学校長 副校長 教 務
教科名
単位数
科目名
教科書
担当者
使用教材
4月
5月
6月
7月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
6~8
6~10
2~6
2~6
6~8
2~4
配当時間
2~6
4~6
6~8
2~4
2~8
東京都立芦花高等学校
理科
生物基礎
2
・生物の共通性と多様性
・細胞とエネルギー
課題提出、小テスト
授業への取り組み
課題提出、小テスト
授業への取り組み
高校生物基礎 新訂版 (実教出版)
アクセスノート生物基礎(実教出版)
フォトサイエンス生物図録(数研出版)
・免疫
期末考査
指導内容
具体的な指導目標
評価の観点・方法
令和元年度 年間授業計画
・遺伝子の分配
・遺伝時情報とタンパク質合成
・体内環境
中間考査
・遺伝情報とDNA
・遺伝子の分配
期末考査
課題提出、小テスト
授業への取り組み
課題提出、小テスト
授業への取り組み
定期考査
・生態系の復元力について理解する。
・さまざまな環境問題について理解する。
・生態系と物質循環
・生態系のバランスと保全
学年末考査
・免疫
・植生と遷移
・様々なバイオームを具体的な種名とともに理解する。
・生態系では、炭素や窒素が循環し、再利用されているこ
とを理解する。
・体内環境の仕組み
・生物の共通性を挙げることができる。
・原核生物と真核生物の大きさと構造上の違いを理解す
る。
・細胞小器官の構造と働きについて理解する。
・顕微鏡を正しく利用し、細胞観察、生物学的なスケッチ
を行うことができる。
・酵素の働きを理解することができる。
・異化と同化を理解する。
・DNAの塩基は配列の一部が遺伝情報になることを理解
する。
・ヌクレオチドの構造とDNAの塩基の相補性について理解
する。
・染色体の構造について理解する。
・細胞分裂時に染色体が分離することで、DNAが均等に
娘細胞に分配されることを理解する。
・予防接種や血清療法について理解する。
・植生の違いは、光や土壌、気温、降水量などの要因に
よることを理解する。
・遷移の過程を具体的な種名とともに理解する。
課題提出、小テスト
授業への取り組み
・体細胞分裂の観察を行うことができる。
・転写と翻訳の過程を理解する。
・生体内で働くタンパク質の例を挙げ、多様な現象を支え
ていることを理解する。
・体液は常に移動、循環し互いに関係していることを理解
する。
・血液の働きについて理解する。
・腎臓の構造と機能について理解する。
・交感神経と副交感神経の特徴について理解する。
・代表的なホルモンの名称、内分泌系、働きについて理解
する。
・血糖値の調節方法について理解する。
・免疫の仕組みについて理解する。
課題提出、小テスト
授業への取り組み
課題提出、小テスト
授業への取り組み
定期考査
課題提出、小テスト
授業への取り組み
定期考査
課題提出、小テスト
授業への取り組み
課題提出、小テスト
授業への取り組み
定期考査
課題提出、小テスト
授業への取り組み