• 検索結果がありません。

様式第5号(共同体協定書) 【事業者募集】平成30年度 人材確保育成助成金事業の実施について 熊本市ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "様式第5号(共同体協定書) 【事業者募集】平成30年度 人材確保育成助成金事業の実施について 熊本市ホームページ"

Copied!
3
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

様式第5号

共同体協定書 (目的)

第1条 当共同体は、人材の雇用・定着・育成にかかる事業(以下「当該業務」という。)を 共同連帯して営むことを目的とする。

(名称)

第2条 当共同体は、         共同体(以下「共同体」という。)と称する。 (事務所の所在地)

第3条 当共同体は、事務所を次の住所地に置く。       (成立の時期及び解散の時期)

第4条 当共同体は、平成  年  月  日に成立し当該業務の協定期間の履行後 箇月以内 を経過するまでの間は、解散することができない。

(構成員の所在地及び名称)

第5条 当共同体の構成員は、次のとおりとする.

所在地 商号又は名称

代表者       

所在地 商号又は名称

代表者       

所在地 商号又は名称

代表者       

(代表者の名称)

第6条 当共同体は、      を代表者とする。 (代表者の権限)

第7条 当共同体の代表者は、当該業務の履行に関し、当共同体を代表してその権限を行うこと を名義上明らかにした上で、熊本市と折衝する権限並びに当該業務に係る助成金申請書の提出、 実績報告および請求、受領に関する権限を有するものとする。

(構成員の出資の割合)

第8条 各構成員の出資の割合は、次のとおりとする。

      % %

      % %

2 金銭以外のものによる出資については、時価を参しゃくのうえ構成員が協議して評価するも のとする。

(運営委員会)

(2)

(構成員の責任)

第10条 各構成員は、当該業務の履行及び委託先との契約その他の業務の履行に伴い当共同体 が負担する債務の履行に関し、共同連帯して責任を負うものとする。

(取引金融機関)

第11条 当共同体の取引金融機開は、       とし、共同体の名称を冠し た代表者名義の別口預全口座によって取引するものとする。

(決算)

第12条 当共同体は、業務の履行の年度又は完了ごとに当該業務について決算するものとする。 (権利義務の譲渡の制限)

第13条 本協定書に基づく権利義務は他人に譲渡することはできない。 (業務途中における構成員の脱退に対する措置)

第14条 構成員は、熊本市及び構成員全員の承認がなければ、当企業体が実施する事業の履行 期間が満了する日までは脱退することができない。ただし、脱退により複数の共同体でなくな る場合は、第2条の補助対象団体とは認められない。

2 前項の規定により構成員のうち脱退した者があるときは、残存構成員の出資の割合は、脱退 構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している出資の割合によ り分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。

3 脱退した構成員の出資金の返還は、決算の際行うものとする。ただし、決算の結果欠損金を 生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負担すべき金額 を控除した金額を返還するものとする。

(構成員の除名)

第14条の2 当企業体は、構成員のうちいずれかが、当該業務履行途中において重要な義務の 不履行その他の除名し得る正当な事由を生じた場合においては、他の構成員全員及び熊本市の 承認により当該構成員を除名することができるものとする。

2 前項の場合において、除名した構成員に対してその旨を通知しなければならない。

3 第1項の規定により構成員が除名された場合においては、前条第2項から第3項までを準用 するものとする。

(業務途中における構成員の被産又は解散に対する処置)

第15条 構成員のうちいずれかが当該業務履行途中において破産又は解散した場合においては、 第14条第2項から第3項までを準用するものとする。

(代表者の変更)

第15条の2 代表者が脱退し若しくは除名された場合又は代表者としての責務をはたせなく なった場合においては、従前の代表者に代えて、他の構成員全員及び熊本市の承認により残存 構成員のうちいずれかを代表者とすることができるものとする。

(構成員の加入)

第16条 前2条の規定による構成員の脱退、除名及び破産又は解散(以下「脱退等」とい う。)により残存構成員のみでは適正な業務の履行の確保が困難なときは、第14条第2項の 規定にかかわらず残存構成員全員及び熊本市の承認を得て、新たな構成員を当該企業体に加入 させることができる。

2 前項の場合において新たに加入した構成員の出資比率は、原則として脱退等構成員が脱退等 の前に有していた出資比率とするものとし、他の構成員の出資比率は第14条第2項(第14 条の2第3項及び第15条において準用する場合を含む。)の規定にかかわらず、第8条の規 定により従前有していた出資比率とする。

(解散後のかしに対する構成員の責任)

(3)

共同連帯してその責に任ずるものとする。 (協定書に定めのない事項)

第18条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。

       外  社は、上記のとおり        共同体協定を締結したので、その証拠としてこの協定書  通を作成し、各通に構成員が記名押 印し、各自所持するものとする。

平成  年  月  日

所在地 商号又は名称

代表者       印

所在地 商号又は名称

代表者       印

所在地 商号又は名称

参照

関連したドキュメント

2 学校法人は、前項の書類及び第三十七条第三項第三号の監査報告書(第六十六条第四号において「財

十二 省令第八十一条の十四の表第二号及び第五号に規定する火薬類製造営業許可申請書、火 薬類販売営業許可申請書若しくは事業計画書の記載事項又は定款の写しの変更の報告

第1条

第2条第1項第3号の2に掲げる物(第3条の規定による改正前の特定化学物質予防規

特定工事の元請業者及び自主施工者に加え、下請負人についても、新法第 18 条の 20 に基づく作業基準遵守義務及び新法第 18 条の

事業の財源は、運営費交付金(平成 30 年度 4,025 百万円)及び自己収入(平成 30 年度 1,554 百万円)となっている。.

第12条第3項 事業者は、その産業廃棄物の運搬又は処分を他 人に委託する場合には、その運搬については・ ・ ・

後見登記等に関する法律第 10 条第 1