• 検索結果がありません。

八管 10 大ニュースアンケートホームページアドレス 第八管区海上保安本部ホームページ 敦賀海上保安部ホームページ 舞鶴海上保安部ホーム

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "八管 10 大ニュースアンケートホームページアドレス 第八管区海上保安本部ホームページ 敦賀海上保安部ホームページ 舞鶴海上保安部ホーム"

Copied!
11
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

「平成27年八管10大ニュース」アンケート募集について

記 1 アンケート募集期間 11月26日(木)~12月11日(金)の16日間 2 アンケート募集方法(投票は、1人10項目まで) (1) インターネットによる応募 第八管区海上保安本部、舞鶴・敦賀・境・浜田海上保安部及び美保航空基地のホームページ から応募できます。 (2) アンケート用紙による応募 別紙のとおり第八管区管内32箇所にアンケートコーナーを設置しております。 3 八管10大ニュース アンケート項目 別紙の26項目 4 結果発表 アンケート結果を集計し、12月下旬に発表する予定です。 5 その他 アンケートにご協力いただいた一般の方に対し、抽選で10名様に海上保安オリジナルグッズをプレ ゼントいたします。 第八管区海上保安本部では、この1年間の管内における主な出来事の中から印象に残っている ものについて、一般の皆様などを対象にアンケートを実施し、上位10項目を「八管10大ニュース」と して取りまとめることとしました。 平 成2 7 年 1 1 月 2 6 日 第八管区海上保安本部 【問い合わせ先】 第八管区海上保安本部総務部総務課 広報・地域連携室 左近 実 ・寺井 雄 TEL 0773-76-4100(内線 2111・2117)

(2)

報道関係の皆様方にもアンケートにご参加いただきたくお願い申し上げます。 別紙項目の中から皆様が印象に残る項目を10個以内でお選びいただき、アンケート用紙の回答欄に ○印のご記入いただき、【平成27年12月11日(金)】までに下記送付先にFAXにてお送りいただきます ようお願い致します。 できるだけたくさんの報道関係の方々にご協力いただけると幸いでございます。 【FAX送付先】 0773-76-4103(第八管区海上保安本部 総務課) 第八管区海上保安本部ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/ 敦賀海上保安部ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/tsuruga/ 舞鶴海上保安部ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/maizuru/ 境海上保安部ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/sakai/ 浜田海上保安部ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/hamada/ 美保航空基地ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/miho-airstation/ 八管10 大ニュースアンケートホームページアドレス

(3)

敦賀海上保安部 小浜海上保安署 福井海上保安署 新日本海フェリー敦賀フェリーターミナル 敦賀市立図書館 若狭フィッシャーマンズ・ワーフ 福井港湾事務所 舞鶴港湾合同庁舎1階 舞鶴海上保安部 宮津海上保安署 舞鶴観光ステーション(西舞鶴駅) 舞鶴赤れんがパーク バザールタウン舞鶴 舞鶴引揚記念館 道の駅舞鶴港とれとれセンター 東舞鶴高校 西舞鶴高校 舞鶴工業高等専門学校 日星高校 兵庫県 香住海上保安署 境海上保安部 美保航空基地 鳥取海上保安署 米子鬼太郎空港ビル 境港市民図書館 JR余子(あまりこ)駅 鳥取港湾事務所 浜田海上保安部 隠岐海上保安署 浜田市立中央図書館 浜田市役所 道の駅ゆうひパーク浜田 島根県 福井県 京都府 鳥取県 「平成27年八管10大ニュース」アンケートコーナー設置箇所

(4)

2 島根県隠岐の島町 中国漁船座礁し1人死亡1人不明

1 美保航空基地 機動救難体制発足10周年記念式典

3 島根県浜田市沖 まき網漁船沈没し4人死亡1人不明

4 島根県浜田市沖に浮流油 巡視船などにより除去作業

第八管区海上保安本部美保航空基地で12月9日、海上の 遭難者や船舶にヘリコプターから降下して救助したり、潜水し て救助に当たる「機動救難士」の発足10周年記念式典を行 いました。 美保航空基地の機動救難体制は平成16年に4人体制で発 足し、現在は9人に増員して、24時間体制で活動しています。 12月18日、島根県隠岐の島町 沿岸で中国籍のいか釣り漁船が 浅瀬に座礁し、乗組員25人の内、 2人が行方不明となりました。 巡視船や航空機、特殊救難隊等 により、乗組員の救助と行方不明 者の捜索にあたり、行方不明者の うち1人を遺体で揚収しました。 12月24日、島根県浜田市沖の海 上で、長崎県のまき網漁船が操業中 に沈没し、近くにいた僚船から118番 通報で救助要請がありました。 乗組員20人のうち、17人が僚船に より救助されましたが、病院に搬送後、 2人の死亡を確認。 3人が行方不明となり、巡視船や航 空機等により捜索に当たり、後日、2 人が遺体で発見されました。 1月5日、島根県浜田市 沖の海上に、浮流する大量 の油を確認しました。 直ちに巡視船等により油 の回収に当たるとともに 、 浜田海上保安部長を会長と する石見地区排出油等防 除協議会総合調整本部を 設置し、関係機関と連携し、 処理に当たりました。 行方不明者捜索の状況

(5)

6 1,000トン型巡視船「わかさ」 就役!

5 島根県松江市 漁船転覆し1人死亡

7 福井県越前町 なまこ潜水器密漁容疑で男2人を逮捕

8 ネパール大地震への救助活動派遣職員が帰国報告

2月5日、島根県松江市を出港した1人乗りの一本釣 り漁船が帰ってこないとの通報を受け、巡視船や航空 機等により捜索に当たりました。 通報から約1時間半後に松江市の岩場付近で転覆し ている同漁船を発見、その後同船付近で船長が遺体 で発見されました。 2月26日、新造された「巡視船わかさ」が舞 鶴海上保安部所属船として就役し、3月6日、 京都府舞鶴港に初めて入港しました。 新しい巡視船わかさの特長は、旧わかさに 比べ、海上からの被災地救援を想定して、救 援物資を積み降ろしできる多目的クレーンや 被災者を収納できるスペースが設置されてい るなど災害対応能力等が大きく向上していま す。 4月29日、30日、敦賀海上保安部は漁業法 違反(無許可潜水器漁業)の疑いで、男2人を 逮捕しました。 逮捕容疑は、福井県越前町の漁港内で、法律 で禁じられた潜水器具を用いて、なまこ251個 (約110キログラム)を違法に採った疑いです。 4月25日に発生したネパール 大地震の被災地に国際緊急援 助隊救助チームの一員として派 遣された境海上保安部巡視船お き航海士補の坂田潜水士が、5 月15日、境海上保安部で帰国 を報告しました。 現地ネパールの被災状況や具 体的な捜索活動について報告し ました。

(6)

10 夏季に備え 管内潜水士合同訓練を実施

9 船舶への立入検査技能を競う競技会を開催

11 うみまる・うーみん海の京都バージョンが誕生!

12 鳥取県境水道で漁船と釣り船が衝突

6月8、9日、第八管区海上保安本部において、若 手職員の法執行能力の向上を目的として、立入検 査競技会を開催しました。 今年で4回目となる本競技会には、管内の保安部 署から計11チーム33人の若手職員が参加、筆記 試験と実技試験で競いました。 実技試験は、漁船に見立てた模擬船舶に立入検 査を行い、船長等に扮したベテラン職員から事情を 聞くなどして、法令違反を指摘するといったもので、 参加した職員は真剣な表情で取り組んでいました。 6月24日、京都府舞鶴市で、敦賀海上保安 部巡視船えちぜんと境海上保安部巡視船おき の管内全潜水士11人を含む45人が参加し、 夏季のマリンレジャーシーズンに向けた合同救 難訓練を実施しました。 訓練は、釣り人の救助と大型クルーザーの座 礁の2つの想定で行われ、潜水士が要救助船 舶への移乗(ロープ登はん)、救助ロープによる 要救助者の救出(ブリッジ救助)などを行いまし た。 6月、第八管区海上保安本部では、海上保安庁の マスコットキャラクター「うみまる」と「うーみん」の「海 の京都バージョン」が新たに誕生しました。 京都縦貫自動車道の全線開通によって日本海と近 くなった京都市内をモチーフとしており、牛若丸と舞 妓さんに扮した、うみまる・うーみんが「海の京都」を 守る姿をアピールしています。 7月3日、鳥取県境港市の境水 道入り口付近で、まき網漁船と釣り 船の衝突事故が発生し、釣り船の 船長が海に投げ出され、腰の骨を 折るなどの重傷を負いました。 境海上保安部では、事故の原因 などの調査に当たりました。

(7)

14 兵庫県豊岡市でプレジャーボートが岸壁に衝突 1人死亡

13 京都府舞鶴市で住民避難訓練を実施

15 巡視船だいせん搭載航空機「まいづる」就役

16 中学生操縦の水上オートバイ同士が衝突事故 1人死亡

7月11日、舞鶴海上保安部は、 土砂崩れにより漁村が孤立したと いう想定で、住民が漁港から巡視 船艇により避難する訓練を初めて 実施しました。 本訓練は、2月に就役したばか りの災害対応能力を強化した巡視 船わかさも訓練に参加しました。 7月19日、兵庫県豊岡市の漁港で、3人乗りのプレ ジャーボートが岸壁に衝突し、1人が死亡しました。 香住海上保安署の調べでは、当時操船していた船長 の男性の居眠りが原因で、10月27日、この男性を業 務上過失致死等の疑いで書類送検しました。 6月30日、舞鶴海上保安部所属巡視 船だいせん搭載 航空機 に 、 シコ ルス キーS76D型「まいづる」が就役しまし た。 「まいづる」の愛称は、一般公募によ り240点の応募の中から、白く美しく優 雅に舞う姿が連想でき、配備される舞 鶴にちなむ名称として決定しました。 8月13日、福井県高浜町沖で、いずれも中学3年 生の1人乗りと2人乗りの水上オートバイ同士が衝 突し、1人が死亡しました。 水上オートバイの操縦には、特殊小型船舶操縦士 免許が必要で、取得できるのは16歳以上となってい ます。

(8)

18 京都府舞鶴市沖 ゴムボート転覆し1人死亡

17 灯台レンズを敦賀市に寄贈 博物館に展示

19 第144回水路記念日イベント開催

20 管内夏季の人身事故多発、小型船事故7年ぶりに死者

8月18日、敦賀港金ケ崎防波堤灯台で使われていた第五等 フレネルレンズを敦賀市に寄贈しました。 このレンズは、昭和51年から平成23年まで同灯台で35年 間使われ、灯台光源のLED化により撤去し、敦賀保安部で保 管していたものです。 敦賀市立博物館のリニューアルを機に、同博物館で展示して います。 8月19日、京都府舞鶴市沖で2人乗りの船外機付きミ ニボートが航行中に横波を受け、転覆し、岩場に打ち上 げられました。 1人が岩場に体を挟まれ動けなくなり、自力で岩場に上 がったもう一人の救助要請により、巡視艇あおい、巡視 船えちぜん潜水士等が救助に当たりましたが、後に死亡 が確認されました。 8月23日、京都府舞鶴市において「第144回水路 記念イベント」を開催し、海洋情報などに関する講演 会やパネルの展示を行いました。 講演会では、「豊かで神秘の海」をテーマに、海上 保安庁海洋情報部長をはじめとする4名が講師とし て講演し、多くの方々に海への関心を深めていただ きました。 夏季(7、8月)に第八管区内で発生したマリンレ ジャーによる海難事故発生状況をまとめたところ、遊 泳、磯遊び中の事故者数が35人と、昨年同時期に 比べて11人増加。中でも飲酒を伴う遊泳者の事故 やシュノーケリング中の事故が目立っていました。 また、小型船の事故は28隻で昨年から7隻増加し、 夏季のレジャー中のとしては7年ぶりに死亡事故が 発生しました。

(9)

22 うみまる・うーみん福井県バージョン誕生!

21 管内各地で巡視船体験航海を開催

23 京都府舞鶴市赤れんが博物館で灯台記念日企画展を開催

24 2年ぶりに日韓SAR訓練を実施 海洋警備安全本部下では初

7月に「鳥取海上保安署巡視艇とりかぜ」、8月 に「浜田海上保安部巡視船いわみ」「隠岐海上保 安署巡視船さんべ」、10月に「舞鶴海上保安部 巡視船わかさ」「境海上保安部巡視船おき」によ る体験航海が各地で開催され、全部で約1500 人もの方々にご乗船いただきました。 10月、敦賀海上保安部では「うみまる」と「うーみ ん」の「福井県バージョン」が新たに誕生しました。 恐竜化石の発掘量が日本一(国内の8割以上) の福井県にちなみ、恐竜に扮したうみまると、化石 を発掘する探検家に扮したうーみんが、ゴツゴツと した断崖が連なり、青々とした海が望める名勝東 尋坊を前にポーズしています。 11月1日の「147周年灯台記念日 」関連行事として10月24、25日の2 日間、舞鶴市立赤れんが博物館で 灯台記念日企画展を開催しました。 赤れんが博物館にちなみ、かつて 灯台で使われていた貴重なれんがを 中心に、灯台の写真や灯台で使用さ れる機器など約50点を展示し、開催 期間中には延べ3,753人もの来館 者があり、大いに賑わいました。 10月27日、第八管区海上保安本部と東海海洋警備安 全本部による合同捜索救助訓練が行われた。 第八管区海上保安本部からは巡視船だいせん、東海海 洋警備安全本部からは警備救難艦済民10号が参加して 訓練を行ったが、当日は悪天候のため航空機の参加は見 送られた。 本訓練は平成19年から実施されており、韓国側が海洋 警備安全本部となってからは初めての合同捜索救助訓練 であった。

(10)

25 白熱の戦い「8KANトーナメント」開催

11月5日、京都府舞鶴市の海上保安学 校において「8KANトーナメント2015(警 備救難競技大会)」を開催しました。 同大会は、「制圧技能」「けん銃技能」「人 命救助技能」の3部門で実施され、海上保 安官が警備救難業務を遂行するために必 要な技能の維持・向上を目的として行って います。 今大会には総勢50名の海上保安官が 選手として参加し、技能を競いました。

26 八管初「小型船海難防止業務プレゼンテーション競技会」を開催

11月10日、第八管区海上保安本部においては初とな る「小型船海難防止業務プレゼンテーション競技会」を開 催しました。 同競技会は、小型船の海難を減少させることを目的とし て、海難防止業務の充実・改善と発信力の強化を図るも のであり、八管本部及び八管内保安部署の担当官11名 が日頃の小型船の海難防止活動状況等をプレゼンテー ション形式で発表しました。

(11)

番号 項     目 回答 1 美保航空基地 機動救難体制発足10周年記念式典   2 島根県隠岐の島町 中国漁船座礁し1人死亡1人不明   3 島根県浜田市沖 まき網漁船沈没し4人死亡1人不明   4 島根県浜田市沖に浮流油 巡視船などにより除去作業   5 島根県松江市 漁船転覆し1人死亡   6 1,000トン型巡視船「わかさ」 就役!   7 福井県越前町 なまこ潜水器密漁容疑で男2人を逮捕   8 ネパール大地震への救助活動派遣職員が帰国報告   9 船舶への立入検査技能を競う競技会を開催   10 夏季に備え 管内潜水士合同訓練を実施   11 うみまる・うーみん海の京都バージョンが誕生!   12 鳥取県境水道で漁船と釣り船が衝突   13 京都府舞鶴市で住民避難訓練を実施   14 兵庫県豊岡市でプレジャーボートが岸壁に衝突 1人死亡   15 巡視船だいせん搭載航空機「まいづる」就役   16 中学生操縦の水上オートバイ同士が衝突事故 1人死亡   17 灯台レンズを敦賀市に寄贈 博物館に展示   18 京都府舞鶴市沖 ゴムボート転覆し1人死亡   19 第144回水路記念日イベント開催   20 管内夏季の人身事故多発、小型船事故7年ぶりに死者   21 管内各地で巡視船体験航海を開催   22 うみまる・うーみん福井県バージョン誕生! 23 京都府舞鶴市赤れんが博物館で灯台記念日企画展を開催 24 2年ぶりに日韓SAR訓練を実施 海洋警備安全本部下では初 25 白熱の戦い「8KANトーナメント」開催 26 八管初 「小型船海難防止業務プレゼンテーション競技会」を開催 ご協力ありがとうございました。 第八管区海上保安本部  下記項目の中から皆様が印象に残る項目を10個以内でお選びいただき、回答欄に○印のご記入をお願い します。  できるだけたくさんの報道関係の方にご協力いただけると幸いでございます。  アンケート用紙はFAXにて【平成27年12月11日(金)】までにお送りいただきますようお願い致します。    <FAX番号 0773-76-4103(第八管区海上保安本部 総務課)> 平成27年「八管10大ニュース」アンケート 報道関係者用

参照

関連したドキュメント

愛媛県 越智郡上島町   NPO 法人 サン・スマ 八幡浜市 NPO 法人 にこにこ日土 長崎県 西海市 NPO 法人

7.2 第2回委員会 (1)日時 平成 28 年 3 月 11 日金10~11 時 (2)場所 海上保安庁海洋情報部 10 階 中会議室 (3)参加者 委 員: 小松

地域 東京都 東京都 埼玉県 茨城県 茨城県 宮城県 東京都 大阪府 北海道 新潟県 愛知県 奈良県 その他の地域. 特別区 町田市 さいたま市 牛久市 水戸市 仙台市

Ocean Policy Research Foundation (OPRF), a Japanese non-profit organization, and Institute for Maritime Studies (IMS), an Indonesian non-profit organization, held three

河川管理者又は海岸管理者の許可を受けなければならない

□公害防止管理者(都):都民の健康と安全を確保する環境に関する条例第105条に基づき、規則で定める工場の区分に従い規則で定め

東京都健康安全研究センターはホームページ上で感染症流行情 東京都健康安全研究センターはホームページ上で感染症流行情

東京都 福祉保健局 健康安全部 環境保健課...