ファイル名:0000000_1_0102147002208.doc 更新日時:2010/08/13 11:14 印刷日時:10/08/13 11:47
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0102147002208.doc 更新日時:2010/05/16 11:37 印刷日時:10/08/13 11:47
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平7条の年0の2に規定する開示用 電子情報処理組織(ED同NET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力ン印刷したもの あります。
ファイル名:0000000_4_0102147002208.doc 更新日時:2010/08/13 12:01 印刷日時:10/08/13 12:02
目
次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………2 第1 企業の概況 ………2 1 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ………
関係会社の状況 ……… 4 従業員の状況 ……… 第2 事業の状況 ………4
1 生産、受注及び販売の状況 ………4 2 事業等のリスク ………
経営上の重要な契約等 ……… 4 財政状態、経営成績及びキャッシュンフローの状況の分析 ………6 第 設備の状況 ………8 第4 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ……… 2 株価の推移 ………11
役員の状況 ………11 第 経理の状況 ………1平 四半期レビュー報告書 ………1年 1 四半期連結財務諸表 ………17 2 その他 ………年0 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………年1
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平平年8月1平日
四半期会計期間 第年平期第2四半期(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日) 会社名 株式会社小田原エンジニアリング
英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎 本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 電話番号 0465-8年-11平平(代表)
事務連絡者氏名 管理部長代理 石 塚 立 身 最寄りの連絡場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 電話番号 0465-8年-11平平(代表)
事務連絡者氏名 管理部長代理 石 塚 立 身 縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
連結経営指標等
(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載
し おりません。
2 売上高には消費税等は含まれ おりません。
潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額は、潜在株式が存在しないた 記載し おりません。
主要な経営指標等の推移
回次
第年1期 第2四半期連結
累計期間
第年平期 第2四半期連結
累計期間
第年1期 第2四半期連結
会計期間
第年平期 第2四半期連結
会計期間
第年1期
会計期間
自 成平1年
1月1日
至 成平1年
6月年0日
自 成平平年
1月1日
至 成平平年
6月年0日
自 成平1年
4月1日
至 成平1年
6月年0日
自 成平平年
4月1日
至 成平平年
6月年0日
自 成平1年
1月1日
至 成平1年
1平月年1日
売上高 (千円) 1,804,平88 平,14年,9年平 8年9,0年8 1,440,596 年,0年5,平71
経常利益 (千円) 1平1,年65 年58,年6年 4年,5平8 平9平,457 140,680
四半期(当期)純利益 (千円) 59,071 18平,517 15,60年 144,608 8平,40年
純資産額 (千円) ― ― 7,075,1年1 7,17年,618 7,070,986
総資産額 (千円) ― ― 8,平05,年07 9,年5年,1平6 8,年55,887
1株当たり純資産額 (円) ― ― 1,平01.51 1,平平5.19 1,平00.86
1株当たり四半期 (当期)純利益金額
(円) 10.0年 年1.0年 平.65 平4.61 1年.99
潜在株式調整後 1株当たり四半期 (当期)純利益金額
(円) ― ― ― ― ―
自己資本比率 (%) ― ― 86.平 76.7 84.6
営業活動による キャッシュンフロー
(千円) 8年9,平年1 平1年,平7年 ― ― 819,年5平
投資活動による キャッシュンフロー
(千円) △1,101,09年 △年5,4年0 ― ― △1,569,958
財務活動による キャッシュンフロー
(千円) △117,平平6 △79,948 ― ― △117,9平9
現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高
(千円) ― ― 1,平6年,908 864,5平年 761,年4年
当第2四半期連結会計期間におい 、当グループ 当社及び連結子会社 におい 営まれ いる事業の 内容に重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。
当第2四半期連結会計期間におい 、重要な関係会社の異動はありません。
(1) 連結会社の状況
(注) 従業員数は、就業人員 あります。
(平) 提出会社の状況
(注) 従業員数は、就業人員 あります。
2
事業の内容
3
関係会社の状況
従業員の状況
成平平年6月年0日現在
従業員数(名) 149
成平平年6月年0日現在
第2
事業の状況
当グループは、ペーター用巻線設備の開発、設計ン製造、販売を行 おり、事業の種類別 は一つの セグベントに属し おります。従いまし 、 生産、受注及び販売の状況 につい 、事業の種類別セグ ベント情報の開示は行 おりません。このた 、 生産、受注及び販売の状況 につい は、製品の品 目別に分類し、表示し おります。
(1) 生産実績
当第2四半期連結会計期間における生産実績を製品の品目別に示すと、次のとおり あります。
(注) 1 金額は販売価格によるもの あります。
2 上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
(平) 受注実績
当第2四半期連結会計期間における受注実績を製品の品目別に示すと、次のとおり あります。
(注) 1 金額は販売価格によるもの あります。
2 受注高には、受注取消ン変更、為替レートの変動による調整額を含ん おります。
上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
生産、受注及び販売の状況
製品の品目 生産高(千円) 前年同四半期比(%)
回転子用巻線設備 156,平75 平17.7
固定子用巻線設備 504,588 179.5
その他改造、修理、部品 年19,07平 平70.平
合計 979,9年6 平08.1
製品の品目 受注高(千円)
前年同四半期比 (%)
受注残高(千円)
前年同四半期比 (%)
回転子用巻線設備 88,558 500.4 年95,77平 平平年.7
固定子用巻線設備 799,775 平68.年 1,756,666 平平平.7
その他改造、修理、部品 580,年年9 年74.4 7平7,909 平00.5
(年) 販売実績
当第2四半期連結会計期間における販売実績を製品の品目別に示すと、次のとおり あります。
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
2 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
2 岡谷鋼機株式会社は、当第2四半期連結会計期間 主要顧客に該当したもの あります。なお、
同社に対する前第2四半期連結会計期間の販売高は平4,466千円 総販売実績に対する割合平.9%
あります。
信濃香港有限公司は、当第2四半期連結会計期間 主要顧客に該当したもの あります。なお、
同社に対する前第2四半期連結会計期間の販売高はありません。
4 ファヂック株式会社は、当第2四半期連結会計期間 主要顧客に該当しなくなりました。なお、
同社に対する当第2四半期連結会計期間の販売高は、1年平千円 総販売実績に対する割合0.0%
あります。
東映産業株式会社は、当第2四半期連結会計期間 主要顧客に該当しなくなりました。なお、同
社に対する当第2四半期連結会計期間の販売高はありません。
6 洋電機コンシューマエレクトロニクス株式会社は、当第2四半期連結会計期間 主要顧客に該
当しなくなりました。なお、同社に対する当第2四半期連結会計期間の販売高は、81千円 総販
売実績に対する割合0.0% あります。
当第2四半期連結会計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書 に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第2四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結は行われ おりません。
製品の品目 販売高(千円) 前年同四半期比(%)
回転子用巻線設備 1年平,545 76.0
固定子用巻線設備 984,年88 199.5
その他改造、修理、部品 年平年,66平 189.1
合計 1,440,596 171.7
相手先
前第2四半期連結会計期間 当第2四半期連結会計期間
販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
岡谷鋼機株式会社 - - 719,90平 50.0
信濃香港有限公司 - - 平50,580 17.4
ファヂック株式会社 平50,941 平9.9 - -
東映産業株式会社 16平,平80 19.年 - -
洋 電 機 コ ン シ ュ ー マ エ レ クトロニクス株式会社
96,170 11.5 - -
合計 509,年91 60.7 970,48平 67.4
2
事業等のリスク
文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在におい 当グループ 当社及び連結子会社 が 断したもの あります。
(1) 経営成績の分析
当第2四半期連結会計期間における が国経済は、雇用情勢に厳しさが残るものの、海外経済の改善や 緊急経済対策の効果な を背景に、輸出の緩や な増加や企業収益の改善および設備投資の下 止まりな
、景気回復の兆しが見られました。
一方、アベリカンヨーロッパを中心とした海外景気の下振れ懸念、金融資本市場の変動やデフレの影響 な 、景気を下押しするリスクや雇用情勢の悪化懸念が残る中、世界経済は依然とし 不透明な状況が続 きました。
このような状況下、当グループにおきまし は、主に中国の旺盛な設備投資需要を中心に、省エネ化ン 環境関連設備需要にも対応し、国内外における積極的な営業活動の結果、受 注高が1,468百万円 前年同 四半期比平1平.0%増 、受注残高平,880百万円 前年同四半期比116.8%増 、生産高は979百万円 前年同 四半期比108.1%増 となり、受注環境ン生産活動ともに、回復基調 推移しました。
当第2四半期連結会計期間の当グループの営業成績といたしまし は、受注獲得が 調なこと ら、売 上 高 は ほ 計 画 通 り 1,440 百 万 円 前 年 同 四 半 期 比 71.7% 増 と な り ま し た。ま た、利 益 面 に つ き ま し は、売上高の 調な増加と生産活動の効率化な による原価率改善により、営業利益は平84百万円 前年 同 四 半 期 比 748.0% 増 、経 常 利 益 は 平9平 百 万 円 前 年 同 四 半 期 比 571.9% 増 と な り、四 半 期 純 利 益 は 144百万円 前年同四半期比8平6.8%増 となりました。
当グループは、ペーター用巻線設備の開発、設計ン製造、販売を行 おり、事業の種類別 は一つの セグベントに属し おります。従いまし 、事業の種類別セグベント情報の開示は行 おりません。
なお、当グループの所在地別セグベント業績は、次のとおり あります。
日 本 当 社 及 び 国 内 連 結 子 会 社 1 社 の 売 上 高 は 1,40平 百 万 円 前 年 同 四 半 期 比 79.8% 増 、北 米 在外連結子会社1社 の売上高は年8百万円 前年同四半期比年5.5%減 となりました。また、当グル ープの海外売上高の合計は411百万円 、連結売上高に占 る海外売上高の割合は平8.6%となりました。
(平) 財政状態の分析 資産
流 動 資 産 は、前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ 14.5% 増 加 し、7,9平6 百 万 円 と な り ま し た。こ れ は 主 に、受 取 手 形 及 び 売 掛 金 が 78年 百 万 円、商 品 及 び 製 品 が 180 百 万 円 増 加 し、曑 収 還 付 法 人 税 等 が 91百万円減少したこと等によるもの あります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ 0.5%減少し、1,4平6百万円となりました。この結果、 資産合計は、前連結会計年度末に比べ 11.9%増加し、9,年5年百万円となりました。
債
流動 債は、前連結会計年度末に比べ 109.5%増加し、1,76年百万円となりました。これは主 に、支払手形及び買掛金が1平1百万円、曑 払法人税等が平0年百万円及び前受金が577 百万円それ れ増加したこと等によるもの あります。
固定 債は、前連結会計年度末に比べ 6.1%減少し、415百万円となりました。この結果、 債合計は、前連結会計年度末に比べ 69.6%増加し、平,179百万円となりました。
純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ 1.5%増加し、7,17年百万円となりました。これは主 に、四半期純利益等の計上による利益剰余金1平年百万円の増加と、自己株式を平1百万円取得した こと等によるもの あります。
(年) キャッシュンフローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 以下、 資金 という。 は、第 1四半期連結会計期間末に比べ88百万円 11.4% 増加し、864百万円となりました。
当第2四半期連結会計期間における各キャッシュンフローの状況とそれらの要因は次のとおり あります。
営業活動によるキャッシュンフロー
営業活動の結果得られた資金は、前年同四半期に比べ10平百万円 41.年% 減少し、146百万円 となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前 四半期純利益平85百万円、たな卸資産の減少額 1年6百万円及び前受金の増加額440百万円等 あります。また、支出の主な内訳は、売上債権の増 加額8年8百万円等 あります。
投資活動によるキャッシュンフロー
投 資 活 動 の 結 果 使 用 し た 資 金 は、前 年 同 四 半 期 に 比 べ 54平 百 万 円 94.5% 減 少 し、年1 百 万 円 となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出17百万円、無形固定資産の取得によ る支出1平百万円等 あります。
財務活動によるキャッシュンフロー
財務活動の結果使用した資金は、前年同四半期に比べ 百万円 平平.0% 増加し、平8百万円と なりました。主な内訳は、自己株式の取得による支出19百万円、配当金の支払額8百万円等 あ ります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第2四半期連結会計期間におい 、当グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変 更及び新たに生 た課 はありません。
(5) 研究開発活動
第3
設備の状況
(1) 主要な設備の状況
当第2四半期連結会計期間におい 、主要な設備に重要な異動はありません。
(平) 設備の新設、除却等の計画
当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 に 計 画 中 あ た 重 要 な 設 備 の 新 設、除却等につい 、重要な変更並びに重要な設備計画の完了はありません。
第
提出会社の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 15,757,600
計 15,757,600
種類
第2四半期会計期間 末現在発行数(株)
( 成平平年6月年0日)
提出日現在 発行数(株)
( 成平平年8月1平日)
上場金融商品取引所名
又は 録認可金融商品
取引業協会名
内容
普通株式 6,年9平,7年6 6,年9平,7年6
大阪証券取引所 JASDAQ市場
単元株式数500株
計 6,年9平,7年6 6,年9平,7年6 ― ―
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (千円)
資本金残高 (千円)
資本準備金 増減額 (千円)
資本準備金 残高 (千円)
成平平年4月1日~ 成平平年6月年0日
(6) 大株主の状況
(注) 上記のほ 当社所有の自己株式5年7千株 発行済株式総数に対する割合:8.4% があります。
(7) 議決権の状況 発行済株式
成平平年6月年0日現在
氏名又は名称 住所
所有株式数 (千株)
発行済株式 総数に対する
所有株式数 の割合(%)
津 川 高 行 東京都町田市 1,85平 平9.0
株式会社小田原鉄工所 東京都町田市つくし野2-16-15 406 6.4
株式会社 浜銀行
神奈川県 浜市西区 なと らい
-1-1
平90 4.5
西 村 正 明 神奈川県秦野市 平16 年.4
小 田 原 エ ン ジ ニ ア リ ン グ 従 業 員 持株会
神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 158 平.5
日 本 ト ラ ス ゾ ゛ンサ ー ビ ス 信
銀行株式会社 信 口
東京都中央区晴海1-8-11 154 平.4
株式会社小田原機器 神奈川県小田原市中町1-11- 151 平.4
バ ン ク オ ノ ニ ュ ー ヨ ー ク ジ ー シ ー エ ム ク ラ イ ア ン ト ア カ ウ ン ツ ジ ゟ ー ヌ ー ア ー ル イ ー シ ー ア イ ゾ イ ー ア イ シ ー 常 任 代 理 人 株 式 会 社 菱 東京U吉ス銀行
C同TトGROUP CENTRE CANADA SQUARE CANARト テシAR吉 LONDON E14 5LB,UN同TED K同NGDOM
(東京都千代田区丸の内2- -1)
144 平.平
津 川 美 亀 神奈川県中郡 宮町 141 平.平
エスアイエツクス エスアイエス エ ル ゾ イ ー デ イ ー 常 任 代 理 人
株式会社 菱東京U吉ス銀行)
BASLERSTRASSE 100, Cシ-4600 OLTEN Sテ同TZERLAND
東京都千代田区丸の内2- -1
108 1.7
計 ― 年,6平年 56.7
成平平年6月年0日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保有株式 普通株式 5年7,500
― ―
完全議決権株式(その他) 普通株式5,780,500 11,561 ―
単元曑満株式 普通株式 74,7年6 ― 1単元(500株)曑満の株式
発行済株式総数 6,年9平,7年6 ― ―
自己株式等
当該四半期累計期間における月別最高ン最低株価
(注) 最高ン最低株価は、 成平平年4月1日より、大阪証券取引所 JASDAQ市場 におけるもの あり、それ
以前はジャスダック証券取引所におけるもの あります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日ま の役員の異動は、次のとおり あり ます。
1 退任役員
平 役職の異動
成平平年6月年0日現在
所有者の氏名 又は名称
所有者の住所
自己名義 所有株式数
(株)
他人名義 所有株式数
(株)
所有株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所有株式数 の割合(%)
自己保有株式
㈱小田原エンジニアリング
神 奈 川 県 足 柄 上 郡 開 成 町 吉田島4平89番地
5年7,500 ― 5年7,500 8.4
計 ― 5年7,500 ― 5年7,500 8.4
2
株価の推移
月別
成平平年
1月 2月 月 4月 月 6月
最高(円) 50平 48年 599 709 688 690
最低(円) 440 4年5 465 594 561 600
3
役員の状況
役名 職名 氏名 退任年月日
代表取締役社長 ― 藤澤 和俊 成平平年4月 日 逝去
新役名及び職名 旧役名及び職名 氏名 異動年月日
代表取締役社長 設計部長
取締役 設計部長
第5
経理の状況
当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19年内 府 第64号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。
なお、前第2四半期連結会計期間( 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日ま )及び前第2四半期連結 累計期間( 成平1年1月1日 ら 成平1年6月年0日ま )は、改正前の四半期連結財務諸表規則に基 き、 当第2四半期連結会計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま )及び当第2四半期連結累計期間 ( 成平平年1月1日 ら 成平平年6月年0日ま )は、改正後の四半期連結財務諸表規則に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第19年条の2第1項の規定に基 き、前第2四半期連結会計期間( 成平1年4月 1日 ら 成平1年6月年0日ま )及び前第2四半期連結累計期間( 成平1年1月1日 ら 成平1年6月年0日 ま )に係る四半期連結財務諸表並びに当第2四半期連結会計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0 日ま )及び当第2四半期連結累計期間( 成平平年1月1日 ら 成平平年6月年0日ま )に係る四半期連結 財務諸表につい 、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受け おります。
1 四半期連結財務諸表の作成方法につい
独立監査人の四半期レビュー報告書
株式会社小田原エンジニアリング
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の2第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いる株 式会社小田原エンジニアリングの 成平1年1月1日 ら 成平1年1平月年1日ま の連結会計年度の第2四半期 連結会計期間 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日ま 及び第2四半期連結累計期間( 成平1年1月 1日 ら 成平1年6月 年0日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借 対照表、四半期連 結損益計算書及び四半期連結キャッシュンフロー計算書につい 四半期レビューを行 た。この四半期連結 財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期連結財務諸表に対する結論 を表明することにある。
当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行 た。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社小田原エンジニアリング及び連結 子会社の 成平1年6月年0日現在の財政状態、同日をも 終了する第2四半期連結会計期間及び第2四半期 連結累計期間の経営成績並びに第2四半期連結累計期間のキャッシュンフローの状況を適正に表示し いな いと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認 られな た。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 上 成平1年8月10日 取締役会 御中
有限責任監査法人トーマツ
指 定 有 限 責 任 社 員
公認会計士 齋 藤 淳 印 業 務 執 行 社 員
指 定 有 限 責 任 社 員
公認会計士 池 田 徹 印 業 務 執 行 社 員
(注) 1 上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期報
告書提出会社)が別途保管し おります。
2 四半期連結財務諸表の範囲にはデBRLデータ自体は含まれ いません。
成平平年8月 日 株式会社小田原エンジニアリング
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の2第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いる株 式会社小田原エンジニアリングの 平平年1月1日 ら 成平平年1平月年1日ま の連結会計年度の第2四半期連 結会計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま )及び第2四半期連結累計期間( 成平平年1月1日 ら 成平平年6月 年0日ま )に係る四半期連結財務 諸表、すなわち、四半期連結貸借 対照表、四半期連結損 益計算書及び四半期連結キャッシュンフロー計算書につい 四半期レビューを行 た。この四半期連結財務 諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期連結財務諸表に対する結論を表 明することにある。
当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行 た。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社小田原エンジニアリング及び連結 子会社の 成平平年6月年0日現在の財政状態、同日をも 終了する第2四半期連結会計期間及び第2四半期 連結累計期間の経営成績並びに第2四半期連結累計期間のキャッシュンフローの状況を適正に表示し いな いと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認 られな た。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
有限責任監査法人トーマツ
指 定 有 限 責 任 社 員
公認会計士 樋 口 義 行 印 業 務 執 行 社 員
指 定 有 限 責 任 社 員
公認会計士 池 田 徹 印 業 務 執 行 社 員
(注) 1 上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期
報告書提出会社)が別途保管し おります。
2 四半期連結財務諸表の範囲にはデBRLデータ自体は含まれ いません。
1
四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表
単位:千円
当第2四半期連結会計期間末
( 成平平年6月年0日)
前連結会計年度末に係る 要約連結貸借対照表
( 成平1年1平月年1日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,661,996 1,958,869
受取手形及び売掛金 1,平年8,年46
※1
455,0年1
有価証券 年,76平,5平7 年,年6平,47年
商品及び製品 461,867 平81,平8年
掛品 55年,467 60平,710
原材料及び貯蔵品 年平,881 年1,0平0
曑収還付法人税等 平9 91,550
繰延税金資産 17平,904 1平4,071
その他 49,166 15,7平4
貸倒引当金 △6,645 △408
流動資産合計 7,9平6,54平 6,9平平,年平7
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物 840,6平5 8年4,95平
減価償却累計額 △6年年,7年6 △6平0,57平
建物及び構築物 純額 平06,889 平14,年79
機械装置及び運搬具 ※2
65年,599
※2
646,964
減価償却累計額 △5年6,年01 △5平7,995
機械装置及び運搬具 純額 117,平97 118,969
工具、器具及び備品 年06,680 年0平,555
減価償却累計額 △平88,556 △平81,677
工具、器具及び備品 純額 18,1平年 平0,878
土地 745,平7年 748,950
有形固定資産合計 1,087,58年 1,10年,177
無形固定資産
ソフトウエア 9,944 6,759
ソフトウエア仮 定 平平,806 10,694
電話加入権 平,179 平,179
無形固定資産合計 年4,9年0 19,6年年
投資その他の資産
投資有価証券 1平0,140 1年6,年97
前払年金費用 18,565 -
繰延税金資産 147,516 159,7年7
その他 17,847 14,61年
投資その他の資産合計 年04,070 年10,748
固定資産合計 1,4平6,584 1,4年年,559
単位:千円
当第2四半期連結会計期間末
( 成平平年6月年0日)
前連結会計年度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平1年1平月年1日)
債の部
流動 債
支払手形及び買掛金 569,0平平 447,18平
短期借入金 1,平65 1,平00
曑払金 94,8平8 54,99年
曑払法人税等 平04,968 1,年14
前受金 78平,年74 平05,年47
賞与引当金 平5,795 平1,455
アフターサービス引当金 年6,年04 年平,60平
その他 49,平平8 77,88年
流動 債合計 1,76年,786 841,979
固定 債
長期借入金 776 1,年7平
繰延税金 債 1,年95 1,975
退職給付引当金 118,年49 18年,年56
役員退職慰労引当金 平95,平00 平56,平17
固定 債合計 415,7平1 44平,9平1
債合計 平,179,508 1,平84,901
純資産の部
株主資本
資本金 1,平50,816 1,平50,816
資本剰余金 1,580,81年 1,580,81年
利益剰余金 4,9年7,8平0 4,814,185
自己株式 △4平0,0年5 △年98,878
株主資本合計 7,年49,415 7,平46,9年7
評価ン換算差額等
その他有価証券評価差額金 平平,104 平9,960
繰延ヘッジ損益 △9平 -
為替換算調整 定 △197,809 △平05,911
評価ン換算差額等合計 △175,797 △175,951
純資産合計 7,17年,618 7,070,986
(平) 四半期連結損益計算書 第2四半期連結累計期間
単位:千円
前第2四半期連結累計期間
(自 成平1年1月1日
至 成平1年6月年0日)
当第2四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年6月年0日)
売上高 1,804,平88 平,14年,9年平
売上原価 1,年18,905 1,416,096
売上総利益 485,年8年 7平7,8年6
販売費及び一般管理費 ※
年81,171
※
年8年,715
営業利益 104,平11 年44,1平0
営業外収益
受取利息 1年,9平1 8,544
受取配当金 988 964
その他 年,160 5,596
営業外収益合計 18,070 15,105
営業外費用
支払利息 74 45
為替差損 84平 606
自己株式取得費用 - 平10
営業外費用合計 916 86平
経常利益 1平1,年65 年58,年6年
特別利益
固定資産売却益 - 1,154
貸倒引当金戻入額 900 -
特別利益合計 900 1,154
特別損失
固定資産売却損 41 -
固定資産除却損 10 年平
投資有価証券評価損 - 年,446
たな卸資産評価損 10,184 -
減損損失 578 4,488
特別損失合計 10,814 7,967
税金等調整前四半期純利益 111,450 年51,551
法人税、住民税及び事業税 108,600 平00,94平
法人税等調整額 △56,平平1 △年1,909
法人税等合計 5平,年79 169,0年年
第2四半期連結会計期間
単位:千円
前第2四半期連結会計期間
(自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
当第2四半期連結会計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
売上高 8年9,0年8 1,440,596
売上原価 605,平70 91平,696
売上総利益 平年年,767 5平7,900
販売費及び一般管理費 ※
平00,161
※
平4平,900
営業利益 年年,606 平84,999
営業外収益
受取利息 6,840 4,075
受取配当金 988 964
法人税等還付加算金 - 平,5平9
その他 平,1平7 910
営業外収益合計 9,956 8,480
営業外費用
支払利息 年4 平1
為替差損 - 799
自己株式取得費用 - 平01
営業外費用合計 年4 1,0平1
経常利益 4年,5平8 平9平,457
特別利益
固定資産売却益 - 1,154
貸倒引当金戻入額 80 -
特別利益合計 80 1,154
特別損失
固定資産売却損 41 -
固定資産除却損 10 11
投資有価証券評価損 - 年,446
減損損失 578 4,488
特別損失合計 6年0 7,946
税金等調整前四半期純利益 4平,978 平85,665
法人税、住民税及び事業税 58,580 17平,8平0
法人税等調整額 △年1,平05 △年1,76平
法人税等合計 平7,年75 141,057
(年) 四半期連結キャッシュンフロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間
(自 成平1年1月1日
至 成平1年6月年0日)
当第2四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年6月年0日)
営業活動によるキャッシュンフロー
税金等調整前四半期純利益 111,450 年51,551
減価償却費 40,578 年年,975
投資有価証券評価損益 △は益 - 年,446
固定資産売却損益 △は益 41 △1,154
固定資産除却損 10 年平
たな卸資産評価損 10,184 -
減損損失 578 4,488
退職給付引当金の増減額 △は減少 6,067 △65,006
前払年金費用の増減額 △は増加 - △18,565
役員退職慰労引当金の増減額 △は減少 1平,0年年 年8,98年
賞与引当金の増減額 △は減少 △平,167 4,年40
アフターサービス引当金の増減額 △は減少 △年,平65 年,599
貸倒引当金の増減額 △は減少 △900 6,平年7
受取利息及び受取配当金 △14,909 △9,509
支払利息 74 45
売上債権の増減額 △は増加 889,7平6 △78平,466
たな卸資産の増減額 △は増加 年99,4年9 △1年平,477
入債務の増減額 △は減少 △平55,507 1平年,109
曑払金の増減額 △は減少 68,平年1 年5,6年6
前受金の増減額 △は減少 △平1年,677 576,517
その他 △5,0平0 △60,980
小計 1,04平,966 111,80年
利息及び配当金の受取額 1平,4年5 7,9平6
利息の支払額 △74 △46
法人税等の支払額又は還付額 △は支払 △平16,095 9年,589
営業活動によるキャッシュンフロー 8年9,平年1 平1年,平7年
投資活動によるキャッシュンフロー
定期預金の純増減額 △は増加 - 400,000
有価証券の取得による支出 △平,750,000 △平,450,000
有価証券の償還による収入 1,700,000 平,050,000
有形固定資産の取得による支出 △51,01平 △平1,平78
有形固定資産の売却による収入 0 平,498
無形固定資産の取得による支出 △8年平 △1平,958
投資有価証券の取得による支出 △年00 △年00
長期貸付けによる支出 - △5,500
長期貸付金の回収による収入 1,050 平,109
投資活動によるキャッシュンフロー △1,101,09年 △年5,4年0
財務活動によるキャッシュンフロー
長期借入金の返済による支出 △441 △59年
自己株式の取得による支出 △689 △平1,157
配当金の支払額 △116,095 △58,197
財務活動によるキャッシュンフロー △117,平平6 △79,948
現金及び現金同等物に係る換算差額 △1平,平65 5,平85
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 △年91,年54 10年,180
現金及び現金同等物の期首残高 1,655,平6平 761,年4年
現金及び現金同等物の四半期末残高
※
1,平6年,908
※
四半期連結財務諸表作成のた の基本となる重要な事項等の変更
簡便な会計処理
当第2四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年6月年0日) 該当事項はありません。
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理
当第2四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年6月年0日) 該当事項はありません。
追加情報
当第2四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日 至 成平平年6月年0日)
連結の範囲に関する事項の変更
1 連結の範囲の変更
連結子会社 あるODAテARA AMER同CA CORP.、T同PP AUTOMAT同ON 同NC.及び ODAテARA AUTOMAT同ON 同NC.の 社
は、 成 平1 年 1平 月 年1 日 を も T同PP AUTOMAT同ON 同NC.を 存 続 会 社 と し 合 併 し、T同PP AUTOMAT同ON 同NC.
は、同日付 社名をODAテARA AUTOMAT同ON 同NC.に変更し おります。
平 変更後の連結子会社の数
2社
当第2四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日 至 成平平年6月年0日)
退職給付制度の移行
当社の適格退職年金制度及び国内連結子会社の退職一時金制度に係る部分につい 、 成平平年4月に確定給
付企業年金制度への移行及び退職給付に係る規程の一部見直しを行い、規程改訂日 ある 成平平年1月に 退
職給付制度間の移行等に関する会計処理 企業会計基準適用指針第1号 を適用し おります。
本移行及び規程見直しにより、退職給付債務が減少することに伴い、当第2四半期連結累計期間におい 、
退職給付費用の減額とし 85,平95千円を計上し、売上総利益が年5,710千円、営業利益、経常利益及び税金等調
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係)
(四半期連結損益計算書関係) 第2四半期連結累計期間
第2四半期連結会計期間
当第2四半期連結会計期間末
( 成平平年6月年0日)
前連結会計年度末 ( 成平1年1平月年1日)
―――――――
※2 取得価額 ら控除され いる国庫補助金等の圧縮
記帳額は次のとおり あります。
機械装置及び運搬具 100千円
※1 連結会計年度末日満期手形の会計処理は手形交換
日をも 決済処理し おります。なお、当連結
会計年度末日が金融機関の休日 あ たた 、次
の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残
高に含まれ おります。
※2 取得価額 ら控除され いる国庫補助金等の圧縮
記帳額は次のとおり あります。
受取手形 15,5平年千円
機械装置及び運搬具 5平0千円
前第2四半期連結累計期間
(自 成平1年1月1日
至 成平1年6月年0日)
当第2四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年6月年0日)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は
次のとおり あります。
アフターサービス費 平50 千円
アフターサービス引当金繰入額 年0,951
役員退職慰労引当金繰入額 1平,0年年
役員報酬 5平,094
給料手当 66,8年8
賞与引当金繰入額 4,898
退職給付費用 5,498
減価償却費 8,985
その他 199,6平0
年81,171 千円
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は
次のとおり あります。
アフターサービス引当金繰入額 15,019 千円
貸倒引当金繰入額 6,平年7
役員退職慰労引当金繰入額 年8,98年
役員報酬 56,年04
給料手当 67,785
賞与引当金繰入額 5,平06
退職給付費用 △1年,164
減価償却費 6,8年平
その他 平00,510
年8年,715 千円
前第2四半期連結会計期間
(自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
当第2四半期連結会計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は
次のとおり あります。
アフターサービス費 5 千円
アフターサービス引当金繰入額 15,669
役員退職慰労引当金繰入額 6,0年6
役員報酬 平5,年79
給料手当 年5,874
賞与引当金繰入額 4,898
退職給付費用 平,78平
減価償却費 4,5平5
その他 104,990
平00,161 千円
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は
次のとおり あります。
アフターサービス引当金繰入額 1平,191 千円
貸倒引当金繰入額 6,平77
役員退職慰労引当金繰入額 年平,876
役員報酬 平7,779
給料手当 年5,554
賞与引当金繰入額 5,平06
退職給付費用 1,810
減価償却費 平,8平7
その他 118,年76
平4平,900 千円
(四半期連結キャッシュンフロー計算書関係)
(株主資本等関係)
当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 ( 成 平平 年 6 月 年0 日 ) 及 び 当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 ( 自 成 平平 年 1 月 1 日 至 成平平年6月年0日)
1 発行済株式に関する事項
2 自己株式に関する事項
新株予約権等に関する事項 該当事項はありません。
4 配当に関する事項 (1) 配当金支払額
(平) 基準日が当連結会計年度の開始の日 ら当四半期連結会計期間末ま に属する配当のうち、配当の 効力発生日が当四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
株主資本の著しい変動に関する事項
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較し 著しい変動がありません。
(自 成平1年1月1日
至 成平1年6月年0日)
前第2四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年6月年0日)
当第2四半期連結累計期間
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸
借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 1,761,507千円
有価証券 年,61平,401
預 入 期 間 が 月 を 超 え る 定 期
預金
△910,000
預 入 期 間 が 月 を 超 え る 譲 渡
性預金
△年,平00,000
現金及び現金同等物 1,平6年,908千円
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸
借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 1,661,996千円
有価証券 年,76平,5平7
預 入 期 間 が 月 を 超 え る 定 期
預金
△910,000
預 入 期 間 が 月 を 超 え る 譲 渡
性預金
△年,650,000
現金及び現金同等物 864,5平年千円
株式の種類
当第2四半期 連結会計期間末
普通株式(株) 6,年9平,7年6
株式の種類
当第2四半期 連結会計期間末
普通株式(株) 5年7,608
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平平年 月年0日
定時株主総会
(有価証券関係)
該当事項はありません。
(デリバゾ゛ノ取引関係) 該当事項はありません。
(ストックンオプション等関係) 該当事項はありません。
(企業結合等関係)
(セグベント情報)
事業の種類別セグベント情報
前第2四半期連結会計期間(自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日)及び当第2四半期連結会計 期間(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)並びに前第2四半期連結累計期間(自 成平1年1月 1日 至 成平1年6月年0日)及び当第2四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年6月 年0日)
当グループは、ペーター用巻線設備の開発、設計ン製造、販売を行 おり、事業の種類別 は一つ の セ グ ベ ン ト に 属 し お り ま す。従 い ま し 、事 業 の 種 類 別 セ グ ベ ン ト 情 報 の 開 示 は 行 お り ま せ ん。
所在地別セグベント情報
前第2四半期連結会計期間(自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
2 本邦以外の区分に属する国又は地域
北米-米国
当第2四半期連結会計期間(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
2 本邦以外の区分に属する国又は地域
北米-米国
日本 (千円)
北米 (千円)
計 (千円)
消去又は全社 (千円)
連結 (千円)
売上高
(1) 外部顧客に対する売上高 779,775 59,平6平 8年9,0年8 ― 8年9,0年8
(平) セグベント間の内部売上高又は
振替高
年,7平8 ― 年,7平8 (年,7平8) ―
計 78年,50年 59,平6平 84平,766 (年,7平8) 8年9,0年8
営業利益又は営業損失 △ 157,67年 △7,8平8 149,844 (116,平年8) 年年,606
日本 (千円)
北米 (千円)
計 (千円)
消去又は全社 (千円)
連結 (千円)
売上高
(1) 外部顧客に対する売上高 1,40平,年88 年8,平07 1,440,596 ― 1,440,596
(平) セグベント間の内部売上高又は
振替高
8,0年9 ― 8,0年9 (8,0年9) ―
計 1,410,4平8 年8,平07 1,448,6年6 (8,0年9) 1,440,596
前第2四半期連結累計期間(自 成平1年1月1日 至 成平1年6月年0日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
2 本邦以外の区分に属する国又は地域
北米-米国
たな卸資産につい は、当第1四半期連結会計期間より、主とし 個別法による原価法 貸借対照表価額に
つい は収益性の低下に基 く簿価 下 の方法 により算定し おります。これにより、従来の方法によ
た場合に比べ 日本における営業利益が1,678千円減少し おります。
当第2四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年6月年0日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
2 本邦以外の区分に属する国又は地域
北米-米国
日本 (千円)
北米 (千円)
計 (千円)
消去又は全社 (千円)
連結 (千円)
売上高
(1) 外部顧客に対する売上高 1,68年,0平5 1平1,平6平 1,804,平88 ― 1,804,平88
(平) セグベント間の内部売上高又は
振替高
5,年67 ― 5,年67 (5,年67) ―
計 1,688,年9年 1平1,平6平 1,809,655 (5,年67) 1,804,平88
営業利益又は営業損失 △ 年18,459 △年,618 年14,840 (平10,6平9) 104,平11
日本 (千円)
北米 (千円)
計 (千円)
消去又は全社 (千円)
連結 (千円)
売上高
(1) 外部顧客に対する売上高 平,0平5,平68 118,664 平,14年,9年平 ― 平,14年,9年平
(平) セグベント間の内部売上高又は
振替高
9,平年年 ― 9,平年年 (9,平年年) ―
計 平,0年4,501 118,664 平,15年,166 (9,平年年) 平,14年,9年平
海外売上高
前第2四半期連結会計期間(自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は次のとおり あります。
北米 -米国、ベキシコ、カヂダ
アジア-中国(香港を含 )、台湾、タイ、インチネシア、韓国
その他-ノラジル、スロベニア、スロバキア
海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。
当第2四半期連結会計期間(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は次のとおり あります。
北米 -米国、ベキシコ
アジア-中国 香港を含 、韓国、タイ、インチネシア、台湾
その他-チイツ、スロベニア、ノラジル
海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。
北米 アジア その他 計
海外売上高(千円) 8年,777 年8平,546 6,558 47平,88平
連結売上高(千円) 8年9,0年8
連結売上高に占 る
海外売上高の割合(%)
10.0 45.6 0.8 56.4
北米 アジア その他 計
海外売上高(千円) 年8,年85 年70,845 平,607 411,8年8
連結売上高(千円) 1,440,596
連結売上高に占 る
海外売上高の割合(%)
前第2四半期連結累計期間(自 成平1年1月1日 至 成平1年6月年0日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は次のとおり あります。
北米 -米国、ベキシコ、カヂダ
アジア-中国(香港を含 )、台湾、タイ、インチネシア、韓国
その他-ノラジル、スロベニア、スロバキア
海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。
当第2四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年6月年0日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は次のとおり あります。
北米 -米国、ベキシコ
アジア-中国 香港を含 、韓国、タイ、インチネシア、台湾
その他-チイツ、スロベニア、ノラジル
海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。
北米 アジア その他 計
海外売上高(千円) 145,5平0 948,617 61,平64 1,155,40年
連結売上高(千円) 1,804,平88
連結売上高に占 る
海外売上高の割合(%)
8.1 5平.6 年.4 64.0
北米 アジア その他 計
海外売上高(千円) 115,790 709,744 59,474 885,008
連結売上高(千円) 平,14年,9年平
連結売上高に占 る
海外売上高の割合(%)
(1株当たり情報) 1 1株当たり純資産額
2 1株当たり四半期純利益金額 第2四半期連結累計期間
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないた 記載し おりません。
2 1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎
第2四半期連結会計期間
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないた 記載し おりません。
2 1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第2四半期連結会計期間末
( 成平平年6月年0日)
前連結会計年度末 ( 成平1年1平月年1日)
1,平平5円19銭 1,平00円86銭
(自 成平1年1月1日
至 成平1年6月年0日)
前第2四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年6月年0日)
当第2四半期連結累計期間
1株当たり四半期純利益金額 10円0年銭 1株当たり四半期純利益金額 年1円0年銭
項目 (自 成平1年1月1日
至 成平1年6月年0日)
前第2四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年6月年0日)
当第2四半期連結累計期間
四半期連結損益計算書上の四半期純利益(千円) 59,071 18平,517
普通株式に係る四半期純利益(千円) 59,071 18平,517
普通株式の期中 均株式数(千株) 5,889 5,881
(自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
前第2四半期連結会計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
当第2四半期連結会計期間
1株当たり四半期純利益金額 平円65銭 1株当たり四半期純利益金額 平4円61銭
項目 (自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
前第2四半期連結会計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
当第2四半期連結会計期間
四半期連結損益計算書上の四半期純利益(千円) 15,60年 144,608
普通株式に係る四半期純利益(千円) 15,60年 144,608
普通株式の期中 均株式数(千株) 5,888 5,875
第二部
提出会社の保証会社等の情報
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平平年8月1平日
会社名 株式会社小田原エンジニアリング
英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎 最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
当社代表取締役社長宮脇伸郎は、当社の第年平期第2四半期(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月 年0日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法 に基 き適正に記載され いることを確認いたしま した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。