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【枚方南地区】フォローアップ報告書 .pdf (サイズ:73.55KB)

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様式4

都市再生整備計画 フォローアップ報告書

枚方南地区

平成26年3月

大阪府枚方市

(2)

1.数値目標の達成状況の確認(確定値)

様式4−① 都市再生整備計画に記載した目標を定量化する指標の確定 単位 評価値 目標達成度 理由 改善策の方向性 500 確定 あり (推定値) 見込み ○ なし 13,250 確定 あり (見込値) 見込み ○ なし 0 確定 あり (見込値) 見込み ○ なし 24 確定 あり (見込値) 見込み ○ なし 確定 あり 見込み なし ※全ての指標について記入 様式4−② その他の数値指標の確定 単位 評価値 達成度 理由 改善策の方向性 500 確定 (見込値) 見込み ○ 47(振動) 44.9(振動) 確定 ○ 66.8(振動) 63.8(騒音) 見込み 2分40秒 確定 (推定値) 見込み ○ ※全ての指標について記入 事後評価シート 様式2-1及び添付様式2-①から転記 ※全ての指標について記入 24 ○ 目標値 1年以内の 達成見込み ○ 見込み・確定 の別 1,000 ○ 台/日 2,365 1年以内の 達成見込み 計測時期 H26年3月 H24年4月 ∼H25年3月 ○ 事後評価シート 様式2-1及び添付様式2-②から転記 ※全ての指標について記入 指 標 従前値 目標値 指標1 歴史街道の交通量 事後評価 見込み・確定の別 〇 24 ∼H24年3月H23年4月 ○ 12,449 △ □ 改善策はそのまま □ 改善策に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる 枚方の「顔」にふさわしい都市空間 が完成し、人々がイベントなどに参 加するために集い、交流の場にふ さわしいシンボル的な場所となっ た。 確定値が評価値と比較して大きな差異があ る場合や改善が見られない場合等 □ 改善策はそのまま □ 改善策に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる □ 改善策はそのまま □ 改善策に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる 目標値をやや下回ったものの、三 矢4号線整備や歴史街道を中心と した各種取り組みにより、人の往来 が増え、沿道沿いに位置する歴史 資料館の来館者数が増加した。 リフレッシュ整備事業の取り組みを 実施したことにより、苦情件数が減 少した。 □ 改善策はそのまま □ 改善策に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる 指標2 歴史資料館の来館者 人/年 12,000 総合所見 三矢4号線整備により、交通機能 の充実と歩行空間の確保が図れた 結果、歴史街道への車両の流入が 減少した。 事後評価 フォローアップ時 点での達成 度 フォローアップに よる確定値 959 0 H23年4月 ∼H24年3月 12,500 2 ○ 指 標 従前値 回/年 13 指標5 □ 改善策はそのまま □ 改善策に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる □ 改善策はそのまま □ 改善策に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる 三矢4号線整備により五六市開催 時おける車両通行規制区間が延伸 でき、イベント(五六市)の活性化に 繋がった。 フォローアップに よる確定値 計測時期 □ 改善策はそのまま □ 改善策に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる H24年6月 H24年11月 指標3 主要道路に関する苦情件数 件/年 7 その他の 数値指標1 枚方宿五六市におけ る出店申込件数 指標4 公園を利用したイベント回数 件/年 143 H 年 月 その他の 数値指標2 振動騒音の数値レベ ル(岡東山之上東1号 線) dB その他の 数値指標3 枚方市駅から枚方公 園駅への車両による アクセス時間 分 ※フォローアップの必要のある指標について記入 □ 改善策はそのまま □ 改善策に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる H24年11月 5分20秒 2分45秒 三矢4号線整備により交通環境が 充実し緊急時における地域防災機 能の向上が図られた。 ※フォローアップの必要のある指標について記入 フォローアップ時 点での達成 度 確定値が評価値と比較して大きな差異があ る場合や改善が見られない場合等 総合所見 騒音振動レベルを抑制する機能強 化を図り、数値レベルを下げること ができた。 627

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2.今後のまちづくり方策の検証

様式4−③ 「今後のまちづくり方策」の進捗状況 様式4−④ フォローアップにより新たに追加が考えられる今後のまちづくり方策 具体的内容 道路点検を定期的に実施し、又主要路線リフレッシュ事業を行 うなどして道路修繕を行った。 実施した具体的な内容 快適な交通環境や沿道環境を持続 実施時期 定期的な道路点検と計画的な道路補修を、今後も継続して行く。 今後の課題 その他特記事項 今後も事業実施にあたっては、技術的精査のほか、モニタリング による市民の要望意見を踏まえ、計画的に主要路線リフレッシュ 事業の展開を図り沿道の環境改善を行う。 岡東中央公園を会場として行われるイベント等の情報提供の強 化やにぎわい創出事業の利用促進が課題である。 追加が考えられる今後のまちづくり方策 実施にあたっての課題 その他特記事項 道路点検を定期的に実施し、又計画的な道路修繕を行ってい る。 実施した結果 道路修繕を継続して取り組んでおり、道路損傷等 における苦情が減少している。 岡東中央公園を会場とした、新規イベントの継続実施。 岡東中央公園を中心として、24回のイベントが開 催され、市民相互の拠点としての役割やにぎわい 創出としての利用促進が図られた。 苦情等も減少しており、交通環境や沿道環境の維 持に繋がっている。 ・成果を持続させるために 行う方策 改善策 ・まちづくりの目標を達成するた めの改善策 ・残された課題・新たな課題への 対応策 ・その他 必要な改善策 事後評価シート 添付様式5−③に記載した 今後のまちづくり方策(事項) 安全で安心な交通環境を持続 駅周辺における交流および賑わい空間の持続 事後評価シート 添付様式5−③から転記

参照

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