禁転載複製 ワ概 -4 令和 2 年度 中央職業能力開発協会編 コンピュータサービス技能評価試験 ( ワープロ部門 ) 2 級試験問題概要 1. 試験区分 試験区分配点採点方式 実技試験 100 点減点法 2. 合格基準 得点が 70 点以上を合格とする 3. 試験実施日及び開始時間 事前に試験委員

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全文

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1 ワ概-4 「中央職業能力開発協会編」

令和2年度

コンピュータサービス技能評価試験

(ワープロ部門)

2級 試験問題 概要

1.試験区分 試験区分 配 点 採点方式 実技試験 100点 減 点 法 2.合格基準 得点が70点以上を合格とする。 3.試験実施日及び開始時間 事前に試験委員から指示がある。 4.試験の概要と試験時間 試験の概要 試験時間 課題1 文字入力 約 500 字の単純文字入力を行う。 60分 課題2 文書の作成 入力文字数約 550 字、表作成、編集を含むビジネス 文書を作成する。 課題3 文書の 編集・校正 与えられたデータをもとに、オブジェクトの作成、 段組みを含む編集、校正を行う。 禁転載複製

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5.試験問題 試験当日、試験委員から配布される。 なお、試験当日に配布される試験問題の出題形式は、後述の「2級 実技試験 練習問題」と同等である。 6.試験当日の注意事項 (1) 試験開始前関係 ア.この「試験問題概要」(本紙)は、試験当日、必ず持参すること。ただし、メモ書き等何も記入され ていない状態であること。 イ.参考書(マニュアルを含む)等の試験会場への持込みは禁止する。 ウ.パソコンの機種等については、事前に公表される。 エ.試験会場では、携帯電話(タブレットPC等を含む)、腕時計型端末の使用は禁止とする。(電源は あらかじめ切り、かばん等にしまうこと) オ.集合時刻は厳守すること。試験開始時刻の概ね20分前から、試験に関する説明が始まる。 カ.試験実施に関する試験委員の指示には、必ず従って行動すること。 キ.服装等は、作業に支障のないものであること。 ク.試験開始前に、試験問題が配布されるので、試験委員の指示に従って、次の作業を行うこと。 (ア) 試験問題のページ数の確認 ・異常があった場合には、黙って手を挙げること。 (イ) 試験問題表紙への「受験番号」及び「氏名」の記入 ・「受験番号」については、ハイフン「-」を入れること。 (ウ) 試験委員の指示があるまで、機器類には手を触れないこと。 (2) 試験開始後関係 ア. 受験に当たっては、「7.試験用機材等」で指定したもの以外は使用できない。 イ. 試験委員の指示には、必ず従うこと。 なお、指示に従わないことにより、試験実施に支障が生じた場合には、「失格」となることがある ので、充分に注意すること。

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3 (ウ) 手洗いに立ちたい場合には、黙って手を挙げ、試験委員の指示に従うこと。 (エ) 用具等の貸し借りや私語は禁止とする。 カ. 試験用機材等は取扱いに注意し、損傷を与えないこと。 キ. 「試験終了時刻」までに、要求された解答を行うこと。 ク. 「試験終了時刻」前に、解答が完了し、試験を終える場合には、黙って手を挙げ、試験委員の指 示に従うこと。 ケ. 「試験終了」の合図があったら、直ちに作業を止めること。 (3) 解答に当たっての注意事項 ア.各課題の共通仕様 (ア) A4縦方向で、特に指定のない限り、横書きとし、1枚に収めること。 (イ) 1行目に、「受験番号」及び「氏名」を全角で入力すること。ただし、「受験番号」についてはハイ フン「-」を入れ、「氏名」については「ひらがな」で、姓と名とを続けて入力すること。また、「受験 番号」と「氏名」との間には、全角1文字分のスペースを入れること。さらに「ファイル名」について は、全角で入力すること。 (ウ) 印字文字は、特に指定のない限り、初期設定(10.5 ポイント・明朝体)のままとすること。 (エ) 入力文字は、全角とすること。 (オ) 読点は「、」を使用し、「,」は使用しないこと。 (カ) その他、文字づかい、改行位置、オブジェクトの設定・位置等は、すべて課題のとおりとする こと。 (キ) 解答ファイルが保存されていなかったり、「受験番号」「氏名」がない場合、大きな仕様誤り等の ために所定の採点が行えない場合には、不合格相当の減点となることがある。 イ.各課題の個別仕様 (ア) 問題は、課題1~課題3の3課題で構成され、各課題ごとの<仕様>に従って解答すること。 なお、解答する課題の順番については不問とする。 (イ) テキストファイルによる提供データファイルを用いる「課題3」においては、テキストエディ タ(「メモ帳」等)を用いて当該ファイルをコピーし、それをワープロソフトの新規文書に貼り付 けた上で解答することを原則とすること。 ウ.その他 (ア) 提供データ及び解答ファイルの保存場所については、試験委員から指示がある。 (イ) 試験中における出力(プリントアウト)は、認めないこと。 (ウ) 試験終了後、試験委員の指示により、各課題の解答用紙の出力(プリントアウト)を行うこと。 ただし、印刷時にページ設定等を変更しないこと。 (エ) 試験問題に示す<完成イメージ>は、試験問題作成PC環境において設問に従って解答した場合 に表示されたもので、試験会場で使用するPC環境によっては異なる結果になる場合があること。 (4) 試験終了後関係 ア. 試験終了後は、試験委員の指示に従って、次のものを提出すること。 ① 出力した解答用紙 ② 解答を格納した媒体 ③ 試験問題 イ. 持参した「試験問題概要」(本紙)は、各自で持ち帰ること。

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7.試験用機材等 (1) 受験者が持参するもの 品 名 規 格 等 数 量 備 考 受験票 1 2級試験問題概要 本 紙 1 メモ等の記入のないものを 持参すること 筆記用具 鉛筆、消しゴム等 一式 シャープペンシルでも可 (注)持参するものは、上表に掲げるものに限る。 (2) 試験会場に準備されているもの 区 分 品 名 規 格 等 数 量 備 考 ハード 関 係 コンピュータ本体 ・OS が正常に作動するもの ・OS 及びアプリケーションソフトがインストールされて いるもの 必要数 ・受験者1名につき1 ・パソコンシステムとして正常に 作動するもの ・操作説明書は含まない 記憶装置 ・ハードディスク装置 ・CD-ROM ドライブ装置が付属のもの 必要数 受験者1名につき1 表示装置 ・ディスプレイ 必要数 受験者1名につき1 入力装置 ・キーボード及びマウス ・マウスはホイール又はスクロールボタン付き 必要数 受験者1名につき1 出力装置 ・プリンタ ・A4 用紙が出力可能なもの 必要数 複数の受験者で共用可 ソフト 関 係 OS 本体 ・試験に適したもの ・アプリケーションソフトが正常に作動するもの 必要数 受験者1名につき1 アプリケーション ソフト等 ・試験に適したもの 必要数 受験者1名につき1 その他 試験問題 必要数 受験者1名につき一式 出力用紙 ・A4 3枚/1名 必要数 受験者1名につき一式 CD 等 適 宜 ・解答の退避、保存用 ・必要に応じ 机 等 必要数 椅 子 必要数 受験者1名につき1 時 計 必要数 1会場(部屋)につき1

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5 (3) アプリケーションソフトの試験開始状態 区 分 設 定 内 容 文書書式の設定 ・用紙サイズ:A4 ・印刷の向き:縦方向 入力操作 ・フォント:明朝体(マイクロソフト社製Wordを使用する場合は「MS 明朝」とすること。) プロポーショナルフォントは使用しないこと。 ・フォントサイズ:10.5 ポイント 編 集 ・文字体裁:文字の間隔を詰めないように設定しておくこと。 ・自動入力/設定機能:ソフトの機能によって、自動的に文字等が 設定されるものは解除しておくこと。 (注)上記以外については、既設定値のままとすること。

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<Word 2010・Word 2013 の場合の設定例> リボン 表示されるダイアログ 設定内容 [ホーム]タブ- [フォント]ダイア ログボックス起動 ツール 「フォント」の「詳細設定」タブ 「文字幅と間隔」 「カーニングを行う(K)」のチェックボックスを OFF 設定後、「既定に設定(D)」 「Normal テンプレートを使用したすべての文書(A)」の ボタンを ON [ファイル]タブ- [オプション] 「Word のオプション」の「文字体裁」 「文字体裁オプションの適用先(N)」を 「すべての新規文書」に設定後、 「文字間隔の調整」の 「間隔を詰めない(D)」ボタンを ON 「Word のオプション」の「文章校正」の 「オートコレクトのオプション」の 「入力オートフォーマット」タブ 「入力中に自動で変更する項目」 「インターネットとネットワークのアドレスをハイパーリンクに変更する」 のチェックボックスを OFF 「Word のオプション」の「文章校正」の 「オートコレクトのオプション」の 「入力オートフォーマット」タブ 「入力中に自動で書式設定する項目」 以下の項目のチェックボックスを OFF ・「箇条書き(行頭文字)」及び「箇条書き(段落番号)」 ・「結語のスタイル」 「Word のオプション」の「文章校正」の 「オートコレクトのオプション」の 「入力オートフォーマット」タブ 「入力中に自動で行う処理」 以下の項目のチェックボックスを OFF ・「Tab/Space/BackSpace キーでインデントとタブの設定 を変更する」 ・「設定した書式を新規スタイルとして登録する」 ・「かっこを正しく組み合わせる」 ・「日本語と英数字の間の不要なスペースを削除する」 ・「’記’などに対応する’以上’を挿入する」 ・「頭語に対応する結語を挿入する」 「Word のオプション」の「詳細設定」の 「表示」 「読みやすさよりもレイアウトを優先して、 文字の配置を最適化する」のチェックボックスを ON

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7 <Word 2016・Word 2019 の場合の設定例> リボン 表示されるダイアログ 設定内容 [レイアウト]タブ-[ページ設定] ダイアログボックス 起動 「文字数と行数」タブ 「フォント設定」ダイアログボックス 「日本語用のフォント(T)」を「MS明朝」に設定 「英数字用フォント(F)」を「日本語用と同じフォント」 (または欧文フォントの「Century」でも可)に設定 [ホーム]タブ- [フォント]ダイア ログボックス起動 ツール 「フォント」の「詳細設定」タブ 「文字幅と間隔」 「カーニングを行う(K)」のチェックボックスを OFF 設定後、「既定に設定(D)」 「Normal テンプレートを使用したすべての文書(A)」の ボタンを ON [ファイル]タブ- [オプション] 「Word のオプション」の「文字体裁」 「文字体裁オプションの適用先(N)」を 「すべての新規文書」に設定後、 「文字間隔の調整」の 「間隔を詰めない(D)」ボタンを ON 「Word のオプション」の「文章校正」の 「オートコレクトのオプション」の 「入力オートフォーマット」タブ 「入力中に自動で変更する項目」 「インターネットとネットワークのアドレスをハイパーリンクに変更する」 のチェックボックスを OFF 「Word のオプション」の「文章校正」の 「オートコレクトのオプション」の 「入力オートフォーマット」タブ 「入力中に自動で書式設定する項目」 以下の項目のチェックボックスを OFF ・「箇条書き(行頭文字)」及び「箇条書き(段落番号)」 ・「結語のスタイル」 「Word のオプション」の「文章校正」の 「オートコレクトのオプション」の 「入力オートフォーマット」タブ 「入力中に自動で行う処理」 以下の項目のチェックボックスを OFF ・「Tab/Space/BackSpace キーでインデントとタブの設定 を変更する」 ・「設定した書式を新規スタイルとして登録する」 ・「かっこを正しく組み合わせる」 ・「日本語と英数字の間の不要なスペースを削除する」 ・「’記’などに対応する’以上’を挿入する」 ・「頭語に対応する結語を挿入する」 「Word のオプション」の「詳細設定」の 「表示」 「読みやすさよりもレイアウトを優先して、 文字の配置を最適化する」のチェックボックスを ON

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2 級 実 技 試 験

練 習 問 題

<練習問題の解答に当たっての注意事項> 1.「6.試験当日の注意事項」の「(3) 解答に当たっての注意事項」に準じて解答すること。 2.あらかじめ決定した場所(例えば「デスクトップ」等)に、「提供データの保存場所」及び 「解答」の2つのフォルダを作成後、「提供データの保存場所」フォルダ内に中央職業能力開 発協会ホームページから必要な提供データをダウンロードし、保存した上で解答すること。

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<2級課題1> 9 【課題1】文字入力 次の<仕様>に従い、文字の入力を行いなさい。 <仕 様> 1.1行の文字数は、40文字に設定すること。ただし、それ以外の設定は、既定値のままとするこ と。 2.指定されたフォルダ「解答」に、「課題1PR(全角)」のファイル名で保存すること。 受験番号(全角) 氏名(ひらがな) 洋服とおしゃれは切っても切り離せない。そのとき着ていく洋服によって、気分やムー ド(mood)が変わるほど重要なもの。そんなおしゃれ心を満たす洋服の製造を行う職 種が「洋裁」であり、製造のほかに修理もその職種の中に含まれる。布地の裁断から仕上 げのアイロンがけまで、一つひとつの工程を細部にわたって、丁寧に作業していく。 華やかなファッション(fashion)の世界も、数十工程に及ぶ丹念な洋裁の技術 が支えている。技術と美的感覚でつくった洋服を眺める満足感や、完成した洋服に袖が通 され一人歩きしていく楽しさは、製作者にしか分からない感覚だろう。そんな仕事の充足 感は、全工程の技術をマスター(master)して、初めて味わえるもの。ファッショ ンの世界は、いつの時代でも刺激にあふれ、この洋裁職種の技術習得を目指す若者たちの 無限の可能性を広げていく。 技能五輪大会の競技では、テーラードカラーのジャケット(jacket)が作成課題 となる。上襟、ラベル、前端から裾に流れるなめらかな曲線、それぞれの線を左右均等に 仕上げる技術がポイント(point)となる。選手たちは、限られた時間内で着心地の よい洋服づくりを目指す。

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<2級課題2-1> 【課題 2】文書の作成 次の<仕様>に従い、次ページに示す文書を作成しなさい。 <仕 様> 1.印刷面の余白は、上下左右それぞれ20mm程度に設定すること。 2.1行の文字数は、40文字に設定すること。 3.課題中の□印は、1行あけることを意味するものとする(□印は、入力しないこ と)。 4.罫線の設定は、本文の文字列を参考に調整すること。 5.課題の最終行が、1ページの設定行数となるようにすること。 6.指定されたフォルダ「解答」に、「課題2PR(全角)」のファイル名で保存すること。 7.次に示す対象箇所については、設定内容の指示どおりにすること。ただし、対象箇 所内における「」は、入力しないこと。 なお、対象箇所以外の設定内容については、課題に示すとおりとすること。 対象箇所 設定内容 2行目 「講座開講のご案内」 ポップ体・18ポイント、 センタリング 8行目 「◆新設講座」 ゴシック体・12ポイント 18行目 「◆その他の講座」 ゴシック体・12ポイント 19行目(表内) 「戸口センター~加山センター」 センタリング 24行目(表内) 「藤田センター~注意事項」 センタリング 30行目 「入会金、受講料あわせて」 括弧付き割注 33行目 「太枠内をご記入ください。」 9ポイント 34行目 (左の表内) 「受講申込書」 センタリング 37~38行目 (左の表内) 「氏名」 明朝体・5ポイントのルビ

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<2級課題2-2> 11 受 験 番 号 (全 角 ) 氏 名 (ひ ら が な )

講座開講のご案内

□ J A V A D A カ ル チ ャ ー セ ン タ ー で は 、 ダ ン ス や ス ポ ー ツ 、 語 学 等 、 1 5 ジ ャ ン ル の 中 か ら 様 々 な 講 座 を 開 講 し て お り ま す 。 ぜ ひ 、 あ な た の 「 や っ て み た い 」 気 持 ち を カ タ チ に し て く だ さ い 。 □

◆ 新 設 講 座

□ ハ ン ド マ ッ サ ー ジ 指 先 か ら 腕 ま で の 手 技 を 分 か り や す く 指 導 し ま す 。 手 の ツ ボ を 刺 激 し て 、 体 の 調 子 を 整 え る こ と も で き ま す 。 □ コ ー ヒ ー ・ ア ー ト ハ ー ト や 葉 の 形 等 、 カ ッ プ の コ ー ヒ ー に ミ ル ク の 泡 で 表 現 す る ア ー ト. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .で す 。 簡 単 に で き る ア ー ト に 挑 戦 し 、 目 と 味 で 楽 し ん で く だ さ い 。 □

◆ そ の 他 の 講 座

戸 口 セ ン タ ー 加 山 セ ン タ ー ハ ー ブ を 育 て よ う 5 / 8 開 講 5 回 フ ラ メ ン コ 初 級 5 / 2 3 開 講 6 回 1 6 時 ~ 1 8 時 ~ 初 め て の 筆 ペ ン 5 / 1 7 開 講 6 回 美 し い 姿 勢 ス タ イ ル ア ッ プ 6 / 1 5 開 講 5 回 1 9 時 ~ 1 4 時 ~ 藤 田 セ ン タ ー 注 意 事 項 タ ッ プ ダ ン ス 入 門 5 / 1 1 開 講 8 回 ・ 入 会 金 3 , 0 0 0 円 ・ 1 年 以 上 、 受 講 の 申 込 み が な か っ た 場 合 に は 、 自 動 的 に 退 会 と な り ま す 。 1 1 時 ~ 初 め て の マ ラ ソ ン 6 / 2 開 講 6 回 1 3 時 ~ □ 申 込 方 法 受 講 申 込 書 に ご 記 入 の 上 、 窓 口 ま で お 持 ち く だ さ い 。 (入 会 金 、 受 講 料 あ わ せ て) 問 い 合 わ せ 1 2 3 4 - 5 6 7 8 □ 太 枠 内 を ご 記 入 く だ さ い 。 受 講 申 込 書 希 望 講 座 セ ン タ ー 講 座 入 会 金 1 0 % O F F 氏 フ リ 名ガ ナ 5 月 割 引 券 生 年 月 日 年 齢 住 所 6 月 割 引 券 電 話 番 号 メ ー ル ア ド レ ス @ 上 記 割 引 券 も ご 利 用 く だ さ い 。

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<2級課題3-1> 【課題3】文書の編集・校正 次の<仕様>に従い、次ページに示すとおりに編集・校正を行いなさい。 <仕 様> 1.「提供データの保存場所」から次のファイルを取り込むこと。 ファイル名 提供2R.txt 2.印刷面の余白は、上下左右それぞれ20mm程度に設定すること。 3.1行の文字数は、40文字に設定すること。 4.課題中の□印は、1行あいていることを意味するものとする(□印は、入力しないこ と)。 5.課題の最終行が、1ページの設定行数となるようにすること。 6.指定されたフォルダ「解答」に、ファイル名を「課題3PR(全角)」とし、ワープロソ フトの通常のファイル形式(.docx 等)で保存すること。 7.個別の仕様については、次のとおりにすること。ただし、以下に示す「」は編集指示 箇所を意味するものとする(「」は、入力しないこと)。 (1)「洋菓子」を「スイーツ」に置き換えること。 (2)課題に示す の部分に変更があるので修正すること( は、入力しないこと)。 (3)課題中の次に示す箇所を、設定内容の指示どおりにすること。 なお、指示のない箇所については、課題に示すとおりとすること。 箇所 設定内容 3行目 「心も体も癒されてみませんか?」 ポップ体・18ポイント、 中抜き、センタリング 10行目 「◆ネイルメニュー」 ゴシック体・14ポイント 24行目 「◆スイーツメニュー」 ゴシック体・14ポイント 28行目 「~ケーキセットにはドリンクが つきます~」 ゴシック体 左下図 全体を囲む枠線 塗りつぶしなし 左下図内 「ネイルカフェJAVA」 「薬局」 「長瀬山駅」 「焼肉屋」 文字の配置:センタリング 左下図内 「ネイルカフェJAVA」を囲む 図形 3D

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提供2R.txt 心も体も癒されてみませんか? 「ネイルカフェJAVA」では、1Fのカフェで手作り洋菓子が楽しめ、2Fのネイルブースでは、お 客様の爪に合ったネイル、お好きな模様のネイル等、ネイリストが最適なアドバイスをいたします。贅沢 気分で、素敵なネイルをして、美味しい洋菓子を味わいませんか。 ◆ネイルメニュー <爪のケア、カラーリング> 甘皮のケア等をしてあげることで、生えるようになってきます。 ファイル、甘皮処理等 3,000円 カラーリング 1,500円 <ジェルネイル> 自爪にやさしく、仕上がりが人気のジェルネイルです。まだ試されていない方はぜひどうぞ! クリア(10本) 7,000円 カラー(10本) 8,500円 <スカルプチュア> アクリルパウダーとリキッドで自然な人工爪をつくります。フレンチが人気です。 ナチュラル(10本) 9,000円 フレンチ(10本) 12,000円 <メンズネイル> 爪が綺麗だと名刺交換時等、お相手にも好印象です。 ギタリストの方等にが人気です。 甘皮処理、バッフィング等 3,500円 ワンポイントネイル 1,000円 ◆洋菓子メニュー シフォンケーキセット 800円 チーズケーキセット 850円 フルーツケーキセット 900円 ~ケーキセットにはドリンクがつきます~ ネイルの施術は完全予約制となっております。ご希望の日時が満席等の場合もございますので、お早め にご予約ください。 営業時間 11~19時 席 数 4席 スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしています!

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<2級課題3 提供画像>

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<2級課題1 正解> 受験番号(全角) 氏名(ひらがな) 洋服とおしゃれは切っても切り離せない。そのとき着ていく洋服によって、気分やムー ド(mood)が変わるほど重要なもの。そんなおしゃれ心を満たす洋服の製造を行う職 種が「洋裁」であり、製造のほかに修理もその職種の中に含まれる。布地の裁断から仕上 げのアイロンがけまで、一つひとつの工程を細部にわたって、丁寧に作業していく。 華やかなファッション(fashion)の世界も、数十工程に及ぶ丹念な洋裁の技術 が支えている。技術と美的感覚でつくった洋服を眺める満足感や、完成した洋服に袖が通 され一人歩きしていく楽しさは、製作者にしか分からない感覚だろう。そんな仕事の充足 感は、全工程の技術をマスター(master)して、初めて味わえるもの。ファッショ ンの世界は、いつの時代でも刺激にあふれ、この洋裁職種の技術習得を目指す若者たちの 無限の可能性を広げていく。 技能五輪大会の競技では、テーラードカラーのジャケット(jacket)が作成課題 となる。上襟、ラベル、前端から裾に流れるなめらかな曲線、それぞれの線を左右均等に 仕上げる技術がポイント(point)となる。選手たちは、限られた時間内で着心地の よい洋服づくりを目指す。

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<2級課題2 正解> 17 受 験 番 号 (全 角 ) 氏 名 (ひ ら が な )

講座開講のご案内

□ J A V A D A カ ル チ ャ ー セ ン タ ー で は 、 ダ ン ス や ス ポ ー ツ 、 語 学 等 、 1 5 ジ ャ ン ル の 中 か ら 様 々 な 講 座 を 開 講 し て お り ま す 。 ぜ ひ 、 あ な た の 「 や っ て み た い 」 気 持 ち を カ タ チ に し て く だ さ い 。 □

◆ 新 設 講 座

□ ハ ン ド マ ッ サ ー ジ 指 先 か ら 腕 ま で の 手 技 を 分 か り や す く 指 導 し ま す 。 手 の ツ ボ を 刺 激 し て 、 体 の 調 子 を 整 え る こ と も で き ま す 。 □ コ ー ヒ ー ・ ア ー ト ハ ー ト や 葉 の 形 等 、 カ ッ プ の コ ー ヒ ー に ミ ル ク の 泡 で 表 現 す る ア ー ト. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .で す 。 簡 単 に で き る ア ー ト に 挑 戦 し 、 目 と 味 で 楽 し ん で く だ さ い 。 □

◆ そ の 他 の 講 座

戸 口 セ ン タ ー 加 山 セ ン タ ー ハ ー ブ を 育 て よ う 5 / 8 開 講 5 回 フ ラ メ ン コ 初 級 5 / 2 3 開 講 6 回 1 6 時 ~ 1 8 時 ~ 初 め て の 筆 ペ ン 5 / 1 7 開 講 6 回 美 し い 姿 勢 ス タ イ ル ア ッ プ 6 / 1 5 開 講 5 回 1 9 時 ~ 1 4 時 ~ 藤 田 セ ン タ ー 注 意 事 項 タ ッ プ ダ ン ス 入 門 5 / 1 1 開 講 8 回 ・ 入 会 金 3 , 0 0 0 円 ・ 1 年 以 上 、 受 講 の 申 込 み が な か っ た 場 合 に は 、 自 動 的 に 退 会 と な り ま す 。 1 1 時 ~ 初 め て の マ ラ ソ ン 6 / 2 開 講 6 回 1 3 時 ~ □ 申 込 方 法 受 講 申 込 書 に ご 記 入 の 上 、 窓 口 ま で お 持 ち く だ さ い 。 (入 会 金 、 受 講 料 あ わ せ て) 問 い 合 わ せ 1 2 3 4 - 5 6 7 8 □ 太 枠 内 を ご 記 入 く だ さ い 。 受 講 申 込 書 希 望 講 座 セ ン タ ー 講 座 入 会 金 1 0 % O F F 氏 フ リ 名ガ ナ 5 月 割 引 券 生 年 月 日 年 齢 住 所 6 月 割 引 券 電 話 番 号 メ ー ル ア ド レ ス @ 上 記 割 引 券 も ご 利 用 く だ さ い 。

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<2級課題3 正解> 受 験 番 号 (全 角 ) 氏 名 (ひ ら が な ) □ □ 「 ネ イ ル カ フ ェ J A V A 」 で は 、 1 F の カ フ ェ で 手 作 り ス イ ー ツ が 楽 し め 、 2 F の ネ イ ル ブ ー ス で は 、 お 客 様 の 爪 に 合 っ た ネ イ ル 、 お 好 き な デ ザ イ ン の ネ イ ル 等 、 ネ イ リ ス ト が 最 適 な ア ド バ イ ス を い た し ま す 。 贅 沢 気 分 で 、 素 敵 な ネ イ ル を し て 、 美 味 し い ス イ ー ツ を 味 わ い ま せ ん か 。 □

◆ ネ イ ル メ ニ ュ ー

< 爪 の ケ ア 、 カ ラ ー リ ン グ > 甘 皮 の ケ ア 等 を し て あ げ る こ と で 、 健 康 的 な 爪 が 生 え る よ う に な っ て き ま す 。 フ ァ イ ル 、 甘 皮 処 理 等 3 , 0 0 0 円 カ ラ ー リ ン グ 1 , 5 0 0 円 < ジ ェ ル ネ イ ル > 自 爪 に や さ し く 、 自 然 な 仕 上 が り が 人 気 の ジ ェ ル ネ イ ル で す 。 ま だ 試 さ れ て い な い 方 は ぜ ひ ど う ぞ ! ク リ ア ( 1 0 本 ) 7 , 0 0 0 円 カ ラ ー ( 1 0 本 ) 8 , 5 0 0 円 < ス カ ル プ チ ュ ア > ア ク リ ル パ ウ ダ ー と リ キ ッ ド で 人 工 爪 を つ く り ま す 。 フ レ ン チ が 人 気 で す 。 ナ チ ュ ラ ル ( 1 0 本 ) 9 , 0 0 0 円 フ レ ン チ ( 1 0 本 ) 1 2 , 0 0 0 円 < メ ン ズ ネ イ ル > 爪 が 綺 麗 だ と 名 刺 交 換 時 等 、 お 相 手 に も 好 印 象 で す 。 ギ タ リ ス ト の 方 等 に ワ ン ポ イ ン ト ネ イ ル が 人 気 で す 。 甘 皮 処 理 、 バ ッ フ ィ ン グ 等 3 , 5 0 0 円 ワ ン ポ イ ン ト ネ イ ル 1 , 0 0 0 円 □

◆ ス イ ー ツ メ ニ ュ ー

シ フ ォ ン ケ ー キ セ ッ ト 8 0 0 円 チ ー ズ ケ ー キ セ ッ ト 8 5 0 円 フ ル ー ツ ケ ー キ セ ッ ト 9 0 0 円 ~ ケ ー キ セ ッ ト に は ド リ ン ク が つ き ま す ~ □ ネ イ ル の 施 術 は 完 全 予 約 制 と な っ て お り ま す 。 ご 希 望 の 日 時 が 満 席 等 の 場 合 も ご ざ い ま す の ネ イ ル カ フ ェ J A V A 薬 局 駅 前 通

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参照

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