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計画書(科学は身近~恒常的な場作りの創設~) 平成26年度市民活動補助金交付事業一覧|浦安市公式サイト

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全文

(1)

平成26年度申請用

円 円

事業の概要

※3行程度で簡潔に書いてください。

kono

この事業で解決あるいは改善したい地域課題

kono

団体の活動を発展させる上での課題

事業の内容

411,360

申請事業計画書(活性化事業補助金)

事業名

団体名

科学クラブ

「科学は身近~恒常的な場作りの創設~」

同一事業の 既交付回数

2

定期的な場作りの創設。

①クラブ形式での通年の講座開催 ②長期休暇時(春、夏、冬)の講座開催の二本立て。

大きな枠で〈科学〉の世界に分け入り、深く工夫したり、考えたり、本質について関係性を探り、資料にあたる力を育む。

事業費総額

1、年間を通しての子どもを対象とした取組の定例化の実現

幼児、小学校低学年、中学年、高学年を50名程度募集し通年での講座を開設する。

通年で参加することで、単発的に参加するより、様々な内容の事に興味を持つことができ、さらに考える力や資料を読み解く (探す)力を養えることになり、今後の子どもたちの生きる力を育むことができる。

(※通年の講座には単発で参加できる公開講座も用意する)

2、春休み、夏休み、冬休みに継続して参加できる場作りをさらに進める。

(募集は1.の通年に参加している子ども以外を予定しているが、応募者が少なければ1.の参加者も受け入れる) 3、1、2に取り組むことにより子ども達の基礎、応用が高まり自分自身で解決する力量の構築ができる。 1、学校との連携の強化 たとえば授業の枠を超えた内容の深化を図る。

2、社会教育の場での恒常的な系統的な学びの場作り。 3、2を支える人々の強化と連携の創設。

4、じっくり、確実に、粘り強く、取り組む体制づくり。

1、恒常的に使用できる場所の確保 2、関わる大人の養成

3、事業実施する上での必要資金の調達

(2)

平成26年度申請用

事業のスケジュール

④の計画内容を下のスケジュール表に記入してください。

事業の効果

4 月~

6 月

○講座の内容の検討と決定 ○外部講師の依頼

○4~5月初旬までに募集 ○5月に第一回の開催20人 ○夏の企画、案内、募集各20人 ○通常の取組とまとめ

公民館8人

時期 内容 場所や人数など

なお、下表の『場所や人数など』欄に参加予定人数やスタッフ人数を記入してください。

○地域課題の解決又は改善に向けて

学校以外に子どもが科学の面白さにふれ、自らの関心を深める大きな機会になる。また、そのことの大切さが多くの人に認知 されることになる。

○自立ある活動の発展に向けて

科学クラブが活性化事業助成金に申請して最後の総括な取組を展開することにより、子どもたちにとって科学を追究するため の大事な場の提供とそれを継続的に実施することの重要性を再確認できる。

○今後の展開

行政、社会教育、学校教育の人々と、一発花火ではなく、地道な子どものための学びの場があることが認知され、多くの人の 力で多様な場が物理的にも作られることにつながると確信する。

また、講座を受講した子どもたちが、今後の団体活動を手伝ってもらえるように図る

この事業により、これまでより、地域課題の解決又は改善はどのように進み、活動の自立性はどのように

高まると考えますか。

月~

9 月

○7~8月 夏企画の実施、まとめ ○9月以降の実施内容の検討 ○通常の取組とまとめ

公民館40~50人 8人

各公民館、学校30人

1 0 月~

1 2 月

○冬と新年と春の企画の検討と募集各20人 ○春企画の募集

○通常の取組とまとめ

公民館8人 公民館40~50人 各公民館、学校30人

1 月~

3 月

○通常の取組とまとめ ○年間のまとめ

○春企画の実施とまとめ

各公民館、学校30人 公民館8人

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