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四半期報告書(第118期 第3四半期) 株主・投資家の皆様 有価証券報告書・半期報告書・四半期報告書 : 富士通

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(1)

四半期報告書

第44;期第

四半期

534:年43月

534:年45月64日

神奈川県川崎市中原区上小田中四

富士通株式会社

(2)

# 「

「 「

「 「

#次

表 紙

第一部# 企業情報

第 # 企業の概況

# 主要な経営指標等の推移#………# 4

第 # 事業の状況

第 # 提出会社の状況

# 事業の内容#………# 5

# 事業等の スク#………# 6

# 経営上の重要な契約等#………# 6

# 財政状態、経営成績及びキャッシュ フ の状況の分析#………# 7

# 株式等の状況

+4 株式の総数等#………# 43

+5 新株予約権等の状況#………# 43

+6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等#………# 43

+7 ライ プランの内容#………# 43

+8 発行済株式総数、資本金等の推移#………# 43

+9 大株主の状況#………# 43

+: 議決権の状況#………# 44

# 役員の状況#………# 45

第 # 経理の状況#………# 46

# 要約四半期連結財務諸表

+4 要約四半期連結財政状態計算書#………# 47

+5 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書#……… 48 要約四半期連結損益計算書#………# 48

要約四半期連結包括利益計算書#………# 48

+6 要約四半期連結持分変動計算書#………# 4:

+7 要約四半期連結キャッシュ フ 計算書#………# 4;

# その他#………# 64

第 部# 提出会社の保証会社等の情報#………# 65

(3)

# #

表紙

提出書類 # 四半期報告書#

根拠条文 # 金融商品取引法第5#7条の7の:第4項#

提出先 # 関東財務局長#

提出日 # 534;年5月5日#

四半期会計期間 # 第4#4;期第6四半期 自# 534:年4#3月4日# 至# 534:年4#5月6#4日 #

会社名 # 富士通株式会社#

英訳名 # IXMLWVX#OLPLWHG

代表者の役職氏名 # 代表取締役社長# 田中# 達也#

本店の所在の場所 # 神奈川県川崎市中原区上小田中四 目4番4号#

上記 登記上の本店所在地 あ 、本社業務 記 最寄 の連絡場所

におい 行っ お ます #

電話番号 # 377 :#:: 4#444 代表 #

事務連絡者氏名 # 法務 コンプライ ンス 知的財産本部# コ レ ト法務部#

シニ ネ ャ # 佐々木# 健太郎#

最寄 の連絡場所 # 東京都港区東新橋一 目8番5号 汐留シテ センタ #

電話番号 # 36 9#585 5#553 代表 #

事務連絡者氏名 # 法務 コンプライ ンス 知的財産本部# コ レ ト法務部#

シニ ネ ャ # 佐々木# 健太郎#

縦覧に供す 場所 # 株式会社東京証券取引所#

東京都中央区日本橋兜町5番4号 # 株式会社名古屋証券取引所#

(4)

# # # 「 # # # # # # # # # # # # 「 # # # # # # # # # # # # # # # 「 # # # # # # # # # # # # # # # # # # # # # # # 「

第一部

企業情報

企業の概況

主要な経営指標等の推移

回次#

会計期間#

売上 益#

第 四半期連結会計期間 # 百万 #

営業利益#

続事業 の税引前四半期利益又 続

事業 の税引前利益#

四半期+当期,利益#

親会社の所 者に 属す 四半期 当期

利益#

第 四半期連結会計期間 #

四半期 当期 包括利益#

親会社の所 者に 属す # 四半期+当期,包括利益#

資本合計#

資産合計#

親会社の所 者に 属す #

基本的 株当た 四半期 当期 利益#

第 四半期連結会計期間 #

親会社の所 者に 属す #

希薄化後 株当た 四半期 当期 利益#

親会社の所 者に 属す 持分合計#

親会社所 者 属持分比率#

営業活動に キャッシュ フ #

投資活動に キャッシュ フ #

財務活動に キャッシュ フ #

現金及び現金同等物の#

四半期 期 残高#

百万 #

百万 #

百万 #

百万 #

百万 #

百万 #

百万 #

百万 #

百万 #

% #

百万 #

百万 #

百万 #

百万 #

第44:期# 第 四半期# 連結累計期間#

自5349年#7月#4日# 至5349年45月64日#

5/<5;/9:<# 4/353/;55 # 87/7:6# 8</5<:# 6;/5<8# 65/56:# 53/6:9 # 85/4<7# 78/985# <79/535# 6/494/648# 4818; <1;8 # 4818; ;3</8<< 5819 <7/534 △463/<<< 6;/<:7 6;3/<4;

第44;期# 第 四半期# 連結累計期間#

自534:年#7月#4日# 至534:年45月64日#

5/<59/6:5 4/336/465 # 6;/85< :5/6<8 95/:<8 88/763 44/<8; # 477/8:8 467/6;4 4/44</<64 5/<;5/75< 5:136 81;6 # 5:136 <<7/;<; 6617 :3/<39 △6:/88; △65/6:5 6;;/<44

第44:期#

自5349年#7月#4日# 至534:年#6月64日#

7/465/<:5 44:/788 457/495 <8/64: ;;/7;< 46:/3;: 45</4<4 4/34</535 6/4<4/7<; 751;6 ;;4/5<5 5:19 583/664 △478/7:< △<;/;<9 6;6/<9<

注 4.当社 、国際会計基準 以 、LIUV に準拠 連結財務諸表 作成 お ます

5.当社 連結財務諸表 作成 い た 、提出会社の主要な経営指標等の推移 記載 お ませ

6.売上 益 、消費税等抜 表示 お ます

71 当社 、534:年44月4日に富士通テン株式会社 以 、富士通テン の株式の一部 株式会社デンソ に譲渡

ま た に伴い、富士通テン 非 続事業に分類 、第44:期第 四半期連結累計期間及び第44:期の

売上 益、営業利益及び税引前四半期利益又 税引前利益 組替え 表示 お ます #

0#4#0

(5)

事業の内容

当第6四半期連結累計期間にお 、当社及び当社の関係会社 営 事業の内容の変更並びに主要な関係会社の異

動に い 、以 の お す #

ビキタスソ ュ シ ン #

当社 、534:年44月4日に富士通テン株式会社 以 、富士通テン の株式の一部 株式会社デンソ に譲渡 ま

た に伴い、富士通テン 、当社の連結子会社 なくな 、 イ 、当社及び当社の関係会

社にお 主要製品 ビス なくな ま た #

(6)

# # # 「

# 「

# #

# #

# #

業の状況

事業等の

スク

当第6四半期連結累計期間におい 、新たに発生 た事業等の スク あ ませ

また、前事業年度の 価証券報告書に記載 た事業等の スクに い 重要な変更 あ ませ

なお、文中の将来に関す 事項 本書提出日現在におい 断 た の す

経営上の重要な契約等

当第6四半期連結会計期間におい 、以 の契約 締結 ま た #

合弁契約及びその他の契約#

契約会社名# 相手方# 国名# 契約内容#

534:年44月5日、 市場に向

たSF及びSF関連製品の研究開発、設

富士通株式会社# Ohqryr#Jurxs#Olplwhg、# 中国、# 計、製造及び 売に関す 戦略的な提 合弁契約#

当社 # Ohqryr#Lqwhuqdwlrqdo# ラン # 携に い 、富士通クライ ントコン

Frӧshudwlhi#X1D1 ュ テ ン 株式会社 合弁会社

す 合弁契約及び株式譲渡契約 締結 ま た #

(7)

「 「

# # # #

# # # #

# # # 「

# # # #

# # # #

財政状態、経営成績及びキャッシュ

の状況の分析

文中にお 将来に関す 事項 、当四半期連結会計期間の 日 534:年45月64日 現在におい 当社及び連結子

会社 以 、当社 プ 断 た の す #

以 の文中におい 、当第6四半期連結累計期間 当第6四半期 累計 、当第6四半期連結会計期間 当第6四半

期、前年同四半期連結累計期間及び前年同四半期連結会計期間 前年同期、前連結会計年度 前年度 記載 お

ます #

非 続事業に い #

当社 、534:年44月4日に富士通テン株式会社 以 、富士通テン の株式 株式会社デンソ に譲渡いた ま

た に伴い、富士通テン 非 続事業に分類 お ます 富士通テン 、従来、 ビキタスソ ュ シ ン

に含ま お ま た 、非 続事業に分類 たた 、セ ント情報 い お ます #

+ ,経営成績の分析 当第6四半期 累計 #

損益の状況#

:億 #

8<5# :56# 463# 5514

655# 887# 564# :41<

△314 5349年度 534:年度

5</596#

第6四半期累計 第6四半期累計 前年同期比 増減率 %

売上 益# 5</5;9# △56#

営業利益# 877# 6;8# △48< △5<16

営業利益率 # +41<(,# +416(,# +△319(,

税引前四半期利益#

四半期利益 親会社所 者 属 #

売上 益 5 </596億 、 前年同期並 な ま た ネットワ クプ クト 中心にシステ プラッ

トフ 減 な ま た 、国内 ビス 堅調に推移 た 、 ソコン及びOVL 増 な ま た #

営業利益 6;8億 、前年同期比48<億 の減益 な ま た ネットワ クプ クトの減 影響 あった

、 ソコンや携 電話事業におい 影響な に 部材調達価格 上昇 た な に ます #

税引前四半期利益 :56億 、前年同期比463億 の増益 な ま た 営業利益 減益 な ま た 、金融

益 前年同期比5<5億 増 ま た 富士電機株式会社 の株式持合い見直 に伴う株式売却益5:6億 計上

た な に ます #

親会社の所 者に 属す 四半期利益 887億 、税引前四半期利益の増益、法人所得税費用の 担軽減な

に 前年同期比564億 の増益 な ま た #

(8)

「 「

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「 #

「 #

「 「

セ ント情報#

:億 #

5349年度 534:年度

前年同期比

第6四半期累計 第6四半期累計 増減率 %

売 上

テク ソ ュ シ ン# 54/;6:# 54/837# △666# △418

ビキタスソ ュ シ ン# 7/9;6# 7/;98# 4;5# 61<

デ イスソ ュ シ ン# 7/398# 7/544# 479# 619

その他2消去又 全社# △4/5<<# △4/64;# △4<

連結計# 5</5;9# 5</596# △56# △314

営 ビキタスソ ュ シ ン# 4<9# 449#

業 利

益 その他2消去又 全社# △:6:# △8<3#

テク ソ ュ シ ン

デ イスソ ュ シ ン# 79# 448#

連結計# 877# 6;8#

4/36<# :77#

△731:

△5<16

△5<8# △5;17

△:< 9< 479

△48<

d テク ソ ュ シ ン#

売上 益 5 4/837億 、前年同期比418(の減 な ま た 国内 ビス 堅調に推移 ま た 、ネ

ットワ クプ クト 前年同期に国内向 携 電話基地局の引 合い 強 った 動に え、競 環境の厳

さ 増 た影響に 減 な ま た #

営業利益 :77億 、前年同期比5<8億 の減益 な ま た ネットワ クプ クトの減 影響 あった

、国内外 不採算プ クト 発生 た な に ます #

e ビキタスソ ュ シ ン#

売上 益 7/;98億 、前年同期比61<(の増 な ま た 携 電話事業 減 な ま た 、 ソコン

法人向 中心に伸長 た 、 替の 影響 あ ま た #

営業利益 449億 、前年同期比:<億 の減益 な ま た ソコンや携 電話事業におい 影響な

に 米国 建の部材調達価格 上昇 た影響 あ ま た #

f デ イスソ ュ シ ン#

売上 益 7/544億 、前年同期比619(の増 な ま た ス トフ ン向 製品の所要 回復 た

、 替の 影響 あ ま た #

営業利益 448億 、前年同期比9<億 の増益 な ま た 増 効果な に ます #

g その他及び消去又 全社#

営業利益 8<3億 の損失 前年同期比479億 の改善 な ま た 次世代クラ やセキュ テ 関連の先

行投資 ま た 、ニフテ のコンシュ 事業売却に 一時的な利益計上 あ ま た #

0#8#0

(9)

# # #

# # #

# # #

「 # # #

「 # # #

「 #

# # #

# # #

# # #

# # #

「 「 「 「

# # #

「 「

# 「

+ ,資本の財源及び資金の流動性に い の分析# 資産、 債及び資本の状況#

資産#

債#

資本 純資産 #

親会社所 者 属持分 自 資本 #

自 資本比率 #

5349年度 #

64/<47#

54/:55#

43/4<5#

;/;45#

+5:19(,#

:億 #

前年度 比#

△5/3<3

△6/3<:

4/33:

4/469

+81;(,

親会社所 者 属持分 資産 た自 資本比率 、当期利益の計上な に 当第6四半期 6617%

前年度 81;%上昇 ま た #

キャッシュ フ の状況#

5349年度# 第6四半期累計#

# 営業活動に キャッシュ フ # <75#

# 投資活動に キャッシュ フ #

+ # フ キャッシュ フ #

△4/63<#

△69:#

# 財務活動に キャッシュ フ # 6;<#

534:年度# 第6四半期 #

5</;57#

4;/957#

44/4<<#

</<7;#

+6617(,#

:億 #

534:年度#

前年同期比# 第6四半期累計#

:3<# △565#

△6:8 <67

666# :34

△656 △:46

# 現金及び現金同等物の四半期 残高# 6/;3<# 6/;;< :<

営業活動に キャッシュ フ :3<億 のプラス 、前年同期比565億 の 入減 な ま た ビ ネス

デ 変革に伴う人員対策費用の支払な あ ま た #

投資活動に キャッシュ フ 6:8億 の イ ス 、前年同期比<67億 の支出減 な ま た 富士電

機株式の売却 入や 付金の回 含 た富士通テンの事業譲渡に係 入 あった 、 形固定資産の取得に

支出 減少 ま た #

+ ,経営方針 経営戦略等#

当第6四半期 累計 におい 、当社 プ 定 い 経営方針 経営戦略等に い 重要な変更 あ ま

せ #

+ ,事業上及び財務上の対処すべ 課 # 対処すべ 課 #

当第6四半期 累計 におい 、当社 プ 対処すべ 課 に い 重要な変更 あ ませ

財務及び事業の方針の決定 支配す 者の在 方に関す 基本方針#

当社 、企業価値 向上させ 、結果 防衛に な いう基本的な考え方の 、企業価

値向上に注力 い あ 、現時点 特 な 防衛策 入 お ませ #

当社に対 提案 あった場合 、取締役会 、当社の支配権の所在 決定す の 株主 あ の認識の

、適 な対応 行います #

(10)

# #

+ ,研究開発活動#

当社 プの事業 、 テク ソ ュ シ ン 、 ビキタスソ ュ シ ン 及び デ イスソ ュ

シ ン の各セ ントに 構成さ お 、そ の分 に研究開発活動 行っ お ます テク

ソ ュ シ ン 、次世代の ビス、 、ネットワ ク等に関す 研究開発 行っ お ます

ビキタスソ ュ シ ン 、 ソコン、携 電話等の ビキタス社会に不 な製品及び 術に関す 研究

開発 行っ お ます デ イスソ ュ シ ン 、OVL、電子部品 半 体 ッ 及び電 等の各種

デ イス製品及び関連 術に関す 研究開発 行っ お ます #

当社 プ 、LFW 活用す に っ の うにイ シ ン 起 、 ま 遊う 来 創

出 いく に い の考え Ixmlwvx#Whfkqrorj|#dqg#Vhuylfh#Ylvlrq ま います 研究開発

お客様 の プ 、そ 製品 ビスの提供に至 すべ の事業活動 のビ ンに い 実行

います のビ ンの中心的な考え 、Kxpdq#Fhqwulf#Lqqrydwlrq いうコンセプト 5347年に発表 ま

た 先進 術 人 ン ワ す 力 え に っ 、ビ ネスや社会のイ シ ン 生 出

す新たな プ す #

イ シ ン 、人々の創造性、情報 インテ ンス、そ やインフラの な 、 い

う6 の要素 組 合わせ に っ 実現す ます そ の要素 、人、情報、インフラストラ

ク ャ いう6 の経営資源に対応 います #

当社 プの研究開発活動 、534:年度のテ あ Kxpdq#Fhqwulf#Lqqrydwlrq=#Gljlwdo#Fr0fuhdwlrqの

、 の6 の要素に対応 た、以 の クシ ン イテ に沿っ 行わ います #

ュ ン ン ワ ント#

デ タ 術 活用 人 ン ワ ます

ク イテ インテ ンス#

デ タ分析 引 出さ インテ ンス 活用 ます

コネクテッ インフラストラク ャ

ビ ネスや社会のインフラや 、プ セス ない 価値 創造 ます #

上記の各 クシ ン イテ 等に関す 、当第6四半期にお 主な研究開発活動の成果 、以 の お す

また、当第6四半期 累計 にお 研究開発費の総額 、4/4:;億 す #

ュ ン ン ワ ント

当事項 あ ませ

ク イテ インテ ンス#

異な ック ン な 、取引の 全性 確保す コネクシ ン ン 術 開発#

近年、 ック ン 活用 、個人や企業 仮想通 売 資金 調達す LFR Lqlwldo#Frlq

Riihulqj の っ に様々な ック ン 立ち上 、独自の仮想通 の発行 増え います そ

のた 、仮想通 同士の交換や ック ン同士のデ タ交換のニ 高まっ います ック

ンに 、取引や契約 自動化す ス トコントラクト いう 組 あ のの、一 の ック ン

動作 ない いう課 あ ま た その課 解決す た 、今回、異な ック ン間 の決済 簡

全に実行 セキュ テ 術 コネクシ ン ン 世界 初 開発 ま た ス トコントラクト

複数の ック ン 関わ 処理に適用 能 す 張 術 、取引状況に応 資産の移動 制御す トラ

ン クシ ンの制御 術に 、複数の異な ック ンの取引 一 の流 実行 うにな ます

本 術に 、多様な地域通 の決済や、特定の仮想通 対象 たキャン ン の変換レ トの簡 な設定等

通 交換の な 、企業間の高信頼なデ タ交換や契約自動化な 能に い ます #

(11)

# #

コネクテッ インフラストラク ャ #

クラ 間の大 デ タ転 能にす 業界最高性能なZDQ+Zlgh#Duhd#Qhwzrun,高速化 術 開発#

近年、企業内の 管理 いたデ タ 社内文書、設計デ タな のクラ 移行や、大 のデ タ 分

析、活用す LrW、DLな のデ タ 術の活用 広 、クラ 間のZDQ回線 流 デ タ 爆発的に

増 、 高速なデ タ転 求 います ZDQ高速化処理 、転 デ タの 縮や重複 去に デ

タ削減 行います 、処理すべ デ タ 非常に多く、十分に実効転 速度 向上 ませ た 今回、

に搭載 たISJD 集積回路 、処理能力 高 クセラレ タ 活用 、43Jesv以上のZDQ回線 実時間

動作 能なZDQ高速化 術 開発 ま た ZDQ高速化処理のうち、 荷 重くFSX の処理速度向上 い一部

の処理 ISJD 実行 、FSX ISJD クセラレ タ 効率 く連携させま た 間 43Jesv回線 接続 た実

験環境 、業界最高性能 な 最大73Jesvの実効転 速度 確認 ま た クラ のデ タ共 や ック ッ

プな のデ タ転 高速に行う 能 な 、様々な企業 拠点間 大 のデ タ 共 活用す 次世代の

クラ ビス 実現 ます #

長距 無線 OSZD に対応 た電 交換不要の世界最小セン デ イス 実現#

5353年に 数百億個 の膨大なLrW機器 ネットワ ク 経 クラ に繋 予測さ います の

うなLrWシステ 、クラ デ タ 集 分析す 必要 あ た 、 消費電力 広い領域 クラ に

直接デ タ 信 無線通信 術OSZD 注目さ 、そのセン デ イス 利便性 コスト 電 交換の手間

ない小型の の 期待さ います そ 、富士通研究所 、 ま 、太陽電 の の電力 ビ コ

ン 動作させ 電源制御 術 開発 ま た 従来 、温度に 太陽電 の発電電力の ラ キに対 、蓄

電素子 大 く 対応 いま た 、今回、温度セン 測定 た温度に合わせ 電波 信のタイ ン 制

御す 術 開発 、電力 効率 く利用す 、電波 信に必要な蓄電素子 半減 、デ イスの小型化に成

ま た 本 術に 電 交換不要 OSZD通信 実現す 世界最小;5ル57ル9ppのセン デ イス 試作 、

約:np先の基地局に イレクトに 信 実証 ま た 工場やビ な の空調制御や橋梁の劣化監視な

様々な現場のデ タ 化 進 ます #

8J基地局向 43Jesv高速通信 実現す 消費電力の 波回路 術 開発#

進化す 情報社会におい 、移動通信のトラフ ック 増大 続 います 5353年頃の実用化 目指 研

究 開発 進 第8世代移動通信方式 8J 、増大す トラフ ックに応え ネットワ クシステ の大容 化

に え、 コスト、 消費電力 求 います 今回、8J 求 い 43Jesv超の高速通信 、Zl0Il ク

セス イント並 の 消費電力 実現 基地局向 波回路 術 世界に先 開発 ま た フ シ

フタ 呼 ンテ 素子 の信号の 相 制御す 回路の ンプ数 減 、回路の電力 ス 最小化す

波回路 術に 、消費電力 半減させ に成 ま た 本 術 既存 術の組 合わせに 、基地局 犊

い 多数設置 、駅やスタ な 人 多く集ま 場所 小型の8J基地局に 波の高速通信

能にな ます 例え 、スタ 各利用者 様々な状況やシ ン 高精 映像 視聴す ビスな の実現

期待 ます #

(12)

その他共通な基 等#

JdQ0KHPW 信用 ワ ンプ 高出力化す イ ン 常温接合 術 世界 初 開発#

気象レ や8J向 波 無線通信に利用さ 高周波JdQ0KHPW ワ ンプ 、長距 の電波用途に広く利

用さ います 観測範 の 大や長距 大容 化のた に 、 ワ ンプの高出力化 必要 す 高出力化す

に 、増大す デ イスの熱 効率的に冷却装置に伝え 必要 あ ます 、従来のVlF基 熱伝 率の高い

材料 求 います 結晶 イ ン 、熱伝 率 高い のの、製造プ セス 表面に 層 形成

さ 接合強度 くな た 、排熱素材 利用 ませ た 、今回、JdQ0KHPW ワ ンプ 高効

率に冷却す た 、 結晶 イ ン VlF基 いう熱膨張係数の異な 硬い材料同士 常温 接合す 術

開発 ま た イ ン の表面 非常に薄い金属膜 保護す 、表面の 層の形成 防 、接合

強度 改善 ま た 本 術 気象レ な のシステ 応用 た場合、さ に高出力なJdQ0KHPW 信用 ワ

ンプの実現に な 、レ の観測範 従来の約418倍に 大 、様々な防災面 の 心 全に 献

ます #

世界最高の 熱性能 持 純 ン ュ 熱シ ト 開発#

高い熱伝 性 素材 知 筒状構造の ン ュ 、シ ト化す 次世代自動車

な に使用す 熱材料 の活用 期待さ います 、本来の特性 十分に活用す た に 定 た

生成や 体 のシ ト化に課 あ 、従来材料 の複合な 簡易的な応用 の適用に まっ いま た 今回、

熱伝 性 高 た に、 ン ュ 垂直方向に配列 、高密度 均一に成長させ 多層 ン

ュ 成長制御 術 、熱伝 率 高い配列 維持 たまま ン ュ シ ト状に成形す 術

開発 ま た の 術に 、高耐熱 高熱伝 の純 ン ュ シ ト 実現 ま た 本 術

に 、電気自動車や イ ッ 自動車の車載 ワ ュ 効率良く冷却す 能 な 、また、次

世代KSFや次世代通信機器 の適用 期待 ます #

+ ,主要な設備#

当社 、534:年44月4日付 富士通テンの株式 株式会社デンソ に譲渡 ま た の株式譲渡に 、当第6

四半期 累計 におい 、富士通テンに係 設備 、当社の主要な設備 なくな ま た

+ ,従業員数#

当第6四半期 累計 におい 、連結会社の従業員数 、前年度 45/984名減少 、当四半期 におい

475/74;名 な ま た 、 ビキタスソ ュ シ ンにおい 、534:年44月4日付 富士通テンの株式 株

式会社デンソ に譲渡 、富士通テン 当社連結子会社 なくなった な に ます #

なお、従業員数 就業人員 当社 プ 当社及び連結子会社 プ外 の出向者 、 プ外

当社 プ の出向者 含 す #

(13)

# # #

「 「

提出会社の状況

株式等の状況

株式の総数等 株式の総数

種類 発行 能株式総数 株

普通株式# 8/333/333/333

計# 8/333/333/333

発行済株式

種類

第6四半期会計期間 #

現在発行数 株

5#34:年4#5月6#4日

提出日現在発行数 株 5#34;年5月5日

上場金融商品取引所名又 登録認 金融商品取引 業協会名

内容

普通株式# 5/3:3/34;/546# 5/3:3/34;/546 東京 名古屋各市場第一部 元株式数

4/333株

計# 5/3:3/34;/546# 5/3:3/34;/546

新株予約権等の状況 当事項 あ ませ

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 当事項 あ ませ

ライ プランの内容

当事項 あ ませ

発行済株式総数、資本金等の推移

年月日

発行済株式# 総数増減数

千株

発行済株式# 総数残高

千株

資本金増減額

百万

資本金残高

百万

資本準備金# 増減額

百万

資本準備金# 残高

百万

534:年4#3月4日~

534:年4#5月6#4日 5/3:3/34; 657/958

大株主の状況

当四半期会計期間 第6四半期会計期間 あ た 、記載事項 あ ませ #

(14)

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議決権の状況

当第6四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 に い 、株主名簿の記載内容 確認 ないた 、

記載す ない 、直前の基準日 534:年<月63日 に基 く株主名簿に 記載 お

ます

発行済株式

534:年<月63日現在

区分

議決権制限株式 自 株式等

元 満株式

発行済株式総数 無議決権株式

5/36</483 自 保 株式

普通株式# # # 4</944/333

5/36</483

議決権制限株式 その他

株式数 株 議決権の数 個 内容

完全議決権株式 自 株式等

相互保 株式

普通株式「 568/333

完全議決権株式 その他 普通株式「 5/36</483/333#

普通株式「 44/355/546

5/3:3/34;/546

総株主の議決権

注 . 完全議決権株式 自 株式等 に 、株主名簿上 当社名義 なっ お ます 、実質的に保

いない株式 <33株含ま お ます

. 完全議決権株式 その他 に 、株式会社証券保管振替機構名義の株式 65/333株 議決権の数 65個 含ま お ます #

自 株式等

所 者の氏名又 名称#

富士通株式会社#

陸コン ュ タ

ビス株式会社#

株式会社KGF

中央コン ュ タ 株式

会社#

株式会社東和システ #

株式会社テク プ クト#

計#

所 者の 所#

川崎市中原区上小田 中四 目4番4号# 石川県金沢市駅西本 町 目:番54号#

幌市中央区 一条 西十 目5番地# 大阪市 区中之島

目5番5:号# 東京都千代田区神田 小川町 目43番地# 島根県松 市学園

目43番47号#

534:年<月63日現在

自 名義所 # 株式数 株 #

4</944/333#

他人名義所 # 所 株式数の# 数に対す 所# 株式数 株 # 合計 株 #

発行済株式総#

株式数の割# 合 % #

0 4</944/333 31<8 456/333 6/333 459/333 3134 83/333 0 83/333 3133 0 59/333 59/333 3133 0 57/333 57/333 3133

86/333# 4</;79/333#

</333# 0 </333# 3133

4</:<6/333# 31<9

注 .株主名簿上 当社名義 なっ お ます 、実質的に所 いない株式 <33株含ま お ま

. 陸コン ュ タ ビス株式会社、中央コン ュ タ 株式会社及び株式会社東和システ の他

人名義所 株式 、IVD富士通持株会名義の株式のうち、各社 議決権行使の指 権 す 持分

す #

(15)

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# #

役員の状況

前事業年度の 価証券報告書の提出後、当四半期累計期間にお 役員の異動 以 の お す

新任役員

当事項 あ ませ

任役員

当事項 あ ませ

役職の異動

当社 、役員選任プ セスの透明性及び客観性の確保 、役員報酬決定プ セスの透明性及び客観性、役員

報酬体系及び水準の妥当性の確保な 目的 、取締役会の諮問機関 あ 、指名委員会、報酬委員会

設置 います

当社 、534:年:月5:日開催の取締役会におい 、両委員会の委員 以 の お 決定 ま た #

再任 #

委員長# 古河# 建純 当社取締役 #

委員# 田# 淳# 当社社外取締役、一般社団法人日本経済団体連合会#経団連会長特 イ #

委員# 山本# 正 当社取締役会長 #

委員# 向 # 千秋 当社社外取締役、東京理科大学#特任 学長 #

(16)

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経理の状況

.要約四半期連結財務諸表の作成方法

つい

当社の要約四半期連結財務諸表 、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成4<年内

府 第97号 以 、 四半期連結財務諸表規則 いう 第4条の5第4号イ及び第5号に掲 指定国際会計基

準特定会社 の要件 満たす 、四半期連結財務諸表規則第<6条の規定に 、国際会計基準 LDV 第67号

期中財務報告 以 、LDV第67号 に準拠 作成 お ます #

注 第 四半期連結会計期間 自 534:年43月4日 至 534:年45月64日 にお 当第 四半期連結会計期間

当第 四半期 、前第 四半期連結会計期間 前第 四半期 記載 、第 四半期連結累計期間 自

534:年7月4日 至 534:年45月64日 にお 当第 四半期連結累計期間 当第 四半期累計 、前第 四 半期連結累計期間 前第 四半期累計 記載 、連結会計年度 自#534:年7月4日 至 534;年6月64日

にお 当連結会計年度 当年度 、前連結会計年度 前年度 記載 お ます

.監査証明

つい

当社 、金融商品取引法第4<6条の5第4項の規定に基 、第 四半期連結会計期間 自# 534:年43月4日 至 534:年45月64日 及び第 四半期連結累計期間 自#534:年7月4日 至#534:年45月64日 に係 要約四半期連結

財務諸表に い 、新日本 限責任監査法人に 四半期レビュ お ます #

(17)

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要約四半期連結財務諸表

要約四半期連結財政状態計算書 #

:百万

注記番号 前年度

5#34:年#6月6#4日

当第 四半期 5#34:年4#5月6#4日 資産

流動資産

現金及び現金同等物# 6;3/9<8# 6;;/::6

売上債権# <<</56;# ;58/898

その他の債権# 99/;7<# :7/;;8

棚卸資産# 5<6/496# 5;</:4<

その他の流動資産# :</385# <9/<7;

小計 # 4/;4;/<<:# 4/9:8/;<3

売却目的 保 す 資産# :# 56/73;# ::/377

流動資産合計# 4/;75/738# 4/:85/<67

非流動資産

形固定資産# 8<9/97<# 867/9<;

の # 74/56:# 77/;57

無形資産# 486/<:7# 466/4::

持分法 会計処理さ い 投資# 43</;87# 446/4;3

その他の投資# 4;4/<:3# 4:3/<59

繰延税金資産# 465/8<4# 445/4;9

その他の非流動資産# 465/;4;# 453/837

非流動資産合計# 4/67</3<6# 4/55</7<8

資産合計# 6/4<4/7<;# 5/<;5/75<

債及び資本 債

流動 債

入債務# 94:/:39# 834/:;6

その他の債務# 6;5/;<7# 638/;43

社債、借入金及び ス債務# 43# 463/:;;# 536/<88

払法人所得税# 54/:73# 6/999

引当金# :8/37:# 7:/6<6

その他の流動 債# 4<4/;36# 4<5/3:5

小計 # 4/74</<:;# 4/587/9:<

売却目的 保 す 資産に直接関連す 債# :# 45/347# 59/::;

流動 債合計# 4/764/<<5# 4/5;4/78:

非流動 債

社債、借入金及び ス債務# 687/637# 5:;/3<9

職給付に係 債# 63</364# 567/796

引当金# 64/696# 64/9;7

繰延税金 債# 7/:;;# 6/49:

その他の非流動 債# 73/;4;# 66/964

非流動 債合計# :73/637# 8;4/374

債合計# 5/4:5/5<9# 4/;95/7<;

資本

資本金# 657/958# 657/958

資本 余金# 564/973# 564/;88

自 株式# △45/835# △45/8<6

利益 余金# 598/;<6# 6;5/87;

その他の資本の構成要素# ;# :4/969# 9;/796

親会社の所 者に 属す 持分合計# ;;4/5<5# <<7/;<;

非支配持分# 46:/<43# 458/366

資本合計# 4/34</535# 4/44</<64

債及び資本合計# 6/4<4/7<;# 5/<;5/75<#

(18)

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要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 #

要約四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

:百万

前第 四半期累計 当第 四半期累計

注記番号 自# 5349年#7月#4日 自# 534:年#7月#4日 至# 5349年4#5月6#4日 至# 534:年4#5月6#4日

続事業

売上 益# 8# 5/<5;/9:<# 5/<59/6:5

売上原価# △5/453/<8<# △5/477/4;;

売上総利益# ;3:/:53# :;5/4;7

売費及び一般管理費# △:78/6;8# △:83/:63

その他の損益# 44# △:/;95# :/3:8

営業利益# 8# 87/7:6# 6;/85<

金融 益# 45# 9/577# 68/78<

金融費用# 45# △7/487# △7/387

持分法に 投資利益# 5/:67# 5/794

続事業 の税引前四半期利益# 8</5<:# :5/6<8

法人所得税費用# △59/:93# △4;/;64

続事業 の四半期利益# 65/86:# 86/897

非 続事業

非 続事業 の四半期利益# 46# 8/:8;# </564

四半期利益# 6;/5<8# 95/:<8

四半期利益の 属:

親会社の所 者# 65/56:# 88/763

非支配持分# 9/38;# :/698

合計# 6;/5<8# 95/:<8

株当た 四半期利益# 47

基本的 株当た 四半期利益 # 4818;# 5:136

希薄化後 株当た 四半期利益 # 4818;# 5:136

続事業 の 株当た 四半期利益# 47

基本的 株当た 四半期利益 # 461<6# 56194

希薄化後 株当た 四半期利益 # 461<6# 56194

要約四半期連結包括利益計算書

第 四半期連結累計期間

:百万

前第 四半期累計 当第 四半期累計

注記番号 自# 5349年#7月#4日 自# 534:年#7月#4日 至# 5349年4#5月6#4日 至# 534:年4#5月6#4日

四半期利益# 6;/5<8# 95/:<8

その他の包括利益

純損益に振 替え のない項目

確定給付制度の再測定# 47/:6;# ;6/;95

純損益にその後に振 替え 能性の

あ 項目

在外営業活動体の換算差額# △47/664# 6/:8;

キャッシュ フ ッ # 84# △46

売却 能金融資産# 49/7<3# △:/438

持分法適用会社のその他の包括利益持分# △6/37<# 4/5:;#

△;6<# △5/3;5

税引後その他の包括利益# 46/;<<# ;4/:;3

四半期包括利益# 85/4<7# 477/8:8

四半期包括利益の 属:

親会社の所 者# 78/985# 467/6;4

非支配持分# 9/875# 43/4<7

合計# 85/4<7# 477/8:8#

(19)

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要約四半期連結損益計算書 # 第 四半期連結会計期間 #

:百万

前第 四半期 当第 四半期

注記番号 自# 5349年4#3月#4日 自# 534:年4#3月#4日 至# 5349年4#5月6#4日 至# 534:年4#5月6#4日

続事業

売上 益# 8# 4/353/;55# 4/336/465

売上原価# △:65/<68# △:74/;84

売上総利益# 5;:/;;:# 594/5;4

売費及び一般管理費# △57:/;53# △583/676

その他の損益# △8/9<6# △744

営業利益# 8# 67/6:7# 43/85:

金融 益# 45# 9/78;# 6/956

金融費用# 45# △4/6:9# △4/7;:

持分法に 投資利益# △:98# 6<6

続事業 の税引前四半期利益# 6;/9<4# 46/389

法人所得税費用# △49/;<;# △7/487

続事業 の四半期利益# 54/:<6# ;/<35

非 続事業

非 続事業 の四半期利益# 46# 5/6<5# 9/745

四半期利益# 57/4;8# 48/647

四半期利益の 属:

親会社の所 者# 53/6:9# 44/<8;

非支配持分# 6/;3<# 6/689

合計# 57/4;8# 48/647

株当た 四半期利益# 47

基本的 株当た 四半期利益 # <1;8# 81;6

希薄化後 株当た 四半期利益 # <1;8# 81;6

続事業 の 株当た 四半期利益# 47

基本的 株当た 四半期利益 # <148# 6146

希薄化後 株当た 四半期利益 # <148# 6146

要約四半期連結包括利益計算書 # 第 四半期連結会計期間 #

:百万

前第 四半期 当第 四半期

注記番号 自# 5349年4#3月#4日 自# 534:年4#3月#4日 至# 5349年4#5月6#4日 至# 534:年4#5月6#4日

四半期利益# 57/4;8# 48/647

その他の包括利益

純損益に振 替え のない項目

確定給付制度の再測定# 73/5:6# 78/7<8

純損益にその後に振 替え 能性の

あ 項目

在外営業活動体の換算差額# 4</784# △5;3

キャッシュ フ ッ # △44;# △7<

売却 能金融資産# 48/4;3# :/677

持分法適用会社のその他の包括利益持分# 5/43;# 4/43;#

69/954# ;/456

税引後その他の包括利益# :9/;<7# 86/94;

四半期包括利益# 434/3:<# 9;/<65

四半期包括利益の 属:

親会社の所 者# <5/<65# 97/9;6

非支配持分# ;/47:# 7/57<

合計# 434/3:<# 9;/<65#

(20)

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要約四半期連結持分変動計算書 #

前第 四半期累計 自# 5349年#7月#4日# 至# 5349年4#5月6#4日 # # # # # # # # # # # # # # # # :百万

親会社の所 者に 属す 持分

注記

番号 資本金 資本余金 自 株式 利益余金

その他の 資本の 構成要素

合計

非支配

持分 資本合計

5349年#7月#4日残高# 657/958# 566/;<9# △95:# 488/<63# 9;/<8;# :;5/:;5# 476/78;# <59/573

四半期利益# 65/56:# 65/56:# 9/38;# 6;/5<8

その他の包括利益# ;# 46/748# 46/748# 7;7# 46/;<<

四半期包括利益 65/56:# 46/748# 78/985# 9/875# 85/4<7

自 株式の取得# △69# △69# △5# △6;

自 株式の処分# 5# 5# 5

余金の配当# △49/883# △49/883# △5/;84# △4</734

利益 余金 の振替# 46/679# △46/679

非支配持分の取得及

び売却に 増減額# △5/584# △5/584# △43/877# △45/:<8

5349年4#5月6#4日残高# 657/958# 564/978# △994# 4;7/<96# 9</35:# ;3</8<<# 469/936# <79/535

当第 四半期累計 自# 534:年#7月#4日# 至# 534:年4#5月6#4日 # # # # # # # # # # # # # # # # :百万

親会社の所 者に 属す 持分

注記

番号 資本金 資本

余金 自 株式

利益 余金

その他の 資本の 構成要素

合計

非支配

持分 資本合計

534:年#7月#4日残高# 657/958# 564/973# △45/835# 598/;<6# :4/969# ;;4/5<5# 46:/<43# 4/34</535

四半期利益# 88/763# 88/763# :/698# 95/:<8

その他の包括利益# ;# :;/<84# :;/<84# 5/;5<# ;4/:;3

四半期包括利益 88/763# :;/<84# 467/6;4# 43/4<7# 477/8:8

自 株式の取得# △<5# △<5# △5# △<7

自 株式の処分# 4# 4# 4

余金の配当# <# △53/837# △53/837# △7/:;:# △58/5<4

利益 余金 の振替# ;5/457# △;5/457

非支配持分の取得及

び売却に 増減額# △4;3# △4;3# △6:4# △884

子会社の取得及び売

却に 増減額# 6<8# △6<8 △4:/<44# △4:/<44

534:年4#5月6#4日残高# 657/958# 564/;88# △45/8<6# 6;5/87;# 9;/796# <<7/;<;# 458/366# 4/44</<64#

(21)

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要約四半期連結キャッシュ フ 計算書 #

:百万

前第 四半期累計 当第 四半期累計

注記番号 自# 5349年#7月#4日 自# 534:年#7月#4日 至# 5349年4#5月6#4日 至# 534:年4#5月6#4日

営業活動に キャッシュ フ

続事業 の税引前四半期利益# 8</5<:# :5/6<8

減価償却費、償却費及び減損損失# 463/:<4# 457/;38

引当金の増減額 △ 減少 # △;/57:# △54/;36

職給付に係 債の増減額 △ 減少 # △8/875# △:/389

取利息及び 取配当金# △7/839# △7/;54

支払利息# 6/63:# 6/577

持分法に 投資損益 △ 益 # △5/:8;# △5/7::

売上債権の増減額 △ 増 # :8/3<<# 448/578

棚卸資産の増減額 △ 増 # △98/4<;# △8;/4<3

入債務の増減額 △ 減少 # △54/;46# △99/3:6

その他# △74/<8<# △84/634

小計# 44;/7:4# 436/<9;

利息の 取額# 4/483# 4/773

配当金の 取額# 8/565# 7/<:4

利息の支払額# △6/8:8# △6/83:

法人所得税の支払額# △5:/3::# △68/<99

営業活動に キャッシュ フ # <7/534# :3/<39

投資活動に キャッシュ フ

形固定資産及び無形資産の取得に 支出# △477/44<# △<;/998

売却 能金融資産の売却に 入# 5/7<:# 68/43<

子会社及び事業の売却に 支 △ 支出 8/565

付金の回 に 入# 9# 5/<;<# 54/:;:

その他# :/967# △4/354

投資活動に キャッシュ フ # △463/<<<# △6:/88;

財務活動に キャッシュ フ

短期借入金等の純増減額 △ 減少 # 469/<89# 57/495

長期借入金及び社債の発行に 入# 45/6<:# ;4<

長期借入金の返済及び社債の償還に 支出# 43# △9:/687# △54/<65

ス債務の支払額# △43/7;3# △</7:7

自 株式の取得に 支出# △69# △<5

親会社の所 者 の配当金の支払額# <# △49/883# △53/837

非支配持分の取得に 支出# △45/<65# △8::

その他# △6/35:# △7/::7

財務活動に キャッシュ フ # 6;/<:7# △65/6:5

現金及び現金同等物の増減額 △ 減少 # 5/4:9# <:9

現金及び現金同等物の期首残高# 6;3/;43# 6;6/<9<

現金及び現金同等物の 替変動に 影響# △5/39;# 6/<99

現金及び現金同等物の四半期 残高# 9# 6;3/<4;# 6;;/<44#

(22)

# 「

「#

# 「

「 #

# 「

# 「

「#

要約四半期連結財務諸表注記

.報告企業

富士通株式会社 以 、当社 、日本に所在す 企業 あ ます 当社の要約四半期連結財務諸表 、当社及び

連結子会社 以 、当社 プ 、並びに当社 プの関連会社に対す 持分に 構成さ お ます 当社

プ 、LFW分 におい 、各種 ビス 提供す に、 支え 最先端、高性能、 高品質の

プ クト及び電子デ イスの開発、製造、 売 保 運用ま 総合的に提供す 、ト タ ソ ュ シ ンビ

ネス 行っ お ます #

.作成の基礎

当社の要約四半期連結財務諸表 、四半期連結財務諸表規則第4条の5第4号イ及び第5号に掲 指定国際会計

基準特定会社 の要件 満たす 、四半期連結財務諸表規則第<6条の規定に 、LDV第67号に準拠 作成

お 、年度の連結財務諸表 要求さ 全 の情報 含 お ませ 要約四半期連結財務諸表 、534:年6

月64日に終了 た前年度の連結財務諸表 併せ 利用さ べ の あ ます #

当要約四半期連結財務諸表 534;年5月5日に当社代表取締役社長# 田中達也及び最高財務責任者 FIR # 塚 英

博に っ 認さ お ます #

連結財務諸表 、連結財政状態計算書にお 以 の重要な項目 、取得原価 基礎 作成さ お

ます #

デ テ 金融商品 公正価値 測定さ います #

売却 能金融資産 公正価値 測定さ います #

確定給付 債 資産 の純額 、確定給付制度債務の現在価値 制度資産の公正価値 測定さ

お ます #

連結財務諸表 当社の機能通 あ 日本 表示 お ます 日本 表示 い 財務情報 、原則

百万 満 四捨 入 表示 お ます #

.重要 会計方針

要約四半期連結財務諸表におい 適用す 重要な会計方針 、前年度に係 連結財務諸表におい 適用 た会計方

針 同一 あ ます #

.重要 会計上の見積 及び見積 を伴う判断

LIUVに準拠 た連結財務諸表の作成におい 、経営 、会計方針の適用並びに資産、 債、 益及び費用に

影響 え 断、見積 及び仮定 必要 お ます 、実際の結果 異な 場合 あ ます #

見積 及びその基礎 な 仮定 続 見直さ ます 会計上の見積 の見直 に 影響 、その見積

見直 た連結会計期間及び影響 将来の連結会計期間におい 認識さ ます 現在の状況 将来の展望に関

す 仮定 、当社 プに っ 制御不能な市場の変化又 状況に 変化す 能性 あ ます う た仮

定の変更 、そ 起 た時点 映 お ます #

当要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響 え 見積 及び 断 、前年度 同様 あ ます #

(23)

# #

# # # #

# #

# #

「 #

「 #

「 #

1 セグメント情報

報告セ ントの概要#

当社の報告セ ント 、当社 プの構成 のうち分 さ た財務情報 入手 能 あ 、最高経営意思決

定機関 、経営資源の配分の決定及び業績評価のた に、定期的に検討 行う対象 なっ い の あ ます #

当社 プ 、LFW Lqirupdwlrq#dqg#Frppxqlfdwlrq#Whfkqrorj| 分 におい 、各種 ビス 提供す

に、 支え 最先端、高性能 高品質のプ クト及び電子デ イスの開発 製造 売 保 運用

ま 総合的に提供す ト タ ソ ュ シ ンビ ネス 営 お ます 当社 、経営組織の形態、製品

ビスの特性及び 売市場の類似性に基 、複数の事業セ ント 集約 た上 、 テク ソ ュ シ

ン 、 ビキタスソ ュ シ ン 及び デ イスソ ュ シ ン の6 報告セ ント お ます 各

報告セ ントの事業の管理体制並びに製品及び ビスの種類 以 の お あ ます #

# テク ソ ュ シ ン#

プ クト ソフト ビス 一体 なった総合的な ビス 顧客に最適な形 提供す た 、

な戦略立案やコスト ネ ントな の事業管理 推進す た の製品 ビス の事業軸 、日本、

HPHLD+欧 中近東 イン フ ,、 、 、 セ ニ の顧客軸に 複合型の事業管理体制

っ お ます #

当 報告セ ント 、情報通信システ の構築な 行うソ ュ シ ン VL、クラ ビスや トソ

シン 、保 ビス 中心 す インフラ ビス、LFWの基 な 、 やストレ システ な の

システ プ クト 携 電話基地局や 伝 システ な の通信インフラ 提供す ネットワ クプ クトに

構成さ います #

# ビキタスソ ュ シ ン#

営業部門 含 製品 に独立 た事業管理体制 っ お ます #

当 報告セ ント 、当社 プ 実現 目指す ュ ンセント ック インテ ントソ テ

テク の力 実現さ 、 全 、豊 な、持続 能な社会 におい 、人や組織の行動 タ

ン 生 出さ 様々な情報や知識 集 活用す ビキタス端 あ い セン 、 ソコン 携

電話等に 構成さ います #

なお、当社 534:年44月4日に富士通テン株式会社 以 、富士通テン の株式の一部 株式会社デンソ に譲

渡いた ま た に伴い富士通テン 非 続事業に分類 、前第 四半期累計、当第 四半期累計、前第 四

半期及び当第 四半期のセ ント情報 外 お ます #

# デ イスソ ュ シ ン#

営業部門 含 製品 に独立 た事業管理体制 っ お ます #

当 報告セ ント 、最先端テク 、携 電話、デ タ 家電や自動車、 な に搭載さ

OVLの 、半 体 ッ 、電 す 電子部品に 構成さ います #

報告さ い 事業セ ントの会計処理の方法 、前年度に係 連結財務諸表におい 適用 た会計方針 概

同一 あ ます #

事業セ ントの利益 、営業利益 ス た数値 あ ます 、全社費用 当社 プ全体 管理

い た 、事業セ ントに配分 お ませ また、当社 プの資金調達 金融 益及び金融費用 含

及び持分法に 投資利益に い 当社 プ全体 管理 い た 、事業セ ントに配分 お

ませ #

セ ント間の取引 独立企業間価格 行っ お ます #

参照

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