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【質疑回答】第1号 土岐市新庁舎建設工事(建築工事) QA1

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Academic year: 2018

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【新庁舎】 (外部) 図A-123,006

⾵除室屋根の防⽔が⾼強度ウレタン・ゴムアス複合塗膜防⽔とありま すが、押えコンクリート無し 露出仕様と考えて宜しいでしょう か。

また、バルコニー部分は、塗膜防⽔と考えて宜しいでしょうか。

図面のとおりです。 露出仕様でよろしいです。

なお、⾵除室に面するバルコニー部分は、塗膜防⽔の上、⾼ 強度ウレタン・ゴムアス複合塗膜防⽔です。⼀般部のバルコ ニー部分は塗膜防⽔です。

2

図A-014,117,118,S-104,105,107,133

室外機置場1の3階の鉄⾻(柱・梁)が耐⽕塗料と明記されていま すが、下記に⽰す、室外機置場1・室外機置場2の、1〜3階の 鉄⾻(柱・梁共)全てが、耐⽕塗料塗の施⼯範囲と考えて宜しい でしょうか。

① 柱 SP3:216.3*8.2、 ② 梁 SB1:コ-250*90*9*13 ③ 梁 SB12:H-125*125*6.5*9 ④ 梁 SB25M:H-244*175*7*11

①〜④のうち、SP6の間柱が取付く梁以外全てです。

3

図A-117,118

室外機置場1の⾒え掛り鉄部と、室外機置場2の⾒え掛り鉄部 とでは、

下記により、仕上が異なると考えるのでしょうか。

① 室外機置場1廻り詳細図 ︓ ※特記なき限り、鉄部⾒え掛は 溶融亜鉛メッキの上SOP塗とする

② 室外機置場2廻り詳細図 ︓ ※鉄部は全て溶融亜鉛メッキの上リ ン酸処理

図面の読み方として、室外機置場の鉄部は、

特記なき限り鉄部⾒え掛は溶融亜鉛メッキの上SOP塗で 室外機置場の手摺の鉄部は全て溶融亜鉛メッキの上 リン酸処理としています。

4

図A-117,118,S-104,105,107,123,124,133

室外機置場1 及び 室外機置場2の「⾒え掛り鉄部」とは、耐 ⽕塗料塗を施す鉄⾻(柱,梁)以外の、下記項⽬が該当すると考 えて宜しいでしょうか。

① ⽬隠しパネル(テラコッタタイル)下地  ② 手摺下地  ③ 手摺本 体

①〜③の他に、耐⽕塗料塗を施さない鉄⾻(梁)及び、照明 ブラケット及び1階コ-150x75x6.5x10が該当します。

5

(内部) 全般

トイレ等壁について、耐⽕間仕切り面は、耐⽔⽯膏ボードt12.5増 張りと考えて宜しいでしょうか。

(2)

6

図A-101,156

1階ラウンジ、自販機コーナー、多⽬的スペース1・2、ホール1・収納スペース、 廊下2の床下地について、下記の様に相違しています。 FAフロア範囲図を正と考えて宜しいでしょうか。

① 部仕上表 1階 ラウンジ︓鋼製床 ② 1階FAフロア範囲図  ︓FAフロアB

よろしいです。

なお、相談室3、廊下3の鋼製床も同様にFAフロアと 読んでください。

7

図A-102,157

2階理事者控室床下地について、下記の様に相違しています。 FAフロア範囲図を正と考えて宜しいでしょうか。

① 内部仕上表 理事者控室︓FAフロア ② 2階FAフロア範囲図   ︓鋼製床B

鋼製床Bです。なお、会議室4も同様鋼製床Bです。

8

図A-103,158

3階FAフロア範囲図に於いて、電算室の床FAフロアが凡例に有りま せん。FAフロアEと考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

9

図A-141

議会ロビー壁仕上げ範囲について、13,C通りに天然木化粧合板 の開始表⽰が有りますが、終了部分の表⽰が有りません。15 通り-550mmまでと考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

10

図A-021

図A-021 D-78に於いて、階段蹴込の仕上げ・下地を御指⽰下 さい。

(3)

11

図A-102,157

2階議場の床下地について、下記の様に相違しています。 FAフロア範囲図を正と考えて宜しいでしょうか。

① 内部仕上表 2階 議場︓FAフロア ② 2階FAフロア範囲図  ︓鋼製床A

よろしいです。

12

図A-104,123

階段2 2階床仕上げについて、下記の様に相違しています。 階段詳細図を正と考えて宜しいでしょうか。

① 内部仕上表 その4︓床タイル ② 階段2詳細図 A部︓フローリング t=15

仕上表のとおり、通路部分は床タイルが正です。なお、仕上 表において通路部分は1〜3階になります。

13

図A-121,008

階段踏面フローリング ア15は、フローリングA ア18 と同仕様と考えて宜 しいでしょうか。

フローリング材15mm+クッション材3mmで総厚18mmで す。

14

図A-105,124

配管ピット内仕上げについて、下記の様に考えて宜しいでしょ うか。

① 床:コンクリート⾦鏝 素地 ② 壁: 打放補修 B種 ③天井:PF板 t25

よろしいです。

15

図A-115

ホール1及び、執務スペース1の注意喚起床材について、 全体的な配置を御指⽰下さい。

(4)

16

図A-018

D-22の軽鉄下地 片面⼯法について、 床〜天井までと考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

17

図A-018,168

⼩屋裏3〜6,B〜D通り間の間仕切りについて、 耐⽕間仕切りと考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

18

図A-103,148,151,152 3階公室について、

仕上表備考欄に 収納棚 と有りますが、平面詳細図、展開図等 に⾒受けられません。

該当無しと考えて宜しいでしょうか。

必要でしたら、寸法・材質・仕上・箇所数等の詳細を御指⽰下さ い。

よろしいです。

19

図A-103,150 3階電算室について、

仕上表備考欄に 機械設備基礎 と有りますが、平面詳細図に⾒ 受けられません。

該当無しと考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

20

図A-019,163

下がり壁木製⾒切の断面寸法について、 下記の様に相違しています。

図A-019 D-54を正と考えて宜しいでしょうか。 ・ 共通部分詳細図 その3 D-54 ︓H30×W50 ・ 1階天井伏図 ▼W     ︓H30×W100

(5)

21

図A-018,025,140

2階 相談室7,8廻りの遮音壁について、

図A-025 D-107ではスタッド配置が千鳥となっています。 遮音壁で、他に千鳥配置部分がありましたら、範囲を御指⽰ 下さい。

3階会議室5・6もD-107に準じます。

ほかにA018耐⽕遮音壁が千鳥配置になります。

22

図A-101,106

1階 市⺠ロビーの仕上げについて、ホール1に倣って宜しいでしょ うか。

よろしいです。

23

図A-101〜103

男⼥⼦トイレ1〜6仕上表備考に於いて、

フックと有りますが、⼤便器ブース毎に1ヶ所と考えて宜しいで しょうか。

よろしいです。

24

図A-126,130

便所補助手摺LGS面の下地補強はスチールパネル PL-1.6と考えて宜 しいでしょうか。

設計書のとおり、角材で補強です。

25

図A-121

6通り廻り断面詳細図に於いて、

RSL部に吊材受材と有りますが、取付ピッチ・範囲を御指⽰下さ い。

(6)

26

図A-101

下記部屋の仕上表備考欄に集密書架と明記されていますが、 詳細が不明です。

それぞれ、詳細を御指⽰下さい。

① 1階業務サポートゾーン1  集密書架、耐⽕集密書架 ② 1階業務サポートゾーン1'  集密書架

①・②の集密書架は取止めになりました。 耐⽕集密書架は、A009参照。

27

図A-102,142

内部仕上表 その2 正副議⻑室の備考欄に明記されている、 収 納棚の仕様が不明です。

詳細を御指⽰下さい。

収納棚は別途⼯事になりました。

28

図A-184

議場 議員机の数量が、リストとキープランとで異なります。 キープランの数量を正と考えて宜しいでしょうか。

① 議員机 2⼈⽤ 床固定式(段無し) リスト︓3 ⇔ キープラン︓1 ② 議員机 2⼈⽤ 床固定式(段付き) リスト︓6 ⇔ キープラン︓8

リストの数が正です。

29

(建具)

図A-173〜176

SD鋼製建具枠、及びLD・HLD軽量鋼製建具枠の仕上はSOP塗 装で統⼀と考えて宜しいでしょうか。

建具表でSOP仕上の建具は枠もSOP塗装で、 化粧鋼板等その他仕上げの建具は焼付塗装です。

30

図A-176,166〜168 LD-218について、

建具表には明記されていますが、1〜3階建具伏図に⾒受けら れません。

設置場所 並びに 数量を御指⽰下さい。

(7)

31

(構造)

図S-002設計書

鉄⾻耐⽕塗料塗において構造特記は平滑仕上とありますが設 計書は注記が無くユズ肌のように思われます。

ユズ肌(ローラー仕上)と考えて宜しいでしょうか。

図面の通り、平滑仕上としてください。

32

図 S-136

ハーフPcaスラブの⼯場製作にあたり、別途電気・機械設備におけ るハーフPCスラブへの打込インサート,スリーブ,開⼝の数量を御指⽰願 います。

電気・機械設備図及び各標準仕様書をもとに施⼯者側で判断 ください。

33

【渡り廊下】 (外部) 図A-201,203

渡り廊下の竪樋の箇所数は、2ヶ所と考えて宜しいでしょう か。

よろしいです。

34

図A-010,201

エキスパンションジョイント⾦物のカバーは、嵌合方式とする事が可能と考 えて宜しいでしょうか。

A010記載の通り、カバーはビス止めとし、 嵌合方式は不可とします。

35

(内部)

図A-201, 203, S-206

渡り廊下の天井⾼さが、内部仕上表にはCH2,562〜2,750と 明記されていますが、断面詳細図と鉄⾻詳細図を優先して、 CH2,372〜2,560と考えて宜しいでしょうか。

(8)

36

図A-201, 設計書

渡り廊下の内部天井において、設計書には計上されていませ んが、内部仕上表により、捨て張リのGB-R 9.5 が必要と考え て宜しいでしょうか。

設計書が正で捨て貼りは不要です。

37

【公⽤⾞⾞庫, 屋外倉庫1, 屋外倉庫2 共通事項】 (外部)

図A-007, 304,308,設計書

屋根折版の裏貼が、(共通)特記仕様書その3には、厚さ:5mm 30分耐⽕と明記されていますが、外壁廻り詳細図、天井伏 図、及び設計書により、発泡ポリスチレンフォーム 厚さ4.0mmと考え て宜しいでしょうか。

よろしいです。

38

図A-302,304,設計書

屋根折版外周の包みパネルは、⽔下以外の三方向に設けると考 えて宜しいでしょうか。

四方向に設けます。

39

図A-304,設計書

鉄⾻梁貫通部の開⼝塞ぎが、設計書ではアルミ t2 アルマイト と明記 されていますが、外壁廻り詳細図により、アルミパネル t2 電解二 次着色 と考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

40

(内部)

図A-304,設計書

軒裏(隠蔽部) 鉄⾻梁貫通部の開⼝塞ぎが、設計書ではアルミ t2 と明記されていますが、外壁廻り詳細図により、St t2.0 と考 えて宜しいでしょうか。

(9)

41

【公⽤⾞⾞庫】 (外部)

図A-304,308

⽔下側 aA通-b1〜b3通添いの軒天は、折板裏 顕しとして、 LGS+ケイカル板+EP塗は不要と考えて宜しいでしょうか。

必要です。

42

(内部)

図A-303,307,設計書

公⽤⾞⾞庫の、⾞庫1と⾞庫2の間仕切壁の仕上塗装が、平面 詳細図ではDP-Aと明記されていますが、内部仕上表と設計書 を優先して、EP塗と考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

43

(構造)

図S303〜307図

公⽤⾞⾞庫の、腰壁W18 配筋、厚さ等が不明です。御指⽰下 さい。

S004図に記載のW18です。

44

図A-304, 307,S-305

南面の、AW-1の開⼝補強材が、構造図と意匠図では相違し ますが、構造図に依ると考えて宜しいでしょうか。 開⼝補強(タテ) 構造図 a:100*100*3.2⇔意匠図 □-100*100*2.3 開⼝補強(ヨコ) 構造図 d:L-75*75*6⇔意匠図 L-75*125*7

構造図を正として下さい。

45

図A-307,S-305

南面の、AW-1の開⼝補強材(ヨコ)は、

5ヶ所共 L-75*75*6 と考えて宜しいでしょうか。 5ヶ所中、1ヶ所のみ L-65*65*6 と明記されています。

(10)

46

【屋外倉庫1】 (外部) 図A304, 308

⽔下側 aA´通-a1〜a5通添いの軒天は、折板裏 顕しとして、 LGS+ケイカル板+EP塗は不要と考えて宜しいでしょうか。

必要です。

47

(内部) 図A-303, 306

中央監視室の床 H100, H200 の鋼製床面の仕上が、平面詳細 図その1では、ビニル床シートと明記されていますが、

仕上表を優先して、ビニル床タイル貼と考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

48

図A-008, 303,306

ビニル床シートA, B 及び、ビニル床タイルA, B, C の種別(メーカー・品番) を

御指⽰下さい。

A008を参照してください。

49

図A303, 304,306

防災倉庫 と 資源回収ステーションの間仕切壁は、 ① FL±0〜FL+60までが⽴上リ コンクリート、

② FL+60〜FL+2400(f □-100*100*6.0 下端)までがLGS W65 + GB-S 12.5 + FK6 (両面二重貼) + EP塗、

③ 鋼製棚床 FL+2500以上はOPEN と考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

50

図A304, 308

天井伏図の チェッカープレート素地 から判断しまして、資源回収ステー ションの棚床チェッカーPLのSOP塗仕上は不要(錆止塗装のまま)と考 えて宜しいでしょうか。

(11)

51

図A019, 303, 308, 設計書

屋外倉庫1の内部天井において、天井伏図には、ロックウール化粧吸 音板(DR9)の捨張リ(GB-R 9.5)が明記れていますが、内部仕 上表にも設計書にも、明記(計上)はされていません。 捨張リは不要で、ロックウール化粧吸音板は直張リ⽤とすると考えて 宜しいでしょうか。

よろしいです。

52

図A306

下足棚の詳細図は、BとCの2種類ありますが、平面詳細図そ の1には、中央監視室の玄関、控室の玄関の下足箱は共に B と明記されています。仕上表を優先しまして、中央監視室の 玄関の下足箱は、下足棚のCタイプとすると考えて宜しいで しょうか。

よろしいです。

53

(建具)

図A302, 303,304

控室玄関の天井⾼さ 2,800 に対しまして、AD-02の⾼さが 3,000有り、矩計図上において⾼さ関係が納まっていませ ん。

AD-02の⾼さと形状は、欄間FIX+無⽬の無い、H2400の片 引き⼾と考えて宜しいでしょうか。

A304のC-Cʼ断面の通り、欄間部はアルミパネルであり 片引き⼾の上枠(無⽬)に下がり壁が取りつく納まりです。

54

図A303, 009

片引き上吊⼾ HLD-1,2の表面仕上材 木質系化粧シートの、 参考メーカー・参考品番を御指⽰下さい。

参考メーカー︓三和シャッター 参考品番︓木楽同等

55

図A303, 306

OS-1のW寸法が、平面詳細図その1では 3,200mm となって いますが、建具表の 3,120mm を優先すると考えて宜しいで しょうか。

(12)

56

(構造) 図S303〜307

屋外倉庫1の、腰壁W18 配筋、厚さ等が不明です。御指⽰下 さい。

S004図に記載のW18です。

57

図A304, S302

資源回収ステーションの、棚床チェッカーPLの厚さは、構造図を優先し まして、4.5mmと考えて宜しいでしょうか。

意匠図には、3.2mmと明記されています。

よろしいです。

58

【屋外倉庫2】

(内部, 外部, 構造 共通事項) 図A305, S305

鉄⾻梁(⽔上, ⽔下)の天端⾼さが、意匠図と構造図とでは 170mm相違します。構造図を正とすると考えて宜しいで しょうか。

⽔上梁天端:意匠図 FL+4,575 ⇔ 構造図 FL+4,745 ⽔下梁天端:意匠図 FL+3,800 ⇔ 構造図

FL+3,970(=4,745-775)

意匠図を正として下さい。

59

(外部) 図A305, 308

⽔下側 cA通-c1〜c4通の軒天は、折板裏 顕しとして、 LGS+ケイカル板+EP塗は不要と考えて宜しいでしょうか。

必要です。

60

(構造) 図S303〜307

屋外倉庫2の、下記の配筋、厚さ等が不明です。御指⽰下さ い。

①腰壁W18    配筋 ② スラブS10    厚さと配筋 ③ 耐圧版25FS5  配筋

(13)

61

図A-307, S-303, 05, 307

AW-1の開⼝補強材が、構造図と意匠図では相違しますが、 構造図に依ると考えて宜しいでしょうか。

開⼝補強(タテ) 構造図 a:100*100*3.2 ⇔ 意匠図 □-100*100*2.3

構造図を正として下さい。

62

【文化プラザ改修】 (外部)

図A-607, 設計書

幕板下端⾒切の⾒上面の奥⾏寸法について、柱型部分以外 は、現状と同じく780mm程度と考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

63

図A-607,S-821,設計書

キャノピー鉄⾻の岩綿吹付撤去は、柱、梁(⼤梁・⼩梁共)の全てと 考えて宜しいでしょうか。

図面のとおりです。柱・梁のほかパネル裏もです。

64

図A-601,602,607,608, 設計書

コンクリート壁面のヒビ割れ部改修方法は、自動式低圧樹脂注入⼯法 としますが、その施⼯⻑さは、改修面積 1㎡当りに1mと考え て宜しいでしょうか。

EPの下地処理とお考えください。

65

【外構】 図A-702,706

インターロッキング部分のライン引において、駐⾞枠の直ラインのみインターロッキ ングの色違いラインと考え、誘導⽮印ライン,ゼブラライン,⾞椅⼦利⽤ 者シンボルマークは溶融式トラフィックペイントと考えて宜しいでしょうか。

(14)

66

図A-707

南東部 既存スロープ撤去部分のシートパイル(引抜無し)は表しのまま となりますが、打込時の土砂撤去 ⽔洗い清掃程度のままと考 えて宜しいでしょうか。

施⼯者側で判断願います。

67

図A-706

雑割⽯積擁壁の積み方は既存撤去⽯材利⽤のうえ、既存⽯積 擁壁に倣うと考えて宜しいでしょうか。

よろしいです。

68

図A-702設計書

外構舗装 ILB+DCにおいて設計書は238㎡ですが外構平面図 では1,400㎡程度あります。

設計書は参考数量の為、外構平面図の実数量が正と考えて宜 しいでしょうか。

よろしいです。

69

【解体】

解体建物 PCB電気設備の、保管場所を御指⽰下さい。

下記指定場所としてください。

指定場所︓土岐市泉町⼤富(旧消防署内)

70

【全体 共通事項】 図A-901,⼯事施⼯条件

STEP2,3 新庁舎建設の完成検査が、平成30年11⽉末までに 間に合わないと思われますが、

平成30年末の引っ越しの延期は可能でしょうか。

現時点では、平成30年末に家具什器備品等の納入及び引越し を予定しており、1⽉4日開庁を⽬標に事業を進めておりま す。

(15)

71

【新庁舎】 (内部) 図 A-018

遮音壁のLGS面ボードの仕様において、LGS面に下地ボード+⽯ 膏ボード 又はシージング⽯膏ボード貼(ボード2重貼)と考えて宜 しいでしょうか。

また、その上に表面仕上と考えて宜しいでしょうか。

ボードの仕様及び表面仕上は、仕上表を参照してください。

72

図番 A708

サイン基盤の配筋はサイズ記載がない部分は全てD10として よろしいですか

よろしいです。

73

図番 A701 702

外構⼯事 3 囲障のW-○の雑割⽯積擁壁について、既存⽯ 積にならう(再利⽤)と有りますが、擁壁の形状等が変わる と再利⽤が難しくなりますので新規⽯材でよろしいですか

施⼯者側で判断願います。ただし、新規⽯材とする場合は、 存置する⽯材と同程度の色味、仕様としてください。

74

図番 A707

南東部既存スロープ関連についてシートパイル引き抜き「な し」となっていますが、シートパイルは表面は素地のままで よいでしょうか

参照

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