2,759
事業費計(直接費決算額+人件費) 節
0
全市民 1
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
河川法、狭山市公共物管理条例
その他特定財源
0.30
2,103
2,759
2,697
4,800
5
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
評価理由
※
1単位当た りの経費
いっ水は、日常生活や個人の財産を脅かす被害であることから市民の ニーズは高い。
評価の視点 実施期間
総合振興 計画に
おける 位置づけ
目的 事業開始 の背景等
集中豪雨等により、いっ水が頻繁に発生している箇所について緊急対策を講じ緩和と解消を図る。 総合的な雨水対策の推進
施策 章
事業区分
対象
2 事務事業の目的・内容
いっ水対策を必要とする個所について、流域の状況に応じ、河川のいっ水対策工事や調節池等の整備・ 維持管理により、いっ水の緩和や解消を図る。維持修繕工事を実施した。
集中豪雨等による河川及び水路の災害を緩和、解消するため、その対策を推進する。
活動内容 (下段)前年度
の方向性に対 する改善活動
環境配慮
継続
(前年度方向性評価)
単年度工事延長
今後の 方向性
2,751
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
人件費 直 接 費
決算額
経 費
従事職員数
千円
前年度
個別計画 の名称 25
∼
国県支出金 財源
内訳 3
一般財源
市街化が進み雨水の自然保水力が低下し、わずかな降雨によっても、水路等のいっ水被害は更に増えるも のと思われる。雨水排水については、宅内処理と流出抑制等を併せて指導するとともに、いっ水個所につい ては、その緩和、解消を今後も継続する。
維持修繕件数 単年度工事件数
工事にあたっては、埼玉県土木工事標準積算基準書により積算し、再生 材料の利用等によりコスト縮減に配慮している。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い
・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
個 別 評 価
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
4
80.0
m
※ 明許繰越
0
目標値の根拠・考え方
0.0%
90.0
0.0
80.0
14.4%
0.0%
13.0
0.0
90.0
3
効 率 性
23年度
0
2,103
千円
今後の 方向性
千円
4
事務事業の名称
6,000
予算額
区分 2151
1111 2953
21年度
10,800
建設部 道路雨水課
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
31252
1 事務事業の基本事項 整理番号
G18
24年度 単位
3,080
千円
千円
2,751
0
維持修繕工事を実施し、入曽調節池の照明灯設置や西武線ガード下に 監視カメラと照明灯を設置したことで、いっ水に対する適切な不老川の監 視が出来る事で市民の安全が図られる。
目標値
1
1
0.0%
100.0%
24年度
1
前年度 5 事務事業の評価
効率性 指標
有 効 性 必 要 性 項目
5
5
5
評価
前年度
千円 人件費(従事職員数× 平均給与) 指標名
単位コスト
再生材の使用、建設機械の低騒音型・排出ガス対策型の使用。
23年度 21年度
( )
指標名 工事件数
件 単位
達成率 実施形態
1
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
3 事務事業の実施状況と成果
区分 区分
1
実績値
2
維持修繕件数
達成率
3
100.0%
件
工事延長
目標値 平成 12
快適で魅力のあるまちをめざして 安全で快適なまちづくりの推進
22年度
目標値
22年度
0.30
-実施根拠 04
0.30
千円
9,000
人 担当部課
電話番号 年度
いっ
水対策事業
内線
-2,702
5,453
︵
成 果 指 標
︶
成 果
達成率 目標値 実績値
達成率 実績値 実績値
50.0%
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了 指定管理