全 国 ブロック 長 会 原 則 として 毎 月 開 催 連 盟 本 部 の 事 業 計 画 予 算 案 の 審 議 国 際 親 善 大 会 の 選 手 選 考 また 各 ブロック 支 部 の 声 を 広 く 反 映 すると 共 に 直 面 するあらゆる 問 題 点 を 審 議 検 討 し 理 事

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全文

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平成 26 年度事業報告書

平成 26 年度の事業を以下の通り報告します。

評議員会・理事会

定時評議員会

3 月 9 日(日)午後1時 30 分 ホテル日航 藤田会長より「選手の思いをしっかり聞いて愛ある指導をするように、体罰は絶対禁止 する。また賛助会制度設立により選手の負担を少しでも軽減したい」と挨拶があった。 議長に大冨肇評議員を選出し、➀山中哲也評議員の辞任。②林光弘理事の辞任。 新たに中西孝志氏を理事に選任。③平成 25 年度事業報告。④平成 25 年度収支決算報告。 ⑤平成 25 年度監査報告の 5 議案を承認可決。

理事会

第 1 回 2 月 23 日(日) 午後 2 時 連盟本部会議室 ①平成 25 年度事業報告。②平成 25 年度収支決算報告。③平成 25 年度監査報告。 ④新理事待遇及び新支部長の選任。⑤第 44 回日本少年野球春季全国大会。⑥2014 年海外派遣。⑦賛助会制度設立の7議案を承認可決した。 第 2 回 (定例)3 月 9 日 (日)午後 3 時 ホテル日航 ①支部担当連盟役員変更。②44 回日本少年野球春季全国大会。2議案を承認可決。 第 3 回 5 月 25 日(日) 午後 2 時 連盟本部会議室 ①第 44 回日本少年野球春季全国大会決算報告。②第 45 回日本少年野球選手権大会。 ③第 15 回鶴岡一人記念大会。④2014 海外派遣。⑤第 7 回全日本中学野球選手権大会。 ⑥諸規則改正。⑦審判員ユニフォーム。⑧賛助会の 8 議案を承認可決。 第 4 回 8 月 1日 (金)午後 2 時 連盟本部会議室 ①第 45 回日本少年野球選手権大会。②第 15 回ボーイズリーグ鶴岡一人記念大会。 ③2014 海外派遣。④第 8 回全日本中学野球選手権大会。⑤第 5 回全国小学生硬式 野球交流大会。⑥平成 26 年度上半期事業報告。⑦賛助会の 7 議案を承認可決。 第5回(定例)12 月 14 日(日)午後 2 時 ホテル日航 ①第 45 回日本少年野球選手権大会総括。②第 15 回鶴岡一人大会総括。③2014 年 海外派遣団総括。④平成 27 年度事業計画案及び予算案。⑤第 45 回日本少年野球 春季全国大会。⑥賛助会制度。⑦全国行事委員会開催。⑧役員改選。⑨平成 27 年度定時評議員会開催の 9 議案を承認可決。

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全国ブロック長会

原則として毎月開催 連盟本部の事業計画、予算案の審議、国際親善大会の選手選考。また各ブロック、支部の声を広 く反映すると共に、直面するあらゆる問題点を審議検討し、理事会に具申する。 平成 26 年度は、1 月 17 日(金)、2 月 14 日(金)、3 月 13 日(木)、4 月 18 日(金)、5 月 14 日(水) 6月 18 日(水)、7月 14 日(月)、9 月 16 日(火)、10 月 15 日(水)11 月 14 日(金)、12 月 3 日(水)の計 11 回開催された。

賛助会制度発足

公益財団法人になったのを契機に、選手(保護者)の費用負担軽減の一助となるよう「賛助会制度」 を発足させ、社会のさまざまな分野で活躍されているボーイズOB,および関係者の皆様のご協力 いただき、会費は原則として毎事業年度における当該年度の事業に使用し、関係者の方々との絆を 深め選手の健全育成を目指します。 別途「指定賛助金」により、「奨学金制度」を設け、ブロックから推薦された野球、学業、生活態度の バランスのとれた 小学 6 年生9名、中学 2 年生 20 名(秋の新チーム)をブロック長会で決定。 (5 年間試行) 平成 26 年度奨学生推薦者(小学生) 中島 佑(坂戸中央B)、森山 耀(横須賀B),土屋 将大(尾張稲沢B)、浅井 颯茉(中京B)、 東 明輝(弥刀東B)、芝 幸大(和歌山東B)、竹内 和也(高松B)、齋藤 竜之介(広島B)、 宮本 光志朗(北熊本B) 平成 26 年度奨学生推薦者(中学生) 町田 眞太朗(山形東部B)、宮崎 湧(柏B)、吉井 嵐将(高崎B)、木暮 良太朗(本庄B)、 長谷川 京四郎(城東B)、遠山 総大(山梨ふじやまB)、根尾 昂(飛騨高山B)、彦坂 泰成 (桜丘中学B)、渡邊 淳史(三好東郷B)、鈴木 歩未也(スルガB)、横川 凱(湖北B)、井上 大輝(淀川B)、口分田 楓太(大阪都島B)、平野 圭太朗(忠岡B)、田中 翔太(生駒中央B)、 山本 輝昂(和歌山有田B)、廣本 樹哉(東広島B)、萩尾 匡也(北熊本B)、上原 秀太(那覇 B)、河野 蓮(都城B)

本部主催講習会関係

1.少年野球合同審判講習会 日 時:2 月1日(土)、2 日(日) 場 所:タイガースデン・臨海公園野球場 (兵庫県西宮市) 協 力:(公財)日本高等学校野球連盟 内 容:高校野球連盟の審判員から技術指導を受ける勉強会。他リーグの審判員も含め 計 45 名が講習を受けた。ボーイズリーグからは各ブロックの指導的立場にいる

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3 審判員 15 名が参加。講習内容をブロックの審判員達に伝えなければならず、責任を 感じますと、真剣なまなざしで、気持ちを引き締めていた。 2.全国審判講習会 日 時:2 月 8(土)、9日(日) 場 所:舞洲球場・ロッジ舞洲(大阪市内) 内 容:BL-1級指導審判員の更新と、指導審判員を目指すBL-1級審判員 26 名が、各ブロック より参加。 今年のテーマ「基本ジェスチャーを確実に・丁寧に」「よりよい位置へ、止まって、 確認して、コール」の二本柱。初日は雨のため室内練習場で投球判定実技を行った。基本動作 正確に判定するための姿勢と位置取り等、実戦での注意点をしっかり体に覚えさせた。 3. ブロック審判講習会 内 容:各ブロックで日程、場所などを設定し開催された。全国審判講習会に参加した審判員と、 ブロックのBL-1 級指導審判員等ベテラン審判員が協力し、BL-1級審判員のライセンス 取得と支部審判員らのレベルアップ、ボーイズの特別規則ルールの周知を図った。 4.ブロック指導者講習会 ① 関西地区中学野球指導者講習会 日 時:2 月 2 日(日) 場 所:堺市立「美原文化会館」 内 容:指導者のレベルアップを図るのが目的。この講習会にはボーイズリーグ、ヤングリーグ、 シニアリーグの監督、コーチ約 450 人が参加。「中学生のためのトレーニング」「将来の野 球指導のあり方」「世界中の指導者と共に学んだ少年野球のあり方」などの講義と、昨年と 同じくNTT西日本野球部監督の司会で 3 連盟現場指導者による「チーム運営を考える」 と題したパネルディスカッションが行われた。 ② 九州地区中学野球指導者講習会 ◎南部九州地区中学野球指導者講習会 日 時:1月 25 日(土)薩摩川内市総合運動公園総合体育館(鹿児島) ◎北部九州地区中学野球指導者講習会 日 時:1月 26 日(日)一般財団法人福岡コンベンションセンター国際会議場(福岡市) 内 容:ボーイズリーグ、リトルシニア、ヤングリーグ、フレッシュリーグ、ジャパンリーグの 5 団体から南部九州地区指導者 80 人(うちボーイズリーグ 49 人)、北部九州地区 160 人 (うちボーイズリーグ 79 人)の指導者が参加。 「中学生期におきる障害と対応」「中学生のためのトレーニング」の講義、「世界中の指導者と 共に学んだ少年野球の在りかた」の講演。 ③ 東海地区中学野球指導者講習会 日 時:12 月 20 日(土) 場 所:羽島市民会館 内 容:ボーイズリーグ 285 名、シニアリーグ 10 名、ヤングリーグ 40 名の指導者が参加。 ④ 静岡県中学野球指導者講習会 日 時:12 月 21 日(日)

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4 場 所:グランシップ会議室 内 容:ボーイズリーグ、リトルシニア、ヤングリーグ、軟式野球の指導者 150 名(ボーイズ 31 名)が参加。 「中学生期におきる障害と対応」「中学生のためのトレーニング」等の講義を受ける。

本 部 主 催 全 国 大 会

1.第 44 回日本少年野球春季全国大会 抽 選 会:3 月 2 日(日)日本青年館ホテル 日 時:3 月 26 日(水)~29 日(土) 場 所:大田スタジアム他 12 会場 開・閉会式:大田スタジアム 内 容:中学生の部は東海ボーイズが、糸島ボーイズを 5 対 4 で破り、8 年ぶり 2 回目の 日本一に輝いた。 小学生の部は鳥取ボーイズが、昨夏の王者・都筑中央ボーイズに 10 対5で勝ち、 初優勝を飾った。 結 果:小学生の部 優 勝 鳥取ボーイズ (山陰支部) 準優勝 都筑中央ボーイズ (神奈川県支部) グッドマナー賞:優 賞 熊本宇城ボーイズ (中九州支部) 良 賞 四日市ボーイズ (三重県支部) 中学生の部 優 勝 東海ボーイズ(愛知県西支部) 準優勝 糸島ボーイズ(福岡県南支部) グッドマナー賞:優 賞 四日市ボーイズ(三重県支部) 良 賞 大垣ボーイズ (岐阜県支部) 2.第 45 回日本少年野球選手権大会 日 時:8 月 2 日(土)~6日(水) 場 所:舞洲球場他 参 加:全国 39 支部で、支部の予選を勝ち抜いた小学生の部 18 チームと中学生の部 46 チーム がボーイズリーグ№1 を目指して熱戦が繰り広げられた。 小学生の部は奈良葛城ボーイズが高松ボーイズを 7 対 0(4 回コールド)で破り初優勝。 中学生の部は枚方ボーイズが湘南ボーイズを 8 対1(5 回コールド)で破り、2 年連続 5 回目の日本一に輝いた。 開・閉会式:舞洲球場 結 果:小学生の部 優 勝 奈良葛城ボーイズ (奈良県支部) 準優勝 高松ボーイズ (岡山県支部) グッドマナー賞:良 賞 東海ボーイズ (愛知県西支部)

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5 中学生の部 優 勝 枚方ボーイズ (大阪北支部) 準優勝 湘南ボーイズ (神奈川県支部) グッドマナー賞:優 賞 東京城南ボーイズ(東京都東支部) 良 賞 白山能美ボーイズ(北陸支部) 3.第 15 回ボーイズリーグ鶴岡一人記念大会 日 時:8 月 22 日(金)、23 日(土) 場 所:別府市民球場他 特別協賛:ミズノ株式会社 内 容: 全国 5 ブロックで選抜した小・中の各 6 チーム(主催ブロック 2 チーム出場)がブロッ クの栄誉をかけて戦った。 小学生の部は、中四国ブロックが決勝で中日本ブロックに 5 対 0 で勝ち 7 年ぶり 2 度目 の優勝を飾った。中学生の部は、九州ブロック北が関西ブロックに 4 対 1 で勝ち九州勢 として6度目の優勝。女子選手 3 チームによる対抗戦は東日本・中日本女子選抜が勝利。 結 果:小学生の部 優 勝 中四国ブロック 準優勝 中日本ブロック 中学生の部 優 勝

九州ブロック北 準優勝 関西ブロック 東西女子対抗戦 優勝 東日本・中日本女子選抜 表彰選手 小学生の部 最優秀選手賞 天野 幹太郎君(高松ボーイズ) 敢 闘 賞 田口 竜君 (稲沢中央ボーイズ) 中学生の部 最優秀選手賞 中村 圭汰君 (九州古賀ボーイズ) 敢 闘 賞 松本 竜也君 (奈良葛城ボーイズ) 女子の部 最優秀選手賞 梅谷 佳歩さん(伊勢ボーイズ) 敢 闘 賞 三原 亜美さん(奈良ボーイズ)

本部主催大会(ブロック主管大会)

1.パナソニックカップ第 17 回日本少年野球関東ボーイズリーグ大会 日 時:前期:4 月 6日(日)開会式 西武ドーム 4 月 13 日(日)、20 日(日)、27 日(日) 後期:5 月 3 日(土・祝)、4 日(日) 場 所:前期…本庄市民球場他 後期…本庄市民球場他 内 容:中学生の部 173 チームと小学生の部 24 チームで東日本№1をかけて熱戦が展開された。

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6 中学生の部は、前橋ボーイズが、湘南ボーイズとの接戦を逆転につぐ逆転の末に 7 対 6 のサヨナラ勝ちで初優勝。 小学生の部では、日高ボーイズが、たまプラーザ・横須賀合同ボーイズを 12 対 5 で 破り初優勝を果たした。 結 果:小学生の部 優 勝 日高ボーイズ (埼玉県支部) 準優勝 たまプラーザ・横須賀合同ボーイズ(神奈川県支部) 中学生の部 優 勝 前橋ボーイズ (群馬県支部) 準優勝 湘南ボーイズ (神奈川県支部) 2.読売杯第 29 回日本少年野球中日本大会 日 時:5 月 3 日(土)、4 日(日)、5 日(月・祝) 場 所:三重県・伊勢市営倉田山球場他 内 容:108 チームが参加した中学生の部は、昨年準優勝の愛知尾州ボーイズが、岐阜青山 ボーイズを大接戦の上 5-4 で破り、4 年ぶり 2 度目の栄冠に輝いた。 小学生の部では、2 年連続で同じ顔合わせとなった岡崎葵ボーイズと中京ボーイズ戦 岡崎葵ボーイズが 7-0(4 回コールド)の圧勝で、昨年の雪辱を果たした。 結果:小学生の部 優 勝 岡崎葵ボーイズ゙ (愛知県東支部) 準優勝 中京ボーイズ (愛知県西支部) 中学生の部 優 勝 愛知尾州ボーイズ (愛知県西支部) 準優勝 岐阜青山ボーイズ (岐阜県支部) 3.第 21 回日本少年野球中四国春季大会 日 時:5 月 17 日(土)、18 日(日) 場 所:米子市民球場他 内 容:各地区代表 16 チームが出場した中学生の部は、岡山県支部同士の決勝戦となり、 岡山ボーイズが津山ボーイズ゙に 11-4(6 回コールド)で岡山県勢対決を制した。 小学生の部は各地区代表 4 チームによるリーグ戦を行い、上位 2 チームの決勝戦で、 広島ボーイズが高松ボーイズに、5-1 で勝利。 結 果:小学生の部 優 勝 広島ボーイズ (広島県支部) 準優勝 高松ボーイズ (岡山県支部) 最優秀選手賞 橋岡 秀将君 (広島ボーイズ) 優秀選手賞 天野 幹太郎君(高松ボーイズ) 中学生の部 優 勝 岡山ボーイズ (岡山県支部) 準優勝 津山ボーイズ (岡山県支部)

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7 最優秀選手賞 武田 大瑚君(岡山ボーイズ) 優秀選手賞 筒塩 雄太君(津山ボーイズ) 4.第 10 回日本少年野球九州選抜大会 日 時:4月 26 日(土)、27 日(日) 場 所:庄内球場他 内 容: 九州ブロック 7 支部の予選を勝ち抜いた中学生の部 16、小学生の部 8 チームで九州 ブロック最強チームを決定。 小学生の部は北熊本・熊本宇城合同ボーイズが決勝で薩摩南洲ボーイズを 10-2 (4 回コールド)で破り優勝。 中学生の部はうるま東ボーイズが、飯塚ボーイズを 9-7 で破り、両チーム合わせて 19 長短打の乱打戦を制し初優勝。 結 果:小学生の部 優 勝 北熊本・熊本宇城合同ボーイズ (中九州支部) 準優勝 薩摩南洲ボーイズ (鹿児島県支部) 中学生の部 優 勝 うるま東ボーイズ (沖縄県支部) 準優勝 飯塚ボーイズ (福岡県北支部) 5.報知旗争奪第 6 回関西さわやか大会 日 時:5 月 24 日(土)25 日(日)31 日(土)、6 月 1 日(日)8 日(日)14 日(土)21 日(土)22 日(日) 場 所:久宝寺球場他 内 容:関西ブロック 9 支部の中学 1 年生 134 チームで争われた大会。 雨天により試合開始が遅れた決勝戦は、大会史上はじめて日没 5 回コールドゲームとなる。 結 果:優 勝 橿原ボーイズ (奈良県支部) 準優勝 京田辺ボーイズ (京都府支部) さわやかマナー賞 忠岡ボーイズ(大阪南支部) 6.第 39 回日本少年野球関東大会 日 時:8 月 13 日(火)、14(水)、15 日(木) 場 所:埼玉・本庄市民球場他 内 容:東日本ブロックの 30 チームが参加した中学生の部は、江戸川南ボーイズが東村山ボーイ ズを 8 対 2 で破り初優勝。 16 チームで争われた小学生の部は、東京世田谷ボーイズが流山ボーイズに 14 対 3 で 勝ち 2 連覇を達成。 結 果:小学生の部 優 勝 東京世田谷ボーイズ (東京都西支部) 準優勝 流山ボーイズ (千葉県支部) 中学生の部 優 勝 江戸川南ボーイズ (東京都東支部) 準優勝 東村山中央ボーイズ (東京都西支部)

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8 7.中日スポーツ杯第 9 回中日本ブロック選抜大会 小学生の部 日 時:10 月4(土)、11 日(土)、12 日(日) 場 所:岡崎市民球場他 内 容:小学生の部 19 チームが参加して開催。稲沢中央ボーイズが豊川ボーイズを 3 対 2 で破り初優勝。 結 果:優 勝 稲沢中央ボーイズ(愛知県西支部) 準優勝 豊川ボーイズ (愛知県東支部) 中学生の部 日 時:10 月 25 日(土)、26 日(日)11 月1日(土) 場 所:長良川球場他 内 容:中学生の部 32 チームが出場し、岡崎中央ボーイズが岐阜青山ボーイズを 6 対 5 で 破り初優勝。 結 果:優 勝 岡崎中央ボーイズ (愛知県東支部) 準優勝 岐阜青山ボーイズ (岐阜県支部) 8.第 26 回日本少年野球東日本選抜大会 日 時:10 月 11 日(土)~13 日(月・祝) 場 所:福島泉崎さつき公園野球場他 内 容:32 チームが出場した中学生の部の決勝戦は、志村ボーイズが湘南ボーイズを逆転サヨ ナラで破り初優勝した。 予選、決勝ともリーグ戦で行われた小学生の部は東京世田谷ボーイズが優勝決定戦と なった相模ボーイズに 11 対 2(5 回コールド)で2年ぶりの優勝を果たした。 結 果:小学生の部 優 勝 東京世田谷ボーイズ(東京都西支部) 準優勝 相模ボーイズ (神奈川県支部) 中学生の部 優 勝:志村ボーイズ (東京都東支部) 準優勝 湘南ボーイズ (神奈川県支部) 9.第 44 回ゼット杯日本少年野球関西秋季大会 日 時:10 月 18 日(土)、19 日(日)、25 日(土)、11 月1日(土) 場 所:淡路佐野第一野球場他 特別協賛:ゼット株式会社 内 容:中学生の部は枚方ボーイズが大阪南海ボーイズを 9 対 5 で破り 2 年ぶり 4 回目の 優勝を飾る。小学生の部は大阪東淀川ボーイズが岸和田ボーイズを 4 対 3 で破り 初優勝。 中学生の部ベスト 4 の(枚方ボーイズ、大阪南海ボーイズ、紀州ボーイズ、忠岡 ボーイズ)は甲子園球場で行われるシニア、ヤングの 3 リーグが争う「第 10 回 タイガースカップ」へ、また小学生の部優勝の大阪東淀川ボーイズと三田ボーイズ

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9 (兵庫県)は、ヤング、リトルとの「第 12 回NOMOCUP」(2015 年 1 月 18 日、 19 日)への出場権を獲得した。また小学部ベスト 3(大阪東淀川ボーイズ、岸和田 ボーイズ、大阪柴島ボーイズ)は、オリックスバファローズCUP争奪第 1 回関西 小学生硬式野球選手権大会に出場。 結 果:小学生の部 優 勝 大阪東淀川ボーイズ(大阪北支部) 準優勝 岸和田ボーイズ (大阪南支部) 中学生の部 優 勝 枚方ボーイズ (大阪北支部) 準優勝 大阪南海ボーイズ (大阪阪南支部) 10.第 30 回日本少年野球九州大会 日 時:11 月1日(土)2日(日) 場 所:伊集院総合運動公園野球場他 内 容:中学生の部 16 チーム、小学生の部は 8 チームで九州地区ナンバー1を目指した。 結 果:小学生の部 優 勝 諫早ボーイズ (西九州支部) 準優勝 鹿児島西部ボーイズ (鹿児島県支部) 中学生の部 優 勝: 大分明野ボーイズ (中九州支部) 準優勝: 八幡南ボーイズ (福岡県北支部) 11.第 4 回日本少年野球中四国秋季大会 日 時:10 月 18 日(土)、19 日(日) 場 所:松江市営野球場他 内 容:各支部から選抜された中学生の部 16 チーム、小学生の部 4 チームが中四国秋季№1をか けて戦った。 中学生の部は鳥取ボーイズが決勝戦で今治中央ボーイズに 5 対1で勝ち初優勝。 小学生の部は広島ボーイズが決勝戦で松山ボーイズのミスを逃さず加点し 2 度目の優勝 を果たした。 結 果:小学生の部 優 勝: 広島ボーイズ (広島県支部) 準優勝: 松山ボーイズ (愛媛県支部) 中学生の部 優 勝 鳥取ボーイズ (山陰支部) 準優勝 今治中央ボーイズ (愛媛県支部)

海 外 交 流 試 合 関 係

1.2014 世界少年野球大会

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10 日 時:8 月 10 日(日)~14 日(木) 場 所:アメリカ・ハワイ州 内 容:この大会には(日本、韓国、豪州 2、シンガポール、メキシコ、アメリカ 6)の計 12 チームが参加した。予選リーグを 5 戦全勝で勝ち上がった日本は、決勝トーナメントで ハワイ・イオラニに 11 対1で勝ち、決勝戦でもサンディエゴを 4 対1で破り、4 年連続 19 回目の優勝を飾った。 2.2014 カル・リプケン12歳以下世界少年野球大会 日 時:8 月 9 日(土)~16 日(土) 場 所: アメリカ・メリーランド州アバディーン 内 容:今年も楽天ゴールデンイーグルス・星野監督の協力を得て 15 名(ボーイズ 13 名、ヤン グ2名)を「チーム星野」の名で派遣した。この大会の参加にあたり、⑴参加各国との 交流を深め海外の異文化に触れることでグローバルな感覚を養うこと。⑵日本代表とし て行動する誇りと責任を持つことで人間的な成長のきっかけにすること。この二つのコ ンセプトを掲げ大会に臨むことになった。9か国 18 チームが参加した大会は、予選リー グを 4 勝でインターナショナル決勝トーナメントに進出。 決勝戦では、メキシコに 10 対7で屈し、ワールドシリーズ4連覇成らず。 3.2014 日中友好親善少年野球試合 日 時:中止 場 所:中国(北京、上海、無錫) ※大気汚染、鳥インフルエンザ等、諸般の事情により、昨年に引き続き派遣を見合わせ ることになった。 4.2014JUNIOR ALL JAPANアメリカ遠征 日 時:8 月 20 日(水)~24 日(日) 場 所:アメリカ・ロサンゼルス 内 容:、野茂英雄氏が総監督を務める「JUNIOR ALL JAPAN」今年で6回目を 迎えた。台風 11 号の影響で 10 日に予定していた合同練習が中止となりぶっつけ本番 の遠征となる。21 日に日本総領事館を表敬訪問、その後ドジャーススタジアムでメジ ャーリーグの試合を観戦。 23 日(土)コンプトン大学アーバンアカデミー西海岸選抜チームと2試合(2敗) 24 日(日) 〃 2試合 (2勝)

他 リ ― グ と の 交 流 大 会

◆第8回全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ 日 時:8 月 8 日(金)~12 日(火) 場 所:東京ドーム他 主 催:(公財)日本野球連盟、読売新聞社、読売巨人軍、日本テレビ放送網、報知新聞社 内 容:少年野球主要 5 リーグ 28(ボーイズ 10、リトルシニア 9、ポニー3、ヤング 3、

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11 フレッシュ 2、旧ジャパン枠1)地域枠4(北海道2,四国1,沖縄1)の 中学生の部 32 チームが参加。ボーイズリーグからは各ブロックの予選を勝ち 抜いた中学生の部 10 チームと地域枠2チームが出場した。 結 果:優 勝 佐倉リトルシニア 準優勝 京都南山城ボーイズ(京都府支部) ◆アンダーアーマーカップ第5回全国小学生硬式野球交流大会 日 時:8 月 26 日(火)、27 日(水) 場 所:明治神宮野球場 主 催:一般財団法人日本スポーツ振興会 特別協賛:㈱ドーム=アンダーアーマー 内 容:全国で活動する小学生硬式野球リーグ(ボーイズ 3、ポニーブロンコ 1、ヤング 2、 フレッシュ 2)の代表 8 チームが、小学生の硬式野球日本一を決定する大会。決勝戦 で奈良葛城ボーイズが兵庫夙川に 16 対6で敗れた。 結 果:優 勝 兵庫夙川 (ヤング) 準優勝 奈良葛城ボーイズ(奈良県支部)

ブロック別 他リーグ対抗交流戦

1. 第 11 回NOMO CUP 日 時:1 月 18 日(土)19 日(日) 場 所:兵庫県立但馬ドーム 内 容:ボーイズ、リトルシニア、ヤング各2チーム計6チームの小学生硬式野球の交流戦 結 果:優勝 大阪布施リトルシニア 準優勝 枚方ボーイズ 2. 2回横浜DeNAカップ 日 時:3 月 1 日(土)、2 日(日) 場 所:横浜スタジアム 内 容:神奈川県初の中学硬式 4 リーグによる交流戦 結 果:優 勝 中本牧リトルシニア 準優勝 横浜綠シニア 3.第2回「夢」兵庫県中学硬式野球親善交流大会 日 時:3月 15 日(土)16 日(日) 場 所:吉川多目的グラウンド他 内 容:兵庫県の中学硬式3リーグによる交流戦 結 果:優勝 甲子園シニア 準優勝 神戸ヤング 4.第3回春季ペガサス杯硬式野球大会 日 時:3 月 29 日(土)、4 月5日(日)、12 日(土)

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12 場 所:渋川市横堀球場他 主 催:群馬スポーツマネージメント(愛称ペガサススポーツ) 内 容:北関東中学生のボーイズ(25 チーム)、リトルシニア(7チーム)の交流戦 結 果:優勝 桐生ボーイズ 準優勝 埼北ボーイズ 5. 第6回少年硬式野球四国選手権大会 日 時:4 月 4 日(金)~7 日(月) 場 所:坊っちゃんスタジアム他 主 催:NPO法人松球会、松山西ライオンズクラブ 内 容:四国内の少年硬式野球リーグ中学生の部、ボーイズ、ヤング、リトルシニア が参加しての交流試合。チームの選手及び指導者の交流、レベルアップの促進を図る 14 チームが出場したボーイズ勢は愛媛松山ボーイズが決勝戦で新居浜リトルシニアに 3 対 1 で惜敗。 結 果:優 勝 新居浜リトルシニア 準優勝 愛媛松山ボーイズ 6. 第 1 回小学生硬式野球親善交流大会 日 時:7 月 26 日(土)、27 日(日) 主 催:(社)全日本少年硬式野球連盟 内 容:関西の小学生硬式野球 3 リーグ 16 チーム(ボーイズ、リトル、ヤング)の親善交流 大会。奈良葛城ボーイズが泉佐野リトルを 6 対4で破り初代王者の座についた。 結 果:優 勝 奈良葛城ボーイズ 準優勝 泉佐野リトル 7.2014 ホークスカップ中学硬式野球大会 日 時:8 月 15 日(金)、16 日(土)、17 日(日) 場 所:ヤフオクドーム他 主 催:NPO法人ホークスジュニアアカデミー 内 容:九州、山口地区の中学硬式野球クラブ7リーグ 17 チームと、東北から招待された2チ ーム、主催者推薦1チームを加えた 20 チームで行われた。ボーイズリーグからは 6 チ ームが出場したが小林ボーイズが準決勝で敗れ決勝戦進出ならず。 結 果:優 勝 長崎海星リトルシニア 準優勝 熊本大津リトルシニア 8.第2回中日ドラゴンズカップ中学硬式野球大会 日 時:8 月9日(土)、16 日(土)、17 日(日) 場 所:ナゴヤ球場他 主 催:中日ドラゴンズ、中日新聞社、中日スポーツ、ナゴヤドーム 内 容:中日本の硬式野球3リーグ 16 チームの交流大会ボーイズから7チーム参加。 結 果:優 勝 知多東浦リトルシニア 準優勝 瀬戸リトルシニア

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13 9.千葉ロッテマリーンズカップ千葉県中学硬式野球大会 日 時:8 月4日(月)、9日(土)、10 日(日)、16 日(土)、17(日)、23 日(土) 場 所:QVCマリンフィールド他 主 催:千葉ロッテマリーンズ 内 容:千葉県の中学硬式4リーグ(ボーイズ、ヤング、リトルシニア、ポニー)の交流戦に 53 チームが参加した。ボーイズリーグからは 15 チームが出場した。 結 果:優 勝 千葉西リトルシニア 準優勝 白井中央ボーイズ 10. 第 6 回奈良県中学生硬式野球選手権大会 日 時:8月 23 日(土)~9 月 15 日(日) 場 所:佐藤薬品球場他 主 催:(公財)日本野球連盟・奈良県野球連盟 内 容:奈良県下の中学生硬式野球(3 リーグ)の交流を図り、技術の向上、健全な心身 の育成と中学硬式野球の発展を目的とした大会に 28 チームが参加、ボーイズリーグか 14 チームが出場し、奈良葛城ボーイズが 4 対 0 で香芝ボーイズを破りボーイズ勢の 第 1 回大会からの6連覇を達成した。 結 果:優 勝 奈良葛城ボーイズ 準優勝 香芝ボーイズ 11. 第9回オリックスバファローズCUP2014・少年硬式野球大会 日 時:8 月 13 日~15 日、18 日~20 日、24 日 場 所:京セラドーム他 主 催:オリックス・バッファローズ 内 容:ボーイズリーグ6、リトルシニアリーグ6、ヤングリーグ 6 計 18 チームで争われた 決勝戦で枚方ボーイズが兵庫夢前クラブ(ヤング)に 6 対 2 で勝利した。 滋賀南郷ボーイズは、準決勝戦で惜しくも破れ決勝戦に進めなかった。 結 果:優 勝 枚方ボーイズ 準優勝 兵庫夢前クラブ 12. 2014 和歌山県中学硬式野球選手権大会 日 時:5 月 5 日(月)6 日(火)8 月 30 日(土) 場 所:紀三井寺グラウンド他 内 容:ボーイズリーグ 14、リトルシニアリーグ 6、ヤングリーグ 4 の 3 リーグ計 23 チームが 参加。 結 果:優 勝 紀州ボーイズA 準優勝 有田シニア 13. 2014 年第 18 回上毛新聞社中学生硬式野球大会 日 時:9 月 15 日(月・祝)、20 日(土)、23 日(日) 場 所:西毛総合運動公園野球場他 内 容:ボーイズ 25 チーム、リトルシニア 7 チームによるトーナメント対抗交流戦。

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14 群馬県支部対決となった決勝戦で前橋桜ボーイズが桐生ボーイズを 12 対 11(延長 2 回) の大接戦を制し優勝。 結 果:優 勝 前橋桜ボーイズ(群馬県支部) 準優勝 桐生ボーイズ(群馬県支部) 14.オリックスバファローズCUP争奪第 1 回関西小学生硬式野球選手権大会 日 時:11 月 23 日(日)、24 日(月・祝) 場 所:寝屋川公園第 1 球場他 内 容:ボーイズ 3,リトル 3,ヤング 2 の小学生 8 チームの交流戦。 結 果:優 勝 泉佐野リトル 準優勝 摂津北リトル 15. 第 10 回タイガースカップ・2014 少年野球関西№1決定戦 日 時:11 月 29 日(土)、30 日(日)、12 月6日(土)、 場 所:阪神甲子園球場 内 容:ボーイズ 4、シニア 4、ヤング 2 チームの 3 リーグ代表 10 チームによる中学生の部 関西№1決定戦。 ボーイズからは枚方ボーイズ、大阪南海ボーイズ、紀州ボーイズ、忠岡ボーイズの 4チームが出場し、枚方ボーイズが大阪福島リトルシニアに 6 対 0 で勝利し、この大 会ボーイズ勢が 6 連覇を達成した。 結 果:優 勝 枚方ボーイズ 準優勝 大阪福島リトルシニア 16. 野村謙二郎CUP第 6 回西日本中学野球大会 日 時:11 月 29 日(土)30 日(日)、12 月 6 日(土) 場 所:コカコーラウエスト野球場他 内 容:ボーイズリーグ 11、リトルシニア 11、ヤング 10、計 32 チームによる交流戦。ボーイ ズからは中四国ブロックの 5 チーム、九州ブロック 3 チーム、富山ボーイズ(中日本)、 宝塚ボーイズ(関西)、和歌山北ボーイズ(関西)が出場。決勝戦に進んだ広島ボーイ ズは、府中広島 2000 に 9 対 1 で破れた。 結 果: 優 勝 府中広島 2000(ヤングリーグ) 準優勝 広島ボーイズ 17. 第 2 回兵庫県中学硬式野球大会 日 時:11 月 22 日(土)、23 日(日)、24 日(月) 場 所:淡路佐野球場他 内 容:ボーイズリーグ、ヤング、リトルシニアとの 3 リーグによる交流戦 結 果:優 勝 兵庫夢前クラブ(ヤング) 準優勝 兵庫伊丹(ヤング) 18. 第 5 回岡山県中学硬式野球選手権大会 日 時:11 月 29 日(土)、30 日(日) 場 所:マスカットスタジアム他

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15 内 容:ボーイズリーグ 12、ヤング 10、リトルシニア4、計 26 チームによる交流戦。 ボーイズ同士となった決勝戦 4 対 0 で美作ボーイズに勝利した岡山ボーイズは 過去 2 回(第 2 回、第 4 回)準優勝だったが、見事初優勝を飾った。 結 果:優 勝 岡山ボーイズ 準優勝 美作ボーイズ

そ の 他 の 事 業

1. 全国一斉清掃(ボランティア)活動 内 容:2010 年に連盟創立 40 周記念事業の一環として始まり、今年で 5 回目を迎えた全国一 斉清掃ボランティア活動は総勢 22,000 名以上が参加して、12 月 8 日(日)に各地で 行われた。 清掃活動に参加した選手は「この行事を続けて、近隣の皆さんに感謝を表したい」「感 謝の気持ちを忘れないためにも、みんなで一生懸命きれいにしました」とやり終えた 達成感と、さらなる地域貢献を誓い充実感を漂わせていた。 ◎ブロック別参加者数 小学生の部 中学生の部 東日本ブロック 432 5,055 中日本ブロック 621 4,252 関西ブロック 1,158 5,555 中四国ブロック 392 1,379 九州ブロック 355 2,819 合計 2,958名 19,060名 ○平成27年1月29日現在 届け出人数 2.ボーイズリーグニュース制作 内 容:毎月 1 回発行し、マスコミなどへの無料配布も含めて約 23,000 部を印刷。各大会の試 合結果や各支部の活動ぶりを報道することで連盟全体の連帯感を深める狙いと、連盟 のページでは連盟からの重要伝達事項を毎月掲載し「公益財団法人日本少年野球連盟」 の組織強化を図ると共にイメージアップ向上にも役立てる。 3.連盟の手引制作 内 容:定款、定款施行細則、各規約、役員名、支部長名、全チーム紹介などを網羅した「連 盟の手引き」4500 冊、連盟のPRパンフレット 20,000 部を 3 月末に発行した。 マスコミはじめ関係者、各支部などに配布し、組織強化を図るのが狙い。 4.Tシャツ、連盟用ポロシャツなど用品の販売 内 容:Tシャツは連盟の団結を図る目的で、その年の新デザインを入れて 15,000 着を作成予 定。連盟用ポロシャツは役員用の夏の制服で、公式行事には全員、着用。デザインは 変わらないため作成は毎年 600 着程度。その他、連盟帽子、審判帽子なども作成、販 売。 以上

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参照

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