水戸市(茨城県) 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 募集対象 事業内容等 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 予 算 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 応募者数 派遣場所 派遣期日 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 「土門拳」写真展―戦中・戦後“幻”の写真たちー 事業内容等 展示期間 開催場所 来場者数 予 算 その他の平和事業について 事業内容等 実施日 実施場所 参加人数 予 算 戦争に関する資料館等を運営 名 称 展示内容 年間入場者数 年間運営費 27年度の取組 情報発信、啓発 広報誌 名 称 内 容 パンフレット等 名 称 内 容 横断幕 場 所 期 間 内 容 「わたしたちの平和」作文コンクール 平和について私が思うこと、主張したいこと 「ぴ~すプロジェクト」 終戦70周年。あらためて平和の大切さを考えてみませんか? 8/5~7 「わたしたちの平和」作文コンクールで優秀な成績を収めた12名を水戸市平和大 使に任命し、広島平和記念式典の出席や広島平和記念資料館へ表敬訪問等を行っ た。 水戸市平和大使12名(小学5年生~中学生) 12名(引率職員2名) 8,332名(平和作文コンクール応募者数) 広島市内 水戸市平和記念館、水戸芸術館(入選作品25点のみ展示) 7/30~8/31 最優秀賞2点、優秀賞10点、佳作13点の計25点を選出。入選作品25点は本市平和 事業「ぴ~すプロジェクト」にあわせに展示。 85千円 7/18~8/31 市内小学5年生~中学生 4/21~5/25 8,332名 591名 83千円 通年 市内小中学校、団体の指定する場所 水戸空襲や原爆等の被災経験者を水戸市語り部に登録・任命し、学校等の依頼に 応じて派遣。語り部は自らの体験を語り、戦争の悲惨さや平和の尊さを訴える。 水戸市平和記念館 写真家「土門拳」が撮影した予科練生に関わる写真(阿見町予科練平和記念館所 蔵)の特別展示を実施。(ぴ~すプロジェクト) 水戸市平和記念館、水戸市立博物館、水戸芸術館、クラブソニック水戸 「戦争」と「水戸空襲」の記憶や平和の大切さを考えるためのイベントを3館連 携で実施し、平和に対する意識の高揚を図る。 6,615人 3,422千円 7/30~8/31 土門拳写真展(7/30~8/31) 広報みと 平成27年度ぴ~すプロジェクト、平成27年度戦没者追悼式及び終戦70 周年平和を学び・つなぐ集いの開催にあわせ掲載。 平成27年度水戸市平和事業 1,488人(平成27年10月現在) 75千円 水戸市平和記念館 水戸市の空襲による被災状況、戦時中の市民の生活などについて、当時の資料や 写真パネル等を展示。原爆展と称し、ポスター写真等についても展示。 1,560人(平成26年度実績) 769千円 平和大使派遣事業やぴ~すプロジェクト等の平和事業を紹介。 水戸市平和記念館 7/30~8/31 土門拳写真展開催に係る横断幕を設置。
日立市(茨城県) 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 来場者数 予 算 その他の平和事業について 事業内容等 参加人数 予 算 情報発信、啓発 広報誌 名 称 内 容 つくば市 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 派遣場所 派遣期日 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 予 算 その他の平和事業について 事業内容等 対 象 実施日 参加人数 予 算 情報発信、啓発 5,060人 123千円 「戦災体験談収集」 終戦70周年記念事業「語りつぐ平和への想い」 8/1 8/1~16 日立シビックセンター ギャラリー ・日立市戦災写真パネル展示 ・広島・長崎原爆被災写真パネル展示 ・平成26年度「平和への旅」青少年派遣事業に関するパネル展示 ・広島平和音楽祭に関する資料展示 (日立市出身の作曲家吉田正氏が関わった広島平和音楽祭のトロフィーなど) ・「サダコと折鶴」ポスター展示 ・実物資料の展示 ・折り鶴の作成 ・平和へのメッセージ募集(次年度平和展で展示予定) ・戦争や平和に関するビデオの上映 日立シビックセンター 多用途ホール 第1部 市内戦災体験者による講話(講師 皆川直司さん) 第2部 戦争体験記録文集「十四歳の戦争」執筆者と高校生の対談・朗読(執筆 者 大越ハルエさん、亀山節子さん、高校生 茨城県立日立第二高等学校放送 約100人 128千円 第29回日立市平和展 日立市報 終戦70周年記念事業開催案内(7/20号)、戦災体験談募集(7/20 号)、平和祈念の黙とうの呼びかけ(8/5号)、終戦70周年記念事業 「語りつぐ平和への想い」実施報告(8/20号) 戦災体験談インタビュー10人(予定)、戦災体験談応募者数22人(11/6現在) 70千円 つくば市の非核平和事業のパネルや冊子、原爆投下に関連した写真パネル等の展 示をとおして、非核平和に関する啓発を実施。 8/8~10 毎年、つくば市代表の平和大使として、長崎市での「青少年ピースフォーラム」 に派遣し、平和の大切さを学習するとともに全国の仲間と交流を深めている。 1,134千円 市内中学生 中学生6名(引率職員3名) 長崎市 つくば市の非核平和事業、広島・長崎への原爆投下 43人 96千円 2千円 市内小学5~6年生 7月23日 夏休み期間中に「平和体験教室」と称してバス研修を実施。埼玉ピースミュージ アムの見学やオリジナルアニメ作品の鑑賞を通して平和の大切さを再認識する。 11/7~8 つくばカピオ
広報誌 名 称 内 容 鹿嶋市(茨城県) 平和に関する行事の開催 テーマ 戦後70年の節目「鹿嶋市戦没者追悼式」 事業内容等 対 象 開催日 開催場所 来場者数 その他の平和事業について 対 象 事業内容等 実施日 対 象 事業内容等 実施日 事業内容等 神栖市(茨城県) 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 対 象 開催日 開催場所 来場者数 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 対 象 展示期間 開催場所 来場者数 予 算 情報発信、啓発 広報誌 名 称 内 容 パンフレット 名 称 対 象 内 容 土浦市(茨城県) 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 派遣場所 派遣期日 予 算 平和に関する行事、被害の写真展等の開催 1,510千円 市民代表 中学生 19名(引率職員3名) 広島市平和記念公園ほか 8/5~7 広島平和記念式典への参加 平和記念資料館見学ほか 毎年、県内各自治体に対して「非核平和都市宣言」「平和行政の推進」などの要 請を行いながら、「平和・軍縮・核廃絶」をアピールしている『茨城県反核平和 の火リレー』の要請に対し、ランナーへの激励を行う。 「第27回茨城県反核平和の火リレー」の受入れ・激励 7/28 8/6にあわせ、庁内放送で呼びかけ、「非核平和都市宣言のまち鹿嶋市」とし て、原爆死没者や大戦戦没者のご冥福と世界の恒久平和を祈念するため、黙とう を捧げる。 広報つくば 「青少年ピースフォーラム派遣」「平和体験教室」事業の実施報告を 掲載。 162千円 広報かみす7/15号 戦後70年平和事業として、戦争を語る会、戦争関連の上映会、戦後70 年移動展開催の案内 戦後70年移動展 来場者 広島・長崎の原爆被災の様子や当市の戦時社会の様子を説明 7/8 毎年、日本中を隈なく歩き、「核兵器廃絶」「平和実現」の積極的な呼びかけを 行いながら「核兵器のない世界」を求めるメッセージを発信する『原水爆禁止国 民平和大行進』の要請に対し、参加者への激励を行う。 「原水爆禁止国民平和大行進」の受入れ・激励 戦没者のご遺族・市民 10/17 鹿嶋勤労文化会館 市長式辞のほか、市議会議長や鹿嶋市遺族会代表など5人が追悼の辞を述べ、出 席者が献花を行った。 約100人 ※ 本協議会ミニミニ原爆展を活用 5,484人 10,186人 神栖市民、近隣市町村民 戦後70年移動展 7/24~8/15 はさき生涯学習センター、うずもコミュニティセンター、矢田部公民館、歴史民 俗資料館 ①戦争を語る会、②戦争関連の上映会 ①鹿嶋語り部の会による語り・朗読、②同タイトル1日2回上映 市民及び近隣市町村民 ①7/26、②8/6~15 市立中央図書館
テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 大洗町(茨城県) 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣人数 応募者数 派遣場所 派遣期日 予 算 栃木市(栃木県) 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 派遣場所 派遣期日 予 算 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 展示場所 展示期間 平和に関する行事の開催 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 事業内容等 展示期間 開催場所 来場者数 予 算 その他の平和事業について 事業内容等 予 算 情報発信、啓発 広報誌 名 称 内 容 横断幕 場 所 内 容 佐野市(栃木県) 広報とちぎ 非核平和都市宣言文の掲載 市内2箇所 非核平和都市宣言の啓発看板 902人 525千円 原爆パネル、原爆の図複製画、出征関係実物資料の展示。DVD、ビデオの上 映。 6/26~8/18 市内公民館、栃木文化会館 全6箇所 585人 139千円 戦争体験文集の作製 20千円 8/1~31 戦争体験者による講話 7/4・11 市内公民館等 全2箇所 114人 20千円 戦後70年平和事業 海老名 香葉子氏による講演 「残された命大切」 8/1 栃木文化会館 広島平和記念式典中学生派遣 市内中学2年生 28名(引率職員4名) 広島市 8/5~7 1,967千円(決算見込額) 非核平和都市宣言啓発のための宣言文の掲示 懸垂幕及びのぼり旗の掲出 市内各所 全15箇所 広島平和記念式典参加使節団体験発表会(人権講演会と同時開催) 広島・長崎原爆パネル展の開催 1,037千円 第一部 広島平和記念式典参加使節団体験発表会 第二部 菊池 幸夫弁護士による人権講演会 250人 9/28 市民会館 800千円 4名(引率職員5名) 8名 広島市 8/5~7 【大洗町平和大使派遣事業】 戦争の悲惨さを後世に伝える意義と平和を尊ぶ思いを学習するため、被爆地に町 内中学生を派遣。(広島平和記念式典への参加、広島平和記念資料館の見学等)
戦争被害の写真展等の開催 テーマ 展示期間 開催場所 来場者数 その他の平和事業について 対 象 事業内容等 実施場所 実施日 参加人数 予 算 情報発信、啓発 広報誌 名 称 内 容 横断幕 場 所 期 間 内 容 その他 内 容 高崎市(群馬県) 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 展示場所 展示期間 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 来場者数 予 算 情報発信、啓発 広報誌 名 称 内 容 パンフレット 名 称 対 象 内 容 横断幕 場 所 内 容 横断幕 場 所 期 間 内 容 横断幕 場 所 期 間 内 容 その他 内 容 その他 内 容 その他 内 容 黙とうの呼びかけ(原爆が投下された日と終戦記念日) 平和に関連した映像教材や図書の購入、貸出 市内4か所 核兵器廃絶平和都市宣言塔を設置 市役所本庁舎及び各支所庁舎 計7か所 7/1~8/31 「核兵器廃絶が高崎市民の願いです」と題した平和懸垂幕を掲出 高崎駅西口 8/1~31 「核兵器廃絶が高崎市民の願いです」と題した平和懸垂幕を掲出 広島・長崎平和記念式典への職員派遣 7/31~8/17 市役所本庁舎中2階ロビー 推計約600人 40千円 核兵器のない永久平和への願い 黙とうの呼びかけ 平和啓発リーフレット 各種イベント時、市内小中学校 高崎市の平和啓発事業を紹介するリーフレットを作成、配付 9/11~16 403千円 平和映画上映会 平和美術展の開催にあわせ,子供向けの平和に関する映画を上映 9/12~13 高崎シティギャラリー2階ハイビジョンシアター 115人 平和パネル展 広島・長崎の被爆写真等のパネルを展示 広報さの8/1号に原爆死没者・戦没者のめい福と世界恒久平和の実現 を祈念する黙とうの呼びかけを掲載。 8か所(庁舎、公民館等) 8/1~31 「世界平和は市民の願い」という横断幕を掲出。 8/8のイベントで非核・平和都市宣言のチラシを配布。 平和美術展 平和をテーマにした絵画作品等(各学校で選考)を展示 市内小・中・特別支援学校の児童・生徒 高崎シティギャラリー第1展示室・予備室 地区公民館4か所 2,302人 おはなし会 戦争にまつわる紙芝居や絵本の読み聞かせ、折り鶴作成等を行った。 市立保育園4園 8/3・4・7・10 113人 8千円 黙とうを捧げましょう 原爆ポスター展 事業内容等 地区公民館で各1週間、ポスター展を開催 ※ 平和首長会議原爆ポスター展を活用 8/1~31
桐生市(群馬県) 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 来場者数 情報発信、啓発 広報誌 名 称 内 容 横断幕 場 所 内 容 その他 内 容 沼田市(群馬県) 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 対 象 展示期間 開催場所 来場者数 情報発信、啓発 広報誌 名 称 内 容 渋川市(群馬県) 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 募集期間 応募者数 展示期間・場所 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催場所 来場者数 テーマ 事業内容等 対 象 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 開催場所・期間 来場者数 ①渋川市民会館(9/26~10/4)、②市内各中学校10校(9/7~11/27) ①212人、②1,660人 ※11/6現在 小学生、中学生、保護者 10/15 市役所本庁舎 44人 6千円 終戦70周年記念巡回展示 事業内容等 非核協、広島平和記念資料館より資料を借用し、平和推進啓発ポスター・作文コ ンクール入賞者作品とあわせて展示。また、サダコと折り鶴ポスターを広島平和 記念資料館より借用し、市内各中学校10校に巡回展示。 ※ 本協議会巡回原爆展を活用 9/26~10/4(渋川市民会館)、10/13~10/21(市役所本庁舎)、10/30~11/13 (渋川総合病院) 122千円 平和アニメ映画上映会 市内小学校児童を対象に、平和をテーマとしたアニメ作品を上映。 ①金島ふれあいセンター(7/23)、②渋川公民館(7/29) ①129人、②62人 平和講演会 戦争体験者を招き、自らの戦争体験について語ってもらう。ポスター・作文コン クール表彰式とあわせて開催。 市立沼田中、市立沼田南中 900人 広報ぬまた 広報誌へ平和に関する記事(平和祈念の黙とうの周知等)を掲載 平和推進啓発ポスター・作文コンクール 入選したポスター・作文の一部を展示。市民会館の展示では終戦70周年記念巡回 展示とあわせて開催。10/15の平和推進啓発ポスター・作文コンクール表彰式で最 優秀賞受賞者の作文を朗読。 ポスター:中学生、作文:小学5・6年生 6月上旬~8月下旬 ※夏休みの課題等 中学生:309人、小学生:148人 桐生市役所本庁舎前 非核平和宣言都市 桐生市 市封筒に「非核平和宣言都市」と記載 原爆ポスター・パネル展 事業内容等 原爆ポスター及び市内戦争遺跡等のパネル展示 ※ 平和首長会議原爆ポスター展を活用 中学生 10/19~26、10/27~11/2 非核平和パネル展 核兵器のない平和な世界実現をアピールすべく、各公民館持ち回りで巡回展示。 8/3~17 南公民館 約500人 広報きりゅう8月号 「桐生市は非核平和宣言都市 核戦争の不安を取り除き、世界の平和 と安全を確立することは、人類共通の願いです。」と記事掲載し、市 民に周知・意識高揚を図る。
予 算 その他の平和事業について 事業内容等 対 象 実施日 実施場所 参加人数 予 算 情報発信、啓発 広報誌 内 容 パンフレット 名 称 内 容 横断幕 場 所 内 容 場 所 期 間 内 容 下仁田町(群馬県) その他の平和事業について 事業内容等 対 象 実施日 実施場所 参加人数 予 算 情報発信、啓発 広報誌等 名 称 内 容 みなかみ町(群馬県) その他の平和事業について 事業内容等 実施日 実施場所 参加人数 予 算 行田市(埼玉県) 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 募集期間 応募者数 展示期間 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 39千円 市役所 11/24~12/8、コミュニティセンターみずしろ 12/10~22 42千円 書を通じた平和意識の醸成と被爆体験談の継承 平和を考えるイベントとして、平和をテーマにした書道パフォーマンスとアート 書入門講座を実施後、広島原爆の被爆体験者講演会を開催。(講師:市内在住書 道家小薗江 美幸氏、県内在住被爆者埼玉県原爆被害者協議会 事務局長 原 明範氏) 8/25 コミュニティセンターみずしろ 延べ65人 10/29 みなかみ町カルチャーセンター 150人 256千円 「平和のためのポスター展」 戦争や平和について考える機会の提供 戦争のない平和な世界をテーマにしたポスターを募集。小学生の部、中学生の部 各1点の最優秀賞、各4点の優秀賞を決定し表彰。 市内小中学生 ~9/11(夏休み期間中) 小学生61名 中学生29名 2015年非核・平和のための行進受け入れ及び支援 事業主体者・町職員等 7/3、12 下仁田町役場 140人 14千円 広島に学ぶ群馬子ども代表団募集記事掲載 群馬県主催による広島への子ども派遣団も募集記事掲載 【平和式典並びに戦没者追悼式】 •中学生が「平和への思い」を題材とした作文の発表 •町内各中学校生徒が平和の願いを込めて折り上げた千羽鶴の献架 •戦没者追悼の献花 90千円 8/1発行の広報誌において、黙祷の呼びかけを実施。 平和推進啓発リーフレット 市の平和推進事業のリーフレットを作成。平和推進事業等で配布。 市内各9箇所 平和の標語が書かれた平和広告塔を設置。 市役所本庁舎、第二庁舎及び各行政センター 7/31~8/31 平和の標語が書かれた懸垂幕(横断幕)を掲示。 46千円 【戦没者追悼式の開催】 戦没者を追悼するとともに、恒久平和を祈念するため追悼式を開催。 戦没者の遺族、国会議員、県知事、県議会議員、市長、市議会議員ほか 10/28 渋川市民会館 200人
戦争被害の写真展等の開催 テーマ 展示期間 開催場所 来場者数 情報発信、啓発について 広報誌 名 称 内 容 横断幕 場 所 期 間 内 容 その他 内 容 鴻巣市(埼玉県) 戦争遺構等の見学 事業内容等 対 象 実施日 場 所 参加人数 決 算 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 展示場所 展示期間 決 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 決 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 情報発信、啓発について 広報誌 名 称 内 容 事業内容等 戦争遺構等の見学 事業内容等 対 象 実施日 場 所 参加人数 決 算 開催通知、参加者の募集 8/6・9の原爆投下時刻にあわせ、コミュニティ放送・町内放送で市長による平 和祈念メッセージを放送。 北本市(埼玉県) バスにより平和関連施設等を見学 北本市民 8/25 埼玉県平和資料館、東秩父村和紙の里 26人 84千円 8/26 こうのすシネマ 多目的ホール 74人 20千円 平和を願う写真展 広島・長崎被爆に関する写真、ポスターを掲示。今年度から市内の戦時中の写 真、市内の被爆クスノキ・アオギリ二世の写真も掲示 8/11~17 鴻巣市文化センター クレアこうのす 平和を願う写真展・親子平和見学バスツアー 12人 9千円 平和に関するポスター、戦時中の資料展示 アニメ上映会のプロモーションとして、上映会のポスター、埼玉県平和資料館か ら拝借した戦時中の資料を展示。 こうのすシネマ ロビー 8/21~26 3千円 平和アニメ上映会 第1部:戦争体験者のお話 熊谷空襲を体験された語り部さんのお話 第2部:平和アニメの上映 「最後の空襲くまがや」「はとよひろしまの空を」 市報ぎょうだ8月号で「戦後70年平和への願いを込めて」と題し、市 の平和への取り組みや平成27年度平和事業などを掲載。 市役所東側懸垂塔 7/31~3/31 平成27年度「世界の平和はみんなの願い」と書かれた懸垂幕を新調 し、8月の平和月間より庁舎敷地内の懸垂塔へ掲出中 庁舎敷地内へ「平和都市宣言」「非核平和宣言都市」の塔を設置。 親子で平和について考えるためのバスツアーを実施 小学生とその保護者 8/20 旧陸軍桶川飛行学校 戦争の悲惨さと戦争被害の甚大さを伝える写真による戦争記録の継承 事業内容等 ミニミニ原爆展写真パネル、埼玉県平和資料館、埼玉県原爆被害者協議会から借用した戦時中の写真や物品を展示。 ※ 本協議会ミニミニ原爆展を活用 8/13~25 コミュニティセンターみずしろ 58人(記名簿上) 市報ぎょうだ
平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等(募 集及び展示方法 等) 募集対象 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 決 算 平和に関する行事(講演会、映画会、コンサート、朗読会等)の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 決 算 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 展示期間 開催場所 来場者数 決 算 テーマ 展示期間 開催場所 決 算 情報発信、啓発について 広報誌 名 称 内 容 その他 内 容 情報発信、啓発について 広報誌 名 称 内 容 横断幕等 場 所 期 間 内 容 その他 内 容 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣人数 応募者数 「平和大使長崎派遣事業」 戦争の悲惨さや核兵器の恐ろしさ、平和の尊さを学ぶため、市内在学中学生を平 和大使として長崎市での「青少年ピースフォーラム」に派遣。被爆の実相や原爆 の悲惨さを学ぶため、長崎平和推進協会平和案内人に依頼し、爆心地周辺を巡 25名(引率職員3名) 36名 平和都市宣言啓発のポケットティッシュを作成し、平和事業で配布。 富士見市(埼玉県) 広報『ふじみ』 毎年8月号広報で平和に関する市長のメッセージと黙とうの呼びかけ など。今年度は戦後70年の特集を掲載。 富士見市役所本庁舎入口 7/1~8/15 「非核平和宣言都市」富士見市 8/6・9・15当日の防災無線による黙とうの呼びかけ。 松戸市(千葉県) 平和パネル等の展示 事業内容等 産業まつりの際に、広島・長崎の原爆の写真パネル等を展示。 ※ 本協議会ミニミニ原爆展を活用 11/8 市立北本中 24千円 広報きたもと 平和啓発事業の周知、戦後70年の特集による特集戦争体験の掲載 169人 第29回北本市平和を考える集い 事業内容等 「親子で考える平和展~いわさきひろ複製画展」 ※ 本協議会ミニミニ原爆展を活用 7/30~8/3 市文化センター ホワイエ 840人 221千円 題名「最後の空襲熊谷」お話 岡部 玲子 氏 8/1 市文化センター 第1・2会議室 103人 26千円 平和映画会 アニメの上映「ヒロシマに一番電車が走った」「ちぃちゃんのかげおくり」 「チョッちゃん物語」 8/2 市文化センター ホール ①中学生平和ポスター・平和標語展②「平和・命」をテーマにした作品の展示 ①平和の必要性等を訴える作品(ポスター・標語)を市内4中学校に募集し文化 センター等に展示。 ②平和・いのちをテーマに俳句等の作品を広報で募集し、文化センターに展示。 ①市内の中学生 ②条件なし ①4/1~6/26 ②5/8~7/10 ①133点 ②21点 市文化センター ホワイエ、文化センターロビー 7/30~8/3(平和ポスターは~8/17) 20千円 戦争体験講話会
派遣場所 派遣期日 予 算 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 開催場所 来場者数 予 算 その他の平和事業について 事業内容等 予 算 事業内容等 実施日 実施場所 予 算 事業内容等 対 象 実施日 実施場所 予 算 事業内容等 実施日 実施場所 55千円 「平和語り部」 戦争体験者等に戦争体験や平和への想いを話してもらい、児童生徒に平和の大切 さを伝える。 11月~平成28年3月(予定) 市内小中学校 756千円 「千羽鶴献呈」 8/8 長崎原爆資料館 3千円 「戦時中の食事体験講座」 平和の尊さを再認識するため、戦中や戦後間もなくの食糧難の時代の食事を講師 の指導で調理し、当時の話を講師から聞きながら食事。 市内在住・在勤の方 平成28年2月6日(予定) 松戸市民会館 原爆被災資料及びパネル展示 戦後70周年、世界平和都市宣言30周年記念事業として、平和展「平和の大切さ」 を開催。広島市、長崎市の協力のもと、原爆被災物品や原爆パネル、松戸市の戦 災状況も紹介し、市民から平和への想いを託した短歌・俳句・川柳・絵はがき、 市内小・中学生から募集したポスターを展示。 伊勢丹松戸店 アートスポットまつど 1,988人 2,995千円 世界平和都市宣言30周年記念事業として、冊子「平和を築き未来を拓く」を発 行。本市の平和事業の取り組み、被爆体験談、被爆者と平和大使の対談等を掲 (平和展に含む) 平和劇 戦後70周年、世界平和都市宣言30周年記念事業として、千葉県立松戸高の協力の もと、戦争の悲惨さや平和の大切さを見つめなおす機会として平和劇「卒業」を 実施。(台本提供:谷崎 淳子、振付指導:今村 裕子) 7/26 松戸市民会館 638人 512千円 206人 404千円 ①平和 ②国際平和または戦時中の暮らしに関するもの ①市内小中学校67校に募集を依頼。平和展(後述)において展示。 ②市の広報誌「広報まつど」に募集記事を掲載し、市内在住・在勤の方から募 集。平和展(後述)において展示。 ①ポスター ②短歌、俳句、川柳、絵はがき ①5/21~7/3 ②6/15~7/1 ①23人 ②56人 アートスポットまつど(伊勢丹松戸9階) 7/25~8/16 長崎市(平和公園、城山小学校、原爆落下中心地) 8/7~10 2,414千円 世界中を巡り医療支援活動を続ける現役医師の桑山紀彦氏によるコンサート「地 球のステージ2」 戦後70周年・世界平和都市宣言30周年記念「平和大使長崎派遣報告会」 11/3 松戸市民劇場
予 算 事業内容等 予 算 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 パンフレット等 名 称 内 容 横断幕等 場 所 期 間 内 容 その他 内 容 その他 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 派遣期日 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 事業内容等 展示期間 開催場所 その他の平和事業 事業内容等 実施日 実施場所 参加人数 予 算 事業内容等 実施日 実施場所 参加人数 予 算 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 横断幕等 場 所 期 間 内 容 6/2~7/31 成田市役所 延162人 186千円 平和に関する事業実施のお知らせ 平和事業特集記事(8/1号)、公開座談会、長崎訪問報告会実施など 成田市役所 7/31~8/17 標語懸垂幕の掲出 広島・長崎原爆資料写真展の開催 ①7/25~8/6 ②8/10~16 ①成田市役所1階ロビー ②ボンベルタ 成田市折り鶴平和使節団が長崎で学んだことを市民へ発表し、若い世代からの平 和啓発を行う。 11/1 もりんぴあこうづ 130人 15千円 折り鶴平和プロジェクト 市民手作りの折り鶴をボランティアが千羽鶴に束ね、被爆地(広島・長崎)に献 市内各中学校代表者 11人・成田市平和啓発推進協議会1人 14人(うち引率職員2人) 8/7~9 1,568千円 ①一般市民:戦後70年 平和の尊さを知る公開座談会 ②平和啓発映画会 ①戦争体験者3名を招き、戦争経験などをお話しいただく公開座談会 ②平和映画の上映及び戦争体験講話(但し、8/29、11/22は平和映画の上映の ①8/12(赤坂ふれあいセンター)②6/18(本城小)、8/29(星空映画会・西 中)、11/11(桜田小)、11/13(平成小)、11/22(成田市産業まつり・成田国際 文化会館) ①51人 ②394人(未実施事業を除く) 334千円 平和大使長崎派遣報告書 市内中学校などに配布する他、市ホームページに掲出。 松戸市役所本庁舎 ①7/31~9/1 ②8/3~17 ①懸垂幕「世界平和都市宣言『みんなで築こう世界の平和』」 ②懸垂幕「八月十五日『戦没者を追悼し平和を祈願する日』全国戦没 者追悼式-正午には黙とうを-」 松戸市公式ツイッターに掲載 終戦記念日・原爆投下日に庁内放送での呼びかけの黙祷。 成田市(千葉県) 成田市折り鶴平和使節団として、市内中学校生徒を推薦してもらう。平和に関す る3回の事前研修の後、長崎市へ市民の代表として派遣。青少年ピースフォーラ ムや平和祈念式典への参列等を通じて、戦争の悲惨さと平和の尊さを学ぶ。 50千円 「戦争体験等記録保存」 戦争当時の資料を収集・保存し、市民の平和意識の高揚を図るために活用。 40千円 広報まつど イベント実施毎に情報を掲載
その他 内 容 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 派遣場所 派遣期日 予 算 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 予 算 平和に関する行事の開催 事業内容等 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 開催場所 予 算 その他の平和事業について 事業内容等 予 算 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 パンフレット等 名 称 対 象 内 容 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 応募者数 派遣場所 派遣期日 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 来場者数 予 算 その他の平和事業 平和の尊さ 広島平和記念資料館から借用した「サダコと折り鶴ポスター」等、市民手作りの 千羽鶴や平和大使の作文集等を展示。 7/6~31 市役所1階市民ロビー・南流山センター・森の図書館 約16,500人 6千円 小学校で実施した平和祈念講話の文集を作成 流山市(千葉県) 平和について考え、平和意識の高揚を図ることを目的に、「流山市平和大使」と して広島への平和体験学習を実施。平和大使は千羽鶴づくりボランティアの参 加、千羽鶴の広島への献納、被爆者講話の聴講、平和記念式典への参列などの体 験を通し、平和について作文にまとめてもらう。 市内在住小学校5・6年生 20名(引率職員2名) 25名 広島市 8/5~6 663千円 広島 長崎の被爆写真(8月)、沖縄戦(1月) 市役所・中央公民館 15千円 平和啓発用のピンバッジを500個作成し、平和事業協力いただいた方等に配布。 135千円 佐倉平和使節団活動報告 中学生を長崎へ派遣する平和使節団の活動報告 平和祈念講話文集 小学生 500人 698千円 広島・長崎の被爆写真、沖縄戦写真のパネル展示 平和をテーマにしたポスター・メッセージを募集し、平和事業において展示。 小学4~6年生 7/1~9/11 182 市民音楽ホール 11/13 240千円 平和とテーマにした講演会、コンサート 11/13市民音楽ホール・12/6志津市民プラザ 平和標語入り「花の種」3,000袋の配布による啓発活動 佐倉市(千葉県) 佐倉平和使節団 平成27年度は青少年ピースフォーラムに参加 中学生 12名(引率職員4名) 長崎 8/8~10 2,189千円 平和メッセージ付きポスター・平和の詩
事業内容等 対 象 実施日 実施場所 参加人数 予 算 浦安市(千葉県) 戦争の被害地への市民の派遣 派遣対象 派遣人数 派遣場所 派遣期日 事業内容 予 算 平和に関する行事の開催 対 象 テーマ 開催日 開催場所 事業内容等 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 対 象 テーマ 展示期間 開催場所 事業内容等 来場者数 予 算 その他の平和事業について 対 象 実施日 実施場所 事業内容等 参加人数 予 算 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 横断幕等 場 所 ①【親子平和バスツアー】「東京都立第五福竜丸展示館」、「昭和館」を見学。 また、バス車内では戦争に関する映像などで平和学習を図る。 ②【非核平和街頭キャンペーン】各種平和事業の一つとして、広島、長崎に原爆 が投下された8/6と9に、原爆死没者のめい福と世界の恒久平和を 祈り、家庭 や職場で1分間の黙とうを捧げていただくよう街頭キャンペーンを実施。協力:浦 安被爆者つくしの会(6名程度))平成27年度浦安市平和使節団(中学生18人)、 配布物:非核平和啓発用品(メモ帳) ①各30人 ②各駅10人 ①22千円 ②243千円 広報うらやす8/1号 平和特集号 市庁舎、東西線浦安駅前、JR浦安駅前 8/7~10 21世紀を担う青少年を対象に戦争の悲惨さや核兵器の恐ろしさ、平和の尊さを学 ぶため、長崎市で開催される青少年ピースフォーラムへ使節団を派遣。全国の青 少年とフィールドワークや平和交流会などを通して、被爆の実相と平和の尊さを 知り、戦争や核兵器のない平和な未来を築くことを目的に青少年派遣事業を実 広島・長崎原爆被災展 9/29~10/6 浦安市民プラザWave101市民ギャラリー 広島・長崎原爆被災展を実施。例年の展示に加え、特別展示として第五福竜丸展 示館から関係資料を展示。 400人 967千円 ①市内小・中学生とその保護者 ②市民 ①7/28・8/25 ②7/30 ①東京都立第五福竜丸展示館、昭和館 ②東西線浦安駅、JR新浦安駅、JR舞 2,210千円 ①市民及び市内小学校4校 ①浦安市平和使節団による平和学習青少年派遣事業報告会及び長崎の語り部によ る被爆体験講話 ②小・中学校非核平和パネル展及び被爆体験講話事業 ①10/4 ②小中学校の希望日 ①浦安市民プラザWave101多目的大ホール ②小中学校 東小学校・江戸川台小学校(予定) 約200人(予定) 32千円 ①長崎平和推進協会による被爆体験講話及び浦安市平和使節団の派遣報告会 戦後70周年、本市非核平和都市宣言30周年の節目の年として、次第に風化してい く原爆・戦争の記憶を今にとどめ、核の恐ろしさ、戦争の悲惨さを、戦争を知ら ない若い世代や次の世代を担っていく児童・生徒をはじめとする多くの市民に伝 え、もって平和の尊さを理解することを目的に実施。 ②非核平和パネルの巡回展示及び被爆体験講話 戦争の悲惨さや核兵器の恐ろしさ、そして平和の尊さを学んでもらうため、非核 平和事業の一環として実施。 ①市民120人、小学生380人 ②小学生850人、中学生490人 ①492千円 ②110千円 市民 中学生 21名(引率職員3名) 長崎市 次代を担う子供たちに目を向けた事業として、ユニセフの活動や体験学習とし て、「ユニセフ平和教室」を開催。 小学生 1月~2月(予定)
期 間 内 容 その他 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 派遣場所 派遣期日 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 戦後70年平和祈念事業 原爆パネル展 事業内容等 展示期間 開催場所 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 その他 戦争遺構等の見学 事業内容等 実施日 場 所 参加人数 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 対 象 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 対 象 展示期間 開催場所 来場者数 7/10~8/31 非核平和事業の一環として「核兵器のない平和な世界を」と記した横 断幕 庁内放送にて、8/6・9の原爆投下日の黙とうのお願いをしている。 大網白里アリーナ 約500人 594千円 原爆被爆と戦時下の郷土資料展 事業内容等 戦争の悲惨さと平和の尊さを広く市民に再認識してもらい後世に伝えていくた め、大網白里市と住民有志が共催し、戦争や平和について考える契機とする。 ※ 本協議会ミニミニ原爆展を活用 ※ 平和首長会議原爆ポスター展を活用 核兵器廃絶平和都市宣言 毎年12/1号の市政だよりに四街道市核兵器廃絶平和都市宣言文を載せ ることで、平和意識啓発を図っている。 小学生~一般 8/7~9 保健文化センター3階ホール 322人 世界からのメッセージ~平和と命の大切さ~ 講師:渡部 陽一氏(戦場カメラマン) 戦後70周年を迎え、市民に平和について考える機会を提供するための講演会 小学生~一般 8/29 原爆投下日時にあわせ、1分間の黙祷の実施を広報・防災行政無線で呼びかけ。 大網白里市(千葉県) 非核平和事業の一環として、県内の戦争に関係する遺跡を巡ることで、戦争の悲 惨さと平和の尊さを市民に再認識してもらう契機にする。 11/14 館山市内の戦争遺跡(赤山地下壕) 20人 34千円 999千円 戦後70年平和祈念事業 四街道市核兵器廃絶平和都市宣言32周年「平和と文化の つどい」 広島派遣事業中学生からの報告と感想、四街道市立大日小合唱部「いのちのリ レー」ほか、戦争体験者のお話、唄「福島慕情」(千代田信一)、朗読とお話の 世界(女優 市原悦子) 12/13 四街道市文化センター 大ホール 255千円 広島・長崎の原爆被害状況を伝える写真資料を展示 8/3~14 市役所正面玄関 四街道市(千葉県) 平和教育、キャリア教育等の一環として核兵器廃絶平和都市宣言について周知す るとともに、代表生徒を広島市(長崎市)に派遣し、被爆地の見学や被爆者体験 講和聴講等を通して、核兵器の恐ろしさ、平和の尊さについて認識を深める。 中学生 10名(引率職員4名) 広島市・長崎市(隔年で交互に派遣) 7/23~24
予 算 その他の平和事業 事業内容等 実施日 実施場所 参加人数 予 算 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 その他 内 容 情報発信、啓発について 横断幕等 場 所 内 容 その他 内 容 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 来場者数 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 展示期間 開催場所 来場者数 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 応募者数 派遣場所 派遣期日 予 算 戦争遺構等の見学 事業内容等 対 象 実施日 場 所 参加人数 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 募集期間 応募者数 展示場所 東京大空襲・戦災資料センター 7名(ほか青少年委員1名、引率職員2名) 「平和を創り守るためにできること」「平和への願い」等 募集:公募のほか、区内中学校へ個別に連絡 展示:展示パネルに応募全作品を掲示 その他:金・銀・銅賞作品には賞状及び図書券を授与 区内中学生 7/11~8/17 99点 港区平和都市宣言30周年記念イベント会場、区役所1階ロビー 区内在住・在学の高校生 7名(ほか青少年委員1名、引率職員2名) 7名 長崎市 8/8~10 1,090千円 東京大空襲について、実物展示の見学のほか、空襲体験者の話を聞き、戦争の悲 惨さについて理解を深める。 港区平和青年団 7/12 広島、長崎の被爆物、被爆後風景 8/24~9/14 町役場1階ロビー ※ 本協議会巡回原爆展を活用 ※ 本協議会ミニミニ原爆展を活用 720人 港区(東京都) 港区平和青年団事業の一環として長崎市へ派遣。青少年ピースフォーラムや祈念 式典への参列、被爆建造物等を巡り、戦争・核兵器の悲惨さや平和の尊さを考え る。 横芝光町(千葉県) 町内各施設 町内の各施設に「横芝光町の5つの宣言」と掲げる掲示板を設置。そ 平和行進等への協力 8/2、庁舎前で町長が参加者に対して激励のあいさつを行う。 一宮町(千葉県) 被爆クスノキ植樹式 町長、議長、生徒会役員で一宮中学校中庭に被爆クスノキを植樹。 10/6 40人 61千円 広報大網白里 平和事業に関する告知、報告の掲載 「非核平和宣言」看板の設置 12千円 ピースバスツアー 大網白里市教育委員会主催の平和事業の一環としてピースバスツアーを開催 し、戦争の悲惨さと平和の尊さを子ども達に再認識してもらう契機にする。 7/30 昭和館など(東京都) 18人
展示期間 予 算 平和に関する行事の開催 対 象 テーマ 事業内容等 (講師名等) 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 対 象 展示期間 開催場所 予 算 その他の平和事業について 事業内容等 対 象 実施日 参加人数 予 算 情報発信、啓発について 広報誌 名 称 内 容 パンフレット等 名 称 対 象 内 容 横断幕等 場 所 期 間 内 容 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 応募者数 派遣場所 派遣期日 予 算 戦争遺構等の見学 事業内容等 対 象 実施日 場 所 参加人数 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 広島市 8/5~7 1,135千円 【平和マップウォーキング】 新宿区と新宿平和派遣の会が共催し、新宿区平和マップに基づき区内の散策を行 う。戦跡等を訪れ、戦争の惨状と平和の大切さを実感する。また、参加者が意 見・感想を交換し、平和への思いを深めあう。 小学生以上 6月28日 箱根山・夏目坂周辺 14人 平和のポスター展 港区平和都市宣言20周年を記念して設置した「平和の灯」について。 裏面には「港区平和都市宣言」を掲載 区有施設 8/1~31 心から平和の願いをこめて~港区平和都市宣言~ 新宿区(東京都) 【親と子の平和派遣】 戦争の悲惨さを知り、平和についての認識を深めてもらう。 区内居住の親と子(小学4年生~中学3年生) 7組14名(引率職員3名) 27組54名 区立小学生 10/19~12/25 約800人(アンケート集計数より) 846千円 広報みなと 区からのお知らせ全般 平和の灯について 区民等 事業内容等 広島・長崎・沖縄から現物資料や写真パネルを借用するほか、区に縁のある資料 を展示し、区民等に広く平和の大切さ、戦争・核兵器の悲惨さを伝える。 ※ 本協議会ミニミニ原爆展を活用 ※ 平和首長会議原爆ポスター展を活用 区民等 8/1~16 区内5会場(本庁舎、図書館等) 7,205千円 小学校で平和の尊さについて考えるもらうため、著名人からもらった平和のメッ セージをパネル化し、1校につき2週間のパネル及び平和図書コーナーを設置。 280千円 港区平和都市宣言30周年記念式典「平和を考える集い」 改めて平和の尊さを認識し、核兵器の悲惨さを後世へ伝えること 平和の灯分火三市長(長崎市・八女市・広島市)からのメッセージ代読、広島で被 爆したピアノによる演奏、港区平和青年団活動報告 8/15 港区立男女平等参画センター リーブラホール 157人 1,004千円 戦争・被爆体験を忘れることなく未来へと語り継ぐこと 10/10~23
事業内容等 対 象 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 (講師名等) 開催日 開催場所 来場者数 予 算 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 対 象 展示期間 開催場所 予 算 その他の平和事業 事業内容等 実施日 実施場所 参加人数 予 算 事業内容等 実施日 実施場所 参加人数 予 算 事業内容等 実施日 実施場所 参加人数 予 算 事業内容等 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 区議会議員自らが式典に参加し、平和の尊さを再認識し、議会活動を通じて「新 宿区平和都市宣言」の趣旨普及に寄与する。 6/22~24、8/5~6、8/8~9 沖縄、広島、長崎 各回、議員3名 1,317千円 17年度制作の「語り継ぐ平和への願い」、23年度制作の「こんにちは新宿区長で す!(語り継ごういのちの大切さ)」を引き続きホームページ等で配信。広報紙、 出版物、ホームページ等の情報提供媒体を通じて、随時関連情報を提供。 広報しんじゅく 区広報誌 10/4 若松地域センター 100人 209千円 戦時中の代用食「すいとん」を食する経験や戦争体験者の話を聞くことで、戦時 中に想いを馳せ、平和の尊さを考える。 2/28 牛込箪笥地域センター 定員60名 35千円 平和展 事業内容等 戦争と平和に関するパネル・戦時中の現物資料を展示し、平和について考えても らう契機とする。 ※ 平和首長会議原爆ポスター展を活用 来庁者等 7/28~8/12 区役所本庁舎1階ロビー 105千円 平和派遣団として広島へ行った親子が広島で学んだこと、感じたことを報告し、 戦争の悲惨さと平和の大切さを伝える。 7/25 新宿歴史博物館 100人 354千円 「平和のつどい」 の開催、「30周年記念誌」 の発行 「新宿区平和都市宣言」の30周年を迎え、平和がすべての基本であることを共有 し、戦争の悲惨さと平和の大切さを次の世代に伝えるため、「平和のつどい」を 開催し、30周年記念誌を発行。 平成28年3月下旬(予定) 新宿文化センター 9,225千円 平和や命の大切さを考えるきっかけとなるよう、戦争・核兵器の廃絶や家族の絆 などをテーマとする「平和のポスター」を募集。来庁者にも平和について考えて もらうため、本庁舎ロビーと各特別出張所で展示。 区立の小学4年生~中学3年生 4/3~7/1 1,050点 区役所本庁舎、各特別出張所 8/17~28、9/15~29、10/1~15 349千円 平和コンサート 平和展開催中にコンサートを行い、音楽に平和のメッセージを託し、平和の大切 さを考えてもらう。
戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 応募者数 派遣場所 派遣期日 予 算 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 (講師名等) 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 展示期間 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 1,406千円 核兵器のない平和な世界を願い「写真パネル展」 事業内容等 ・広島、長崎の原爆被害の実相(長崎市提供の写真パネル) ・東京大空襲の被害の実相(区及び東京都所蔵の写真パネル) ・杉並区内の空襲の被害等の実相(管理課及び郷土博物館所蔵の写真パネル) ・平和を推進するための歩み、取り組み(年表及び管理課所蔵の写真パネル等) ・平成26年度出前授業の内容(杉並光友会発行書籍参考)パネルや関連資料の展 示コーナーを設け、戦争体験談等を語り継ぐ。 ※ 本協議会ミニミニ原爆展を活用 平和関連行事の紹介、平和祈念標語優秀賞の掲載 杉並区(東京都) 平和ポスターコンクール 「あなたが思う戦争のない平和な世界」や「平和の大切さ・戦争の悲惨さ」など を表す作品を募集、入賞作品は、展示会を開催し発表。入賞作品でカレンダー作 成し、区内小中学校に配布するなど平和推進事業に使用。 区内在住・在学の小学4年生~中学生 4/10~9/11 580点 杉並区役所2階区民ギャラリー等 12/8~18ほか 目黒区民センター 500人 727千円 戦争の記憶を後世に伝えていくことにより、二度と戦争が起こることのないよ う、世界の恒久平和と区民の幸せを願い、写真展を行う。 事業内容等 石川光陽記録写真パネル、被爆写真パネル、学童疎開写真パネル、平和図書、現 物資料等の展示 ※ 平和首長会議原爆ポスター展を活用 8/3~21(総合庁舎)、7/31~8/31(区内施設計10か所)、28年3/1~14予 定(総合庁舎) めぐろ区報 区内に在住、在学の小学5年生~中学3年生 5月中旬~6月上旬 4,762人 平和のための写真・資料展等 8月上旬~8月下旬 94千円 戦争犠牲者追悼、平和祈念、核兵器廃絶 平和祈念のつどいを開催。前年度平和の特派員による体験報告、平和祈念標語優 秀者表彰、小学生による合唱。 8/6 広島に派遣し、原爆の恐ろしさ、戦争の悲惨さや平和の尊さについて考え、学 ぶ。 区内在住・在学の小学6年生~中学3年生 36名(引率職員2名、教職員3名) 36名 広島 8/5~7 2,211千円 平和の尊さ 区立学校、区内国公私立小中学校に区報、ホームページで平和祈念標語を募集。 優秀賞受賞者の作品は平和祈念のつどいで表彰し、発表するとともに冊子を作成 し、平和関連行事等で配布。 目黒区(東京都)
展示期間 開催場所 来場者数 予 算 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 予 算 その他の平和事業について 事業内容等 予 算 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 名 称 内 容 横断幕等 場 所 内 容 その他 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 来場者数 予 算 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 戦争に関する資料館等の運営 名 称 展示内容 年間入場者数 年間運営費 27年度の取組 (企画展など) 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 夏の収蔵資料展「戦争を考える夏2015」の開催 秋の収蔵資料展「池袋ヤミ市と戦後の復興」の開催 広報としま 平和に関する事業の案内 3,362千円 被爆70年東京原爆展 ・東京都原爆被害者団体協議会共催 ・2015年4月から5月にニューヨークの国連本部で展示されたパネルの展示 11/23~28 区役所本庁舎としまセンタースクエア 豊島区立郷土資料館 戦争にかかわらず、豊島区の歴史・民俗等に関する資料の収集、保管、調査研 究、展示、講座、印刷物の発行等を行っている。 12,158人(平成26年度実績) 24,425千円(平成26年度決算額) 8/15 豊島公会堂 426人 200千円 戦後70年平和展 ・資料展示 広島平和記念資料館、長崎原爆資料館所有の物品、パネル資料、豊島区戦時 下の物品、パネル資料 ・豊島区在住被爆者による被爆体験講話 ・被爆体験証言のDVD 9/12~16 区役所本庁舎としまセンタースクエア 695人 平和事業紹介記事の掲載 くらしの便利帳 平和都市宣言等 区役所庁舎 終戦記念日、東京大空襲に合わせ、区役所の外壁に「みんなの願い、 平和な21世紀 平和都市宣言のまち杉並区」の懸垂幕を掲出。 ・8/6・9・15、3/10に広報掲載による黙とうの呼びかけ。 ・8/15、3/10は庁内放送で黙とうの呼びかけを行い、1分間の黙とうを実施。 豊島区(東京都) 朗読劇「この子たちの夏 1945・ヒロシマ ナガサキ」 企画制作:地人会新社 407千円 みんなの願い、平和な世界 東京大空襲写真パネル展、平和のためのポスターコンクール入賞作品展 3/8~18 杉並区役所1階ロビー、2階ギャラリー 371千円 戦後70年事業として公募原稿や取材をもとに「戦争証言記録集」を発行。 6,143千円 広報すぎなみ・区公式ホームページ ※ 平和首長会議原爆ポスター展を活用 8/10~15 杉並区役所1階ロビー、2階ギャラリー 390人
戦争の被害地の市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 派遣場所 派遣期日 予 算 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 展示期間 開催場所 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 その他の平和事業について 事業内容等 予 算 1,394千円 平和祈念パネル展 平和資料の展示を通じて、区民の平和意識高揚を図ることを目的とする。東京大 空襲・原爆被害の様子・戦時中から戦後の練馬区の様子、練馬区戦争体験記録 「平和への架け橋」を展示。 8/1~17 練馬区役所1階アトリウム、石神井庁舎5階ロビー 原水爆禁止団体の派遣事業に対する補助金の交付 120千円 8/17~25 区役所イベントスペース 338千円 練馬区(東京都) 平和祈念コンサート ・海外友好都市(中国・北京市海淀区、オーストラリア・イプスウィッチ市)か らのメッセージ紹介、戦時体験者による講演、コンサートを実施。 ・同施設内ギャラリーで東京大空襲・原爆被害の様子・戦時中から戦後の練馬区 の様子などをパネル展示。 8/7 練馬文化センター大ホール 1,265人 板橋平和のつどい 参加者全員による「板橋区平和都市宣言」の朗読、中学生平和の旅に参加した生 徒による体験発表のほか、平和に関する映画等の上映等を行う。今年度は平和都 市宣言30周年記念事業として平和講演会(講師:戦場カメラマン・渡部陽一氏) 11/5 区立文化会館 1,200人 1,186千円 事業内容等 「平和絵画・原爆展」において、小中学生の絵画・ポスター優秀作品の展示とあ わせて実施。 ※ 本協議会巡回原爆展を活用 6,274千円 「平和と戦争」をテーマに描いた絵画・ポスター優秀作品を展示。 【募集】区立小中学校へ絵画・ポスター作品の応募依頼。 【展示】8/15の終戦記念日にあわせ開催する「平和絵画・原爆展」、3/10の東 京都平和の日にあわせ開催する「平和展」で原爆関連のパネル・ポスターとあわ せ優秀作品30点を展示。 区立小中学生 4/1~6/19 138名 区役所イベントスペース 8/17~25 338千円 板橋区(東京都) 【中学生広島平和の旅】中学生が平和記念式典、ヒロシマ青少年平和の集い(被 爆体験講話、ワークショップ)へ参加。 【中学生長崎平和の旅】中学生が平和祈念式典、青少年ピースフォーラム(被爆 体験講話、フィールドワーク)へ参加。 区立中学校代表生徒(各校代表1名) 広島:23名(引率教諭・職員5名)、長崎:23名(引率教諭・職員5名) 広島市、長崎市 広島:8/5~7、長崎:8/8~10
事業内容等 実施場所 情報発信、啓発について その他 その他 その他 その他 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 派遣人数 応募者数 派遣場所 派遣期日 予 算 戦争遺構等の見学 事業内容等 対 象 実施日 場 所 参加人数 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 募集対象 テーマ 事業内容等 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 予 算 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 (講師名等) 開催日 開催場所 来場者数 予 算 戦争被害の写真展等の開催 対 象 テーマ 展示期間 開催場所 事業内容等 ①5/24 ②8/6・7 ③11/23 ①武蔵野公会堂 ②武蔵野プレイス ③武蔵野スイングホール ①150人 ②130人 ①790千円 ②160千円 621千円 市民等 ①夏季平和イベント戦争パネル展 ②武蔵野市平和の日イベント空襲パネル展 ①8/6~17 ②11/5~26 ①武蔵野プレイス、市役所ロビー ②武蔵野プレイス、コピス吉祥寺、市役所ロ ビー ①広島、長崎の原爆に関するパネル展示、武蔵野の空襲に関するパネル展示 ②武蔵野の空襲に関するパネル展示 ①憲法にちなんだ作品 ②愛 市内小中学校や公共施設にチラシを配布し、募集。市内在住の書道家、画家、平 和事業実行委員会で入選作品を選考。パネルに貼付して展示。 2/9~3/13 ①133人 ②41人 (ア)市役所ロビー (イ)武蔵野公会堂ロビー (ア)5/1~15 (イ)5/2(入賞作品のみ) 96千円 ①なし ②③戦争も核もない世界を武蔵野から ①憲法月間記念講演会:谷口真由美氏(大阪国際大学准教授)講演 ②夏季平和イベント:映画「ヒロシマ・ナガサキ」上映、安島太佳由氏(写真 家)講演、紙芝居「お母ちゃんお母ちゃーんむかえにきて」絵本「かわいそうな ぞう」「麦畑になれなかった屋根たち」読み聞かせ ③武蔵野市平和の日イベント:青少年平和交流派遣団報告会、大石芳野氏(写真 家)講演、小学校児童の合唱 長崎市 8/8~10 1,946千円 青少年平和交流派遣事業における事前学習と長崎市での被爆遺構見学 市内在住在学の中学生・高校生 ①7/22 ②8/8~10 ①中島飛行機武蔵製作所跡地ほか ②原爆落下中心地、浦上天主堂、城山小学校、山王神社ほか 8人 憲法月間作品募集 ①書道 ②絵手紙・イラスト 広島・長崎原爆投下日、終戦記念日、東京都平和の日(東京大空襲)に区報掲 載、庁内放送、ツイッターにより黙とうへの協力を区民等へ呼びかける。 「非核都市練馬区宣言」パネルを区内50か所(出張所、地区区民館、美術館、図 書館、保健所、リサイクルセンター等)に設置。 核実験実施国に対して、練馬区長と練馬区議会議長の連名で実験を中止するよう 要望書を送付。 有償刊行物「平和への架け橋」の販売 区民から寄せられた戦争体験や資料をもとに平成3年度に刊行した記録集「平 和への架け橋」(上下巻各1,000円)を販売。 武蔵野市(東京都) 青少年平和交流派遣事業 長崎市長表敬訪問、全国の青少年が平和に関する意見交換などを行う青少年 ピースフォーラムへの参加、平和祈念式典参列、被爆遺構見学など 市内在住在学の中学生・高校生 8名(引率職員2名) 8名 平和祈念碑の保守管理 練馬区役所内、都立光が丘公園内
その他の平和事業について 対 象 実施日 実施場所 事業内容等 予 算 戦争に関する資料館等の運営 名 称 展示内容 年間入場者数 年間運営費 27年度の取組 情報発信、啓発について フェイスブック https://www.facebook.com/musashinocity (イベントごとに掲載) 広報誌等 名 称 内 容 パンフレット等 名 称 対 象 内 容 横断幕等 場 所 期 間 内 容 戦争遺構等の見学 事業内容等 対 象 実施日 場 所 平和に関するメッセージ、標語、ポスター等の募集及び展示、発表 テーマ 事業内容等 募集対象 募集期間 応募者数 展示場所 展示期間 平和に関する行事の開催 テーマ 事業内容等 対 象 開催日 開催場所 来場者数 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 テーマ 事業内容等 戦後70年「平和アニメ上映会」 アニメ「火垂るの墓」の上映 8/15 三鷹市公会堂 光のホール 200人 戦後70年「地球市民講座」 講演タイトル「私のヒロシマの記憶」 講師:佐野 博敏さん(三鷹市原爆被害者の会 副会長) 非核・平和、人権、南北格差などをテーマに、積極的平和について考える市民向 けの講座を開催。 平和の絵:1,300人程度 三鷹市公会堂さんさん館 展示室 11/18~27 戦後70年「戦没者追悼式並びに平和祈念式典」 終戦記念日に平和への想いを新たにするため、戦争体験談、アンサンブル演奏、 黙とうなどを実施。 戦争遺族、一般市民など 8/15 三鷹市公会堂 光のホール 360人 三鷹市(東京都) 「三鷹市内の戦跡を訪ねるフィールドワーク講座」 一般市民 平成28年3月(予定) 三鷹市内 平和カレンダーの作成・平和の絵展の開催 「平和の絵」や「平和のメッセージ」を掲載したカレンダーの作成と応募作品の 展示。カレンダーは平和の絵を応募した小学生、関係施設、希望者に無料で配 平和の絵:市内の小学生、平和のメッセージ:市内の小学生、一般市民 7/18~9/8 「戦争と武蔵野」展。8/13~10/4。戦前から戦後までの史実を資料とともに紹 介。 市報むさしの イベントごとに掲載 武蔵野市非核都市宣言平和事業の記録 市民等 年度ごとに、武蔵野市非核都市宣言平和事業実行委員会が実施した平 市役所前、吉祥寺駅前、三鷹駅前、武蔵境駅前 ①5/1~29 ②11/2~30 ①憲法月間 憲法を学びみんなでつくろう平和な暮らし ②平和への 願いをこめて 11月24日は「武蔵野市平和の日」 ①戦争体験記録集第Ⅲ集の発行 ②平和案内説明板の設置 ③平和啓発DVDの ①8月発行 ②平成27年度中に設置予定 ③平成27年度中に作成予定 ②設置場所検討中 ①市民や市内で戦争を体験された方の戦争体験を収録 ②市内の戦争遺跡に説明 板を設置 ③戦争体験者の証言を収録 ①57千円 ②308千円 ③600千円 武蔵野ふるさと歴史館 地域の歴史を学ぶ拠点とするため、古文書、民俗、考古資料のほか、戦争関係資 料などを収集、保存、研究、公開。 5,778人(平成26年12月14日開館)(平成26年度実績) 30,781千円
開催日 開催場所 来場者数 テーマ 事業内容等 開催日 開催場所 来場者数 戦争被害の写真展等の開催 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 来場者数 テーマ 事業内容等 展示期間 開催場所 来場者数 その他の平和事業について 事業内容等 実施日 実施場所 事業内容等 実施日 実施場所 参加人数 事業内容等 実施日 実施場所 対 象 実施日 実施場所 事業内容等 情報発信、啓発について 広報誌等 名 称 内 容 横断幕等 場 所 期 間 内 容 その他 戦争の被害地への市民の派遣 事業内容 派遣対象 非核・平和に関する資料の収集と貸出(期間:通年) 青梅市(東京都) 慰霊碑等の見学、被爆体験者とのワークショップ、平和記念式典への参列のほ か、事前研修、報告会を実施。 中学生 未定 市内小中学校 市内小中学校に非核都市宣言啓発パネルを設置。(平成27年度は中学校1校) 広報みたか(三鷹市報) 8月、3月に広報1面で特集。それ以外の月も、講座・講演会情報の 周知など随時市民に対して周知を図っている。 三鷹市役所、三鷹駅ペデストリアンデッキ 8/1~31、2/1~29 8月:三鷹市役所正面に平和強調月間啓発看板を設置、三鷹駅ペデス トリアンデッキに平和強調月間啓発横断幕設置 2月:三鷹市役所に北方領土返還に関する懸垂幕を設置 8/6・9・15、3/10に戦争で亡くなった方々の追悼と世界の恒久平和を祈り、 三鷹市の防災行政無線のチャイムを合図に、1分間の黙とうの実施を呼びかけ。 三鷹市公会堂光のホール他 千羽鶴献呈の呼びかけ・献呈 三鷹市広報・HPなどで千羽鶴の献呈を呼びかけ、集まった千羽鶴を「戦後70年 戦没者追悼式並びに平和祈念式典」の会場に献呈。 呼びかけ:7月中旬~8月中旬 三鷹市公会堂 64(人・団体) 戦後70年 被ばく樹木の苗木植樹 加盟している平和首長会議との連携事業により、仙川公園に広島の被ばく樹木ア オギリの苗木を植樹。 1月~2月頃(予定) 仙川公園(三鷹市) 非核都市宣言啓発パネルの設置 ①②③三鷹市公会堂 さんさん館展示室 ④三鷹市役所本庁舎1階市民ホール ①②307人、③614人、④3,237人 東京空襲資料展 3/10の「東京都平和の日」を記念して、平和に関するパネル展を開催 3/10を含む1週間程度で開催(予定) 三鷹市役所本庁舎1階市民ホール 未定(平成26年度は720人) 戦争体験談等のアーカイブ化 「戦後70年 戦没者追悼式並びに平和祈念式典」での戦争体験談を含む、4~5人 の戦争体験談等を記録保存し、市ホームページ等で公開予定。 8/15、随時 63人 戦後70年「戦争に関する遺跡報告会」 「『軍都多摩』の戦争と遺跡」 -調布飛行場周辺を中心に― の開催 8/8 三鷹市公会堂さんさん館多目的会議室 109人 戦後70年「平和展」 ①「ヒロシマ・ナガサキ原爆と人間」展 ②「上野誠 平和版画資料」展 ③「三 鷹市戦争関連資料」展 ④「地中に埋もれていた戦争」 ①②8/5~9 ③8/11~15 ④8/3~15 8/6 三鷹市公会堂さんさん館多目的会議室