会則に係る準備会の決定事項
第1章 総則関係
1 平成 19 年度ずくだし支援事業は、設立総会後検討する。
第2章 組織関係
1 公募委員は、設立総会後に募集し、決定する。公募方法は、別途決める。
第3章 役員関係
1 平成 19 年度の会長及び副会長は、各部会で部会役員を選出後、事務局長、 会計及び部会長で推薦し、設立総会で決定する。
2 事務局長、会計及び監事は、別表のとおり各部会で順番に選出する。 3 「顧問」は、地元市議会議員、農業委員をいう。
4 区長は、各部会の参与となり、各2名以内とする。ただし、当該部会の役 員にはなれない。
第4章 会議関係
1 総会の議長は、原則会長が務める。
第5章 会計関係
1 住民自治協議会の帳簿及び預金通帳は、会計担当役員が保管する。 2 予算科目は、必要に応じて変更することができる。
3 ずくだし支援事業(地区負担金2割、市負担金8割)の内、運営費の地 区及び団体の2割負担分については、区長会から支出する。
4 ずくだし支援事業(地区負担金2割、市負担金8割)の内、事業費の地 区及び団体の2割負担分については、当該事業に関係する団体から支出す る。
5 慶弔費、交際費(費用の弁償に要する経費を除く)には支出できない。
※ 必要に応じて、上記の内容を変更することができる。
別表(第3章2関係)
平成 19・20年度 平成 21・22年度 平成 23・24年度 平成 25・26年度
安全防災部会 事務局長 監事 監事
健康福祉部会 会計 事務局長 監事
地域振興部会 監事 会計 事務局長
教養文化部会 監事 監事 会計 事務局長
景観愛護部会 監事 監事 会計
※ 平成 27 年度以降も同様の順番に選出する。