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まちづくり交付金事後評価方法書(千種地区)※平成21年5月作成

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Academic year: 2018

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(1)

まちづくり交付金

事後評価方法書

千種地区

平成21年5月

千葉県市原市

(2)

(このページは、提出の際には添付する必要はありません。

(1)成果の評価 ... 2

1) 都市再生整備計画に記載した数値目標の達成状況 ... 2

2) その他の数値指標(当初設定した数値目標以外の指標)による効果発現の計測 ... 4

(2)実施過程の評価 ... 5

1) モニタリングの実施状況の確認 ... 5

2) 住民参加プロセスの実施状況の確認 ... 5

3) 持続的なまちづくり体制の構築状況の確認 ... 5

(3)効果発現要因の整理 ... 6

(4)今後のまちづくり方策の作成 ... 6

(5)事後評価原案等の公表 ... 6

(6)まちづくり交付金評価委員会の審議 ... 6

(7)有識者からの意見聴取 ... 6

(8)事後評価に必要な経費に関わる予算措置の状況 ... 6

※ 記入にあたっての留意事項

方法書提出様式の記入にあたっては、下記の点に留意してください。

1.事後評価ならびにフォローアップの作業が円滑かつ確実に進められるよう、事後評 価に関わる各評価項目の計測又は確認の時期、主体、手法等を具体的に記載してく ださい。

(3)

(1)成果の評価

1)都市再生整備計画に記載した数値目標の達成状況

指標1: 交流活動の満足度 A:事前評価時の『従前値』の求め方 ①従前値の

基準時点

都市再生整備計画作成時(平成17年2月)

②実施主体 都市計画課

③計測手法 ま ち づく り交 付 金対 象区域 内 にて イベ ン トや 行事な ど の住 民間 の 交流 活動に 対 する ア ンケートを実施し、その結果を従前値とした。

B:事後評価時のデータの計測方法と『評価値』の求め方 ④計測時期 平成21年6月

⑤実施主体 道路建設課 ⑥データの

計測手法

ま ち づく り交 付 金対 象区域 内 にて イベ ン トや 行事な ど の住 民間 の 交流 活動に 対 する ア ンケートの対象者を絞って実施し、その結果を評価値として整理する。

⑦評価値の 求め方

計測時点では、すべての事業が完了しておらず、評価基準日【平成22年3月31日】 までに事業効果によって値が変動する可能性がある。そのため対象者を抽出しアンケー トを実施することで満足度の傾向を把握し、その結果を評価値( 見込みの値) とする。 ⑧確定/見

込みの別

確 定 ● 見込み

C:フォローアップ時の『確定値』の求め方 ⑨フォローアップ

の必要性

● あ り な し

⑩計測時期 交付終了後1ケ月を経過した時点(平成22年4月末) ⑪実施主体 道路建設課

⑫計測手法 ま ち づく り交 付 金区 域内に て イベ ント や 行事 などの 住 民間 の交 流 活動 に対す る アン ケ ー ト を実 施し 、 その 結果を 確 定値 とし て 整理 する( 事 前評 価時 と 同様 の方法 で 計測 す る。)。

指標2: 交流の場についての満足度 A:事前評価時の『従前値』の求め方 ①従前値の

基準時点

都市再生整備計画作成時(平成17年2月)

②実施主体 都市計画課

③計測手法 ま ち づく り交 付 金対 象区域 内 にて スポ ー ツや 生涯学 習 活動 の場 所 に対 するア ン ケー ト を実施し、その結果を従前値とした。

B:事後評価時のデータの計測方法と『評価値』の求め方 ④計測時期 平成21年6月

⑤実施主体 道路建設課 ⑥データの

計測手法

ま ち づく り交 付 金対 象区域 内 にて スポ ー ツや 生涯学 習 活動 の場 所 に対 するア ン ケー ト の対象者を絞って実施し、その結果を評価値として整理する。

⑦評価値の 求め方

計測時点では、すべての事業が完了しておらず、評価基準日【平成22年3月31日】 までに事業効果によって値が変動する可能性がある。そのため対象者を抽出しアンケー トを実施することで満足度の傾向を把握し、その結果を評価値( 見込みの値) とする。 ⑧確定/見

込みの別

確 定 ● 見込み

(4)

の必要性 な し

⑩計測時期 交付終了後1ケ月を経過した時点(平成22年4月末) ⑪実施主体 道路建設課

⑫計測手法 ま ち づく り交 付 金対 象区域 内 にて スポ ー ツや 生涯学 習 活動 の場 所 に対 するア ン ケー ト を実施し、その結果を確定値として整理する(事前評価時と同様の方法で計測する。)。

指標3: やすらぎの満足度 A:事前評価時の『従前値』の求め方 ①従前値の

基準時点

都市再生整備計画作成時(平成17年2月)

②実施主体 都市計画課

③計測手法 まちづくり交付金対象区域内にて公園、緑地などのやすらぎ空間に対するアンケートを 実施し、その結果を従前値とした。

B:事後評価時のデータの計測方法と『評価値』の求め方 ④計測時期 平成21年6月

⑤実施主体 道路建設課 ⑥データの

計測手法

まちづくり交付金対象区域内にて公園、緑地などのやすらぎ空間に対するアンケートの 対象者を絞って実施し、その結果を評価値として整理する。

⑦評価値の 求め方

計測時点では、すべての事業が完了しておらず、評価基準日【平成22年3月31日】 までに事業効果によって値が変動する可能性がある。そのため対象者を抽出しアンケー トを実施することで満足度の傾向を把握し、その結果を評価値( 見込みの値) とする。 ⑧確定/見

込みの別

確 定 ● 見込み

C:フォローアップ時の『確定値』の求め方 ⑨フォローアップ

の必要性

● あ り な し

⑩計測時期 交付終了後1ケ月を経過した時点(平成22年4月末) ⑪実施主体 道路建設課

⑫計測手法 まちづくり交付金対象区域内にて公園、緑地などのやすらぎ空間に対するアンケートを 実施し、その結果を評価値として整理する(事前評価時と同様の方法で計測する。)。

指標4: 快適性の満足度 A:事前評価時の『従前値』の求め方 ①従前値の

基準時点

都市再生整備計画作成時(平成17年2月)

②実施主体 都市計画課

③計測手法 ま ち づく り交 付 金対 象区域 内 にて 交通 の 利便 性や下 水 など の生 活 環境 に対す る アン ケ ートを実施し、その結果を従前値とした。

B:事後評価時のデータの計測方法と『評価値』の求め方 ④計測時期 平成21年6月

⑤実施主体 道路建設課 ⑥データの

計測手法

ま ち づく り交 付 金対 象区域 内 にて 交通 の 利便 性や下 水 など の生 活 環境 に対す る アン ケ ートの対象者を絞って実施し、その結果を評価値として整理する。

⑦評価値の 求め方

(5)

⑧確定/見 込みの別

確 定 ● 見込み

C:フォローアップ時の『確定値』の求め方 ⑨フォローアップ

の必要性

● あ り な し

⑩計測時期 交付終了後1ケ月を経過した時点(平成22年4月末) ⑪実施主体 道路建設課

⑫計測手法 ま ち づく り交 付 金対 象区域 内 にて 交通 の 利便 性や下 水 など の生 活 環境 に対す る アン ケ ー ト を実 施し 、 その 結果を 評 価値 とし て 整理 する( 事 前評 価時 と 同様 の方法 で 計測 す る。)。

(1)成果の評価

2)その他の数値指標(当初設定した数値目標以外の指標)による効果発現の計測

数値指標: 記述理由

A:事前評価時の『従前値』の求め方 ①従前値の

基準時点 ②実施主体 ③計測手法

B:事後評価時のデータの計測方法と『評価値』の求め方 ④計測時期

⑤実施主体 ⑥データの 計測手法 ⑦評価値の

求め方 ⑧確定/見

込みの別

確 定 見込み

C:フォローアップ時の『確定値』の求め方 ⑨フォローアップ

の必要性

あ り な し ⑩計測時期

(6)

(2)実施過程の評価

1)モニタリングの実施状況の確認

A:都市再生整備計画への記載状況および実施状況

ア□ 都市再生整備計画に実施することを記載した イ■ 都市再生整備計画に記載しなかった

ウ□ 都市再生整備計画に記載はないが実施した

B:実施事項(※ Aで、アまたはウに該当する場合に記入、イの場合には「なし」と記入)

C:事後評価時の確認方法 ① 時 期

②確 認 先 ③確認方法

2)住民参加プロセスの実施状況の確認

A:都市再生整備計画への記載状況および実施状況

ア□ 都市再生整備計画に実施することを記載した イ■ 都市再生整備計画に記載しなかった

ウ□ 都市再生整備計画に記載はないが実施した

B:実施事項(※ Aで、アまたはウに該当する場合に記入、イの場合には「なし」と記入) なし

C:事後評価時の確認方法

①対 象

②時 期

③確 認 先 ④確認方法

3)持続的なまちづくり体制の構築状況の確認 A:都市再生整備計画への記載状況および実施状況

ア□ 都市再生整備計画に実施することを記載した イ■ 都市再生整備計画に記載しなかった

ウ□ 都市再生整備計画に記載はないが実施した

B:実施事項(※ Aで、アまたはウに該当する場合に記入、イの場合には「なし」と記入) なし

C:事後評価時の確認方法

①対 象

②時 期

(7)

(3)効果発現要因の整理

①時 期 交付金終了年度(平成21年7月)

②実施主体 道路建設課

③検討体制 道路建設課が主管課となり、事業に関わるすべての課(市民活動支援課、道路維持

課、都市整備課、公園緑地課、下水道計画課、下水道建設課、企画調整課、教育施 設課)による庁内の横断的組織をもって、まちづくり効果等の検証会議を図る。

(4)今後のまちづくり方策の作成

①時 期 交付金終了年度(平成21年9月)

②実施主体 道路建設課

③検討体制 前記の庁内の横断的組織によって検証された内容をもって、今後のまちづくり方策

の検討を行う。また、随時、電話や庁内メールなどで意見交換等を行う。

(5)事後評価原案等の公表

原案の公表 評価結果( 最終) の公表

①時 期 交付金終了年度(平成21年10月) 平成22年4月

②実施主体 道路建設課 道路建設課

③公表方法 市関係部署窓口での閲覧、ホームページ

での掲載により公表する予定である。公 表期間は2週間以上とする。

市関係部署窓口での閲覧、ホームページ での掲載により公表する予定である。公 表期間は1年以上とする。

(6)まちづくり交付金評価委員会の審議

①時 期 交付金終了年度(平成21年11月)

②実施主体 企画調整課(まちづくり交付金主管課)

③設置・ 運用方法

まちづくり交付金に係わるまちづくり交付金評価委員会を開催する。運用にあたっ ては市原市まちづくり交付金評価委員会開催要綱による。

(7)その他の機会における有識者からの意見聴取の予定

①聴取方法

※ ( 3) ∼( 6) の検討以外に市町村で任意に有識者から意見聴取を予定する場合に記入

(8)事後評価に必要な経費に関わる予算措置の状況

① 算措置 の状況

ア□ 費用は発生しない

イ■ 費用は発生するが、予算措置を講じている ウ□ 費用は発生するが、予算措置は講じていない

(8)

都道府県名

千葉県

市町村名

市原市

地区名

千種

計画期間

平成17年度∼平成21年度

作成者

部署 土木部 道路建設課

役職 副主査 氏名 三橋 弘和

連絡先

TEL 0436( 22) 1111

FAX 0436( 24) 3444 E- mai l

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