︵ 成
果
指
標
︶
成
果
達成率
目標値 実績値
達成率 実績値
22年度
0.13
1,171
1,213
電話番号
年度 昭和 22
行旅死亡人等取
扱件数
目標値 達成率 実績値
実施根拠
元気で幸せに暮らせるまちをめざして
社会保障制度の円滑な運用
件
0
23年度 21年度
実施形態
区分 指標名 区分 単位
千円 人件費(従事職員数× 平均給与)
指標名
処置費用
5
評価実績値
事案が発生してからの
事務事業となることから
目標値の設定は不可能
0.20
(
目標値
3 事務事業の実施状況と成果
0
達成率 目標値
(
活
動
指
標
︶
実
施
状
況
国県支出金 決算額
その他特定財源
一般財源
22年度
前年度 効
率
性 )
目標値の根拠・考え方
23年度
0
24年度
遺体については早急に埋火葬を行う必要があるものの、犯罪等が関わる
恐れもあり、公的機関(市町村)が実施することが望ましい。また、行旅死
亡人については、身元調査をし、法定相続人に費用負担を求め、市の負
担を抑えるように努力している。 項目
383
人
予算額
477
0
千円
千円
383
42
福祉こども部 福祉課
-平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
1 事務事業の基本事項 整理番号
E07
24年度
5
21年度
383
単位
件 区分
千円 財源
内訳
0
千円
4
4
今後も引き続き必要最小限の業務委託は行っていく。
606
2
取扱件数
5
・活動目標の達成度
・成果の向上
・上位施策への貢献度
・市民サービスの向上
など
・目的の妥当性
・市民ニーズへの対応
・市が関与する必要性
・市が負担する必要性
など
5
0
今後の
方向性 今後の
方向性 引取者のない死体2件を取り扱った。
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
行旅死亡人・引取者のない遺体については、公衆衛生の観点から早急
に対処する必要があり、公的機関(市町村)が処置することが最も効果的
である。また、経費についても法定相続人に負担を求め、極力公費支出
を抑えるよう努めている。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い
・手段の最適性
・コスト効率の向上
・受益者負担の適正化
・執行体制の効率化
など 個
別
評
価
評価理由
2 事務事業の目的・内容
身元不明の死体、引取者のない死体
活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
環境配慮
(前年度方向性評価)
2
行旅死亡人取扱事業
担当部課
継続 実施期間
総合振興
計画に
おける
位置づけ
目的 事業開始
の背景等 事業区分
対象 事務事業
の名称
-章
節
社会保障制度の円滑な運用
行旅病人及行旅死亡人取扱法 墓地、埋葬
等に関する法律 6
1512
※
1単位当た
りの経費
身元不明や引取者のない死体については、放置しておくことなく速やかに
遺体の埋火葬を行う必要がある。
0
前年度 前年度
5 事務事業の評価
効率性
指標
有
効
性 必
要
性
千円
1,798
0
1,839
事業費計(直接費決算額+人件費)
単位コスト 人件費
従事職員数
0.20
千円
1,798
1,839
評価の視点
0
施策
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
経
費
千円
行旅死亡人については、行旅病人及び行旅死亡人取扱法により発生した所在地の市町村が、また、引き
取る者のない遺体については、墓地・埋葬等に関する法律により、死亡地の市町村が遺体の埋火葬を行
うこととそれぞれ規定されている。
1111
直
接
費
身元不明、または引取者のない死体について、放置しておくと死体の腐敗等により公衆衛生上の危害を
発生するおそれがあるがため、市町村が法の規定による遺体の引き取り、埋火葬を行うものである。 個別計画
の名称 23
∼
内線 2953
2
04
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理