられます。 数値データの個数 数値データの個数を返します。任意のデータが入力でき、各値が数える対象になり ます。空白の引数は数える対象になりません。 数値データの個数 2 つのデータの共分散を返します。 2 つのデータの共分散 二項分布の分布関数の値が基準値以上になる、最小の値を返します。 二項分布分布関数の最小の値 データの変動 (平方和) を返します。 データの変動 (平方和) 指定した指数定数での指数分布における密度関数、または分布関数の値を返します 。 指数分布における密度関数、または分布関数 F 分布の上側確率を返します。 F 分布の上側確率

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統計 FINV 統計 FISHER 統計 FISHERINV 統計 FORECAST 統計 FTEST 統計 GAMMADIST 統計 GAMMAINV 統計 GAMMALN 統計 GAUSS 統計 GEOMEAN 統計 HARMEAN 統計 HYPGEOMDIST 統計 INTERCEPT 統計 KURT 統計 LARGE 統計 LOGINV 統計 LOGNORMDIST 統計 MAX F 分布のパーセント点を返します。F 分布は、F 検定で 2 つの集合データの分散 を比較するために使用されます。 F 分布のパーセント点 指定した相関係数に対するフィッシャーの Z 変換の値を返します。 フィッシャーの Z 変換の値 フィッシャーの Z 変換の値 Z に対応する相関係数の値を返します。 フィッシャーの Z 変換の相関係数 回帰直線の傾きと切片を求めた上で、独立変数が指定された値であるときの従属変 数の予測値を返します。 従属変数の予測値 2 母集団の等分散性の検定の、両側有意確率 (P 値) を返します。 等分散性検定の両側有意確率 (P 値) ガンマ分布の分布関数、あるいは密度関数の値を返します。 ガンマ分布の分布関数、あるいは密度関数 ガンマ分布のパーセント点を返します。この関数で、正規累積分布していない可能 性のある分布の変数が検定できます。 ガンマ分布のパーセント点 ガンマ関数の値の自然対数を返します。 ガンマ関数の値の自然対数 標準正規分布を返します。 標準正規分布 データの幾何平均を返します 幾何平均 データの調和平均を求めます。 調和平均 超幾何分布の密度関数の値を返します。 超幾何分布の密度関数 回帰直線の切片を返します。 回帰直線の切片 データの尖度を返します。少なくとも 4 つの値を入力する必要があります。 データの尖度 指定されたデータの中で k 番目に大きなデータを返します。 k 番目に大きなデータ 対数正規分布のパーセント点を返します。 対数正規分布のパーセント点 対数正規分布の分布関数の値を返します。 対数正規分布の分布関数 データ中の最大値を返します。 最大値

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統計 MAXA 統計 MEDIAN 統計 MIN 統計 MINA 統計 MODE 統計 NEGBINOMDIST 統計 NORMDIST 統計 NORMINV 統計 NORMSDIST 統計 NORMSINV 統計 NSUM 統計 PEARSON 統計 PERCENTILE 統計 PERCENTRANK 統計 PERMUT 統計 PERMUTATIONA 統計 PHI 統計 POISSON データ中の最大値を返します。数値以外に文字列を引数に使用することもできます 。テキストの値は 0 です。 最大値 データの中央値 (メディアン) を返します。中央値とは、データを小さいものから 大きなものの順に並べた場合、データ数が奇数のときに中央に位置する値のことで す。データ数が偶数の場合は、中央に位置する 2 つのデータの平均が中央値にな ります。 中央値 (メディアン) 引数リスト中の最小値を返します。 最小値 引数リスト中の最小値を返します。ここにはテキストも入力できます。テキストの 値は 0 です。 最小値 データ内の最頻値 (モード) を返します。頻度が同じ値が複数ある場合は、その中 の最小値を返します。数値がすべて異なる場合には、エラー値を返します。 最頻値 (モード) 負の二項分布の密度関数の値を返します。 負の二項分布の密度関数の値 標準正規分布を返します。 標準正規分布 指定した平均値と標準偏差に対する正規分布において、上側確率 1-q に対応する パーセント点を返します。 上側確率 1-q に対応するパーセント点 標準正規分布の分布関数の値を返します。 標準正規分布の分布関数 標準正規分布のパーセント点を返します。 標準正規分布のパーセント点 リスト内のオフセットから n 番目ごとの値を追加します。 n 番目ごとの値を追加 ピアソンの積率相関係数を返します。 ピアソンの積率相関係数 データの中で、百分位数で α の位置にある値を返します。データを小さい順に並 べたときに、α の位置にある値を返します。α = 0.25 は第一四分位数、α = 0.5 は中央値 MEDIAN です。 百分位数で α の位置にある 値 データ範囲の中で、測定値の相対順位を返します。 測定値の相対順位 n 個のものから r 個をとる重複順列の総数を返します。 重複順列の総数 n 個のものから r 個をとる重複順列の総数を返します。 重複順列の総数 標準正規分布の分布関数の値を返します。 標準正規分布の分布関数の値 指定のポアソン定数 (平均値) であるポアソン分布の密度関数値または分布関数値 を返します。 ポアソン分布の密度関数値または分布関数値

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統計 PROB 統計 QUARTILE 統計 RANK 統計 RSQ 統計 SKEW 統計 SLOPE 統計 SMALL 統計 STANDARDIZE 統計 STDEV 統計 STDEVA 統計 STDEVP 統計 STDEVPA 統計 STEYX 統計 TDIST 統計 TINV 統計 TRIMMEAN 統計 TTEST 確率変数が指定した下限と上限との間にあるときの確率を返します。上限値 (オプ ション) を省略すると、確率変数が指定の下限値と等しい場合の値を返します。 確率変数が指定した下限と上限との間の確率 データグループの四分位数を返します。 データグループの四分位数 データ範囲に含まれる数値の順位を返します。 数値の順位 指定した Y と X の値から、ピアソンの積率相関係数の 2 乗を返します。相関係 数の 2 乗は、決定係数 と同じ意味を持ちます。 決定係数 分布のひずみ度を返します。 分布のひずみ度 回帰直線の傾きを返します。傾きは、Y 値 と X 値から求めます。 回帰直線の傾き 指定されたデータの中で k 番目に小さなデータを返します。 k 番目に小さなデータ 標準化得点 (z スコア) を返します。 標準化得点 (z スコア) 母分散の不偏推定値の平方根である標準偏差を返します。 母分散の標準偏差 母分散の不偏推定値の平方根である標準偏差を返します。 母分散の標準偏差 分散の平方根である標準偏差を返します。 分散の標準偏差 分散の平方根である標準偏差を返します。 分散の標準偏差 回帰直線において、回帰からの標本標準偏差 (残差に対する平均平方の平方根) を 返します。 回帰からの標本標準偏差 指定した自由度における t 分布の片側確率または両側確率を返します。 T分布の片側確率または両側確 指定した自由度における t 分布のパーセント点を返します。 T分布のパーセント点 トリム平均を返します。データの上下限から指定の割合を除いたデータの平均値を 求めます。 トリム平均 2 個の平均値の差の検定の結果の有意確率 (P 値) を返します。 有意確率 (P 値)

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統計 VAR 統計 VARA 統計 VARP 統計 VARPA 統計 WEIBULL 統計 ZTEST 数学 ABS 数学 ACOS 数学 ACOSH 数学 ACOT 数学 ACOTH 数学 ASIN 数学 ASINH 数学 ATAN 数学 ATAN2 数学 ATANH 数学 CEILING 数学 COMBIN 数学 COMBINA 数学 CONVERT 数学 COS 数学 COSH 数学 COT 数学 COTH 不偏分散を返します。 不偏分散 不偏分散を返します。文字列データは 0 とみなされます。 不偏分散 分散を返します。 分散 分散を返します。文字列データは 0 とみなされます。 分散 ワイブル分布の分布関数または密度関数の値を返します。 ワイブル分布の分布関数または密度関数 正規分布でガウス検定を行い、片側 P 値を返します。 ガウス検定の片側 P 値 数値の絶対値を返します。 絶対値 数値 のコサインを返します。 コサイン 数値 の逆双曲線コサインを返します。 逆双曲線コサイン 数値 の逆コタンジェントを返します。 逆コタンジェント 数値 の逆双曲線コタンジェントを返します。 逆双曲線コタンジェント 数値 のアークサインを返します。 アークサイン 数値の逆双曲線サインを返します。 逆双曲線サイン 数値 のアークタンジェントを返します。 アークタンジェント x 座標 と y 座標 から x-y 座標のアークタンジェントを返します。 座標のアークタンジェント 数値 の逆双曲線タンジェントを返します。 逆双曲線タンジェント 数値を挟む基準値の倍数のうち、大きい方の値を返します。 基準値倍数 n 個のものから r 個をとる組み合わせの総数を返します。 組み合わせの総数 指定された数のオブジェクト (繰り返しも含む) の組み合わせの総数を返します。 繰り返し含む組み合わせの総 この関数は、ヨーロッパの通貨値をユーロに換算します。 ユーロ換算 数値 (角度) のコサインを返します。 コサイン 数値の双曲線コサインを返します。 双曲線コサイン 数値のコタンジェントを返します。 コタンジェント 数値 (角度) の双曲線コタンジェントを返します。 双曲線コタンジェント

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数学 COUNTBLANK 数学 COUNTIF 数学 DEGREES 数学 EVEN 数学 EXP 数学 FACT 数学 FLOOR 数学 GCD 数学 GCD_ADD 数学 INT 数学 ISEVEN 数学 ISODD 数学 LCM 数学 LCM_ADD 数学 LN 数学 LOG 数学 LOG10 数学 MOD 数学 MROUND 数学 MULTINOMIAL 数学 ODD 数学 PI 数学 POWER 数学 PRODUCT 数学 QUOTIENT 数学 RADIANS 数学 RAND 空のセルの数を返します。 テキストフィールド [範囲] には、コロン区切りのセ ル参照を入力します。 空のセルの数 セル範囲内で基準を満たす要素の数を返します。 基準を満たす要素の数 ラジアンを度に変換します。 ラジアンを度に変換 最も近い偶数に丸めた数値を返します。 偶数に丸めた数値 e を底とする数値のべき乗を返します。 e を底とする数値のべき乗 数値 の階乗を返します。 数値 の階乗 最も近い基準値の倍数に切り下げた数値を返します。 基準値の倍数に切り下げた数 複数の整数の最大公約数を返します。 最大公約数 複数の数値の最大公約数を返します。 最大公約数 数値を超えない最大の整数を返します。 最大の整数 値 が偶数の場合は TRUE を返し、値 が奇数の場合は FALSE を返します。 偶数 値 が奇数の場合は TRUE を返し、値 が偶数の場合は FALSE を返します。 奇数検査 複数の整数の最小公倍数を返します。 最小公倍数 複数の数値の最小公倍数を返します。 最小公倍数 数値の自然対数を返します。自然対数とは、定数 e を底とする対数です。 自然対数 底 を底とする 数値 の対数を返します。 底とする 数値 の対数 数値の 10 を底とする対数を返します。 10 を底とする対数 数値を整数で割ったときの余りを返します。 余り 倍数 の整数倍数のうち、数値 に最も近い整数を返します。 整数倍数の整数 指定された数値の和の階乗と、指定された数値の階乗の積との比を返します。つま り、多項係数を求めます。 多項係数 最も近い奇数の整数に切り上げた数値を返します。 奇数の整数(切り上げ) 円周率 (丸めた値 3.14159) を返します。 円周率 数値の累乗を返します。 数値の累乗 引数として指定された数値をすべて掛けて、その積を返します。 積 除算の整数部を返します。 除算の整数部 度で表した 角度 をラジアンに変換します。 度をラジアンに変換 0 から 1 の間の乱数を返します。 表で範囲を選択し、(関数オートパイロットで) RAND 関数を選択します。チェックボックス 行列 をオンにして、[OK] ボタンをクリ ックします。すると、選択した範囲が 0 から 1 までの乱数で埋まります。 乱数

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数学 RANDBETWEEN 数学 ROUND 数学 ROUNDDOWN 数学 ROUNDUP 数学 SERIESSUM 数学 SIGN 数学 SIN 数学 SINH 数学 SQRT 数学 SQRTPI 数学 SUBTOTAL 数学 SUM 数学 SUMIF 数学 SUMSQ 数学 TAN 数学 TANH 最小値 から 最大値 (両端を含む) までの整数乱数を返します。もう一度乱数を計 算するには、[Shift] + [Ctrl] + [F9] キーを押します。 整数乱数 桁数 (小数位) で四捨五入した数値を戻します。このとき有効な数学基準に従いま す。 四捨五入 小数位を指定の桁数で切り捨てます。 切り捨て 指定した桁に数値を切り上げます。 切り上げ 数値 x のべき乗の合計を返します。 べき乗の合計 数値の符号を返します。この関数は、数値が正である場合には 1 を、数値が負で ある場合には -1 を返します。数値が 0 の場合、この関数は 0 を返します。 数値の符号 数値 (角度) のサインを返します。 サイン 数値の双曲線サインを返します。 双曲線サイン 数値の正の平方根を返します。数値は正の値である必要があります。 正の平方根 数値×πの平方根を返します。 数値×πの平方根 小計を求めます。範囲に別の小計が含まれている場合、その小計は以降の計算では 使用されません。この関数と一緒にインスタントフィルタを使用すると、レコード にフィルタを掛けることができます。 小計 指定されたセル範囲にあるすべての数値を加算します。 加算 与えられた規準により指定されたセルを追加します。 この関数を使うと、範囲内 で特定の値が参照できます。 条件での加算 数値 の平方和を返します。平方和とは、引数の二乗を加算したものです。 平方和 数値 のタンジェントを返します。 タンジェント 数値の双曲線タンジェントを返します。 双曲線タンジェント

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数学 TRUNC 情報 CELL 情報 CURRENT 情報 FORMULA 情報 INFO 情報 ISBLANK 情報 ISERR 情報 ISERROR 情報 ISEVEN_ADD 情報 ISFORMULA 情報 ISLOGICAL 情報 ISNA 情報 ISNONTEXT 情報 ISNUMBER 情報 ISODD_ADD 情報 ISREF 情報 ISTEXT 小数部分を切り捨てることによって、数値を整数に切り下げます。切り捨てる小数 の精度は桁数で指定します。 小数部分切り捨て セルのアドレス、書式設定、または内容についての情報を返します。 セル情報 数式内で、この関数が入力されている位置の現在の値を返します。 現在の値 数式セルに入っている数式が表示されます。数式は文字列として参照 位置に返さ れます。現在の数式セルに数式が存在しない場合 (あるいは FORMULA の引数が参 照でない場合)、エラー値 #N/A が返されます。 数式表示 現在の 1-2-3 セッションに関する情報を返します。 セッション情報 セルの内容が空の場合に TRUE を返します。この関数は、セルの内容が空であるか どうかを検査します。数式が入っているセルは空白ではありません。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 セルの内容が空 セルが #N/A 以外のエラー値の場合に TRUE を返します。この情報関数は、特定の セルでエラー値が発生するかどうかを検査するのに使用できます。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 セルが #N/A 以外のエラー値 セルの内容がエラー値 (#N/A を含む) であるかどうかを検査します。ISERROR は エラー値 #N/A を認識します。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 セルの内容がエラー値 (#N/A を含む) 偶数であるかどうかを検査します。数値を 2 で割った結果が自然数になる場合に 1 を返します。 偶数検査 この関数は、数式セルに数式が含まれているかどうかを検査します。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 数式検査 セルの内容が論理値である場合に TRUE を返します。この関数は、セルの内容が TRUE または FALSE のどちらであるのかを検査するときに使用します。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 論理値検査 セルにエラー値 #N/A (使用できない値) が含まれている場合に TRUE を返します 。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 #N/A 検査 セルの内容がテキストまたは数値のどちらであるかを検査します。そして、セルの 内容がテキストの場合に FALSE を返します。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 非文字列検査 この関数は、検査値が数値の場合に TRUE を返します。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 数値検査 数値を 2 で割った結果が自然数にならない場合に 1 を返します。 奇数検査 セルまたはセル範囲の内容が参照であるかどうかを検査します。つまり、セルまた はセル範囲の参照の種類を検査します。 エラーが発生すると、関数から論理値ま たは数値が返されます。 参照検査 セル内容が文字列の場合、TRUE が返ります。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 文字列検査

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情報 N 情報 NA 情報 TYPE 財務 ACCRINT 財務 ACCRINTM 財務 AMORDEGRC 財務 AMORLINC 財務 COUPDAYBS 財務 COUPDAYS 財務 COUPDAYSNC パラメータが TRUE の場合に数値 1 を返します。パラメータが数字の場合はパラ メータを返します。それ以外の場合は数値 0 を返します。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 数値に変換 セルにエラー値 #N/A を入力します。 #N/A入力 値のデータ型を返します。 エラーが発生すると、関数から論理値または数値が返されます。 値のデータ型 定期的に利息が支払われる証券の未収利息額 (補充利息) を返します。 未収利息額 (補充利息) 満期日に利息が一括で支払われる証券の未収利息を計算します。 未収利息 会計期ごとの減価償却費を逓減償却法で計算します。AMORLINC 関数とは異なり、 この関数は減価償却耐用期間とは関係がない減価償却係数を使用します。 減価償却費(逓減償却法) 各会計期における減価償却費を計算します。資産を会計期の途中で購入した場合、 日割り計算による減価償却費が計算されます。 減価償却費(日割り計算) 利札期の第 1 日目から受領日までの日数を返します。 受領日までの日数 受領日を含む利札期の日数を返します。 受領日を含む利札期の日数 受領日から次の利息支払日までの日数を返します。 次の利息支払日までの日数

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財務 COUPNCD 財務 COUPNUM 財務 COUPPCD 財務 CTERM 財務 CUMIPMT 財務 CUMIPMT_ADD 財務 CUMPRINC 財務 CUMPRINC_ADD 受領日後の次回利息支払日を返します。戻り値を日付書式に変更してください。 受領日後の次回利息支払日 受領日と満期日の間に利息が支払われる回数を返します。 利息が支払われる回数 受領日の直前の利息支払日を返します。戻り値を日付書式に変更してください。 受領日直前の利息支払日 投資 (現在価値) が将来価値になるまでの複利計算期数を計算します。複利計算期 ごとに固定利率が適用されるものとします。 将来価値になるまでの複利計算期数 複利の累計、すなわちある期間の投資に対する全利息の合計を計算します。利率は 一定です。 複利の累計 指定された期間に、貸付金に対して支払われる利息の累計を返します。 利息の累計 指定された期間に、貸付金に対して支払われる元金の累計を返します。 元金の累計 指定された期間に、貸付金に対して支払われる元金の累計を返します。 元金の累計

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財務 DB 財務 DDB 財務 DISC 財務 DOLLARDE 財務 DOLLARFR 財務 DURATION 財務 DURATION_ADD 財務 EFFECT_ADD 財務 EFFECTIVE 財務 FV 定率法を使用して、特定の期における資産の減価償却費を返します。 この償却法 を使用すると、償却の初期に償却費が高くなります。償却価額は、償却期間ごとに、 取得価格からすでに差し引かれた償却費の分減少します。 定率法の減価償却費 指定された期間の資産の減価償却費を倍率法で計算します。 倍率法による減価償却費 証券に対する割引率を計算します。 証券に対する割引率 分数で表された数値を小数に変換します。 分数を小数に変換 小数で表された数値を分数表示に変換します。 小数を分数表示に変換 DURATION は、財務数学関数の 1 つです。この関数は、積立の期間の回数を計算し 、特定の値を得ることができます。 積立の期間の回数 固定利子証券の期間の年数を計算します。 固定利子証券の期間の年数 指定された名目年利率と 1 年当たりの複利計算回数を元に、実効年利率を計算し ます。 実効年利率 名目年利率に対する 1 年あたりの実効利率を計算します。 名目年利率が月々、四 半期、またはその他の計算期間の終わりに支払われるのに対し、金利は通常期間内に 先払いされるため、実効年利は金利支払いの回数と共に多くなります。 1 年あたりの実効利率 一定利率で支払いが定期的に行われる場合の、投資の最終価値 (将来価値) を返し ます。 投資の最終価値 (将来価値)

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財務 FVAL 財務 FVSCHEDULE 財務 INTRATE 財務 IPMT 財務 IRR 財務 ISPMT 財務 MDURATION 財務 MIRR 財務 NOMINAL 財務 NOMINAL_ADD 財務 NPER 投資の将来価値を、現在価値を指定して計算します。期間中の支払い期数が終わる まで均等払いが連続して行われ、これに定期利率が適用されるものとします。 FVAL は、指定されたタイプの値に応じて、期末払い年賦または期首払い年賦のど ちらかの場合を計算します。 投資の将来価値 投資期間内の一連の金利を複利計算することにより、初期投資の元金の将来価値を 計算します。 元金の将来価値 全額投資された証券 (など) の年利率を返します。 支払われる利息はありません 。 全額投資の年利率 支払いが定期的に行われ、利率が一定である場合に、投資に支払われる金利 (複利 ) を計算します。 投資に支払われる金利 (複利) 投資に対する内部的な利益率を計算します。これら値は一定期間のキャッシュフロ ー値を表し、少なくとも 1 つの値が負 (支払) であり、かつ、少なくとも 1 つの 値が正 (収入) である必要があります。 投資に対する内部的な利益率 利率が一定の分割払いにおける金利を計算します。 分割払いの金利 額面価格を $100 と仮定して、証券に対する修正マコーレー係数を返します。 修正マコーレー係数 一連の定期的なキャッシュフローに基づいて、修正内部利益率を返します。 修正内部利益率 実効利率に対する 1 年あたりの名目年利率を計算します。 名目年利率 指定された実効年利率と、1 年当たりの複利計算回数を元に、名目年利率を返しま す。 名目年利率 一定利率で支払いが定期的に行われる場合の、投資の支払い期間の回数を返します 。 投資の支払い期間の回数

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財務 NPV 財務 NPV2 財務 ODDFPRICE 財務 ODDFYIELD 財務 ODDLPRICE 財務 ODDLYIELD 財務 PMT 支払いが定期的に行われる場合の投資の資本価値 (正味現在価格) を、割引率を考 慮して計算します。 正味現在価格 一連のキャッシュフロー将来価値 (範囲) の正味現在価値を計算します。固定定期 利率で割り引かれたものです。 正味現在価値 1 期目の日数が半端な証券に対して、額面 100 貨幣単位当たりの価格を返します 。 額面100貨幣単位当たりの価格 1 期目の日数が半端な証券に対して、利回りを返します。 利回り 最終期の日数が半端な証券に対して、額面 100 貨幣単位当たりの価格を返します 。 額面100貨幣単位当たりの価格 最終期の日数が半端な証券に対して、利回りを返します。 利回り 利率が一定の投資の定期支払額 (年賦) を計算します。 投資の定期支払額 (年賦)

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財務 PPMT 財務 PRICE 財務 PRICEDISC 財務 PRICEMAT 財務 PV 財務 RATE 財務 RECEIVED 定額の支払いが定期的に行われ、利率が一定である場合に、指定された期間におい て、投資に支払われる元金を返します。 投資に支払われる元金 定期的に利息が支払われる証券に対して、100 貨幣単位当たりの価格を返します。 額面100貨幣単位当たりの価格 受領日に利息が支払われる証券に対して、額面 100 貨幣単位当たりの価格を返し ます。 額面100貨幣単位当たりの価格 満期日に利息が支払われる証券に対して、額面 100 貨幣単位当たりの価格を返し ます。 額面100貨幣単位当たりの価格 投資の現在価値を返します。現在価値とは、将来行われる一連の支払いを、現時点 で一括払いした場合の合計金額をいいます。 この関数は、期間ごとに一定金額を 受け取るために、現在投資する必要のある金額を計算します。オプションで、最終的 に残す金額を指定することもできます。また、支払い日を期間の最初または最後のど ちらかに指定することもできます。 投資の現在価値 定期的に支払いが行われる場合の、投資の一定利率を計算します。 投資の一定利率 確定利付き証券に対して満期日に支払われる金額を計算します。 確定利付き証券の満期日支払金額

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財務 RRI 財務 SLN 財務 SYD 財務 TBILLEQ 財務 TBILLPRICE 財務 TBILLYIELD 財務 TERM 財務 TERM2 財務 VDB 財務 XIRR 財務 XNPV 投資の収益 (利回り) に基づく利率を返します。 利回り 資産の 1 期間あたりの定額減価償却費を計算します。償却期間中の減価償却費は 一定です。 定額減価償却費 定額逓減を使って、減価償却費を計算します。 この関数は、ある対象物の減価償 却期間内における 1 期間の減価償却費を返します。定額逓減法では、期間ごとに一定 の額が総減価償却費から減算されていきます。 定額逓減減価償却費 米国財務省短期証券 (TB) の債券に相当する利回りを返します。米国財務省短期証 券は、受領日と同年内の満期日に満額で支払われます。購入額からは割引率が引か れます 米国財務省短期証券 (TB) の 利回り 米国財務省短期証券 (TB) の額面 100 貨幣単位当たりの価格を返します。 米国財務省短期証券 (TB) の価格 米国財務省短期証券 (TB) の利回りを返します。 米国財務省短期証券 (TB) の利回り 連続均等払いが定期利率で将来価値になるまでの期数を計算します。 将来価値になるまでの期数 期首払い年賦による連続均等払いが定期利率で将来価値になるまでの期数を計算し ます。 将来価値になるまでの期数 特定の期間に対する減価償却費を倍率逓減法で計算します。 倍率逓減法の減価償却費 定期的でないキャッシュフローに対する内部利益率を返します。支払いが定期的に 行われる場合は、IRR 関数を使用します。 キャッシュフローに対する内部利益率 定期的でないキャッシュフローに対する正味現在価格を返します。支払いが定期的 に行われる場合は、NPV 関数を使用します。 キャッシュフローに対する正味現在価格

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財務 YIELD 財務 YIELDDISC 財務 YIELDMAT 財務 ZGZ 行列 FREQUENCY 行列 GROWTH 行列 LINEST 行列 LOGEST 行列 MDETERM 行列 MINVERSE 行列 MMULT 行列 MUNIT 利息が定期的に支払われる証券の利回りを返します。 証券の利回り 割引債の年利回りを返します。 割引債の年利回り 満期日に利息が支払われる証券の利回りを返します。 証券の利回り 利息。投資から得られる利得の一定の利率を返します。 投資から得られる利得の一定の利率 頻度分布を 1 列の行列で返します。つまり、統計をクラスに分け、クラスごとの 頻度を返します (階級は昇順で並べておく必要があります)。 クラスごとの頻度 指数トレンドで行列の傾向を求めます。 行列の傾向 指定したデータに最もよく当てはまる直線を算出し、この直線を記述する係数と y 切片との行列を返します。 直線の算出 指定されたデータに最もよく当てはまる指数曲線 (指数の回帰、y=b*m^x) を返し ます。 指数曲線 (指数の回帰、y=b*m^x) 正方行列の行列式を返します。この関数は現在のセルに値を返すため、結果を表示 する範囲をあらかじめ指定しておく必要はありません。 正方行列の行列式 逆行列を返します。 逆行列 2 つの行列の積を求めます。行列 1 の列数は行列 2 の行数と一致する必要があり ます。結果は正方行列になります。 行列の積 指定した次元の正方行列である単位行列を返します。単位行列とは、メインとなる 対角線の要素が 1 で、その他の要素が 0 である正方行列のことです。 単位行列

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行列 SUMPRODUCT 行列 SUMX2MY2 行列 SUMX2PY2 行列 SUMXMY2 行列 TRANSPOSE 行列 TREND データベース DAVERAGE データベース DCOUNT データベース DCOUNTA データベース DGET データベース DMAX データベース DMIN データベース DPRODUCT データベース DSTDEV データベース DSTDEVP 行列要素の積を求め、その和を返します。この関数で計算されるのは積の合計です 。 積の合計 2 つの行列の平方差を合計します。この関数で計算されるのは、平方の差の合計で す。 平方の差の合計 2 つの行列の平方和の合計を求めます。 平方和の合計 2 つの行列で対応する要素の差を 2 乗した上で、その合計を返します。 差の平方和 行列の行と列を入れ替えます。 行列入れ替え 線の傾向を求めます。 線の傾向 データベース内で、検索条件を満たすすべての行 (レコード) のすべてのセル (デ ータフィールド) の内容の平均値を返します。 データフィールドの平均値 検索条件に一致する数値を含むデータベース内の行 (レコード) 数を返します。 検索条件に一致する数値を含むレコード 数 検索条件に一致する数値または英数字を含むデータベース内の行 (レコード) 数を 返します。 検索条件に一致する数値または英数字を含むレコード 数 検索条件に一致する、データベース内の 1 つのセルの内容を返します。セルが見 つからない場合は #VALUE を、2 つ以上のセルが見つかると エラー: 502 を返し ます。 検索条件に一致する、データ ベース内の 1 つのセルの内容 検索条件を満たすデータベース内のすべての行 (レコード) の中から最大値を返し ます。 データベースのレコードの最大値 データベースにおいて検索条件を満たす行のうち、データベースフィールドの最小 値を返します。 データベースのレコードの最小値 検索条件を満たすすべての行 (レコード) のデータベースフィールドの、すべての セルの積を返します。 検索条件に一致するレコードの積 データベースにおいて検索基準を満たす行のうち、データベースフィールドの値の 標本をとって、母集団の標準偏差を計算します。つまり、DSTDEV はレコードをデ ータの標本として扱います。 検索条件に一致するレコード の標準偏差 データベースにおいて検索条件を満たす行のうち、データベースフィールドの値を すべて使用して、母集団の標準偏差を計算します。つまり、DSTDEVP はレコードを 母集団全体として扱います。 検索条件に一致するレコード の標準偏差

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データベース DSUM データベース DVAR データベース DVARP データベース MDCOUNT データベース MDSUM アドイン BESSELI アドイン BESSELJ アドイン BESSELK アドイン BESSELY アドイン BIN2DEC アドイン BIN2HEX アドイン BIN2OCT アドイン COMPLEX アドイン CONVERT_ADD アドイン DAYSINMONTH アドイン DAYSINYEAR アドイン DEC2BIN アドイン DEC2HEX アドイン DEC2OCT 入力された検索条件を満たすすべての行 (レコード) のデータベースフィールドの 、すべてのセルの合計を返します。 検索条件に一致するレコードの合計 データベースにおいて検索条件を満たす行のうち、データベースフィールドの値の 標本をとって、平方偏差を計算します。 検索条件に一致するレコードの平方偏差 データベースにおいて検索条件を満たす行のうち、データベースフィールドのすべ ての値を使用して、平方偏差を計算します。つまり、DVARP はレコードを母集団全 体として扱います。 検索条件に一致するレコード の平方偏差 データベース表のフィールド内の、指定した条件を満たす非空白セルをカウントし ます。 非空白セルカウント データベース表のフィールド内の、指定した条件を満たす値の合計を計算します。 条件を満たす値の合計 修正ベッセル関数を計算します。 修正ベッセル関数 ベッセル関数 (円柱関数) を計算します。 ベッセル関数 修正ベッセル関数を計算します。 修正ベッセル関数 ベータ分布の分布関数の値を返します。 ベータ分布の分布関数 2 進数を 10 進数に変換します。 2 進数 10 進数変換 2 進数を 16 進数に変換します。 2 進数 16 進数変換 2 進数を 8 進数に変換します。 2 進数 8 進数変換 実数係数と虚数係数を複素数に変換します。 複素数に変換 ある単位の値を別の単位に換算します。単位は直接文字列でハイフンの間に入れる か、または参照として入力します。 別の単位に換算 指定の日付から、その月の日数を調べます。 月の日数 指定の日付から、その年の日数を調べます。 年の日数 -512 から 511 までの 10 進数を 2 進数に変換します。 10 進数 2 進数変換 10 進数を 16 進数に変換します。 10 進数 16 進数変換 10 進数を 8 進数に変換します。 10 進数 8 進数変換

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アドイン DELTA アドイン ERF アドイン ERFC アドイン FACTDOUBLE アドイン GESTEP アドイン HEX2BIN アドイン HEX2DEC アドイン HEX2OCT アドイン IMABS アドイン IMAGINARY アドイン IMARGUMENT アドイン IMCONJUGATE アドイン IMCOS アドイン IMDIV アドイン IMEXP アドイン IMLN アドイン IMLOG10 アドイン IMLOG2 アドイン IMPOWER アドイン IMPRODUCT アドイン IMREAL アドイン IMSIN アドイン IMSQRT アドイン IMSUB アドイン IMSUM アドイン ISLEAPYEAR 2 つの数値が等しいときは TRUE (1)、等しくないときは FALSE (0) を返します。 2 つの数値の比較 Gauss 誤差関数の積分値を返します。 Gauss 誤差関数の積分値 Gauss 相補誤差関数の積分値を返します。 Gauss 相補誤差関数の積分値 数値の二重階乗を返します。 数値の二重階乗 数値 がしきい値 以上の場合、1 を返します。 しきい値 以上 16 進数を 2 進数に変換します。 16 進数 2 進数変換 16 進数を 10 進数に変換します。 16 進数 10 進数変換 16 進数を 8 進数に変換します。 16 進数 8 進数変換 複素数の絶対値を返します。 複素数の絶対値 複素数の虚数係数を返します。 複素数の虚数係数 複素数の偏角 (シータ) を返します。 複素数の偏角 (シータ) 複素数の複素共役を返します。 複素数の複素共役 複素数のコサインを返します。 複素数のコサイン 2 つの複素数の商を返します。 複素数の商 複素数のべき乗を返します。 素数のべき乗 複素数の自然対数を返します。 複素数の自然対数 複素数の常用対数を返します。 複素数の常用対数 複素数の 2 を底とする対数を返します。 複素数の 2 を底とする対数 複素数の累乗を返します。 複素数の累乗 29 個までの複素数の積を返します。 複素数の積 複素数の実数係数を返します。 複素数の実数係数 複素数のサインを返します。 複素数のサイン 複素数の平方根を返します。 複素数の平方根 2 つの複素数の差を返します。 複素数の差 29 個までの複素数の和を返します。 複素数の和 指定した日付けの年が、閏年かどうかを調べます。閏年の場合は値 1(TRUE)、そう でない場合は 0(FALSE) を返します。 閏年検査

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アドイン MONTHS アドイン OCT2BIN アドイン OCT2DEC アドイン OCT2HEX アドイン ROT13 アドイン WEEKS アドイン WEEKSINYEAR アドイン YEARS 2 つの日付の間の月数を返します。 日付の間の月数 8 進数を 2 進数に変換します。 8 進数を 2 進数に変換 8 進数を 10 進数に変換します。 8 進数を 10 進数に変換 8 進数を 16 進数に変換します。 8 進数を 16 進数に変換 アルファベット文字を 13 文字ずらして文字列を暗号化します。Z の後は A に戻 ります。暗号化された文字列にもう一度この関数を適用すると、元の文字列に戻り ます。 13文字ずらして文字列を暗号 化 2 つの日付の間の週数を返します。 日付間の週数 指定の日付から、その年の週の数を調べます。年の変わり目の週は、日数が多い方 の年とみなされます。 年の週の数 2 つの日付の間の年数を返します。 日付の間の年数

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論理 AND 論理 FALSE 論理 IF 論理 NOT 論理 OR 論理 TRUE 文字列 ARABIC 文字列 BASE 文字列 CHAR 文字列 CLEAN 文字列 CODE 文字列 CONCATENATE 文字列 DECIMAL 文字列 EXACT 文字列 FIND AND(論理値 1; 論理値 2 ...論理値 30) 論理値 1; 論理値 2 ...論理値 30 はチェックする条件です。 FALSE() 引数はありません。

IF(論理式; TRUE の場合; FALSE の場合) 論理式 は結果が TRUE または FALSE である値または式です。TRUE の場合(オプション)は、論理式の結果が TRUE の場合に返す値です。 FALSE の場合(オプション)は、論理式の結果が FALSE の場合に返す値です。 NOT(論理値) 論理値 は逆転する値です。 OR(論理値 1; 論理値 2 ...論理値 30) 理値 1; 論理値 2 ...論理値 30 はチェックする条件です。すべての条件は TRUE または FALSE になります。パラメータとして範囲が指定された場合、その範囲に含まれる個々のセルの論理値 が論理積条件でつながれます。範囲内にある任意のセルの論理値が TRUE である場合、OR 関数 は TRUE を返します。 TRUE() 引数はありません。 ARABIC(文字列) 文字列 はローマ数字を表す文字列です。 BASE(数値; 基数; [最低の長さ]) 数値 は、変換される正の整数です。 基数 は 2 から 36 の正の整数です。2 を指定すると、二進法位取り記数法で表された数値が返 ります。 最低の長さ (オプション) は、作成される文字シーケンスの最低の長さです。テキストが最低の 長さよりも短い場合、文字列の左側に 0 が補われます。 CHAR(数値) 数値 は、文字のコード番号です。 CLEAN(文字列) 文字列 は、印刷されない文字を削除する文字列です。 CODE(文字列) テキスト は、先頭文字のコード番号を調べるテキストです。 CONCATENATE(文字列 1;...;文字列 30) 文字列 1 から文字列 30 は、結合する文字列です。 DECIMAL(文字列;基数) テキスト は、変換する文字列です。16 進数表記の数値とセルを区別するため (例えば、A1 と セル参照の A1)、数値は引用符で囲む必要があります (例えば、"A1" や "AFFE")。

基数 は 2 から 36 の正の整数です。2 を指定すると、二進法位取り記数法で表された数値が返 ります。

EXACT(テキスト 1;テキスト 2) 文字列 1 は比較する 1 つめのテキストです。文字列 2 は比較する 2 つめのテキストです。 FIND(検索文字列; テキスト; 開始位置) 検索文字列 は、検索する文字列です。テキスト は、検索文字列を検索するテキストです。

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文字列 FIXED 文字列 LEFT 文字列 LEN 文字列 LOWER 文字列 MID 文字列 PROPER 文字列 REPLACE 文字列 REPT 文字列 RIGHT 文字列 ROMAN 文字列 SEARCH 文字列 SUBSTITUTE 文字列 T 文字列 TEXT 文字列 TRIM 文字列 UPPER 文字列 VALUE FIXED(数値; 小数位; 3 桁ごとの区切り) 数値 は、書式を設定する数値です。 小数位 は、表示する小数点以下の桁数です。 3 桁ごとの区切り (オプション) は、3 桁ごとの区切りを表示するかどうかを指定します。この パラメータが 0 以外の値の場合、桁区切り記号は表示されません。このパラメータが 0 の場合 、または、何も指定しない場合、3 桁ごとの区切りは現在のロケールの設定に従って表示されま す。 LEFT(文字列;文字数) テキスト は、文字を取り出す元のテキストです。文字数 (オプション) は、テキストの左 (先頭) から取り出す文字数です。このパラメータが指 定されていない場合、テキストの一番左 (先頭) の文字だけを返します。 LEN(文字列) 文字列 は、長さを調べる文字列です。 LOWER(文字列) テキスト は変換元のテキストです。 MID(文字列;開始位置;文字数) 文字列 は、検査の対象になる文字列です。開始位置 は、最初の文字を取り出す位置です。 文字数 は、特定する部分の文字数です。 PROPER(文字列) テキスト は変換元のテキストです。 REPLACE(文字列; 開始位置; 文字数; 置 換文字列) 文字列 は、テキストの置換される部分です。 開始位置 は、文字列 内で置換を開始する位置です。 文字数 は、文字列 内で置換する文字数です。 置換文字列は、文字列を置換する置換先のテキストです。 REPT(テキスト; 回数) 文字列 は、繰り返す文字列です。回数 は文字列を繰り返す回数です。 戻り値の長さは最高 255 文字です。 RIGHT(文字列;文字数) テキスト は、文字を取り出す元のテキストです。文字数 (オプション) は、文字列の右から取り出す文字数です。 ROMAN(数値; モード) 数値 はローマ数字に変換する数値です。モード (オプション) は簡略度を示す 1 から 4 の値です。値が大きいほど簡単な形式で戻り値 が表示されます。 SEARCH(検索文字列; 対象; 開始位置) 検索文字列 は、検索する文字列です。対象 は、検索文字列を検索するテキストです。 開始位置 (オプション) は、対象 の文字列で検索を開始する位置です。 SUBSTITUTE(対象テキスト; 検索文字列; 置換文字列; 何番目) 対象テキスト は、検索文字列を含むテキストです。 検索文字列は、これから (複数回) 置換する対象の文字列です。 置換文字列 は、検索文字列を上書きする文字列です。 何番目 (オプション) は、何番目に見つかった検索文字列を置換するかを指定します。このパラ メータが指定されていない場合、検索文字列はすべて置換されます。 T(値) 値 は変換する値です。なお、参照はパラメータとしても使用できます。参照されたセルに数値または数値を返す数式が含まれている場合、この関数は空の文字列を返します。 TEXT(数値; 書式) 数値 は、変換する数値です。書式 は、書式を定義するテキストです。小数位と桁の区切りはセル書式に設定されている言語 に従います。 TRIM(文字列) テキスト は、先頭に付いているスペースを削除する (つまり、セルの内容を左に揃える) テキストです。 UPPER(文字列) テキスト は、小文字から大文字に変換する元のテキストです。 VALUE(文字列) 文字列 は、数値に変換する文字列です。

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文字列 YEN 表計算 ADDRESS 表計算 AREAS 表計算 CHOOSE 表計算 COLUMN 表計算 COLUMNS 表計算 DDE 表計算 ERRORTYPE 表計算 HLOOKUP 表計算 INDEX 表計算 INDEX2 YEN(値;小数位) 数値 は、数値、数値を含むセルの参照、または数値を返す数式です。小数点 は、小数点以下の桁数です。 ADDRESS(行; 列; 種類; 表名) 行 は、セル参照を求める行番号です。 列 は、セル参照を求める、数値で表した列番号です。 種類 は、参照の種類です。 表名 は、表の名前です。表名は二重引用符で囲む必要があります。 AREAS(参照) 参照は、セルやセル範囲の参照です。 CHOOSE(索引; 値 1;...値 30) 索引 は、1 から 30 までのどの値をリストから取り出すのかを指定する、参照または数値です。 値 1 から 値 30 は、値のリストです。参照または値で指定します。 COLUMN(参照) 参照 は、列番号を求めるセル範囲の参照です。1 つのセルを指定することもできます。 COLUMNS(範囲) 範囲 は、列数を検査する対象のセル範囲です。引数に 1 つのセルを指定することもできます。 DDE(サーバー;ファイル;範囲;モード) サーバー は、サーバーアプリケーションの名前です。Lotus Symphony アプリケーションのサー バー名は「Soffice」です。 ファイル は、絶対パスによるファイル名です。 範囲 は、データを 取り出す範囲です。 モード (オプション) は、DDE サーバーのデータがどのように数値に変換さ れるかを操作します。 ERRORTYPE(参照) 参照 は、エラー表示のあるセルの参照です。 HLOOKUP(検索値;範囲;行番号;データ順序 ) 検索値 は、範囲の最初の列で検索する値です。I 範囲 は、少なくとも 2 行からなる範囲です。 行番号 は、指定範囲の中で数えた行番号です。検査値がヒットした行と、ここに指定した行の 交わるセルの値が返ります。 データ順序(オプション) は、範囲の最初の行が昇順に並んでいるかどうかを示すパラメータで す。 INDEX(参照;行;列;範囲) 参照 はセル参照です。セル参照は直接入力することも、範囲名で間接的に指定することもでき ます。参照に複数の範囲を指定する場合、参照または範囲名を丸括弧で囲む必要があります。 行 (オプション) は 参照 内で値を返したいセルを示す行番号です。 列 (オプション) は 参照 内で値を返したいセルを示す列番号です。 範囲 (オプション) は、参照 が複数の範囲からなる場合、参照 内で値を返したい範囲を示す番号 です。 Index2(範囲;行;列;表) 範囲 (必須): 範囲の参照。範囲は、範囲アドレスまたは範囲名のどちらでも構いません。 行 (必須): 行のオフセット番号、または正整数が入っているセルのアドレスまたは名前。 列 (必須): 行のオフセット番号、または正整数が入っているセルのアドレスまたは名前。 表 (オプション): 表のオフセット番号であるオプションの引数。表を指定しないと、範囲内の最 初の表が使用されます。

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表計算 INDIRECT 表計算 LOOKUP 表計算 MATCH 表計算 OFFSET 表計算 ROW 表計算 ROWS 表計算 SHEET 表計算 SHEETS 表計算 STYLE 表計算 VLOOKUP INDIRECT(参照) 範囲 (必須): 範囲の参照。 LOOKUP(検査値;検索範囲;結果範囲) 検索条件 は検索を行う値です。数値を直接入力、または参照を指定します。  検索範囲 は、検査値を比較する値が入力されている 1 行または 1 列の範囲です。  結果範囲は、検索範囲に対応する 1 行または 1 列の範囲です。 検索範囲の値とは別の値を返す場合に指定します。検索範囲で見つかるセルと同じ索引をもつ結 果範囲のセルが返されます。 MATCH (検査値 ; 検査範囲 ; 照合の型) 検索条件は、1 列または 1 行の範囲で検索する値です。 検査範囲 は、検索を行うセル範囲です。検索範囲には 1 行、1 列、またはそのどちらかの一部 を指定できます。 型には、1、0、または -1 の値を指定できます。型が 1 の場合 (または、オプションのパラメ ータを指定しない場合)、検索範囲の最初の列が昇順で並べ替えられていると仮定されます。型 が -1 の場合、その列が降順で並べ替えられていると仮定されます。これは Microsoft Excel の同じ関数と対応します。 照合の型に 0 を指定すると、完全に一致する値のみが検出されます。検査値が複数見付かった 場合は、最初に見付かった位置を返します。指定値が 0 の場合のみ、正規表現が使用できます 。 OFFSET(参照;行;列;高さ;幅) 参照は、基準のセルまたはセル範囲です。行数と列数を数えはじめます。 行は、基準から下方向に数える行数です。上方向に数える場合は、負の値を指定します。 列は、基準から右方向に数える列数です。左方向に数える場合は、負の値を指定します。 高さ(オプション) は、範囲を求める場合の縦のセル数 (行数) です。 幅(オプション) は、範囲を求める場合の横のセル数 (列数) です。 ROW(範囲) 範囲は、セル、範囲、または範囲の名前です。  ROWS(範囲) 範囲は、行数を検査する対象の範囲です。1 つのセルを指定することもできます。 SHEET (参照) 参照(オプション)は、セル、範囲、または表名への参照です。 SHEETS (参照) 参照は、表または範囲への参照です。このパラメータはオプションです。 STYLE(スタイル;時間;スタイル2) スタイルは、セルに割り当てるセルスタイルの名前です。スタイル名は引用符で囲む必要があり ます。 時間(オプション)に、秒数を指定すると、指定の秒数後にスタイルが変更されます。 スタイル 2 (オプション)は、指定された秒数後に、セルに割り当てるセルスタイルの名前です 。このパラメータを指定しない場合、「標準」が仮定されます。 VLOOKUP(検索条件; 配列; 索引) 検索条件 は、範囲の最初の列で検索する値です。I 配列 は、少なくとも 2 列からなる範囲です。 索引 は、指定範囲の中で数えた列番号です。検査値がヒットした行と、ここに指定した列の交 わるセルの値が返ります。 並べ替え順序 (オプション) は、範囲の最初の列が昇順に並んでいるかどうかを示すパラメータ です。

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表計算 XINDEX 日付と時刻 DATE 日付と時刻 DATEVALUE 日付と時刻 DAY 日付と時刻 DAYS 日付と時刻 DAYS360 日付と時刻 EASTERSUNDAY 日付と時刻 EDATE 日付と時刻 EOMONTH 日付と時刻 HOUR 日付と時刻 MINUTE 日付と時刻 MONTH 日付と時刻 NETWORKDAYS 日付と時刻 NOW 日付と時刻 SECOND 日付と時刻 TIME Xindex(範囲; 列見出し; 行見出し; ワー クシート見出し) 範囲 (必須): 範囲の参照。 列見出し (オプション): 範囲の最初の行のセルの内容。 行見出し (オプション): 範囲の最初の列のセルの内容。 ワークシート見出し (オプション): 範囲の最初のセルの内容。 DATE(年; 月; 日) 年は 1583 から 9956 または 0 から 99 の間の整数です。月は、1 から 12 までの整数です。 日は 1 から 31 までの数です。 DATEVALUE("日付文字列") "日付文字列"は有効な日付書式であり、引用符で囲む必要があります。 DAY(数値) 数値は小数で表されるシリアル値で、これに対応する日数が返されます。

DAYS(日付 2; 日付 1) Date_1 は開始日で、Date_2 は終了日です。Date_2 が Date_1 よりも古い日付の場合、結果は負の値になります。 DAYS360(日付 1; 日付 2; タイプ)

日付 2 を 日付 1 より古い日付けにすると、結果が負の値になります。

オプションのパラメータ タイプ では、計算方法を指定します。タイプに 0 を指定、または空 白のままにした場合は、アメリカ式 (NASD、National Association of Securities Dealers, Inc.) が適用されます。タイプに 0 以外を指定した場合は、ヨーロッパ式が適用されます。 EASTERSUNDAY(年) 年は、復活祭の日曜日の日付を求める西暦です。 EDATE(開始日;月数) 開始日: 起算日の日付月数: 月数。 EOMONTH(開始日; 月) 開始日: この日付から起算します。月: 負の数で開始日より前、正の数で開始日より後の月数 HOUR(数値) 数値は小数で表されるシリアル値で、これに対応する時間が返されます。 MINUTE(数値) 数値は小数で表される値で、これに対応する分が返されます。 MONTH(数値) 数値に入力したシリアル値に対応する月が返されます。 NETWORKDAYS(開始日;終了日;祭日) 開始日: 計算を始める日。開始日が週日の場合、その日も加算されます。 終了日: 計算を終了する日。終了日が週日の場合、その日も加算されます。 祭日: 祭日リスト (オプション)。稼動しない日の日付が 1 つずつ入力されているセル範囲を入 力します。 NOW() 引数はありません。 SECOND(数値) 数値は小数で表されるシリアル値で、これに対応する秒が返されます。 TIME(時間; 分; 秒) [時間] には整数を入力します。[分] には整数を入力します。 [秒] には整数を入力します。

参照

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