介護予防
ポイント事業の
手引き
介護予防
ポイント事業
の手引き
~はつらつサポーターについて~
刈谷市介護予防ポイント事業【愛称:はつらつサポーター】
1 事業の概要
65歳以上の高齢者が、市から指定を受けた施設等(以下「受入施設等」という。)で行っ た活動に対して、実績に応じたポイントを付与し、活動により貯めたポイントを現金や寄付 金に転換して交付する制度です。2 事業の目的
高齢者が介護予防ポイント事業の活動を通じて、自らの介護予防及び健康増進に積極的に 取り組むことを支援します。3 対象者(はつらつサポーター)
刈谷市に住所を有する65歳以上の高齢者で、要介護認定(要介護1~5)を受けていな い人です。ただし、要支援認定者(要支援1・2)であって、グループホーム及び特定施設 入居者生活介護の指定を受けた有料老人ホームなどに入居している人は除きます。 また、原則として自立しており、自分で受入施設等に通えることを登録の条件としていま すので、刈谷市社会福祉協議会でサポーター登録をする際に、心身の状態等を確認させてい ただき、サポーター個々に応じた受入施設等を調整します。 なお、介護保険サービス利用者(デイサービス・ショートステイ等)が、現に通所・入所 等している施設で行ったサポーター活動は対象外とします。4 事業のながれ(イメージ図)
刈谷市 [長寿課] ①申請 受入施設等 ②指定 事業委託 管理機関 [刈谷市社会 福祉協議会] はつらつ サポーター ④介護予防ポイント事業の登録 ⑤手帳交付、活動先紹介 ⑧手帳を提示(スタンプを評価ポ イントに転換) ⑩評価ポイントを活用した転換交 付金の申請 ⑨評価ポイントを付与 ⑪評価ポイントに応じた転換交付 金の交付 ⑥サポーター活動 ⑦手帳に スタンプ ③募集票の提出 ※その他、必要に応じた活動実績の報告①サポーターの受け入れを希望する事業所は、別添「介護予防ポイント事業受入施設等 指定申請書」(以下「申請書」という。)に必要事項を記入し、刈谷市(長寿課)に指 定の申請をする。 ②事業所から申請を受けた刈谷市(長寿課)は、「介護予防ポイント事業受入施設等指定・ 却下決定通知書」により事業所に通知する。 ③受入施設等の指定を受けた事業所は、別添「介護予防ポイント事業 はつらつサポー ター募集票」を管理機関である社会福祉協議会に提出する。 ④介護予防ポイント事業の参加を希望する高齢者は、管理機関[刈谷市社会福祉協議会] に介護保険被保険者証(以下「介護保険証」という。)を提示し、サポーター登録の申 請をする。登録期間は1月から12月とし、毎年更新する。 ⑤管理機関は、要介護認定を受けていないことを確認のうえ介護予防ポイント手帳(以 下「手帳」という。)を交付し、活動先(受入施設等)を紹介する。 ⑥サポーターは、受入施設等でサポーター活動を行う。 ⑦受入施設等は、サポーター活動の活動時間に応じて、30分(30分未満切捨て)に つき1回として、手帳に活動確認スタンプ(以下「スタンプ」という。)を押印する。 1日につき4回のスタンプの数を上限とする。 ⑧サポーターは、登録期間に蓄積したスタンプを評価ポイントに転換するため、定めら れた期間(12月頃から翌年1月頃)に管理機関へ手帳を提示する。 ⑨管理機関は、スタンプの数に応じて評価ポイントを付与し、手帳に認証印を押印する。 ⑩サポーターは、評価ポイントを活用した評価ポイント転換交付金の交付申請書を管理 機関へ提出する。 ⑪管理機関は、評価ポイントに応じた評価ポイント転換交付金をサポーターに交付する。 評価ポイントの付与及び交付申請は年1回限りとし、交付金は最大で5,000円とす る。 ※事業に参加していただける場合、貴事業所では活動内容等を記載した申請書を長寿課に 申請していただき指定を受ける必要があります(網掛け番号①②③)。また、受入施設等 の指定を受けた後、サポーターを受入れて(日程調整含む)いただき、網掛け番号⑥⑦ の事務等を行っていただくことになります。 スタンプの数 評価ポイント数 評価ポイント転換交付金 10~19個 500ポイント 500円 20~29個 1,000ポイント 1,000円 ~ 90~99個 4,500ポイント 4,500円 100個以上 5,000ポイント 5,000円
目 次
◇ 事業に参加するには 1 受入施設等の申請 ... 1 2 サポーター募集票の提出 ... 2 ◇ 活動希望の連絡が入ったら 3 サポーター活動の日程調整 ... 3 ◇ サポーターが来所したら 4 サポーターの受け付け ... 4 5 活動前の注意点 ... 5 ◇ 活動中に注意していただきたいこと 6 活動中の注意事項 ... 6 ◇ 活動が終了したら 7 スタンプの押印 ... 7 8 次回活動の日程調整 ... 8 ◇ 実績報告のお願い 9 実績報告 ... 9 ◇ もし、事故が発生したら 10 事故発生時の対応 ... 10 ◇ 参考資料 ・介護予防ポイント事業受入施設等指定申請書 ... 13 ・介護予防ポイント事業 はつらつサポーター募集票 ... 14 ・日程調整表 ... 15 ・介護予防ポイント事業(はつらつサポーター)受付簿兼受入状況報告書 ... 16 ・介護予防ポイント事業Q&A ... 17最初に受入施設等の申請をしていただき、市の指定を受ける必要があります。次の記入例 を参考に刈谷市役所長寿課に申請書を提出してください。
記 入 例
様式第1号(第7条関係) 介護予防ポイント事業受入施設等指定申請書 平成○○年○○月○○日 刈谷市長 申請者 住 所 刈谷市東陽町1丁目1番地 法 人 名 等 社会福祉法人 ○○○○ 代 表 者 氏 名 理事長 東陽 一郎 電 話 番 号(0566) 62―1063 刈谷市介護予防ポイント事業の受入施設等として指定を受けたいので、下記のとおり申請しま す。 記 施 設 ( 事 業 ) 名 例1)特別養護老人ホーム ○○○○ 例2)介護老人保健施設 ○○○○ 事 業 内 容 例1)短期入所生活介護、介護老人福祉施設 例2)通所リハビリテーション、短期入所療養介護、介護老人保健施設 電 話 番 号 (0566)○○-○○○○ F A X 番 号 (0566)△△-△△△△ 電 子 メ ー ル ○○@○○.○○.jp1 受入施設等の申請
施設毎に申請をしてください。
ただし、特養、通所介護等の施設が併設している場
合で、スタンプの管理を一元して行う場合は、施設
名・事業内容を併記してください。また、その場合は
事業内容、電話番号等も同様に併記してご記入くださ
い。
例)①特別養護老人ホーム○○○○
②老人デイサービスセンター○○○○
1の申請に基づき、刈谷市役所長寿課から受入施設等の指定決定通知書を送付しますので、 次の記入例を参考に刈谷市社会福祉協議会にサポーター募集票を提出してください。 ※募集票の内容に変更や追加があった場合も随時提出をお願いします。
記 入 例
介護予防ポイント事業 はつらつサポーター募集票
指定番号:□□□ 施 設 名 デイサービスセンター ○○○○ 電 話 番 号 (0566)○○-○○○○ 事 業 内 容 通所介護 F A X 番 号 (0566)△△-△△△△ 所 在 地 〒○○○-○○○○ フ リ カ ゙ナ 担 当 者 氏 名 トウヨウ タロウ 東陽 太郎 刈谷市東陽町○-△ ① 話し相手 ② レクリエーションの手伝いや芸能披露など ③ 外出や移動の補助 ④ その他、施設職員と共に行う軽微かつ補助的な活動 ※上記から選んで番号を分類欄に記入 分 類 具 体 的 な 活 動 内 容 曜 日 時 間 備 考 ② 芸能披露(手品、詩吟等) 月・火・水・木・金・土・日 14:00 ~16:00 ④ 筋トレ補助 月・火・水・木・金・土・日 9:00 ~11:00 運動靴(内履) サポーター向け 駐車場の有無 有 ・ 無 ( 徒歩、自転車、公共交通機関等での来所にご協力ください。 ) 公 共 交 通 機 関 等 JR刈谷駅から徒歩10 分、刈谷市公共施連絡バス市役所下車1分 ※添付書類 ・事業所の所在地がわかるパンフレットまたは地図等2 サポーター募集票の提出
申請書に施設を併記して申請した場合でも、
募集票は施設毎に提出してください。
指定決定通知書に記載のある指定番号
を記載してください。
募集票を参考にして、サポーターまたは刈谷市社会福祉協議会から活動希望の連絡が入り ますので、次の日程調整表等を参考に(任意の様式になるため、施設独自に調整していただ いても構いません。)サポーターの受入日時等の調整をお願いします。
日程調整表(参考)
平成26年1月
活
動
日
名 前
主 な 活 動 内 容 活 動 時 間 電 話 番 号
1 月 8 日(水) 刈谷 太郎 ④筋トレ補助 9:00~11:00 ○○-○○○○ 1 月 10 日(金) 刈谷 花子 ④シーツ交換 14:00~16:00 ○○-○○○○ 1 月 27 日(月) 刈谷 次郎 ②芸能披露(手品) 14:00~16:00 ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ ~活動内容~ ①話し相手 ②レクリエーションの手伝いや芸能披露 ③外出や移動の援助 ④その他施設職員と共に行う軽微かつ補助的な活動日程調整表(参考)
平成26年1月
月 火 水 木 金 土 日 1 2 3 4 5 6 7 8 AM 刈谷太郎 9 10 PM 刈谷花子 11 12 27 PM 刈谷次郎 28 29 30 313 サポーター活動の日程調整
年 月分
(受入施設等名: )
活動日 登録番号 名 前 主な活動内容 活動時間 スタンプ数 確認職員名 備考 例 ○○日 777 刈谷 太郎 ①④(入浴補助) 10:00 ~ 12:004
重原 手帳を忘れたため、 次回活 動日に押印( 未 ・ 済 ) 1 1日 888 刈谷 花子 ②(楽器の演奏) 1 4 : 0 0 ~ 2 5日 666 刈谷 次郎 ①④(シーツ交換) 9:00 ~ 3 15日 555 豊田 三郎 ①②(レク補助) 1 3 : 0 0 ~ 18 22日 1000 向日葵 太郎 ①③(散歩付添い) 9:00 ~ 19 28日 560 蒲公英 五郎 ④(調理補助) 1 0 : 0 0 ~ 20 30日 360 杜若 三郎 ④(洗濯物の整理) 1 5 : 0 0 ~ 計0
スタンプ介護予防ポイント事業(はつらつサポーター)受付簿兼 受入状況報告書
~活動内容~ ①話し相手 ②レクリエーションの手伝いや芸能披露 ③外出や移動の援助 ④その他施設職員と共に行う軽微かつ補助的な活動 口頭及び目視等によりサポーターの健康状態を確認していただき、サポーター活動を行え る状態であれば、次の受付簿により、名前・活動内容・活動時間等を確認していただき受け 付けを行ってください。4 サポーターの受け付け
黒枠内はサポーター本人に、記入し
ていただいても構いません。
※登録番号は手帳の表紙に記載があります。活動時間から右側については、活動終了後
(開始時間は活動前)に、施設の職員にてご
記入をお願いします。また、サポーターが手
帳を忘れた場合は備考欄に記載をし、次回活
動時にスタンプを押印するなどの対応をお
願いします。
実績報告書の提出をお願いすることになりますので、受付簿と実績報告書
とを兼ねて使用していただいても構いません。
はつらつ
サポーター活動中
はつらつサポーター名札 はつらつサポーター手帳に記載のある「はつらつサポーター活動注意点」等をサポーター と再確認していただき、手帳と引換えに名札(必ず着用しなくてはならないものではありま せん。)を渡していただき活動を開始してください。5 活動前の注意点
個人情報の保護や相手を尊重する気持ちなど、サポーターの 心構えを記載しています。 ※サポーター登録時にはより詳細に説明を行います。 受入施設等の指定時に各施設にカードホ ルダーとともにお渡しをします。 施設独自の名札等がある場合は、そちら をご利用ください。 ※必ず着用をお願いするものではありません。-
6 - サポーター活動は、受入施設等の介護職員等の指示、指導監督の下に行う補助的な活動 となります。施設において職員が業務(仕事)として行うべきもの以外で、特別な資格や 経験、介護などの専門的知識を必要としない補助的な活動になりますので、下記事項にご 留意いただき受け入れをお願いいたします。 リハビリテーション 食事介助 入浴介助はつらつサポーター活動例
調理の補助 楽器の演奏 筋力向上トレーニングの補助 レクリエーションの支援 話し相手 ●活動例(東京都稲城市ホームページ等より) 洗濯物の整理6 活動中の注意事項
直接、身体に触れ、事故に繋がる恐れのある活動や介護保険の中で提供されるサービス
は活動の対象外となります。
また、サポーターによって得意不得意な活動があるかと思いますので、状況を見ながら
サポーターに応じた活動内容を提供していただくなどの対応をお願いいたします。
1
スタート
→
2 3 4 5 6 7 8 9 10500
11 12 13 14 15 16 17 18 19 201000
活動終了後、活動時間に応じて手帳にスタンプを押してください。 サポーター活動30分で1スタンプとし、複数の施設で活動した場合や2時間以上活動し た場合でも1日に4スタンプが上限になります。7 スタンプの押印
① 1日4スタンプが上限となりますので、同一日付のスタンプが4スタンプを超えた部分は無効 (例えば、同じ日付のスタンプが5スタンプある場合は、1 スタンプは無効)になります。 ② サポーター登録期間は、毎年1月から12月までの年単位になります。登録期間と異なる年の スタンプは無効※となります。手帳の表面に登録期間が記載されていますので、押印前に確認 をお願いいたします。 ※翌年にサポーター登録をしていれば、新しいサポーター手帳に再押印出来る場合があります。ス タンプの再押印については、刈谷市社会福祉協議会高齢者交流プラザ(ひまわり内)までご相談 ください。活動記録欄
※ サポーター受入施設担当者はスタンプを押してください。 ※ 30 分(30分未満切捨て)で 1 スタンプとし、複数の施設で活動した場合や 2 時間 以上活動した場合でも 1 日に 4 スタンプが上限です。 ※ サポーター手帳を紛失された場合、刈谷市社会福祉協議会にて手帳の再交付を行いま すが、スタンプの再押印は致しません。30 分 1 スタンプ、
1 日 4 スタンプまで。
健康のために自分のペースで
長く続けましょうね。
受入施設の指定番号になります。
活動日に合わせて押してください。
※活動日を誤って押してしまった場合は、朱書き にて訂正してください。 5①
②
受入施設等の指 定時に各施設に お渡しをします。はつらつ
サポーター活動中
はつらつサポーター名札 手帳にスタンプを押印後、名札と引き換えに手帳をサポーターに返却するとともに、次回 サポーター活動の予約の確認、日程調整をお願いします。日程調整表(参考)
平成26年1月
活
動
日
名 前
主 な 活 動 内 容 活 動 時 間 電 話 番 号
1 月 8 日(水) 刈谷 太郎 ④筋トレ補助 9:00~11:00 ○○-○○○○ 1 月 10 日(金) 刈谷 花子 ④シーツ交換 14:00~16:00 ○○-○○○○ 1 月 27 日(月) 刈谷 次郎 ②芸能披露(手品) 14:00~16:00 ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ ~活動内容~ ①話し相手 ②レクリエーションの手伝いや芸能披露 ③外出や移動の援助 ④その他施設職員と共に行う軽微かつ補助的な活動8 次回活動の日程調整
年 月分
(受入施設等名: )
活動日 登録番号 名 前 主な活動内容 活動時間 スタンプ数 確認職員名 備考 例 ○○日 777 刈谷 太郎 ①④(入浴補助) 10:00 ~ 12:004
重原 手帳を忘れたため、 次回活 動日に押印( 未 ・ 済 ) 1 1日 888 刈谷 花子 ②(楽器の演奏) 1 4 : 0 0 ~ 1 7 : 0 04
東陽 忘れ物あり(楽譜) 2 5日 666 刈谷 次郎 ①④(シーツ交換) 9:00 ~ 1 0 : 0 02
重原 3 15日 555 豊田 三郎 ①②(レク補助) 1 3 : 0 0 ~ 1 8 : 0 04
東陽 18 22日 1000 向日葵 太郎 ①③(散歩付添い) 9:00 ~ 9:451
重原 19 28日 560 蒲公英 五郎 ④(調理補助) 1 0 : 0 0 ~ 1 1 : 3 03
重原 次回検便検査提出 20 30日 360 杜若 三郎 ④(洗濯物の整理) 1 5 : 0 0 ~ 1 6 : 0 02
東陽 計16
スタンプ介護予防ポイント事業(はつらつサポーター)受付簿兼 受入状況報告書
~活動内容~ ①話し相手 ②レクリエーションの手伝いや芸能披露 ③外出や移動の援助 ④その他施設職員と共に行う軽微かつ補助的な活動 刈谷市社会福祉協議会 宛FAX(0566)25-2566
※翌月5日までにFAX送信をお願いします。
1ヶ月に一度(翌月5日まで)、介護予防ポイント事業(はつらつサポーター)受付簿兼受 入状況報告書を刈谷市社会福祉協議会あてにFAX にて提出してください。 ※4の受付簿と兼ねて使用していただいても構いません。9 実績報告
豊田三郎さんのように、2時間以上活動した場 合でも、スタンプは4スタンプが上限です。 30分未満の活動時間は切り捨て(例えば、向 日葵太郎さんのように45分活動した場合、15 分が切り捨てられ1スタンプ)となります。受付簿と併用して活用していただい
て構いません。
サポーター登録を行う際には、サポーター活動保険への加入を義務付けています。
サポーター活動保険は、サポーター活動中に起こり得る事故を対象にしたもので、
賠償責任保険と傷害保険がセットになっており、契約内容は次のとおりです。
事故が発生した際は、社会福祉協議会(0566-23-0555)へご連絡をお
願いします。
①保険金が支払われる事故例
1) 賠償責任保険
・サポーター活動中に、施設のものや利用者のものを壊した。
・サポーター活動中に、施設職員や利用者などにケガをさせた。
・サポーター活動に自転車で向かう途中、誤って通行人にケガをさせた。
・プライバシー侵害などにより活動の対象者に損害を与え、法律の賠償責任を
負った。
2) 傷害保険
・サポーター活動中に転んでケガをした。
・サポーター活動をするため、受入施設等へ向かう途中に交通事故に遭いケガ
をした。
など
②補償金額 (平成25年10月1日現在)
死亡・後遺障害保険金額:11,884 千円
入院日額:5,000 円
通院日額:3,000 円
賠償責任:200,000 千円
③保険料
400 円(※保険期間の中途で加入する場合も保険料は同額となります。なお、
中途脱退による保険料の払い戻しはありません。
)
④保険期間
1年間(毎年1月1日から12月31日までです。
)
保険期間での中途加入も可能です。その場合、補償の開始日はサポーター登録
手続き完了の翌日午前0時からとなります。
⑤契約保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険会社
10 事故発生時の対応
参 考 資 料
※ 掲 載 し て あ る 様 式 等 に つ い て は 、 市 の HP か ら も ダ ウ ン ロ ー ド
す る こ と が で き ま す 。
様 式 第 1 号 ( 第 7 条 関 係 ) 介 護 予 防 ポ イ ン ト 事 業 受 入 施 設 等 指 定 申 請 書 平 成 年 月 日 刈 谷 市 長 申 請 者 住 所 法 人 名 等 代 表 者 氏 名 電 話 番 号( ) ― 刈 谷 市 介 護 予 防 ポ イ ン ト 事 業 の 受 入 施 設 等 と し て 指 定 を 受 け た い の で 、下 記 の と お り 申 請 し ま す 。 記 施 設 ( 事 業 ) 名 事 業 内 容 電 話 番 号 F A X 番 号 電 子 メ ー ル
介護予防ポイント事業 はつらつサポーター募集票
指定番号: 施 設 名 電 話 番 号 事 業 内 容 F A X 番 号 所 在 地 〒 フ リ カ ゙ナ 担 当 者 氏 名 刈谷市 ① 話し相手 ② レクリエーションの手伝いや芸能披露など ③ 外出や移動の補助 ④ その他、施設職員と共に行う軽微かつ補助的な活動 ※上記から選んで番号を分類欄に記入 分 類 具 体 的 な 活動 内 容 曜 日 時 間 備 考 月・火・水・木・金・土・日 : ~ : 月・火・水・木・金・土・日 : ~ : 月・火・水・木・金・土・日 : ~ : 月・火・水・木・金・土・日 : ~ : 月・火・水・木・金・土・日 : ~ : 月・火・水・木・金・土・日 : ~ : サポーター向け 駐車場の有無 有 ・ 無 ( ) 公 共 交 通 機 関 等 ※添付書類 ・事業所の所在地がわかるパンフレットまたは地図等 提出先:刈谷市社会福祉協議会 高齢者交流プラザ日程調整表
平成 年 月
活
動
日
名 前
主 な 活 動 内 容 活 動 時 間 電 話 番 号
○月○日(○) 刈谷 太郎 ①話し相手 9:00 ~ 11:00 ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ 月 日( ) : ~ : ○○-○○○○ ~活動内容~ ①話し相手 ②レクリエーションの手伝いや芸能披露 ③外出や移動の援助 ④その他施設職員と共に行う軽微かつ補助的な活動-
16 - -16-年 月分
(受入施設等名: )
活動日 登録番号 名 前 主な活動内容 活動時間 スタンプ数 確認職員名 備考 例 ○○日 777 刈谷 太郎 ①④(入浴補助) 10:00 ~ 12:004
重原 手帳を忘れたため、次回活動 日に押印( 未 ・ 済 ) 1 日 ~ 2 日 ~ 3 日 ~ 4 日 ~ 5 日 ~ 6 日 ~ 7 日 ~ 8 日 ~ 9 日 ~ 10 日 ~ 11 日 ~ 12 日 ~ 13 日 ~ 14 日 ~ 15 日 ~ 16 日 ~ 17 日 ~ 18 日 ~ 19 日 ~ 20 日 ~ 計 スタンプ介護予防ポイント事業(はつらつサポーター)受付簿兼 受入状況報告書
~活動内容~ ①話し相手 ②レクリエーションの手伝いや芸能披露 ③外出や移動の援助 ④その他施設職員と共に行う軽微かつ補助的な活動 刈谷市社会福祉協議会 宛FAX(0566)25-2566
※翌月5日までにFAX送信をお願いします。
介 護 予 防 ポ イ ン ト 事 業 Q & A
Q 1 「 サ ポ ー タ ー 」 と い う 言 葉 の 意 味 合 い は ? A 1 「 有 償 ボ ラ ン テ ィ ア 」と い う 言 葉 も あ り ま す が 、1 時 間 の 活 動 を 100 円 に 換 金 で き る こ と か ら 、 ボ ラ ン テ ィ ア と の 区 別 を よ り 明 確 に す る た め に 、「 サ ポ ー タ ー 」と い う 言 葉 を 用 い て い ま す 。な お 、「 サ ポ ー タ ー 」と い う 言 葉 は 、 支 援 者・後 援 者 を 意 味 し 、事 業 所 の 介 護 を サ ポ ー ト す る と い う 意 味 合 い が あ る ほ か 、こ の 制 度 が サ ポ ー タ ー 自 身 の 介 護 予 防 を サ ポ ー ト す る と い う 意 味 合 い も 兼 ね て い ま す 。 Q 2 サ ポ ー タ ー 活 動 と は ? A 2 サ ポ ー タ ー 活 動 は 、受 入 施 設 等 の 介 護 職 員 等 の 指 示 、指 導 監 督 の 下 に 行 う 補 助 的 な 活 動 と な り ま す 。施 設 に お い て 職 員 が 業 務( 仕 事 )と し て 行 う べ き も の 以 外 で 、特 別 な 資 格 や 経 験 、介 護 な ど の 専 門 的 知 識 を 必 要 と し な い 補 助 的 な 活 動 に な り ま す 。ま た 、趣 味 を 生 か し た 芸 能 披 露 等 も 活 動 の 対 象 と な り ま す 。 Q 3 補 助 的 な 活 動 の ニ ュ ア ン ス が は っ き り し て お ら ず 、施 設 側 の モ ラ ル に 任 さ れ る 部 分 が 多 く あ り ま す が ど の よ う に 考 え て い ま す か ? A 3 サ ポ ー タ ー 活 動 内 容 等 に つ い て 迷 う 場 合 は 、長 寿 課 ま で ご 連 絡 を お 願 い い た し ま す 。長 寿 課 で そ の 内 容 が 適 正 か を 判 断 し て 回 答 を し ま す 。ま た 、毎 月 の 活 動 実 績 の 報 告 を 受 け て 、 活 動 内 容 の 適 正 化 等 を 図 り ま す 。 Q 4 受 入 施 設 等 が サ ポ ー タ ー を 集 め て 、本 来 行 う べ き 業 務 を 代 替 さ せ る よ う な 形 態 が 出 来 上 が っ て し ま う 可 能 性 も あ り ま す が ど う 考 え て い ま す か ? A 4 業 者 に 任 せ て い た 業 務 等 を サ ポ ー タ ー に 行 わ せ る の は 、制 度 の 趣 旨 と 異 な り ま す 。ま た 、労 働 に 似 た 活 動 内 容 の 提 供 は 、サ ポ ー タ ー が 制 度 に 参 加 し な く な る 要 因 に な り 得 る た め 、 適 切 で は あ り ま せ ん 。 サ ポ ー タ ー 活 動 は 介 護 予 防 を 主 目 的 と し て い ま す が 、ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 へ の 繋 ぎ や 施 設 へ の 理 解 を 深 め る と い う 目 的 も あ る た め 、楽 し く 継 続 的 に 行 え る よ う な 活 動 内 容 の 提 供 を お 願 い い た し ま す 。ま た 、毎 月 の 活 動 実 績 の 報 告 を 受 け て 、 活 動 内 容 の 適 正 化 等 を 図 り ま す 。Q 5 楽 器 演 奏 等 の 年 1 回 程 度 し か 活 動 を さ れ て い な い 方 に 対 し て 、こ の 制 度 を 勧 め て も よ い で す か ? A 5 一 つ の 事 業 所 で の 受 入 れ が 年 1 回 程 度 で あ っ て も 、そ の 他 の 施 設 で の 活 動 頻 度 に よ っ て は ポ イ ン ト が 貯 ま る 可 能 性 が あ り ま す 。ま た 、楽 器 演 奏 等 だ け で な く 、他 の 活 動 で も ポ イ ン ト は 付 与 さ れ る た め 、事 業 の 勧 奨 を お 願 い い た し ま す 。 Q 6 サ ポ ー タ ー 研 修 会 は 行 い ま す か ? A 6 サ ポ ー タ ー 登 録 時 に 、事 業 に 関 す る 説 明 、サ ポ ー タ ー 活 動 の 心 構 え( 個 人 情 報 保 護 、施 設 利 用 者 へ の 理 解 等 )な ど を 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 に て 説 明 し 、 サ ポ ー タ ー が 活 動 の 趣 旨 を 理 解 せ ず に 施 設 や 施 設 利 用 者 へ 迷 惑 を 掛 け る 行 為 が あ る 場 合 は 、 活 動 を 中 止 し て も ら う こ と を 事 前 に 説 明 い た し ま す 。 サ ポ ー タ ー 活 動 ご と に 留 意 す べ き こ と は 異 な り 、受 入 機 関 等 で の 指 導 監 督 等 の ご 協 力 が 必 要 不 可 欠 と な り ま す 。従 来 か ら 、施 設 独 自 で 研 修 等 を 行 っ て い る 場 合 は 、サ ポ ー タ ー に 対 し て も 研 修 を 実 施 し て い た だ く 等 の ご 配 慮 を お 願 い い た し ま す 。 Q 7 個 人 情 報 保 護 に つ い て の 説 明 を 行 い ま す か ? A 7 サ ポ ー タ ー に 対 し て お 渡 し す る サ ポ ー タ ー 手 帳 や 活 動 の 手 引 き に 、個 人 情 報 保 護 に つ い て の 注 意 事 項 を 記 載 し て い ま す 。サ ポ ー タ ー 登 録 時 に 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 で 説 明 を し ま す が 、受 入 機 関 等 で も 改 め て サ ポ ー タ ー 活 動 の 心 構 え の 説 明 を お 願 い い た し ま す 。 Q 8 サ ポ ー タ ー の 近 所 の 方 が 施 設 を 利 用 し て い る 場 合 も 想 定 さ れ ま す 。サ ポ ー タ ー の 守 秘 義 務( 個 人 情 報 保 護 )の 意 識 が 重 要 に な る と 考 え る が 、サ ポ ー タ ー に は ど の 程 度 、 守 秘 義 務 ( 個 人 情 報 保 護 ) に つ い て 説 明 し ま す か ? A 8 サ ポ ー タ ー 登 録 時 に は 、「○ ○ さ ん が 施 設 に い た よ 」と い う 情 報 で あ っ て も 漏 ら し て は い け な い と い っ た こ と や 、サ ポ ー タ ー 活 動 を し な く な っ た 後 で も 同 様 に 守 秘 義 務 が 発 生 す る こ と の 基 本 的 事 項 等 に つ い て 説 明 を い た し ま す 。 ま た 、受 入 施 設 等 か ら も サ ポ ー タ ー に 対 し て 、守 秘 義 務 や 活 動 の 注 意 点 を 指 導 し て い た だ け る と 、よ り 守 秘 義 務 等 が 確 立 さ れ る た め 協 力 を お 願 い い た し ま す 。 ※ 説 明 内 容 の 詳 細 は 、 サ ポ ー タ ー 向 け の 手 引 き に 記 載 。
Q 9 サ ポ ー タ ー に 対 す る 心 構 え 等 の 説 明 は 、サ ポ ー タ ー 登 録 更 新 時 の 年 1 回 に な り ま す か 。 A 9 説 明 は 年 1 回 と な り ま す 。説 明 の 方 法 は 、サ ポ ー タ ー 登 録 更 新 時 に 集 団 で 行 う 場 合 と 個 人 が サ ポ ー タ ー 登 録 に 訪 れ た 際 に 、個 人 に 対 し て 行 う 場 合 の 2 通 り に な り ま す 。 Q 10 介 護 保 険 サ ー ビ ス 利 用 者( デ イ サ ー ビ ス・シ ョ ー ト ス テ イ 等 )が 、現 に 通 所 ・ 入 所 等 し て い る 施 設 で 行 っ た 活 動 は サ ポ ー タ ー 活 動 の 対 象 に な り ま す か ? A 10 施 設 利 用 者 等 に 混 乱 を 生 じ さ せ る 原 因 と な り ま す の で 、サ ポ ー タ ー 活 動 の 対 象 外 に な り ま す 。 Q 11 有 料 老 人 ホ ー ム や サ ー ビ ス 付 き 高 齢 者 向 け 住 宅 に 入 所・入 居 し て い る 方 が サ ポ ー タ ー 登 録 を し た 場 合 、入 所・入 居 し て い る 施 設 で の 活 動 は 、サ ポ ー タ ー 活 動 の 対 象 に な り ま す か 。 A 11 施 設 利 用 者 等 に 混 乱 を 生 じ さ せ る 原 因 と な り ま す の で 、サ ポ ー タ ー 活 動 の 対 象 外 に な り ま す 。 Q 12 過 去 に 施 設 を 利 用 し て い た 方 で あ っ て も 、サ ポ ー タ ー 活 動 時 に は 施 設 を 利 用 し て い な い 場 合 は 、 受 け 入 れ て 問 題 は な い で す か ? A 12 サ ポ ー タ ー 活 動 を 行 う 時 点 で 施 設 を 利 用 し て い な い の で あ れ ば 、混 乱 を 生 じ さ せ る 原 因 と は な ら な い た め 、 受 け 入 れ て い た だ い て 問 題 あ り ま せ ん 。 Q 13 サ ポ ー タ ー 登 録 は 団 体 単 位 で も 出 来 ま す か ? A 13 手 帳 の 共 有 が 出 来 な い た め 、 登 録 は 個 人 単 位 で の 登 録 に な り ま す 。 Q 14 現 在 、団 体 と 受 け 入 れ の 調 整 を 行 っ て い る が 、サ ポ ー タ ー 登 録 を し た サ ポ ー タ ー と は 団 体 と で は な く 、 各 個 人 と の 調 整 が 必 要 に な り ま す か ? A 14 個 人 と 調 整 す る 必 要 が な け れ ば 、 団 体 と の 調 整 で 問 題 あ り ま せ ん 。 Q 15 サ ポ ー タ ー と の 調 整 は 、 全 て 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 が 間 に 入 り ま す か ? A 15 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 が 間 に 入 っ て 調 整 を す る の は 、( ボ ラ ン テ ィ ア 未 経 験 な ど ) 調 整 に 慣 れ て い な い サ ポ ー タ ー の 場 合 に な り ま す 。 Q 16 受 け 入 れ の 調 整 に つ い て 、刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 か ら 振 り 分 け が あ り ま す か 、 そ れ と も サ ポ ー タ ー 各 々 か ら 連 絡 が あ る の か ど ち ら に な り ま す か 。 A 16 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 が 間 に 入 っ て 調 整 す る 場 合 も サ ポ ー タ ー 各 々 か ら
連 絡 が 入 る 場 合 も 両 方 あ り ま す 。刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 が 間 に 入 っ て 調 整 す る 場 合 は 、受 入 可 能 か の 問 合 せ を さ せ て い た だ き 、調 整 す る こ と に な り ま す 。 サ ポ ー タ ー に は 、サ ポ ー タ ー 登 録 時 に 受 入 施 設 等 の 一 覧 表 を 渡 す こ と に な る た め 、一 覧 表 を 見 た サ ポ ー タ ー か ら 連 絡 が 入 っ た 場 合 は 受 入 施 設 等 と サ ポ ー タ ー と の 間 で 調 整 を 行 う こ と に な り ま す 。 Q 17 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 か ら 受 け 入 れ 調 整 の 連 絡 が あ っ た 場 合 、受 入 施 設 は 、 そ の 決 定 を 受 け 入 れ な け れ ば な ら な い の で す か ? A 17 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 ま た は サ ポ ー タ ー か ら 活 動 希 望 の 連 絡 が あ っ た 場 合 、 そ の 希 望 を 必 ず 受 け 入 れ な く て は い け な い と い う も の で は あ り ま せ ん 。 受 け 入 れ 枠 が 埋 ま っ て い る な ど の 場 合 は 、改 め て 他 の 施 設 と の 調 整 を 行 う こ と に な り ま す 。 Q 18 受 入 施 設 等 の 判 断 で 、1 回 に 何 人 ま で と い っ た 受 入 れ 枠 を 設 け て も よ い で す か ? A 18 受 け 入 れ 枠 を 設 け て い た だ い て 問 題 あ り ま せ ん 。 Q 19 サ ポ ー タ ー が 受 入 施 設 等 に そ ぐ わ な い と 判 断 し た 場 合 、受 け 入 れ を 拒 否 す る こ と も で き ま す か ? A 19 受 入 施 設 等 に お い て 、拒 否 し て い た だ い て も 問 題 あ り ま せ ん が 、サ ポ ー タ ー の 状 態 を 見 て 、代 替 の 活 動 を 提 供 す る な ど の 対 応 を 第 一 に お 願 い い た し ま す 。ま た 、活 動 内 容 を 変 更 し た 場 合 で も 、受 け 入 れ が 難 し い 場 合 は 、そ の 詳 細 を 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 に ご 連 絡 い た だ け れ ば 、サ ポ ー タ ー に 対 す る 改 善 指 導 や 他 の 施 設 の 紹 介 な ど を 行 い ま す 。 Q 20 食 事 提 供 す る 場 合 は 、 サ ポ ー タ ー に 実 費 負 担 を 求 め て よ い で す か ? A 20 サ ポ ー タ ー と 調 整 を し て い た だ い た う え で 、負 担 を 求 め て い た だ い て も 問 題 あ り ま せ ん 。 Q 21 サ ポ ー タ ー が 手 帳 を 忘 れ て き た 場 合 の ス タ ン プ 押 印 は ど う な り ま す か ? A 21 サ ポ ー タ ー が 手 帳 を 忘 れ た 場 合 は 、受 付 簿 に 記 載 し て い た だ き 、次 回 活 動 日 に 受 入 施 設 等 で 確 認 の う え 押 印 し て い た だ き ま す よ う お 願 い い た し ま す 。 Q 22 サ ポ ー タ ー が 手 帳 を 紛 失 し た 場 合 、 ど う 説 明 す れ ば よ い で す か ? A 22 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 に て 、再 発 行 の 手 続 を す る よ う 説 明 を お 願 い い た し ま す 。
Q 23 ポ イ ン ト の 換 金 時 期 は 決 ま っ て い ま す か ? A 23 毎 年 12 月 か ら 翌 年 の 2 月 ま で を ポ イ ン ト の 換 金 時 期 と し て 、 刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 か ら 各 サ ポ ー タ ー に 対 し て 通 知 を 行 い ま す が 、そ の 他 の 時 期 で あ っ て も 換 金 は 可 能 で す 。た だ し 、換 金 は 年 1 回 限 り の た め 、換 金 後 に 貯 め た ポ イ ン ト は 、 換 金 対 象 外 に な り ま す 。 Q 24 100 ス タ ン プ を 超 え て 活 動 を 行 っ た 場 合 、 100 ス タ ン プ を 超 え て 貯 め た ポ イ ン ト は 翌 年 に 持 ち 越 し て 換 金 で き ま す か ? A 24 ポ イ ン ト を 翌 年 に 持 ち 越 す こ と は 出 来 ま せ ん 。ま た 、手 帳 に は 、100 ポ イ ン ト を 超 え て 活 動 を 行 っ た 場 合 の ス タ ン プ の 押 印 欄 が 設 け て あ り ま す が 、 100 ポ イ ン ト を 超 え て 貯 め た ポ イ ン ト は 換 金 対 象 と な り ま せ ん 。ポ イ ン ト 換 金 の ル ー ル に つ い て は 、サ ポ ー タ ー 向 け の 手 引 き に も 記 載 し サ ポ ー タ ー に 対 し て 説 明 を 行 い ま す 。 Q 25 受 入 施 設 等 指 定 申 請 書 及 び サ ポ ー タ ー 募 集 票 の 提 出 方 法 に つ い て 、地 図 や パ ン フ レ ッ ト を 添 付 し て ほ し い と あ り ま す が 、提 出 は FAX で も よ い で す か ? A 25 FAX の 受 け 方 に よ っ て は 、必 要 箇 所 が 表 示 さ れ な い 可 能 性 が あ る た め 、郵 送 か 持 参 で の 提 出 を お 願 い い た し ま す 。 Q 26 サ ポ ー タ ー 募 集 票 に 記 載 し た 活 動 と は 異 な る 活 動 で サ ポ ー タ ー を 受 け 入 れ た 場 合 、実 績 報 告 書 に は 、募 集 票 に 記 載 し て い な い 活 動 内 容 を 記 載 し て も よ い で す か ? そ れ と も 募 集 票 を 改 め て 再 提 出 す る 必 要 が あ り ま す か ? A 26 軽 微 な 変 更 で あ れ ば 、募 集 票 と は 異 な る 内 容 が 記 載 さ れ て い て も 問 題 あ り ま せ ん 。た だ し 、変 更 し た 活 動 内 容 が 主 な 受 け 入 れ 活 動 内 容 と な る 場 合 等 は 、 再 提 出 が 必 要 に な り ま す 。 Q 27 活 動 中 に 事 故 が 発 生 し て し ま っ た 場 合 、 ど う す れ ば い い の で し ょ う か ? A 27 サ ポ ー タ ー 登 録 を 行 う 際 に は 、 サ ポ ー タ ー 活 動 保 険 ( 詳 細 は 10 ペ ー ジ ) へ の 加 入 を 義 務 付 け て い ま す 。事 故 が 発 生 し た 際 は 、刈 谷 市 社 会 福 祉 協 議 会 ( 0 5 6 6 - 2 3 - 0 5 5 5 ) へ ご 連 絡 を お 願 い い た し ま す 。