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様式第 5 号 ( 第 4 条 ) 入札書 平成 2 6 年 3 月 1 0 日 支出負担行為担当官 北海道森林管理局長古久保英嗣殿 ( 入札者 ) 住 所 商号又は名称 代表者氏名 印 ( 代理人 ) 氏名印 ただし 第 1 号物件 北海道森林管理局レンタカー単価契約 の代金 内訳は別紙のとおり

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(1)

第1号物件

北海道森林管理局

レンタカー単価契約

(2)

様 式 第 5 号 ( 第 4 条 ) 入 札 書 平 成 2 6 年 3 月 1 0 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 北 海 道 森 林 管 理 局 長 古 久 保 英 嗣 殿 ( 入 札 者 ) 住 所 商 号 又 は 名 称 代 表 者 氏 名 ㊞ ( 代 理 人 ) 氏 名 ㊞ ¥ た だ し 、 第 1 号 物 件 「 北 海 道 森 林 管 理 局 レ ン タ カ ー 単 価 契 約 」 の 代 金 内 訳 は 別 紙 の と お り 上記のとおり、入札公告、入札心得、仕様書及び契約条項を承知の上、入札します。 ( 注 意 事 項 ) 1 金 額 は 円 単 位 と し 、 ア ラ ビ ア 数 字 を も っ て 明 記 す る こ と 。 2 用 紙 の 寸 法 は 、 日 本 工 業 規 格 A 列 4 番 と し 、 縦 長 に 使 用 す る こ と 。 3 代 理 人 に よ る 入 札 の 場 合 は 、 入 札 者 の ㊞ は 不 要 と す る 。

(3)

別紙

北海道森林管理局レンタカー単価契約

入札内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの 金 額 備 考 単価 1000cc以上クラス 円 円 コンパクトタイプ 100日 1500cc以上クラス 円 円 ステーションワゴン 100日 2000cc以上クラス 円 円 RVタイプ 380日 2000cc以上 円 円 ワゴンタイプ8人乗 200日 円 合計 入札書金額 消費税及び地方消費税は含まない。 1日は8時間とする。

(4)

仕様書

1.賃貸借物件 ① 1,000CC以上クラス、4WD,AT、ガソリン,コンパクト タイプ、5人乗、カーナビ付、ETC付等 100日 ② 1,500CC以上クラス、4WD,AT、ガソリン,ステーショ ンワゴンタイプ、5人乗、カーナビ付、ETC付等 100日 ③ 2,000CC以上クラス、4WD AT,ガソリン、RVタイプ、 5人乗、カーナビ付、ETC付等 380日 ④ 2,000CC以上クラス、4WD,AT,ガソリン、ワゴンタ イプ、8人乗以上、カーナビ付き、ETC付等 200日 2.履行予定期間 平成26年 月 日(契約締結日)から平成27年3月31日の間の 随時とする。 (1日の借受は「8時間」とする) ※数量は予定数量であり最低発注数を保証するものではない。 3.引渡場所 北海道森林管理局及び石狩地域森林ふれあい推進センター 4.任意保険 次の額以上の保険に加入していること。 ①車両保険 時価 ②対人賠償 無制限 ③対物賠償 無制限(免責0円) ④人身障害 3,000万円 5.事故負担等 事故に伴う車両修理費は、車両所有者の負担とする。ただし、修理期 間中の休業補償の一部として、当該車両を車両所有者に返還した場合2万円、返還で きなかった場合は5万円を補償するものとする。 6.維持管理等 必要とする経費のうち、賃借料のほか燃料及びパンク修理代のみ使用 者の負担とし、これら以外は車両所有者の負担とする。なお、引継ぎ時 の燃料は容器内に100%とする。 7.その他 賃貸借物件の条件が上記以外の場合は「別途協議」とする。

(5)

別紙

単価内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの単価 金 額 1000cc以上クラス 円 円 コンパクトタイプ 100日 1500cc以上クラス 円 円 ステーションワゴン 100日 2000cc以上クラス 円 円 RVタイプ 380日 2000cc以上 円 円 ワゴンタイプ8人乗 200日 円 計 円 消費税(8%) 円 合計 ※上記の日数は予定であるため、最低発注数を保証するものではない。 1日は8時間とする。

(6)

第2号物件

レンタカー単価契約

(旭川事務所)

(7)

様 式 第 5 号 ( 第 4 条 ) 入 札 書 平 成 2 6 年 3 月 1 0 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 北 海 道 森 林 管 理 局 長 古 久 保 英 嗣 殿 ( 入 札 者 ) 住 所 商 号 又 は 名 称 代 表 者 氏 名 ㊞ ( 代 理 人 ) 氏 名 ㊞ ¥ た だ し 、 第 2 号 物 件 「 レ ン タ カ ー 単 価 契 約 ( 旭 川 事 務 所 ) 」 の 代 金 内 訳 は 別 紙 の と お り 上記のとおり、入札心得、指名通知書記載事項及び現場説明事項を承知の上、入札します。 ( 注 意 事 項 ) 1 金 額 は 円 単 位 と し 、 ア ラ ビ ア 数 字 を も っ て 明 記 す る こ と 。 2 用 紙 の 寸 法 は 、 日 本 工 業 規 格 A 列 4 番 と し 、 縦 長 に 使 用 す る こ と 。 3 代 理 人 に よ る 入 札 の 場 合 は 、 入 札 者 の ㊞ は 不 要 と す る 。

(8)

別紙

レンタカー単価契約(旭川事務所)

入札内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの 金 額 備 考 単価 1500cc以上クラス 円 円 ステーションワゴン 24日 2000cc以上クラス 円 円 RVタイプ 96日 2000cc以上 円 円 ワゴンタイプ8人乗 12日 円 合計 入札書金額 消費税及び地方消費税は含まない。 1日は8時間とする。

(9)

仕様書

1.賃貸借物件 ① 1,500CC以上クラス、4WD,AT、ガソリン,ステーショ ンワゴンタイプ、5人乗、カーナビ付、ETC付等 24日 ② 2,000CC以上クラス、4WD AT,ガソリン、RVタイプ、 5人乗、カーナビ付、ETC付等 96日 ④ 2,000CC以上クラス、4WD,AT,ガソリン、ワゴンタ イプ、8人乗以上、カーナビ付き、ETC付等 12日 2.履行予定期間 平成26年 月 日(契約締結日)から平成27年3月31日の間の 随時とする。 (1日の借受は「8時間」とする) ※数量は予定数量であり最低発注数を保証するものではない。 3.引渡場所 北海道森林管理局 旭川事務所 4.任意保険 次の額以上の保険に加入していること。 ①車両保険 時価 ②対人賠償 無制限 ③対物賠償 無制限(免責0円) ④人身障害 3,000万円 5.事故負担等 事故に伴う車両修理費は、車両所有者の負担とする。ただし、修理期 間中の休業補償の一部として、当該車両を車両所有者に返還した場合2万円、返還で きなかった場合は5万円を補償するものとする。 6.維持管理等 必要とする経費のうち、賃借料のほか燃料及びパンク修理代のみ使用 者の負担とし、これら以外は車両所有者の負担とする。なお、引継ぎ時 の燃料は容器内に100%とする。 7.その他 利用日の都度、納車、引き取りを行うものとする。 賃貸借物件の条件が上記以外の場合は「別途協議」とする。

(10)

別紙

単価内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの単価 金 額 1500cc以上クラス 円 円 ステーションワゴン 24日 2000cc以上クラス 円 円 RVタイプ 96日 2000cc以上 円 円 ワゴンタイプ8人乗 12日 円 計 円 消費税(8%) 円 合計 ※上記の日数は予定であるため、最低発注数を保証するものではない。 1日は8時間とする。

(11)

第3号物件

レンタカー単価契約

(函館事務所)

(12)

様 式 第 5 号 ( 第 4 条 ) 入 札 書 平 成 2 6 年 3 月 1 0 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 北 海 道 森 林 管 理 局 長 古 久 保 英 嗣 殿 ( 入 札 者 ) 住 所 商 号 又 は 名 称 代 表 者 氏 名 ㊞ ( 代 理 人 ) 氏 名 ㊞ ¥ た だ し 、 第 3 号 物 件 「 レ ン タ カ ー 単 価 契 約 ( 函 館 事 務 所 ) 」 の 代 金 内 訳 は 別 紙 の と お り 上記のとおり、入札公告、入札心得、仕様書及び契約条項を承知の上、入札します。 ( 注 意 事 項 ) 1 金 額 は 円 単 位 と し 、 ア ラ ビ ア 数 字 を も っ て 明 記 す る こ と 。 2 用 紙 の 寸 法 は 、 日 本 工 業 規 格 A 列 4 番 と し 、 縦 長 に 使 用 す る こ と 。 3 代 理 人 に よ る 入 札 の 場 合 は 、 入 札 者 の ㊞ は 不 要 と す る 。

(13)

別紙

レンタカー単価契約(函館事務所)

入札書内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの 金 額 備 考 単価 1,500CCクラス 円 円 ステーションワゴンタイプ 3日 2,000CCクラス 円 円 RVタイプ 3日 2,000CC以上クラス 円 円 ワゴンタイプ 20日 軽自動車 円 円 トラック 2日 円 合計 入札書金額 消費税及び地方消費税は含まない。 1日は8時間とする。

(14)

1 賃貸借物件 品 名 規 格 レンタル方法 予定日数 1,500CCクラス 4WD、AT、ガソリン、5人乗、 ステーションワゴンタイプ カーナビ付、ETC付 日レンタル 3日 2,000CCクラス 4WD、AT、ガソリン、5人乗、 RVタイプ カーナビ付、ETC付 日レンタル 3日 2,000CC以上クラス 4WD,AT,ガソリン、7人乗以上、 ワゴンタイプ カーナビ付き、ETC付 日レンタル 20日 軽自動車 4WD・AT トラック 日レンタル 2日 2 契約期間 契約締結日から平成27年3月31日の間の随時とする。 なお、日レンタルの借受は「1日8時間」とし、合計日数で28日程度の予定。 3 引渡場所 北海道森林管理局函館事務所とする。 4 任意保険 ①車両保険 時価 ②対人賠償 無制限 ③対物賠償 無制限(免責0円) ④人身障害 3,000万円 5 自己負担等 事故に伴う車両修理費は、車両所有者の負担とする。ただし、修理期間中の休業補償の一部として、当該車両を車両所有者に返還した場合2万円、 返還できなかった場合は5万円を補償するものとする。

(15)

6 維持管理等 必要とする経費のうち、賃借料のほか燃料及びパンク修理代のみ使用者の負担とし、これら以外は車両所有者の負担とする。なお、引継ぎ時の燃 料は容器内に100%とする。 7 その他 利用日の都度、納車、引き取りを行うものとする。 上記以外の事項については、別途協議する。

(16)

別紙

単価内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの単価 予定金額 1,500CCクラス 円 円 ステーションワゴンタイプ 3日 2,000CCクラス 円 円 RVタイプ 3日 2,000CC以上クラス 円 円 ワゴンタイプ 20日 軽自動車 円 円 トラック 2日 円 計 円 消費税(8%) 円 合計 ※上記の日数は予定であるため、最低発注数を保証するものではない。 1日は8時間とする。

(17)

第4号物件

レンタカー単価契約

(森林技術・支援センター)

(18)

様 式 第 5 号 ( 第 4 条 ) 入 札 書 平 成 2 6 年 3 月 1 0 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 北 海 道 森 林 管 理 局 長 古 久 保 英 嗣 殿 ( 入 札 者 ) 住 所 商 号 又 は 名 称 代 表 者 氏 名 ㊞ ( 代 理 人 ) 氏 名 ㊞ ¥ た だ し 、 第 4 号 物 件 「 レ ン タ カ ー 単 価 契 約 ( 森 林 技 術 ・ 支 援 セ ン タ ー ) 」 の 代 金 内 訳 は 別 紙 の と お り 上記のとおり、入札公告、入札心得、仕様書及び契約条項を承知の上、入札します。 ( 注 意 事 項 ) 1 金 額 は 円 単 位 と し 、 ア ラ ビ ア 数 字 を も っ て 明 記 す る こ と 。 2 用 紙 の 寸 法 は 、 日 本 工 業 規 格 A 列 4 番 と し 、 縦 長 に 使 用 す る こ と 。 3 代 理 人 に よ る 入 札 の 場 合 は 、 入 札 者 の ㊞ は 不 要 と す る 。

(19)

別紙

レンタカー単価契約(森林技術・支援センター)

入札書内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの 金 額 備 考 単価 RVタイプ 円 円 2,000CC以下クラス 90日 トラック 円 円 2トン三方開き 15日 ロングデッキ 円 合計 入札書金額 消費税及び地方消費税は含まない。 1日は8時間とする。

(20)

別紙

1 賃貸借物件 品 名 規 格 レンタル方法 予定日数 RVタイプ 4WD、AT、ガソリン車、5人乗 2,000CC以下クラス 日レンタル 90日 トラック 2トン三方開き 4WD、MT 日レンタル 15日 ロングデッキ 2 契約期間 RV車は、契約日以降から平成26年11月30日の間の随時とする。 トラックは、契約日以降から平成27年3月31日の間の随時とする。 なお、日レンタルの借受は「1日8時間」とし、RV車は合計日数で90日程度の予定、トラックは合計日数で15日程度の予定。 予定日数は、あくまで予定であり、業務に関連して変動することから、予定数量の変動に伴い異議を申し立てないものとする。 3 引渡場所 北海道森林管理局森林技術・支援センターとする。 4 任意保険 ①車両保険 時価 ②対人賠償 無制限 ③対物賠償 無制限(免責0円) ④人身障害 3,000万円 5 自己負担等 事故に伴う車両修理費は、車両所有者の負担とする。ただし、修理期間中の休業補償の一部として、当該車両を車両所有者に返還した場合2万円、 返還できなかった場合は5万円を補償するものとする。 6 維持管理等 必要とする経費のうち、賃借料のほか燃料及びパンク修理代のみ使用者の負担とし、これら以外は車両所有者の負担とする。なお、引継ぎ時の燃 料は容器内に100%とする。 7 その他 上記以外の事項については、別途協議する。

(21)

別紙

単価内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの単価 予定金額 RVタイプ 円 円 2,000CC以下クラス 90日 トラック 円 円 2トン三方開き 15日 ロングデッキ 円 計 円 消費税(8%) 円 合計 ※上記の日数は予定であるため、最低発注数を保証するものではない。 1日は8時間とする。

(22)

第5号物件

レンタカー単価契約

(常呂川森林ふれあい推進センター)

(23)

様 式 第 5 号 ( 第 4 条 ) 入 札 書 平 成 2 6 年 3 月 1 0 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 北 海 道 森 林 管 理 局 長 古 久 保 英 嗣 殿 ( 入 札 者 ) 住 所 商 号 又 は 名 称 代 表 者 氏 名 ㊞ ( 代 理 人 ) 氏 名 ㊞ ¥ た だ し 、 第 5 号 物 件 「 レ ン タ カ ー 単 価 契 約 ( 常 呂 川 森 林 ふ れ あ い 推 進 セ ン タ ー ) 」 の 代 金 内 訳 は 別 紙 の と お り 上記のとおり、入札公告、入札心得、仕様書及び契約条項を承知の上、入札します。 ( 注 意 事 項 ) 1 金 額 は 円 単 位 と し 、 ア ラ ビ ア 数 字 を も っ て 明 記 す る こ と 。 2 用 紙 の 寸 法 は 、 日 本 工 業 規 格 A 列 4 番 と し 、 縦 長 に 使 用 す る こ と 。 3 代 理 人 に よ る 入 札 の 場 合 は 、 入 札 者 の ㊞ は 不 要 と す る 。

(24)

別紙

レンタカー単価契約(常呂川森林ふれあい推進センター)

入札内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの 金 額 備 考 単価 2000ccクラス 円 円 (RVタイプ) 10日 2000ccクラス以上 円 円 (ワンボックスタイプ、 25日 4WD、AT) 円 合計 入札書金額 消費税及び地方消費税は含まない。 1日は8時間とする。

(25)

別紙

仕様書

1.賃貸借物件 品 名 規 格 レンタル方法 予定日数 2,000ccクラス RV 日レンタル 10日 2,000ccクラス以上 ワンボックスタイプ 日レンタル 25日 4WD,AT 2.契約期間 契約締結の翌日から平成27年3月31日の間の随時とする。 なお、日レンタルの借受は「1日8時間」とし、合計日数で35日程度の予定 ※ 数量は予定数量であり、業務に関連して変動するものであるので、請負業者は 予定数量の変更に対し異議を申し立てないものとする。 3.引渡場所 常呂川森林ふれあい推進センターとする。 4.任意保険 ①対人賠償 無制限(1名、自賠責保険含む) ②対物賠償 無制限(1事故限度額、免責額:5万円) ③車両保険 時価額(1事故限度額、免責額:5万円) ④人身障害 3,000万円(1名) 5.事故負担等 事故に伴う車両修理費は、車両所有者の負担とする。ただし、修理期間中の休業補 償の一部として、当該車両を車両所有者に返還した場合2万円、返還できなかった場 合は5万円を補償するものとする。 6.維持管理等 必要とする経費のうち、賃借料のほか燃料及びパンク修理代のみ使用者の負担とし、 これら以外は車両所有者の負担とする。なお、引継ぎ時の燃料は容器内に100%と する。 7.その他 上記以外の事項については、別途協議とする。

(26)

別紙

単価内訳書

品 名 予定日数 1日当たりの単価 金 額 2000ccクラス 円 円 (RVタイプ) 10日 2000ccクラス以上 円 円 (ワンボックスタイプ、4WD、AT) 25日 円 計 円 消費税(8%) 円 合計 ※上記の日数は予定であるため、最低発注数を保証するものではない。 1日は8時間とする。

(27)

契 約

書(案)

1.契

レンタカー単価契約(○○)

2.契

金 額

(1) 予 定 総 契 約 金 額

(消費税及び地方消費税額 金 円)

(2) 予定数量及び単価

別紙内訳書のとおり

3.引

○○

4.契

平成26年

日(契約締結日)

平成27年

3月31日

5.仕

別紙のとおり

6.契

免除する。

上記契約について、買受人

支出負担行為担当官 北海道森林管理局長 古久保

英嗣

(以下「甲」という。)と、

(以下「乙」という。)

との間において、次の条件により売買契約を締結し、その契約の成立を証するため本書

2通を作成し、双方記名押印のうえ各自1通を保有する。

平成26年

賃貸人(甲)札幌市中央区宮の森3条7丁目70番

支出負担行為担当官

北海道森林管理局長

古久保

英嗣

賃借人(乙)

(28)

(総

則)

第1条

甲及び乙は、契約書記載の物品賃貸借契約に関し、契約書に定めるもののほか、

この契約約款に基づき、別紙仕様書に従い、これを履行しなければならない。

(契約保証金)

第2条

契約保証金は免除する。

(権利義務の譲渡等)

第3条

甲は、乙の承諾がなければ、この契約により生ずる賃借権を譲渡し、又は賃借

物品を転貸してはならない。

乙は、この契約によって生ずる権利または義務を第三者に譲渡し、または承継

させてはならない。

ただし、あらかじめ書面により、甲の承認を得た場合は、この限りではない。

(検査及び引渡し)

第4条

乙は、納入に際し、乙は甲の定める日時に立ち合いのうえ甲の定める検査を

受けなければならない。

甲は、前項の検査を納入日から起算して10日以内に終えなければならない。

甲は、乙が第1項の検査に立ち会わないときは、検査の結果について乙の異議

の申立てを認めないものとする。

甲は、検査に合格したときは、乙から当該物品の引渡しを受けるものとする。

乙は、第1項の検査に合格しないときは、甲の指示する期間内に良品との交換

又は補修を行わなければならない。この場合の交換又は補修後の納入については、

前4項の規定を準用するものとする。

(危険負担)

第5条

前条第4項の引渡しの前に生じた物品の亡失、き損等は、すべて乙の負担と

する。

(賃貸料の請求)

第6条

乙は、当該月分の賃貸料を翌月の10日までに、甲の指定する請求書により、

甲に対して請求するものとする。

(賃貸料の支払)

第7条

甲は、前条の規定により適法な請求を受けたときは、その日から起算して3

0日以内(以下「約定期間」という)に当該請求金額を乙に対して支払うものと

する。

甲がその責めに帰する理由により第4条2項の期間内に検査しないときは、

その期限を経過した日から検査が終了した日までの期間を約定期間から差し引

くものとする。この場合に差し引く日数が約定期間を超えるときは、約定期間

は、その超えた日において満了したものとみなす。

(保守等)

(29)

第8条

物品の引渡し後に発見された瑕庇については、乙は甲に対して責を負わない

ものとする。この場合に、甲は、乙が売主に対し取得する権利を、乙から譲

り受けるものとする。

甲は使用上必要な部品等の交換及び補修等を自己の負担において行うものと

する。ただし、別に約定しているときは、この限りではない。

(賃借物品の現状変更)

第9条

甲は賃借物品の設置場所の変更又は他の機械単具の取付け等の現状変更を行

おうとする時は、あらかじめ乙の承認を得なければならない。

(保険加入)

10条

乙は賃借物品について契約期間中継続して乙を被保険者とする動産総合保険

(仕様書で別に指定している場合は当該保険)に加入するものとする。

甲は、保険事故が生じたときは、直ちにその旨を乙に通知するものとする。

(履行遅滞の場合における違約金等)

第11条

乙の責めに帰する理由により、納入期限までに物品の納入ができない場合に

は、乙は、甲に対して違約金を支払わなければならない。

前項の違約金の額は、特に約定をしている場合を除き、納入期限の翌月から

検査の合格の日までの日数に応じ、遅延日数1日について契約金額(分割払い

のときは当該分割金額)の1,000分の2に相当する額とする。ただし、遅

延日数は、検査に要した日数を除くものとする。

甲の責めに帰する理由により、第7条第1項に規定する支払いが遅れたとき

は、支払い期限の翌日から起算した遅延日数に応じて政府契約の支払遅延防止

等に関する法律(昭和24年法律第256号)第8条の規定による遅延利息の

支払を甲に請求することができる。

(契約の解除等)

第12条

甲は、乙が次の各号に該当すると認めたときは、この契約の一部または全部

を、解除することができるものとする。

この契約に関し、乙が不正行為をなしたとき。

乙が契約の解除を申し出たとき。

前各号の外、正当な事由なく、契約上の義務を履行せず、または履行する見

込みがないとき。

甲は、前項の規定により契約を解除した場合、これにより生ずる乙の損害は、

一切保証しない。

(違約金)

第13条

第12条の規定により解除した場合、乙は予定金額(予定数量に契約単価を

乗じた金額)の100分の10に相当する金額を違約金として、甲に納付しな

ければならない。

第11条の規定により解除した場合、乙は甲に対し、損害を請求することが

できる。

その場合の損害額は、甲、乙、協議のうえ定めるものとする。

(30)

(特約事項)

第14条

この契約における特約事項は別紙1及び別紙2のとおりとする。

(契約外の事項)

第15条

この契約書に定めない事項については、甲、乙、協議のうえ定めるものとす

る。

(紛争の解決)

第16条

本契約について紛争を生じた場合は、第三者の調停により解決するものと

する。

前項の規定する第三者については、甲、乙、協議のうえ選定するものとする。

(31)

別紙1 談合等の不正行為に関する特約条項 (談合等の不正行為に係る解除) 第1条 甲は、この契約に関し、乙が次の各号の一に該当するときは、契約の全部又は一部を解除 することができる。 (1)公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対して私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する 法律(昭和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という。)第7条又は第8条の2(同法 第8条第1号又は第2号に該当する行為の場合に限る。)の規定による排除措置命令を行った とき、同法第7条の2第1項(同法第8条の3において読み替えて準用する場合を含む。)の 規定による課徴金納付命令を行ったとき又は同法第7条の2第18項若しくは第21項の規定 による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。 (2)乙又は乙の代理人(乙又は乙の代理人が法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)が 刑法(明治40年法律第45号)第96条の6若しくは第198条又は独占禁止法第89条第 1項若しくは第95条第1項第1号の規定による刑の容疑により公訴を提起されたとき。 2 乙は、この契約に関して、乙又は乙の代理人が前項各号に該当した場合には、速やかに、当該 処分等に係る関係書類を甲に提出しなければならない。 (談合等の不正行為に係る違約金) 第2条 乙は、この契約に関し、次の各号の一に該当するときは、甲が前条により契約の全部又は 一部を解除するか否かにかかわらず、契約金額の100分の10に相当する額を違約金として甲 が指定する期日までに支払わなければならない。 (1)公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対して独占禁止法第7条又は第8条の2(同法第8 条第1号又は第2号に該当する行為の場合に限る。)の規定による排除措置命令を行い、当該 排除措置命令が確定したとき又は同法第66条第4項の規定による審決において、同法の規定 に違反する行為があった旨が明らかにされたとき。 (2)公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対して独占禁止法第7条の2第1項(同法第8条の 3において読み替えて準用する場合を含む。)の規定による課徴金納付命令を行い、当該納付 命令が確定したとき又は同法第66条第4項の規定による審決において、同法の規定に違反す る行為があった旨が明らかにされたとき。 (3)公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対して独占禁止法第7条の2第18項又は第21項 の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。 (4)乙又は乙の代理人(乙又は乙の代理人が法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)に 係る刑法第96条の6若しくは第198条又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第 1項第1号の規定による刑が確定したとき。 2 乙は、前項第4号に規定する場合に該当し、かつ次の各号の一に該当するときは、前項の契約 金額の100分の10に相当する額のほか、契約金額の100分の5に相当する額を違約金とし て甲が指定する期日までに支払わなければならない。 (1)前項第2号に規定する確定した納付命令について、独占禁止法第7条の2第7項の規定の適 用があるとき。 (2)前項第4号に規定する刑に係る確定判決において、乙又は乙の代理人(乙又は乙の代理人が 法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)が違反行為の首謀者であることが明らかにな ったとき。 (3)乙が甲に対し、独占禁止法等に抵触する行為を行っていない旨の誓約書を提出しているとき。 3 乙は、契約の履行を理由として、前2項の違約金を免れることができない。 4 第1項及び第2項の規定は、甲に生じた実際の損害の額が違約金の額を超過する場合において、 甲がその超過分の損害につき賠償を請求することを妨げない。

(32)

別紙2 暴力団排除に関する特約条項 (属性要件に基づく契約解除) 第1条 甲(発注者をいう。以下同じ。)は、乙(契約の相手方をいう。以下同じ。)が次の各号の一に 該当すると認められるときは、何らの催告を要せず、本契約を解除することができる。 (1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は 役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は 代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団 員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に規定する暴力 団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。) であるとき (2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的 をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき (3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的ある いは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき (4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき (5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき (行為要件に基づく契約解除) 第2条 甲は、乙が自ら又は第三者を利用して次の各号の一に該当する行為をした場合は、何らの催告 を要せず、本契約を解除することができる。 (1) 暴力的な要求行為 (2) 法的な責任を超えた不当な要求行為 (3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為 (4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為 (5) その他前各号に準ずる行為 (表明確約) 第3条 乙は、第1条の各号及び第2条各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ、将来にわた っても該当しないことを確約する。 2 乙は、前2条各号の一に該当する行為を行った者(以下「解除対象者」という。)を再請負人等(再 請負人(再請負が数次にわたるときは、全ての再請負人を含む。)、受任者(再委任以降の全ての受任 者を含む。)及び再請負人若しくは受任者が当該契約に関して個別に契約する場合の当該契約の相手 方をいう。以下同じ。)としないことを確約する。 (再請負契約等に関する契約解除) 第4条 乙は、契約後に再請負人等が解除対象者であることが判明したときは、直ちに当該再請負人等 との契約を解除し、又は再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等)との契約を解除させるよう にしなければならない。 2 甲は、乙が再請負人等が解除対象者であることを知りながら契約し、若しくは再請負人等の契約を 承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当該再請負人等との契約を解除せず、 若しくは再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等)との契約を解除させるための措置を講じな いときは、本契約を解除することができる。 (損害賠償) 第5条 甲は、第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合は、これにより乙に 生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。 2 乙は、甲が第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合において、甲に損害 が生じたときは、その損害を賠償するものとする。 (不当介入に関する通報・報告) 第6条 乙は、自ら又は再請負人等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴロ等の反社会 的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、これ を拒否し、又は再請負人等をして、これを拒否させるとともに、速やかに不当介入の事実を甲に報告 するとともに、警察への通報及び捜査上必要な協力を行うものとする。

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