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目次 事務局よりご挨拶 年度執行部の紹介 年度東北大学学友会オリエンテーリング部の記録... 4 選手コメント... 8 長谷川真子 ( 女子選手権リレー 1 走 )... 9 高橋友理奈 ( 女子選手権リレー 2 走 ) 伊佐野はる香 ( 女子選

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(1)

青葉会会報

2017年度版

東北大学オリエンテーリング部

(2)

目次

事務局よりご挨拶 ... 2

2017 年度執行部の紹介 ... 3

2016 年度東北大学学友会オリエンテーリング部の記録 ... 4

選手コメント ... 8

長谷川真子(女子選手権リレー1走) ... 9

高橋友理奈(女子選手権リレー2走) ... 10

伊佐野はる香(女子選手権リレー3走) ... 10-11 小松栄輝(男子選手権リレー3走) ... 11-12 高橋ひなの(JWOC 日本代表) ... 12

平成 28 年度 青葉会会計決算報告 ... 13

東北大大会・青葉会総会のお知らせ ... 14

寄付のお願い ... 16

事務局の連絡先………18

※第二回青葉会学年対抗戦要綱1………19-22

(3)

2

事務局よりご挨拶

事務局 高野柾人(13 年入学)

会計 清水敬太(13 年入学)

広報 日隈友也(13 年入学)

本間実季(13 年入学)

拝啓

盛夏のみぎり、青葉会の皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。今年度の 青葉会は上記の通り、事務局―高野、会計―清水、広報―日隈・本間が運営しております。

まず、はじめに昨年度のことを振り返ってみようと思います。昨年度の秋インカレはスプリントが栃木 県下野市「天平の丘公園」、ロングが栃木県塩谷郡塩谷町「前高原」で開催され、一日目に第二回インカ レスプリント、そして翌日にインカレロングが行われました。結果はスプリントで小松(4 年)が 2 位入 賞、ロングでも橋本正毅(4 年)が 3 位で入賞するという素晴らしい結果となりました。(※学年は当時 のもの)

インカレミドル・リレーは滋賀県高島市で行われました。東北大はリレーで女子選手権クラスが 2 連 覇、男子選手権クラスは 7 位という結果となり、山川杯には残念ながら届きませんでしたが、併設リレ ー・一般クラスでの女子入賞・新人クラス・リレーでの新人特別表彰を男女どちらも獲得するなど、部全 体で成長しており、次回に期待できそうです。

日本代表選手として世界の舞台に挑戦する部員もいます。今年度は JWOC に高橋ひなの(3 年)が出場し ます。JWOC は 7 月 9~15 日にフィンランドで開催されます。

また、今年の東北大 OLC には約 50 名(うち女子 10 人)もの新入生が入部しました。かなり多くの新 入生が入部し、さらにやる気のある人が多いということを聞いています。部のますますの発展と共に、年 度が変わってもそのような環境が継続していくことは喜ばしいことだと思います。大会会場などで大人 数の集団を見かけましたら、ぜひ声をおかけください。

さて、今年度の東北大学オリエンテーリング大会は 9 月 3 日に新規テレインで開催されます。3 年生を 中心に、熱心に準備が進められているようです。また 4 年生が企画している前日大会は台原にて 2 人リ レーを開催する予定とのことです。両日ともぜひご参加くださいますよう、運営者に代わりましてお願 い申し上げます。

末筆ながら青葉会の皆様のご健康とご発展をお祈りしてご挨拶と代えさせていただきます。

敬具 2017 年 6 月 高野柾人

(4)

2017 年度執行部の紹介

主将:髙本 育弥 (3 年)

副将:北見 匠 (2 年)

主務:福永 貴弘 (3 年)

副務:八重樫 篤矢 (2 年)

会計:川又 美南 (2 年)

会計監査:諏訪 夏海(2 年)

以上、6 名で 2017 年度執行部を務めて参ります。どうぞ宜しくお願い致します。

主将の言葉

髙本 育弥(2015 年度入学)

2017 年度主将を務めさせていただきます、3 年の髙本育弥と申します。1 年間どうぞ宜しくお願い致し ます。

2017 年度主将として、ご挨拶申し上げます。

昨年度のインカレリレーにおいては、東北大学は男子選手権クラス 7 位、女子選手権クラス優勝とい う結果となりました。女子に関しては 2 連覇ということで、昨年度に引き続き東北女子の強さを見せつ けられたのではないかと思います。今年度は女子の数もさらに増え、全学年で 21 名となりました。今後 のさらなる発展が期待できるのではないかと思います。一方、男子は入賞を逃すという非常に悔しい結 果となりました。決して優勝に届かないほどの実力差があったとは思いませんが、入賞すら逃してしま った、この結果を重く受け止め、今後優勝に向けさらに精進して参ります。

また、山川杯はまたしても東京大学のものとなりました。1 年生や、女子のリレーでの活躍により、昨 年ほどの差はありませんでしたが、選手権、併設共に上級生男子が総崩れしてしまったための結果であ ると思います。この勝負弱さを克服するためにもより一層精進して参ります。

今年度も競技の目標として「団体戦優勝」、「山川杯奪還」を掲げました。これらの目標は、近年達成で きていなません(女子選手権を除く)。目標を達成するためには、個々人の目標はあるにしろ、部全体が 一つの方向を向いていなければならないと思います。1 年を通して部全体で切磋琢磨し、団体としての強 さを身に着けていきたいと思います。

さて、今年度は新入生が 48 名入部し、総部員も 118 名となり、かなり大きな団体となりました。新入 生も積極的に部の活動に参加しており、今後活躍していくのではないかと期待を寄せています。新入生 ももちろんですが、部全体が切磋琢磨できる環境を作れるように、私も主将として努力して参ります。

最後になりますが、先輩方の日々のご支援に、この場で感謝申し上げます。今後もご支援、ご厚情を賜 りますよう、宜しくお願い申し上げます。

(5)

2016 年度東北大学学友会オリエンテーリング部の記録

栃木インカレスプリント・ロング

2016

スプリント選手権クラス

2016 年 11月 19 日

ME 2.7km ↑22m WE 2.1km ↑16m

1 伊藤 樹 0:14:53.6 横浜国立大学 2 1 中村 茉菜 0:14:13.8 早稲田大学 4 2 小松 栄輝 0:15:18.4 東北大学 4 2 勝山 佳恵 0:14.21.8 茨城大学 2 3 種市 雅也 0:15:32.3 東京大学 1 3 出田 涼子 0:15:43.8 大阪大学 1 4 築地 孝和 0:15:44.3 神戸大学 4 4 香取 菜穂 0:15:48.8 千葉大学 2 5 大田 将司 0:15:49.0 一橋大学 2 5 山岸 夏希 0:16:17.7 筑波大学 2 6 稲森 剛 0:15:51.1 横浜国立大学 2 6 本間 実季 0:16:19.5 東北大学 4 10 横山 裕晃 0:16:47.5 東北大学 2 16 長谷川 真子 0:18:04.3 東北大学 3 18 小林 隆嗣 0:17:15.8 東北大学 3 17 臼井 沙耶香 0:18:24.9 東北大学 2

28 北見 匠 0:18:13.0 東北大学 1 高橋 友理奈 DISQ 東北大学 2

31 佐藤 俊太郎 0:18:24.2 東北大学 3 34 半沢 守 0:18:47.0 東北大学 4 36 照井 雄大 0:18:56.8 東北大学 4 42 坂本 譲 0:19:38.9 東北大学 3 44 赤井 章吾 0:19:53.8 東北大学 3 45 八木 颯 0:20:18.3 東北大学 3 48 斎藤 滉弥 0:20:28.2 東北大学 1 50 橋本 航汰 0:23:15.2 東北大学 4

ロング選手権クラス

2016 年 11 月 20 日

ME 9.9km ↑580m WE 6.0km ↑340m

1 稲森 剛 1:19:08 横浜国立大学 2 1 勝山 佳恵 1:07:45 茨城大学 2 2 猪俣 祐貴 1:19:14 東京大学 4 2 山岸 夏希 1:08:50 筑波大学 2 3 橋本 正毅 1:26:05 東北大学 4 3 田中 圭 1:09:08 武蔵野大学 4 4 伊藤 樹 1:26:25 横浜国立大学 2 4 香取 菜穂 1:09:17 千葉大学 2 5 井倉 幹大 1:27:11 東京大学 4 5 中村 茉菜 1:11:58 早稲田大学 4 5 橘 孝祐 1:27:11 横浜国立大学 4 6 伊佐野 はる香 1:12:16 東北大学 2

13 佐藤 俊太郎 1:28:48 東北大学 3 26 本間 実季 1:40:21 東北大学 4 19 小泉 惇平 1:30:10 東北大学 2

24 滝川 真弘 1:31:20 東北大学 4 30 小松 栄輝 1:35:07 東北大学 4

(6)

38 小林 隆嗣 1:38:36 東北大学 3 41 照井 雄大 1:40:08 東北大学 4 45 坂本 譲 1:42:14 東北大学 3 53 高野 柾人 1:55:15 東北大学 4 58 大川 拓哉 2:06:31 東北大学 4

一般クラス(入賞者)

WUL 4.0km ↑210m WUF 3.0km ↑115m

3 臼井 沙耶香 0:43:56 東北大学 2 1 青代 香菜子 0:26:47 東北大学 1

マキノ高原インカレミドル 2016

2017 年 3 月 18 日

選手権クラス

ME 5.8km ↑75m WE 4.6km ↑70m

1 猪俣 祐貴 0:34:36 東京大学 4 1 森谷 風香 0:39:39 千葉大学 2 2 渡邊 壮 0:35:43 金沢大学 3 2 中村 茉菜 0:40:25 早稲田大学 4 3 前中 脩人 0:35:48 東京大学 4 2 山森 汐莉 0:40:25 金沢大学 2 4 小林 隆嗣 0:35:51 東北大学 3 4 高橋 友理奈 0:41:41 東北大学 2 5 稲森 剛 0:36:19 横浜国立大学 2 5 勝山 佳恵 0:43:11 茨城大学 2 6 高野 兼也 0:36:23 新潟大学 3 6 松島 彩夏 0:43:31 立教大学 4

13 佐藤 俊太郎 0:38:02 東北大学 3 11 本間 実季 0:44:25 東北大学 4 21 滝川 真弘 0:39:25 東北大学 4 19 長谷川 真子 0:46:14 東北大学 3 22 横山 裕晃 0:39:37 東北大学 2

24 清水 敬太 0:39:49 東北大学 4 34 橋本 正毅 0:41:33 東北大学 4 42 高野 柾人 0:43:13 東北大学 4 44 坂本 譲 0:43:54 東北大学 3 49 半沢 守 0:45:48 東北大学 4

小泉 惇平 DISQ 東北大学 2

佐藤 誠也 DISQ 東北大学 2

小松 栄輝 DISQ 東北大学 4

(7)

一般クラス(入賞者)

MUA1 4.9km ↑75m MUF1 4.0km ↑50m

2 照井 雄大 0:30:54 東北大学 4 1 長岡 凌生 0:23:45 東北大学 1

MUF2 4.0km ↑50m WUA 3.7km ↑40m

1 北見 匠 0:21:57 東北大学 1 2 伊佐野 はる香 0:29:11 東北大学 2

WUF 2.8km ↑30m

5 青代 香菜子 0:22:39 東北大学 1

マキノ高原インカレリレー2017 2017 年 3 月 19 日

MER

1

金沢大学 大箭 歩 渡邊 壮 大竹 達也

2:26:40 CZ 0:50:27 21 AY 0:48:05 6 BX 0:48:08 7 (31) 3 男 0:50:27 9 3 男 1:38:32 4 4 男 2:26:40 1

2

名古屋大学 堀尾 健太郎 南河 駿 石山 良太

2:26:49 AY 0:50:12 18 BX 0:48:29 9 CX 0:48:08 7 (8) 3 男 0:50:12 6 3 男 1:38:41 5 4 男 2:26:49 2

3

横浜国立大学 伊藤 樹 稲森 剛 橘 孝祐

2:28:01 CZ 0:46:04 2 BX 0:49:44 15 AY 0:52:13 27 (4) 2 男 0:46:04 2 2 男 1:35:48 1 4 男 2:28:01 3

4

東京大学 種市 雅也 木島 祐輔 猪俣 祐貴

2:28:17 AX 0:49:13 12 BY 0:48:32 10 CZ 0:50:42 22 (1) 1 男 0:49:13 3 4 男 1:37:35 3 4 男 2:28:17 4

5

慶応義塾大学 小泉 知貴 上島 浩平 坂梨 敬哉

2:30:36 BZ 0:50:20 19 CX 0:46:46 4 AY 0:53:30 30 (32) 4 男 0:50:20 7 2 男 1:37:06 2 3 男 2:30:36 5

6

早稲田大学 友田 雅大 柴沼 健 沢口 弘樹

2:32:18 AX 0:50:10 17 BZ 0:49:03 12 CY 0:53:05 28 (33) 3 男 0:50:10 5 2 男 1:39:13 6 4 男 2:32:18 6

7

東北大学 橋本 正毅 小林 隆嗣 小松 栄輝

2:36:25

BY 0:54:32 32 CZ 50:07 16 AX 0:51:55 26 (3) 4 男 0:54:32 10 3 男 1:44:30 8 4 男 2:36:25 7

(8)

WER

1

東北大学 長谷川 真子 高橋 友理奈 伊佐野 はる香

2:17:07 BZ 0:51:00 22 AX 0:42:15 2 CY 0:43:52 3 (51) 3 女 0:51:00 11 2 女 1:33:15 2 2 女 2:17:07 1

2

筑波大学 鈴木 直美 増澤 すず 山岸 夏希

2:24:18 CZ 0:44:27 4 AX 0:48:39 14 BY 0:51:12 25 (54) 3 女 0:44:27 1 1 女 1:33:06 1 2 女 2:24:18 2

3

実践女子大学 立花 和折 中丸 祝子 石神 愛海

2:29:24 CZ 0:46:18 8 BY 0:52:50 32 AX 0:50:16 20 (77) 2 女 0:46:18 4 4 女 1:39:08 5 4 女 2:29:24 3

4

金沢大学 鈴木 彩可 木村 史依 山森 汐莉

2:29:32 AX 0:50:11 19 BY 0:48:52 15 CZ 0:50:29 21 (56) 3 女 0:50:11 10 4 女 1:39:03 4 2 女 2:29:32 4

5

名古屋大学 中村 友香 川島 実紗 長崎 早也香

2:33:33 CY 0:51:30 26 BX 0:54:39 39 AZ 0:47:24 12 (59) 4 女 0:51:30 13 4 女 1:46:09 9 3 女 2:33:33 5

6

千葉大学 森谷 風香 小山 智子 香取 菜穂

2:39:23 BX 1:00:11 49 AZ 0:53:15 34 CY 0:45:57 5 (63) 2 女 1:00:11 22 3 女 1:53:26 11 2 女 2:39:23 6

一般クラス(入賞チーム)

MUR

新 特 (11 位)

東北大学 MO 長岡 凌生 鳥居 洸太 北見 匠

1:34:32 B 0:29:56 18 C 0:31:05 37 A 0:33:31 82

(117) 1 男 0:29:56 6 1 男 1:01:01 8 1 男 1:34:32 11

WUR

東北大学 WA 高橋 ひなの 臼井 沙耶香 本間 実季

1:15:19 B 0:29:38 36 A 0:21:15 1 C 0:24:26 3 (302) 2 女 0:29:38 16 2 女 0:50:53 1 4 女 1:15:19 1 新

(6 位)

東北大学 WC 伊藤 加織 川又 美南 青代 香菜子

1:29:07 B 0:31:14 45 A 0:32:56 54 C 0:25:17 10 (304) 1 女 0:31:14 22 1 女 1:03:50 10 1 女 1:29:07 6

(9)

8

選手コメント

インカレで素晴らしい成績を残した選手や、日本代表として世界で戦う選手 たちにそれまでの努力や大会が終わって今の気持ちなどを記事にしていただき ました。

女子選手権リレー1走 長谷川 真子 女子選手権リレー2走 高橋 友理奈 女子選手権リレー3走 伊佐野 はる香 男子選手権リレー3走 小松 栄輝

JWOC 出場 高橋 ひなの

彼らのこれからの活躍に期待しましょう。また、このほかにも実力のある選 手、本気でオリエンテーリングに打ち込む選手が数多くいます。ウェブサイト や SNS で結果をみるだけでなく、実際に大会に足を運んで一生懸命頑張る後 輩たちを応援しましょう。

予定が合わずなかなか顔を出せない方も、インカレの応援メッセージや青葉

会への寄付など、できる範囲で、エールを送りませんか?

(10)

女子リレーコメント

長谷川真子(2014 年度入学)

2016 年度女子選手権リレーにて1走を務めさせていただきました、長谷川真子です。結 果、目標であった2連覇を達成することができました。

2015 年度の選手権リレーは、6 位以内入賞を目指した中での、驚きの優勝でした。今年度 は、優勝を狙って優勝することを目標に掲げました。メンバーがほぼ確定していた昨年とは 違い、6 名の上級生が選手権メンバーとして立候補し、アドバイザーの真さんのもと、1 年 間切磋琢磨してきました。

3本のセレクションレースと話し合いの結果、メンバーと走順は、1走長谷川、2走友理 奈、3走はる香に決定しました。女子は2走が抜け目となっている大学が多く、2走が鍵を 握ると考えました。そこで、足の速さが強みであり、集団走よりも、1人でのオリエンを得 意とする友理奈を2走としました。3走は、安定感があり、プレッシャーに強く、信頼感が あるはる香にしました。1走は、昨年度1走を務めた経験があるということで、私に決まり ました。

インカレ本番、1走の私はビジュアル後に大きなミスをしてしまい、トップと6分半差の 11 位でチェンジオーバーしました。その後、2走の友理奈がトップの筑波と9秒差の2位 まで順位を上げ、3走のはる香は、最終的に、2位と7分の差をつけて1位でゴールしまし た。念願であった、ウィニングランをもう一度することができて、とても嬉しかったです。

今回のインカレでは、女子として、選手権リレーだけでなく、女子併設リレー優勝、女子 新人特別表彰という結果も残すことができました。このような結果を出せたのは、一人ひと りが目標に向かって、日々真剣に取り組み、お互いに刺激し合える環境があったからだと思 います。このような環境を作るのを支えてくださった真さんはじめアドバイザーの方々、1 年間部を引っ張ってくれたさとしゅん、一緒に優勝を目指した6人のメンバー、一緒に練習 してきた部員のみんな、今まで応援してくださった OBOG の皆様に、心より感謝申し上げま す。

新年度となり、今年は9人もの1年生が入部し、女子は全部で21人の大所帯となりまし た。人数が増えても、仲良く楽しく、切磋琢磨できる良いチームとなれるよう、みんなで気 持ちを新たに頑張っていきます。

(11)

10

女子選手権リレー2走コメント

髙橋 友理奈

私の選手権リレーでの役目は、3 走の伊佐野に優勝狙える位置で、欲を言えば、2 位に差 をつけて帰ってくることでした。その役割を最低限果たすことができて、ほっとする気持ち と、東北大が 2 連覇を達成することができて本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。また、今 まで一緒に戦ってくれた先輩方や仲間、サポートして下さったコーチの方々、応援してくだ さったたくさんの方々には、本当に感謝しています。ありがとうございました。

そして、3 年生になった今、いつも私たち後輩たちのことを考えてたくさん面倒をみてく ださった、実季さん、真子さんのありがたみをより一層感じています。東北大女子が強くな れたのは、先輩たちがたくさん後輩を気にかけてくださり、たくさんオリエンを教えてくだ さったりしたことはもちろん、学業などで忙しくても先輩たちが頑張っている姿を見て私 たち後輩が刺激を受けてきたからだと思っています。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

今年は 50 人近く(女子 9 人)もの新入生が入部してくれました。先輩たちが私達にしてき てくださったことを少しでも後輩たちにしてあげられるように、これから自分なりに頑張 っていこうと決心しました。

また、自分の競技面でもまだまだ伸び白いっぱい、成長できると感じているので、さらに 上を目指して気持ちを新たに頑張っていこうと思っています。これからも温かい目で見守 って下されば幸いです。

青葉会会報 2016 女子リレーコメント

伊佐野はる香

2016 年度女子選手権リレーで 3 走を務めた伊佐野です.2015 年度に引き続き入賞コメン トを執筆できることを嬉しく思います.2016 年度は女子選手権リレーメンバーを決めるた めに,立候補制にした上でセレクションを設けました.実力のある人たちと競りながら練習 したことで互いに刺激を与え合い,力を伸ばすことができたのではないでしょうか.また,

部内で競えた効果はメンタル面にも及び,熾烈な部内の争いを意識することで緊張感のあ るレースができ,東北大女子全体の士気も上がっていたように思います.特に私は 2015 年 度よりも自覚を持って一年を過ごすことができました.女子の目標であった「優勝を目指し てインカレに臨み,優勝する」を達成できたことはもちろんですが,達成を助ける環境があ ったことを大変嬉しく,そしてありがたく思います.

(12)

立候補者同士の話し合いで,選手が決まるときまでに各々走順の相性を確かめておくこ とが決定し,自分も例に漏れず検証はしていました.しかし,今だから暴露しますが,どう やら 3 走になるとはあまり思っていなかったようで,実は不安も焦りも感じていました.特 に 1 年前に 3 走であった実季さんの頼もしい姿と比較してしまい,果たして自分に務まる のかとも考えました.とはいえ,できるかじゃない,やるんだ,と開き直り,いつも通りし つこくシミュレーションをして自分の 3 走像を組み上げていきました.同時に 3 走像だけ でなく 3 人でつなぐビジョンも見えてきて,ある程度の自信を持って本番に臨めました.次 走者待機レーンに入った時には多少の緊張は当然ありましたが,勝てると思えるだけの自 信も,突っ走るのを抑えてリスク管理を考えられる余裕もあり,いい傾向だと思ったのを覚 えています.

毎回思うことですが,リレーの結果は実際に走った選手だけのものではありません.もち ろん直接関与しているのがわかりやすいのは選手ですが,先に述べたように,選手の枠を巡 って戦った方々をはじめ,OB 含め応援してくれる東北大 OLC や MG の皆さん,毎週近場で練 習会ができる環境など,選手が結果を持ってくるまでに関わる要因はたくさんあります.選 手として走るたびに多くの支えのおかげで走れているのだと感じます.ありがとうござい ます.

今年度東北大女子は一年生女子 9 名を加え大所帯になり,目標として選手権リレー優勝 を掲げています.昨年度女子アドバイザーのくださった「勝って兜の緒を締めよ」の言葉を 胸に刻み,また朗報をお届けできるように取り組んで参ります.今後とも応援していただけ ると幸いです.

選手権リレーコメント

小松 栄輝 こんにちは、2016 年度インカレリレー男子選手権クラス 3 走を走りました小松です。結 果は 7 位という結果に終わり、目標としていた優勝とは程遠い結果に終わってしまいまし た。

今回のインカレは選手権メンバー8 人で、目標は選手権クラス優勝、併設リレー入賞と して挑みましたが、結果としては惨敗という形になりました。

さて、インカレリレーが終わり、約 3 か月が経ち、今思うことを書きたいと思います。

はじめに、今回のインカレでは本当に多くの声援や、たくさんのサポートをしていただ いたことに深く感謝いたします。

インカレ当日を振り返り、反省などは多くありますが、今一番悔やまれることは、本番 のレースで、ラスポ手前の丘の上のコントロールで自分のレースを終わらせてしまったこ とです。1 年間、私はオリエンテーリングに誠心誠意、自分なりの精一杯を尽くして戦う ということを考えてやってきました。しかし、リレーになった時、勝ちたいという思いが 先行し、あの丘の上のポストで、ゴールまでにも、後ろにも他のチームの選手はいなく、

(13)

12

順位が変わらないこと確認し、そこで完全にレースを終わりにしてしまいました。その 後、ゴールまでの間は、あんまり覚えてませんが、仲間が応援してくれている中、自分 は、レースが終わった気分でいたので、応援されてる時は、頭がパニックになった感じだ った気がします。勝ちたいという気持ちだけで走っていて、完全に部を背負って走ってい ることを忘れていたのだと思います。部の目標になっていた優勝を叶えられなかったにし ても、部を背負って走っている人間として、順位に関係なく最後まで全力を尽くし、全て をかけて戦い抜くことができなかった。最後の最後まで、応援してくれている人がいるこ とを忘れていた。これが、今一番後悔していることです。

今年は、上級生と選手権メンバーのアドバイザーとして活動していきます。今年も選手 権リレー優勝が部の目標になっています。今年度こそは目標達成できるように、今回の経 験を生かせるように現役生にフィードバックして、サポートしていきたいと思います。

今回、インカレリレーで選手権クラスを走らせていただき、結果を残せなかったことは 申し訳ありません。しかし、自分自身、今回また多くのことを学ぶことができ大きく成長 できました。今回の結果を受けて、今年度以降の目標達成のために生かしていくことが今 回走らせてもらった自分がやっていくべきことだと思うし、それが出来れば、今回の負け はただの負けではなくなると思います。

最後になりましたが、今回、青葉会報でこのような場を設けていただきありがとうござ いました。今年度も東北大オリエンテーリング部を応援よろしくお願いします。

JWOC に向けて

2015 年度入学 3 年目 高橋ひなの こんにちは。今年度 JWOC 日本代表に選出されました、高橋ひなのと申します。今年度の JWOC は 2017 年 7 月、フィンランドにて開催されます。それに向けた意気込みなど、簡単に 書かせていただきます。

私は昨年度も選考会に出場しましたが、実力不足でセレ落ちしていました。幸運なことに 早生まれだったので、また 1 年間 JWOC 出場を目標にトレーニングを重ね、今年度無事に代 表になることができました。

選手としてまだまだ未熟ではありますが、本戦までの短い期間で自分にできることをし っかり考え、取り組んでいきます。実は先日(出国 1 ヶ月強前)、左足薬指の骨にひびが入る 怪我をしてしまい、これを書いている現在は走ることができない状況です。タイミングが悪 すぎるとは思いましたが、地図を読む時間、筋トレなど体づくりのための時間が増えたのだ と考えることにし、しっかり準備していこうと思います。

初の海外、日本と全く違うテレインでのオリエンテーリングに不安も大きいですが、それ 以上にわくわくしています。たくさんのことを吸収して選手として成長し、また東北大に還 元できたらと考えていますので、温かく見守っていただけると幸いです。

(14)

平成 28 年度 青葉会会計決算報告

(収入)

前年度繰越金 \127,017 会員寄付金 \126,001

合計 \253,018

(支出)

青葉会会報発行代 \9,585 青葉会会報郵送代 \9,100 JWOC・WOC 支援金 \60,000 インカレスプリント・ロング広告代 \32,540 インカレスプリント・ロング花束代 \5,200 インカレミドル・リレー広告代 \32,000 インカレミドル・リレー花束代 \9,200

合計 \157,625

→次年度繰越金 \95,393

以上、相違のないことを誓います。

平成 28 年度青葉会会計 斎藤健太朗

(15)

14

東北大大会・青葉会総会のお知らせ

この場をお借りして,東北大大会と青葉会総会のお知らせをさせていただきます。

 東北大学大会 (新規テレイン)

開催日:9月3日(日)

今年の東北大大会は新規開拓となるサイカチ沼付近で行われます。競技形式はロング レースとのことです。三年生が一生懸命準備をしているため、皆様ぜひご参加ください

(短めのコースもちゃんとあります。)。2日に行われます前日大会は台原にて 2 人リレ ーが行われます。こちらもぜひ参加してください。

青葉会総会・飲み会 (テレイン:国分町(予定) )

開催日:9月 2 日(土)

今年の青葉会総会&飲み会も、皆さんの学生時代の思い出が詰まっている国分町で行 います。時間は 19 時ころ開始を予定していますが、前日イベントのスケジュール次第で は遅くなる可能性があります。

今年度の東北大大会も仙台近郊で開催されることもあり、地下鉄東西線も開通したこ とですので、移動も楽であろう国分町で行うことにしました。多数の方にご参加いただけ れば幸いです。参加申し込みは下記アドレスに電子メールでお願い致します。

総会は飲み会の始めに行う予定ですが、取り上げてほしい議題などございましたら,参 加申し込みのメールにその内容も記載ください。議題の数が多い場合には、飲み会とは別 の会場で青葉総会を行う場合があります。その場合は事前にこちらからメールで連絡を 差し上げるなどの対応をとらせていただきますのでご了承ください。

東北大大会 HP

http://www.olc.org.tohoku.ac.jp/taikaiHP/40th_tohokuolc/a.

html

前日大会 HP

http://www.olc.org.tohoku.ac.jp/taikaiHP/40th.pre.comp/

(16)

飲み会のお店は参加人数によって決めますが、予算は 4000 円前後の予定です。参加費 は当日回収させていただきます。青葉会の先輩や後輩、同期と会える滅多にない機会です。

皆様の参加を心よりお待ちしております。

詳細が決まりましたら連絡いただいたメールアドレスにご連絡差し上げます。よろし くお願い致します。

Facebook について

今年度も昨年度と同様に、Facebook の青葉会グループの管理および更新を行っています。

Facebook アカウントをお持ちでまだ参加されていない OB・OG の方に関しましては、私 どもが気付き次第招待させて頂いておりますが、大変申し訳ないことに把握しきれない場 合がございます。その場合は、青葉会のページを表示して頂き、右上にある「グループに参 加」をクリックして頂ければ順次承認致しますので、是非ご参加下さい。

昨年度に引き続き、部内でのイベントや大会の様子をお伝えしていく予定ですので、お 時間がございましたらご覧になって頂ければと思います。

Facebook の青葉会グループのアドレスは以下になります。アカウントをお持ちの方は是非 一度ご高覧下さい。

「東北大 OLC 青葉会」

https://www.facebook.com/groups/390878427647940/

青葉会総会・飲み会参加申し込み先

:事務局長 高野 柾人(13 年入学)

E-mail

[email protected] 携帯(急ぎの場合)

:090-2649-1292

申込締切 8 月 12 日(土)

(17)

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寄付のお願い

青葉会運営資金は、東北大学オリエンテーリング部OB・OGの皆様の寄付によって賄わ れております。インカレの広告費や入賞者への花束代などはこの運営資金から捻出されて います。また、今年も世界の舞台に挑戦する部員がいますが、実力のある選手が金銭的な 問題で挑戦することを躊躇してしまわないよう、可能な支援をしていきたいと思っていま す。

青葉会として,現役生への期待を込めて,できるだけの援助ができればと考えておりま す.誠に恐縮ではございますが、寄付をよろしくお願い致します。一口1000円です。でき れば3口以上のご協力をお願いします。また、寄付は郵便振替にて受付けます。

(同封の振り込み用紙の「加入者名」「口座番号」に上記の文言・番号をご記入ください。

金額は一口 1000 円から、任意の金額をお書きください。)

通信欄に住所、氏名、電話番号、E-mailアドレスをご記入下さい。

郵便振込みではなく、銀行振り込みなどをご希望の方については個別に対応さ せて頂きますので事務局までご連絡ください。

次回会報より、寄付していただいた方のお名前を本誌や部誌等に掲載すること を予定しております。その際にご自身の指名を掲載してほしくないという方は、

寄付した際に下記連絡先にその旨お伝えください。

加入者名:「青葉会」 口座番号:02280-8-4697

(18)

昨年度寄付していただいた方々

昨年度は青葉会に寄付してくださいまして、誠にありがとうございました。青 葉会は皆さまの寄付により支えられております。(敬称略)

(名前)

久米 航 田邊 拓也

中村 憲 内山 将一

阿部 稜 小野 雅俊 早野 哲朗 石塚 脩之 佐藤 時則 中井 智規 後藤 陽一 加藤 英樹 橋本 英明 平井 伸治 中山 貴裕 鹿志村 美帆

中村 聖美 織田 祥子 柏倉 圭介 鎗山 純 斎藤 遼一

田口 翠 臼井 祐人 平野 弘幸 乳井 草太 大川 貴聖 折原 行希 田村 直登

(名前)

杉村 俊輔 柏 俊輔 堀口 奈保 見目 裕之 五月女 貴平

渡邊 彩香 佐藤 大典 門口 昌宣

(19)

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事務局の連絡先

青葉会総会への参加申し込みや、その他ささいなことでもご意見、ご要望など ございましたら下記の事務局までご連絡ください。

また、住所変更や、パソコンのメールアドレスを変更した場合なども、お手数で すが下記アドレスまでご連絡ください。

2017 年度版青葉会会報 2017 年 7 月発行 発行責任者:高野柾人

青葉会問い合わせ先:事務局長 高野柾人 (13 年入学) E-mail:[email protected]

携帯(急ぎの場合):090-2649-1292

(20)

主催:青葉会

主管:石塚 脩之(2005年入学)

協力:東北大学学友会オリエンテーリング部

成績、参加人数などによる得点の合計を学年対抗で競う!

最強の学年はどこだ!?

第40回東北大学オリエンテーリング大会 前日大会 2017年 9月2日 宮城県仙台市 青葉区

テレイン:台原森林公園

ルール

対象大会

対象大会のエントリー時に「入学年度記載欄」に記載してエントリーすると、

本対抗戦にも自動的に参加となります。

参加方法

※ 運営者にご協力いただき、申し込み用紙に「入学年度記載欄」を設けました。

この場を借りて御礼申し上げます。

第2回 青葉会学年対抗戦 要項1

第40回東北大学オリエンテーリング大会 2017年 9月3日 宮城県仙台市 青葉区

テレイン:サイカチ沼周辺(ニューテレイン!)

対抗戦の表彰は東北大大会の会場で行います。

ただし、計センがトラブるなど当日中の結果集計が難しい場合は、表彰を行えない可能性が あります。あくまで、東北大大会の運営都合が優先となります。

あらかじめご了承ください。

(21)

M21A

・各クラスの青葉会内順位に応じて点数が加算されます。

・「事前申し込みクラス」は、青葉会参加者の上位約2/3以上の順位に 点数が入ります。

全クラスで点数が入りますが、M21A、W21AはASクラスに対して配点が 高くなります。M21A 1位が20~25点となる予定です。

・「当日申し込みクラス」は優勝者の学年にわずかながら点が入ります。

大会コントローラとして阿部くんが活躍している 12年入学に5点 入ります。

各学年の事前申し込み人数×2点 OB4年目(09年入学)以前は×3点 OB7年目(06年入学)以前は×4点

ただし、最大点数を20点とします。

得点集計 参加点

※ 配点・内容等については現時点の予定です。

参加者数に応じて、変更する可能性があります。

運営点

成績点

前日大会、夜の部、本大会で、成績には残らないが著しい活躍をした方が いる場合、その学年に最大5点が入ります。

今年は後述する「二つ名」も表彰対象になるかも…!

※ 対象者の選定は主管者の独断で行います。(該当者なしもあり得る)

ネタ点 特別点

・上記の「成績点」とは別に、1vs1の成績勝負で点数がつきます。

勝者の学年にプラス2点、逆に敗者の学年はマイナス1点となります!

・対象は東北大大会のみ。前日大会は対象外。

・決闘には大会前(8/29火)までの事前申請が必要です。

(申請方法は次ページ参照)

・決闘の結果は、公式掲示板の隣にでもでかでかと貼り出す予定です。

決闘点

決闘カードの例

対抗戦運営の黒幕

石塚 脩之 (05) JOA地図委員会のドン

中村 憲 (09)

VS

二つ名(大会申込み時の

所属とは別に設定可能)

(22)

<決闘申請の方法>

8/29(火)までに、以下の内容をを主管者(=石塚)まで連絡ください。

連絡手段は、メール(アドレスは後記)、口頭等、なんでもいいです。

・クラス名

・対戦する2名の名前・入学年度・二つ名

※対戦する2名は同じクラス、かつ他学年であることが必須です。

※二つ名は無くてもかまいませんが、あった方が多分面白いです。

※対戦する2名で合意をとってから申請してくださいね。

同盟

他学年と同盟を結び、共同戦線を張ることができます。

同盟を結んだ学年では、参加点以外の点数が複数学年で合計されます。

▼OB1~9年目(2005年入学以降)

・2学年の参加人数の合計が5人以内の場合のみ、2学年間で同盟が結べます。

・ただし、参加点は「2学年それぞれのうち高い方」になります。

▼OB10年目以上(2004年入学以前)

・同盟結成の条件はありません。学年数の制限もありません。

・参加点は合計されます(最大20点)。

※ 内容については現時点の予定です。

参加者数、状況に応じて、変更する可能性があります。

<同盟申請の方法>

青葉会総会(今年もあるはず)1次会開始までに、同盟を結んだ旨を主管者(=石塚)まで 連絡ください。

連絡手段は、メール(アドレスは後記)、口頭等、なんでもいいです。

お問い合わせ先

石塚 脩之(05年入学)

※ 決闘や同盟の申請連絡もこちらまでどうぞ

今後の予定

エントリーリストが確定するころ(大会1~2週間前?)に配点等を含めた要項2を発行予定です。

また、決闘申請状況も掲載していく予定です。

発行先は、青葉会Webサイト(東北大OLC Webサイト内)

http://www.olc.org.tohoku.ac.jp/aoba/index.htm および、青葉会Facebookを予定しています。

yi.colorful gmail.com

(23)

あるかもしれない質問

Q)MGは得点集計対象になるの?

A)なります。ぜひぜひ、お誘いください。

Q)決闘したい人がすでにほかの人と決闘していて戦えない…

A)最大5人まで決闘可能としますので、遠慮なく決闘申請してください。

Q)決闘でハンデつけちゃダメ?

A)集計大変なので、ハンデは無しでお願いします。

Q)決闘しすぎるとどうなるの?

A)勝ちまくれば点数ウハウハです。負けまくると大変悲しい点数になります。

歴代の記録

むむ…スペースが余りました。

では、うめくさ的に今年の注目学年でも書いてみましょうか。

◆13年入学

昨年卒業した代である。当然ながら、この前の春までインカレに挑んでいたので、衰えも少なく平均的に 高い実力をもっている。対抗戦に向けて燃えているという情報も入っている。

◆12年入学

昨年はなぜか不調だった彼ら。

だが、今年はコントローラを阿部稜が務める効果もあり、上位を狙ってくるのでは…?

◆11年入学

現在2年連続で準優勝。昨年MA2位の杉村くんを始め実力者が揃う。

東北大内に女子がいないので、Wクラスの点数を確保しにくいのがハンデとなる。

◆10年入学

現在2連覇中。男女幅広く点数が稼げるのが強み。

今年は3連覇なるのか⁉

◆91年入学

昨年、松澤さん、入江さんの2人だけで43点をかっさらった伝説の学年。

今年の活躍もぜひ期待したいです…!

回数 対象大会 テレイン

優勝

10年入学 43点

準優勝

11年入学 39点

第3位

08年入学 27点

第4位

09年入学 19点

第5位

05年入学 15点

優勝

10年入学 66点

準優勝

11年入学 54点

第3位

09年入学 53点

第4位

91年入学 43点

第5位

03・05年同盟 38点 第0回

(試行)

成績

第1回 第39回東北大大会

(前日/当日大会)

松島(フォトロゲ) / 金剛沢治山の森 第38回東北大大会 根白石

参照

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