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武蔵野市 建築物環境配慮指針

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Academic year: 2018

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全文

(1)

武蔵 市建築物環境配慮指針

趣旨

指針 武蔵 市環境基本条例 成11 3月武蔵 市条例第9号 第 条 規

定す 基本理念 基 環境 負荷 低減を図 環境 共生す 都市を構築す た 建築主 配慮す 事項を定 す

対象

指針 対象 武蔵 市内 建築また 増改築さ 建築物 うち 建築基準法 昭和25 5月24日法律第201号 第 条 規定 基 建築確認申請を必要 す 建築物 す 増改築 際し同第 条 規定 基 建築確認申請を必要 し い建築物 い 掲 た趣旨を実現す た 本指針 準拠した建築物

う 努 す

環境配慮事項

環境配慮事項 次 掲 事項 す 当該環境配慮事項 他 本指針 別 条例 規則等 環境配慮 関す 規定 あ 場合 そ 定 従う す

建築物躯体 断熱化

外壁 屋根 窓等 熱損失を防止す た 断熱性 高い材料 構法 気密 性 良い建具等を採用す

自然採光 自然通風 利用

自然エネ ギ 直接利用 環境 負荷を低減させ た 窓 ップ イ 自然換気等 方式を採用す

再生可能エネ ギ 利用

自然エネ ギ 変換利用 環境 負荷を低減させ た 陽光発電 陽熱温水器 地中熱利用等 方式を採用す

エネ ギ 効率的利用

エネ ギ 効率的 利用を促進す た BEMS HEMS 蓄電池等を採用す

空調設備 省エネ ギ 化

空調設備 消費エネ ギ を低減させ た 高効率空調機等を採用す 照明設備 省エネ ギ 化

照明設備 消費エネ ギ を低減させ た 高効率 調光型 昼光連動制御型 照明器具 人感センサ 等を採用す

給湯設備 省エネ ギ 化

給湯設備 消費エネ ギ を低減させ た 高効率型給湯機 エネフ 等

(2)

節水型設備 採用

水 使用 を削減す た 節水型便器 水栓 イ 用擬音装置等を採用す エコ テ 利用

使用す 資材 製造 使用 廃棄時 環境負荷を低減させ た 再利用 可能資材 再生資材 間伐材等を利用す

10 ヒ イ ン 対策

都市域 気温上昇を防 た 保水性舗装や壁面 屋上緑化 イ ス 等 方法を採用す

建築物環境配慮事項協議書

掲 た環境配慮事項 取組 い 協議す た 別途様式 建築物環境配慮事 項協議書 を定

付 則

参照

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