実施期間
実施形態 ( )
総合振興 計画に
おける 位置づけ
事業区分 実施根拠
章
環境配慮
2 事務事業の目的・内容
年額1万円の見舞金を支給
継続
(前年度方向性評価) 活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
目的 対象
広島市及び長崎市に投下された原子爆弾の被爆者に対し、見舞金を支給することにより、被爆者の福祉 増進を図る。
4
整理番号E06
4
経 費
人件費
個 別 評 価
必 要 性
効 率 性 項目
4
評価理由
4
前年度 ・目的の妥当性
・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
91.5%
実績値 目標値
93.5%
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
評価の視点
720,000
・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
前年度
4
今後の
方向性 今後、医療給付・健康管理その他手当等について、国による被爆者援護施策が拡大・拡充され被爆者に対 し手厚い措置がなされるのであれば不要と思われる。
指標名
3 事務事業の実施状況と成果
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
︵
成 果 指 標
︶
成 果 区分
実績値 区分 単位
実績値
達成率 事業開始
の背景等
被爆者の福祉の増進を図り、恒久平和を願う市の意思を表明するため、終戦50周年(平成7年度)を機 に要綱を制定し見舞金を支給した。
一人当たりの事業費 指標名
単位コスト 効率性
指標
円
91.5%
750,000
支給金額
目標値 達成率
千円
支給人数
千円
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
平和都市宣言において、世界の恒久平和の確立を願う市の意思を表明 する方策として、被爆者の福祉増進を図るための見舞金の支給は有効で ある。
評価
5 事務事業の評価
有 効 性
730,000
21年度
事業費計(直接費決算額+人件費)
被爆者に対する福祉の増進を図るために必要なものである。
前年度
72
人
千円
1,300
2,113
社会保障の推進
千円
-直 接 費
決算額
04 - 2953 1111 内線
770
0.15
1512 福祉こども部 福祉課
人 予算額
区分
750
事務事業 の名称
0.15
21年度
720
820
0.06
平成2
3
年度事務事業評価(
平成2
2
年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
事業№
1 事務事業の基本事項
734
550
1,379
1,349
※
1単位当た りの経費
750
円 従事職員数
人件費(従事職員数× 平均給与)
750
千円
20年度
720
800
22年度 23年度 単位
目標値 人
82
達成率
734
17,333
75
28,945
28,736
達成率
2,069
73
4
750,000
見舞金支給は被爆者に対する福祉の増進を図るための手段としては適 正なものであり、支給に対して、請求時に手帳等持参することを義務付 け、不正受給等無いよう努めている。
また、福祉の増進を目的としているため、コスト効率を求めるものでは無 い。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い 目標値の根拠・考え方
目標値に当初予算積算 値を入力
93.5%
75
目標値には当該年度予 算額を入力
節 6
91.3%
800,000
820,000
財源 内訳
国県支出金
個別計画 等の名称
千円 千円 実施計画
(H22∼24)
事業名 その他特定財源
一般財源
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
91.3%
今後の 方向性 支給人数
20年度
80
77
73
72
770,000
75
目標値 実績値
担当部課
22年度 目
項
∼
原子爆弾被爆者見舞金支給事業
電話番号
23年度 8月1日現在、本市に住所を有する人で、被爆者健康手帳の交付を受けた者 狭山市原子爆弾被爆者見舞金支給要綱
2 元気で幸せに暮らせるまちをめざして
年度 平成 7
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理