・
・
(千円)
17,280
4
利便の高い暮ら
し
を支える安全都市
1
)
良好な市街地の形成
【
計画事業】
○
計画的なまちづく
り
の推進
【
事業体系】
施策の内容
4
−1
秩序ある市街地の整備を進める
地区計画や建築協定、
緑化協定など、
地域のまちづく
り
に関する
ルールづく
り
に取り
組む市民主体の活
動を支援し
ます。
本市の実情に応じ
た適切な都市計画を進める
ため、
土地利用の状況など市街地環境の現況分析や評価
を定期的に実施し
ます。
土地利用や規制の見直し
が必要な場合は、
適宜、
用途地域や特別用途地区、
地区計画などの都市計画の見直し
を行います。
住みよいまちづくりが進められていると感じている市民の割合 73.5%(平成16年度市民アンケート)
○
計画事業費
8,100
平成18年度
3,780
平成19年度
平成20年度
5,400
3
ヵ
年の合計
年次計画
事業内容
平成18年度
建築物動態調査都市計画法第6条に基づく基礎調査や建築物動態調査をもとに市街地環境ブックの作成などを行い、 現状分析や基礎的データの収集を図ります。
事業番号
41101
事業名地域地区等検討事業
計画的な土地利用が図られていると感じている市民の割合 63.1%(平成16年度市民アンケート)
地区計画・建築協定が設定されている地区の数とその面積 地区計画3地区・391.6ha 建築協定3地区・11.2ha
(平成16年度)
都市計画基礎調査(6条調査)
都市計画課
平成19年度
平成20年度
市街地環境ブックの作成 ・土地利用の現況分析担当課
計画的なまちづくりの推進
地域の特性を生かしたまちづ くりの推進
良好なまちづくり支援事業 地域地区等検討事業
都市計画課
事 業 名 担当課
都市計画課
○
地域の特性を生かし
たまちづく
り
の推進
事業概要
地区計画や建築協定、緑化協定など、地域のまちづくりに関するルールづくりに取り 組む市民主体の活動を支援するため、相談や出前講座、まちづくりの専門家をアドバ イザーとして派遣するなど、地域の活動や要望にあわせた取り組みを進めます。
事業名(担当課)
良好なまちづく
り
支援事業
(都市計画課)
【
主要事業】
・
・
・
・
平成19年度
旧県道及び船圦緑道東側の整備の推進
居住環境の改善の推進
旧県道整備事業
狭あい道路拡幅整備事業 過密市街地買収用地活用事業
仮称新中通り線周辺市街地整備事業 【重点施策4】
市街地開発課
市街地開発課
まちづく
り
事務所
担当課
ワークショップの開催 住民個別相談の実施 整備計画の検討 測量調査
ワークショップの開催 住民個別相談の実施 整備計画の検討 測量調査
仮称新中通り
線周辺市街地整備事業
【
重点施策4
】
2
)
過密市街地の再整備
【
計画事業】
○
仮称新中通り
線周辺市街地整備事業の推進
仮称新中通り線周辺市街地整備事業の推進
【
事業体系】
施策の内容
当代島地区の旧県道については、
周辺住民と
の話し
合いを行いながら
、
整備の方向性について検討を
進めます。
担当課
まちづくり事務所
道路管理課 土木課 建築指導課
元町地域は、
狭あいな道路が多く
公園も
不足し
ている
など、
防災面や居住環境の面で大き
な課題を抱え
ています。
そのため、
引き
続き
、
猫実5
丁目東地区密集住宅市街地整備促進事業や仮称新中通り
線周辺
市街地整備事業、
狭あい道路の拡幅整備事業などに取り
組みます。
また、
阪神・
淡路大震災以降、
まち
づく
り
を防災面から
進めていく
ためのさ
まざまな事業手法が整備さ
れたこ
と
から
、
今後の過密市街地の再
整備のなかで活用し
ていける
よ
う
、
検討を進めます。
仮称新中通り
線と
その周辺市街地の整備については、
地区住民と
行政が協働で話し
合う
場と
し
て設置し
た「
まちづく
り
・
道づく
り
を考える
会」
において、
こ
の地区の実情にあった道路と
市街地整備のあり
方や整備
の進め方について話し
合い、
こ
れまでの検討の成果と
し
て「
まちづく
り
計画書」
が取り
まと
めら
れまし
た。
今後はこ
の計画書を基本に、
関係権利者を中心と
し
た地区別協議会を設置し
、
計画実現に向け、
具体的
な話し
合いを進めます。
事 業 名
堀江・
猫実・
当代島地区の過密市街地で取得し
た土地について、
まちづく
り
のための活用方策や暫定的
な利用について、
引き
続き
検討する
と
と
も
に、
用地の活用を進めます。
平成18年度
ワークショップの開催 住民個別相談の実施 整備計画の検討 測量調査
整備の緊急性が高い猫実地区のみなと線から堀江地区の5番通りまでの区間を対象に、地区別協議 会を立ち上げ、事業の具体化に向けた話し合いを行います。
事業番号
猫実5丁目東地区密集住宅市街地整備促進事業 市街地開発課
年次計画
事業内容
(千円)
○
居住環境の改善の推進
事業名(担当課)
事業概要
年次計画
平成18年度
平成19年度
平成20年度
活用方策の検討実施設計・測量
堀江4丁目地区広場整備
実施設計・測量 広場整備
実施設計・測量 広場整備
事業内容
過密買収済地の有効利用を図るため、活用方策や暫定利用について検討を進めます。また、堀江4丁 目地区で過密買収済地を活用した広場整備を行います。
事業番号
41204
事業名過密市街地買収用地活用事業
用地取得 道路整備 公園整備用地取得 道路整備 公園整備
担当課
市街地開発課
年次計画
平成18年度
平成19年度
○
居住環境の改善の推進
平成20年度
平成20年度
用地取得担当課
市街地開発課
事業内容
地区中央の公園と地区内幹線道路の整備が図られるよう取り組みます。事業番号
41203
事業名猫実5
丁目東地区密集住宅市街地整備促進事業
平成19年度
検討【
主要事業】
220,746
平成18年度
116,430
平成19年度
平成20年度
2,668,540
3
ヵ
年の合計
3,005,716
事業内容
41202
旧県道について、地域住民との話し合いを行いながら、道路環境の改善策について検討を進めます。
旧県道整備事業
担当課事業名
年次計画
平成18年度
事業番号
市街地開発課
○
計画事業費
○
旧県道及び船圦緑道東側の整備の推進
狭あい道路拡幅整備事業
(
道路管理課/土木課/建築指
導課)
建築基準法第42条第2項に該当する道路の拡幅整備を進めるため、後退用地の買 い上げや工作物などを除却するための費用を補助します。
・
・
・
日の出北公園の未整備部分について、事業主体の都市機構と調整を図りながら整備を進め、平成19 年度に全面開園します。
新町地域の交通ネッ
ト
ワ
ーク
を支える
都市計画道路3
・
3
・
8
号線の境川河口部に計画さ
れている
4
号橋り
ょ
う
の整備に向け、
県企業庁や都市機構などの関係機関と
協議検討を進めます。
事業番号
41301
事業名日の出北公園整備事業
(浦安東地区3
号近隣公園整備事業)
【再掲】
【再掲】
公園緑地課
新町地域については、
引き
続き
、
総合公園や近隣公園、
道路などの都市基盤施設の整備や多様な住宅
供給、
商業、
業務機能などの誘致について、
県企業庁、
都市機構などの関係機関と
協議調整を図り
なが
ら
推進し
ます。
担当課
公園緑地課
公園緑地課 事 業 名
日の出北公園整備事業(浦安東地区3号近隣公園整備事業)
都市基盤整備の促進 墓地公園整備事業
3
)
日の出・
明海・
高洲地区開発の促進
【
計画事業】
【
事業体系】
施策の内容
公園緑地課
新町地域を取り
巻く
環境の変化などに対応し
、
引き
続き
、
良好で魅力ある
市街地形成が図れる
よ
う
、
土地
利用について、
県企業庁、
都市機構などの関係機関と
協議調整を進めます。
事業内容
年次計画
総合公園整備事業 【重点施策14】
担当課
全面開園
平成18年度
平成19年度
平成20年度
整備工事(0.58ha)
公園緑地課
事業内容
墓所の安定供給を図るため、第2工区第2街区633基の墓所を整備します。また、利用者の利便性の 向上を図るため、管理棟を併設した集会施設を建設するとともにアクセス道路を整備します。さらに、 公園機能の充実を図るため、展望広場を整備します。
事業番号
32501
事業名墓地公園整備事業
○
都市基盤整備の促進
年次計画
平成18年度
平成19年度
平成20年度
管理棟・集会施設建設50m外周緑地内アクセス道路整 備
展望広場設計 展望広場整備工事(6,500㎡) 第2工区第2街区墓所整備 (633基)
(千円)
公園緑地課
○
計画事業費
平成18年度
0
平成19年度
平成20年度
0
3
ヵ
年の合計
0
0
担当課
【
再掲】
総合公園整備事業
【
重点施策14】
事業番号
33101
事業名年次計画
平成18年度
事業内容
平成18年度に整備済みの約5.0haを一部開園します。さらに、管理棟やデイキャンプ場、広場などの整 備を進め、水と緑が一体となったうるおいのある公園として平成20年度に全面開園します。
全面開園(13.2ha)
平成19年度
平成20年度
一部開園(5.0ha)整備工事 ・管理棟建設 ・デイキャンプ場整備
整備工事 ・広場整備
・
・
・
・
・
消防本部・
署庁舎建設事業
【
重点施策18】
【
再掲】
事業内容
老朽化や耐震性の課題を抱えている庁舎を人口の増加や防災拠点としての対応や、市民が利用しや すい開かれた庁舎となるよう、市民懇話会を開催しながら、あるべき機能や規模など多面的に検討し、 建設を進めます。
事業番号
60208
事業名庁舎等建設事業
【
再掲】
平成20年度
建設基本設計 市民懇話会
基本計画
4
)
シビッ
ク
センタ
ー地区の整備
【
計画事業】
【
事業体系】
施策の内容
学校給食センター整備事業
老人福祉センター整備事業 【重点施策13】
消防本部・
署庁舎については、
消防機能の向上を図る
ため、
高機能消防指令シス
テムを備えた新庁舎の
建設に取り
組みます。
老朽化し
た老人福祉センタ
ー(Uセンタ
ー)については、
高齢者の相互交流や活動をよ
り
促進する
ため、
時
代やニーズにあった施設と
なる
よ
う
、
シビッ
ク
センタ
ー地区で建替えます。
【再掲】
市役所庁舎については、
現在、
市役所のある
三角街区での建替えを基本に、
新庁舎の建設に向けた検
討を進めます。
シビッ
ク
センタ
ー地区が、
行政・
文化・
福祉の中心拠点にふさ
わし
い地区と
なる
よ
う
、
シビッ
ク
センタ
ー地区
全体の施設配置を考慮し
ながら
、
市役所庁舎や老人福祉センタ
ーの建替えに向けた検討を進めます。
年次計画
平成18年度
事業内容
担当課
消防本部総務課
東野学校給食センタ
ーの千鳥地区への移転について検討を進めます。
○
シビッ
ク
センタ
ー地区整備の推進
担当課
高齢者支援課 事 業 名
【再掲】
消防本部総務課 【再掲】
庁舎等建設事業
学務課 消防本部・署庁舎建設事業 【重点施策18】
建設
平成19年度
建設 新庁舎完成
平成19年度
平成20年度
担当課
企画政策課
高機能消防指令システムを備えた新しい消防本部・署庁舎の平成20年度の完成をめざして建設を進 めます。実施設計
【再掲】 企画政策課 シビックセンター地区整備の
推進
事業番号
43201
事業名年次計画
学務課
事業内容
老朽化した東野学校給食センターの千鳥地区への移転・建替えについて検討を進めます。22205
事業名学校給食センタ
ー整備事業
【
再掲】
担当課平成20年度
P F I導入検討基本計画
基本設計
年次計画
平成18年度
平成19年度
事業番号
担当課
高齢者支援課
12303
事業名老人福祉センタ
ー整備事業
【
重点施策13】
【
再掲】
事業番号
年次計画
老人福祉センター(Uセンター)の施設規模や機能、役割を見直し、高齢者の生きがいや健康づくりの 場として再整備します。
平成18年度
平成19年度
平成20年度
基本計画基本設計
実施設計 建設
建設
事業内容
・
・
・
・
・
大三角線から新橋までの事業区間のうち、庚申通り交差点から新橋までの第4工区の改修工事を平 成18年度に実施します。
平成20年度
災害が発生し
た際の主要な避難路と
なる
幹線道路の主な交差点に、
停電時にも
点灯する
ソ
ーラ
ー蓄電方
式の街灯を設置し
ます。
土木課 幹線4号道路整備事業
【再掲】 土木課 担当課
土木課 事 業 名
適正な道路管理の推進
1
)
道路網の整備
【
計画事業】
都市計画道路の整備率 81.8%(平成17年度)
【
事業体系】
施策の内容4
−2
総合的な交通体系を整備する
みなと
線(市道第2
−1
号線)の道路環境整備については、
平成18年度に第4
工区の改修工事を実施し
ま
す。
幹線4
号(
通称:
段差道路)
の道路環境の改善に向け、
歩行者や自転車が円滑に通行でき
る
よ
う
、
富士見
側の歩道について、
段差や傾斜の緩和、
解消を図る
ための改修工事を進めます。
災害非常用街灯設置事業 【重点施策17】
土木課
【再掲】 みなと線道路環境整備事業
新町地域の開発が進んでいる
こ
と
から
、
開発に伴い増加する
交通需要に応え、
円滑な道路交通を確保し
ていく
ため、
事業主体である
都市機構や県企業庁によ
る
道路、
橋り
ょ
う
の整備を促進し
ます。
誰も
が安心し
て移動でき
る
よ
う
、
視覚障害者誘導用ブロ
ッ
ク
の設置や交差点の段差解消、
勾配の緩和な
ど、
道路空間や駅前広場のバリ
アフリ
ー化を推進し
ます。
○
道路環境の整備
平成18年度
第4工区改修工事(庚申通り交差点から新橋まで 140m)
平成19年度
年次計画
事業内容
42101
事業名道路環境の整備
みなと
線道路環境整備事業
良好な道路網が整備されていると感じる市民の割合 16.3%(平成17年度市民意識調査)
事業番号 担当課
視覚障害者誘導用ブロック等設置事業
土木課
(千円)
災害非常用街灯設置事業
【
重点施策17】
【
再掲】
第1工区改修工事 (250m)
第2工区改修工事 (250m)
第3工区改修工事 (250m)
【
再掲】
誘導用ブロック設置と交差点周 辺改修(1,200m)
誘導用ブロック設置と交差点周 辺改修(1,160m)
誘導用ブロック設置と交差点周 辺改修(1,000m)
担当課
土木課
事業内容
幹線4号富士見側について、歩行者や自転車がより円滑に通行できるよう、歩道の段差や傾斜の緩 和、解消を図るため、車道部分と取り付け道路の交差点部分をかさ上げし、歩道とのレベル差を縮小 する改修工事を実施します。見明川付近の交差点部分から東海大浦安高等学校前まで計画的に改修 を進めます。
事業番号
年次計画
平成18年度
平成19年度
平成20年度
幹線4
号道路整備事業
42102
事業名平成18年度
71,096
視覚障害者誘導用ブロッ
ク
等設置事業
年次計画
平成18年度
平成19年度
事業番号
43107
事業名36,000
143,096
平成19年度
○
計画事業費
平成20年度
36,000
3
ヵ
年の合計
事業内容
担当課
年次計画
土木課
事業番号
13203
事業名平成20年度
担当課
土木課
事業内容
視覚障害者の意見を聞きながら、誘導用ブロックの設置場所や交差点周辺の改修に取り組みます。幹線3号改修実施設計 第1工区(堀江ドック入り口交差 点から幹線4号交差点まで 1,000m)
第2工区(幹線4号交差点から若 潮通り交差点まで1,000m)
災害が発生した際の主要な避難路となる幹線3号の主な交差点に、ソーラー蓄電方式の街灯を設置し ます。
平成18年度
平成19年度
平成20年度
・
・
・
事業内容
交通バリアフリー道路特定事業計画に沿って、新浦安駅を中心とする半径1.0km圏内の重点整備区域 に設定した特定経路のバリアフリー化に取り組みます。
年次計画
平成18年度
平成19年度
平成20年度
シンボルロード南側改修工事(1,140m)
年次計画
駅前広場及び駅周辺改修工事 (240m)
エレベーター設置(若潮通り側)
平成20年度
既存路線運行新規路線開設
境川中央歩道橋改修
エレベーター設置(駅前広場側)
平成19年度
事業番号
42201
事業名市内のバス交通の充実を図るため、路線バスサービスがおよびにくい堀江、富士見、東野、舞浜地区 を経由し、新浦安駅と舞浜駅を結ぶ、おさんぽバス新規路線の実証運行に取り組みます。
コ
ミ
ュ
ニティ
バス事業
【
重点施策15】
事業内容
交通バリ
アフリ
ー道路特定事業計画に基づき
、
新浦安駅へ移動する
ためのエレベータ
ーを設置し
ます。
市内バス
交通の充実を図る
ため、
バス
事業者によ
る
路線バス
サービス
の改善・
充実を図る
と
と
も
に、
堀江・
富士見地区を経由し
新浦安駅と
舞浜駅を結ぶ、
おさ
んぽバス
の新規路線の実証運行に取り
組みます。
コミュニティバス事業 【重点施策15】
都市政策課 バス輸送の充実
土木課 事 業 名
【再掲】
担当課
交通バリ
アフ
リ
ー道路特定事業
【
重点施策15】
運行 運行
担当課
都市政策課
平成18年度
交通バリアフリー道路特定事業 【重点施策15】
【
再掲】
バス利用促進等総合対策事業○
鉄道輸送と
駅施設の充実
土木課
担当課 事業番号
13202
移動しやすい交通環境の整備
事業名
公共交通機関の利用に満足している市民の割合 21.9%(平成17年度市民意識調査)
2
)
公共交通網の充実
【
計画事業】
民間バス事業者の低床式バスの導入率 31.0%(平成16年度)
おさんぽバスの年間の利用者数 611,465人(平成16年度)
【
事業体系】
施策の内容バス
利用者の利便性の向上を図る
ため、
富岡地区や弁天地区などでのバス
事業者によ
る
路線バス
サービ
ス
の充実を促進する
と
と
も
に、
バス
事業者が取り
組む低床式バス
の導入などを支援し
ます。
都市政策課 鉄道輸送と駅施設の充実
(千円)
バス利用促進等総合対策事業
(
都市政策課)
140,671
442,223
バス利用者の利便性の向上を図るため、バス事業者に対し、低床式バスの購入やバ ス路線の新設などに伴なう整備費用の一部を補助します。
【
主要事業】
○
バス輸送の充実
168,671
事業名(担当課)
事業概要
132,881
平成18年度
○
計画事業費
平成20年度
3
ヵ
年の合計
平成19年度
・
・
○
路上駐車対策の推進
事業名(担当課)
事業概要
自動車駐車場建設資金利子補給制度を活用し整備した自動車駐車場の台数 858台(累計)(平成16年度)
事業名(担当課)
事業概要
自動車駐車場建設資金利子補給
事業(
交通安全課)
自動車駐車場建設を促進するため、個人、法人などが収容台数5台以上の月ぎめ・ 一時預り駐車場の建設資金を市の指定する金融機関から借り入れた場合、利子の 一部を補給します。
浦安市違法駐車等の防止に関する条例で指定した重点道路での警告件数 10,011台(平成16年度)
違法駐車等防止助言・
啓発事業
(
交通安全課)
違法駐車が原因で起こる渋滞や事故の防止に向け、浦安市違法駐車等の防止に関 する条例で指定した重点道路において、浦安警察署の協力を得ながら、ドライバーへ の啓発や違法駐車車両への警告などに取り組みます。
3
)
駐車対策の充実
【
事業体系】
施策の内容 担当課
【
主要事業】
○
駐車場整備の促進
違法駐車問題に対応し
ていく
ため、
自動車駐車場建設資金利子補給制度を引き
続き
実施し
、
自動車駐
車場の整備を促進し
ます。
路上駐車の抑制に向け、
違法駐車車両への警告やド
ラ
イ
バーへの啓発を進める
と
と
も
に、
路上駐車の取
締り
の強化を浦安警察署に要請し
ていき
ます。
交通安全課
駐車場整備の促進 交通安全課
路上駐車対策の推進
事 業 名
自動車駐車場建設資金利子補給事業
違法駐車等防止助言・啓発事業
・
・
(千円) 自転車駐車場の整備の推進
自転車駐車場の数と収容台数 27ヶ所 19,660台(平成16年度)
交通安全課
快適な自転車利用環境が整っていると感じている市民の割合 11.1%(平成17年度市民意識調査)
放置自転車対策事業
交通安全課 新浦安駅第13自転車駐車場運営事業[新浦安駅前プラザ(マーレ)]
平成20年度
年次計画
新浦安駅第13自転車駐車場運営事業
[新浦安駅前プラ
ザ(マーレ)]
自転車駐車場整備(約2,000台)
仮称浦安駅第14自転車駐車場整備事業
市道第1- 74号線西友前の歩道の拡幅にあわせ、約130台の自転車を収容するラック式の自転車駐車 場を設置します。
交通安全課
担当課
○
自転車駐車場の整備の推進
事業番号
42401
事業名交通安全課 事 業 名
仮称浦安駅第14自転車駐車場整備事業
4
)
自転車利用環境の整備
【
計画事業】
放置自転車の数 1,442台(平成16年度)
【
事業体系】
施策の内容
増加する
自転車利用への対応や放置自転車対策と
し
て、
浦安駅周辺や新浦安駅周辺で自転車駐車場
を整備する
と
と
も
に、
自転車利用のマナー啓発や放置自転車の整理・
撤去に取り
組みます。
新町地域の水辺に沿って配置さ
れている
緑道の整備にあわせ、
快適な自転車走行空間の形成に努めま
す。
担当課
○
計画事業費
事業内容
平成18年度
自転車駐車場整備(約130台)平成19年度
平成19年度
平成20年度
事業内容
平成18年4月に開設する新浦安駅前プラザマーレの1階と地下に約2,000台規模の自転車駐車場を整 備します。
平成20年度
事業番号
42402
事業名平成19年度
担当課
年次計画
平成18年度
3
ヵ
年の合計
平成18年度
49,860
151,891
49,860
52,171
参考現状値
放置自転車対策事業
(
交通安全課)
放置自転車の整理・撤去に取り組むとともに、撤去した放置自転車を適正に保管す るため、首都高速道路株式会社などとの用地借用交渉を進め、首都高速道路湾岸 線の高架下に新たな自転車保管場所を整備します。また、放置自転車の防止に向け た啓発活動に取り組みます。
【
主要事業】
○
自転車駐車場の整備の推進
・
・
(千円)
交通事故を防止し
、
円滑で快適な交通環境を確保する
ため、
北栄地区において住区総合交通安全モデ
ル事業(
ロ
ード
ピア事業)
と
し
て、
市道第1
−68号線の整備を行います。
交通安全施設整備事業 交通安全課
交通安全施設などの整備
猫実川最下流部の排水機場遊水池及びその周辺の環境整備を図る
ため、
県と
協議を行いながら
、
北栄
側で旧護岸の撤去にあわせた市道第1
−61号線の歩道整備を行います。
また、
海楽側については、
管理
用通路部分の修景整備や遊歩道整備を進めます。
65,700
3
ヵ
年の合計
239,603
○
計画事業費
102,240
平成18年度
71,663
平成19年度
平成20年度
市道第1−68号線・第1工区改修工事(200m)
事業内容
事業内容
猫実川遊水池の北栄側で交通環境の改善を図るため、県による旧護岸の撤去にあわせ、市道第1− 61号線沿いに歩道を設置するとともに、橋りょうの付け替えを行います。また、海楽側については、管 理用通路部分の修景整備や遊歩道整備を進めます。
平成18年度
年次計画
平成18年度
平成19年度
平成20年度
舗装工事(300m) 県による護岸撤去工事橋りょう工事
張出歩道設置工事(105m) 海楽側修景設計
県による護岸撤去工事 橋りょう工事
交通安全運動実施事業
土木課 土木課 北栄地区住区総合交通安全モデル事業[ロードピア事業]
5
)
交通安全対策の充実
【
計画事業】
【
事業体系】
施策の内容
交通安全課 猫実川遊水池周辺整備事業
交通安全思想の推進
担当課 事 業 名
○
交通安全施設などの整備
事業番号
42502
事業名 事業番号42501
年次計画
市道第1−68号線・第2工区改修工事(200m)
平成20年度
土木課
事業名
猫実川遊水池周辺整備事業
北栄地区市道第1−68号線について、歩行者が安全で快適に通行できるよう、歩道の改修を行いま す。
土木課
市道第1−68号線・実施設計
平成19年度
担当課
北栄地区住区総合交通安全モデル事業
[
ロード
ピア事業]
担当課
交通安全運動実施事業
(
交通安全課)
交通安全運動期間中(春・夏・秋・年末)に各種啓発活動を行い、交通安全ルールや マナーを広く市民などにPRします。
交通安全施設整備事業
(
交通安全課)
道路反射鏡や道路標識などの交通安全施設の充実について、浦安警察署などの関 係機関と協議しながら取り組みます。
○
交通安全思想の推進
事業名(担当課)
事業概要
事業概要
【
主要事業】
・
・
・
・
・
・
・
地域防災計画改定事業[風水害編・大規模事故編] 【重点施策17】
企画政策課
庁舎等建設事業 【再掲】
消防本部総務課
防災備蓄倉庫整備事業 防災課
橋りょう耐震補強整備事業
防災施設などの整備・強化の 推進
消防本部・署庁舎建設事業 【重点施策18】 【再掲】
建築指導課 災害非常用街灯設置事業 【重点施策17】 土木課
土木課
老朽化や不等沈下などによ
り
堤防機能の低下が生じ
ている
舞浜海岸については、
県によ
る
海岸高潮対策
(
都市高潮)
事業を促進する
と
と
も
に、
良質な海岸環境の創出に向け、
背後地の緑化や修景整備、
利便施
設などの整備について、
関係機関と
の協議を進めます。
また、
高潮や地震によ
る
水害を防止する
ため、
県
が旧江戸川で高潮対策事業と
し
て実施し
ている
護岸整備を促進し
ます。
国民保護法に基づき
、
関係機関と
の連携・
協力のあり
方や県知事から
避難指示が出さ
れた場合の避難実
施要領などについて定めた市町村国民保護計画を、
県が策定する
都道府県国民保護計画と
の整合を図
り
ながら
策定し
ます。
防災課
災害に強い都市づくりの推進
旧江戸川下流部整備事業
[低地対策河川事業【高潮対策】] 【重点施策17】
【再掲】
市民によ
る
自主防災組織の育成に努める
と
と
も
に、
市内事業者と
の防災協定を推進する
など、
地域ぐ
る
み
の防災体制の確立に取り
組みます。
担当課
防災課 事 業 名
地域防災計画改定事業[震災編] 【重点施策17】
学校体育館耐震対策事業 【重点施策17】
集合住宅用緊急遮断弁設置事業補助事業 災害非常用トイレ整備事業 【重点施策17】
建築物耐震改修促進事業
1
)
防災体制の確立
【
事業体系】
施策の内容防災課 各施設管理者
地域防災の要と
なる
地域防災計画を改定し
具体的でよ
り
実効性のある
防災施策や事業を推進し
ます。
国が策定し
た浸水想定に基づき
、
江戸川が破堤し
た場合を想定し
た洪水ハザード
マッ
プを策定し
、
地域
防災計画[風水害編]の改定資料と
し
て活用し
ます。
災害に強い都市づく
り
を推進する
ため、
橋り
ょ
う
や学校体育館の耐震補強を推進する
と
と
も
に、
元町地域
の防災能力の向上を図る
ため、
仮称新中通り
線周辺市街地の再整備などに取り
組みます。
また、
災害が
発生し
た際の主要な避難路と
なる
幹線道路の主な交差点に、
ソ
ーラ
ー蓄電方式の街灯を設置し
ます。
4
−3
災害に強く
犯罪のない安全な暮ら
し
を実現する
防災の拠点と
なる
よ
う
、
市役所庁舎の建設に向けた検討を進める
と
と
も
に、
消防本部・
署庁舎の建替えを
進めます。
公共施設水道設備への緊急遮断弁設置事業
防災課 江戸川洪水ハザードマップ作成事業 【重点施策17】 防災課
教育施設課 土木課 防災課
地域防災計画改定事業[震災編]
【
重点施策17】
地域防災計画改定事業
[風水害編・
大規模事故編]
【
重点施策17】
平成20年度
ハザードマップ(原案)作成 ハザードマップ作成・配布平成18年度
平成19年度
事業内容
国が公表した江戸川の氾濫により生じる「浸水想定区域」に市域の一部が指定されたため、避難計画 などの検討を行いながら洪水ハザードマップを作成します。洪水ハザードマップは、地域防災計画[風 水害編]の改定資料としても活用します。
事業番号
43103
事業名江戸川洪水ハザード
マッ
プ作成事業
【
重点施策17】
災害応急・復旧対策の推進事業番号
43101
平成19年度
事業内容
震災編の策定につづき、風水害編と大規模事故編を改定します。風水害編については、洪水ハザード マップの浸水想定図に基づき、避難場所の位置などを検討します。
43102
事業名 事業番号事業内容
自主防災組織などの推進
防災課
国民保護法に基づく市町村国民保護計画策定事業 防災課
平成20年度
[風水害編][大規模事故編]改定自主防災組織整備事業 防災課
防災セット配布事業
【
計画事業】
自主防災組織の組織率 90.0%(平成16年度)
○
災害に強い都市づく
り
の推進
ハンドブックの作成・配布
年次計画
年次計画
年次計画
防災会議で検討 [震災編]改定
平成18年度
災害に備えた準備をしている市民の割合 73.3%(平成16年度市民アンケート)
平成17年度に策定する素案を基に、防災会議で検討・修正し、平成18年度に計画を改定します。ま た、計画の市民への周知を図るため、震災編と大規模災害編、風水害編をあわせたハンドブックを作 成し、市民に配布します。
防災課
担当課 事業名
防災課
防災課
担当課
施策の内容 事 業 名 担当課
平成19年度
平成18年度
平成20年度
学校体育館耐震対策事業
【
重点施策17】
災害非常用ト
イ
レ整備事業
【
重点施策17】
年次計画
幹線3号改修実施設計 第1工区(堀江ドック入り口交差 点から幹線4号交差点まで 1,000m)
第2工区(幹線4号交差点から若 潮通り交差点まで1,000m)
平成18年度
平成19年度
平成20年度
年次計画
平成18年度
平成19年度
平成20年度
耐震改修工事・富岡小学校
・浦安中学校、見明川中学校
耐震改修工事
・東小学校、南小学校、北部小学 校、見明川小学校、入船南小学 校、美浜南小学校
・堀江中学校、入船中学校
担当課
教育施設課
事業内容
小・中学校体育館のうち、改修の必要があると判断された11施設の学校体育館(小学校7施設、中学 校4施設)の耐震改修を実施します。
事業番号
43106
事業名平成18年度
平成19年度
平成20年度
耐震補強工事・砂田橋
・第1- 60号線無名橋 ・境川東水門橋 ・境川中央歩道橋
耐震補強工事 ・境橋
・境川歩道橋 ・第1- 59号線無名橋 ・神明橋
耐震補強工事 ・あけぼの橋 ・富士見橋 ・河口橋
・吹上橋(上り・下り) ・境川わかしお歩道橋
担当課
土木課
事業内容
市管理の橋りょう48橋を対象に、阪神淡路大震災後の耐震基準にあわせた改修を計画的に進めてい ます。平成20年度末までに35橋の改修を終える予定です。
事業番号
43105
事業名橋り
ょ
う
耐震補強整備事業
平成20年度
計画策定 整備 整備
担当課
防災課
事業内容
震災時のトイレ対策について、整備にあたっての課題などを整理しながら、行政と市民・地域の取り組 みについて検討し、計画を策定します。また、平成19年度より一部事業を実施します。
事業番号
43104
事業名事業内容
災害が発生した際の主要な避難路となる幹線3号の主な交差点に、ソーラー蓄電方式の街灯を設置し ます。
事業番号
43107
事業名災害非常用街灯設置事業
【
重点施策17】
担当課年次計画
平成18年度
平成19年度
年次計画
土木課
(千円)
消防本部・
署庁舎建設事業
【
重点施策18】
【
再掲】
平成20年度
【
再掲】
担当課土木課
年次計画
平成18年度
○
災害応急・
復旧対策の推進
市民懇話会 基本計画基本設計 実施設計
平成19年度
平成20年度
建設 建設
年次計画
平成18年度
平成19年度
平成20年度
護岸改修の促進 護岸改修の促進 護岸改修の促進事業内容
富士見・堀江地区については、堀江ドックより上流方向にテラス式の張り出し護岸を設置し、既存の護 岸を補強する県の工事を促進します。舞浜地区については、河川側の県の工事がほぼ終了したので、 陸側の修景整備に入れるよう県との調整を進めます。
事業番号
43404
事業名旧江戸川下流部整備事業[低地対策河
川事業【
高潮対策】
]
【
重点施策17】
建設 新庁舎完成
事業内容
老朽化や耐震性の課題を抱えている庁舎を人口の増加や防災拠点としての対応や、市民が利用しや すい開かれた庁舎となるよう、市民懇話会を開催しながら、あるべき機能や規模など多面的に検討し、 建設を進めます。
年次計画
【
再掲】
担当課企画政策課
事業番号
60208
平成18年度
平成19年度
43201
事業名
庁舎等建設事業
○
防災施設などの整備・
強化の推進
事業番号 事業名 担当課
消防本部総務課
○
計画事業費
事業内容
関係機関の代表者で構成する国民保護協議会を設置し、国民保護法に基づく市町村国民保護計画を 県との調整を図りながら策定します。
国民保護法に基づく
市町村国民保護計画策定事業
事業番号
43108
事業名 担当課防災課
事業内容
高機能消防指令システムを備えた新しい消防本部・署庁舎の平成20年度の完成をめざして建設を進 めます。
年次計画
平成18年度
平成19年度
平成20年度
自主防災組織整備事業
(
防災課)
「自分達の地域は自分達で守る」という防災意識の高揚を図るとともに、災害に備え る住民の自主的な組織を育成するため、防災訓練の実施や資機材等の貸与、購入 補助金の交付などを行います。
防災備蓄倉庫整備事業
(
防災課)
災害時の生活必需品などの分散備蓄を図るため、防災倉庫を避難所などに整備しま す。
建築物耐震改修促進事業
(
建築指導課)
木造住宅耐震相談会の開催や木造建築物耐震診断補助金交付事業に取り組むとと もに、被災建築物応急危険度判定資機材等の整備を行います。
【
主要事業】
防災セッ
ト
配布事業
(
防災課)
転入してきた市民を対象に、世帯ごとに防災袋や給水袋などの防災セットを無償で配 布します。
○
自主防災組織などの推進
事業名(担当課)
事業概要
○
災害に強い都市づく
り
の推進
事業名(担当課)
事業概要
事業名(担当課)
災害時の飲料水を確保するため、集合住宅を対象に、水道管に直結している受水槽 に緊急遮断装置を設置するための費用の一部を補助します。
○
防災施設などの整備・
強化の推進
公共施設水道設備への緊急遮断
弁設置事業
(
防災課/各施設管理者)
災害による断水に備え上水を確保するため、小・中学校や各公民館、総合福祉セン ター、郷土博物館の水道設備に緊急遮断弁を設置します。
事業概要
集合住宅用緊急遮断弁設置補助
事業(
防災課)
・
・
・
消防本部・
署庁舎建設事業
【
重点施策18】
消防力の充実強化事業番号
43202
事業名事業内容
43201
事業名消防団活動の活性化を図る
と
と
も
に、
消防車両などの整備を進め、
消防体制の充実強化を図り
ます。
平成19年度
年次計画
事業内容
連絡を受けてから救急自動車が現場に到着するまでの平均所要時間 4.8分(平成16年度)
消火器無償貸し出し事業
○
消防力の充実強化
建設 新庁舎完成
平成18年度
建設
担当課
建設
事業番号
平成20年度
高機能消防指令システムを備えた新しい消防本部・署庁舎の平成20年度の完成をめざして建設を進 めます。
消防本部総務課
2
)
消防体制の確立
【
計画事業】
消防力の基準に対する署所の充足率 60.0%(平成16年度版消防年報)
【
事業体系】
施策の内容消防機能の向上を図る
ため、
高機能消防指令シス
テムを備えた消防本部・
署庁舎の建設を進めます。
消防本部・署庁舎建設事業 【重点施策18】
救命率の向上を図る
ため、
医療従事者以外の一般市民にも
使用が認めら
れた自動体外式除細動器(A
E
D
)
の普及に努めます。
消防本部総務課 消防本部警防課
担当課
消防本部総務課
消防本部警防課
消防本部警防課 消防本部総務課 事 業 名
消防団車輌維持管理事業
自動体外式除細動器(A E D)普及事業 【重点施策18】 消防車輌・資機材整備事業
高機能消防指令システム整備事業
出場の迅速性や現場での機動性の向上がより一層図られるよう、新消防本部・署庁舎の建設にあわ せて、高機能消防指令システムを導入します。
平成20年度
システム検討救急救助体制の充実強化
システム構築 運用
運用
年次計画
平成18年度
平成19年度
高機能消防指令システム整備事業
担当課消防本部警防課
(千円)
自動体外式除細動器(AE D)
普及事業
【
重点施策18】
平成19年度
○
計画事業費
事業内容
平成20年度
事業名 担当課
消防本部警防課
○
救急救助体制の充実強化
消火器無償貸し
出し
事業
(
消防本部総務課)
出火の際、初期消火が重要であることから、各世帯に無償で消火器を貸し出します。
事業名(担当課)
事業概要
消防団車輌維持管理事業
(
消防本部総務課)
消防団が消火活動を円滑に行うことができるよう、老朽化した車輌の更新を図るな ど、消防団車輌の適切な維持管理を行います。
【
主要事業】
1,908,683
平成18年度
消防車輌・
資機材整備事業
(
消防本部警防課)
消防力を維持し各種災害に対応していくため、常備消防車輌及び資機材の整備・更 新を行います。
○
消防力の充実強化
331,189
542,338
2,782,210
3
ヵ
年の合計
主な公共施設へ設置(17台)使用方法の指導など普及・啓発
年次計画
事業番号
救命率の向上を図るため、医療従事者以外の一般市民にも使用が認められた自動体外式除細動器 (A E D)について、市役所、公民館などの市の公共施設や民間施設への設置を推奨するとともに、適切 な使用について指導・助言し、普及・啓発に努めます。
平成18年度
平成19年度
平成20年度
43203
使用方法の指導など普及・啓発 使用方法の指導など普及・啓発
・
・
・
・
公共空間での犯罪の発生を抑制し
ていく
ため、
市民、
警察、
関係機関などと
連携し
たパト
ロ
ールや緊急通
報シス
テムを備えたス
ーパー防犯灯の設置などに取り
組みます。
子どもたちへの防犯対策の推進 【重点施策6】
事業番号
浦安市防犯協会支援事業
防犯活動推進事業 【重点施策20】
担当課
保育課 教育総務課 教育施設課 指導課 青少年課
自主的な防犯活動をしている団体の数 101団体(平成17年度防犯協会に加盟している団体の数)
防犯課
市民の主体的な防犯活動への支 援
公共空間での犯罪の発生抑制に 向けた取り組み
・防犯パトロールの実施
3
)
防犯体制の確立
【
計画事業】
人口1万人あたりの犯罪の発生件数 368.2件(平成16年千葉県警察本部発表データ)
【
事業体系】
施策の内容誰も
が安全で安心し
て暮ら
せる
まちづく
り
を進めていく
ため、
公共空間での犯罪抑止と
市民が取り
組む防
犯活動への支援に引き
続き
取り
組みます。
担当課
防犯課 事 業 名
地域ぐ
る
みの防犯活動を推進する
ため、
関係機関や学校、
家庭、
自治会、
ボラ
ンティ
アなどと
の連携を一
層強化する
と
と
も
に、
防犯協会の協力を得ながら
、
犯罪防止の啓発活動や情報の提供、
講習会などを積
極的に実施し
、
自主防犯意識の向上を図り
ます。
年次計画
事業内容
犯罪の少ない安全なまちと感じる市民の割合 5.1%(平成17年度市民意識調査)
学校や幼稚園、
保育所などの子ども
たちが多く
集まる
公共施設について、
施設の改修や警備体制の強化
など、
防犯対策の充実に取り
組みます。
また、
保護者や地域住民と
連携し
、
子ども
たちの防犯対策に取り
組みます。
43301
平成20年度
公共空間での犯罪の発生を抑制するため、犯罪の可能性が指摘される場所に緊急通報システムを備 えたスーパー防犯灯を設置するとともに、防犯パトロールの充実を図ります。また、自治会やボランティ アなど地域の住民が主体的に取り組む防犯活動を引き続き支援します。
防犯課
防犯活動推進事業
【
重点施策20】
市民の主体的な防犯活動への支 援
公共空間での犯罪の発生抑制に 向けた取り組み
・防犯パトロールの実施 防犯体制の強化・充実
事業名
○
防犯体制の強化・
充実
市民の主体的な防犯活動への支 援
公共空間での犯罪の発生抑制に 向けた取り組み
・防犯パトロールの実施
平成18年度
平成19年度
(千円)
平成18年度
平成19年度
事業名(担当課)
事業概要
149,498
319,951
【
主要事業】
85,915
各小学校に警備員を配置 小学校新入生に防犯ブザーを無 償配布
○
計画事業費
担当課
平成20年度
児童・生徒、園児の安全を確保するため、防犯訓練の実施や学校施設、園舎の改修などの防犯対策 を進めるとともに、保護者やPTAなどと協力・連携を図り、地域ぐるみの取り組みを進めます。
年次計画
各小学校に警備員を配置 全児童に防犯ブザーを無償配布 保育園、児童育成クラブの門扉 やフェンスの改修
幼稚園にカメラ付インターフォン を設置
事業内容
各小学校に警備員を配置 小学校新入生に防犯ブザーを無 償配布
子ども
たちへの防犯対策の推進
【
重点施策6
】
事業番号
43302
事業名保育課/教育総務課 /教育施設課/指導 課/青少年課
浦安市防犯協会支援事業
(
防犯課)
自主防犯意識の高揚を図り、犯罪の予防活動を推進するため、防犯協会の活動を支 援します。
平成19年度
84,538
3
ヵ
年の合計
平成20年度
平成18年度
○
防犯体制の強化・
充実
・
・
・
・
雨水排水施設整備
雨水管の逆勾配や能力低下によ
り
、
降雨の際、
道路冠水する
地区については、
緊急的・
短期的な対応を
実施し
ます。
雨水排水基本計画策定 調査・設計
土木課
河川管理施設運営事業
平成18年度
平成19年度
土木課
4
)
排水・
治水対策の充実
【
計画事業】
【
事業体系】
施策の内容
排水区域の見直し
や被害想定を検討し
ながら
、
新たな雨水排水基本計画を策定し
、
計画的に雨水排水
施設の整備を進めます。
担当課
土木課
高潮や地震によ
る
水害を防止する
ため、
県が旧江戸川で実施し
ている
低地対策河川事業(
高潮対策事
業)
を促進する
と
と
も
に、
防潮堤の前面に設置する
緩傾斜護岸について、
親水性豊な水辺と
なる
よ
う
、
整
備の具体化に向け協議を進めます。
冠水箇所再整備事業
雨水排水施設整備事業 【重点施策17】
年次計画
事業内容
排水・治水能力の向上事業名
床上、床下浸水した家屋の数 2件(平成16年度)
平成20年度
これまで、元町、中町・新町地域の地域別に進めてきた検討を基礎に、市域全体を対象とした雨水排 水施設の整備に向けた基本計画を策定し、雨水排水施設の整備に取り組みます。
土木課
土木課土木課
担当課
○
排水・
治水能力の向上
43401
排水能力を維持し
冠水被害の軽減を図る
ため、
雨水管渠の堆積土量の調査を行いながら
、
管内の清掃
を計画的に進めます。
また、
集中豪雨の際の初動体制の充実を図る
ため、
主要な排水機場の遠隔操作
シス
テムの改良を図り
ます。
旧江戸川下流部整備事業[ 低地対策河川事業【高潮対策】] 【重点施策17】
土木課
雨水排水施設整備事業
【
重点施策17】
雨水管・排水機場維持管理事業事 業 名
事業番号
排水機場遠方監視システム改良事業
(千円)
河川管理施設運営事業
(
土木課)
排水機場や水門、浄化ポンプの運転・操作を適正に行い、境川等の内水位の安定や 排水の適正処理に努めます。
平成20年度
護岸改修の促進 護岸改修の促進 護岸改修の促進年次計画
平成18年度
雨水管・排水機場維持管理事業
(
土木課)
降雨の際の道路冠水を未然に防ぐため、雨水管の清掃や排水機場の保守点検を行 います。
旧江戸川下流部整備事業
[低地対策河川事業【
高潮対策】
]
【
重点施策17】
事業番号
43404
事業名平成19年度
3
ヵ
年の合計
平成18年度
事業番号
43402
事業名4排水機場への遠隔操作システ ム変更
排水機場遠方監視システム改良事業
年次計画
平成20年度
担当課
土木課
平成19年度
冠水箇所再整備事業
平成19年度
土木課
事業内容
富士見・堀江地区については、堀江ドックより上流方向にテラス式の張り出し護岸を設置し既存の護岸 を補強する県の工事を促進します。舞浜地区については、河川側の県の工事がほぼ終了したので、陸 側の修景整備に入れるよう県との調整を進めます。
平成18年度
事業内容
降雨の際、主要な4排水機場に対して、ポンプの起動などに関する指示を電話回線を使用した遠隔操 作で行っていますが、地震などの大規模な災害の際の通信回線の確保を図るとともに、経費の節減が 求められていることから、インターネット回線を利用した遠隔操作システムに変更します。
平成20年度
平成18年度
事業内容
降雨の際、特に道路冠水が多発する地区について、周辺排水区へ排水できるよう改修を実施します。年次計画
平成20年度
○
計画事業費
担当課
土木課
事業番号
43403
事業名冠水対策工事2ヶ所
平成19年度
担当課
事業名(担当課)
事業概要
178,107
293,443
【
主要事業】
15,168
100,168
○
排水・
治水能力の向上
主 要地方
道東 京浦安
線 県
道浦 安停車
場線
しお か
ぜ 緑 道
国 道 3 57
号
国 道
3 5 7号
首 都
高 速
湾 岸
線 国
道 35
7号
大 三 角 線
国 道
357 号
県 道 西 浦
安 停 車
場 線
(若 潮 通
り )
首都高
速湾岸線
県 道 西
浦 安 停
車 場 線
(若 潮
通 り ) 国
道357号
国道357号
船
主
要
地
方
道
市
川
浦
安
線
大 三 角 線
し お か
ぜ 緑 道
首 都
高 速 湾
岸 線 県
道 浦
安 停 車
場 線
(や
な ぎ 通 り
)
大 三 角 線
首 都
高 速 湾
岸 線
国 道 3 57
号
国 道 3 5 7号 営
団 地
下 鉄
東 西
線 営
団 地 下 鉄
東 西 線
営団地下鉄東西線
J R 京葉
線 J
R 京葉
線
J R
京 葉 線
デ
ィ
ズ
ニ
ー
リ
ゾ
ー
ト
ラ
イ
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リゾートゲートウェイ・
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浦 安
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美 浜 大 橋
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北 栄 第 2 号 橋
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境 川
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川 歩
道 橋
見 明 川
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歩 道