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学長候補適任者の選考結果について(公示)(平成29年11月29日) 学長選考会議 | 愛媛大学

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(1)

学長候補適任者

選考結果について

国立大学法人愛媛大学学長選考規程第7条第

規定によ

,学長候補適任者

選考

結果を,下記

とお

公表す

9日

愛媛大学学長選考会議

学長候補適任者

(2)
(3)

第3号様式

平成29年10月27日

愛媛大学学長選考会議議長 殿

学部名 法文学部

備考 「職名」欄:現職名(必要に応じ,元職名)を記入する。

学長候補適任者の候補者の 氏 名

ふりがな

大 橋 E

おおはし

A AE裕 一 E ゆういち

職 名 国立大学法人愛媛大学長

推薦理由(800字以内)

大橋裕一氏は,平成4年7月に愛媛大学医学部教授として着任後,平成15年3月から愛

媛大学医学部附属病院長を兼務され,平成18年3月から愛媛大学理事(平成21年4月か

ら理事・副学長)を歴任し,平成27年4月から愛媛大学長に就任されました。

学長就任後は,大学のガバナンス体制強化のため,副学長1名,学長特別補佐4名を増員

するとともに,部局長協議会や理事・機構長会議を定例化するなど,全学マネジメント体制

を確立され,学長のリーダーシップのもと,大学の機能強化に向けた様々な取組みを実施さ

れました。

教育研究組織面においては,理事在職中から,社会共創学部の設置,法文学部・教育学部・

農学部・教育学研究科・農学研究科の改組等に積極的に取り組まれ,文系学部を含む本学に

おける教育研究組織の機能強化の推進に大きく貢献されました。

管理運営面においては,愛媛大学基金の創設,教員人件費ポイント制の導入,学長戦略経

費の新設など,財政基盤の強化と戦略的な学内資源の適切な配分を実施され,リーダーシッ

プとマネジメント力を発揮されています。

また,愛媛大学憲章の改訂を行うとともに,「輝く個性で 地域を動かし世界とつながる

大学」をビジョンに掲げ,第3期中期目標期間中の具体的な戦略を策定し,本学の取り組む

べき方向性を明確に定められました。

さらに,市町との連携協定の締結,地域協働型センターの設置等,大学の地域中核機能の

強化も図られてきました。

以上のとおり,現在の国立大学の置かれている厳しい現状を乗り切るためには,これまで

優れた指導力と実行力により着実に実績をあげられている大橋裕一現学長が,引き続き愛媛

大学長に就任いただくことが必要不可欠であり,法文学部は学長として求められる資質・能

(4)

第 号様式

成 9 月 9日

愛媛大学学長選考会議議長 殿

学部名 教育学部

備考 職名 欄 現職名 必要に応 ,元職名 を記入す 。

学長候補適任者 候補者 氏 名

ふ が お お し ゆ う い ち

職 名 国立大学法人 愛媛大学長

推薦理由 800 字以内

大橋裕一先生 成4 に愛媛大学医学部教授として着任後 成 15 愛媛大学

医学部附属病院長を務 成 18 愛媛大学理事を歴任さ まし 。そして 成

「7 よ 愛媛大学長に就任さ まし 。大橋学長 強い ダ ップ と 愛媛大学

第 期中期目標期間においてさ 発展を目指し続けています。

大橋裕一現学長 愛媛大学理事 任期中 大学運営 合理化を進 大学 財源確保

や研究拠点化 愛媛大学 教育研究水準 向上に努 てこ まし 。 つ グロ バ

(4E (4( や(4(+を獲得す 大 成果を上 てお ます。ま 大学執行部及

び各機構 ガバナン 体制を一層強化し 大学 機能強化を図 まし 。さ に 第 期

中期目標期間後半 全国的 大学改革が進行す 中 愛媛大学 成 「8 度 地域

中核機能 強化策として社会共創学部 新設 法文学部・教育学部・農学部 組織改編等が

行わ まし 。

第 期中期目標期間に入 と 社会共創学部 設置と各学部等 改組に併せ 愛媛大学憲

章 改訂を行い 機能強化 方向性として 輝く個性 地域を動 し世界とつ が 大学

をビ ョンに掲 大学 戦略 方向性を明確にしまし 。こ に基 愛媛県内 市町

と 連携協定締結を推進し 地域におけ 大学 中核機能強化に努 ています。

今後 国立大学法人が置 てい 状況 厳しさを増す一方 す。こ よう 状況

こそ こ ま 愛媛大学 改革 実績を積 上 てこ 大橋裕一先生に学長を 続し

てい く事が こ 愛媛大学 ますます 発展へ 近道 あ と確信しています。

大橋先生 こ 学長に求 資質・能力を備え 人物 す。教育学部及び教育

学部附属学校園 今後 愛媛大学 更 発展 に 大橋裕一先生を次期学長候補適

(5)

第3号様式

平成29年10月27日

愛媛大学学長選考会議議長 殿

学 部 名 社会共創学部

ふりがな

学長候補適任者の候補者の氏名

お お は し ゆ う い ち

職 名 国立大学法人愛媛大学長

推薦理由(800字以内)

社会共創学部としては、「学長候補者となるべき適任者の候補者選挙」で他を寄せ付けない圧

倒的な投票獲得状況により、現学長の大橋裕一氏を次期学長候補適任者の候補者として推薦致し

ます。以下、推薦の理由です。

学長初年度では、わが社会共創学部の設置を決定するとともに、「四国地区大学教職員能力開

発ネットワーク(SPOD)」において地方の中核的役割を果たすなどしてきました。次年度では、

地方創生の核となる人材育成機能を強化するため、既存の学部・研究科を抜本的に見直しました。

その結果、地域の諸問題を解決へと導く、地域に特化した社会共創学部が誕生しました。同氏が

打ち出したビジョンは、3つの戦略に分けられ、地域の人材育成・地域産業のイノベーション創

出と地域を重視しつつも、世界に目を向けるものでもあり、世界をリードする最先端研究にまで

及ぶ大胆な戦略でした。これらは、揺ぐことなく推し進められ、全学的教育研究組織の再編成が

達成されました。また同時に、大学財政基盤の立て直しを図るべく、大学基金の創設をはじめ、

ポイント制の導入による人件費抑制を推進するとともに、人的資源管理にまで手掛けました。さ

らには、新学部設置に伴って施設マネジメント力を活かし、施設・設備のフル活用をすることで、

徹底した無駄の排除を行いました。平成21年度から26年度までの6年間財務担当理事を経験し

てきた実績があるからこそ、文部科学省からの新たな施設や設備を期待しえない現状での新学部

の誕生が可能となったと思われます。加えて、自らのフットワークの良さを武器に各市町との連

携を推進・強化し、地域協働型センターの設置や寄付講座の開設など地域中核機能を高めてきま

した。

上記の実績を踏まえた上で、求められる学長としての資質を照らし合わせると、同氏以外に候

補適任者の候補者はいません。引き続き、愛媛大学のリーダーとしてその資質を十分に発揮して

いただきたいと思います。

(6)

第3号様式

平成29年10月30日

愛媛大学学長選考会議議長 殿

ふりがな

学長候補適任者の候補者の氏名

お お は し ゆ う い ち

職 名 国立大学法人愛媛大学長

推薦理由(800字以内)

大橋裕一現学長は、学長就任以前の医学部附属病院長および理事の任期中に挙げられた様々な

実績に対する高い評価により、全学的に大きな期待を受け平成27年4月より学長に就任されま

したが、その期待を裏切ることなく、これまで愛媛大学のリーダーとしての手腕を発揮しておら

れます。そのリーダーシップは就任当初の運営組織体制の構築の段階で既に明確に示されてお

り、副学長および学長特別補佐の増員、部局長協議会や理事・機構長会議の定例化、など大学の

機能強化に必要な強靭な執行部体制の確立と全学的コンセンサスの形成による国立大学改革の

加速に向けた大学運営体制強化を図られています。

現学長の学長就任後の多岐にわたる取り組みはいずれも着実な成果を上げられていますが、特

に愛媛大学基金の創設、教員人件費へのポイント制導入、学長戦略経費の新設などの財政基盤強

化において特筆すべき成果を上げられています。また、平成28年4月の社会共創学部の新設、

法文学部、教育学部、農学部の改組など開学以来とも言える大きな教育組織改革による地域の活

性化を担う人材・広く社会で活躍できる人材育成の機能強化やリサーチユニット制度の創設によ

る研究機能強化などにおいても大きな成果を上げられています。

愛媛大学は地域にある総合大学として、様々な学問分野を7学部で広く網羅しその社会的使命

を果たしているところですが、現学長のリーダーシップによりその強み・特色を踏まえたビジョ

ンおよび戦略が具体に策定されています。その戦略の中の一つの取組として、特に基礎科学分野

を教育する理学部は改組を構想中ですが、その計画の立案の際にも現学長は構成員の意見に十分

耳を傾けると同時に適切な助言を与え、優れた指導力を発揮しておられます。

これらのことから、愛媛大学の更なる発展にとって不可欠であると確信し、理学部は大橋現学

長を次期学長候補適任者の候補者として推薦いたします。

(7)

第3号様式

平成29年10月31日

愛媛大学学長選考会議議長 殿

学 部 名 医 学 部

ふりがな

学長候補適任者の候補者の氏名

お お は し ゆ う い ち

職 名 国立大学法人愛媛大学長

推薦理由(800字以内)

大橋裕一現学長を、次期学長候補適任者の候補者として推薦いたします。

大橋現学長は、附属病院長・理事在任中を通して、全学的な立場で公平・公正に物事を判断す

るという姿勢を堅持し、コミュニケーションと調和を重視した大学運営に取り組んでこられまし た。この間、大学病院の経営改善、大学経営に必須な財源確保、学内共同利用施設の整備や全国

共同研究拠点化など大きな成果を挙げられました。

学長就任後は、リーダーシップと調整力を発揮し、第3期中期目標期間中における具体的な戦 略を取り纏め、円滑なスタートを実現されました。「輝く個性で地域を動かし世界とつながる大 学」をビジョンとし、「地域の持続的発展を支える人材育成の推進」「地域産業イノベーションを

創出する機能の強化」を第一・第二の戦略として掲げ、市町との連携協定の締結、企業・自治体 による寄附講座の開設、地域協働型センターの設置等、地域ステークホルダーと連携・協力し、

大学の地域中核機能の強化に取り組まれています。また、第三の戦略である「世界をリードする 最先端研究拠点の形成・強化」においては、リサーチユニット制度による研究グループの育成な どで、効果的かつ挑戦的に取り組まれています。そして現在も継続して、目標の達成に向けリー

ダーシップを発揮されています。さらに、学長戦略経費の新設、愛媛大学基金の創設や教員人件 費へのポイント制導入など、財政基盤の強化と学内資源の適切な配分や有効活用に、リーダーシ ップとマネジメント力を発揮されています。これらの活動に基づき、学長選考会議から、『平成

28年度の学長業績は良好である』と評価されています。

また、医学部において実施した学長候補適任者の候補者選挙において、教職員から圧倒的支持 を受けました。

以上により、大橋裕一現学長は、学長に求められる資質・能力を備えた人物であり、今後の愛 媛大学の更なる発展にとって不可欠と確信しております。

(8)

第3号様式

成 月 日

愛媛大学学長選考会議議長 殿

学 部 名 工 学 部

学長候補適任者 候補者 氏名

ゆ う い

職 名 国立大学法人愛媛大学長

推薦理由 800 以

大橋裕一学長 , 成 「7~「9 在任期間中,学長 ップ ネ メン ト力 ,大学 管理運営面 ,愛媛大学基金 創設,教員人件費 イント制導入,学長 戦略経費 新設 ,財政基盤 強化 戦略的 つ適 学 資源 配 を実行さ 。

,大学執行部及び各機構 ガバナン 体制強化 ,新 く副学長 名,学長特別補佐 名 を増員 ,部局長協議会や理事 機構長会議 定例化を行う ,本学 機能強化 向 執行 部 滑 情報交換や学 コンセンサ 形成を図 。

教育研究組織改革 , 成 「8 社会共創学部 設置や法文学部,教育学部 教育学研 究科,農学部 農学研究科 改組を実現さ , 成 」1 改組予定 理学部 び工学部 改 編 い 先導的 取 組 ,本学全体 教育研究活動を適 つ効果的 運営さ

い 。

,愛媛大学憲章 改訂を行う , 輝く個性 地域を動 世界 つ 大学 をビ ョン 掲 第 期中期目標期間中 具体的 戦略を策定 ,愛媛大学 強 特色を踏

え 明確 ビ ョンを示 ,そ 実現 向 ップを発揮さ い 。 さ ,法人 代表 ,ネットワ ク形成 交渉力 調整力 ,地域 テ クホ

連携 協力 ,市町 連携協定 締結,企業 自治体 寄附講 開設,地域協働型 セン 設置等,大学 地域中核機能を強化さ い 。

う ,大橋裕一学長 ,大学運営 あ ,学生 教職員 意見を聴 ,優 指導力 実行力 着実 実績をあ い ,学長 求 資質 能力を兼 備え 人物 あ ,愛媛大学 更 発展 不可 在 あ 確信 。大橋 裕一学長 ,引 続 本学を牽引 い く,工学部 大橋裕一学長を 期学長候補適 任者 候補者 推薦い 。

(9)

第3号様式

成 月 日

愛媛大学学長選考会議議長 殿

学 部 農 学 部

学長候補適任者 候補者 氏

ゆ う い

職 国立大学法人愛媛大学長

推薦理由 800 字以内

大橋裕一現学長 就任後 部局長協議会 理事 機構長会議を定例化 大学 機能強化 向 体制整備を図 共 男女共 参画推進 女性教員比率 向上 資 環境整 備 予算的支援 尽力

管理運営 ップ ント力を発揮 基金 創設 教員人件費 イ ント制導入 学長戦略経費 新設 財政基盤強化 戦略的学内資源再配分を行 ほ 教職員 学生 安全衛生環境向上 ンプ イアン 強化 尽力

教育研究組織改革 社会的要請 高い分野 修士 6 一貫特別 を設置 農学部 農学研究科改組を始 地域課題解決型 社会共創学部 設置等 教育研究 機能 強化を強力 進 い い

本学 強 特色を踏 え 第 期中期目標期間中 具体的戦略を策定 そ 一 あ 地域産業イ ベ ョン 実現 向 新 地域協働型セン を西条市 設置 地域 テ ホ 共 地域創生 挑戦 い ほ 愛媛県農林水産研究所 農 学研究科 共 企画 愛媛農林水産業 技 ッ ン 交流会を 愛媛県 本学 ベ 格上 産学官連携気運 一層 醸成 努

地域 テ ホ 意見を各学部運営 取 入 仕組 を拡 地域 根 大学運営 注力 い

ほ 文科省 大学 世界展開力強化事業 S:IJI プ 終了後 必要 人的 経済的支援 取 組 事業 尽力

う 大橋現学長 農学研究科 農学部 機能強化 環境整備を始 大学運営 あ 優 指導力 実行力 着実 実績をあ い 学長 求 資 質 能力を備え 人物 あ 本学 更 発展 不可 あ 確信 農学部 期学長候補適任者 候補者 推薦い

(10)
(11)

第7号様式

学長候補適任者 候補者氏名 大 橋 裕 一

こ び 全て 学部 次期 学長候補適任者 候補者として 推薦をい

まし 。こ こと 大変 栄 あ と 時に 責任 さに身 引 締ま

思い あ ます。 成 「7 月に学長を拝命以来 多く 皆さま 支援と

協力をい が 今日ま 職務に邁進して まし が そ 経験を踏まえ

今後 大学運営 方向性について以下に述 させてい ます。

ビ ョンの実現に向けて

第 期中期目標期間において 愛媛大学 第 期 第 期を通 て育て上 強

を最大限に活 してさ 機能強化に 組 高い付加価値を持つ大学へ

と成長していく必要があ ます。こ 輝く個性 地域を動 し世界とつ

が 大学 創造を ビ ョン に掲 地域を牽引し グロ バ 視 社

会に貢献す 教育・研究・社会活動を展開す という行動指針 と ビ ョン

達成 戦略 と具体的 指標および数値目標。0PI) を策定し とこ

す。

そ 戦略 先進的 教育改革に基 く人材育成 地域と連携し 産業イ

ベ ョン 創出 特色あ 最先端研究機能 充 つ あ 先に述

指標および数値目標 設定について 非常に高い外部評価を得ています。こ

始ま 第 期 中後半 全構成員と協働す 中 教育 学術 社会連携

国際 各機構を基軸に上記 戦略を実施し ビ ョン 実現に向け努力していく所

す。

今後の経営マネ メント

地方国立大学 経営環境 々厳しさを増してお こ 先 数多く 困難と課

題が待ち けてい と想定さ ますが 特に 確実に進行していく少子高齢化を見

据え 第 期中期目標期間以降 本学 持続可能性について様々 視点 検討し

ておく必要があ ます。大学全入時代を迎え 今 地域 知 拠点 として揺

いブ ン 力を築け 否 が 生 残 生命線と 言えます。学

生 選 大学 信頼さ 大学 と に 愛大学生コ

ン テン に裏打ちさ 質 高い学びを提供し 社会力を備え 人材を輩出

す こと 先端研究セン を中核とし 学術研究におけ 強 をさ に伸

していくこと 地域密着型研究セン を活用し テ ホ ダ と

連携を強化し 地域に新 価値を創造して愛媛県 とよ 四国全体 底上 を

(12)

備考 字数 , 字以内とす 。

こうし ブ ン 力 構築に向けて 経営マ メン ワ として考え

てい が 多様化 す。大学 よう 教育研究組織 様々 に多様

人材が集ま 環境構築が必要 あ 海外 大学と 人的交流 若手研究者 積

極的採用 女性 用 を通 人材 多様性 創出が不可 あ と考えて

います。特に 要視してい が構成員 若返 あ 自大学あ い 他大学

若手人材 用 中 良い意味 人材 流動化 が進行し 斬新 教育

実践 や 研究 先鋭化 動 が生ま ことを期待しています。 点支援 名

と 本学が 地域貢献 に向 う く 自由 前向 教育研究活

動を保証していくことが 前進に向け 大 エ を生 出すと信 ていま

す。

地域 テークホルダーとの連携強化

ち 地域中核拠点を選択し 本学にと て 産業界や自治体と 連携をさ

に強化し 持て 教育力 研究力 そして医療力を通 て 地方創生 地域活性

化に貢献していくこと 要 使命 す。そ に 地域自治体や各種団体と

連携協定を 充し 多様 ッ ワ を通 て数多く テ ホ ダ と

交流を深 やすい情報発信 情報提供 と 本学 考え方 あ 共創

理念を十 に広 ていく必要があ ます。具体的に 現在展開中 (4(・(4(+

事業 育ま 県内 テ ホ ダ 方々と 良好 関係を基盤として さ に

風通し よい 垣 低い 連携活動を展開してまい ます。 テ ホ ダ

方々 大学運営 学部運営へ 参画を推進す 中 ン 教育 含 こ

社会に役立つ人材を 愛媛 体制 育成していく所 す。

おわりに

最近 本学 運営において 事態へ 対応が必 し 適 事案が発

生し 構成員 皆さまに 心配をお掛けす ことに まし 。学長職務 要諦

教職員が希望を持 て気持ちよく働け 職場を作 出すこと あ そ 実現に向

け一層 努力をしてまい ます。今後と 皆さま 新 着想 試 を積極的に

支援す とと に 学生を とし 全構成員 多様 意見を集約す 中 全員

参加型 合意形成を図 自由 活気あふ 愛媛大学を共に創 上 ていく所

す。愛媛大学が 地域 そして世界 信頼さ 愛さ 大学 と

(13)
(14)

第5号様式

備考 現住所 欄 学外者 場合 ,連絡先電話番号を併記す こと。

枚に書け い場合 ,適宜枚数を増やすこと。

氏 名 ふ が

大 橋 おお し

裕 一 ゆ う い ち

生 月日 95

現住所

愛媛県松山市

月 学 歴

昭和 50

昭和 50

昭和 6「

成元

成 「0

」 月 6 月 7 月 4 月 4 月

大阪大学医学部卒業 第 59 回医師国家試験合格 医学博士 大阪大学 日本眼科学会専門医 日本眼科学会指導医

月 職 歴

昭和 50

昭和 5「

昭和 5」

昭和 55

昭和 57

昭和 59

昭和 60

昭和 6」

成元

成 4

成 15

成 18

成 「1

成 「4

成 「7

7 月 1 月 8 月 10 月 7 月

7 月 9 月 4 月 4 月 7 月 」 月 」 月 4 月 4 月 4 月

大阪大学医学部附属病院医員 研修医

大阪府立病院医師

大阪大学微生物病研究所助手 大阪大学医学部助手

:niversitと of (alifornia, San Francisco, Francis I. Proctor Eとe Foundation へ留学 上 研究員 昭和 59 6 月ま

大阪大学医学部助手 関西労災病院眼科医長 関西労災病院眼科部長 大阪大学医学部講師 愛媛大学医学部教授

愛媛大学医学部附属病院長併任 成18 「 月ま 愛媛大学理事 財務・医療担当

愛媛大学理事 財務・学術担当 ・副学長

愛媛大学理事 学術・企画担当 ・副学長

愛媛大学長 現在に至

業 績

業績 著書・論文 別紙 とお

(15)

-1-

別紙1 業績;英文原著・論文 /1979 以前については割愛

業績

英語原著・論文

1)Inoue T, Uno T, Usui N, Kobayakawa S, Ichihara K, Ohashi Y; Japanese Prospective

Multicenter Study Group for Postoperative Endophthalmitis after Cataract Surgery.

Incidence of endophthalmitis and the perioperative practices of cataract surgery in

Japan: Japanese Prospective Multicenter Study for Postoperative Endophthalmitis

after Cataract Surgery. Jpn J Ophthalmol. in press.

2)Ikegawa W, Suzuki T, Namiguchi K, Mizoue S, Shiraishi A, Ohashi Y. Changes in

Anterior Segment Morphology of Iris Bombe before and after Laser Peripheral

Iridotomy in Patients with Uveitic Secondary Glaucoma. J Ophthalmol. In press.

3)Todokoro D, Suzuki T, Kobayakawa S, Tomita H, Ohashi Y, Akiyama H.

Postoperative Enterococcus faecalis endophthalmitis: virulence factors leading to poor

visual outcome. Jpn J Ophthalmol. In press.

4)Joko T, Shiraishi A, Kobayashi T, Ohashi Y, Higashiyama S. Mechanism of

Proliferation of Cultured Human Corneal Endothelial Cells.Cornea. 36 Suppl

1:S41-S45, 2017.

5)Hara Y, Shiraishi A, Sakane Y, Takezawa Y, Kamao T, Ohashi Y, Yasunaga S,

Sugahara T. Effect of Mandarin Orange Yogurt on Allergic Conjunctivitis Induced by

Conjunctival Allergen Challenge. Invest Ophthalmol Vis Sci.58(7):2922-9, 2017.

6)Takamura E, Uchio E, Ebihara N, Ohno S, Ohashi Y, Okamoto S, Kumagai N, Satake

Y, Shoji J, Nakagawa Y, Namba K, Fukagawa K, Fukushima A, Fujishima H;

Japanese Society of Allergology.Japanese guidelines for allergic conjunctival diseases

Allergol Int.66(2):220-29, 2017.

7)Oshika T, Eguchi S, Goto H, Ohashi Y. Outbreak of Subacute-Onset Toxic Anterior

Segment Syndrome Associated with Single-Piece Acrylic Intraocular

Lenses.Ophthalmology. 124(4):519-523, 2017.

8)Miyazaki D, Fukushima A, Ohashi Y, Ebihara N, Uchio E, Okamoto S, Shoji J,

Takamura E, Nakagawa Y, Namba K, Fujishima H. Steroid-Sparing Effect of 0.1%

Tacrolimus Eye Drop for Treatment of Shield Ulcer and Corneal Epitheliopathy in

Refractory Allergic Ocular Diseases. Ophthalmology. 124(3):287-294, 2017.

9)Suzuki T, Yamamoto T, Torikai T, Ohashi Y. Combination Effect of Cefuroxime and

Levofloxacin Against Bacteria Isolated from the Healthy Conjunctival Sac and

Endophthalmitis Cases Using a Fractional Inhibitory Concentration Index. J Ocul

(16)

-2-

10)Koizumi N, Miyazaki D, Inoue T, Ohtani F, Kandori-Inoue M, Inatomi T, Sotozono C,

Nakagawa H, Horikiri T, Ueta M, Nakamura T, Inoue Y, Ohashi Y, Kinoshita S. The

effect of topical application of 0.15% ganciclovir gel on cytomegalovirus corneal

endotheliitis. Br J Ophthalmol. 101(2):114-9, 2017.

11)Oshika T, Eguchi S, Goto H, Ohashi Y. Outbreak of Subacute-Onset Toxic Anterior

Segment Syndrome Associated with Single-Piece Acrylic Intraocular Lenses.

Ophthalmology. 124(4):519-523, 2017.

12)Yamamoto Y, Shiraishi A, Sakane Y, Ohta K, Yamaguchi M, Ohashi Y. Involvement

of Eyelid Pressure in Lid-Wiper Epitheliopathy. Curr Eye Res.41(2):171-8, 2016.

13)Oshika T, Eguchi S, Goto H, Ohashi Y. Outbreak of Subacute-Onset Toxic Anterior

Segment Syndrome Associated with Single-Piece Acrylic Intraocular

Lenses.Ophthalmology. 124(4):519-523, 2016.

14)Miyazaki D, Fukushima A, Ohashi Y, Ebihara N, Uchio E, Okamoto S, Shoji J,

Takamura E, Nakagawa Y, Namba K, Fujishima H.Steroid-Sparing Effect of 0.1%

Tacrolimus Eye Drop for Treatment of Shield Ulcer and Corneal Epitheliopathy in

Refractory Allergic Ocular Diseases. Ophthalmology. 124(3):287-294, 2016.

15)Suzuki T, Yamamoto T, Torikai T, Ohashi Y. Combination Effect of Cefuroxime and

Levofloxacin Against Bacteria Isolated from the Healthy Conjunctival Sac and

Endophthalmitis Cases Using a Fractional Inhibitory Concentration Index. J Ocul

Pharmacol Ther. 33(1):19-23, 2016.

16)Yamaguchi M, Sakane Y, Kamao T, Zheng X, Goto T, Shiraishi A,

Ohashi Y. Noninvasive Dry Eye Assessment Using High-Technology Ophthalmic

Examination Devices.Cornea. 35 Suppl 1:S38-S48, 2016.

17)Zheng X, Yamaguchi M, Kamao T, Sakane Y, Goto T, Shiraishi A,

Ohashi Y. Visualization of Tear Clearance Using Anterior Segment Optical Coherence

Tomography and Polymethylmethacrylate Particles.Cornea. 35 Suppl 1:S78-S82,

2016.

18)Suzuki T, Morishige N, Arita R, Koh S, Sakimoto T, Shirakawa R, Miyata K,

Ohashi Y. Morphological changes in the meibomian glands of patients with

phlyctenular keratitis: a multicenter cross-sectional study. BMC Ophthalmol.

16(1):178, 2016.

19)Okuma S, Mizoue S, Ohashi Y. Visual field defects and changes in macular retinal

ganglion cell complex thickness in eyes with intrachoroidal cavitation are similar to

those in early glaucoma. Clin Ophthalmol. 10:1217-22, 2016.

20)Shimazaki J, Maeda N, Hieda O, Ohashi Y, Murakami A, Nishida K, Tsubota K;

Japan Pellucid Marginal Corneal Degeneration Study Group. National survey of

pellucid marginal corneal degeneration in Japan. Jpn J Ophthalmol. 60(5):341-8,

2016.

21)Inoue T, Hara Y, Kobayashi T, Zheng X, Suzuki T, Shiraishi A, Ohashi Y. Corona

sign: manifestation of peripheral corneal epithelial edema as a possible marker of the

(17)

-3-

22)Kitahata M, Suzuki T, Oka N, Toriyama K, Ohashi Y. Anterior Segment Optical

Coherence Tomography of Patients With Late-Onset Tunnel Fungal Infections With

Endophthalmitis After Cataract Surgery. Cornea. 35(8):1138-40, 2016.

23)Takemori N, Takemori A, Tanaka Y, Ishizaki J, Hasegawa H, Shiraishi A,

Ohashi Y. High-throughput production of a stable isotope-labeled peptide library for

targeted proteomics using a wheat germ cell-free synthesis system. Mol Biosyst.

12(8):2389-93, 2016.

24)Koizumi N, Miyazaki D, Inoue T, Ohtani F, Kandori-Inoue M, Inatomi T, Sotozono C,

Nakagawa H, Horikiri T, Ueta M, Nakamura T, Inoue Y, Ohashi Y, Kinoshita S. The

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