事務事業 の名称
環境配慮
2 事務事業の目的・内容
老人福祉センター3館(宝荘、寿荘、不老荘)の運営管理
自主事業(ミニデイ、健康体操、教養講座、ライフアップ講座等)の実施 東日本大震災の影響により2週間休館
継続
(前年度方向性評価) 目的
672
5
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
評価の視点
利用者1人当たりのコスト 円
694
施設の管理を変えることのメリットとして、総管理費の抑制が挙げられる が、このことは、市直営と比較して成果があった。また指定管理者から定 期的に報告があり、業務の向上についてお互いに検討を行っている。 評価
5 事務事業の評価
有 効 性 項目
5
評価理由
地方自治法の改正により、公の施設の管理を指定管理者により代行させ ることが可能になった。このことは全国的な流れで妥当であり、市の直営 と比較して指定管理のほうが予算の抑制につながった。
681
4
4
個別 評 価
必 要 性
効 率 性
前年度
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
前年度
5
118,458
実績値97.1%
︵
成 果 指 標
︶
成 果 区分
120,893
実績値 区分
目標値 達成率
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
達成率 単位 実施形態
対象
3館の年間利用 者数
指標名
3 事務事業の実施状況と成果
活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
人 目標値
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
定員× 300日
95.9%
21年度
( )
事業開始 の背景等
地域の高齢者の健康増進やレクリエーション活動を実践する場所の提供
指標名 単位コスト 効率性
指標 事業区分
実施根拠
82,283
2,483
千円千円
82,277
事業費計(直接費決算額+人件費)2,477
経費
人件費
千円
千円 個別計画
等の名称
千円 千円
人 実施期間
総合振興 計画に
おける 位置づけ
79,800
79,800
0.27
0.27
79,800
1 事務事業の基本事項
平成2
3
年度事務事業評価(
平成2
2
年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
事業№ 整理番号
F 11
79,800
千円20年度 22年度 23年度 単位
79,800
79,900
21年度 区分
直 接 費
決算額 財源 内訳
国県支出金 その他特定財源 一般財源
実績値
予算額
年間利用者数 従事職員数
人件費(従事職員数× 平均給与)
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い 目標値の根拠・考え方
実績値 達成率 目標値
79,800
79,800
82,228
79,800
79,800
2,428
0.27
※
1単位当た りの経費
122,365
118,458
120,893
円122,365
達成率
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
今後の 方向性 目標値
∼
老人福祉センタ
ー運営事業
章
平成 18 年度
長寿健康部 高齢者支援課 担当部課
04 - 2953
電話番号 - 1111 内線 1572
狭山市、所沢市、入間市及び飯能市在住の60歳以上の高齢者 老人福祉センター条例、老人福祉センター管理規則
実施計画 (H22∼24) 事業名
目 項
高齢者の健康増進、教養の向上及びレクリエーションのための便宜を総合的に供与し、もって高齢者に 健康で明るい生活を営ませるため
節
考えられる施設管理形態は、直営、指定管理があるが、現形態になっ て、特別な問題点もなく、順調に推移している。
今後の 方向性
・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
前年度
5
施設利用者は、固定化してきているため、利用者拡大に向けて、自主事業の充実を図る必要があるが、5 年間の契約で指定管理に移行しているので、このまま推移を見守りたい。
126,000
22年度第4期狭山市高齢者福祉計画・介護保険事業 計画
23年度
94.0%
20年度126,000
126,000
126,000
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理