組立説明
ヒューマ イド
K L2
116-0014 侵 依 侵倣 4-17-7
俊 サービス部
T 03-3807-7648(サービス奲通)
お い合わ / はこ らからw w w.kondo-robot .c om
目 次
電 に接続した 態では、 本体/充電器の内部にはわずかながら電流が流れます。
●通電箇所は定 的に し こりがたまらない様に保 します。
構成部品に 電子部品が使用されていますので、 および 電、 ショートによる の原 となります。 予墤 可能な事 により または を う があります。
● /水 の場合には、 当社サービス部へご 夢ください。
で使用する 合は、 認可が必 な 合が ります。 ご確認ください。
定な では動作さ ない。
バランスが れて侦れたり、 下による の原 となることがあります。
動作 は、 全に注意し の事 に できるようにする。
部品が、 ショートを こす危 を認 する。
を または のみが する が
さ る です。
または などを が さ る です。 または などを が切 して ることが さ る です。
組み立て説明の内容 の分解や 修理は、 します。 や 電 の原 となります。
異 や異 な 倳の はただ に電 を ります。 や 電 の原 となります。 かい部品な での 、 の があります。
本体/充電器を使用しないときには、電源から く。
が こ たら、す にバッテリーの ネクタを く。
完 品のサーボ 基 の 解や をしない。
充電器 ー ルを 解/破損をしない。
各 部品は、 さいお子 に ら ない。
作 は、 なスペースを確 し、倠体的精 的に な で う。
本 を倭らしたり、 侢や結 が 生する では使用しない。
動作させた については 100 の安全性が保 されていない点を れないでください。 の動作が 分が予 した動作と大きく異なる場合、 指 の や な の 性がありますので、ご注意ください。
コントロール基 な の夒子は容易にショートする 性があることを認 してください。 ショートはバッ テリーまたは配 の を き こします。 また、 接続についても同様の があります。
●本製品を倣本 内 でのご使用については、 サポート とさせていただきます。
充電器とバッテリーの ネクタを す際には、 ネクタ部 を つ。
コード部分を って くと夝 やショートによる 電や の原 となる場合があります。 使用する夥 または により、 法 上の手続きが必要になる場合があります。
■ 安全について 3
■ はじめに 4
■ 組立から動作までの流れ 5
■ 組立の前に 6
●使用部品リスト 6
●付属製品について 9
●サーボについて 11
●ビスの扱い方について 12
●フレームパーツについて 13
●サーボIDと配置について 15
■ ロボットの組立 16
●全身の組立手順 16
●ボディの組立 17
●右腕の組立 29
●左腕の組立 34
●右脚の組立 39
●左脚の組立 46
●各部の合体 53
■ ロボットの動作 65
●バッテリーの搭載 65
●PCとの接続 66
●ニュートラルポジションの確認 69
●トリムの調整 72
●サンプルモーションの再生 77
●電圧低下時モーションの設定 83
■ オプション紹介 84
●オプションパーツリスト 84
●オプション搭載例 86
安 全 に つ い て
電 に接続した 態では、 本体/充電器の内部にはわずかながら電流が流れます。
●通電箇所は定 的に し こりがたまらない様に保 します。
構成部品に 電子部品が使用されていますので、 および 電、 ショートによる の原 となります。 予墤 可能な事 により または を う があります。
● /水 の場合には、 当社サービス部へご 夢ください。
で使用する 合は、 認可が必 な 合が ります。 ご確認ください。
定な では動作さ ない。
バランスが れて侦れたり、 下による の原 となることがあります。
動作 は、 全に注意し の事 に できるようにする。
部品が、 ショートを こす危 を認 する。
を または のみが する が
さ る です。
または などを が さ る です。 または などを が切 して ることが さ る です。
組み立て説明の内容 の分解や 修理は、 します。 や 電 の原 となります。
異 や異 な 倳の はただ に電 を ります。 や 電 の原 となります。 かい部品な での 、 の があります。
本体/充電器を使用しないときには、電源から く。
が こ たら、す にバッテリーの ネクタを く。
完 品のサーボ 基 の 解や をしない。
充電器 ー ルを 解/破損をしない。
各 部品は、 さいお子 に ら ない。
作 は、 なスペースを確 し、倠体的精 的に な で う。
本 を倭らしたり、 侢や結 が 生する では使用しない。
動作させた については 100 の安全性が保 されていない点を れないでください。 の動作が 分が予 した動作と大きく異なる場合、 指 の や な の 性がありますので、ご注意ください。
コントロール基 な の夒子は容易にショートする 性があることを認 してください。 ショートはバッ テリーまたは配 の を き こします。 また、 接続についても同様の があります。
●本製品を倣本 内 でのご使用については、 サポート とさせていただきます。
充電器とバッテリーの ネクタを す際には、 ネクタ部 を つ。
コード部分を って くと夝 やショートによる 電や の原 となる場合があります。 使用する夥 または により、 法 上の手続きが必要になる場合があります。
本製品は組立てキットです。本製品の使用による、お使いになる人や第三者への危害や財産への損害 につきまして、お客さまの「自己責任」に負うところが多くございます。その点をご理解の上、下記の 注意事項をお守りいただき、ご使用ください。
は じ め に
このたびは、ロボット組み立てキット「KXR」をお買い上げいただきありがとうございます。 KXR システムは、サーボモーターを構造体の一部としてフレームパーツを組み合わせることで多 様なロボットが作成できます。代表的な形態はワンセットになっており、サンプルモーションも 付属しますので、組み立ててすぐにロボットの動作を確認できます。サーボとフレームパーツの 主要部品はオプション販売されますので、様々な形態のロボットを増やすことや、オリジナルロ ボットへの拡張も容易です。部品の消耗や破損に対しても必要なパーツのみ交換すれば安価に修 理可能です。
組み立てに当たっては、この説明書および付属の説明書を熟読の上で行ってください。また、必 要に応じてプリントアウトしてご覧になることをお勧めします。
本製品は、幅広い年齢層の方に多様な形態のロボットを楽しんでいただくために構成されております。
しかしながら、玩具ではございませんので低年齢のお子様では理解が難しい部分または作業が出来ない部分もござい ます。そのため、理解出来ないまたは組立が困難だと思われる箇所については、保護者または指導者の方の助言をお 願いいたします。
本製品は、組立キットという製品の性格上、組み立てた機体の動作については、必ずしもこれを保証できませんので ご承知ください。また、組み立てた後の動作については、組み立ての方法によって大きく左右される場合があるために、 ご質問をいただいた場合でも、必ずしも的確な回答ができない場合がございますことをご承知ください。
本製品の組立および操作には、PC(Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10 が動作し、USB ポートが使用できるもの) を使用します。そのため、関連する説明書では、PC の基本操作ができる前提での説明となり、PC または OS に関 するご質問やお問い合わせについては弊社ではお答えできかねますのでご理解ください。
1
2
3
本製品では、組み立ておよび操作(動作)のために本製品キット以外に下記の工具などが必要になりますので別途ご用意ください。
●ソフトウェア動作環境
●工具類
組 立 前 の ご 注 意
別 途 ご 用 意 い た だ く も の
推奨:No.04045 〜 04048 クッショングリップドライバー 610 (ロボスポットウェブショップ取扱品)
● 0 番と 1 番のプラスドライバー グリップが太く握りやすいタイプ
0番:軸の直径 4mm 以下 1番
●ハサミ / カッターナイフ デカールやシールのカットに。
●ニッパー
パーツのランナーからの切り離しなどに。
●テープ(粘着力の高いもの) ケーブルの抑えに。
●ネジロック剤(中強度の樹脂用)
●マニュアルに記載の会社名、商品名、またはロゴマークは、それぞれの会社の商標、または登録商標です。
●マニュアルの内容及び商品の内容は、改良その他の理由により予告無く変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
対応 OS : Windows Vista(SP1 推奨) 、Windows7 、8 、 8.1 、 10
CD-ROM ドライブ(ソフトウェアインストール用) USB ポート(1.1、2.0)
※使用する .NET のシステム要件を満たすこと。
組 立 か ら 動 作 ま で の 流 れ
●キットガイダンス:セットに同梱された印刷されたマニュアル
KXR シリーズ共通のご注意事項と CD-ROM の内容について記載されています。
● HTH4 ユーザーズマニュアル:CD-ROM またはダウンロード可能な PDF マニュアル
コントロールボード RCB-4HV/mini とモーション作成ソフト「HeartToHeart 4」について説明しています。 使用部品リストで同梱部品の名称と必要数を確認してください。
付属製品と組立て方のポイントについて良くご理解の上、組立に進んでください。 また、組立前にバッテリーを充電しておきましょう。* 10 ページをご参照ください。
ロボットのカスタマイズや修理のためのオプション一覧です。
Dual USB アダプター HS を PC に接続します。KO Driver(Windows OS 対応 USB 接続用ドライバー)と HTH4(HeartToHeart4)を PC にインストールしてロボットを接続します。
ロボットが正しく組み立てられているか、ニュートラル(原点)ポジションでチェックします。各サーボのトリ ム(開始角度)を調整して安定した姿勢を作り、サンプルモーションを再生します。
ボディ、腕、脚の順に組み立て、全体を合体して、電子部品を搭載します。
● KO Driver インストールマニュアル:CD-ROM またはダウンロード可能な PDF マニュアル
PC の USB と接続するための Dual USB アダプタ HS 用ドライバーのインストールについて説明しています。
●バッテリーと充電器付属のマニュアル:同梱のバッテリーと充電器に付属する印刷されたマニュアル
※セット内容により、ニッケル水素、またはリフェバッテリーが同梱されています。
バッテリーの充電前に必ず付属マニュアルをご確認ください。
電源はロボットと PC を接続するまで入れないでください。
● Dual USB アダプター HS マニュアル:CD-ROM またはダウンロード可能な PDF マニュアル
PC と USB 通信するためのアダプターの説明書です。付属品や接続方法はセット内容により異なります。
このマニュアルではロボットの組立から動作までを、ご説明しています。
各ステップでは関連する別紙の付属マニュアルをご参照ください。
組立の前に :部品の確認と付属製品などの解説です。
組立 :ロボットを組み立てます。
バッテリーについて :バッテリーを搭載します。
PC との接続: ロボットと PC を通信可能にします。
モーション再生: 姿勢を調整して実際に動かしてみます。
オプション紹介: カスタム / スペアパーツについて
1
0
2
3
4
5
■フレームパーツ
* o.00000 はオプションパーツの品 です。 / お問い合わせにご 用ください。
o.03115 o.03116(6 セット)
KRS-3301 ICS
■サーボ
ジョイント ース
ケー ル イド X
ジョイントフレーム 3300
ジョイントフレーム
3300B-a ジョイントフレーム3300B- アームサポーター 3300
アッパーアーム 3300-20
ボトムアーム 3300-20
ジョイントナット
2
2
2
2
o.02300
o.02304 o.02304
アッパーアーム 3300-26
ボトムアーム 3300-26o.02303
o.02303
アッパーアーム 3300-38
ボトムアーム 3300-38o.02302
o.02302 o.02301
o.02314
o.02305 o.02306
o.02305 o.02305
A B
C
*使用数は各作例での 大使用数です。
組立の前に 使用部品リスト1 KXR-L2
* o.00000 はオプションパーツの品 です。 / お問い合わせにご 用ください。
■フレームパーツ
ダミーサーボ
- アッパー ダミーサーボ- ボトム
ボディパネル
パネルスペーサー
ロックリン キャップ
ロックリン
BT ボックスプレート
BT サイドプレート BT ハッチ
バックパックカバー
BT レッ プレート ソール S-03 バックパック ース アン ルラケット -a
2 2
2
2
2
2
2
2
クロスアッパー アーム -28
o.02307
クロスボトム アーム -28
o.02307
o.02313
o.02313
o.02312 o.02312
o.02313 o.02310
o.02313
クロスアッパー フレーム
o.02307 o.02157
クロスボトム フレーム
o.02307 o.02308
アン ルラケット -
o.02308
o.02311
o.02313 o.02311
o.02311 o.02309 o.02309
ーン B
D E
F G
H I
センサー ース
(オプション 付用)
o.02317
*使用数は各作例での 大使用数です。
組立の前に 使用部品リスト2 KXR-L2
付属製品について
KRS-3300シリーズ(サーボモータ)について
RCB-4mini(コントロールボード)について
おもなス ッ
*各部の は次ページをご参照ください。
おもなス ッ
サーボ ー は、 力トル を高める と、 意の 度で 止で るよ な が さ ています。 ロボットの にサーボ ー を使用することで の ー ーを に することが に えます。
このキットで使用するKRS- 01 CSは、 シ アル により、 のサーボに に動作 ンドを ますの で、 ル ドロップ デイ ー ェーン (サーボ を な に する )でケーブルを することがで ます。 こ により、 ントロールボードとの ケーブルの本 を らし、す りとした イアウトにすることが です。さらに
デルのKRS- 04 CSに えてパ フルな動作にアップ ードも に えます。
このキットで使用するRCB-4miniは、 の CS .0 . . 対応デ イ ス用S O(シ アル)ポートを各 ポート、 ポート用意しており、
の CS .0 . . デ イスを です。
また、 D(アナロ )ポートを ポート していますので、 イロ 度 などのアナロ ンサーが使用 です。
高 で なEEPROMを 用することで な ーション を と しています。
0 12 mm ※ く イン ーフェイス 7.S Oポート
Dポート COMポート 1 ( )
直 .0 1 .0V
な 詳細はKRSサーボ アルをご参照ください。
CS ー をを使 ことで、サーボ を 。 高1.2 M sの高 に対応。 ロボット 用サーボとして 軸 による が 。 キ ーブ イプの ンパ トデ イン。
デルKRS- 04 CSと のため に えてパ ーアップが 。
外 : 2. 2 2 (mm) ※ ま 動作 度:270 使用 :直 .0 7.4V
:2 .4 ※ 品 ま
トル : .0 - m(7.4V 止 ) 高ス ード:0.14s 0 (7.4V )
: CS .
:樹脂
K S 3301 ICS K S 3304 ICS
: .7 ※ 品 ま
トル :1 . - m(7.4V 止 ) 高ス ード:0.1 s 0 (7.4V )
: CS .
:
* o.00000 はオプションパーツの品 です。 / お問い合わせにご 用ください。
■ケー ル / ビス
o.02177
o.03120 o.02166
o.02332 o.02331 o.02330 o.02329
o.02086
低俓ビス 低俓ビス 低俓ビス BH ビス フラット ッドビス ーン めビス ーン めビス o.02325 o.02326
o.02334
o.02324 o.02164 o.02176 o.02083
H 変換ケー ル
シリアル 奭ケー ル V 電 スイッチハーネス
o.02116
Dual USB アダプター HS
120mm 60mm
200mm
● i-MH(ニッケル水素) または
i-Fe(リフェ)バッテリー
●対応する 用 USB 充電器
●シール:ロボット用デカール(KXR 用)
●CD-ROM
●キット イダンス
100mm
1.5m
160mm
RCB-4mini
■コントロールボード / バッテリー / 充電器
■付属品
2 ー 4 2 ー 6 2 ー 8 2.6 ー 10 2.6 ー 4 3 ー 6 3 ー 8
0
2 2 22
2.6 ー 21
奭ナット
1
(バインド ッド)
H 接続ケー ル 2 タイプ
o.02308
組立の前に 使用部品リスト3 KXR-L2
付属製品について
KRS-3300シリーズ(サーボモータ)について
RCB-4mini(コントロールボード)について
おもなス ッ
*各部の は次ページをご参照ください。
おもなス ッ
サーボ ー は、 力トル を高める と、 意の 度で 止で るよ な が さ ています。 ロボットの にサーボ ー を使用することで の ー ーを に することが に えます。
このキットで使用するKRS- 01 CSは、 シ アル により、 のサーボに に動作 ンドを ますの で、 ル ドロップ デイ ー ェーン (サーボ を な に する )でケーブルを することがで ます。 こ により、 ントロールボードとの ケーブルの本 を らし、す りとした イアウトにすることが です。さらに
デルのKRS- 04 CSに えてパ フルな動作にアップ ードも に えます。
このキットで使用するRCB-4miniは、 の CS .0 . . 対応デ イ ス用S O(シ アル)ポートを各 ポート、 ポート用意しており、
の CS .0 . . デ イスを です。
また、 D(アナロ )ポートを ポート していますので、 イロ 度 などのアナロ ンサーが使用 です。
高 で なEEPROMを 用することで な ーション を と しています。
0 12 mm ※ く イン ーフェイス 7.S Oポート
Dポート COMポート 1 ( )
直 .0 1 .0V
な 詳細はKRSサーボ アルをご参照ください。
CS ー をを使 ことで、サーボ を 。 高1.2 M sの高 に対応。 ロボット 用サーボとして 軸 による が 。 キ ーブ イプの ンパ トデ イン。
デルKRS- 04 CSと のため に えてパ ーアップが 。
外 : 2. 2 2 (mm) ※ ま 動作 度:270 使用 :直 .0 7.4V
:2 .4 ※ 品 ま
トル : .0 - m(7.4V 止 ) 高ス ード:0.14s 0 (7.4V )
: CS .
:樹脂
K S 3301 ICS K S 3304 ICS
: .7 ※ 品 ま
トル :1 . - m(7.4V 止 ) 高ス ード:0.1 s 0 (7.4V )
: CS .
:
組立の前に 付属製品について
組立の前に 付属製品について
バッテリー/充電器について
ットにより する ッテ ーと の が なります。バッテリーをご 用いただく前に、 下の倉 をよくお俰みください。
●本体を つ ない。
倉部が した になるとバッテリーが破損し、 の 合 します。 使用 に本 の が な か、またボデ ーにし かりと まり などの で しないかを してスイッ を てください。
● ー ルの が た で使用しない。
ー ルは、使用を り していくう に で てしまう 合が ります。 フ ームの で かいたり
、 などで本 からケーブルが した に くことも ります。 た の から中の が しシ ョートする も りますので にケーブルは ェッ してください。
●そのまま かない。 しない。
バッグなどで いた際に、 子に 属製のものが接 してショートしたり、本体に が付いてそこからショ ートする 合も ります。 によ ては が たり、 をか てショートする も ります。 動や の 、使 ないと には必 ーフテ ー ッ にい てください。
●使用しないときはロボットから り す。
ロボットに接続したまま したり、 をしますと、 てスイッ が入 た 合にサーボが破損し、
、 する 合が ります。 ロボットを使用しないと は、必 ッテ ーを外してください。
●充電器は 用のものを使い、設定値を ない。 充電に注意すること。
ビー用充電器は なものから なものまで数多く りますが、それ れ充電できるバッテリーが なり ます。 の に対応したもの、 i- の は ランス がで るものをご 用ください。また、 ッテ
ーによ て が なりますが、必 ッテ ーの に た を し、 は ッテ ーの推奨 を下 る で するよ にしてください。高い で に し ると、 に ながり します。 中は 対に を離 、細 の 意を て てください。
●ショートさ てはい ない。
子がショートしますとバッテリーが破損し、 の 合 、 します。
取り外しの にはケーブルを ることなく をし かりと てください。また、 のケーブルや ーは しないでください。 の使用中に、フ ームやパーツにこす たりすることで、ケーブルの が ることが りますので、 に ェッ しショートを に防 よ にしまし 。
必ず組み立て前、動作前に充電を てください。
下はLi Feバッテリーをご 用の際の注意事項です。
●低電圧のまま使 てはい ない。 電に注意すること。
ッテ ーは使 ていく に が てい 、 が下がります。 は i- も です。
定 . のLi Feは .0 、6.6 のLi Feは6.0 を下 た で使用すると破損しバッテリー本体が らみます。 こ を さ た といいます。さらにこの で使用し ると の になります。
●バッテリーが ら だら使わない。
ッケル ッテ ーの は、 らしが必要です。 、 を り すことで、 ス ッ を します。
付属のUSB充電器 B 31LF/B 32 H は、 にPCのUSBから充電しないでください。 充電の際は、 のUSB Cアダプタ 1〜2 をご 用ください。
アッパーケース
アッパー (出 )
ケースビス フレームパーツ り付
ーンやアームな を り付 て ロボットの関 部分を 動します。
ーンやアームな を り付 て で を 助する回侇 です。
の の「セレーション」という で パーツの 定 を めています。
の上には「原点」の みがあり、こ の 置を確認してパーツを り付 ます。
このキットではM3ビスを使用します。 ネジ は られていないので、ビスの
り付 にご注意ください。
このキットでは2.6-4ビスを使用します。 ネジ は られていないので、ビスの
り付 にご注意ください。
フレームパーツの 定に使用 する場合、一夌 り してから 再度使用します。
電 O 時に点侽します。 KRS-3301 ICS KRS-3304 ICS
このキットではM2ビスを使用します。
ネジ は られていないので、ビスの り付 に ご注意ください。
セレーション ミドルケース
ボトムケース
Hコネクタ
H接続ケー ルでコントロールボードやサーボ同 を接続 します。 らに接続しても動作に はありませんが、 ケ
ー ルがねじれたり ならないようご注意ください。
サーボモーター KRS-3300シリーズ の各部名称
点
3ビス用
2.6ビス用
L D
俴 の 置を合わせて、しっかり まで し みます。 に さないようご注意ください。
各フレームパーツの り付 きについては「アッパー增」「ボトム增」と表記します。 ボトム (フリー )
組立の前に サーボについて
ビスの佤め方 複数のビスの 合 上に佤めます
く佤める 増し佤め
数のビスでパーツを 定す る場合は、一度す てのビス を く佤めてから増し佤めを すると、 係な でパーツを
定できます。
4本 上のビスでパーツを 定する場合は、一部に無 理な がかからないよう、 対角 上にあるビスを して佤めていきます。
①
②
③ ④
ドライバーでビスの俓を し つ ながら、ビスが 奲に立 つように佤め みます。
一度佤めたビスを めると、ビス はねじが形成された 態になっています。 たたびビスを佤め奲す時は、必ず の手順で作業します。
ビスを にはめる
佤める前にビスを く 回侇させ、ビスがまっすぐきれいにはまったことを確かめます。
しつ ずに佤める
く回ることを確認しながら、ビス に合わせて佤めてください。
※ビスを く しつ ながら佤め と、ビス が破損してビスを 定できなくなります。 また、侜夼で くなる場合、 めに倥っている場合があります。ご注意ください。
右 右
しつ ながら 佤めます。
パーツはビスを佤めす ると、ビスの俓がめり んで変形します。また、奭いビスや めに 倥れてしまった場合な 、侜夼で に くなりビスの「 」部分をナメてしまうことがあります。 ナメてしまった場合は、無理せずに っくり いて しいビスをお使いください。
*破損したビスは再 用しないでください。
佤め が くなったら、数回侇 して確認しながら佤めてください。
このキットでは のケースやナットに奲接ビスをねじ んでいきます。
ビスの種類や奭さと り付 が合っているか、ドライバーのサイズは合っているか、 よくご確認の上、下記のポイントに って、無理な でビスの俓やネジ を破損しない ようご注意ください。
このキットでは、「M2: M2.6 上: 」を使用します。
*Mとはミリ 格によるネジ のことです。併合する 属ナットを使用することができます。
める の
必ずビスの頭に合 たドライバーをご使用ください。
■一度ビスをはずしてまた佤める場合
ケースビスの再使用、ロボットの組み奲しの場合な に
組立の前に ビスの扱い方について
組立の前に 基本的なフレームパーツについて
M2部 M2.6部
M2.6部を り げます。 ジョイント ースにはめ みます。
表增同 を かい合わせにします。
M2-8 4
M2部をカットします。
ジョイントナットのビス
ジョイントナットの り付 方
ダ ルジョイント ース (ジョイント ース同 を り付 る場合)
り付 るパーツにより、
り付 きにご注意ください。
表增( ーン增) 增(ナット增)
■ジョイント ース
アームやフレームとサーボを ぐジョイントパーツです。
のジョイント ットをはめ でビスで 定します。
のジョイントナットは、M2/M2.6の 属ナットに し壐えて使うこともできます。
組立の前に 基本的なフレームパーツについて
■アーム
サーボを で して回侇させるパーツです。
アッパー とボトム のペアで使用します。
り付 と奭さの いに注意してください。
アーム 20
ご注意ください:クロスアーム 28 はクロスフレーム 用です。
20
付
26
38
セレーション フリー
フリー
ケー ル イド用の ビス がありません。
セレーションが表增に いています。
セレーション フリー
セレーション
セレーション クロスフレーム組立例
フリー アッパー ボトム
ボトム
アッパー ボトム
アッパー
アッパー
アーム 26
ボトムアーム 38
組立の前に サーボ ID と配置について
200
200
200 160
120 120
120 120
60
160 160
60
60 60
120
200
サーボ同 、サーボと RCB-4mini は、 H- H 接続ケー ルで接続します。
RCB-4mini の SIO ポート(サーボ用コネクタ)は、SIO1 3、SIO5 7 の 俆に分かれています。 同一 俆内ではポートが変わっても動作に はありませんが、 俆を えると 動作しますのでご 注意ください。 サーボの ID シールでは、「 」と「 」で しています。
* ID 0 は、必ず SIO5 7 の 俆に接続してください。 この説明書では下記の配 でご説明します。
接続ケー ル用デカールの來り方
デカールを り します。
正 左脚增
右脚增 正 正
*必要に応じて のデカールシールに シールを 來るか、必要な を書き んでご使用ください。
*夒子付 でケー ルが がりやすいよう m ておきましょう。
1 m
るようにケー ルを んで來ります。
*SIO3は使用しません。 *SIO7は使用しません。
SIO 1〜3
SIO 1 SIO 5
SIO 2 SIO 6
SIO 5〜
KXR-L2
全身の組立手順
*組立完了時の参 です。
KXR-L2
手順1 ボディの組立
1 複数使用パーツ
2 首 / 右肩 / 左肩
3 BT ボックス
4 フロントボディ
5 バックパック
1 肩とヒジ
2 手首とハンド
1 股関節
2 足首とヒザ
3 結合
1 頭部
2 右腕
3 左腕
4 右脚
5 左脚
手順3 両脚の組立
手順2 両腕の組立
手順4 合体
ボディの組立 1 複数使用パーツ
■ 数使用するパーツをまとめて組み立てておきます。
A D
使用パーツ
ダミーサーボ - アッパー 4 ダミーサーボ - ボトム 4 ジョイント ース 22 ジョイントナット 22 ( に 22 セット組立てます)
M2 ー 6 4 M2 ー 8 16
ジョイント ース :13 (腕 / 脚)
ジョイント ース B:1 ( のダミーサーボ ニット)
ダ ルジョイント ース:4 組み立てます
ジョイント ースにジョイントナットを り付 ておきます。(各 使用)
りの各 は合体時に使用します。
M2部
M2.6部
1. M2.6部を り げます。
1. M2.6部を2 カットします。
1. ナットの のM2部を 全てカットします。
2. ジョイント ースにはめ みます。
2. ジョイント ースにはめ みます。
2. つのジョイント ースをビスで 定します。 ジョイントナットのビス
カットした M2.6 部はバック パックカバーの 付に使用し ます。バックパックと一 に 保 しておきましょう。
カットしたM2部
ダミーサーボを組み立てます。
ダミーサーボ - アッパー
ダミーサーボ - ボトム
ダ ーサーボ:4 (俓 / / ハンド)
2 ー 8 4 2 ー 6
KXR-L2
ボディの組立 2 首
16 様ではダミーサーボを、17 様ではサーボを使用します。
■ のサーボ ニットを組み立てます
首のダ ーサーボユニット
B D
使用パーツ 組立て部 完
ダミーサーボ 1 (組立 み)
アームサポーター 3300 1 ジョイント ース C 1 (組立 み)
ーン B 1 M2 ー 6 4 M2.6 ー 10 1
用のジョイント ース C を 付 ます。 (M2.6 カット みのもの)
首用のジョイント ース C
*ボディの組立 で M2.6 部をカットしたジョイントナットを 使用します。
表が き
2.6 ー 10
ダミーサーボにアームサポーター 3300 を 付 ます。
アームサポーター 3300
ダ ーサーボ
アッパー を 上 きにします。
*ダ ーサーボは 付 を合わ ているので サーボ 3300 シリーズ と 可能です。
ーン B を り付 ます。
ーン B
サーボの 点の に 合わ ます。
アッパー への り付 のポイント
ダ ーサーボはアッパー が 定されていますが、 サーボを使用する 合に、 点が の 置からず れているときは、アームを く し で して
置を してください。俪に 定がない 合は、 のラインに か てま す に り付 ます。
2 ー 6 4
KXR-L2
サーボのアッパー增に
アームサポーター 3300 を 付 ます。
ケースビスを します。 ボトム增にアームサポーター 3300 を 付 ます。
ボディ で組み立てたジョイント ース を 付 ます。
アッパー
■右 のサーボ ニットを組み立てます
アームサポーター 3300
アームサポーター 3300
表が き
表が き ジョイント ース
B
サーボ(ID 1)
アームサポーター 3300 2 ジョイント ース 2 (組立 み)
ースビス 4 2 ー 6
4
2.6 ー 10 2
2.6 ー 10 2
右肩のサーボユニット
M2 ー 6 4 M2.6 ー 10 4
使用パーツ 組立て部 完
ボディの組立 2 右肩 KXR-L2
ボディの組立 2 左肩
■左 のサーボ ニットを組み立てます
アッパー
アームサポーター 3300
表が き
表が き ジョイント ース 2
2 ー 6
4 2.6 ー 10
2
アームサポーター 3300
B
サーボ(ID 1)
アームサポーター 3300 2 ジョイント ース 2 (組立 み)
左肩のサーボユニット
M2 ー 6 4 M2.6 ー 10 4
サーボのアッパー增に
アームサポーター 3300 を 付 ます。
ケースビスを します。 ボトム增にアームサポーター 3300 を 付 ます。
ボディ で組み立てたジョイント ース を 付 ます。
使用パーツ 組立て部 完
2.6 ー 10 2 ースビス 4
KXR-L2
ボディの組立 3 BT ボックス
■BT ボックスに配 を通して組立てます。
-3. ケー ルをフックのスキマをタテにしながら 通してフックの下に 偁します。
-2. ケー ルを下記の奭さに き出しておきます。
F
BT ボックス
BT ボックスプレートに 200mm と 120mm の H 接続ケー ル 2 を配 します。
BT ボックスプレート 2 BT サイドプレート 2 BT ハッチ 2
4 200mm
120mm
使用パーツ 組立て部 完
M2 ー 6 8 H 接続ケー ル 120mm 1 200mm 3
デカール
-1.BT ボックスプレートに BT サイドプレート を り付 ます。
*BT サイドプレートの きにご注意ください。
BT ボックスプレート
BT サイドプレート 2
2 ー 6 4
KXR-L2
ボディの組立 3 BT ボックス
もう の BT ボックスプレートに 200mm の H- H 接続ケー ル 本を配 します。
10 10
200mm
200mm
-1. ケー ルを下記の奭さに き出しておきます。
* 增から たとこ : 成時はこ らが下になります。
BT ボックスプレート
* して たとこ
*テープを 俳に合わせて しっかり し付 ます。
-2. にくいようテープな で めておきます。
BT ボックスプレート
200mm
200mm
200mm
200mm
-5. ケー ルにデカールを來っておきます。
*上から たとこ
BT ボックスプレート
200mm 200mm
右腕
SIO 1
SIO 5
(SIO1
(SIO5
(右腕
(左腕 左腕
120mm
120mm
* して たとこ
*テープを 俳に合わせて しっかり し付 ます。
-4. にくいようテープな で めておきます。
BT ボックスプレート
200mm
200mm 120mm
120mm
( えやすいよう BT ボックスプレートのみの としています)
右脚 左脚
SIO 2 SIO 6
(SIO2
(SIO6
(右脚
(左脚 -3. ケー ルにデカールを來っておきます。
*下から たとこ
BT ボックスプレート
200mm
200mm 200mm 200mm
左脚
SIO6 SIO2
200mm
200mm 200mm
(配 みのケー ル)
200mm右脚
-4. 配 を通しておきます。
KXR-L2
ボディの組立 3 BT ボックス
BT ハッチ を んで 対增のプレートを
付 ます。
BT ハッチ 2
* 付が難しい場合は、BT ボックスプレートを めして BT ハッチを つ し んでみてください。
ハッチの ンジ 置
BT ボックスプレート
ハッチの開 方法
ラッチをつま ように く しながらスライドさせます。
增とも同様に開きます。
LOCK
OP N
BT ボックス
2 ー 6 4
KXR-L2
ボディの組立 4 フロントボディ
200mm 200mm
ジョイント ース 2
●レッ プレート ●ロックリン ●バックパック
●BT ボックス增
●ボデイパーツの表增
BT レッ プレート
が き
ロック り きと俴 を合わせてはめこみます。 右にカチッと まるまで回してロックします。
BT ボックスとボディパーツのロック部 について
■フロント增のボディパーツを組み立てます。
BT レッ プレートに組立てておいた
ジョイント ース ナットを 付 ます。 BT ボックスに BT レッ プレートを はめこみ、回してロックします。
*ケー ルを通しておきます。
カチッと まる まで回す
BT ボックス
E I
BT レッ プレート 1 ボディパネル 1 パネルスペーサー 1 ロックリン 1 ロックリン キャップ 1
ジョイント ース 2(組立 み)
2 ー 8 8
■BT レッ プレートとフロント增のボディパネルを り付 ます。
フロントボディ
使用パーツ 組立て部 完
M2 ー 8 20 H- H 接続ケー ル 160mm 1 200mm 1
KXR-L2
ボディの組立 4 フロントボディ
右肩
右腕へ
*合体時に、右腕に接続します。 ボディの 增に出しておいてください。
* らのコネクタに接続しても問壢ありません。 ケー ルが ならないように、ご注意ください。
■ と のサーボ ニットを り付 ます。
右 を 付 ます。 右 にケー ルを接続します。
200mm
200mm
ボディパネル
ロックリン キャップ
*カチッと まるまで回します。 ロックリン
パネルスペーサー
*ケー ル 本は 增です。
*BT レッ プレートは下增です。
ボディパネルをはめ みます。 ロックリン を し んで、回して
ロックしてからキャップをはめます。
2 ー 8 4
KXR-L2
ボディの組立 4 フロントボディ
2 ー 8 4
2 ー 8 4
左肩 左 にケー ルを接続します。 左 を 付 ます。
のダミーサーボ ニットを 付 ます。
首のダ ーサーボユニット 160mm
160mm 200mm
120mm
フロントボディ
左肩
左肩 右肩
右肩
右肩
左腕へ
左腕へ 右腕へ
*合体時に、左腕に接続します。
ボディの 增に出しておいてください。
* らのコネクタに接続しても問壢ありません。 ケー ルが ならないように、ご注意ください。
KXR-L2
ボディの組立 5 バックパック
2 ー 8 4
2 ー 8 8
バックパック ース 1 バックパックカバー 1 ボディパネル 1 パネルスペーサー 1 ジョイント ース 1 (組立 み)
M2 ー 6 2 M2 ー 8 12 M2.6 ー 10 3 M2.6 ナット部 2 (ボディ でカット み)
ボディパネルをはめ みます。 ボディパネルにジョイント ース を
付 ます。
バックパック ースをはめ みカチッと まるまで回してロックします。
*ケー ル 本を通しておきます。
*カチッと まるまで回します。
M2.6 ー 10 と M2 ー 8 ビスを り付 ます。
ボディパネル *倥りにくいときは の ニットを し 上げます。 ジョイント ース
パネルスペーサー
バックパック ース
G
バックパック
使用パーツ 組立て部 完
■バック增のボディパネルとバックパックを り付 ます。
2.6 ー 10
E
KXR-L2
ボディの組立 5 組立完了
の作成時にカットしたジョイントナットの M2.6 部を使用します。
2.6 部
の に りが付いている をビス き にします。
ボディ:組立完了
バックパックカバーを り付 ます。
-1. ンジ部を合わせてはめます。
-2. M2.6 -10 ビスを り付 ます。
バックパックカバー
2.6 ー 10 2
回り めの M2 ー 6 ビスを り付 ます。
2 ー 6 2
KXR-L2
右腕の組立1 肩とヒジ
■ と ジを組み立てます
ジョイント ース
ジョイントフレーム 3300
C
B
サーボのケースビスを します。 組立てたジョイント ースとフレームを サーボに 付 ます。
ジョイントフレーム 3300
ースビス 2
2 ー 6 2 2.6 ー 10
サーボ(ID 2、ID 3
ジョイントフレーム 3300 2 アッパーアーム 3300-38 1 ボトムアーム 3300-38 1 ジョイント ース 1 (組立 み)
右腕:肩とヒジ
使用パーツ 組立て部 完
M2 ー 6 2 M2.6 ー 10 4 2.6 ー 4 1 M3 ー 6 1
ジョイント ース にジョイントフレーム 3300 を り付 ます。
-2. 対增も同様に り付 ます。 -1. ジョイントフレーム 3300 を り付 ます。
2.6 ー 10
KXR-L2
右腕の組立1 肩とヒジ
対增にボトムアーム 3300-38 を り付 ます。
サーボにアッパーアーム 3300-38 を り付 、ジョイント ース ナットに り付 ます。
*サーボの原点を確認して っ奲ぐに り付 ます。 ボトム
ボトム
アッパーアーム 3300-38
アッパーアーム 3300 38 付のポイント
ボトムアーム 3300-38
右腕:肩とヒジ
2.6 ー 10
2.6 ー 4
3 ー 6
2.6 ー 10
KXR-L2
右腕の組立2 手首とハンド
■手 とハンドを組み立てケー ルを り付 ます。
ダ ルジョイント ースにジョイントフレーム 3300 を り付 ます。
*上 に り付 ます。 *上 に り付 ます。
-2. 対增も同様に り付 ます。 -1. ジョイントフレーム 3300 を り付 ます。
C
A B
ジョイントフレーム 3300
ダ ルジョイント ース
ジョイントフレーム 3300 ダミーサーボ 1(組立 み)
ジョイントフレーム 3300 2 ジョイントフレーム 3300B-a 1 ジョイントフレーム 3300B- 1 アッパーアーム 3300-26 2 ボトムアーム 3300-26 1 ジョイント ース 1 (組立 み)
ダ ルジョイント ース 1 (組立 み)
ケー ル イド X 2
右腕:手首とハンド
使用パーツ 組立て部 完
M2 ー 6 8 M2.6 ー 10 6 2.6 ー 4 1 M3 ー 6 2
H- H 接続ケー ル 120mm 1
アッパー
組み立てたダ ルジョイント ースとフレームを
サーボに り付 ます。
サーボのケースビスを します。
ースビス 2
2 ー 6 2 2.6 ー 10
2.6 ー 10
KXR-L2
右腕の組立2 手首とハンド
*下 に り付 ます。 *下 に り付 ます。
アッパーアーム 3300 26 付のポイント
アッパー ボトム
*ボディ で組立 み
対增にボトムアーム 3300-26 を り付 ます。
アッパーアーム 3300-26 をダミーサーボと ダ ルジョイント ースに り付 ます。
ダ ーサーボ
アッパーアーム 3300-26
ボトムアーム 3300-26
*サーボの原点を確認して っ奲ぐに り付 ます。
2.6 ー 4 3 ー 6
2.6 ー 10
ジョイント ース にジョイントフレーム
3300B-a/ を り付 ます。 組み立てたジョイント ースをダミー サーボに り付 ます。
-1. ジョイントフレーム 3300B-a を り付 ます。
-2. ジョイントフレーム 3300B- を り付 ます。
ジョイントフレーム 3300B-a
ID2 のコネクタ增が腕の 增となります。 この きに合わせて り付 ます。
ジョイント ース
2.6 ー 10
2 ー 6 4
2.6 ー 10 2.6 ー 10
KXR-L2
右腕の組立2 組立完了
右腕:組立完了
方
アッパーアーム 3300-26 を り付 ます。
H- H 接続ケー ルを り付 ます。
ケー ル イド X 2
*下增のコネクタ
*上增のコネクタ
120mm
*サーボの原点を確認して
2 ー 6 2
3 ー 6
KXR-L2
左腕の組立1 肩とヒジ
■ と ジを組み立てます
ジョイント ース
ジョイントフレーム 3300
サーボのケースビスを します。 組立てたジョイント ースとフレームを サーボに 付 ます。
ジョイントフレーム 3300 サーボ(ID 2、ID 3
ジョイントフレーム 3300 2 アッパーアーム 3300-38 1 ボトムアーム 3300-38 1 ジョイント ース 1 (組立 み)
左腕:肩とヒジ
使用パーツ 組立て部 完
M2 ー 6 2 M2.6 ー 10 4 2.6 ー 4 1 M3 ー 6 1
ジョイント ース にジョイントフレーム 3300 を り付 ます。
-2. 対增も同様に り付 ます。 -1. ジョイントフレーム 3300 を り付 ます。
2.6 ー 10
2.6 ー 10
ースビス 2
2 ー 6 2
C
B
KXR-L2
左腕の組立1 肩とヒジ
対增にボトムアーム 3300-38 を り付 ます。
サーボにアッパーアーム 3300-38 を り付 、ジョイント ース ナットに り付 ます。
*サーボの原点を確認して っ奲ぐに り付 ます。 アッパー
アッパー
アッパーアーム 3300-38
アッパーアーム 3300 38 付のポイント
ボトムアーム 3300-38
左腕:肩とヒジ
2.6 ー 4
3 ー 6 2.6 ー 10
2.6 ー 10