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2 / 7 ファンドマネージャーのコメント 現時点での投資判断を示したものであり 将来の市況環境の変動等を保証するものではありません 市況概況 国内株式市場は 米国の長期金利上昇を背景とした世界的な株安を受け 月半ばにかけて下落しました 月後半も 米国の財務長官が日米の新たな通商協定に為替条項を盛り

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Academic year: 2021

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(1)

投資者の皆さまへ Monthly Fund Report 信託期間 : 2007年11月1日 から 無期限 基 準 日 : 決算日 : 毎年6月15日(休業日の場合翌営業日) 回次コード :

※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。

≪基準価額・純資産の推移≫ 当初設定日(2007年11月1日)~2018年10月31日 期間別騰落率 期間 1カ月間 3カ月間 6カ月間 1年間 3年間 5年間 年初来 設定来 ≪分配の推移≫ ≪主要な資産の状況≫ ※比率は、純資産総額に対するものです。 (1万口当たり、税引前) 組入ファンド ※ファンド名の正式名称は、後述のファンドの目的・特色をご覧ください。 04 44 66 70 37 37 37 JP JP JP JP JP JP JP 9.7%ブルーベイ・アセット・マネジメント・エルエ ルピー ブルーベイ・グローバル・ソブリン・オポチュニティーズ -4.4% -5.2% -6.0% 7.9%JPモルガン・インベストメント・マネージメント・インク USオポチュニスティック・ロング‐ショート・エクイティ・ファンド(Iクラス)(円建て、円ヘッジ) -1.7% +0.3% +0.1% -0.1% 5.9%イートン・ウ゛ァンス・アドバイザーズ(アイ ルランド)リミテッド イートン・ヴァンス・インターナショナル(アイルランド)グローバ ル・マクロ・ファンド ■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価 額は大きく変動します。したがって投資元本が保証されているものではありません。当ファンドの取得をご希望の場合には投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社よりお渡し いたしますので、必ず内容をご確認の上ご自身でご判断ください。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 -4.6% -4.8% -2.5 % -2.4 % 2018年10月31日 3789 2018年10月31日現在 基準価額 9,765 円 純資産総額 追加型投信/内外/資産複合/特殊型(絶対収益追求型) ファンド -1.0 % -1.2 % -1.7 % -3.7 % -3.4 % 0円 第4期 第6期 (13/06) 0円 第5期 (12/06) 0円 (11/06)

【ダイワファンドラップ

セレクト・シリーズ】

ダイワファンドラップ

ヘッジファンドセレクト

0円 6カ月間 0円 シンプレクス・イベントドリブン・ファンド -5.2% 比率 ※「分配金再投資基準価額」は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。 ※基準価額の計算において、実質的な運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 ※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。 ※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 1,707億円 -3.6 % -0.8% +0.7% (16/06) (14/06) 0円 0円 0円 0円 決算期(年/月) 分配金 第1期 (08/06) 0円 第3期 第2期 (09/06) 0円 (10/06) 第8期 (15/06) 第9期 第7期 第10期 (17/06) 第11期 (18/06) 3カ月間 +0.5% +0.2% ニッセイ・グローバル・ボンド・オポチュニティ シンプレクス・アセット・マネジメント -0.4% 運用会社名 ファンド名 騰落率 -3.8% +2.5% 1カ月間 11.0% -3.2% 1.9% -5.6% -8.1% +3.8% 分配金合計額 ブラックロックUKエクイティ・アブソリュート・リターン・ ファンド -1.2% -3.2% +2.1% -0.4% 大和住銀FoF用ジャパン・マーケット・ニュートラル -7.0% 設定来: 0円 JPMグローバル・マクロ・オポチュニティーズ アトラス HJ JPY (円ヘッジ) 三井住友アセットマネジメント 大和住銀投信投資顧問 +0.9% 11.9%ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ、ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド +2.9% ニッセイアセットマネジメント +1.1% 7.1%JPモルガン・アセット・マネジメント(U K)リミテッド アセットマネジメントOne 6.0% 4.0%ブラックロック・インベストメント・マネジメント(UK)リミテッド ※分配金は、収益分配方針に基づ いて委託会社が決定します。あらか じめ一定の額の分配をお約束するも のではありません。分配金が支払わ れない場合もあります。 +2.0% -2.8% 9.0% グローバル・ボンドアルファ戦略ファンド SMAM・国内株式ロングショートVファンド +1.8% 5.0% 2.0%日興アセットマネジメント ストラテジックCBファンド 9.9%大和証券投資信託委託 ダイワ・トピックス・ニュートラル +0.2% -1.3% -2.3% -3.6% 7.9%マン・ソリューションズ・リミテッド マン・オルタナティブ・スタイル・リスク・プレミア -3.0% --- --- -1.0% -0.1% -1.7% 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 9,000 9,500 10,000 10,500 11,000 11,500 設定時 11/7/1 15/2/24 18/10/16 純 資 産 総 額( 億 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額

(2)

≪ファンドマネージャーのコメント≫ ※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。 6 7 8 9

【市況概況】

○国内株式市場は、米国の長期金利上昇を背景とした世界的な株安を受け、月半ばにかけて下落しました。

月後半も、米国の財務長官が日米の新たな通商協定に為替条項を盛り込む意向を示したことで、円高に対す

る警戒感が強まったことに加え、貿易摩擦や中国の景気減速が企業業績を下押しする懸念が高まり、月末に

かけて一段安となりました。

○海外株式市場は、米国では長期金利が上昇したことに加え、イタリアの財政問題やIMF(国際通貨基金)に

よる世界経済見通しの下方修正などが嫌気され、月半ばにかけて下落しました。その後、好調な経済指標な

どを受けて一時反発したものの、7-9月期の企業決算において貿易摩擦や中国景気減速の悪影響が確認され、

先行きに対する警戒感が高まり、月末にかけて一段安となりました。欧州においても、米国とおおむね同様

に推移しました。

○海外債券市場は、米国では、市場予想を上回る経済指標の発表が相次いだことから長期金利が上昇(価格

は下落)して始まりました。その後、株式市場の下落に伴い投資家のリスク回避姿勢が強まったため、長期

金利は低下(価格は上昇)しました。欧州においても米国の長期金利に連れて長期金利は上昇(価格は下

落)して始まりましたが、株式市場の下落に加え、イタリアの財政問題への警戒感からユーロ圏内の安全資

産であるドイツの長期金利は低下(価格は上昇)しました。

【運用コメント】

○「アトラス HJ JPY」、「ブラックロックUKエクイティ・アブソリュート・リターン・ファンド」、「スト

ラテジックCBファンド」、「ブルーベイ・グローバル・ソブリン・オポチュニティーズ」、「ダイワ・ト

ピックス・ニュートラル」の比率を引き下げ、「大和住銀FoF用ジャパン・マーケット・ニュートラル」、

「ニッセイ・グローバル・ボンド・オポチュニティ」、「グローバル・ボンドアルファ戦略ファンド」の比

率を引き上げました。

○「ブルーベイ・グローバル・ソブリン・オポチュニティーズ」はイタリアやギリシャのロングポジション

がマイナス寄与、「マン・オルタナティブ・スタイル・リスク・プレミア」は小型株のロングポジションな

どがマイナス寄与し、軟調なパフォーマンスとなりました。一方、「グローバル・ボンドアルファ戦略ファ

ンド」は国別および年限別の債券先物ロング・ショート戦略がプラス寄与、「JPMグローバル・マクロ・オポ

チュニティーズ」は米国株のヘッジポジションや日本株のショートポジションがプラス寄与し、好調なパ

フォーマンスとなりました。

○指定投資信託証券の組み入れは、高位に維持しました。

【今後の運用方針】

○足元の不透明な市場環境を勘案し、相対的に市況の影響を受けにくいマーケットニュートラル戦略(割高

な銘柄の売建と割安な銘柄の買建をほぼ同額に組み合わせる戦略)のファンドの組入比率を高め、リスクを

抑制させる方針です。

○指定投資信託証券の組入比率は、高位に維持します。

○運用能力評価、投資効果分析等を踏まえ、それぞれの運用者の能力を効率良く活かしたファンド配分をめ

ざします。

○長期的に安定的な運用をめざすため、ポートフォリオ全体のリスク特性が過度に偏ることのないよう、組

入ファンドの投資比率の調整を行っていきます。

(3)

≪大和ファンド・コンサルティングによるファンドの評価一覧≫ (出所)大和ファンド・コンサルティング 6 7 8 9 ※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 マン・ソリューションズ・リミテッド

ヘッ

ファ

■ 大局的かつ合理的なグローバルマクロ見通しに基づき、的確にポジションを構 築している。市場環境急変時に迅速なリスクヘッジ対応を行っている。 US オポチュニスティック・ロング-ショート・エクイティ・ファンド ■ 明快かつ合理的な投資戦略の下、効率的な銘柄選択と適切なエクスポー ジャーコントロールを通じて絶対収益を獲得している。 JPモルガン・インベストメント・マネージメント・インク ■ 経験豊富な運用者がCBの特性を活かしつつ、ポートフォリオ全体のリスクを 抑えて、バランス良くポートフォリオを構築している。 日興アセットマネジメント株式会社 イートン・ヴァンス・インターナショナル(アイルランド)グローバ ル・マクロ・ファンド イートン・ヴァンス・アドバイザーズ(アイルランド)リミテッド JPMグローバル・マクロ・オポチュニティーズ ■ 近年、親子上場の解消を後押しする金融制度基盤整備など、親子上場関 連の制度が急速に整備される中、親子上場の解消に係るバリュエーションの修 正により、リターンの獲得が期待される。 マン・オルタナティブ・スタイル・リスク・プレミア ■ 計量運用における長期の実績を持つ運用者は、モデルの改善をきめ細かく 堅実に積み重ねている。 ニッセイ・グローバル・ボンド・オポチュニティ JPモルガン・アセット・マネジメント(UK)リミテッド ■ 独自の定量モデルと定性判断の融合により、透明性が高く効率的な運用が 実践されており、安定的なパフォーマンスが期待される。 グローバル・ボンドアルファ戦略ファンド ■ 低相関の独立した戦略を組み合わせることにより、分散効果とリスクの低減を 目指したポートフォリオが構築されている。 アセットマネジメントOne株式会社 ブルーベイ・アセット・マネジメント・エルエルピー ■ ファンダメンタルズやマーケットの変化を機敏に捉え、効率的に絶対収益を獲 得している。 投資対象 投資信託証券 運用会社名 シンプレクス・イベントドリブン・ファンド ニッセイアセットマネジメント株式会社 シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社 大和住銀FoF用ジャパン・マーケット・ニュートラル ■ 企業アナリストのボトムアップ・リサーチを基にした投資対象銘柄リストから、市 場環境の変化等を考慮してきめ細かな運用が実践されており、安定的な運用 成果が期待される。 ※ファンド名の正式名称は、後述のファンドの目的・特色をご覧ください。 SMAM・国内株式ロングショートVファンド ■ ファンダメンタルズに基づくロング・ショート・ポートフォリオをペア・トレードによって 構築し、高いリターンを目指しつつも、如何にリスクを抑えるかを主眼に置いた ポートフォリオ運営を行っており、安定的な収益確保が期待される。 三井住友アセットマネジメント株式会社 ブラックロックUKエクイティ・アブソリュート・リターン・ファンド ■ ファンダメンタルズやマーケット環境の変化を的確に見極めた上で、バランス良 くポートフォリオを構築していることから、安定的な収益獲得が期待される。 ブラックロック・インベストメント・マネジメント(UK)リミテッド アトラス HJ JPY (円ヘッジ) ■ 各国の政治・経済環境を的確に分析し積極的にポジションを取る一方で、リ スク分散に配慮してポートフォリオを構築することにより、キャリー収益を効率的に 獲得している。 ブルーベイ・グローバル・ソブリン・オポチュニティーズ ■ 独自のバリュエーションモデルに複数のファクターモデルを組み合わせることに よって、安定的な収益確保が期待される。 ストラテジックCBファンド 大和ファンド・コンサルティングによるファンド評価 ■ 市場の変化を的確に捉えて、機動的にポートフォリオに反映させている。 ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ、ピクテ・アセット・マネ ジメント・リミテッド 大和証券投資信託委託株式会社 大和住銀投信投資顧問株式会社 ダイワ・トピックス・ニュートラル

(4)

≪ファンドの目的・特色≫

ファンドの目的 ● 各ファンドの目的は、次のとおりです。 ファンドの特色 1. 「ダイワファンドラップ セレクト・シリーズ」は、投資者と販売会社が締結する投資一任契約に基づいて、資産 を管理する口座の資金を運用するためのファンドです。 ● 「ダイワファンドラップ セレクト・シリーズ」の購入の申込みを行なう投資者は、販売会社と投資一任契約の資産を管理する 口座に関する契約および投資一任契約を締結する必要があります。 2. 「ダイワファンドラップ セレクト・シリーズ」を構成する各ファンドは、投資対象が異なり、投資信託証券への 投資を通じて実質的な運用を行ないます。 FW ヘッジ F セレクトは、絶対収益の獲得をめざす複数の投資信託証券(注)に投資します。 (注)以下、「指定投資信託証券」といいます。 3. 指定投資信託証券の選定、組入比率の決定は、株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言を受け、これを 行ないます。 4. FW ヘッジ F セレクトは、絶対収益の獲得をめざす複数の投資信託証券に投資する「ファンド・オブ・ファンズ」 です。

(5)

※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

≪ファンドの目的・特色≫

◆下記は投資信託証券(指定投資信託証券等)について、2018 年 8 月現在で委託会社が各投資信託証券の運用 会社から入手した情報をもとに記載したものであり、今後、名称変更となる場合、繰上償還等により投資信託 証券が除外される場合、新たな投資信託証券が追加となる場合等があります。 ● FW ヘッジ F セレクト ※(注)については、2018 年 9 月 8 日に追加となりました。 ※くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。

(6)

≪投資リスク≫

≪ファンドの費用≫

● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証さ れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し ます。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。 「株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)」、「公社債の価格変動(価格変動リスク・信用リスク、ハイ・イールド 債券への投資リスク、転換社債への投資リスク)」、「デリバティブ取引の利用に伴うリスク」、「有価証券(指数)先物 取引等の利用に伴うリスク」、「外国為替予約取引の利用に伴うリスク」、「運用手法にかかるリスク・留意点」、「為替変 動リスク」、「カントリー・リスク」、「その他(解約申込みに伴うリスク等)」 ※新興国には先進国とは異なる新興国市場のリスクなどがあります。 ※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。 (注)「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができ ません。 ※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。また、上場不動産 投資信託は市場価格により取引されており、費用を表示することができません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。 投資者が直接的に負担する費用 料率等 費用の内容 購 入 時 手 数 料 販売会社が別に定める率 ※徴収している販売会社 はありません。 — 信 託 財 産 留 保 額 ありません。 — 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 料率等 費用の内容 運 用 管 理 費 用 ( 信 託 報 酬 ) 年率 0.4752% (税抜 0.44%) 運用管理費用の総額は、日々の信託財産の純資産総額に 対して左記の率を乗じて得た額とします。 投 資 対 象 と す る 投 資 信 託 証 券 投資対象ファンドにおける運用管理費用等です。 年率 0.4428%(税抜 0.41%)~年率上限 2.02%+成功報酬 実 質 的 に 負 担 す る 運用管理費用の概算値 (2018 年 7 月時点) 年率 1.371±0.45%程度(税込)(実際の組入状況等により変動します。) そ の 他 の 費 用 ・ 手 数 料 (注) 監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・ オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する 場合の費用等を信託財産でご負担いただきます。

(7)

≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫

 当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたもの

です。

 当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内

容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、

投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失

は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありま

せん。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。

 当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成していますが、その正確性・完全性を保証するもの

ではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものでは

ありません。また、税金、手数料等を考慮していませんので、投資者のみなさまの実質的な投資成果を

示すものではありません。

 当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は資料作成時点のものであり、今後予告なく変

更されることがあります。

 分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するも

のではありません。分配金が支払われない場合もあります。

販売会社等についてのお問い合わせ

大和投資信託

フリーダイヤル

0120-106212

(営業日の 9:00~17:00)

当社ホームページ

► http://www.daiwa-am.co.jp/

参照

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