書式1
委 任 契 約 書
(民事事件用) 依頼者 A を甲とし,受任弁護士 X を乙として,甲と乙とは次のとおり委任契約 を締結する。 第1条 甲は乙に対し,次の事件等の処理を委任し,乙はこれを受任する。 1 事件等の表示 貸金返還請求事件 2 相手方 B 3 管轄裁判所等の表示 4 委任の範囲 ■ 示談交渉 □ 調停 ■ 訴訟(第一審) □ 非訟 □ 保全(仮差押,仮処分) □ 手形訴訟 □ 審判等 □ その他( ) 第2条 乙は弁護士法にのっとり,誠実に委任事務の処理にあたるものとする。 第3条 甲は乙に対し,標準を示す後記の着手金,報酬金,日当・実費等(預り金によ り処理する場合を除く。)を次のとおり支払うものとする。 ① 着手金は本契約締結のとき ② 日当・訴訟費用など委任事務処理に要する実費等は乙が請求したとき ③ 報酬金は事件等の処理が終了したとき(成功の程度に応じて) 第4条 甲が着手金または委任事務処理に要する実費等の支払いを遅滞したときは, 乙は事件等に着手せずまたはその処理を中止することが出来る。 第5条 委任契約に基づく事件等の処理が,解任,辞任または委任事務の継続不能によ り,中途で終了したときは,乙は,甲と協議のうえ,委任事務処理の程度に応じ て,受領済みの弁護士報酬の全部もしくは一部を返還し,または弁護士報酬の全 部もしくは一部を請求するものとする。 2 前項において,委任契約の終了につき,乙のみに重大な責任があるときは,乙 は受領済みの弁護士報酬金の全部を返還しなければならない。ただし,弁護士が 既に委任事務の重要な部分の処理を終了しているときは,乙は,甲と協議のうえ, その全部または一部を返還しないことができる。 3 第1項において,委任契約の終了につき,乙に責任がないにもかかわらず,甲 が乙の同意なく委任事務を終了させたとき,甲が故意または重大な過失により委 任事務処理を不能にしたとき,その他、連絡がとれない等、甲に重大な責任があ るときは,乙は,弁護士報酬の全部を請求することができる。ただし,弁護士が 委任事務の重要な部分の処理を終了していないときは,その全部については請求 することができない。1 ページ
書式1 第6条 甲が第3条により乙に支払うべき金員を支払わないときは,乙は,甲に対する 金銭債務(保証金,相手方より収受した金員等)と相殺しまたは事件等に関して 保管中の書類その他のものを甲に引渡さないでおくことができる。 1 着手金の額 ① お支払いいただく着手金の額 金 21万6000円(税込) 内(消費税 金 1万6000円 源泉所得税 金 円) ② 特約条項 訴訟提起の場合は、追加着手金をご請求させて頂きます。 2 報酬金の額 ■ 取得金額の10% □ 事件終了後協議する。 3 実費 訴訟費用(収入印紙代,郵券等),謄写費・通信費・交通費・宿泊費等の実費 ■ 事件終了時に請求する。 □ 預り金から受領する。 4 日当等 出張日当として,□1日,□半日 当たり,金 0円(消費税込)を, □ その都度請求する。 □ 預り金から受領する。 □ 事件終了時に請求する。 5 預かり金(その用途・印紙、調査費用、交通費、通信費等の実費、日当等) 金 未定 円 訴訟提起となれば、その時点で請求する。 平成××年 月 日 依 頼 者 (甲) 〒171-0033 東 京 都 豊 島 区 高 田 一 丁 目 ● 番 ● 号 受任弁護士 (乙) 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚二丁目▲番▲号 あいおい笹塚ビル3階 ささづか法律会計事務所 弁護士
X
振込口座 三菱東京UFJ銀行 笹塚支店 普通 1234567 弁護士X(ベンゴシエックス)2 ページ
書式2 ㊞
委
任
状
平成 年 月 日 住 所 〒171-0033 東京都豊島区高田一丁目●番●号 委任者 A ㊞ 私は、次の弁護士を代理人と定め、下記の事項を委任します。 東京弁護士会所属 弁護士 X 住 所 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚二丁目▲番▲号 あいおい笹塚ビル3階 ささづか法律事務所 電 話 03-3377-1234 FAX 03-3377-1235 記 1 相手方をBとする、貸付金の請求・代理受領の件及びこれらに関する 一切の件 1 復代理人選任の件 上記代理委任状に捺印します
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書式3
通 知 書
平 成 × × 年 4 月 2 8 日 東 京 都 墨 田 区 江 東 橋 四 丁 目 ■ 番 ■ 号 B 様 東 京 都 渋 谷 区 笹 塚 2 丁 目 ▲ 番 ▲ 号 あ い お い 笹 塚 ビ ル 3 階 さ さ づ か 法 律 事 務 所 T E L 0 3 - 3 3 7 7 - 1 2 3 4 F A X 0 3 - 3 3 7 7 - 1 2 3 5 A 氏 代 理 人 弁 護 士 X 拝 啓 当 職 は 、 A 氏 か ら 依 頼 を 受 け た 代 理 人 弁 護 士 と し て 、 貴 殿 に 対 し 、 次 の と お り ご 通 知 申 し 上 げ ま す 。 貴 殿 は 、 平 成 × × 年 3 月 1 日 、 同 年 3 月 3 1 日 を 返 済 期 限 と し て A 氏 か ら 、 金 2 0 0 万 円 ( 以 下 「 本 件 貸 付 金 」 と い い ま す ) の 貸 付 を 受 け ま し た 。 と こ ろ が 、 貴 殿 は 、 上 記 返 済 期 限 を 経 過 し て も 本 件 貸 付 金 を 返 済 し ま せ ん で し た 。 A 氏 は 、 貴 殿 に 対 し 、 再 三 本 件 貸 付 金 の 返 還 を 求 め ま し た が 、 本 日 現 在 貴 殿 か ら の 返 済 は あ り ま せ ん 。4 ページ
書式3 つ き ま し て は 、 本 書 面 到 達 後 2 週 間 以 内 に 、 当 職 の 指 定 す る 下 記 口 座 に 、 金 2 0 0 万 円 を 全 額 振 り 込 み に て 送 金 く だ さ い ま す よ う お 願 い 申 し 上 げ ま す 。 万 が 一 、 前 記 期 間 内 に お 振 り 込 み い た だ け な い 場 合 は 、 直 ち に 訴 訟 提 起 等 の 法 的 措 置 を 採 ら せ て い た だ き ま す こ と を あ ら か じ め 申 し 添 え ま す 。 ま た 、 本 件 に 関 し ま し て は 、 当 職 が A 氏 の 代 理 人 に 就 任 し て お り ま す の で 、 本 件 に 関 す る ご 連 絡 等 は 、 全 て 直 接 当 職 宛 に お 願 い 申 し 上 げ ま す 。 敬 具 記 三 菱 東 京 U F J 銀 行 笹 塚 支 店 普 通 預 金 口 座 口 座 番 号 1 2 3 4 7 8 9 口 座 名 義 弁 護 士 X 預 り 口 座 ( ベ ン ゴ シ エ ツ ク ス ア ズ カ リ コ ウ ザ )
5 ページ
6 ページ
B
平成××年5月1日
本所 H××.5.1
書式5 ㊞
訴 訟 委 任 状
平成 年 月 日 住 所 〒171-0033 東京都豊島区高田一丁目●番●号 委任者 A ㊞ 私は、次の弁護士を訴訟代理人と定め、下記の事項を委任します。 東京弁護士会所属 弁護士 X 住 所 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚二丁目▲番▲号 あいおい笹塚ビル3階 ささづか法律事務所 電 話 03-3377-1234 FAX 03-3377-1235 記 1 原告を依頼者、被告をBとし、東京地方裁判所に対し貸金返還請求訴訟を提起する件 及びこれに関する一切の件 2 反訴の提起、和解、調停、請求の放棄認諾、訴訟参加訴訟引受に基づく訴訟脱退 3 控訴、上告、上告受理の申立及びこれらの取下、訴え及び申立の変更及び取下 4 手形判決小切手判決又は少額訴訟判決に対する異議の取下又は取下の同意 5 復代理人選任、支払請求及び弁済受領、供託及び供託の還付取戻、関係証拠収集
7 ページ
書式6
正 本
訴
状
平成××年6月1日 東京地方裁判所 民事部 御中 〒171-0033 東京都豊島区高田一丁目●番●号 原告 A 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚二丁目▲番▲号 あいおい笹塚ビル3階 ささづか法律事務所(送達場所) 電話 03―3377―1234 FAX03―3377―1235 原告訴訟代理人弁護士 X ㊞ 〒130-0022 東京都墨田区江東橋四丁目■番■号 被告 B 貸金返還請求事件 訴訟物の価額 金 200万円 貼用印紙額 金 1万5000円 第1 請求の趣旨 1 被告は,原告に対し,金200万円及びこれに対する平成27年4月1日から 支払済みまで年5分の割合による金員を支払え。 2 訴訟費用は,被告の負担とする。 との判決及び仮執行の宣言を求める。8 ページ
書式6 第2 請求の原因 1 原告は,被告に対し,つぎのとおり金員を貸しつけた。(甲1) ①貸付年月日 平成××年3月1日 ②貸付金額 金200万円 ③弁済期 平成××年3月31日 2 被告は上記弁済期をすぎても上記金員を返還しない。 3 原告は、被告に対し、平成××年4月29日付内容証明郵便を以て到達後二週 間以内に返済されたい旨の催告をなし,上記内容証明郵便は、同年5月1日被告 に送達されたが,被告は本日まで支払わない。(甲2の1、甲2の2) 4 よって,原告は被告に対し,金銭消費貸借契約に基づき、金200万円及びこ れに対する平成××年4月1日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による 遅延損害金の支払いを求める。 第3 証拠方法 証拠説明書のとおり 第4 附属書類 1 訴状副本 1通 2 甲号証 各1通 3 甲号証の写し 各1通 4 証拠説明書 2通 5 訴訟委任状 1通
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書式7 1 貸金返還請求事件
正 本
原 告 A 被 告 B証 拠 説 明 書 (1)
平成××年6月1日 東京地方裁判所民事部 御中 原告訴訟代理人弁護士 X ㊞ 甲号証 標 目 (原本・写しの別) 作 成 年月日 作成者 立 証 趣 旨 備考 甲1 借用書 原本 H××.3.1 被告 平成××年3月1日、原告 は被告に対し200万円 を貸し付けた事実 等 甲2の1 内容証明郵 便 原本 H××.4.28 原告 被告に対し、本件貸付金の 請求を行った事実 等 甲2の2 郵便物等配 達証明書 原本 H××.5.1 郵便事業 株式会社 本所郵便 局 被告に対し上記内容証明 郵便が送達された事実等10 ページ
書式8 甲 第 1 号証
借 用 書
A 様 私は、貴殿より次の金員を借り受けました。金 2,000,000 円也
返済につきましては、次のとおり、お約束致します 1 返済期限 平成××年 3月 31日 2 無利息にて、一括返済 平成××年 3月 1日 住 所 〒171-0033 東京都豊島区高田一丁目●番●号 氏 名 B B11 ページ
書式8 甲 第 2 号証の 1
通 知 書
平成××年4月28日 東京都墨田区江東橋四丁目■番■号 B 様 東京都渋谷区笹塚2丁目▲番▲号 あいおい笹塚ビル3階 ささづか法律事務所 TEL 03-3377-1234 FAX 03-3377-1235 A氏代理人弁護士 X 拝啓 当職は、A氏から依頼を受けた代理人弁護士として、貴殿に対し、次のとおりご通 知申し上げます。 貴殿は、平成××年3月1日、同年3月31日を返済期限としてA氏から、金20 0万円(以下「本件貸付金」といいます)の貸付を受けました。 ところが、貴殿は、上記返済期限を経過しても本件貸付金を返済しませんでした。A 氏は、貴殿に対し、再三本件貸付金の返還を求めましたが、本日現在貴殿からの返済は ありません。12 ページ
書式8 つきましては、本書面到達後2週間以内に、当職の指定する下記口座に、金200万 円を全額振り込みにて送金くださいますようお願い申し上げます。 万が一、前記期間内にお振り込みいただけない場合は、直ちに訴訟提起等の法的措置 を採らせていただきますことをあらかじめ申し添えます。 また、本件に関しましては、当職がA氏の代理人に就任しておりますので、本件に関 するご連絡等は、全て直接当職宛にお願い申し上げます。 敬具 記 三菱東京UFJ銀行 笹塚支店 普通預金口座 口座番号 1234789 口座名義 弁護士X預り口座 (ベンゴシエツクスアズカリコウザ) 以上
13 ページ
14 ページ
B 平成××年5月1日 本所 H××.5.1 甲第2号証の2票
号号号号号号19£:i24
、`‘ノ 、,\ 付 ⑰ 団⑬図⑮受
平成2 6年部担当
東京地方裁判所民事第
L
平成2 6年7月3 0日 ご注意 1 裁判所への来庁、 連絡等の際には必ず事件番号を申し出てください。 2 この事件についてのお間い合わせは、 直接担当部へお願いします。 各部のダイヤルイン番号は、 下記のとおりです。 受付年月日民事部ダイヤルイン電話番号
一覧
滋劣�.虹揺、15 ページ
×× 1234 書式9 ×× 6 1平成26年(ワ)第
1.9624
号訴訟進行に関する照会書
東京地方裁判所民事第 か 部 本件の円滑な進行を図るため,下記の照会事項に御回答の上,早急に当部に提出さ れるよう御協力ください(ファクシミリも可)。 なお,御回答いただいた書面は,本件の訴訟記録につづり込むこととなります。 (照会事項) 1 郵便による訴状送達の可能性 ロ被告の住所地に,平日,本人又は同居者・事務員がいる D被告の住所地に,休日の方が,本人又は同居者・事務員がいる □被告の住所不明ということで,公示送達になる見込み 2 被告の就業場所について □判明している( D調査したが分からない 口調査未了 3被告の欠席の見込み 口ある 口ない □不明 4被告との事前交渉 口ある 口ない 5 被告との間の別事件の有無 口ある (裁判所名 事件番号平成 ヽ‘ー 裁判所 年()第ヽ、’ノ
号 □ない 6 事実に関する争い 7 和解について □条件次第である □全く考えていない 8 その他.裁判の進行に関する希望等.参考になることがあれば自由に記入してく ださい 口ある 口ない 平成 年 月 H 回答者 電話番号i
16 ページ
×× 1234 書式9お 願い
1 訴状の記載事項, 訴訟の進行等について, 担当の書記官等から電話又はファクシ ミリでお尋ねすることがあります。 一部重複することもあり得ますが, ご了承くだ さい。 2 基本的書証(登記簿謄本, 戸籍謄本, 契約書など)及び訴状で引用した書証は, 特段の事情のない限り, 速やかに提出してください。 3 公示送達の場合は, 必要な書証, 証拠申出書を呈急に提出し, 証人等を第1回口 頭弁論期日に在廷させるようお願いします。 ファクシミリ番号 一 覧表 1部 (03) 3592-1380 28部 (03) 3580-5753 2部 (03) 3581-5443 29部 (03) 3592-8361 3部 (03) 3580-5706 30部 (03) 3592-1484 4部 (03) 3580-5712 31部 (03) 3580-5769 5部 (03) 3580-5713 32部 (03) 3592-6902 6部 (03) 3592-1397 33部 (03) 3580-5802 7部 (03) 3581-3342 34部 (03) 3592-1485 8部 (03) 3592-9463 35部 (03) 3580-5803 10部 (03) 3580-5714 36部 (03) 3580-0028 11部 (03) 3580-5716 37部 (03) 3592-9461 12部 (03) 3580-5717 38部 (03) 3592-9460 13部 (03) 3592-9464 39部 (03) 3580-5804 14部 (03) 3581-5446 40部 (03) 3580-0026 15部 (03) 3580-5719 41部 (03) 3580-5805 16部 (03) 3592-1398 42部 (03) 3580-8138 17部 (03) 3580-5724 43部 (03) 3580-5806 18部 (03) 3581-5447 44部 (03) 3580-7562 19部 (03) 3581-5445 45部 (Q3) 3580-7563 23部 (03) 3580-5726 46部 (03) 3580-7564 24部 (03) 3581-5444 47部 (03) 3592-8371 25部 (03) 3581-5448 48部 (03) 3539-2161”
(03) 3580-5752 49部 (03) 3539-2162 26部 (03) 3581-5449 50部 (03) 3581-3797 27部 (03) 3592-9465 51部 (03) 3539-4501 ※ : 送信の 止のため.ファクシミリ送信可にもう一度番号 してください。 (誤りの多い例→ 「3580」と 「3581」 ・ 「6」と「9」など) �17 ページ
書式918 ページ
〒151-0073 東京都渋谷区笹塚二丁目▲番▲号 あいおい笹塚ビル3階 弁護士 X 殿 平成××年6月1日 平成××年(ワ)第1234号 笹塚 1234789 ベンゴシエックスアズカリコウザ 弁護士X預り口座 書式10書式11 平成××年(ワ)第1234号 貸金返還請求事件 原 告 A 被 告 B
口頭弁論期日請書
平成××年6月2日 東京地方裁判所民事第4部い係B 御中 原告訴訟代理人弁護士 X ㊞ 頭書の事件につき,口頭弁論期日を平成××年7月1日午前10時と指定告知さ れましたので,同日時に出頭します。 以上19 ページ
〒168-0074 東点祁杉ヽl�l� 上心i JI: 戸一丁目2 9番5 :;-111谷巡送株式会社 代表者代表取締役 111谷英巳 様
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POl 110011500329461
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事件番号 平成2 7年(ワ)第6 1 8 9号 未払箕金等謂求事件 原告 近藤直樹 被告 山谷迎送株式会社第1回口頭弁論期日呼出状及び答弁書催告状
平成2 7年3月1 1日 披告 山谷迎送株式会社 代表者代表取締役 山谷英じ 様 〒100-8920 東京都千代田区殴が関1 - 1 - 4 東京地方裁判所民事第3 6部A係 裁判所,I}記官 谷 11 泰 ,,む話03-3581-6036 FAX 03-3580-0028 原告から訴状が捉出されました。 当裁判所に出頭する期LIが下記のとおり定められましたので, 同期日に出頭して ください。 なお, 訴状を送達しますので, 下記答弁,'ド提出期限までに答弁芯を提出してくだ さい。 期 日 出 頭 場 所 答弁苫提出期限 出頭の際は, ,? じ 平成2 7年4月1 7 [I (金)午前1 0時0 0分 11頭弁論期11 6 3 6号法廷(6階) 平成2 7年4月1 0日(金) この呼出状を法廷で示してください。 1/120 ページ
東京都墨田区江東橋四丁目■番■号
B 1234 貸金返還 A B 4 い係B 7 1 水 6 24 水 書式12 6 5 B ×× ×× ×× ××書式13 ㊞
訴 訟 委 任 状
平成 年 月 日 住 所 〒130-0022 東京都墨田区江東橋四丁目■番■号 委任者 B ㊞ 私は、次の弁護士を訴訟代理人と定め、下記の事項を委任します。 東京弁護士会所属 弁護士 Y 住 所 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町二丁目×番×号 協和ビル3階 ちよだ法律事務所 電 話 03-9876-5432 FAX 03-9876-5433 記 1 東京地方裁判所平成××年(ワ)第1234号 貸金返還請求事件(原告A 被告委 任者)につき、被告として為す一切の件 2 反訴の提起、和解、調停、請求の放棄認諾、訴訟参加訴訟引受に基づく訴訟脱退 3 控訴、上告、上告受理の申立及びこれらの取下、訴え及び申立の変更及び取下 4 手形判決小切手判決又は少額訴訟判決に対する異議の取下又は取下の同意 5 復代理人選任、支払請求及び弁済受領、供託及び供託の還付取戻、関係証拠収集
21 ページ
書式14 1 平成××年(ワ)第1234号 貸金返還請求事件 直送済 原 告 A 被 告 B
答 弁 書
平成××年7月1日 東京地方裁判所 民事第4部い係B 御中 〒101-0044 東京都千代田区鍛治町2丁目×番×号 協和ビル3階 ちよだ法律事務所(送達場所) 被告訴訟代理人 弁護士 Y ㊞ 電話 03―9876-5432 FAX 03―9876-5433 第1 請求の趣旨に対する答弁 1 原告の被告に対する請求を棄却する。 2 訴訟費用は、原告の負担とする。 との判決を求める。 第2 請求の原因に対する答弁 1 請求の原因1記載の事実は認める。 2 請求の原因2及び3の事実は否認する。被告は、本件金銭消費貸借契約に 基づく貸金200万円の返還債務を既に弁済した(乙1)。 3 請求の原因4記載の主張は、争う。22 ページ
書式14 2 第3 証拠方法 乙1号証 送金振込手数料明細票 第4 附属書類 1 訴訟委任状 1通 以上
23 ページ
書式15 1 平成××年(ワ)第1234号 貸金返還請求事件 直送済 原 告 A 被 告 B
証 拠 説 明 書 (1)
平成××年7月1日 東京地方裁判所 民事第4部い係B 御中 被告訴訟代理人弁護士 Y ㊞ 甲号証 標 目 (原本・写しの別) 作 成 年月日 作成者 立 証 趣 旨 備考 乙1 送金振込手 数料明細票 原本 H××.3.15 被告 被告が、原告に対し、本件 借入金を返済した事実等24 ページ
25 ページ
書式17 送付書兼受領書 平成××年6 月 22 日 原告訴訟代理人弁護士 X 先生 (FAX:03-3377-1235) 〒101-0044 東京都千代田区鍛治町2丁目×番×号 協和ビル3階 ちよだ法律事務所(送達場所) 被告訴訟代理人 弁護士 Y ㊞ 電話 03―9876-5432 FAX 03―9876-5433 この度は大変お世話になります。 下記の事件につき、当職が被告の訴訟代理人に就任致しましたので、以下の書類を送付申し上げま す。内容をご確認の上ご査収下さい。 受領されましたら、受領書部分に記名捺印のうえ、裁判所及び当職に本書面を送信して下さい。 以上、宜しくお願い致します。 《件 名》 事件番号 東京地方裁判所平成××年(ワ)第1234号 貸金返還請求事件 原 告 A 被 告 B 次回期日 平成××年7月1日(水)午前10時 《送付書類》 ① 答弁書 1通 ② 証拠説明書(1) 1通 ③ 乙1号証 1通 東京地方裁判所 民事第4部い係B 御中(FAX:03-3581-5905) 被告訴訟代理人 弁護士 Y 宛 (FAX:03-9876-5433) 上記書類を受領しました。 平成 年 月 日 訴訟代理人 印
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(記入例:弁護士 X) ( 原 告 )書式18 1 平 成××年(ワ)第1234号 貸金返還請求事件 直送済 原 告 A 被 告 B
準 備 書 面 1
平成××年8月1日 東京地方裁判所 民事第4部い係B 御中 原告訴訟代理人弁護士 X ㊞ 第1 被告の答弁書に対する認否、反論 第2項の事実は否認する。もっとも、原告が被告から金銭の交付を受け たことはあるが、それは後述の事情によるものである。 第2 原告の主張 1 被告は、本件貸付金を弁済したと主張する。 2 しかし、原告が被告から当該金銭を受領したのは、別の金銭消費貸 借契約に基づく貸金返還義務の弁済としてであって、本件金銭消費貸 借契約に基づく貸金返還義務の弁済としてではない。 3 よって、被告による本件金銭消費貸借契約に関する弁済の主張は理 由がない。 以上27 ページ
(↑修正後は7月29日)書式19 1 平成××年9月2日判決言渡 同日判決原本交付 裁判所書記官 平成××年(ワ)第1234号 貸金返還請求事件 口頭弁論終結日 平成××年8月26日 判 決 東京都豊島区高田一丁目●番●号 原告 A 同訴訟代理人弁護士 X 東京都墨田区江東橋四丁目■番■号 被告 B 同訴訟代理人弁護士 Y 主 文 1 被告は原告に対し、金200万円およびこれに対する平成××年4月1日 から支払い済みまで年5分の割合による金員を支払え。 2 訴訟費用は被告の負担とする。 3 この判決の1項は、仮に執行することが出来る。 事 実 及 び 理 由 第1 請求の趣旨 被告は原告に対し、金200万円およびこれに対する平成××年4月1日か ら支払い済みまで年5分の割合による金員を支払え。 第2 事案の概要 1 本件は、金銭消費貸借契約に基づき、貸金の返還を請求した事案である。 2 金銭消費貸借契約の成立については、訴状「請求の原因」第1項記載の事 実のとおり。 3 貸金返還債務の弁済については、被告が弁済の事実を主張したものの、当 該弁済は他の貸金返還債務に関するものであるとの原告の反論に対し、何ら の立証も行わない。
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書式19 2 第3 結論 以上の事実によれば、原告の本件請求は理由があるから、これを認容する こととし、主文のとおり判決する。 東京地方裁判所民事第4部 裁判官 J
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書式19 3
これは正本である。
平成××年9月2日
東京地方裁判所民事第4部
裁判所書記官 S ㊞
30 ページ
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〒151-0073 東京都渋谷区笹塚二丁目▲番▲号 あいおい笹塚ビル3階 ささづか法律事務所 弁護士 X 書式20 ×× 10 笹塚 1234789 ベンゴシエックス書式21 1
正 本
訴
状
平成××年6月1日 さいたま地方裁判所川越支部 民事部 御中 埼玉県川越市脇田本町一丁目●番●号 原告 株式会社A商事 上記代表者代表取締役 A 〒359-0037 埼玉県所沢市くすのき台一丁目▲番▲号 内田ビル3階 ところざわ法律事務所(送達場所) 電話 03―3377―1234 FAX03―3377―1235 原告訴訟代理人弁護士 X ㊞ 〒185-0011 栃木県宇都宮市旭二丁目■番■号(送達場所) (登記簿上の本店所在地)大阪府大阪市北区中之島一丁目×番×号 被告 B商事株式会社 上記代表者代表取締役 C 〒558-0022 大阪府大阪市住吉区杉本三丁目○番○号 被告 C32 ページ
書式21 2 売買代金請求訴訟 訴訟物の価額 金 243万6092円也 貼用印紙額 金 1万8000円也 請 求 の 趣 旨 1 被告らは原告に対し,連帯して金243万6092円及びこれに対する本訴 状送達の日の翌日から支払済まで年6分の割合による金員を支払え。 2 訴訟費用は,被告らの負担とする。 との判決及び仮執行の宣言を求める。 請 求 の 原 因 1 原告は,化粧品の輸入卸売を業とするものであり、被告B商事は,化粧品の 小売を業とするものであり、被告Cは被告B商事の代表取締役である。 2 原告と被告会社との間では、平成20年4月以降、毎月末日締めの翌月20 日払という条件で、原告が被告会社に対して、輸入化粧品を継続的に売り渡し てきた。被告Cは、被告会社の原告に対する債務について、連帯保証した。(甲 1) 3 ところで、原告は被告会社に対し、平成××年1月31日締請求書を発送し たところ、被告会社は経営不振を理由にこの売買代金を支払わない。さらに、 その後新たに発生した平成××年2月28日締請求についても同様である。 4 よって、上記売掛代金243万6092円及びこれに対する訴状送達の日か ら翌日まで、年6分の割合による商法所定の遅延損害金の支払いを求めて本訴 請求に及んだ次第である。
33 ページ
書式21 3 添 付 書 類 1 資格証明書 2通 2 訴状の写し 2通 3 証拠説明書1 3通 4 甲号証 各3通 5 訴訟委任状 1通
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書式22
甲第1号証
取引基本契約書
株式会社A商事を甲、B商事株式会社を乙とし、甲乙間の継続取引に関し次のとおり契約を締結する。 第1条 甲は、本契約に従い、乙が発注した商品を乙に売り渡し、乙はこれを買い受ける。 第2条 乙は、商品名、納期などを記載した文書をもって発注し、甲はこれに対し請書を提出して契約が成立 するものとする。 第3条 乙は、毎月末締め翌月末日払いで現金にて代金を支払う 第4条 乙が支払いを怠った場合は、乙は、そのときの残金にそのときから年 15 %の割合による遅延損害 金を付加して支払う。 第5条 丙は乙と連帯し、乙の債務につき履行責任を負う。 第6条 本契約期間は、本契約締結日から満 2 年間とする。期間満了2か月前までに当事者が相手方に通知 しないときは、さらに 2 年間延長する。以後の期間満了に際しても同様とする。 第7条 本契約から発生する紛争についての第1審の管轄裁判所を甲の本店所在地を管轄する地方裁判所と する。 本契約を証するためこの証書を作り各署名・押印し各その 1 通を保有する 平成20年4月1日 住 所 埼玉県川越市脇田本町一丁目●番●号 (甲)氏 名 株式会社A商事 代表取締役 A 印 住 所 栃木県宇都宮市旭二丁目■番■号 (乙)氏 名 B商事株式会社 代表取締役 B 印 住 所 大阪府大阪市住吉区杉本三丁目○番○号 (丙) 氏 名 B 印35 ページ
C C書式23 平成××年(ワ)第5678号 直送済 売買代金請求事件 原 告 株式会社A商事 被 告 B商事株式会社、C
答
弁
書
平成××年6月23日 さいたま地方裁判所川越支部 民事第4部 御中 〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満4丁目×番×号 マリオンビル8階 おおさか法律事務所 電話 06-6543-9876 FAX 06-6543-9877 被告ら訴訟代理人 弁護士 Y ㊞ 第1 請求の趣旨に対する答弁 1 原告の被告らに対する請求をいずれも棄却する。 2 訴訟費用は、原告の負担とする。 との判決を求める。 第2 請求の原因に対する答弁 追って準備書面をもって陳述する。 附 属 書 類 1 訴訟委任状 2通36 ページ
書式24 送 付 書 平成××年6月23日 さいたま地方裁判所川越支部 第4民事部 御中 〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満4丁目×番×号 マリオンビル8階 おおさか法律事務所 電話 06-6543-9876 FAX 06-6543-9877 被告ら訴訟代理人 弁護士 Y ㊞ 前略 下記の事件につき、被告らの訴訟代理人に就任致しましたので、以下の書面を送らせて頂 きます。原告には直送しております。 なお、第1回弁論期日には出頭できないため、擬制陳述でお願い申し上げます。 以上、今後ともよろしくお願い申し上げます。 草々 《件 名》 事件番号 さいたま地方裁判所川越支部平成27年(ワ)第5678号 事 件 名 売買代金請求事件 原 告 株式会社A商事 被 告 B商事株式会社、C 次回期日 平成××年6月30日(水)午前10時 《送付書類》 ① 答弁書 1通 ② 訴訟委任状 2通 以上
37 ページ
書式25 1 裁判官認印
第3回口頭弁論期日調書(和解)
事 件 の 表 示 平成××年(ワ)第5678号 売買代金請求事件 期 日 平成××年7月31日午前10時 場 所 等 さいたま地方裁判所川越支部234号法廷で公開 裁 判 官 J 裁 判 所 書 記 官 S 出頭した当事者等 原告代理人 X 被告ら代理人 Y 当 事 者 の 陳 述 等 第1 当事者の表示 別紙当事者目録記載のとおり 第2 請求の表示 請求の趣旨及び原因は、訴状記載のとおりであるから、これを引用する。 第3 和解条項 別紙和解条項記載のとおり 裁判所書記官 S38 ページ
書式25 2 (別紙)
当 事 者 目 録
埼玉県川越市脇田本町一丁目●番●号 原 告 株式会社A商事(以下「原告」という。) 同代表者代表取締役 A 同訴訟代理人弁護士 X 栃木県宇都宮市旭二丁目■番■号(送達場所) 大阪府大阪市北区中之島一丁目×番×号(登記簿上の本店所在地) 被 告 B商事株式会社(以下「被告B商事」という。) 同代表者代表取締役 C 大阪府大阪市住吉区杉本三丁目○番○号 被 告 C(以下「被告B」という。) 上記2名訴訟代理人弁護士 Y39 ページ
書式25 3 (別紙)
和 解 条 項
1 被告B商事及び被告Cは、原告に対し、本件売買代金243万609 2円の支払義務があることを認め、これを次のとおり分割して、三菱東 京UFJ銀行所沢支店の「弁護士X預り口座(ベンゴシエックスアズカ リコウザ)名義の普通預金口座(口座番号0000000)に振り込む 方法により連帯して支払う。振込手数料は被告らの負担とする。 (1) 平成××年8月末日限り、80万円 (2) 平成××年9月末日限り、80万円 (3) 平成××年10月末日限り、83万6092円 2 原告と被告らは、原告と被告らとの間には、本件和解条項に定めるも ののほか何らの債権債務のないことを相互に確認する。 3 訴訟費用は各自の負担とする。 以上40 ページ
書式25 4
これは正本である。
平成××年7月8日
さいたま地方裁判所川越支部
民事第4部
裁判所書記官 S ㊞
41 ページ
書式26 ㊞
訴 訟 委 任 状
平成 年 月 日 住 所 〒130-0022 東京都墨田区江東橋四丁目■番■号 委任者 B ㊞ 私は、次の弁護士を訴訟代理人と定め、下記の事項を委任します。 第一東京弁護士会所属 弁護士 Y 住 所 〒101-0044 東京都千代田区鍛治町二丁目×番×号 協和ビル3階 ちよだ法律事務所 電 話 03-9876-5432 FAX 03-9876-5433 記 1 東京地方裁判所平成××年(ワ)第1234号 貸金返還請求事件の判決に対して、 控訴を申し立て訴訟を行う件及びこれに関する一切の件 2 反訴の提起、和解、調停、請求の放棄認諾、訴訟参加訴訟引受に基づく訴訟脱退 3 控訴、上告、上告受理の申立及びこれらの取下、訴え及び申立の変更及び取下 4 手形判決小切手判決又は少額訴訟判決に対する異議の取下又は取下の同意 5 復代理人選任、支払請求及び弁済受領、供託及び供託の還付取戻、関係証拠収集
42 ページ
書式27 1
正 本
控
訴
状
平成××年9月10日 東京高等裁判所民事部 御中 〒130-0022 東京都墨田区江東橋四丁目■番■号 控訴人 B 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町二丁目×番×号 協和ビル3階 ちよだ法律事務所(送達場所) 控訴人訴訟代理人 弁護士 Y ㊞ 電 話 03-9876-5432 FAX 03-9876-5433 〒 1 7 1 - 0 0 3 3 東 京 都 豊 島 区 高 田 一 丁 目 ● 番 ● 号 被 控 訴 人 A 貸金返還請求控訴事件 訴訟物価額 金 200万円 貼用印紙額 金 2万2500円43 ページ
書式27 2 上 記 当 事 者 間 の 東 京 地 方 裁 判 所 平 成 ××年( ワ )第 1 2 3 4 号 貸 金 返 還 請 求 事 件 に つ い て 、平 成 ××年 9 月 2 日 言 い 渡 さ れ た 判 決 は 、全 部 不 服 で あ る か ら 控 訴 す る 。
原判決主文の表示
1 被 告 は 原 告 に 対 し 、金 2 0 0 万 円 お よ び こ れ に 対 す る 平 成 ××年 4 月 1 日 か ら 支 払 済 み ま で 年 5 分 の 割 合 に よ る 金 員 を 支 払 え 。 2 訴 訟 費 用 は 被 告 の 負 担 と す る 。 3 こ の 判 決 の 1 項 は 、 仮 に 執 行 す る こ と が で き る 。控 訴 の 趣 旨
1 原判決を取り消す。 2 被 控 訴 人 の 請 求 を 棄 却 す る 。 3 訴 訟 費 用 は 、 第 1 、 2 審 と も 、 被 控 訴 人 の 負 担 と す る 。 と の 判 決 を 求 め る 。控 訴 の 理 由
詳細は追って、控訴理由書を提出して主張する。附 属 書 類
1 控訴状副本 1通 2 訴訟委任状 1通 以上44 ページ
書式28 ㊞
訴 訟 委 任 状
平成 年 月 日 住 所 〒130-0022 東京都墨田区江東橋四丁目■番■号 委任者 B ㊞ 私は、次の弁護士を訴訟代理人と定め、下記の事項を委任します。 第一東京弁護士会所属 弁護士 Y 住 所 〒101-0044 東京都千代田区鍛治町二丁目×番×号 協和ビル3階 ちよだ法律事務所 電 話 03-9876-5432 FAX 03-9876-5433 記 1 最高裁判所に対して、東京高等裁判所平成××年(ネ)第5678号貸金返還請求 控訴事件の判決に対して、上告、上告受理申立を行う件、上告審で訴訟追行を行う 件及びこれらに関する一切の件 2 反訴の提起、和解、調停、請求の放棄認諾、訴訟参加訴訟引受に基づく訴訟脱退 3 控訴、上告、上告受理の申立及びこれらの取下、訴え及び申立の変更及び取下 4 手形判決小切手判決又は少額訴訟判決に対する異議の取下又は取下の同意 5 復代理人選任、支払請求及び弁済受領、供託及び供託の還付取戻、関係証拠収集
45 ページ
書式29 1
上告状兼上告受理申立書
平成××年1月8日 最高裁判所 御中 〒130-0022 東京都墨田区江東橋四丁目■番■号 上告人兼上告受理申立人 B 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町二丁目×番×号 協和ビル3階 ちよだ法律事務所(送達場所) 電 話 03-9876-5432 FAX 03-9876-5433 上告人兼上告受理申立人 訴訟代理人弁護士 Y ㊞ 〒171-0033 東京都豊島区高田一丁目●番●号 被上告人兼上告受理相手方 A 貸金返還請求上告事件 訴訟物の価額 200万円 貼用印紙の額 3万円46 ページ
書式29 2 上記当事者間の東京高等裁判所平成××年(ネ)第5678号貸金返還請求控訴 事件について、同裁判所は平成××年12月25日に判決を言い渡したが、上告人 ら兼申立人らは、この判決に不服があるから、上告を提起するとともに、本件を上 告審として受理することを申し立てる。 第1 第二審判決の表示 主 文 1 本件各控訴を棄却する。 2 控訴費用は、控訴人の負担とする。 第2 上告の趣旨 原判決を破棄し,さらに相当の裁判を求める。 第3 上告受理申立の趣旨 1 本件上告を受理する。 2 原判決を破棄し,さらに相当の裁判を求める。との裁判を求める。 第4 上告の理由 詳細は追って,上告理由書を提出する。 第5 上告受理申立の理由 詳細は追って,上告受理申立理由書を提出する。
附 属 書 類
1 上告状副本 1通 2 訴訟委任状 1通 以上47 ページ
(091401-01) 受付年月日
22. 12. 2 7
お 知
ら せ
提出された事件の事件番号及び担当部は,下記のとお りです。 記事
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この事件について問い合わせをされるとき, また. . . .
は,裁判所においでになるときは,上記の事件番号 等をお忘れにならないようにお願いします。 〇 担当部は,関連事件などのために変更されること があります。 民事訟廷事件係 東京都千代田区霞が関l丁目1番4号東 京 高 等 裁 判 所
電話(3581) 5 4 1 1 (代表)48 ページ
×× ×× ××.1.8 書式30上告提起I g" (ネオ) 平成'2,."2.. 年 第
(049
号 事件番号 □ (行サ) 平成'2..s
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上告人ジ D被上告人 □ 代表者 ゾ代理人甚方ヶp
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東京高等裁判所第2民事部 裁判所書記官 本 田上 告 提 起 通 知 書
上 告 人栗月、イ号、3'6
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請求控訴事件 の判決に対して上告の提起がありましたので,民事訴訟規則1 8 9条1項(口行政事件訴訟法7条)により通知します。 (注) 上告人は,同封の「上告理由書の提出について」をお読 みください。49 ページ
×× ×× 1 15 弁護士 Y B A ×× 5678 貸金返還 書式31上告理由書 の 提出に ついて
東京高等裁判所
1 上告状に上告の理由を記載していないときは, 上告提起通知書を受け取っ
た日又はその送達があったものとみなされる日から5 0日以内に, 「上告理
由書」を当裁判所に提出してください(民事訴訟法3 1 5条1項, 民事訴訟
規則1 9 4条参照)。
なお, 上告の提起と上告受理の申立ての両方をしている場合であっても,
「上告理由書」と「上告受理申立て理由書」は, 別々に作成してください。
2 上告理由書には, 上告の理由のほか, 当事者の氏名又は名称, 代理人の氏
名, 事件の表示, 付属書類の表示, 年月日及び裁判所の表示を記載し, 上告
人又は代理人が記名押印してください(民事訴訟規則2条参照)。
3 上告の理由は, 次の要領で, 簡潔な文章で具体的に記載してください(民
事訴訟法31 5条2項,民事訴訟規則1 9 0条,1 9 2条,1 9 3条参照)。
(1) 判決に憲法の解釈の誤りがあることその他憲法の違反があることを理由
とする上告の場合(民事訴訟法31 2条1項参照)にあっては, 上告の理
由は,憲法の条項を掲記し, 憲法に違反する事由を示して記載してくださ
い。 この場合において, その事由が訴訟手続に関するものであるときは,
憲法に違反する事実を掲記してください。
(2) 民事訴訟法3 1 2条2項各号に掲げる事由があることを理由とする上告
の場合にあっては, 上告の理由は, その条項及びこれに該当する事実を示
して記載してください。
(3) (1)及び(2)の場合において, 判決が最高裁判所の判例(これがない場合に
あっては, 大審院又は上告裁判所若しくは控訴裁判所である高等裁判所の
判例)と相反する判断をしたことを主張するときは,裁判所名,事件番号,
裁判の年月日及び掲載されている判例集の巻・号・頁を明らかにするなど
して, その判例を具体的に示してください。
4 上告理由書は, 正本1通のほかに, 被上告人の数に6を加えた数の副本を
提出してください(例えば, 被上告人が1人の場合は, 正本1通と副本7通
の合計8通になります。) (民事訴訟規則1 9 5条参照)。
5 上告理由書を期間内に提出しなかったり, 上告理由の記載の方式が上記3
の(1)又は(2)に反している場合は, 上告は却下されることになりますから, 注
意してください(民事訴訟法3 1 6条1項2号参照)。
以
上
50 ページ
書式31上告受理 �(ネ受) 申 立 て 平成
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上告受理申立て通知書
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( ネ) 当裁判所平成22.
年口(行コ)第 ロ(行ケ)13�9
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請求控訴事件 の判決に対して上告受理の申立てがありましたので,民事訴訟規 則1 9 9条2項, 1 8 9条1項(口行政事件訴訟法7条)により 通知します。 (注) 申立人は,同封の「上告受理申立て理由書の提出につい て」をお読みください。51 ページ
×× ×× 1 15 B A ×× 5678 弁護士 Y 貸金返還 書式32上告受理申立て理由書の提出について 東京高 等裁 判 所 1 上告受理申立書に上告受理申立ての理由を記載していないときは, 上告受 理申立て通知書を受け取った日又はその送達があったものとみなされる日か ら5 0日以内に, 「上告受理申立て理由書」を当裁判所に提出してください (民事訴訟法3 1 8条5項, 3 1 5条1項, 民事訴訟規則1 9 9条2項, 1 9 4条参照)。 なお, 上告の提起と上告受理の申立ての両方をしている場合であっても, 「上告理由書」と「上告受理申立て理由書」は, 別々に作成してください。 2 上告受理申立て理由書には, 上告受理申立ての理由のほか, 当事者の氏名 又は名称, 代理人の氏名, 事件の表示, 付属書類の表示, 年月日及び裁判所 の表示を記載し, 申立人又は代理人が記名押印してください(民事訴訟規則 2条参照)。 3 上告受理申立ての理由は, 次の要領で, 簡潔な文章で具体的に記載してく ださい(民事訴訟法3 1 8条5項, 3 1 5条2項, 民事訴訟規則1 9 9条, 1 9 1条2項, 3項, 1 9 2条, 1 9 3条参照)。 (1) 上告受理申立ての理由は, 原判決に最高裁判所の判例(これがない場合 にあっては, 大審院又は上告裁判所若しくは控訴裁判所である高等裁判所 の判例)と相反する判断があることその他の法令の解釈に関する重要な事 項を含むことを示して記載してください。 この場合において, 法令を示す には, その法令の条項又は内容(成文法以外の法令については, その趣旨) を掲記してください。 また , 法令が訴訟手続に関するものであるときは, これに違反する事実を掲記してください。 (2) 原判決に最高裁判所の判例(これがない場合にあっては, 大審院又は上 告裁判所若しくは控訴裁判所である高等裁判所の判例)と相反する判断が あることを主張するときには, 裁判所名, 事件番号, 裁判の年月日及び掲 載されている判例集の巻・号・頁を明らかにするなどして, その判例を具 体的に示してください。 4 上告受理申立て理由書は, 正本1通のほかに, 相手方の数に6を加えた数 の副本を提出してください(例えば, 相手方が1人の場合は, 正本1通と副 本7通の合計8通になります。)(民事訴訟規則1 9 9条2項, 1 9 5条参 照)。 5 上告受理申立て理由書を期間内に提出しなかったり, 上告受理申立ての理 由の記載の方式が上記3の1に反している場合は, 上告受理の申立ては却下 されることになりますから, 注意してください(民事訴訟法31 8条5項, 3 1 6条1項2号参照)。 以 上
52 ページ
書式32「理由要旨」及び「目次」 の添付について(お願い) 東京高裁判所民事部 理由書の記載内容の要点を的確に把握できるようにするため, 頁 数が多くなる場合には, 理由書に 「理由要旨」を添付されるようお 願いします。 特に, 理由書の頁数が2 0頁(A 4判1枚1 0 0 0字 で換算して2万字程度)を超える場合は,「理由要旨」のほか理由書 「 目次」を添付されるようお願いします。 なお, 「理由要旨」及び「目次」は, できる限り下記の要領で記 載, 添付等してください。 記 1 様式 特に限定はありませんが, 簡潔に記載してください。 2 「理由要旨」 の分量 事案にもよりますが, A4判1 , 2枚(2 0 0 0字以内)程度 を目安としてください。 3 「理由要旨」及び「目次」 の方式 次のいずれかの方式によってください。 (1) 理由書中に, 「理由要旨」及び 「 目次」 と見出しを付して記 載する方式 (2) 「理由要旨」及び「目次」と見出しを付して, 理由書の別紙 として添付する方式 なお, この方式による場合, 理由書と同じ数の副本を提出し てください。
53 ページ
書式32月1、4日 ふ ▲ t 5 い 5 へ 殿 平成2 3年(オ)第670 平成2 3年(受)第765
録到
通知
ヽら ベ してくださし心 ー 当 成23年(オ)第670 平成23年(受)第765 2 人 2 7 fl ャンンステム 3 平成2 2年(ネ)第1 3 8 9 当裁判所所在地 "r,02-8651 東京都干代田区隼町4番2 03-3264-、心 8 1 1 1 2172、2·173鷺21 2181)54 ページ
×× 3 1 〒10100044 東京都千代田区鍛冶町二丁目×番×号 協和ビル3階 ちよだ法律事務所 弁護士 Y 殿 ×× 100 ×× 200 ×× 100 ×× 200 B A ×× 5678 書式3355 ページ
×× 100 ×× 200 3 10 ×× ×× 5678 ×× 25 ×× 3 10 書式34書式35
支 払 督 促 申 立 書
平成××年6月1日 宇都宮簡易裁判所 御中 申立人債権者代理人 弁護士 X 売買代金請求事件 当事者の表示 別紙当事者目録記載のとおり 請求の趣旨及び原因 別紙請求の趣旨及び原因記載のとおり 債務者は、債権者に対し、請求の趣旨記載の金額を支払え。 との支払督促を求める。 申立手続費用 金 12,030円 内 訳 ① 申立手数料(印紙) 9,000円 ② 支払督促正本送達費用(郵便切手) 1,110円 ③ 支払督促発付通知費用 120円 ④ 申立書作成及び提出費用 800円 ⑤ 資格証明書手数料 1,000円 価 額 2,436,092円 印 紙 9,000円 郵 券 1,230円 ハガキ 1枚 添付書類 訴訟委任状 1通 資格証明書 2通56 ページ
書式35
当 事 者 目 録
〒350-1123 埼玉県川越市脇田本町一丁目●番●号 債権者 株式会社A商事 上記代表者代表取締役 A 〒359-0037 埼玉県所沢市くすのき台一丁目▲番▲号 内田ビル3階 ところざわ法律事務所(送達場所) 電話 04-1234-5678 FAX 04―1234-5679 上記債権者代理人 弁護士 X 〒185-0011 栃木県宇都宮市旭二丁目■番■号(送達場所) (登記簿上の本店所在地) 大阪府大阪市北区中之島一丁目×番×号 債務者 B商事株式会社 上記代表者代表取締役 C57 ページ
書式35
請求の趣旨及び原因
第1 請求の趣旨 1 金2,436,092円 2 上記金額に対する支払督促送達の日の翌日から完済まで年5%の割合による遅 延損害金 3 金12,030円 第2 請求の原因 1 債権者は,化粧品の輸入卸売を業とするものであり、債務者は,化粧品の小売を 業とするものである。 2 債権者と債務者との間では、平成20年4月以降、毎月末日締めの翌月20日 払という条件で、債権者が債務者に対して、輸入化粧品を継続的に売り渡してき た(甲1) 。 3 ところで、債権者は債務者に対し、平成××年1月31日締請求書を発送した ところ、債務者は経営不振を理由にこの売買代金を支払わない。さらに、その後 新たに発生した平成××年2月28日締請求についても同様である。 以上58 ページ
59 ページ
×× 123 株式会社A商事 B商事株式会社 B商事株式会社に ×× 10 ×× 10 宇都宮 書式3660 ページ
××123
B商事株式会社
×× 13書式37
栃木県宇都宮市・・・
宇都宮
書式38 平成××年(ロ)第123号 支払督促申立事件 債 権 者 株式会社A商事 債 務 者 B商事株式会社
仮 執 行 宣 言 申 立 書
宇都宮簡易裁判所民事第1室 御中 平成××年6月30日 債権者 代理人弁護士 X 上記当事者間の頭書事件につき、債務者は、平成××年6月13日支払督促正 本の送達を受けながら、法定期間内に督促異議の申立をなさず、また、債務の支 払もしないので、下記の費用を加えた仮執行宣言を求める。 仮執行宣言手続費用 金1,110円 内訳 督促正本送達費用 1,110円 以上61 ページ
書式39 1
正 本
調停申立書
平成××年6月1日 東京簡易裁判所 御中 〒171-0033 東京都豊島区高田一丁目●番●号 申立人 A 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚二丁目▲番▲号 あいおい笹塚ビル3階 ささづか法律事務所(送達場所) 電話 03―3377―1234 FAX03―3377―1235 申立人代理人弁護士 X ㊞ 〒130-0022 東京都墨田区江東橋四丁目■番■号 相手方 B 貸金返還請求調停申立事件 訴訟物の価額 金 200万円 貼用印紙額 金 7500円62 ページ
書式39 2 申立の趣旨 相手方は,申立人に対し,金200万円及びこれに対する平成××年4月1日から 支払済みまで年5分の割合による金員を支払えとの調停を求める。 紛争の要点 1 申立人は,相手方に対し,つぎのとおり金員を貸しつけた。 ①貸付年月日 平成××年3月1日 ②貸付金額 金200万円 ③弁済期 平成××年3月31日 2 相手方は上記弁済期をすぎても上記金員を返還しない。 3 申立人は、相手方に対し、平成××年4月29日付内容証明郵便を以て到達後二 週間以内に返済されたい旨の催告をなし,上記内容証明郵便は、同年5月1日相手 方に送達されたが,相手方は本日まで支払わない。(甲1の1、甲1の2) 4 よって,申立人は相手方に対し,金銭消費貸借契約に基づき、金200万円及び これに対する平成××年4月1日から支払済みまで民法所定の年5分の割合によ る遅延損害金の支払いを求め、本調停を申し立てた次第である。 証拠方法 1 証拠説明書1のとおり 附属書類 1 申立書副本 1通 2 証拠説明書 正副各1通 3 甲号証の写し 各1通 4 訴訟委任状 1通 以上