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D:風鈴 長崎市│第3回 長崎市自治基本条例検討委員会

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Academic year: 2018

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第3回ワークショップ取りまとめ        グループ名: 風鈴

テーマ①:「前回の『何をしたらいい?』を誰がするか?」         

市民 市民と行政が一緒に 行政

「 住 み や す い ま ち 」     「 み ん な に 優 し い ま ち 」

ルールを守る

・住民としてルールを守る ・人の捨てたごみを拾える人 ・隣同士の付き合い

・自分プラス他人への気遣い ・老人に優しいまち

・子どもに注意ができる大人 行動する

・外に出かける勇気を持つ ・町の情報を知る

・遊びの伝達

・閉鎖的なところを改善、受け入れる ・笑顔でお客様を受け入れる

・いらっしゃいませ、ありがとうございます

 ↓

・自治会の運営 ・起業する

・できるだけまちなかへ住む

・まちなか探検隊を作る ソフト整備

・多世代交流イベントを増やす

・高齢者サロンを土曜日にして子供たちを巻き込む ・出かける目的をつくる

・団塊世代の活用(子育て支援etc.)

・市民まちづくり意識付けボランティアカード☆ ・元気な高齢者モデル地区

・地域自治組織の再確立 ・留学生を増やす 民、官、学

・外国人が旅行しやすい、住みたいコミュニケー ション、おもてなし

・外国人に居住してもらうPR

ハード整備 ・市営住宅

・坂の上でも住みやすく、道路の整備 ・公共交通の整備

・まちなかへ、店、病院、学校の立地を進める ・企業誘致

・起業しやすい場所をつくる ・地元に仕事が多くほしい ・市民と協働で町の整備 ・法律と現状調整

・リーダーシップのある人材の発掘

理想

(2)

第3回ワークショップ取りまとめ        グループ 名:風鈴

テーマ②:「『何をしたらいい?』を実現するには、どんな市民、どんな行政職員である必要があるか?」

市民 行政職員

心がまえ

・良いことはしゃべる おかげさまでが言える人 ・個人より住民であるべき 少しの我慢

意識

・元気を出す ・閉じこもらない

・顔を出して話す ・”自分だけ良ければ”ではダメ 行動

・望むことは早めにはっきりと

・となりの灯を気にする 気にされて文句言わない ・よそ者を拒まない

・新しい居住者を受け入れ、仲良くする ・両隣とのあいさつ、自治会活動、行事の参加 ・街づくりワークショップに参加する

・各家庭にうずもれている宝の山を探し出す 夢

・役所を否定しない ・郷土愛を持つ

要望

・少しの融通

・コミュニケーション能力の向上 ・話し方を学ぶ

・市民と一緒に知恵を出せる職員 ・街づくりワークショップを開催する

・どんな部署でも長崎のことを考え本気で仕事をする ・税は自分の財産と思って大事に使う

・物を決めるときはゆっくり考え素早く動く ・市民の家々を巡回する事業が必要

・上司が見てるぞ本質出すな  若者気質

言い訳

・異動を言い訳にしない ・職員の異動が早すぎて久しくなれない ・頭は柔軟に、行動は早く・現場に来てください

・できない理由を考えるよりできる知恵を ・文書を出すときは向こうにいる人を考えて 夢

・職員も完ぺきではない

(3)

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