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給与支払報告書の eltax( エルタックス ) または光ディスク等による提出の義務化に ついて ( 平成 26 年 1 月 1 日から ) 平成 24 年度税制改正により 国税において電子申告または光ディスク等による源泉徴収票の提出が義務づけられた特別徴収義務者 ( 前々年の所得税の源泉徴収票の提

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(1)

光ディスク等による給与支払報告書の

提出の手引き

平成30年11月

枚方市役所 財務部 税務室 市民税課 〒573-8666 枚方市大垣内町2-1-20 TEL. 072-841-1221(代) FAX. 072-841-3039

(2)

給与支払報告書のeLTAX(エルタックス) または光ディスク等による提出の義務化に

ついて(平成26年1月1日から)

平成24年度税制改正により、国税において電子申告または光ディスク等による源泉徴収票の 提出が義務づけられた特別徴収義務者(前々年の所得税の源泉徴収票の提出枚数が1,000 枚以上である特別徴収義務者)は、市・府民税においても、平成26年1月1日以降に市区町村に 提出する給与支払報告書については、eLTAXまたは光ディスク等により提出することが義務づけ られました。 本市では、提出義務化の取扱いにともなう手続き、郵送、管理等の事業者負担の面を考慮し、 eLTAXを推奨しています。 給与支払報告書の光ディスク等による調製及び枚方市への提出に係る具体的な事務等の取 扱いについては、この手引きによることとします。

光ディスク等により給与支払報告書を提出する際の手続き等について

1.光ディスク等による給与支払報告書の提出

● 提出対象者: 前年中に給与の支払いを受けた人のうち、翌年1月1日現在、枚方市 内に住所を有している人です。(退職者、乙欄給与適用者、パート・アル バイト従業員等を含みます。) ※退職した方に対する給与支払金額が30万円以下の場合は、提出しな いこともできることになっていますが、適正な課税のため、できる限り提出 していただきますようお願いいたします。 ● 提出期限: 1月末日 ● 光ディスク等の種類について: 本市では、CD-RとDVD-Rを推奨しています。 手続きの流れは以下のとおりです。 1.提出承認申請書、代表申請書の提出 (希望される場合は、読み取りテストを12月に行いますので、テスト用光ディスク等を提 出してください。) ↓ 2.提出の承認

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↓ 3.光ディスク等による給与支払報告書の提出(1 月末日まで) ↓ 4.特別徴収税額通知書の送付 1.提出承認申請書、代表申請書の提出 ● 事前の提出承認申請書の提出について 給与支払報告書の光ディスク等による提出承認申請は実施初年度のみとし、次年度 以降は不要です。 (1) 国税において電子申告または光ディスク等による源泉徴収票の提出が義務づけら れた特別徴収義務者(前々年の所得税の源泉徴収票の提出枚数が1,000枚以上で ある特別徴収義務者。ただし、本市への給与支払報告書の提出人数は問いません。) の場合 事前の提出承認申請書の提出は義務づけられていませんが、円滑な事務処理のた め、できるだけ提出承認申請書を提出していただくようご協力をお願いいたします。 (2)(1)以外の特別徴収義務者の場合 給与支払報告書の提出期限の、3ヶ月前(10月末日)までに提出承認申請書を提出 してください。提出があれば速やかにその適否を審査し連絡させていただきます。 なお、本市では、本市への給与支払報告書の提出人数が概ね50人以上であること を数的な面での承認の目安としています。 提出するもの 「給与支払報告書 公的年金等支払報告書の光ディスク等による提出承認申請書」 (様式第1号) ● 「代表申請書」の提出について 関連事業所等の給与支払報告書を併せて同一の光ディスク等に含めて提出する場合 は代表となる特別徴収義務者を定めて、「代表特別徴収義務者申請書」(「代表申請書」様 式第2号)を提出してください。 代表申請書は、光ディスク等に記録する関連事業所等が前年度の内容から変更になる 場合は改めて提出してください。 提出するもの 「代表特別徴収義務者申請書」 (様式第2号)

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● テスト用光ディスク等の提出(※テストを希望される場合) 給与支払報告書の光ディスク等による提出開始の年度のみ事前に読み取りテストを行 いますので、以下の全国統一の規格等によりテスト用光ディスク等を作成し、提出してくだ さい。 既に承認を受けられた光ディスク等の規格等を変更する場合も同様です。 提出するもの テスト用光ディスク等(1枚) ※12月中に読み取りテストを行います。(テスト用光ディスク等は返却いたしません。) ※本市では、CD-R、DVD-Rを推奨しています。 光ディスク等の規格・ファイルの仕様は、別紙3を参照ください。 なお、光ディスク等の規格、光ディスク等への給与支払報告書記載事項の記録方法に ついては別紙「光ディスク等への給与支払報告書及び公的年金等支払報告書記載事項 の記録に関する技術基準」(平成25年11月総務省告示429号)を参照ください。 また、レコードの内容・レコード作成要領は、別紙4を参照ください。 ※給与支払報告書は税制改正により様式が変更される場合があります。変更された場合 は、様式に対応したデータで提出してください。 2.提出の承認 提出の承認・却下については文書で通知します。 3.光ディスク等による給与支払報告書の提出 前年に支払った給与について、1月末日までに提出してください。 なお、書面の総括表も併せて提出してください。総括表は人数等の内訳を記入し先頭に添付し てください。(枚方市指定の総括表が送付されている場合には、必ずそちらを使用してください。) 提出するもの ・ 給与支払報告書を記録した光ディスク等(以下「給報ディスク」、正・副 各1枚) ・ 書面の総括表 ※提出される給報ディスクはテストデータと同じ規格等で作成してください。 また、給報ディスクに使用する光ディスク等(正・副)については、特別徴収義務者でご用意 ください。 市・府民税特別徴収税額及び月割額等の通知は、これを記録した光ディスク等(以下「税

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額通知ディスク」)、及び書面の税額通知書にて行います。CD・DVDの場合は、給報ディスクとは 別に、税額通知ディスク用として未記録のディスクも同時に提出してください。 ※税額通知ディスクのみ、返却いたします。 ●書面による給与支払報告書の提出 給報ディスクにより給与支払報告書を提出した場合は、書面による給与支払報告書は原則 として不要です。ただし、次のような場合は、書面にて給与支払報告書を速やかに提出してくだ さい。 ・ 提出済みの給報ディスクのデータ内容に訂正がある場合 ・ 提出済みの給報ディスクに新規に追加する者がある場合 ・ 海外出張が 1 年以上等による非居住者や租税条約の規定に該当する者等であるため、 市・府民税が課税されない場合(※給与支払報告書の摘要欄に出国日、帰国予定日、 出張先の国名及び該当する租税条約の条項を記入してください。) ●市町村コード欄の取扱いについて 受給者レコードの提出先市町村コード欄には、枚方市の市町村コード「272108」を記録して ください。 ●データの暗号化について 給報ディスクの提出の際は、自動解凍できるソフト(本市で復号する際に新たな機器等の導 入を要しないもの)によりデータを暗号化してください。 4.特別徴収税額通知書の送付 「市・府民税特別徴収税額通知書」は、書面及び「税額通知ディスク」により通知します。 ※ディスクによるデータはその年度の当初通知分のみです。 原則としてご提出いただきました未記録の光ディスク等に内容の書き込みを行いお返し します。 送付の時期: 5月中旬 ●データの暗号化について データは、自動解凍できるソフト(各特別徴収義務者で復号する際に新たな機器等の導入を 要しないもの)により暗号化します。なお、パスワードについては本市で指定したものを利用しま す。 ●税額通知ディスクの受渡しについて

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税額通知ディスクの受渡しは本市から手渡し又は郵送により行います。同封の受領書 (様式第6号)をご返送ください。 光ディスク等による提出の廃止 光ディスク等による提出の承認を受けた後、提出を廃止する場合は「給与支払報告書の光 ディスク等による提出廃止承認申請書」(様式第 7 号)を速やかに提出してください。 提出するもの 「給与支払報告書 公的年金等支払報告書の光ディスク等による提出廃止承認申請書」 (様式第 7 号)

2.その他 遵守事項

承認された特別徴収義務者は次の事項を遵守してください。 (1) 特別徴収税額に関する情報にかかわらず、知り得た情報を他に漏らさないこと。 (2) 特別徴収税額に関する情報の全部又は一部を目的以外に使用し、又は第三者に提供し ないこと。 (3) 特別徴収事務以外の目的で特別徴収税額に関する情報を複写し、又は複製しないこと。 (4) 事故等が発生した場合、市長は、特別徴収義務者に対し調査を求めてその結果を報告 させることができる。この場合、特別徴収義務者は調査を行い、その結果を速やかに市長 に報告しなければならない。 (5) 光ディスク等の利用及び保管について市長が検査を求めた場合は、これに応じなければ ならない。 (6) 光ディスク等の利用に要する費用において、給報ディスク、税額通知ディスク用未記録デ ィスク、テスト用給報ディスク等の購入、給報ディスクの調製及びこれらのディスクの提出 に係る費用は特別徴収義務者が負担し、税額通知ディスクの作成及び通知に係る費用は 市長が負担するものとする。

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別紙3 1 光ディスク及び磁気ディスクの規格 提出することができる磁気ディスク(FD、MO)及び光ディスク(CD・DVD)は、次に掲 げるものとする。 種 類 FD MO CD DVD サイズ 3.5 インチ 3.5 インチ 12cm 12cm 規格 2HD ISO/IEC 13963 又は ISO/IEC 15041 CD-R DVD-R 記憶容量 1.44MB 230MB 又は 640MB 650MB 片面 4.7GB 記録形 式

フォーマット MS-DOS(FAT 形式) ISO 9660(Level2)/Joliet※ ファイル形式 CSV(カンマ区切形式) 記録コード シフト JIS 漢字水準 JIS 第 1 水準及び第 2 水準 ※ 書き込みは、ディスクアットワンス(シングルセッション)方式とする。 2 ファイルの仕様 ファイル名は、「315dat**.txt」と記録する。 なお、ファイル名の一部にある「**」には、ファイル数により、「01」∼「99」を記録 する。 (例) 2 枚の FD に分けて提出する場合 ・1 枚目の FD に格納するファイル名・・・・・「315dat01.txt」 ・2 枚目の FD に格納するファイル名・・・・・「315dat02.txt」

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る。

光ディスク等への給与支払報告書記載事項及び公的年金等支払報告書記載事項の記録に関する技術基準

地方税法(昭和二十五年法律第二百

二十七号)第三百十七条の六第五項

第二号及び同条第六項第二号の規

定による給与支払報告書記載事項及び

公的年金等支払報告書記載事項(

下「記載事項」という。)

の記録に

関する技術基準は、次のとおりとする。

第1

記載事項を記録する光ディスク及び磁気ディスクの規格

記載事項を記録する光ディスク及び磁気ディスクは、次に掲げるものでなければならない。

工業標準化法(昭和二十四年法

律第百八十五号)に基づく日本工業規

格(以下「日本工業規格」とい

う。

)X六二二三に適合する九十ミリメートルフレ

キシブルディスクカートリッジ

国際標準化機構及び国際電気標

準会議の規格一三九六三又は一五〇四

一に適合する九十ミリメートル

光ディスクカートリッジ

日本工業規格X〇六〇六及びX

六二八一に適合する直径百二十ミリメ

ートルの光ディスク又は日本工

業規格X六二四一に適合する直径百二十ミリメートルの光ディスク

第2

光ディスク又は磁気ディスクへの記載事項の記録方法

録形式のうち、ファイル形式に

ついてはCSV(カンマ区切り形式

)とし、ファイルのフォーマット

については、フレキシブルディスク

及び光ディスクカートリッジにあって

はMS-DOS(FAT形式)

とし、光ディスクにあっては国際標準化機構の規格九六六〇(レベル2)又はJolietとする。

字の符号化表現については、日本工業規格X〇二〇八附属書一に規定する方式とする。

使

用できる文字の範囲は、日本工

業規格X〇二〇一及びX〇二〇八に

規定する図形文字並びに日本工業

規格X〇二一一に規定する制御文字のうち「復帰」及び「改行」とする。

第3

記載事項を記録する磁気テープの規格

記載事項を記録する磁気テープは

、日本工業規格X六一二三、X六一

三二若しくはX六一

三五

又は

国際

標準化機構及び国際電気標準会議の

規格一四八三三、一五八九五若しくは

一五三〇七に適合する幅十二・

七ミリメートルの磁気テープカートリッジでなければならない。

第4

磁気テープへの記載事項の記録方法

字の符号化表現については、日

本工業規格X〇二〇八附属書一に規

定する方式又はEBCDICとす

る。ただし、漢字に係る文字の符号

化表現については、日本工業規格X〇

二〇八(一九九七)に規定する

方式

とす

る。

使

用できる文字の範囲は、日本工

業規格X〇二〇一及びX〇二〇八に

規定する図形文字並びに日本工業

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規格X〇二一一に規定する制御文字のうち「復帰」及び「改行」とする。

ベルの形式はノンラベル(先頭

テープマーク付)又は日本工業規格

X〇六〇一に適合することとし、

レコードの形式は固定長ブロックレコードとする。

(10)

別紙4 レコ ード内容 及び 作成要領 1 レコ ード 内容及び 記載 要領 項番 項目名 入力文字 基準 記録要領 1 法定資料 の種 類 半角 3 文字 「 31 5」を記録する 。 2 整理番 号 1 半 角 10 文字 税務署 から 連絡され てい る「整理 番号 1(1 0 桁 の 数字) 」を記 録する( 記録 を省略し て も差し支 えな い。 )。 3 本支店等 区分 番号 半 角 5 文字以内 税務署 に連 絡した本 店及 び支店等 の各 提出義務 者を 区分する 番号 (一連 番号 、 支店番号 等)を記 録す る。 4 提出義務 者の 住所 (居 所) 又は所 在地 全角 60 文字以内 提出義 務者 の住所( 居所 )又は所 在地 を記録す る。 5 提出義務 者の 氏名又は 名称 全 角 30 文字以内 提出義 務者 の氏名又 は名 称を記録 する 。 6 提出義務 者の 電話番号 半 角 15 文字以内 提出義務 者の 電話番号 を記 録する。 (例 )「 03 -12 34-567 8」 、「 03(1 234 )56 78」 7 整理番 号 2 半 角 13 文字 税務署 から 連絡され てい る「整理 番号 2(1 3 桁 の 数字) 」を記 録する( 記録 を省略し て も差し支 えな い。 )。 8 提出者の 住所 (居所 ) 又 は 所在地 全 角 60 文字以内 記録を 省略 する。 9 提出者の 氏名 又は名称 全 角 30 文字以内 記録を 省略 する。 10 訂正表示 半 角 1 文 字 提出済 みの 誤りレコ ード を訂正 (取消 しを含む 。) するため のレ コードの 場合 には 「1 」、 その他の 場合 には「0 」を 記録する 。 11 年 分 半角 2 文字 支払の 確定 した年を 和暦 で記録す る。 なお、元 年~ 9 年につい て は、前ゼ ロを 付加して 「0 1」~「0 9」 と 記録する 。 12 支払を 受 ける者 住所又は 居所 全 角 60 文字以内 支払を 受け る者の住 所又 は居所を 記録 する。 13 国外住所 表示 半 角 1 文 字 支払を受け る場合の住所 又は居所が国 内である場合 には「0 」を、国外である 場合には 「1 」を記録 する。 14 氏 名 全角 30 文字以内 支払を 受け る者の氏 名を 記録する 。 15 役職名 全 角 15 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 16 種 別 全角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 17 支払金額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 (注)未 払金 額を含む 。 18 未払金額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 19 給与所得 控除 後の給与 等の 金額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 20 所得控除 の額 の合計額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 21 源泉徴収 税額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 (注)未 徴収 税額を含 む。

(11)

項番 項目名 入力文字 基準 記録要領 22 未徴収税 額 半角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 23 (源泉) 控除 対象配偶 者の 有無 半 角 1 文 字 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 主たる給 与等 において 、 控 除対象配 偶者 (年末 調整の 適用を受 けて いない場 合に は、 源 泉控除対 象配 偶者)を 有す る場合に は「 1」 、それ 以外 の場合に は「 2」を記録す る。 また、 従たる 給与等に おい て、 源 泉控除 対象配偶 者を 有する場 合に は 「 3」 、 そ れ 以外の 場合には 「4 」を記録 する 。 24 老人控除 対象 配偶者 半 角 1 文 字 老人控 除対 象配偶者 を有 する場合 には 「1 」、そ れ以 外の場合 には 「0 」を記録 する。 25 配偶者( 特別 )控除の 額 半角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 26 控除 対象 扶養 親族 の数 特定 主 半角 2 文字以内 控除対 象扶 養親族の 数を 特定、 老人 、 その他の 区分 及び主た る給 与等と従 たる 給与等の 区分に応 じ、 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 27 従 半 角 2 文字以内 28 老人 主 半角 2 文字以内 29 上の内訳 半 角 2 文字以内 30 従 半 角 2 文字以内 31 その他 主 半角 2 文字以内 32 従 半 角 2 文字以内 33 障害 者の 数 特別障害 者 半角 2 文字以内 障害者 の数 を特別障 害者 とその他 の障 害者の区 分に 応じ、 書面 に よる場合 の記 載に準じ て記録す る。 34 上の内訳 半 角 2 文字以内 35 その他 半 角 2 文字以内 36 社会保険 料等 の金額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 37 上の内訳 半 角 10 文字以内 社会保 険料 等の金額 の内 訳を書面 によ る場合の 記載 に準じて 記録 する。 38 生命保険 料の 控除額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 39 地震保険 料の 控除額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 40 住宅借入 金等 特別控除 等の 額 半角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 41 旧個人年 金保 険料の金 額 半角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 42 配偶者の 合計 所得 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 43 旧長期損 害保 険料の金 額 半角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 44 受給者の 生年 月日 元号 半 角 1 文 字 受給者の 生年 月日の元 号、 年、 月 及び日 を記録す る。 この場合 、 元 号につい ては 、 昭 和 は「 1」 、大 正 は 「 2」 、明 治 は 「 3」 、平 成 は 「 4」 、 そ の 他 は 「 9」 を 記録し、 ま た 「年」 、「月 」 及び「日 」に ついては 、そ れぞれ別 項目 で 2 桁を使 用 し、1 桁の場 合は前ゼ ロを 付加して 記録する 。 (例 )「 平 成 28 年 9 月 30 日 → 4 ,28 ,09 ,30」 45 年 半 角 2 文 字 46 月 半 角 2 文 字 47 日 半 角 2 文 字 48 夫あり 半 角 1 文 字 記録を 省略 する。 49 未成年者 半 角 1 文 字 該当す る場 合には「1 」、 それ以外 の場 合には「0 」 を記録す る。

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項番 項目名 入力文字 基準 記録要領 50 乙欄適用 半 角 1 文 字 該当す る場 合には「1 」、 それ以外 の場 合には「0 」 を記録す る。 51 本人が 特別障害 者 半角 1 文字 該当す る場 合には「1 」、 それ以外 の場 合には「0 」 を記録す る。 52 その他の 障害 者 半角 1 文字 該当す る場 合には「1 」、 それ以外 の場 合には「0 」 を記録す る。 53 老年者 半 角 1 文 字 記録を 省略 する。 54 寡 婦 半角 1 文字 特例の 規定 に該当す る寡 婦の場合 には 「2 」、 その他 の寡婦の 場合 には 「1 」、 そ れ以外の 場合には 「0 」を記録 する 。 55 寡 夫 半角 1 文字 該当す る場 合には「1 」、 それ以外 の場 合には「0 」 を記録す る。 56 勤労学生 半 角 1 文 字 該当す る場 合には「1 」、 それ以外 の場 合には「0 」 を記録す る。 57 死亡退職 半 角 1 文 字 該当す る場 合には「1 」、 それ以外 の場 合には「0 」 を記録す る。 58 災害者 半 角 1 文 字 該当す る場 合には「1 」、 それ以外 の場 合には「0 」 を記録す る。 59 外国人 半 角 1 文 字 該当す る場 合には「1 」、 それ以外 の場 合には「0 」 を記録す る。 60 中途 就 ・ 退 職 中途就職 ・退 職の区分 半 角 1 文 字 中途就 ・ 退 職 の区分及 びそ の年月日 を記 録する 。 こ の 場合、 中途就 ・ 退職の区分 は、 中 途就職の 場合 には 「1 」、 中 途退職の 場合 には 「2 」、 そ れ以外の 場合 には 「0 」 を 記録する 。 また、 「年 」、 「月」 及び 「 日 」 に ついて は、 そ れぞれ 別項目 で 2 桁 を使用し 、 1 桁の場合 は前ゼロ を付 加して記 録す る。 (例 )「 平 成 28 年 9 月 30 日 → 2 8,0 9,3 0」 61 年 半 角 2 文 字 62 月 半 角 2 文 字 63 日 半 角 2 文 字 64 他の 支払 者 住所 (居所 ) 又は所在 地 全角 60 文字以内 他の支 払者 の住所( 居所 )又は所 在地 を記録す る。 65 国外住所 表示 半 角 1 文 字 他の支 払者 の住所 ( 居 所 ) 又は所 在地 が国内で ある 場合には 「0 」 を 、 国 外で ある場合 に は「1 」を記 録する。 66 氏名又は 名称 全 角 30 文字以内 他の支 払者 の氏名又 は名 称を記録 する 。 67 給与等の 金額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 68 徴収した 金額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 69 控除し た社 会保険 料の 金額 半角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 70 災害者に 係る 徴収猶予 税額 半 角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 71 他 の支払者の もとを 退 職した年 月日 年 半角 2 文字 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 また、 「年 」、 「月」 及び 「 日 」 に ついて は、 そ れぞれ 別項目 で 2 桁 を使用し 、 1 桁の場合 は前ゼロ を付 加して記 録す る。 (例 )「 平 成 28 年 9 月 30 日 → 28,0 9,3 0」 72 月 半 角 2 文 字 73 日 半 角 2 文 字 74 住 宅借入金等 特別控 除 等適用家 屋居 住年月日 年 半角 2 文字 年末調 整の 際に所得 税に おける住 宅借 入金等特 別控 除 (以下 「住 借控除」 とい う。 )の 適 用を受け る場 合、その 適用 に係る家 屋へ の居住開 始年 月日を記 録す る。 75 月 半 角 2 文 字

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項番 項目名 入力文字 基準 記録要領 76 (1回目 ) 日 半角 2 文字 ま た 、「年 」、 「 月 」 及 び 「日」 につい ては、 それぞ れ別項目 で 2 桁を使用 し、 1 桁の場合 は前ゼロ を付 加して記 録す る。 (例 )「 平 成 28 年 9 月 30 日 → 28,0 9,3 0」 77 住宅借入 金等 特別控除 適用 数 半角 1 文字 年末調 整の 際に所得 税に おける住 借控 除の適用 を受 ける場合、 当 該控除の 適用 数を記録 する。 (例) 租税特 別措置法 第 41 条 第 1 項と 同法第 41 条 の 3 の 2 第 1 項の適用 を受 ける場合 に は「2 」を記 録する。 78 住宅借入 金等 特別控除 可能 額 半角 10 文字以内 書面に よる 場合の記 載に 準じて記 録す る。 79 住 宅借入 金等 特別控 除区 分( 1 回目) 半角 2文 字 住宅の新 築・ 購入又は 増改 築の区分 によ り、次の 番号 を記録す る。 租税特別 措置 法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定 する 住宅借入 金等 を有する 場合 の特別 控除は 「0 1」 、 同 法 同 条 第 10 項に規 定する住 宅借 入金等を 有す る場合の 特別 控除は 「0 2」 、 同法第 41 条 の 3 の 2 第 1 項又は 第 5 項 に規定す る特 定増改築 に係 る特別控 除は 「0 3」 、東 日本大震 災の 被災者の 家屋 の再取得 の場 合の特別 控除 は「0 4」を記 録する。 また、租 税特 別措置法 第 41 条 第 5 項 又は 同法第 41 条 の 3 の 2 第 15 項 に規定 す る特定取 得に該当 する 場合で、 同法 第 41 条 第 1 項又は第 6 項に規定す る住 宅借入金 等を 有する場 合の特別 控除 は 「 11 」、 同 法同条 第 10 項に規定 する 住宅借入 金等 を有する 場合 の特別控 除 は 「 12」 、 同 法第 41 条 の 3 の 2 第 1 項 、 第 5 項又は 第 8 項に 規定 する特定 増改 築に係る 特 別控除は 「1 3」を記録 する 。 なお、複 数の 所得税に おけ る住借控 除の 適用を受 ける 場合は、1 回 目の所得 税に おける 住借控除 の適 用につい て記 録する。 80 住宅借入 金等 の額(1 回目 ) 半角 8 文字以内 租税特別 措置 法第 41 条 の 3 の 2 第 1 項 、第 5 項又は 第 8 項 に規定 にする増 改築 等住宅 借入金等 の金 額を記録 する 。 また、 住 宅 の 購 入 ・ 増 改築 等で、 複 数 の 所得税に おけ る住借控 除の 適用を受 ける 場合は 、 1 回目の所 得 税におけ る住 借控除の 適用 について 、 租 税特別措 置法 第 41 条 第 1 項、 第6 項 若しくは 第 10 項又は同 法 第 41 条の 3 の 2 第 1 項 、 第 5 項 若 し く は 第 8 項 に 規 定する (特 定増改築 等) 住宅借入 金等 の金額を 記録 する。 81 住 宅 借 入金等 特別 控除 等適用家 屋居 住年月日 (2 回目) 年 半角 2 文字 住宅の購 入・ 増改築等 で、 複数の所 得税 における 住借 控除の適 用を 受ける場 合は 、2 回 目の所得 税に おける住 借控 除の適用 を受 ける家屋 への 居住開始 年月 日を記録 する 。 ま た 、「年 」、 「 月 」 及 び 「日」 につい ては、 それぞ れ別項目 で 2 桁を使用 し、 1 桁の場合 は前ゼロ を付 加して記 録す る。 (例 )「 平 成 28 年 9 月 30 日 → 28,0 9,3 0」 82 月 半 角 2 文 字 83 日 半 角 2 文 字

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項番 項目名 入力文字 基準 記録要領 84 住宅借入 金等 特別控除 区分 (2 回 目) 半角 2 文字 住宅の購 入・ 増改築等 で、 複数の所 得税 における 住借 控除の適 用を 受ける場 合は 、2 回 目の所得 税に おける住 借控 除の適用 につ いて、次 の番 号を記録 する 。 租税特別 措置 法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定 する 住宅借入 金等 を有する 場合 の特別 控除は 「0 1」 、 同 法 同 条 第 10 項に規 定する住 宅借 入金等を 有す る場合の 特別 控除は 「0 2」 、 同法第 41 条 の 3 の 2 第 1 項又は 第 5 項 に規定す る特 定増改築 に係 る特別控 除は 「0 3」 、東 日本大震 災の 被災者の 家屋 の再取得 の場 合は「0 4」 を 記録する 。 また、租 税特 別措置法 第 41 条 第 5 項 又は 同法第 41 条 の 3 の 2 第 15 項 に規定 す る特定取 得に該当 する 場合で、 同法 第 41 条 第 1 項又は第 6 項に規定す る住 宅借入金 等を 有する場 合の特別 控除 は 「 11 」、 同 法同条 第 10 項に規定 する 住宅借入 金等 を有する 場合 の特別控 除 は 「 12」 、 同 法第 41 条 の 3 の 2 第 1 項 、 第 5 項又は 第 8 項に 規定 する特定 増改 築に係る 特 別控除は 「1 3」を記録 する 。 85 住宅借入 金等 の額(2 回 目 ) 半 角 8 文字以内 住宅の購 入・ 増改築等 で、 複数の所 得税 における 住借 控除の適 用を 受ける場 合は 、2 回 目の所得 税に おける住 借控 除の適用 につ いて租税 特別 措置法第 41 条第 1 項 、 第 6 項若し くは第 10 項 又は同法 第 41 条 の 3 の 2 第 1 項、 第 5 項若しく は 第 8 項 の 規 定 により所 得税 における 住借 控除の適 用を 受ける場 合、 当該規定 に規 定する増 改築 等住宅借 入金 等の金額 を記録す る。 86 摘 要 全角 65 文字以内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 住宅の購入・ 増改築等で、 複数の所得税 における住借 控除の適用を 受ける場合に は、 3 回目以降 の新 築 ・ 購入又 は 増改築の 区分 を 「住借区 分 (何回目) × × 」、 所 得税 における 住 借控除の 適用 を受ける 家屋 への居住 開始 年月日を 「住 借控除居 住年 月日 (何 回目 ) × × 年 ××月 ××日 」、住 宅借入 金等の額 を「 住借額( 何回 目)× × × 円 」と記録 する 。 87 新生命保 険料 の金額 半 角 10 文字以内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 88 旧生命保 険料 の金額 半 角 10 文字以内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 89 介護医療 保険 料の金額 半 角 10 文字以内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 90 新個人年 金保 険料の金 額 半角 10 文字以内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 91 16 歳未満扶 養親族の 数 半角 2 文字以内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 92 国民年金 保険 料等の金 額 半角 10 文字以内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 93 非居住者 であ る親族の 数 半角 2 文字以内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 94 提 出義務 者の 個人番 号又 は法 人 番号 半角 13 文字以内 提出義務 者の 個人番号 (1 2 桁の数字 ) 又は法人 番号 (1 3 桁の数 字)を記 録す る。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 95 支払を受 ける 者の個人 番号 半 角 12 文字 支払を受 ける 者の個人 番号 (1 2 桁の数 字)を記 録す る。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。

(15)

項番 項目名 入力文字 基準 記録要領 96 ( 源 泉・特 別 ) 控 除対象配 偶者 フリガナ 全 角 30 文字以内 控除対象 配偶 者又は配 偶者 特別控除 の対 象となる 配偶 者 (年末調 整 の適用を 受け ていな い場合に は、 源泉控除 対象 配偶者) の氏 名のフリ ガナ を記録す る。 97 氏 名 全角 30 文字以内 控除対象 配偶 者又は配 偶者 特別控除 の対 象となる 配偶 者 (年末調 整 の適用を 受け ていな い場合に は、 源泉控除 対象 配偶者) の氏 名を記録 する 。 98 区 分 半角 2 文字 控除対象 配偶 者又は配 偶者 特別控除 の対 象となる 配偶 者 (年末調 整 の適用を 受け ていな い場合に は、 源泉控除 対象 配偶者) が 非 居住者の 場合 には 「 01」 、 そ れ以外の 場合 には 「 00」 を記録す る。 99 個人番号 半 角 12 文字 控除対象 配偶 者又は配 偶者 特別控除 の対 象となる 配偶 者 (年末調 整 の適用を 受け ていな い場合に は、 源泉控除 対象 配偶者) の個 人番号(1 2 桁の数字 )を 記録する 。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 100 控 除対象扶養 親 族( 1) フリガナ 全 角 30 文字以内 控除対象 扶養 親族 (1 )の氏名のフリ ガナ を記録す る。 10 1 氏名 全 角 30 文字以内 控除対象 扶養 親族 (1 )の氏名を記録 する 。 10 2 区 分 半 角 2 文 字 控除対象 扶養 親族 (1 )が非居住者の 場合 には 「0 1」 、 それ以外 の場 合には 「0 0」 を記録す る。 10 3 個人番号 半 角 12 文字 控除対象 扶養 親族 (1 )の個人番号(1 2 桁の数字 )を 記録する 。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 104 控 除対象扶養 親 族( 2) フリガナ 全 角 30 文字以内 控除対象 扶養 親族 (2 )の氏名のフリ ガナ を記録す る。 10 5 氏名 全 角 30 文字以内 控除対象 扶養 親族 (2 )の氏名を記録 する 。 10 6 区 分 半 角 2 文 字 控除対象 扶養 親族 (2 )が非居住者の 場合 には 「0 1」 、 それ以外 の場 合には 「0 0」 を記録す る。 10 7 個人番号 半 角 12 文字 控除対象 扶養 親族 (2 )の個人番号(1 2 桁の数字 )を 記録する 。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 108 控 除対象扶養 親 族( 3) フリガナ 全 角 30 文字以内 控除対象 扶養 親族 (3 )の氏名のフリ ガナ を記録す る。 10 9 氏名 全 角 30 文字以内 控除対象 扶養 親族 (3 )の氏名を記録 する 。 11 0 区 分 半 角 2 文 字 控除対象 扶養 親族 (3 )が非居住者の 場合 には 「0 1」 、 それ以外 の場 合には 「0 0」 を記録す る。 11 1 個人番号 半 角 12 文字 控除対象 扶養 親族 (3 )の個人番号(1 2 桁の数字 )を 記録する 。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 112 控 除対象扶養 親 族( 4) フリガナ 全 角 30 文字以内 控除対象 扶養 親族 (4 )の氏名のフリ ガナ を記録す る。 11 3 氏名 全 角 30 文字以内 控除対象 扶養 親族 (4 )の氏名を記録 する 。 11 4 区 分 半 角 2 文 字 控除対象 扶養 親族 (4 )が非居住者の 場合 には 「0 1」 、 それ以外 の場 合には 「0 0」 を記録す る。

(16)

項番 項目名 入力文字 基準 記録要領 11 5 個人番号 半 角 12 文字 控除対象 扶養 親族 (4 )の個人番号(1 2 桁の数字 を記 録する。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 116 16 歳未満の 扶養 親 族 (1) フリガナ 全 角 30 文字以内 16 歳未満の 扶養親族 (1 )の氏名の フリ ガナを記 録す る。 11 7 氏名 全 角 30 文字以内 16 歳未満の 扶養親族 (1 )の氏名を 記録 する。 11 8 区 分 半 角 2 文 字 16 歳未満の 扶養親族 (1 )が国内に 住所 を有しな い者 である場 合に は 「 01」 、 それ 以外の場 合には「0 0」 を記録す る。 11 9 個人番号 半 角 12 文字 16 歳未満の 扶養親族 (1 )の個人番 号( 12 桁の数字 )を記録 する 。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 120 16 歳未満の 扶養 親 族 (2) フリガナ 全 角 30 文字以内 16 歳未満の 扶養親族 (2 )の氏名の フリ ガナを記 録す る。 12 1 氏名 全 角 30 文字以内 16 歳未満の 扶養親族 (2 )の氏名を 記録 する。 12 2 区 分 半 角 2 文 字 16 歳未満の 扶養親族 (2 )が国内に 住所 を有しな い者 である場 合に は 「 01」 、 それ 以外の場 合には「0 0」 を記する 。 12 3 個人番号 半 角 12 文字 16 歳未満の 扶養親族 (2 )の個人番 号( 12 桁の数字 )を記録 する 。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 124 16 歳未満の 扶養 親 族 (3) フリガナ 全 角 30 文字以内 16 歳未満の 扶養親族 (3 )の氏名の フリ ガナを記 録す る。 12 5 氏名 全 角 30 文字以内 16 歳未満の 扶養親族 (3 )の氏名を 記録 する。 12 6 区 分 半 角 2 文 字 16 歳未満の 扶養親族 (3 )が国内に 住所 を有しな い者 である場 合に は 「 01」 、 それ 以外の場 合には「0 0」 を記録す る。 12 7 個人番号 半 角 12 文字 16 歳未満の 扶養親族 (3 )の個人番 号( 12 桁の数字 )を記録 する 。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 128 16 歳未満の 扶養 親 族 (4) フリガナ 全 角 30 文字以内 16 歳未満の 扶養親族 (4 )の氏名の フリ ガナを記 録す る。 12 9 氏名 全 角 30 文字以内 16 歳未満の 扶養親族 (4 )の氏名を 記録 する。 13 0 区 分 半 角 2 文 字 16 歳未満の 扶養親族 (4 )が国内に 住所 を有しな い者 である場 合に は 「 01」 、 それ 以外の場 合には「0 0」 を記録す る。 13 1 個人番号 半 角 12 文字 16 歳未満の 扶養親族 (4 )の個人番 号( 12 桁の数字 )を記録 する 。 (注)平 成 27 年分以前 の 給与支払 報告 書を作成 する 場合には 、記 録を省略 する 。 132 5 人目以 降 の控除 対象 扶養親 族 の個人番 号 全角 10 0 文字以 内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 133 5 人目以降の 16 歳未満の 扶養親 族の個人 番号 全角 10 0 文字以 内 書面によ る場 合の記載 に準 じて記録 する 。 13 4 普通徴収 半 角 1 文 字 該当する 場合 には「1 」を 、それ以 外の 場合には 「0 」を記録 する 。 13 5 青色専従 者 半角 1 文字 該当する 場合 には「1 」を 、それ以 外の 場合には 「0 」を記録 する 。 13 6 条約免除 半 角 1 文 字 該当する 場合 には「1 」を 、それ以 外の 場合には 「0 」を記録 する 。

(17)

項番 項目名 入力文字 基準 記録要領 13 7 支払を受 ける 者のフリ ガナ 半 角 60 文字以内 支払を受 ける 者の氏名 のフ リガナを 記録 する。 13 8 受給者番 号 半角 25 文字以内 支払者 (特 別徴収義 務者 )におい て受 給者に付 設し た番号を 記録 する。 13 9 提出先市 町村 コード 半 角 6 文 字 該当の全 国地 方公共団 体コ ードを記 録す る。 14 0 指定番号 半 角 12 文字以内 提出先市 町村 の指定し た番 号を記録 する 。 な お 、 新 た に市町村 に給 与支払報 告書 を提出 すること とな った等に より 前年度の 指定 番号がな い場 合には、 記録 を省略す る。 2 各項 目の 記録に当 たっ ての留意 事項 ⑴ 各項 目共 通 ① 半角 文字 の「, (カン マ) 」 は、各 項目の区 切り 以外には 使用 しない。 ② 記録 すべ き事項が ない 項目につ いて は記録を 省略 して区切 りを 表す「 ,(カ ンマ) 」を記 録する(C SV 形式では 必ず 「, ( カンマ )」で各項 目が 区切られ てい なければ なら ない。 ) ⑵ 住所 、居 所又は所 在地 ① 都道 府県 名から順 次記 録する。 ただし、 都道 府県名に つい ては省略 して も差し支 えな い。 ② 正式 な町 名にカナ が含 まれてい る場 合を除き 、漢 字で記録 する 。 ③ ~県 、~ 市、~村 等の 「県」 「市 」「 村」等の 文字 について は省 略しない 。ま た、句読 点等 によって 代替 しない。 <例 > 法定資 料の項目 ・・・・・ ・ × 1,2 00, 000 ○ 120 000 0 <例 > 半角の 項目が記 録不 要の場合 ・・・・・ ・ 前 の 項 目 ,, 後の項目 <例 > ○ 東 京都中央 区銀 座1-1 -1 ○ 中央 区銀 座1-1 -1 ○ 大阪 市中 央区大手 前2 -2-2 × 中央 区大 手前2- 2- 2 ⇒ ○ 大阪市中 央区 大手前2 -2 -2 (注)政 令指 定都市に つい ては、市 名を 省略しな い。 <例 > × 名 古屋市港 区ア キハ1- 1- 1 ⇒ 名古 屋市港区 秋葉 1-1- 1 × 名古 屋市 港区あき は1 -1-1 ⇒ 名古屋 市港 区秋葉1 -1 -1 ○ 名古 屋市 港区 いろ は 町 2-2- 2 <例 > × 神 奈川 横 浜 港北 新 横 浜 1-1 -1 × 神奈 川、 横浜、港 北、 新横浜、 1- 1-1 ○ 神奈 川県 横浜市港 北区 新横浜1 -1 -1

(18)

④ 都道 府県 、市町村 、字 等の区切 りは 不要であ るが 、全角ス ペー ス 1 文字 分の 区切りが あっ ても差し 支え ない。 ⑤ 住所 の記 載に当た って 、「丁 目」 「番 地」 「 号 」 等 の文字の 代わ りに記号 を使 用する場 合は 、「- 」「~ 」「・ 」(全 角 ) を使用 する ことがで きる が、 それ 以外 の記号は 使用 しない。 ⑥ 様方 や気 付は、こ の項 目に記録 し、 氏名又は 名称 の項目に は記 録しない 。 ⑦ 郵便 番号 は記録し ない 。 ⑶ 氏名 又は 名称 ① 個人 の姓 と名の区 切り には、全 角ス ペース 1 文 字 分を記録 する 。 ただし、 区切 りがない 場合 は、その まま でも差し 支え ない。 ② 個人 の肩 書等は記 録し ない。 ③ 法人 の代 表者名等 は記 録しない 。 ④ 法人 の組 織名には 必ず カッコ( 全角 )を付す 。 <例 > ○ 神 奈川県横 浜市 港北区新 横浜 1-1- 1 ○ 神奈 川県 □横浜市 □港 北区□新 横浜 □1-1 -1 × 神奈 川県 、横浜市 、港 北区、新 横浜 、1-1 -1 × 神奈 川県 □□横浜 市□ □港北区 □□ 新横浜□ □1 -1-1 (注) 「□」 は、スペ ー ス 1 文 字 分 を 表す。 <例 > ○ 千 代田区丸 の内 1-1- 1 ○ 千代 田区 丸の内1 ~1 ~1 × 千代 田区 丸の内1 ,1 ,1 <例 > × 税 理 士 総 務 太 郎 ⇒ ○ 総 務 太 郎 <例 > × 総 務産業株 式会 社 代表 取締 役 総務 太 郎 ⇒ ○ 総務産業 株式 会社 <例 > ○ 総 務産業( 株) ○ ( 株 ) 総 務 産 業 ○ 総 務 産 業 ( 株 ○ 株)総務 産業 × 総 務 産 業 株 ) × ( 株 総 務 産 業 × 総 務 産 業 / 株 × 株、総務 産業

(19)

組織名 略 称 組織名 略 称 漢 字 カ ナ 漢 字 カ ナ 株式会社 株、K K カ、カブ 企業組合 企、企業 キ、キギ ョウ 有限会社 有、U K ユ、ユウ 組合連合 会 組連 クミレン 合資会社 資 シ 財団法人 財 ザ イ 合名会社 名 メ、メイ 社団法人 社 シ ャ 医療法人 医 イ 社会福祉 法人 福 フ ク 協同組合 協 キョウ 宗教法人 宗 シュウ 農業協同 組合 農 ノ ウ 学校法人 学 ガ ク 漁業協同 組合 漁 ギ ョ ⑷ 外字 の取 扱い JI S 第 1 水 準 及び第 2 水 準 以外の漢 字、 カナ、記 号等 (以下「 外字 等」とい う。 )及び半 角文 字は、次 のと おり取扱 う。 ① 半角 文字 のカナ、 英数 字、記号 、丸 付き数字 、カ ッコ付き 漢字 等は、J IS 第 1 水準及び 第 2 水準の全 角 文字に変 換す る。 ② 人名 等に 使用され てい る漢字等 で、 他の文字 に変 換できな いも のが含ま れて いる場合 には 、原則と して 、その人 名等 をカナで 記録 する。 ③ 外字 がい わゆる異 字体 又は旧字 体の 場合で、 それ らを統一 文字 又は新字 体に 変換でき るも のは、そ れぞ れの文字 に変 換する。 3 光デ ィス ク及び磁 気デ ィスクの 提出 に当たっ ての 留意事項 ⑴ 光デ ィス ク及び磁 気デ ィスクの 提出 の際には 、正 本・副本 の両 方を提出 する 。 ⑵ 提出 する 媒体には 、次 の事項を 明示 する。 ① 光デ ィス ク 光ディス クに より提出 する 場合には 、レ ーベル面 に次 の記載事 項を 油性のフ ェル トペン等 で記 載する。 ※ 筆先 の硬 い筆記用 具は 使用しな い。 ② 磁気 ディ スク 磁気ディ スク により提 出す る場合に は、 適宜のラ ベル に次の記 載事 項を記載 の上 、貼付す る。 ⑶ 提出 され た光ディ スク 及び磁気 ディ スクは返 却し ない。 ⑷ 提出 の際 には、フ ァイ ルがコン ピュ ータ・ウ イル スに感染 して いないこ とを 十分に確 認す る。 <例 > 「德田 」 ⇒ 「徳 田」 「 齎 藤」 ⇒ 「 斉藤」 【記載事 項】 (ア ) 提出先 市町村名 (イ ) 提出者 名 (ウ ) 提出者 住所 (エ) 個人番号 又は法人 番号 (オ) 指 定 番 号 (カ) 提 出 件 数 (キ) 提 出 年 月 日 (ク) 正本・副 本の区別 (ケ ) 総枚数 及び一連 番号

(20)

給 与 支 払 報 告 書 公的年金等支払報告書 【様式第1 号】(表面)

の光ディスク等による提出承認申請書

受 付 印

平成

年 月 日

方 市 長 宛

所在地(住所)

(〒

‐ )

名 称 ( 氏 名 )

代 表 者 氏 名

この申請につい

て応答できる方

の所属及び氏名

(電話 ‐ )

給与支払報告書又は公的年金等支払報告書の提出については、下記のとおり光

ディスク又は磁気ディスクによりたいので申請します。

なお、承認を受けて提出した光ディスク又は磁気ディスクの規格等が承認の内

容と異なる場合には、市町村長の指示に従って光ディスク又は磁気ディスクによ

る再提出又は書面による提出を行います。

報 告 書 の 名 称

※いずれか○で囲んで下さい。

平成 年以降提出分

光 デ ィ ス ク 等 の 規 格 等

裏面のとおり

(注)既に承認された内容と異なる内容の光ディスク又は磁気ディスクの

提出を行う場合には、改めて承認申請書の提出が必要です。

給 与 支 払 報 告 書

公的年金等支払報告書

(21)

【様式第1 号-2】(ウラ面) 次の事項について、所要事項を記入又は該当項目を○で囲んでください。 なお、該当項目がない場合及びその他の場合には、その内容を具体的に記入して 下さい。 提出見込件数 件 種類 項目 ※本市では、CD及びDVDを推奨しています。 FD MO CD DVD 光ディス ク等の 規格等 サイズ 3.5 インチ 3.5 インチ 12 ㎝ 12 ㎝ 規格 2HD ISO/IEC 13963 又は ISO/IEC 15041 CD-R DVD-R 記憶容量 1.44MB 230MB 又は 640MB 650MB 片面4.7GB フォーマッ ト MS-DOS(FAT形式) ISO 9660(Level 2)/Joliet ※ 記録形式 CSV(カンマ区切形式) 記録コード シフトJIS 漢字水準 JISの第1 水準及び第 2 水準 ※書き込みは、ディスクアットワンス(シングルセッション)方式とする。 備考 1、この申請書は給与支払報告書又は公的年金等支払報告書の光ディスク等による提出 の承認を受けようとする場合に提出してください。 2、この申請書は、最初に給与支払報告書又は公的年金等支払報告書を光ディスク等に より提出しようとするその提出期限の3 ヶ月前までに、枚方市役所税務室市民税課 に提出してください。 3、「参考事項」欄には、電子計算処理の業務拡大計画や機種変更予定などの参 考となる事項を記入してください。

(22)

【様式第2 号】(表面)

代表特別徴収義務者申請書

(宛先)枚方市長 年 月 日 代表となる特別徴収義務者の住所又 は所在地 代表となる特別徴収義務者の氏名又は名称 代表者氏名

この申請について応答できる方の所属及び氏名 (電話 - - ) 次の関連する事業所について、当方(私)を代表特別徴収義務者と定め、当方(私) が提出すべき給与支払報告書の光ディスク等と併せて、同一の光ディスク等により提出 したいので申請します。 特別徴収義務者 指 定 番 号 住所又は所在地 関 連 す る 事 業 所 の 名 称 代 表 者 氏 名 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者 続きはウラ面へ⇒

(23)

【様式第2 号】(ウラ面)

代表特別徴収義務者申請書(継続用紙)

枚のうち 枚目 特別徴収義務者 指 定 番 号 住所又は所在地 関 連 す る 事 業 所 の 名 称 代 表 者 氏 名 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者 名称 代表者

(24)

【様式第3 号】 財 市 第 号 平成 年 月 日 様 枚方市長 伏 見 隆

の光ディスク等による提出の承認について

平成 年 月 日に提出された の光ディスク等による 提出については、承認(受理)しましたので通知します。 枚方市役所 財務部税務室 市民税課 電 話 072-841-1221 内線: FAX 072-841-3039 担当:

給 与 支 払 報 告 書

公的年金等支払報告書

給 与 支 払 報 告 書 公的年金等支払報告書

(25)

【様式第4 号】 財 市 第 号 平成 年 月 日 様 枚方市長 伏 見 隆

の光ディスク等による提出の却下について

平成 年 月 日に提出された の光ディスク等によ る提出の承認の申請については、次の理由により却下しましたので通知します。 (理由) この通知書の記載事項に不服がある場合は、この通知書を受け取った日の翌日から起 算して60 日以内に市長に対して異議申立てをすることができます。この給与支払報告 書の光ディスク等による提出の却下の取消しを求める訴えは、前記の異議申立てに係る 決定の送達を受けた日の翌日から起算して6 ヶ月以内に枚方市を被告として(市長が被 告の代表者となります。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、前記の異議申立てに対する決定を経た後でなければ提 起することができないこととされていますが、①異議申立てがあった日から3 ヶ月を経 過しても決定がないとき、②処分、処分の執行又は手続きの続行により生ずる著しい損 害を避けるため緊急の必要があるとき、③その他決定を経ないことにつき正当な理由が あるときは、決定を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。 枚方市役所 財務部税務室 市民税課 電 話 072-841-1221 内線: FAX 072-841-3039 担当:

給 与 支 払 報 告 書

公的年金等支払報告書

給 与 支 払 報 告 書 公的年金等支払報告書

(26)

【様式第5 号】 平成 年 月 日 事 務 連 絡 様 枚方市役所 財務部税務室 市民税課

特別徴収税額通知書の光ディスク等送付書

平成 年度分の特別徴収税額の通知書の光ディスク等を次のとおり送付します。 特別徴収 義務者 氏 名(名 称) ( 代 表 ) 指 定 番 号 光 デ ィ ス ク 等 の 種 類 □ F D □ M O □ C D □ D V D 上 記 の 枚 数 枚 枚方市役所 財務部税務室 市民税課 電 話 072-841-1221 内線: FAX 072-841-3039 担当:

(27)

【様式第6 号】 平成 年 月 日 (あて先) 枚 方 市 長

特別徴収税額通知書の光ディスク等受領書

平成 年度分の特別徴収税額の通知書の光ディスク等を次のとおり受領しました。 特別徴収 義務者 氏 名(名 称) ( 代 表 ) 指 定 番 号 光 デ ィ ス ク 等 の 種 類 □ F D □ M O □ C D □ D V D 上 記 の 枚 数 枚 そ の 他 必 要 事 項 担 当 部 ・ 課 名 担 当 者 氏 名 ・ 印

(28)

【様式第7 号】

の光ディスク等による提出廃止承認申請書

(受付印) 平成 年 月 日 枚 方 市 長 宛 住所(所在地) (〒 ‐ ) 氏名(名称) 代表者氏名 この申請につい て応答できる方 の所属及び氏名 (電話 ‐ ‐ ) の光ディスク等の提出については、下記のとおり廃止したいの で申請します。 記 報告書の名称 ※いずれか○で囲んで下さい。 提 出 廃 止 年 平成 年以降提出分 廃 止 の 理 由

給 与 支 払 報 告 書

公的年金等支払報告書

給 与 支 払 報 告 書 公的年金等支払報告書 給 与 支 払 報 告 書 公的年金等支払報告書

参照

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