• 検索結果がありません。

平成21年7月13日(月曜日)号外第48号

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "平成21年7月13日(月曜日)号外第48号"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

宮 崎 県 公 報

平成 21 年 7 月 13 日(月曜日)号外 第 48 号

−1−

発  行  

印  刷  宮 崎 市 高 洲 町 222 番 地 合 資 会 社 愛 文 社 印 刷 所

発 行 定 日 毎週月・木曜日 購読料(送料共)1年 36,000 円

宮 崎 県 公 報

平成21年7月13日(月曜日)号外 第 48 号

 目     次 

頁    教育委員会規則

○県教育委員会の所管する職員の勤務時間等に関  する規則及び市町村立学校に勤務する県費負担  教職員の勤務時間等に関する規則の一部を改正

 する規則………1

教育委員会規則

 県教育委員会の所管する職員の勤務時間等に関する規則及び市町村立学校に勤務する県費負担教職員の勤務時間等に関する規則の一部を 改正する規則をここに公布する。

  平成21年7月13日

宮崎県教育委員会委員長 大 重 都志春 

宮崎県教育委員会規則第7号

   県教育委員会の所管する職員の勤務時間等に関する規則及び市町村立学校に勤務する県費負担教職員の勤務時間等に関する規則の一 部を改正する規則

 (県教育委員会の所管する職員の勤務時間等に関する規則の一部改正)

第1条 県教育委員会の所管する職員の勤務時間等に関する規則(平成元年宮崎県教育委員会規則第6号)の一部を次のように改正する。   次の表の改正前の欄に掲げる規定を同表の改正後の欄に掲げる規定に下線で示すように改正する。

改正前 改正後

 (県立学校に勤務する職員の勤務時間等)

第3条 県立学校に勤務する職員(地方公務員法(昭和25年法律第   261号)第28条の5第1項に規定する短時間勤務の職を占める職 員(以下「再任用短時間勤務職員」という。)及び一般職の任期 付職員の採用等に関する条例(平成15年宮崎県条例第1号)第4 条の規定により採用された職員(以下「任期付短時間勤務職員」 という。)を除く。以下この条において同じ。)の勤務時間は、 休憩時間を除き、1週間当たり40時間とする。

2 再任用短時間勤務職員の勤務時間は、休憩時間を除き、4週間 を超えない期間につき1週間当たり16時間から32時間までの範囲 で、教育長が別に定める。

3 任期付短時間勤務職員の勤務時間は、休憩時間を除き、4週間 を超えない期間につき1週間当たり32時間までの範囲内で、教育 長が別に定める。

4 前3項に規定する職員の週休日及び勤務時間の割振りは、次に 掲げる基準に従い、校長が定めるものとする。この場合において 、校長は、勤務日(条例第2条第8項に規定する勤務日をいう。 )が引き続き12日を超えず、1回の勤務に割り振られる勤務時間 が16時間を超えず、かつ、1週間当たりの勤務時間が毎4週間に ついて40時間を超えないようにしなければならない。

 (1) 職員の週休日は、日曜日及び土曜日とし、かつ、月曜日か ら金曜日までの5日間において40時間となるように勤務時間を 割り振るものとする。

 (県立学校に勤務する職員の勤務時間等)

第3条 県立学校に勤務する職員(地方公務員法(昭和25年法律第   261号)第28条の5第1項に規定する短時間勤務の職を占める職 員(以下「再任用短時間勤務職員」という。)及び一般職の任期 付職員の採用等に関する条例(平成15年宮崎県条例第1号)第4 条の規定により採用された職員(以下「任期付短時間勤務職員」 という。)を除く。以下この条において同じ。)の勤務時間は、 休憩時間を除き、1週間当たり38時間45分とする。

2 再任用短時間勤務職員の勤務時間は、休憩時間を除き、4週間 を超えない期間につき1週間当たり15時間30分から31時間までの 範囲内で、教育長が別に定める。

3 任期付短時間勤務職員の勤務時間は、休憩時間を除き、4週間 を超えない期間につき1週間当たり31時間までの範囲内で、教育 長が別に定める。

4 前3項に規定する職員の週休日及び勤務時間の割振りは、次に 掲げる基準に従い、校長が定めるものとする。この場合において 、校長は、勤務日(条例第2条第8項に規定する勤務日をいう。 )が引き続き12日を超えず、1回の勤務に割り振られる勤務時間 が16時間を超えず、かつ、1週間当たりの勤務時間が毎4週間に ついて38時間45分を超えないようにしなければならない。  (1) 職員の週休日は、日曜日及び土曜日とし、かつ、月曜日か

(2)

−2−

平成 21 年 7 月 13 日(月曜日)号外 第 48 号

宮 崎 県 公 報

 (市町村立学校に勤務する県費負担教職員の勤務時間等に関する規則の一部改正)

第2条 市町村立学校に勤務する県費負担教職員の勤務時間等に関する規則(平成元年宮崎県教育委員会規則第7号)の一部を次のように 改正する。

  次の表の改正前の欄に掲げる規定を同表の改正後の欄に掲げる規定に下線で示すように改正する。

改正前 改正後

 (1週間の勤務時間)

第2条 職員(地方公務員法(昭和25年法律第 261号)第28条の5 第1項に規定する短時間勤務の職を占める職員(以下「再任用短 時間勤務職員」という。)及び一般職の任期付職員の採用等に関 する条例(平成15年宮崎県条例第1号)第4条の規定により採用 された職員(以下「任期付短時間勤務職員」という。)を除く。 以下同じ。)の勤務時間は、休憩時間を除き、1週間について40 時間とする。

2 再任用短時間勤務職員の勤務時間は、休憩時間を除き、4週間 を超えない期間につき1週間当たり16時間から32時間までの範囲 内で、宮崎県教育委員会教育長(以下「県教育長」という。)が 別に定める。

3 任期付短時間勤務職員の勤務時間は、休憩時間を除き、4週間 を超えない期間につき1週間当たり32時間までの範囲内で、県教 育長が別に定める。

 (週休日及び勤務時間の割振り)

第3条 市町村教育委員会は、職員の週休日及び勤務時間の割振り を、次に掲げる基準に従い、校長に定めさせるものとする。この 場合において、校長は、勤務日(条例第2条第7項に規定する勤 務日をいう。)が引き続き12日を超えず、1回の勤務に割り振ら れる勤務時間が16時間を超えず、かつ、1週間当たりの勤務時間 が毎4週間について40時間を超えないようにしなければならない 。

 (1) 職員の週休日は、日曜日及び土曜日とし、かつ、月曜日か ら金曜日までの5日間において40時間となるように勤務時間を 割り振るものとする。

 (2) [略]

 (1週間の勤務時間)

第2条 職員(地方公務員法(昭和25年法律第 261号)第28条の5 第1項に規定する短時間勤務の職を占める職員(以下「再任用短 時間勤務職員」という。)及び一般職の任期付職員の採用等に関 する条例(平成15年宮崎県条例第1号)第4条の規定により採用 された職員(以下「任期付短時間勤務職員」という。)を除く。 以下同じ。)の勤務時間は、休憩時間を除き、1週間について38 時間45分とする。

2 再任用短時間勤務職員の勤務時間は、休憩時間を除き、4週間 を超えない期間につき1週間当たり15時間30分から31時間までの 範囲内で、宮崎県教育委員会教育長(以下「県教育長」という。 )が別に定める。

3 任期付短時間勤務職員の勤務時間は、休憩時間を除き、4週間 を超えない期間につき1週間当たり31時間までの範囲内で、県教 育長が別に定める。

 (週休日及び勤務時間の割振り)

第3条 市町村教育委員会は、職員の週休日及び勤務時間の割振り を、次に掲げる基準に従い、校長に定めさせるものとする。この 場合において、校長は、勤務日(条例第2条第7項に規定する勤 務日をいう。)が引き続き12日を超えず、1回の勤務に割り振ら れる勤務時間が16時間を超えず、かつ、1週間当たりの勤務時間 が毎4週間について38時間45分を超えないようにしなければなら ない。

 (1) 職員の週休日は、日曜日及び土曜日とし、かつ、月曜日か ら金曜日までの5日間において38時間45分となるように勤務時 間を割り振るものとする。

 (2) [略]    附 則

 この規則は、平成21年8月1日から施行する。  (2) [略]

5 [略]

参照

関連したドキュメント

第1条

本要領は、新型インフルエンザ等対策特別措置法第 28 条第1項第1号の登録に関する規程(平成 25 年厚生労働省告示第

水道施設(水道法(昭和 32 年法律第 177 号)第 3 条第 8 項に規定するものをい う。)、工業用水道施設(工業用水道事業法(昭和 33 年法律第 84 号)第

11  特定路外駐車場  駐車場法第 2 条第 2 号に規定する路外駐車場(道路法第 2 条第 2 項第 6 号に規 定する自動車駐車場、都市公園法(昭和 31 年法律第 79 号)第

61 の4-8 輸入品に対する内国消費税の徴収等に関する法律(昭和 30 年法律 第 37 号)第 16 条第1項又は第2項に該当する貨物についての同条第

刑事訴訟法(昭和23年法律第131号)以外の関税法(昭和29年法律第61号)等の特別

イ 障害者自立支援法(平成 17 年法律第 123 号)第 5 条第 19 項及び第 76 条第