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9. 表 彰 1 混 合 の 部 優 勝 準 優 勝 第 3 位 第 4 位 チームを 表 彰 する 2 混 合 の 部 優 勝 チームは 8 月 12 日 ( 日 )に 大 阪 市 舞 洲 アリーナで 開 催 す る 全 国 大 会 の 出 場 権 を 獲 得 する 3 混 合 の 部 上 位 6

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Academic year: 2021

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1.大 会 名 ラルズ&東光ストアカップ兼 第22回全日本ドッジボール選手権北海道大会 2.日 時 平成24年7月14日(土)9時から16時 3.会 場 札幌市スポーツ交流施設コミュニティドーム(つどーむ) 札幌市東区栄町885‐1 地下鉄東豊線栄町駅2番出口から徒歩8分 4.主 催 北海道ドッジボール協会、北海道文化放送 5.協 賛 株式会社ラルズ、株式会社東光ストア 6.特別協賛 アサヒ飲料株式会社、アサヒフードアンドヘルスケア株式会社、 味の素ゼネラルフーヅ株式会社、アース製薬株式会社、大塚食品株式会社、 大塚製薬株式会社、カゴメ株式会社、カルピス株式会社、 大鵬薬品工業株式会社、北海道森永乳業販売株式会社、森永製菓株式会社、 株式会社ニッセンレンエスコート 7.大会区分・出場資格 各部門、各部、登録選手全員が傷害保険(スポーツ安全保険)に加入していること。 部門 出場資格 登録人数 試合人数 全国予選部門(日本協会登録 必要) 混合の部 ①平成24年4月現在、小学校3~6年生男女対象。 3年生単独不可。 ②平成24年度日本ドッジボール協会D1登録チーム であること。 12名 ~20名 12名 女子の部 ①平成24年4月現在、小学校3~6年生女子対象。 3年生女子単独不可。 ②平成24年度日本ドッジボール協会D1-G登録チ ームであること。 12名 ~20名 12名 チャレンジ部門(日本協会登録 不要) 高学年 の部 平成24年4月現在、小学校3~6年生対象。 3年生単独不可。 10名 ~20名 10名 低学年 の部 平成24年4月現在、小学校1~3年生対象。 3年生単独可。 8名 ~20名 8名 中学生 以上の部 A中高生:中学生・高校生対象。 B一高般:18歳以上対象。中学生・高校生不可。 大学生・専門学校生可。 8名 ~20名 8名 8.参 加 ①全 国 予 選 部 門 混 合 の 部 14チーム 229名 ②チャレンジ部門 高学年の部 5チーム 61名 ③チャレンジ部門 低学年の部 8チーム 182名 ④チャレンジ部門 中高生の部 3チーム 127名 ⑤チャレンジ部門 一 般 の 部 6チーム 155名

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■実施要項

ラルズ&東光ストアカップ兼 第 22 回全日本ドッジボール選手権北海道大会 9.表 彰 ①混合の部、優勝・準優勝・第3位・第4位チームを表彰する。 ②混合の部、優勝チームは、8月12日(日)に大阪市、舞洲アリーナで開催す る全国大会の出場権を獲得する。 ③混合の部、上位6チームは10月14日(日)に青森県、新青森県総合運動公 園(青森マエダアリーナ)で開催する、東日本スーパーリーグの出場権を獲得 する。代表枠は調整中。 ④高学年の部・低学年の部・中高生の部・一般の部は優勝・準優勝チームを表彰 する。 10.競技規則 ①日本ドッジボール協会公式ルール及び本大会申合わせ事項に則り運営する。 ②予選リーグの組み合わせは監督会議時に抽選で決定する。 11.競技方法 ①試合は予選リーグ戦を経て、決勝トーナメント方式で行う。 ②予選リーグは勝ち点制を採用して順位を決定する。 勝ち点は勝ちを2点・引き分けを1点・負けを0点とする。 勝ち点の合計が同じ場合は、該当チーム間で以下a、b、cの順で判断し 順位を確定する。 a)リーグ戦スコアの味方内野人数合計が多いチームを上位とする b)リーグ戦内での直接対決の勝者を上位とする c)リーグ戦スコアの相手内野人数合計が少ないチームを上位とする ③決勝トーナメントへ進出できるチームは次の通りとする。 a)混 合 の 部 各ブロック上位2チーム b)高学年の部 ブロック上位4チームによる順位決定戦を行う c)低学年の部 各ブロック上位2チーム ※各ブロック3・4位チームによる交流戦を行う d)中高生の部 全3チームによる順位決定戦を行う e)一 般 の 部 全6チームによる順位決定戦を行う ④今大会は時間制限を設けて以下の通り試合を行う。 a)混合の部 ◎予選リーグ・決勝トーナメント1回戦は5分1セットマッチ・ランニ ングタイムで行う。 ◎準決勝・3位決定戦・決勝戦は5分3セットマッチ・ランニングタイ ムで行う。2セット先取したチームが勝利を得る。 b)高学年の部・低学年の部・中高生の部・一般の部 ◎予選リーグ・・決勝トーナメント1回戦・準決勝・交流戦は5分1セ ットマッチ・ランニングタイムで行う。 ◎決勝戦は5分3セットマッチ・ランニングタイムで行う。2セット先 取したチームが勝利を得る。 ⑤混合の部のみ3位決定戦を行う。それ以外の部は3位決定戦を行わない。 ⑥決勝トーナメントはセット毎に勝敗を決定し、セット終了時に内野人数が同数 の場合はサドンデスゲームを行う。セット終了時のままジャンプボールで再開 し、最初にアウトを取ったチームが勝利を得る。

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⑦チーム構成は以下の通りとする。 a)出場選手は参加申込書(最大20名)の中からエントリーし、各部門前 述の人数で行う。 b)登録メンバーは変更できない。 c)監督(成人)・コーチ・マネージャーは各1名までとする。今大会では退 場・失格・その他の事由でベンチに成人がいなくなった時点で、そのチ ームを不完全となったチームとみなし、その試合を不戦敗とする。 ⑧競技フロアに入ることができるのは、監督(成人)・コーチ・マネージャー各 1名までと、登録選手20名とする。応援者などは一切入れない。 ⑨審判員に対し、抗議及びアピールはできない。 ⑩混合の部・高学年の部・中高生の部・一般の部はモルテン(MSDB)とミカ サ(MGJDB)製公認試合球を使用する。 ⑪低学年の部はミカサ製キッズドッジボール2号(SDB2またはSD20)を 使用する。 ⑫各部のコートサイズは以下とする。 a)混 合 の 部:内野 10m×10m、外野3m幅 b)高学年の部:内野 10m×10m、外野3m幅 c)低学年の部:内野 8m×18m、外野3m幅 d)中高生の部:内野 11m×11m、外野3m幅 e)一 般 の 部:内野 11m×11m、外野3m幅 ⑬競技規則・競技方法は変更する場合がある。その際は監督会議等で通知する。 12.帯同審判 ①本大会は帯同審判制で行う。各チーム、ベンチ入りする方(監督・コーチ・マ ネージャー)以外の公認審判員資格所有者2名を確保・協力すること。 ②帯同審判員は必ず笛を持参すること。(電子ホイッスルは不可) ③服装は北海道公認審判員服装に準じて用意すること。 a)上着は白無地のポロシャツ。 b)中に黒無地長袖の着用を認める。 c)下は黒・紺無地のスラックス・ジャージとし、ジーンズ・スウェットは 不可。 ④帯同審判員は、当日9時から実施する、講習会に必ず参加すること。 ⑤事前に日本協会ホームページ公式ルール、北海道協会ホームページ公認審判員 マニュアルを読むこと。 13.そ の 他 ①試合中、負傷などで治療が必要な場合、監督は緊急プレーヤーとの交代を即決 すること。 ②監督・コーチ・マネージャー・控え選手は、オフィシャルや審判員から許可が ない限り、プレイヤーズベンチから離れず、プレー中も動き回らないこと。テ クニカルファールの対象となるので注意すること。 ③相手を威嚇・中傷・挑発する言動・行動・動作は、テクニカルファールの対象 となるので注意すること。 ④必ず成人責任者か保護者の方が引率すること。引率者不在の場合は棄権とする。 ⑤天候等の理由により、参加チームが2分の1以上集まらない場合は、大会スケ

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■実施要項

ラルズ&東光ストアカップ兼 第 22 回全日本ドッジボール選手権北海道大会 ⑦大会参加にあたっては、健康管理に充分留意すること。競技中に選手が負傷し た場合、主催者は責任を負わないものとする。また、会場までの往復中の事故 等についても同様とする。 ⑧本大会で撮影した写真・映像は大会のポスター・チラシ・プログラム・CM・ VTR・インターネット等に使用する場合がある。 ⑨プラカードを作成し持参すること。 横60㎝・高さ20㎝・柄の高さ90㎝以内 ⑩A1のチームは開会式で選手宣誓を行うこととする。事前に要指導のこと。 14.個人情報の取り扱いについて ①本大会参加にあたって、入手した個人情報は、北海道協会と日本協会が責任 をもって共同管理する。 ②入手した個人情報は、大会運営に関する業務、ドッジボール関連の情報提供、 協会が承認したスポンサーの案内・広告の配布に使用する。 ③大会開催のために必要な情報を共催者や運営会社に通知する場合を除き、登 録いただいた個人情報を、第三者に開示することは行わない。 15.お問い合わせ 北海道ドッジボール協会事務局 浅野、大沢 〒060‐8527 札幌市中央区北1条西14丁目UHB事業部内 TEL(011)214‐5261(平日9:30~17:30)

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1.駐車場 ①保護者・応援者を含め1チーム5台まで利用可とする。駐車券がない車輌が駐車した り、周辺商業施設に駐車したり、路上駐車したりすることがいように、監督より保護 者・応援者に周知徹底すること。応援者もチャーターバスに同乗するなどご協力願い ます。 ②協会発行の駐車許可証をフロントガラスの見やすい場所に置き、係員の指示に従うこ と。また、車内に貴重品を置かないよう注意すること。 ③大型バスで来場するチームは監督会議終了までに事務局へ連絡すること。 ④会場正面はバス転回や緊急車輌導線になるため駐車しないこと。 2.開場・受付・監督会議・閉会式 ①開場は8時50分。それ以前は入館不可とする。 ②受付を9時00分から9時20分までにプラカードを持参し行うこと。 ③監督会議を9時30分より開始する。遅れないで集合すること。 ④閉会式を欠席する場合、必ず大会本部に申し出ること。 3.ゼッケン着脱・待機 ①自チーム試合の1試合前には、選手待機場所でゼッケンを着用し待機すること。 ②ゼッケンはスケジュール表に記載している色を、メンバー表通りに着用すること。 ③ゼッケンは1~20番を1セットとしチームで管理すること。使用しないゼッケンを 選手待機場所に放置しないこと。 ④ゼッケンは番号順に並べて選手待機場所の机に戻すこと。 4.選手入退場 ①選手整列方法は、5分1セットマッチはセンターラインを挟んで整列、5分3セット マッチはベンチ前整列で行う。 ②試合前の気合入れ・円陣は整列の前に終えること。特にセットアップコール後は速や かに配置すること。 ③選手は挨拶終了後、ベンチに戻らず選手待機場所へ駆け足で移動すること。 ④監督は挨拶終了後、スコアカードの記載事項を確認の上署名し、ベンチを速やかに空 けること。 5.会場ルール ①応援者も靴袋を持参の上、必ず上靴に履き替えて入館すること。 ②体育館にはボールを持ち込まないこと。ボール・器具・道具を使用した練習は禁止と する。 ③競技フロア(ベンチ含む)での写真・VTR撮影は禁止とする。 ④ベンチ内は給水・飲食禁止とする。3セットマッチのみ給水を認めるが、フロアを汚 さないようにすること。また、メガホン類など持込は禁止とする。 ⑤手荷物・貴重品の管理は各チームで行うこと。 ⑥ゴミはチームで持ち帰ること。 最後に ①応援者のマナーが悪い場合、該当チームにペナルティーを課す場合がある。この書類

参照

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