デジタル・トランスフォーメーション株式ファンド
<愛称:ゼロ・コンタクト>
運 用 実 績 ※当レポートでは基準価額および分配金を1万口当たりで表示しています。 ※当レポート中の各数値は四捨五入して表示している場合がありますので、それを用いて計算すると誤差が生じることがあります。 ※当レポートのグラフ、数値等は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。 ※分配金込み基準価額の推移は、当ファンドに分配金実績があった場合に、当該分配金(税引前)を再投資したものとして 計算した理論上のものである点にご留意ください。 ※基準価額は、信託報酬(後述の「手数料等の概要」参照)控除後の値です。 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20/07/31 20/10/30 21/01/29 21/04/30 21/07/30 (億円) (円) <基準価額の推移グラフ> 純資産総額(右軸) 分配金込み基準価額(左軸) 基準価額(左軸) ※基準価額の騰落率は、当ファンドに分配金実績があった場合に、当該分配金(税引前) を再投資したものとして計算した理論上のものである点にご留意ください。 ※分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向などを勘案して決定します。 ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行なわないこともあります。 ※マザーファンドの投資状況を反映した実 質の組入比率で、対純資産総額比です。 設 定 日 : 2020年7月31日 償 還 日 : 2030年6月7日 決 算 日 : 原則、毎年6月7日 収 益 分 配 : 決算日毎 基 準 価 額 : 13,534円 純 資 産 総 額 : 6,434.02億円 投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額 は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。後述のリスク情報とその他の留意事項をよくお読みく ださい。 ■当資料は、投資者の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作成した販売用資料です。 掲載されている見解は、当資料作成時点のものであり、将来の市場環境や運用成果などを保証するものではありません。 <基準価額の騰落率> 1ヵ月 3ヵ月 6ヵ月 1年 3年 設定来 -7.49% -1.65% -3.58% 35.34% - 35.34% <分配金実績(税引前)> 21・6・7 0円 <資産構成比> 株式 97.0% うち先物 0.0% 現金その他 3.0% <基準価額騰落の要因分解> 前月末基準価額 14,630円 株式 -946円 為替など -129円 分配金・その他 -20円 当月末基準価額 13,534円 要 因 ※上記の要因分解は、概算値であり、実際の 基準価額の変動を正確に説明するものでは ありません。傾向を知るための参考値とし てご覧ください。データは2021年7月30日現在 ※下記データはマザーファンドの状況です。比率は、マザーファンドの純資産総額に対する比率です。 ポ ー ト フ ォ リ オ の 内 容 投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額 は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。後述のリスク情報とその他の留意事項をよくお読みく ださい。 ■当資料は、投資者の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作成した販売用資料です。 掲載されている見解は、当資料作成時点のものであり、将来の市場環境や運用成果などを保証するものではありません。 <通貨別組入上位10通貨> 通 貨 比率 アメリカドル 87.9% 日本円 4.6% 香港ドル 4.2% ユーロ 1.3% <業種別組入上位10業種> 業 種 比率 ソフトウェア・サービス 39.3% メディア・娯楽 33.0% 小売 8.9% ヘルスケア機器・サービス 4.6% 耐久消費財・アパレル 4.0% 各種金融 3.6% 消費者サービス 3.4% 不動産 1.3% <国・地域別組入上位10ヵ国> 国・地域名 比率 アメリカ 71.0% 中国 8.1% カナダ 4.9% 日本 4.6% シンガポール 3.5% ルクセンブルク 2.3% オランダ 1.3% イギリス 1.1% イスラエル 1.1% ケイマン諸島 0.1% 投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額 は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。後述のリスク情報とその他の留意事項をよくお読みく ださい。 ■当資料は、投資者の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作成した販売用資料です。 掲載されている見解は、当資料作成時点のものであり、将来の市場環境や運用成果などを保証するものではありません。 <組入上位10銘柄>(銘柄数:48銘柄) 銘 柄 名 通 貨 国・地域名 業 種 比率
1 SHOPIFY INC - CLASS A アメリカドル カナダ ソフトウェア・サービス 4.9% 2 TWILIO INC - A アメリカドル アメリカ ソフトウェア・サービス 4.3% 3 PELOTON INTERACTIVE INC-A アメリカドル アメリカ 耐久消費財・アパレル 4.0% 4 TWITTER INC アメリカドル アメリカ メディア・娯楽 3.9% 5 PAYPAL HOLDINGS INC アメリカドル アメリカ ソフトウェア・サービス 3.8% 6 ZOOM VIDEO COMMUNICATIONS-A アメリカドル アメリカ ソフトウェア・サービス 3.6% 7 COINBASE GLOBAL INC -CLASS A アメリカドル アメリカ 各種金融 3.6% 8 SEA LTD-ADR アメリカドル シンガポール メディア・娯楽 3.5% 9 ROKU INC アメリカドル アメリカ メディア・娯楽 3.5% 10 FACEBOOK INC-CLASS A アメリカドル アメリカ メディア・娯楽 3.4% ※個別の銘柄の取引を推奨するものではありません。 ※上記銘柄については将来の組入れを保証するものではありません。 ※国・地域名は日興アセットマネジメントが信頼できると判断したデータに基づき、主として、各銘柄の本社所在地を表示しています。
◎市場環境 7月の主要株式市場は、新型コロナウイルスのワクチン接種進展を受けた経済再開期待や堅調な企業業績などを受けて良好なセン チメントが続き、前月に続いて上昇しました。 好調な景気回復を示す経済指標や金融緩和策の長期化観測などをプラス材料に、市場は月初から堅調に推移しました。その後、世 界的なデルタ変異株の感染拡大や、景気減速懸念を受けた原油市況の急落などから一時調整するも、月末にかけては好調な企業決算 動向などを好感してグロース株を牽引役に上昇しました。中国政府によるネット大手や教育産業への規制強化懸念がアジア圏市場の 重石となりましたが、パンデミック前の経済水準まで回復した米国を牽引役に主要先進国市場は月末にかけて史上最高値を更新しま した。 米国債利回りは長期金利の低下が更に進んで1.2%水準となり、イールド・カーブはフラット化しました。 セクター別では、金利低下の追い風もあり公益が好調となった他、グロース株の買戻しの流れが追い風となったヘルスケア、情報 技術などが市場を牽引しました。一方、原油価格の下落が響いたエネルギーや、金融、一般消費財・サービスなどは出遅れとなりま した。 全体的には最近の景気循環への物色動向の転換は反転したとみています。バリュエーション(株価評価)はリセットされ、創造的 破壊をもたらす技術が市場シェアを奪い始める中で、市場は伝統的業種のリスクを割り引き始めていると考えています。新型コロナ ウイルス禍は世界を大きく永久に変えたと考えており、多くのイノベーション関連株式が今後5~10年で収益をもたらすものと予想 しています。 過去6ヵ月間で景気循環へのローテーションの最大の恩恵を受けたのは、今後5年間にイノベーションによって最も影響を受ける と想定するエネルギーと金融サービスセクターです。当ファンドでは、自律走行型電気自動車と、暗号通貨やブロックチェーン技術 に関連した分散型金融システム(DeFi)を含むデジタル・ウォレットが、今後5年間でそれぞれのセクターへ創造的破壊をもた らすと考えています。 当ファンドでは、長期的なインフレ圧力の上昇懸念は過大であると考えています。世界経済における大規模な金融・財政政策から ほとんどのエコノミストはインフレの可能性を示していますが、当ファンドでは依然デフレのリスクに注目しています。2020年春の コロナショックで物価が大きく下落した水準から、いわゆる「ベース効果」が生じており、サプライチェーンの混乱と相まって消費 者物価の上昇率は前年比4~6%増の範囲になると予想しますが、一方で3つのデフレ要因が来年にかけてこの上昇圧力を解消する 可能性が高いとみています。1つ目はイノベーションであり、学習曲線によるコスト削減によってイノベーション関連企業が生産性 を向上させ、価格の下落が起こる「良い」デフレ要因です。もう1つは逆に、目先の利益・配当を求める短期志向の株主要望に応じ て、バランスシートを活用した自社株買いを行うなどして配当を増やし、イノベーションへ投資を抑制してきた従来型の企業が、製 品・サービスの老朽化に伴う在庫整理や膨らんだ負債処理のために販売価格の引き下げを余儀なくされる、「悪い」要因です。ま た、パンデミックで隔離が進む中で消費はサービスからモノへと移行してきました。企業が需要急増に追いつこうとする中で多重発 注が行われていることが懸念されており、大幅な過剰在庫となる可能性に加えて、世界的な経済再開によって消費がサービスに戻る ことでサプライチェーン問題が急速に解消する結果、価格が下落する「循環的」なデフレ要因も予想しています。 今後のリスクがインフレではなくデフレであるという当ファンドの見通しが正しければ、名目GDP成長率は予想を大幅に下回る 可能性が高く、希少な2桁成長企業はそれに応じて報われることになります。当ファンドでは総じて、グロース株、特にイノベー ション関連銘柄がその恩恵を受けることになると考えています。 また、当ファンドでは中国の政策動向と米中間で続く政治的緊張を注意深く観察しています。中国政府は、その権力に対抗するあ らゆる企業、特に個人情報やその他の機密データを扱う企業に対して強硬な態度を示しており、これは中国のネット専業企業や中国 でビジネスを展開する海外企業の収益基盤に対する見通しに影響を与えています。中国は依然としてイノベーションを重視している と思われる一方で、短期的には「三人っ子政策」などの政策によって人口動態の悪化に対処し、富と機会の平等な分配に重点を置い ているとみられます。当ファンドではこの急変化する状況を注視しつつ、中長期的に中国の動向から影響を受ける銘柄に対する評価 を適正に分析していく方針です。 ◎運用概況 当月は、基準価額が前月末比で下落するとともに、米国株式市場やグローバル株式市場を下回るパフォーマンスとなりました。 個別銘柄では、消費者のソーシャルメディアの利用が拡大した昨夏との比較という厳しい条件ながらも業績が前年同期比で目覚ま しい伸びを見せた米ソーシャルメディア・サービス(メディア・娯楽)や、6月上旬に発表された好調な決算が株価に織り込まれて 上昇した米電子署名ソフト世界最大手(ソフトウェア・サービス)が、プラス寄与上位となりました。米バイデン政権の重要な焦点 となっている政府機関のサイバーセキュリティについて「ゼロ・トラスト」(厳しいID検証プロセスに基づいたネットワーク・セ キュリティ・モデル)の提供が承認されたことなどを追い風に、ウェブ・インフラおよびセキュリティ分野の銘柄が良好なモメンタ ムを見せたことが株価上昇につながった米統合型グローバルクラウドネットワーク(ソフトウェア・サービス)も、プラスに寄与し ました。カナダのeコマース(ソフトウェア・サービス)は、NFT(「非代替性トークン」、ブロックチェーン上で発行・取引さ れる偽造不可能なデジタルデータ)プログラムなど新たな取り組みの展開や好調な四半期決算の発表が好感され、プラスに寄与しま した。同社のプラットフォームに加盟する販売事業者の増加に伴い、サブスクリプション・ソリューションの急成長が続いていま す。また、オランダの決済サービスプロバイダー(ソフトウェア・サービス)もプラスに寄与しました。同社は、データ・セント リックなソリューションを備えた統合プラットフォームを提供することで、販売事業者がリスクを低減させながら売上を拡大するこ とを支援しています。同社の株価は、世界金融危機以降に誕生した新たな中小企業が追い風となり上昇してきましたが、今日ではデ ジタルネイティブ(物心がついた頃からインターネットやパソコンのある生活環境で育ってきた世代)の企業としてコロナ後の創造 運 用 コ メ ン ト ※運用方針等は作成基準日現在のものであり、将来の市場環境の変動等により変更される場合があります。 投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額 は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。後述のリスク情報とその他の留意事項をよくお読みく ださい。 ■当資料は、投資者の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作成した販売用資料です。 掲載されている見解は、当資料作成時点のものであり、将来の市場環境や運用成果などを保証するものではありません。
データは2021年7月30日現在 的破壊から恩恵を受けるとみられます。 一方、中国eコマース大手(小売)、中国ヘルステック大手(ヘルスケア機器・サービス)、中国オンライン不動産取引プラット フォーム(不動産)、中国eコマース・サイト運営(小売)、中国ネット・サービス大手(メディア・娯楽)などが、マイナス寄与 上位となりました。中国株式が中央政府による規制強化の継続を受けてテクノロジー株を中心に全般的に下落するなかで、これらの 銘柄も連れ安となりました。 当月の投資行動としては、4銘柄を新規に購入しました。英ラグジュアリーeコマース大手(小売)は、高級品eコマース分野の リーディング企業で、当ファンドでは、同市場が2030年までに2,400億米ドル規模に成長すると予想しているとともに、同社が欧米で 事業規模の拡大を継続しながら中国へ積極的に進出するのに最も有利なポジションにあるとみています。日本のAI(人工知能)プ ラットフォーム(ソフトウェア・サービス)は、OCR(光学文字認識)における日本のパイオニア的リーディング企業です。OC Rソリューションは、コンピューター・ビジョンとディープラーニング(深層学習)技術を活用し、今日の日本企業において業務プ ロセスの主要部分を成している物理的なペーパーワークのデータ入力を自動化するものです。同社は、自社のOCRソリューション において99.99%の正確性を誇るだけでなく、日本国内でAIアプリケーションを開発するローコード・ノーコード・プラットフォー ム(高度なコーディングの知識や経験を必要とせず、最小限のコーディングまたはコーディングなしでアプリケーションやソフト ウェアを開発できるプラットフォーム)をクラウド・ベースのサービスとして創出しています。英スポーツデータ提供サービス(メ ディア・娯楽)は、B2B(「ビジネス・トゥ・ビジネス」、企業間)スポーツデータ提供市場において優位性があることから組み 入れました。当ファンドでは、米国の規制環境はモバイルカジノやスポーツ賭博にとって追い風の状況にあると考えており、より成 熟した欧州やアジア、オーストラリアの市場と同等の消費者行動に達する日は近いとみています。同社は、欧州のサッカーとバス ケットボールで先行していますが、米国でも特にNFL(ナショナル・フットボール・リーグ)公式データ配信権の独占契約に成功 したことを受けて、早い段階で競合企業から市場シェアを獲得できるものと考えています。ブラジルの金融技術ソリューション・プ ロバイダー(ソフトウェア・サービス)は、独立系でブラジル最大の決済サービス・プロバイダーで、販売事業者にオムニチャネル 決済サービス(オンラインや実店舗などの全チャネルを一元管理できる決済サービス)をハードウェア製品とソフトウェア・ツール の両方を通じて提供しています。ブラジルでも、デジタル・ウォレットやモバイル決済、eコマースの採用が最近拡大しており、こ の傾向は今後も続くとみています。 一方、保有していた中国eコマース・サイト運営(小売)、中国医療・ヘルスケア関連ITサービス(ヘルスケア機器・サービ ス)、中国オンライン不動産取引プラットフォーム(不動産)については、中国政府による取り締まり強化を理由に組み入れを解消 しました。 ◎今後の見通し 世界経済はオフラインからオンラインへ、対面からデジタルへと移行しつつあります。娯楽と労働の両面において成長を牽引する のは、「ゼロ・コンタクト(非接触型)」やフリクションレス(手間やストレスがない状態)であるとみています。この長期的なト レンドはモバイル・インターネットから始まり、新型コロナウイルスが世界で流行する間に加速し、消費者や企業の行動様式を恒久 的に変化させたと考えています。 世界の大手企業2,000社にとって、最も緊急性の高い取り組みはDX(デジタル・トランスフォーメーション)、つまりクラウドや モバイル・コンピューティングをベースにデジタルによる業務フローを活用してビジネスを再構築することです。テクノロジーは、 肉体労働を自動化することで農業や製造業をすでに大きく変化させており、長期的な生産性の向上をもたらしています。 当ファンドでは、今後数十年の間にクラウド・コンピューティングや人工知能(AI)のようなテクノロジーによって、データ収 集、分析、営業およびマーケティング、顧客サービスなどその他の頭脳労働が自動化されると見ています。「SaaS」を用いたビ ジネスモデルの追い風を活かして、デジタル・トランスフォーメーション関連のソフトウェア市場は今後10年で飛躍的に成長すると みられます。 また、ストリーミングによって、消費者はビデオ、オーディオ、ゲームの膨大なコンテンツ・ライブラリーにアクセスできます。 ストリーミングはコンテンツ配信における主要なテクノロジーになり、視聴習慣の新しい形態になると考えています。ユーザーはオ ンデマンドのエンターテインメントをあらゆる形態で視聴することを期待しています。世界のストリーミングの売上は今後5年間で 4倍超に拡大する可能性があると予想しています。 ※運用方針等は作成基準日現在のものであり、将来の市場環境の変動等により変更される場合があります。 投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額 は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。後述のリスク情報とその他の留意事項をよくお読みく ださい。 ■当資料は、投資者の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作成した販売用資料です。 掲載されている見解は、当資料作成時点のものであり、将来の市場環境や運用成果などを保証するものではありません。 運 用 コ メ ン ト
※「組入上位10銘柄の銘柄概要」は、個別銘柄の取引を推奨するものでも、将来の組入れを保証するものでもありません。 ※記載の内容は、アーク社等による作成基準日現在のものであり、将来の市場環境の変動等により変更される場合があります。 ご 参 考 情 報 投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額 は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。後述のリスク情報とその他の留意事項をよくお読みく ださい。 ■当資料は、投資者の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作成した販売用資料です。 掲載されている見解は、当資料作成時点のものであり、将来の市場環境や運用成果などを保証するものではありません。 <組入上位10銘柄の銘柄概要>
1 SHOPIFY INC - CLASS A / ショッピファイ オンラインサービス
2 TWILIO INC - A / トゥイリオ リモートワーク
3 PELOTON INTERACTIVE INC-A / ペロトン・インタラクティブ ストリーミングメディア
4 TWITTER INC / ツイッター ストリーミングメディア
5 PAYPAL HOLDINGS INC / ペイパル 非接触型決済
6 ZOOM VIDEO COMMUNICATIONS-A / ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ リモートワーク
7 COINBASE GLOBAL INC -CLASS A / コインベース・グローバル 非接触型決済
8 SEA LTD-ADR / シー オンラインサービス 9 ROKU INC / ロク ストリーミングメディア 10 FACEBOOK INC-CLASS A / フェイスブック オンラインサービス ショッピファイは、eコマース会社で、カナダ、米国、英国、オーストラリアなど各国の中小事業者に対してクラウドベースのマ ルチチャネル・プラットフォームを提供している。同社プラットフォームは、販社および顧客に対して、様々な販売チャネルでの 商品販売・購入を可能にする。 テキスト通信、電話、ビデオ会話のためのソフトウェアを提供。同社サービスは顧客向けにリアルタイムのアップデート情報を提 供する企業に多く利用されているほか、遠隔医療サービスなどでも利用されている。同社ソフトウェアは汎用性が高く、リモート ワーク、eコマース、オンデマンドサービスなどにも利用することができる。 北米はじめ各国で、インタラクティブなフィットネス製品を提供している。同社製品は、ペロトン・バイク、ペロトン・トレッド など、通信機能を持っており、ライブの、またはオンデマンドのクラスをストリーミングするためのタッチパネルを有している。 モバイルに特化したソーシャル・ネットワーク・サービスのパイオニア。同社サービスはリアルタイムのニュースを目的地に配信 するものである。世界中に3億人を超える月間アクティブユーザーを有しており、企業のCEO、著名人、宗教家、公的機関などに利 用されている。 ペイパルは、テクノロジー・プラットフォームとデジタル決済を提供する。それによって、世界の消費者および販売会社は、デジ タル決済およびモバイル決済を行うことができる。 ビデオによるコミュニケーション・プラットフォームを提供し、非接触かつ安全に人々が会議を行うことを可能とする。同社プ ラットフォームでは、ビデオ会議、電話、チャット、資料共有などが可能である。 暗号資産の規制企業で2012年に設立。最も信頼される暗号資産のオンランプ(ブロックチェーン技術などを用いた新しい支払方 法)の1つである。同社は暗号資産に関連する各種サービスを提供していることから、市場の拡大と連動して成長することができ ると見られる。 多くの有料ユーザーを抱えるゲームプラットフォームであるGarena(ガレナ)、東南アジアおよび台湾における主要なeコマース ソリューションであるShopee(ショッピー)、世界でもっとも成長しているデジタル・ウォレットの1つであるSeaMoney(シーマ ネー)を手掛けている。 家庭用ビデオストリーミング端末やテレビのプラットフォームとなるオペレーティングシステム(OS)を提供する。同社のビデオ ストリーミング用機器の設置数は最大級であり、テレビ視聴のスタイルがケーブルテレビからストリーミングへシフトする中で、 大きな成長が期待される。 世界最大のソーシャルメディア会社。インスタグラム、ワッツアップなどのグループ企業のアプリを通して、世界で巨大なユー ザーネットワークを有していることが強みである。同社はまた、ゲームなどのデジタル分野で存在感を高めており、最近ではeコ マースにも乗り出している。 ※「投資カテゴリー」はアーク社が考える分類です。 <規模別構成比率> 時価総額 比率 超大型株(500億米ドル以上) 52.2% 大型株(100億米ドル以上500億米ドル未満) 40.7% 中型株(20億米ドル以上100億米ドル未満) 6.3% 小型株(20億米ドル未満) 0.8% <投資カテゴリー別比率> 投資カテゴリー 比率 オンラインサービス 35.1% ストリーミングメディア 24.2% リモートワーク 19.2% 非接触型決済 14.6% 遠隔提供サービス 6.9%
データは2021年7月30日現在 投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額 は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。後述のリスク情報とその他の留意事項をよくお読みく ださい。 ■当資料は、投資者の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作成した販売用資料です。 掲載されている見解は、当資料作成時点のものであり、将来の市場環境や運用成果などを保証するものではありません。
■お申込みメモ
商 品 分 類 追加型投信/内外/株式 購 入 単 位 販売会社が定める単位 ※販売会社の照会先にお問い合わせください。 購 入 価 額 購入申込受付日の翌営業日の基準価額 信 託 期 間 2030年6月7日まで(2020年7月31日設定) 決 算 日 毎年6月7日(休業日の場合は翌営業日) 収 益 分 配 毎決算時に、分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向などを勘案して決定します。 ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行なわないこともあります。 ※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。 換 金 価 額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額 購 入 ・ 換 金 申 込 不 可 日 販売会社の営業日であっても、購入・換金の申込日がニューヨーク証券取引所の休業日または ニューヨークの銀行休業日に該当する場合は、購入・換金の申込みの受付は行ないません。詳し くは、販売会社にお問い合わせください。 換 金 代 金 原則として、換金申込受付日から起算して6営業日目からお支払いします。 課 税 関 係 原則として、分配時の普通分配金ならびに換金時および償還時の差益は課税の対象となります。 ※課税上は、株式投資信託として取り扱われます。 ※公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度の適用対象です。 ※配当控除の適用はありません。 ※益金不算入制度は適用されません。■手数料等の概要
投資者の皆様には、以下の費用をご負担いただきます。 <申込時、換金時にご負担いただく費用> 購 入 時 手 数 料 購入時の基準価額に対し3.3%(税抜3%)以内 ※購入時手数料は販売会社が定めます。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。 ※収益分配金の再投資により取得する口数については、購入時手数料はかかりません。 換 金 手 数 料 ありません。 信 託 財 産 留 保 額 ありません。 <信託財産で間接的にご負担いただく(ファンドから支払われる)費用> 運 用 管 理 費 用 ( 信 託 報 酬 ) ファンドの日々の純資産総額に対し年率1.7985%(税抜1.635%) そ の 他 の 費 用 ・ 手 数 料 目論見書などの作成・交付および計理等の業務に係る費用(業務委託する場合の委託費用を含み ます。)、監査費用などについては、ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.1%を乗じた 額の信託期間を通じた合計を上限とする額が信託財産から支払われます。 組入有価証券の売買委託手数料、借入金の利息および立替金の利息などがその都度、信託財産か ら支払われます。 ※運用状況などにより変動するものであり、事前に料率、上限額などを表示することはできませ ん。また、有価証券の貸付は現在行なっておりませんので、それに関連する報酬はかかりませ ん。 ※詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。■委託会社、その他関係法人
委 託 会 社 日興アセットマネジメント株式会社 投 資 顧 問 会 社 日興アセットマネジメント アメリカズ・インク 受 託 会 社 三井住友信託銀行株式会社 販 売 会 社 販売会社については下記にお問い合わせください。 日興アセットマネジメント株式会社 〔ホームページ〕 www.nikkoam.com/ 〔コールセンター〕 0120-25-1404 (午前9時~午後5時。土、日、祝・休日は除く。) ※投資者の皆様にご負担いただくファンドの費用などの合計額については、保有期間や運用の状況などに応じて異なります ので、表示することができません。データは2021年7月30日現在
■お申込みに際しての留意事項
○リスク情報
投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、
投資元金を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者(受益者)の
皆様に帰属します。なお、当ファンドは預貯金とは異なります。
当ファンドは、主に株式を実質的な投資対象としますので、株式の価格の下落や、株式の発行体
の財務状況や業績の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。
また、外貨建資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。
主なリスクは以下の通りです。
価格変動リスク
・株式の価格は、会社の成長性や収益性の企業情報および当該情報の変化に影響を受けて変動し
ます。また、国内および海外の経済・政治情勢などの影響を受けて変動します。ファンドにお
いては、株式の価格変動または流動性の予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリス
クがあります。
・新興国の株式は先進国の株式に比べて、また中小型株式は株式市場全体の平均に比べて価格変
動が大きくなる傾向があり、基準価額にも大きな影響を与える場合があります。
流動性リスク
・市場規模や取引量が少ない状況においては、有価証券の取得、売却時の売買価格は取引量の大
きさに影響を受け、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないリスク、評価価格どお
りに売却できないリスク、あるいは、価格の高低に関わらず取引量が限られてしまうリスクが
あり、その結果、不測の損失を被るリスクがあります。
・新興国の株式は先進国の株式に比べて、また中小型株式は株式市場全体の平均に比べて市場規
模や取引量が少ないため、流動性リスクが高まる場合があります。
信用リスク
・投資した企業の経営などに直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重
大な損失が生じるリスクがあります。デフォルト(債務不履行)や企業倒産の懸念から、発行
体の株式などの価格は大きく下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準
価額が値下がりする要因となります。
為替変動リスク
・外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、
ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。
・一般に新興国の通貨は、先進国の通貨に比べて為替変動が大きくなる場合があります。
カントリー・リスク
・投資対象国における非常事態など(金融危機、財政上の理由による国自体のデフォルト、重大
な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦
争など)を含む市況動向や資金動向などによっては、ファンドにおいて重大な損失が生じるリ
スクがあり、投資方針に従った運用ができない場合があります。
・一般に新興国は、情報の開示などが先進国に比べて充分でない、あるいは正確な情報の入手が
遅延する場合があります。
・上海や深センのストックコネクト(株式相互取引制度)を通じた中国A株への投資においては、
取引可能な銘柄が限定されていることに加えて、投資枠や取引可能日の制約、長期にわたって
売買停止措置がとられる可能性などにより、意図した通りの取引ができない場合があります。
また、ストックコネクト特有の条件や制限は、今後、中国当局の裁量などにより変更となる可
能性があります。さらに、ストックコネクトにおける取引通貨はオフショア人民元となり、Q
FII制度の取引通貨である中国本土のオンショア人民元の為替レートの値動きとは乖離する
場合があります。こうした要因から、ファンドの基準価額に影響を与える可能性があります。
※基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。
設定・運用は
日興アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第368号 加入協会:一般社団法人投資信託協会 一般社団法人日本投資顧問業協会○その他の留意事項
・当資料は、投資者の皆様に「デジタル・トランスフォーメーション株式ファンド(愛称:ゼロ・
コンタクト)」へのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作
成した販売用資料です。
・当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)
の適用はありません。
・投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象
ではありません。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対
象とはなりません。
・分配金は、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、
基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した運用収益を超えて支払われる場合があ
ります。投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本
の一部払戻しに相当する場合があります。
・投資信託の運用による損益は、すべて受益者の皆様に帰属します。当ファンドをお申込みの際に
は、投資信託説明書(交付目論見書)などを販売会社よりお渡ししますので、内容を必ずご確認
の上、お客様ご自身でご判断ください。
※上記販売会社情報は、作成時点の情報に基づいて作成しております。 ※販売会社によっては取扱いを中止している場合がございます。 データは2021年7月30日現在 投資信託説明書(交付目論見書)のご請求・お申込みは 株式会社愛知銀行 あかつき証券株式会社 岩井コスモ証券株式会社 エイチ・エス証券株式会社 auカブコム証券株式会社 SMBC日興証券株式会社 株式会社SBI証券 FFG証券株式会社 株式会社大分銀行 株式会社大垣共立銀行 OKB証券株式会社 おかやま信用金庫 株式会社香川銀行 株式会社鹿児島銀行 (委託金融商品取引業者 九州FG証券株式会社) 株式会社神奈川銀行 株式会社北九州銀行 岐阜信用金庫 九州FG証券株式会社 株式会社京都銀行 株式会社きらぼし銀行 株式会社きらぼし銀行 (委託金融商品取引業者 きらぼしライフデザイン証券株式会社) きらぼしライフデザイン証券株式会社 株式会社きらやか銀行 ぐんぎん証券株式会社 株式会社群馬銀行 株式会社京葉銀行 株式会社三十三銀行 株式会社滋賀銀行 株式会社四国銀行 七十七証券株式会社 株式会社清水銀行 株式会社十六銀行 株式会社常陽銀行 (委託金融商品取引業者 めぶき証券株式会社) 株式会社第四北越銀行 第四北越証券株式会社 株式会社大東銀行 株式会社千葉銀行 中銀証券株式会社 株式会社東京スター銀行 株式会社東北銀行 株式会社徳島大正銀行 株式会社富山銀行 株式会社長野銀行 南都まほろば証券株式会社 野村證券株式会社 八十二証券株式会社 浜銀TT証券株式会社 株式会社肥後銀行 (委託金融商品取引業者 九州FG証券株式会社) 株式会社百五銀行 ひろぎん証券株式会社 株式会社広島銀行 株式会社福井銀行 株式会社福邦銀行 松井証券株式会社 マネックス証券株式会社 株式会社みちのく銀行 株式会社三井住友銀行 三井住友信託銀行株式会社 株式会社宮崎銀行 めぶき証券株式会社 株式会社もみじ銀行 株式会社山口銀行 楽天証券株式会社 ○ 関東財務局長(登金)第39号 ○ ○ ○ ○ 東北財務局長(登金)第8号 ○ 北陸財務局長(登金)第1号 近畿財務局長(金商)第25号 金融商品取引業者 ○ 登録金融機関 関東財務局長(登金)第45号 ○ 東北財務局長(登金)第17号 ○ 中国財務局長(金商)第6号 登録金融機関 関東財務局長(登金)第579号 関東財務局長(金商)第142号 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1977号 中国財務局長(登金)第5号 ○ 登録金融機関 関東財務局長(登金)第63号 ○ 金融商品取引業者 中国財務局長(金商)第20号 ○ 登録金融機関 東海財務局長(登金)第10号 ○ 金融商品取引業者 四国財務局長(登金)第10号 ○ 登録金融機関 九州財務局長(登金)第3号 ○ 登録金融機関 登録金融機関 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 登録金融機関 東海財務局長(登金)第6号 ○ 登録金融機関 ○ 東海財務局長(登金)第7号 ○ 登録金融機関 関東財務局長(登金)第47号 ○ ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第128号 ○ 金融商品取引業者 登録金融機関 登録金融機関 北陸財務局長(登金)第8号 ○ 登録金融機関 登録金融機関 北陸財務局長(登金)第2号 ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第164号 ○ ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号 ○ ○ ○ 登録金融機関 九州財務局長(登金)第5号 ○ 登録金融機関 関東財務局長(登金)第54号 ○ ○ 登録金融機関 関東財務局長(登金)第649号 ○ ○ ○ 登録金融機関 東北財務局長(登金)第11号 ○ ○ ○ 登録金融機関 ○ ○ ○ 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第11号 ○ ○ 登録金融機関 関東財務局長(登金)第46号 ○ 登録金融機関 登録金融機関 ○ 関東財務局長(金商)第44号 ○ 金融商品取引業者等の名称 登録番号 加入協会 日本証券業 協会 一般社団法人 日本 投資顧問業 協会 一般社団法人 金融先物 取引業協会 一般社団法人 第二種 金融商品 取引業協会 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第15号 ○ ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第67号 ○ ○ ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第35号 ○ 登録金融機関 東海財務局長(登金)第12号 ○ ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第61号 ○ ○ ○ 金融商品取引業者 ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2938号 東海財務局長(金商)第191号 ○ ○ ○ 登録金融機関 登録金融機関 関東財務局長(登金)第55号 登録金融機関 東海財務局長(登金)第3号 ○ ○ ○ ○ 関東財務局長(登金)第56号 ○ 東北財務局長(金商)第37号 ○ 金融商品取引業者 東北財務局長(登金)第15号 ○ 中国財務局長(登金)第19号 ○ 登録金融機関 四国財務局長(登金)第3号 ○ ○ 東海財務局長(登金)第16号 ○ 登録金融機関 九州財務局長(登金)第2号 ○ 関東財務局長(金商)第3198号 登録金融機関 ○ 関東財務局長(登金)第53号 ○ 登録金融機関 金融商品取引業者 ○ 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第10号 ○ ○ ○ 金融商品取引業者 九州財務局長(金商)第18号 ○ 登録金融機関 関東財務局長(登金)第53号 登録金融機関 金融商品取引業者 福岡財務支局長(金商)第5号 ○ 登録金融機関 東海財務局長(登金)第35号 ○ 登録金融機関 九州財務局長(登金)第1号 ○ 登録金融機関 金融商品取引業者 ○ 四国財務局長(登金)第7号 ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号 ○ ○ ○ ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第21号 ○ ○ 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1771号 ○ ○ 登録金融機関 中国財務局長(登金)第6号 ○ ○ 登録金融機関 福岡財務支局長(登金)第117号 ○ ○ 登録金融機関 中国財務局長(登金)第12号 ○ ○