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平成27年度教育に関する事務の点検・評価委員会報告書

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27

教育に関する事務の点検・評価報告書

(2)

- 目 次 -

Ⅰ 教育に関する事務の点検・評価の実施について

め ………

実施方法 ………

評価 概要 ………

Ⅱ 点検・評価の結果一覧

点検・評価 結果一覧 ………

Ⅲ 点検・評価の結果

事業 析シ ト ………

健やか 心と体 育成

〇安全・安心 学校

・インタ ナショナルセ フス ル ………

教師力 向上と教育環境 整備

〇学校図書館 充実

・学校図書館司書 活用 ………

・読書環境 整備 ………

未来を切 拓くとしま 子 育成

〇幼児教育 充実

・区立幼稚園 預か 保育等 保育サ ビス内容 充実 ……

・幼・小・中一貫教育連携プロ ラム 開発 ………

学校施設環境改善交付金事業

・学校改築事業・大規模環境事業 ………

学校視察評価

・西巣鴨幼稚園 ………

Ⅳ 資料等

教育 関 事務 点検・評価実施要綱 ………

(3)

教育

事務

点検・評価

実施

成 度か 地方教育行政 組織及び運営 関 法律 第 条 規定 基

各地方公共団体 教育委員会 毎 そ 権限 属 事務 管理及び執行状況

い 教育 関し学識経験を 者 知見を活用した点検及び評価を行い そ 結果

関 報告書を作成し 議会 提出 とと 公表 こととさ い

豊島区教育委員会 こ 法律 規定 基 本 度 教育委員会 権限 属

事務 点検及び評価 以下 点検・評価 という を実施した

実施方法

教育ビ ョン2015 施策を構成 各事務事業 い ア ン 及び事業 視察を

実施した

また 評価施策 係 幼稚園 取 組 を視察 とと 幼稚園長へ ア ン を

実施し 評価 参考とした

参考 地方教育行政 組織及び運営 関 法律 抜粋

(教育 関 事務 管理及び執行 状況 点検及び評価等)

第 条 教育委員会 毎 そ 権限 属 事務(前条第 項 規定

教育長 委任さ た事務そ 他教育長 権限 属 事務( 条第 項

規定 事務局職員等 委任さ た事務を含 ) を含 ) 管理及び執

行 状況 い 点検及び評価を行い そ 結果 関 報告書を作成し

こ を議会 提出 とと 公表し け い

教育委員会 前項 点検及び評価を行う 当た 教育 関し学識

経験を 者 知見 活用を図 と

(4)

評価

概要

委員会 設置

目的

教育委員会 そ 権限 属 事務 管理及び執行 状況 い 点検及び評価を

行う 際し 点検・評価 客観性 透明性 公正性を確保 とと 区民へ 説明

責任を果た ため 教育 関 識見を 外部委員 豊島区教育 関

事務 点検・評価委員会を設置

本委員会 豊島区附属機関設置 関 条例 成26 7月7日公布

教育委員会 附属機関 位置付け た

委員 名

職 氏 名 区 略 歴

委員長 壷 内 明 学 識 経 験 者

聖徳大学児童学部教授 前港区

立御成門中学校長 元江東区立

深川第 中学校長 元足立区教

育委員会指 室長

委 員

職務代理

工藤 豊太 学校経営経験者

東京音楽大学教授 元豊島区立

中学校教育研究会会長 元東京

都中学校音楽教育研究会会長

元豊島区立明豊中学校長 元杉

並区教育委員会指 室長 元目

黒区立第一中学校長

委 員 和田 健男 区 民

自営業 保護司 元豊島区立小

(5)

評価対象

豊島区教育委員会 評価対象とし 指定した教育ビ ョン2015 施策 基 く事

務事業 執行と施策 関連 学校 取 組 状況とを合わせ 施策 推進

効 機能し い か点検・評価した

また 学校施設環境改善交付金交付要綱 基 学校施設環境改善交付金 係

事業 い 評価対象とした

施 策 事 業 体 系 実 施 事 業

健やか 心と体 育成 安全・安心 学校

イ ン タ ナ シ ョ ナ ル セ

フス ル

教師力 向上と教育環境 整備 学校図書館 充実

学校図書館司書 活用

読書環境 整備

未来を切 拓くとしま 子 教育 幼児教育 充実

区 立 幼 稚 園 預 か 保 育

等 保 育 サ ビ ス 内 容

充実

幼・小・中一貫教育連携プ

ロ ラム 開発

(6)

評価 視点

事業 析シ ト 施策を構成 教育委員会 各事業 い 下表 効率性と

効性 視点か 評価

また 学校施設環境改善交付金 係 事業 評価 い 事業 析シ トを用い

学校施設環境 機能 向上という視点か 効率性・ 効性を評価

効率性 効性

事業 析シ ト

実施方法 効率的か

コスト 適正か

施策を構成 各事業と学校 取

組 施策 推進 寄与し い

事業 析シ ト

学校施設環境改善交付金

実施方法 効率的か

コスト 適正か

学校施設環境 機能 向上したか

事業 析シ ト 効率性と 効性 段階 評価

評 価

(7)

委員会開催状況

外部評価 公表

ホ ム 等 掲載し 区民へ 周知を図

区議会第 回定例会 子 文教委員会 月 日 評価 結果を報告

回数 開催日 場 所 審 議 内 容

第 回 月 日 金 教育委員会室

○ 成 度点検・評価項目

対 取組 状況報告

○ 成 度点検・評価 概要

説明

○ 評価対象 選定 い

○ 幼稚園視察 実施 い

第 回 月 日 月 西巣鴨幼稚園 ○ 幼稚園視察

第 回 月 日 金 教育委員会室 ○ 外部評価審議

(8)

点検・評価

結果一覧

施 策 事 業 体 系 実 施 事 業 効率性 効性

健やか 心と体

育成

安全・安心 学校

イ ン タ ナシ ョナ ルセ

フス ル

教 師 力 向 上 と 教 育

環境 整備

学校図書館 充実

学校図書館司書 活用

読書環境 整備

未来を切 拓く

としま 子 教育

幼児教育 充実

区 立 幼稚 園 預か 保育

等 保育 サ ビス 内容

充実

幼 ・ 小・ 中一 貫教 育連携

プロ ラム 開発

(9)

点検・評価

結果

事業 析シ ト

インタ ナショナルセ フス ル

学校図書館司書 活用

読書環境 整備

区立幼稚園 預か 保育等 保育サ ビス内容 充実

幼・小・中一貫教育連携プロ ラム 開発

学校施設環境改善交付金

学校視察評価 西巣鴨幼稚園

(10)

指 標

達成度

休 時間 校庭 け 授業中 け 校内 け け

け 発生件数・発生率 軽微 を含

い め 発生件数

自転車 交通事故 校外 け け

自転車 交通事故 発生数

自転車 ル ット 着用率

H「4 → H「5 → H「【 → H「】 10月末

- 発生数 1115件 → 】重「件 → 【】8件 → 」」0件

発生率 「普」「% → 1普【8% → 1普4」% → 0普】0%

- 件 → 件 → 件 → 件

疑い件数 【】件 → 「1件 → 件 → 件

- 件 → 件 → 件 → 件

- % → % → % → %

※朋 小学校 け 間 数値 け 発生件数 着実 減少し い

0 3,010

内 容

安全 学校 く 向け 協働 と体系的 し 取組 組 機能

し い 学校 く を目指 そ ため 以下 指標 基 いた安全向上

取 組 を実施

1 垣 を越えた協働 推進基盤

「 取組 方針 政策 文脈 基 自治体や教育委員会等 方向

性と一致

」 全 齢・性別・環境・状況を対象と 長期的 的 プロ ラム

4 ハイ ス 集団・環境 着目し 弱者 ル プを対象としたプロ ラム

5 入手・活用可能 拠 基 いたプロ ラム

【 外傷 頻度と原因を 録 プロ ラム

】 プロ ラム・プロセス・効果を測定・評価

8 国内外 ネットワ へ 的参加

こ 取 組 子 た 主体性を生かした活動 さ 学校や地

域 様々 タを基 科学的 析し 見え 化を図 安全・安心 活動を

し 事故やけ 防 を図

手 法

・け や危険 状況 タ を客観的 整理

・ 点課題を設定

・課題解決 向けた取 組 を企画・実施

・対策 成果を測定

健やか 心と体 育成

インタ ナショナルセ フス ル

予 算 H「【

施 策 名

事業名称 担当課 指 課

位 千

事 業 費 特 定 源 一 般 源

7,069 0 7,069

決 算 H「【

所要人員

正規

0.1

拠法 等

法律

義務付け

無し 必要性

所要人員

非常勤

豊島区教育ビ ョン「015

0 開始時期 H24 終了時期

(11)

事故やけ タを 析 見え 化し ハイ ス 群を定め 学

校・児童・保護者を含 地域対策委員会 一体と 安全・安心

政策を打 出し 組織的・計画的 当た い

朋 小学校 取組 インタ ナショナルセ フス ル 認

証を予定し い 学校 全 幼稚園及び小・中学校 活

かし いくこと 要 あ

新規・再認証 取得 あた 申請時期 研修 会議等を合

わせ いくこと 効率化を図 事 検討さ い

効 率 性

評 価 断 理 由

多か たけ 発生件数 インタ ナショナルセ フス ル

取組 そ半数ま 減少し 安全・安心 学校

活動 定着し い といえ

子 た 楽し 取組 参加 配慮 さ い

た こ 子 た 安全・安心 対 意識 芽生え 校内

け く校外 い け 減少や ル ット着用率 増加

事故 け 早退 欠席等 推移 い 統計 析し いく

こと 要 あ

効 性

(12)

指 標

達成度

学校図書館 け 間 図書貸出冊数

司書配置日 学校図書館 活用状況 委 業者 調査 結果

小・中学校 H「5 85,544冊 → H「【 101,855冊 間 1【,」11冊増

小学校 H「5 「,】「8時間→ H「【 「,重51時間 間 「「」時間増 中学校 H「5 5」時間→ H「【 重】時間 。 間 44時間増

0 29,507

内 容

読書センタ とし 児童生徒 創造力を い 学習 対 興味・関心等を呼び

起こし 豊か 心を く ことや学習情報センタ とし 活用 こと 読書活

動を充実させ 情報活用能力を高め

手 法

各学校 教育課程 読書 間 を位置付け 学校全体 読書活動を積極的 推進

学校図書館シス ムを 効活用 こと 学校図書館 充実を図 とと

児童・生徒 読書習慣を確立し 基礎学力を向上させ

学校図書館司書を全校 配置し 学校図書館 充実を図 とと 児童・生徒

主体的 学習活動を支援し 学校図書館 学習情報センタ 機能を高め

フ スタを開催し 区内小・中学校 読書活動 様子を広く区民 紹 と

と 児童・生徒 国語力向上及び読書活動を推進

教師力 向上と教育環境 整備

学校図書館司書 活用

予 算 H「【

施 策 名

事業名称 担当課 指 課

位 千

事 業 費 特 定 源 一 般 源

29,697 0 29,697

決 算 H「【

所要人員

正規

0.1

拠法 等

法律

義務付け

無し 必要性

所要人員

非常勤

豊島区教育ビ ョン「015

0 開始時期 H23 終了時期

(13)

授業と図書館利用 ン さ い ことと そ 学校図書館司

書 加わ こと 図書館利用 活性化 い

効率性を高め ため 学校図書館司書 委 業者と 連絡会 開

催 間を通し 学校図書館司書 固定化 う 配

慮をし い

効 率 性

11

評 価 断 理 由

司書配置日 け 学校図書館 利用時間 増加し 学校図

書館司書 配置 子 た 図書 触 読書 親し 機

会を く し い また 取組 貸出冊数 増加し い

子 た 読書習慣 定着 献し い

学校 と 図書利用 大 差 生 い う工 必要 あ と

時 学校図書館司書を対象とした研修 充実を図 子

た 一層読書活動 励 こと う整備を進め いく必

要 あ

効 性

(14)

指 標

達成度

児童・生徒 情報収集・選択・活用能力 向上を促 教育環境 形成

学習情報センタ 整備数

整備完了 成 朋 小学校

成 西池袋中学校

成 千早小学校

成 目白小学校

予定 成 仰高小学校

成 池袋本 小学校

池袋第 小学校

池袋中学校

101,785 0

内 容

児童・生徒 主体的 学習活動 支援や 情報 収集・選択・活用能力を育成

等 学校教育 中 的 役割を果た 学校図書館 無線1A3 設置等I(9環境を整

え タ ット端末 調 学習 機能を備えた 学習情報センタ を整備

手 法

インタ ネット 調 学習やプロ タ 等を利用した発表 空間

を 図書 ンと連 し 配置

学校改築 あわせた整備を原則と 大規模改修 際 こうした設備・機能

整備 め

教師力 向上と教育環境 整備

読書環境 整備

予 算 H「【

施 策 名

事業名称 担当課 学校施設課

位 千

事 業 費 特 定 源 一 般 源

- - -

決 算 H「【

所要人員

正規

0.2

拠法 等

法律

義務付け

無し 必要性

所要人員

非常勤

豊島区教育ビ ョン「015

0 開始時期 H23 終了時期

(15)

機能的 活用 う各学校図書館 位置 隣接 教室 使用

状況 各学校 間取 や機能的側面を考慮し 適切 整備を

進め い

児童・生徒数 増加 伴う 通教室 追加 合わせ 実施

効率良く整備 進め い

効 率 性

13

評 価 断 理 由

学校 環境 大 差 出 い う 早期 全校整備

要 あ 学習情報センタ とし 整備さ たこと ア

・ラ ン を推進 ため 研修を行う 新しい学習指

要領 向けた取 組 行わ い

効 性

(16)

指 標

達成度

保護者 対応した預か 保育サ ビス 充実

預か 保育 利用者 割合

・在園児全体 対 利用者 割合 」普4%増

「4 度】5普【%→「【 度】重普0】%

・在園児全体 対 月 録利用者 割合 1「普5】%増

「4 度1【普5%→「【 度「重普0】%

・アン ト結果か 保護者 各種 応 た利用形態を選択し

結果とし 利用者割合 増加し い と考え

3,884 10,266

内 容

子育 支援 一環とし 教育時間終了 預か 保育 を実施し 教育課程と

異 体験や活動を こと 幼児教育 充実を図

少子化対策や子育 支援という社会全体 課題を背 生 た 幼稚園 対 多

様 保育・教育 区立幼稚園とし 対応

手 法

・ 成「」 度 1園。 長崎幼稚園週 実施し 成「4 度か 全」園 実施

・ 間1】0日程度 教育時間終了 実施

。H「【ま 午 4時50 ま H「】か 午 5時00 ま 週

・学期 と 預か 保育 指 計画を作成

・預か 保育 実施園 在園児 あ 利用 目的を問わ 定員 い

・利用料 録利用料 月5,000 一時利用料 日500 や 代を含

・非常勤職員 名 臨時職員 名 実施

未来を切 拓くとしま 子 育成

区立幼稚園 預か 保育等 保育サ ビス内容 充実

予 算 H「【

施 策 名

事業名称 担当課 学務課

位 千

事 業 費 特 定 源 一 般 源

14,309 3,027 11,282

決 算 H「【

所要人員

正規

0.3

拠法 等

法律

義務付け

無し 必要性

所要人員

非常勤

豊島区教育ビ ョン「015

0.9 開始時期 H23 終了時期

(17)

限 た人員 か 園児 状況を的確 把握し 内容 濃

い預か 保育を取 組 い また 学務課と幼稚園 連携 し

か さ い 働 や い環境 く い

利用者 増加 見込ま こと及び子 安全面 配慮

か 職員体制 充実 要 課題 あ

毎日 や 代 い 他区 状況等を鑑 値段設定 あ

消費税増税等 社会的 変化 考慮し 内容 充実 い 検

討 余地 あ

効 率 性

15

評 価 断 理 由

預か 保育 環境 整 労働時間 延長とい た保護者

応え い こと 利用率 増加か 見 効性 高い

事業 あ といえ

効 性

(18)

指 標

達成度

・各幼・小連携 ロッ 西巣鴨幼稚園と西巣鴨小学校 池袋幼稚園と池袋小学校

長崎幼稚園と椎名 小学校 実践事例を作成し アプロ チカ キュラム・ス

タ トカ キュラム開発を行う

・作成した事例等を 間カ キュラムとし まとめ 積極的 活用を図

実践事例 作成

間カ キュラム アプロ チカ キュラム・スタ トカ キュラム 作成

カ キュラム 及・啓発

- -

内 容

・幼児教育か 義務教育へ 滑 接 を前提とした 学び 連 性 育 連

性 を考慮した一貫教育 カ キュラム開発を通 学校種間 連携・指 関

ロ ラムを作成

・幼稚園と小学校と 滑 接 向けた アプロ チカ キュラム スタ トカ

キュラム を作成し 小学校就学前 幼児・児童 育 を支え 体制を整備

・幼稚園 け 具体的生活習慣を身 付けさせ とと 心 教育を 視し 子

た 徳性を育

手 法

・区内幼稚園 園 幼・小連携 ロッ 中 地域や幼児・児童 実態 応 た研

究 マを設定し 教職員 相互訪問 交流授業 情報交換等を実施し 実践研究

を行う

・区立幼稚園教育研究会と連携を図 幼児教育 在 方 い 研究を深め

とと 区立幼稚園を幼児教育 研究・実践機関とし 位置付け

未来を切 拓くとしま 子 育成

幼・小・中一貫教育連携プロ ラム 開発

予 算 H「【

施 策 名

事業名称 担当課 指 課

位 千

事 業 費 特 定 源 一 般 源

- - -

決 算 H「【

所要人員

正規

0.1

拠法 等

法律

義務付け

無し 必要性

所要人員

非常勤

豊島区教育ビ ョン「015

(19)

綿密 計画 基 教育実践 改善 効果的 カ キュ

ラム 開発 い

教育 豊島 活用し 保護者と 連携 協力 図 い

指 主事 研究会 参加し 学校現場 状況を把握 う め

効率 良い報告体制 と い

効 率 性

17

評 価 断 理 由

幼稚園・小学校間 様々 交流 スム 入学 実現し い

こと 加え 応援団 練習 参加をした園児 入学 応援団員

子 興味・関心を引 出し 積極的 学校活動 参

加 い 幼稚園 け 小学校入学 向けたア

プロ チカ キュラム及び小学校入学当初 スタ トカ キュラム

充実・体系化を図 幼・小 滑 接 を 発展させ 必要 あ

幼稚園 け 具体的 生活習慣を身 付けさせ ため 家庭

教育 要 あ という観点か 保護者を対象とした講習

充実を図 いく必要 あ

効 性

(20)

指 標

地震等 災害 備え ため 整備

教育環境 質的 向上を図 整備

施設 特性 配慮した教育環境 充実を図 整備

達成度

地震等 災害 備え ため 整備

目白小学校 成「「 度 実施した耐力度調査 また 池袋第 小学校・

池袋中学校 成「4 度 実施した耐力度調査 構造上危険 状態 建物 あ

こと 明したため改築工事を行 た 改築工事 伴い マンホ ルトイ 防災井

戸 設置を行い 防災機能 強化を図 た 合わせ 池袋第 小学校・池袋中学校

改築工事を行い 教育環境 整備を図 た

また 明豊中学校 体育館 井 落下防 対策を行 た

教育環境 質的 向上を図 整備

目白小学校 改築工事 伴い ラ ン 整備を行 た また コス ル 一

環とし 屋上緑化や壁面緑化 太陽 発電設備 整備を行 た

巣鴨小学校・高松小学校・千早小学校・ 長崎幼稚園 トイ 老朽化 進

ライ方式 トイ 改修を行 た

巣鴨小学校 管理諸室 空調設備 新規設置を行 た

要小学校 校庭舗装 劣化 深刻 あ 校庭改修を行 た

施設 特性 配慮した教育環境 充実を図 整備

目白小学校・池袋第 小学校・池袋本 小学校 改築工事 伴い 水泳プ ル 調

理場 ライシス ム化を図 た

また 池袋中学校 改築工事 伴い 武 場 柔剣 場 整備を行 い

所要人員 正規

3 所要人員 非常勤

0 終了時期 H26

拠法 等 学校施設環境改善交付金交付要綱

法律

義務付け

予 算 H「【

4,549,092

う 繰越明許1「,重「8

4,549,092

。う 環境改善交付金「41,115週

無し 必要性

3,857,311

う 繰越明許1「,重「8

3,113,107

。う 環境改善交付金「」」,【84週

744,204

開始時期 H26

内 容

学校施設環境改善交付金交付要綱 基 補 金収入を得 災害 備え教育

環境 充実及び質的向上 ため学校改築・改修を実施

施 策 名 学校施設環境改善交付金事業

事業名称 学校改築事業・大規模環境事業 担当課 学校施設課

位 千

事 業 費 特 定 源 一 般 源

0

(21)

校庭 改修 関し 全 候型へ 整備方針 転換 ラ ン

利用時間 確保 整備 関わ コスト 減少 い と言

地震等 災害 予測 困難 あ い 起 かしく 無いと

いう考え と 整備を行う 何 優 さ こと あ

学校 緑化 い コス ルという考え け く 緑

少 い都市 い 自然を身近 感 大切 し うと考え

心を育 長所 あ

洗口所 整備か 口腔衛生 インフル ン 予防 ま

い こと 効性 高いと言え

校庭 改修 進 特 遮熱性塗料 ラ ン 高温

過 い整備 素晴 しく 子 安心し 校庭を利用

こと 効 率 性

効 性

評 価 断 理 由

19

(22)

取 組

評価

・限 た人員 か 園児 状況を的確 把握し 内容 充実した

預 保育 取 組 い

・預か 保育 い 学務課と園 連携 し か さ い 働 や

い環境 く い

・幼・小・中一貫教育連携プロ ラム い 間を通 非常 充実

した取組 行わ アプロ チカ キュラム 則 た 子供た

実践しや いカ キュラムと い

・幼・小 連携を維持し うという園長 積極的 姿勢 事業 充実とス

ム 入学 い

・個別指 計画を作成し 害 あ 児童 対し め細やか 対応

う 力し い

・スロ プ 設置 建物 段差解消を図 工 を凝 し い

方向性

・預か 保育 い 利用者 増加 見込ま ため 職員体制

充実 要 あ

・幼・小・中一貫教育連携プロ ラム い 事業 取組 結果 園

児 う 変化 表 か調査しまとめ こと こ 事業

要性 明確

・他区 状況を調査し や 質等 い 検討をし いく

・ 害 対 理解及び知識を広 ため 職員研修を充実させ い

欲しい

・スロ プ以外 補強 箇所 い 教育委員会 フ ロ 必要

評価 視点 幼児教育 充実

施 策 名

事業名称

学校視察評価

(23)

資料等

教育 関 事務 点検・評価実施要綱

成 月 日

教 育 長 決 定

改 正 成 月 日

改 正 成 月 日

改 正 成 月 日

目的

第 条 こ 要綱 地方教育行政 組織及び運営 関 法律 成 法律第 号 規定

基 教育委員会 そ 権限 属 事務 点検・評価及び公表 い 必要 事項を定め こと

区民 視点 立 た客観性や透明性 高い教育行政 推進を図 ことを目的と

定義

第 条 こ 要綱 い 点検・評価 と 外部 知見を活用し 教育委員会事務局 行う教育活

動 執行状況を検証し 教育施策 推進 資 ことをいう

目的及び目標 設定

第 条 課長 毎 度 と 課 組織 中期的方針 基 事務事業を取 まとめ 指標等を用い

当該方針 連 目標を設定 と

点検・評価

第 条 前条 規定 設定した目標 達成度及び施策 進捗状況 い 点検・評価を行う

前項 規定 点検・評価 観点 次 各号 掲 と と

効率性 実施方法とコスト 視点

効性 設定さ た目標 達成度 施策実現や向上へ 寄与

点検・評価結果 活用

第 条 点検・評価結果 教育委員会 基本方針 かか 計画 策定及び事務又 事業実施等 い

活用し 適切 措置を講 と

結果 公表

第 条 点検・評価結果 議会へ報告し 区民へ公表 と

庶務

第 条 委員会 庶務 教育部庶務課 い 行う

委任

第 条 こ 要綱 定め ほか 必要 事項 別 定め

附 則

こ 要綱 成 月 日か 施行

附 則

こ 要綱 成 月 日か 施行

附 則

こ 要綱 成 月 日か 施行

附 則

こ 要綱 成 月 日か 施行

21

(24)

教育 関 事務 点検・評価委員会設置要綱

成 月 日

教 育 長 決 定

改正 成 月 日

改正 成 月 日

設置

第 条 教育委員会 そ 権限 属 事務 管理及び執行 状況 い 点検及び評価を行う 際

し 点検及び評価 客観性や透明性を確保 とと 区民へ 説明責任を徹底 ため 教育

関 事務 点検・評価委員会 以下 委員会 という を設置

所掌事項

第 条 委員会 次 掲 事項を所掌

教育委員会 権限 属 事務 点検及び評価 関 こと

そ 他教育委員会 必要と認め 事項 関 こと

組織

第 条 委員会 委員 人を 組織

委員 次 各号 掲 者 構成し 教育委員会 委嘱

学識経験者 人

学校経営経験者 人

区民 人

委員会 委員長を置 委員 互選 こ を定め

委員長 委員会を代表し 会務を総理

委員長 事故 あ と 又 委員長 欠けたと あ か め委員長 指名した委員 そ 職

務を代行

委員 任期

第 条 委員 任期 就任した 度 末日ま と た し 再任を妨 い

委員 欠員 生 た場合 補欠委員 任期 前任者 残任期間と

会議

第 条 委員会 会議 委員長 召集

委員会 必要 あ と認め と 会議 委員以外 者 出席を求め そ 説明又 意見を聴

くこと

会議 公開

第 条 委員会 会議 公開と た し 公開 こと 相当 いと委員会 認め と こ

(25)

庶務

第 条 委員会 庶務 教育部庶務課 い 行う

委任

第 条 こ 要綱 定め ほか 委員会 運営 い 必要 事項 委員長 委員会 諮

定め 附 則

こ 要綱 成 月 日か 施行

附 則

こ 要綱 成 月 日か 施行

附 則

こ 要綱 成 月 日か 施行

23

(26)
(27)

成 7 度

教育に関する事務の点検・評価報告書

成 7 月発行

発行・編集

豊 島 区 教 育 委 員 会

参照

関連したドキュメント

長野県飯田OIDE長 長野県 公立 長野県教育委員会 姫高等学校 岐阜県 公立 岐阜県教育委員会.. 岡山県 公立

取組の方向 0歳からの育ち・学びを支える 重点施策 将来を見据えた小中一貫教育の推進 推進計画

取組の方向 安全・安心な教育環境を整備する 重点施策 学校改築・リフレッシュ改修の実施 推進計画 学校の改築.

【こだわり】 ある わからない ない 留意点 道順にこだわる.

22年度 23年度 24年度 25年度 配置時間数(小) 2,559 日間 2,652 日間 2,657 日間 2,648.5 日間 配置時間数(中) 3,411 時間 3,672 時間

各サ ブファ ミリ ー内の努 力によ り、 幼小中の 教職員 の交 流・連携 は進んで おり、い わゆ る「顔 の見える 関係 」がで きている 。情 報交換 が密にな り、個

19年度 20年度 21年度 22年度 配置時間数(小) 1,672 日間 1,672 日間 2,629 日間 2,559 日間 配置時間数(中) 3,576 時間 2,786 時間

取組の方向  安全・安心な教育環境を整備する 重点施策  学校改築・リフレッシュ改修の実施 推進計画