自己点検・評価報告書(2004年10月~2009年3月) 自己評価点検報告書|外国語学部の刊行物|関西大学 外国語学部

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全文

(1)

関西大学外国語教育研究機構

自己点検・評価報告書

2004(平成16)年10月~2009(平成21)年3月

(2)
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目  次

1 理念・目的・教育目標

2 教育内容・方法等

3 教員組織

4 研究活動と研究環境

5 施設・設備等

6 管理運営

7 自己点検・評価

161

163

179

187

191

193

195

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(4)
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1 理念・目的・教育目標

- 理念・目的等

現状の説明

外国語教育研究機構 2009 年 4 暻 1 日以降 新生 外国語学部 旧外国語教育研究機構 職掌 を 全学共通教育科目 外国語教育 企画ン立案ン運営を職 る組 織ゆえ 常 各学部 意見ン要望 耳を傾 粛々 己 任 を遂行 いる 大学全体 外国語教育 対 る教育方針 各学部 独自 提案 る要望 を踏 え ら全学共通教育科 目 外国語教育 責任を 当たる曓機構 理念ン目標を真 成 べく 曓学部内

自己点検ン評価委員会 執行部 方 それ れ 立場 ら個々 具体的 諸問題 真摯 向 合い 濃密 検証を より良 改善 向 た最大 力を いる う た多角的 検証クケゾヘ より 精緻 析 能 り 適 問題解決手法を見出 いる

外国語教育研究機構発足 2000 年 4 暻 以来 理念ン目的 実現 向 り 組 を実践 た 具体的 以 通り ある: 2002 年 ら 2003 年 2 度 わ たるィモゥポメヘ改革案提出 外国語検定試験 単 定制度 導入 英語 級ェメケ 創設 ケフヴツネュンゾ゛゚入試 よる入学生 以 SF 学生 特 編成ェメケ 創設 記 ケフヴツネュンゾ゛゚入試を る多様 入試 よる入学生 対 る入学前教育 一環 e-Learning クケゾヘ 積極的活用等々 た 大学当局 教育方針 ある゚ベモィン ゞ゠ノケタヴ大学 DD Program Dual Degree Program 両大学 学習 る より 両大 学 学 得を目指 ハュエメヘ 対 曓機構 教育実践面 全面的 支援 いる

ら 教員 FD 関 常時 果敢 り組ん いる う た い 細 案内 曓機構 ビヴヘヒヴグや大学内 各部署 ら発刊 れる冊子 らび 当 室 ら ゚ ヂゞンケベンダを通 れ いる

長所

曓機構 教育職員 それ れ個々 専門領域 ある よ 第一義的 全員 外国語教育 理論 実践 両面 た専門家 ある そ 理念ン目的 実現 常 迅 機敏 対処 る る た え 教育現場 問題 生 た場合 た ち 当 委員会を 招集 論議 る 時 専門家 視点 ら緻密 現場検証を徹底的 行 い 問題 所在を解 明 や 問題 解決 処理 あたる る 2000 年 4 暻 外国語教育 ハュネ ゟセクミヂャ 集団 外国語教育研究機構 設立 れ 以来 基曓体制 2009 年 3 暻 外国語学部 移行 る 揺ら た 曓学部 ケタセネ う た 逸 研究力 よび教育力を維持 るた 外国語科目を担当 る非常勤講師 任用基準 や 特任外国 語講師 任用規程 を設定 遵 いる

問題点

ら 全学共通教育科目 外国語教育 責任を 携わる組織 曓 機構 発足以来 あ り 専任教育職員 数 少 る 2009 年 3 暻曒日 段階 全語種を合わ 36 名<うち 2 名特 契約教授> ある 2009 年 3 暻曒日 全学共通教 育科目 外国語教育 任 加え 大学院外国語教育学研究科 職 あ た 2009 年 4 暻 1 日以降 ら 新設 外国語学部 職掌 新た 加わ た う た 由 た

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将来の改善・改革 向けた方策

述 よう 専任教育職員 増員 不 ある 全学的 観点 ら 大学執行部 英断 より 問題 解決 れれ れ 以 全学共通教育科目 外国語教育 充実度

増 あろう 思われる

- 理念・目的等の検証

現状の説明

述 1-1 細 述べたよう 世界的 エュヴトャ 進 情報 術革新 い 勢い 発展 た今日 時代 要請 合わ 2000 年 4 暻 外国語教育研究機構 発足 そ 掲 た理念 目的を 成 べく 現在 る 地 力を た う た理念ン 目的 真 社会や時代 ニヴゲ 適 た ある 否 を多角的 検証 るクケゾヘ

曓機構内 自己点検ン評価委員会 設置 れ いる そ 曓質的 解明を目指 深 く掘り た検証 れ いる

長所

前述 た通り 曓機構 専任教育職員 外国語教育 選り り 外国語教育 専門家集団 ある 語種を超え 外国語教育 真髄 迫る る う たハュネゟセクミヂャ 叡智を結集 あたれる 長所 あり 強 ある た 組織的 記 自 己点検ン評価委員会 英語部会ンムヴュセド語部会ン゚グ゚語部会 いう 部会制度を 曓機構 備え り 全教員 れら れ 所属 いる 制度 より 教育

現場 起 る問題を や 感知 対応 る る れ よ 曓機構 掲 る理 念 目的 理 た ある う 現場キ゜チ た ち 検証 れうる ら 執行部会議や学 委員会等 たえ 理念 目的 関 現場検証を行 いる よう

現場 ら集 られた タヴタを前 各種委員会 ベントヴたち 外国語教 育 専門家 矜持を それらを的確 析 解明 るクケゾヘを暼 いる点

長所 あろう

問題点

10 以 学部を擁 る曓学 い 全学共通教育科目 外国語科目 全学共通教 育科目 いう範疇 入 いる 実際 各学部 外国語教育 対 る要望

多様 いる 特 最近 傾向 新設 学部 独自路線を強調 る度合い 強く た う た時代 流れ あ 全学共通教育科目 外国語科目 今 そ

在意義を問われる る ろう

将来の改善・改革 向けた方策

2009 年 4 暻以降 曓機構 職掌を受 外国語学部 全学共通教育科目を職掌 る全学 組織 教育推進部 れ 以 緊密 連携を保ち 全学共通科目 晘 性 個 要 求 対応 る多様性 トメンケを いくた 改善を いく 望 れる

- 健全性、モ

現状の説明

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や 伝わるクケゾヘ いる 学生 生 声を り 聞 当 関 者を招集 た ち 対策を講 る 組 を採 いる た 1 コベケタヴ中 複数回実施 れる学生 授 業評価゚ンォヴダを通 教員 真摯 学生 声 耳を傾 いる ら べ 教員 よ るアネ゛ケ゚ワヴやビヴヘヒヴグ等を通 常 大学 健全性ン誠実性ンペメャ 視

いる れ以外 入学前教育 た え SF 入学生 学力 補強 ワヴェクミセハ 機会を定期的 提供 いる よう 全学 外国語教育を職掌 る立場

ら 学生 外国語力 ら る向 を目指 時 学生 健全 ペメャ 育成を 目 指 いる

長所

学生 学力 を防 間接的 ある 学生 健全 ペメャ 育成 る あろう そ た 細 り組 を通 学生 外国語力 向 を目指 いる

問題点

価値観を持 全学 数多く 学生を対象 いる ゆえ 曓機構 り組 洋透 い らい ある そ 今 現状より 少人数ェメケを策定 授業を運 営 べ ある

将来の改善・改革 向けた方策

大学執行部 直結 た 記 教育推進部 り た連携を り ら 全学 外国 語教育を職掌 る機関 今 健全性 ペメャ等を確保 るた イ゜チメ゜ンを作成

い ら い ろう

教育内容・方法等

- 教育課程等

前回の到達目標

1) 級外国語 英語 ェメケやSF入学生ェメケ 設置 よう ェメケ編成 工夫 e-Learning

要素を り入れた自学ン自習環境 充実 現行ィモゥポメヘ 範 内 改善 2) 検定 試験 単 定制度 よう 学生 成度 数値目標 明示 れるよう 組 充実

3) 高ン大 接 配慮 たクケゾヘ作り 推進 4) 兼任教員 依 率 高い いう現状 体 制 専任教員 コヴタ゛ヅヴタヴ 授業運営を積極的 推進 るよう 体制作り

- - 教育課程

教育目標を実現す ための学士課程とし の教養課程の体系性 現状の説明

既習外国語 ある英語 い 学生 ヤパャ及び多様 ニヴゲ 応え ら 大学 勉 学 活 時 卒業 人生 い 応用 能 外国語運用能力 身 くよ う 以 く多彩 ィモゥポメヘを提供 学士課程 体系性を保証 いる

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ケ ェモセェ コヴケ 中 ら選択 る 英語 ab LL コプポニォヴクミン メ゜ゾ゛ンエ 英語作文演習 e-Learning 2009 年度 ら廃 講 中 ら選択 る 英語 各学部 特性 配慮 た題材を用いた講 英語 abン ab より運用能 力を向 るた TOEFL TOEIC 英検 対応 た複数コヴケを自主選択 る

く ゠゚モ゚ンケタタ゛ゲ よう 文 的側面を学習 る る

英語以外 いわゆる初習外国語 概 abン ab 文 ン発音 初級文法 簡単 日常 会 を学び abン ab 解 比較的容易 文献類 解力及び基礎的 会 能力 養成を 行い abン ab 文学作品を含 比較的難解 文献類 解力及び論理的表現力 養成を 目的 いる

た コプポニォヴクミンェメケ い チ゜ツ語ンネメンケ語ン中国語 abン abン abン ab 朝鮮語 abン ab ケヒ゜ン語 abン ab それ れ設置 れ り 学生 選択 るよう いる

一 言語 偏る く 複数 言語を学 を通 外国 文 を 知り 異文 間コプポニォヴクミン 諸問題 詣を深 る を目指 いる ら 各学部 特性を考慮 必要単 数 い 若 相 を ら 曓学 外国語科目ィ モゥポメヘ 構成 れ いる

1997 年度 総合情報学部を除いた全学 外国語科目 改革 行われ 来開設 れ い た英語ンチ゜ツ語ンネメンケ語ンュク゚語ンケヒ゜ン語ン中国語 6 言語 新た 朝鮮語 加 えられた それ より 開設言語 7 外国語 留学生 た 日曓語を加えた 8 言語 た た 総合情報学部 朝鮮語 1994 年度 学部設立当初より開設 れ いる

工学部及び現在 理工系 学部 い ケヒ゜ン語ン朝鮮語 開設 れ い い た 記改革 より各言語 abン abン abン ab 及び自由科目 海外語学実習 加え 新た

abン ab 開設 れた

た 既 外国語検定試験 ケコ゚等 より単 を 定 る制度を り入れたり 海外語学 実習 代え 海外研修 を新設 学部 定 る ろ より卒業所要単 る制度

始 いる 制度を利用 単 修得申請を行う学生 着実 増え いる

日曓語 科目 学部留学生 修 る 外国人留学生科目 交換受 入れ留学生 修 る 交換受 入れ留学生科目 ゞゟノケタヴ大学 協定 基 く専門教育科目 ある

長所

日曓語を含 8 言語 ケタセネ 協働 る より 言語運用能力 練磨 そ 多言語主 義 基 く異文 理解力 養成を行 いる 外国語教育 目標 体系的 十 実現

いる いえる た 卒業所要単 い 柔軟 流動的ン多面的 ィモゥポメヘ編成を 許容 り 10 学部を擁 る総合大学 多様性 各学部 独自性を十 発揮 るよ う配慮 れ いる いえよう た 外国語検定試験 単 定制度 よう 学生 成 度 数値目標 明示 れるよう 組 を充実 る 教育課程 体系性を担保

教育 質を保証 る一手法 機能 いる

問題点

学生 教養課程 体系性を考える 外国語教育 完結 る を追い求 たり 各学問 野 専門性 を追求 たり る 回避 べ あろう そ 意味 い 来

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将来の改善・改革 向けた方策

専門性 外国語 相互関 い 外国語教育 基曓方針 目標を明確 固 く必要 ある 今 ~ 年 うち 外国語教育 ニヴゲ 照ら 合わ た基曓方針 目標を明ら

それを教育推進委員会 る各学部 議論 発展 る 望 い

教育課程 おけ 基礎教育、倫理性を培う教育の位置 け 現状の説明

曓機構 外国語教育 各学部 1 年 ら 2 年 く 3 年 実施 れる基礎 教育 一 置 られる 曓学 教育理念 ある 学 実 構成要素 一 ある 国 際的精神 涵養 を目指 い れ 学部 基曓的 言語 中 ら複数 言語を選択

るクケゾヘ 確立 いる

た 日曓語 留学生を対象 る科目 ある

長所

基礎教育 一環 モンインネメンィ 英語 限定 る く チ゜ツ語 ネメンケ語 ュク゚語 ケヒ゜ン語 中国語 朝鮮語 い た多様 言語 学べる環境 学生

広い視野を獲得 る 役立 いる いえる

問題点

言語 習得 わち 書 聴 4 能を獲得 る 点を置く 人格 陶冶を目指 学問 倫理性を う 結び やや希薄 ある 知れ い 剽窃 法性を く 識 法を遵 る態度を養う 言語を用いたコプ ポニォヴクミン 大前提 いえる そ 意味 い 外国語教育 い 倫理性 問題 を考える 時代 要請 知れ い

将来の改善・改革 向けた方策

D活動を通 外国語教育 携わる教員 遵法精神を深 教育 倫理 問題を考 える機会 べ あろう 時 学士課程全体 い 基礎教育 専門教育 を問わ 倫理性を高 るた 指針を設 そ 中 外国語教育 役割を適 定義 る 必要 教育推進委員会 よう 全学 組織 中 議論を深 る 肝要 ある

基礎教育と教養教育の実施・運営のための責任体制の確立とその実践状況 現状の説明

全学 わたる外国語教育 い 2000 年より外国語教育研究機構 そ 企画ン立案 らび 担当者人 責任 体 り 最終的 全学共通教育推進機構 い 審議ン了

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長所

外国語学部 決定 ら 教育推進委員会 審議 れた 実施 移 れる いう意味 外国語教育 い 各学部 そ 是非を必 チゟセェ る制度 確立 れ いるわ 一 視点 偏る く 多様 考え方を外国語教育 映 る れ 総合大学 ら ク ケゾヘ いえる

問題点

多様 考え方を外国語教育 映 るクケゾヘ 裏返 いう コンコンキケを得るた 多く 時間 必要 を意味 る 2000 年 外国語教育研究機構設立以来 ィモゥポメ ヘ改革や習熟度 ェメケ 実施計画 何度 立ち消え いる そ た ある

将来の改善・改革 向けた方策

問題点 指摘 た 柄 外国語教育を る組織 自 性 関 る わ 曓質的 問題 いえる た チゟセェ機能 責任体制 良 外 国語教育研究機構設立以前 曓学 擁 いた教養部 教養委員会 以来 伝統 あり 枠 組 中 最大限 工夫を る 現実的 解決策 思われる

カ キュ ム編成 おけ 、必修・選択の量的配分の適切性、妥当性 現状の説明

理工系 3 学部を除く 7 学部 述 7 言語 中 ら 英語を含 外国語 法学部 商学部 3 言語 能 修を必修 一 を第 1 選択外国語 う一 を第 2 選択外国 語 置 いる 総合情報学部 それ れを主選択外国語 副選択外国語 称 いる 配当年 い 千 山ゥホンドケ 各学部 各外国語 abン ab を 1 年

abン ab を 2 年 abン ab を 3 年 配当 いる た 経済学部及び商学部 い 第 1 選択外国語 12 単 を必修 る場合 配当年 経済学部 1 年 abン ab 2 年 abン abン ab 3 年 ab を配当 いる そ 商学部 英語 1 年 abン ab 2 年 abン abン abン ab を配当 そ 他 外国語 1 年 abン

ab 2 年 abン abン ab 3 年 ab を配当 いる

総合情報学部 各外国語 主選択外国語 ab ab ab 副選択外国語 ab を 1 年 主選択 ab ab 副選択 ab を 2 年 主選択 ab を 3 年 配当 自由科目 AンB を 2 年 CンD を 3 年 配当 いる

外国人学部留学生 外国語科目 日曓語 ~ 計 8 単 日曓語以外 言語 日 常使用言語を除く ~ を計 4~8 単 修得 れ ら い た 日曓 情 日曓

情 各 2 単 を修得 た場合 れを教養科目 卒業所要単 含 る る

長所

各学部 特性 考慮 ら 必修単 選択単 を柔軟 配 いる現クケゾヘ 外国 語検定 定制度や海外語学コプヂヴ よる単 得 アハクミン 相俟 学生 度 負担 を強いる く 外国語習得 最 限必要 時間数 保証 り そ 範 内 必修ン 選択 的配 適 行われ いる いえる

問題点

一部 学部 よ 開講 れ い い外国語 あるた 学生 べ 外国語 中 ら選 択 るよう各学部 働 行う 以前 ら 課題 ある た 学部 よ 必修単

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面 特 一 ら 積 要求 れる初習外国語 い 外国語教育曓来 目標を 成 る 際 害 いる場合 ある

将来の改善・改革 向けた方策

学生 選択 る る外国語 アハクミンを充実 る試 前提 当 学部 い 科目を開講 る意義を積極的 発信 る 必要 あろう 必修単 数 問題 あ わ 今 ~3 年 うち 得力 ある意義 明確 り 第 教育推進委員会 る 議論 発展 る 望 い

- - 履修科目の区分

現状の説明

既習外国語 ある英語 い 学生 ヤパャ及び多様 ニヴゲ 応え ら 大学 勉 学 活 時 卒業 人生 い 応用 能 外国語運用能力 身 くよ う 以 く多彩 ィモゥポメヘを提供 いる

以 関西大学 開講 れ いる英語コヴケ そ 概要を記載 る

1 千 山ゥホンドケ 法 文 経済 商 社会 理工系 各学部:コベケタヴ制

学生 必修科目 1年 英語I 英語II 年 英語III 英語IV 選 択科目 年 英語V 英語VI を 修 る 英語 検定試験 TOEIC TOEFL

英検 より検定 定1 各検定試験 単 を 定 れた者 級外国語 英語 を 修 る る コヴケ 受講許 を必要 る科目 あるた 所定 申 込 手 必要 ある

英語Iab C 主 モケニンエ ケヌヴゥンエ用 教材を用い 英語口頭運用能力 養 成を目指 特任ヅ゜ゾ゛ノ講師 よるコプポニォヴクミンェメケ

級外国語 英語 Iab 少人数 ゜ンタメェゾ゛ノ 活動を 日常及び゚ィタ プセェ 状況 対応 るモケニンエンケヌヴゥンエ主体 英語運用能力を身 る 学習活 動 自 意見 基 いた 英語 よる発表やタ゛ケィセクミン 含 れる

英語IIab 新入生 解力 向 を目指 を目標 学生 4 コヴケ ら 一 選択 る

A 味わ コヴケ :深く コヴケ 特徴 ある 文学作品 を教材 意味 文 構成 を くり 析 吟味 ら

U う く コヴケ :広く く 確 コヴケ 文 論 時 問題 を扱 た英文を適当 度 多く 内容を 確 理解 る能力を高 る を目標 る 内容理解 点を置 ら ドメエメネ 構成 論理 展開 モヴタ゛ンエ方 略 必要 を 識 モヴタ゛ンエ力を養成 る

T 楽 く コヴケ :広く 楽 く コヴケ 使用語彙 600語 ら2 500語 書 れ いる文学作品 映画 れた現代 ゾゥケダを一 間 数冊 ヒヴ ケ ん いく 自 ヤパャ 好 作品 選択 る

K ェモセェ コヴケ : く 確 コヴケ 「゜ンタヴヅセダ 情報 をより く 確 ん いく 題材 基曓的 自 選択 情報収集 た

解能力養成を目指

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タプセェ 状況 対応 るモヴタ゛ンエ主体 英語運用能力を身 る 学習活動 ん 物 基 いた 英語 よるメ゜ゾ゛ンエやタ゛ケィセクミン 含 れる

英語IIIab 以 コヴケを設 特色 ある題材を内容 それ れ 授業目標 応 た多様 一 進ん ヤパャ 学習を行う

L LL :視聴覚機器を使い学習 ら モケニンエ ケヌヴゥンエ力 向 を目標 る

C コプポニォヴクミン :原則 英語 ヅ゜ゾ゛ノンケヌヴィヴ 担当 少人数 ェメケ 中 対 討論を通 英語 ケヌヴゥンエ力を向 る を目標

W メ゜ゾ゛ンエ 英語作文演習 :少人数ェメケ よ 中級程度 メ゜ゾ゛ンエ力 を習得 る を目標 る モヴタ゛ンエ :物語や英文記 ゠セコ゜等を

を通 モヴタ゛ンエ た 発展的 ケゥャを身 る

級外国語 英語 IIIab 少人数 ゜ンタメェゾ゛ノ 活動を 日常及び゚ィタ プセェ 状況 対応 るモケニンエンケヌヴゥンエ主体 より高度 英語運用能力を身 る 学習活動 自 意見 基 いた 英語 よる発表やタ゛ケィセクミン 含 れる 英語IVab 原則 各学部 特性 配慮 た題材内容を用い 英語文献を 解 る能 力 一 向 を る ら 要点を英語 る練習を行う 総合的 英語運用能 力 向 を目指

級外国語 英語 IVab 少人数 ゜ンタメェゾ゛ノ 活動を 日常及び゚ィ タプセェ 状況 対応 るモヴタ゛ンエ主体 より高度 英語運用能力を身 る 学習活 動 各学部 専門領域 関連 た 物 基 いた 英語 よるメ゜ゾ゛ンエやタ゛ケィセ クミン 含 れる

英語 V 英語を ら 進ん 学習 たい学生を対象 英語 運用面 点を置 実社会 通用 る 級 英語運用能力 習得を目指 以 コヴケ ある

C ゚チトンケダンコプポニォヴクミンA :英語VI コプポニォヴクミンB

修 る コヴケ あるゾヴマ い 考え 議論 そ 議論を踏 え 新た 各自 見解や意見をヤフヴダ 発表 る うち 議論 る 作業 英語VI コプポニォヴクミンB 行う

W ゚チトンケダンメ゜ゾ゛ンエ :ドメエメネ単 明解 英文 書 るよう る を目指

S ハメェゾ゛ィャン゜ンエモセクポンコプヂヴ :TOEFL TOEIC 英検 国内 外 英語能力試験 対応 るよう 英語力を習得 る を目指

英語VI 英語を広い視野 ら ら 深く学習 たい学生を対象 英語圏 文 い 理解を深 コプポニォヴクミン能力 一 向 を目指 授業を行う 以 コヴケ ある C ゚チトンケダンコプポニォヴクミンB :英語V ゚チトンケダンコプポニォヴクミ

ンAを参照

M ゚チトンケダンベタ゛゚ン゜ンエモセクポ :ゾヤビやメグア ニポヴケ番組 ゜ンタ ヴヅセダ ビヴヘヒヴグ 含 各種ベタ゛゚ 英語 慣れ親 を目標 る A ゠゚モ゚ンケタタ゛ゲ :英語圏 国々 い 地理 文 治 経済 を幅

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英語以外 いわゆる初習外国語 概 abン ab 文 ン発音 初級文法 簡単 日常 会 を学び abン ab 解 比較的容易 文献類 解力及び基礎的 会 能力 養成を 行い abン ab 文学作品を含 比較的難解 文献類 解力及び論理的表現力 養成を 目的 いる

た コプポニォヴクミンェメケ い チ゜ツ語ンネメンケ語ン中国語 abン abン abン ab 朝鮮語 abン ab ケヒ゜ン語 abン ab それ れ設置 れ り 学生 選択 るよう いる

高槻ゥホンドケ 総合情報学部:コベケタヴ制

言語を選択 英語を主 言語 選択 た場合 英語主選択 呼び 英語以外 言語を主 言語 選択 た場合を 英語副選択 呼 英語 コヴケ 英語主選択 対象者 英語I ~ 英語VI 英語 検定試験 TOEIC TOEFL 英検 より検定 定 1 各検定試験 単 を 定 れた学生対象 級外国語 英語 I ~ 級外 国語 英語 V 英語副選択 対象者 英語 VII ~ 英語 VIII そ 英語を ら 学 習 たい学生を対象 自由選択科目 実用英語A ~ 実用英語D 開講 れ いる <英語主選択>

1年生 春学期 英語I a モケニンエを中心 た英語運用能力 基礎を身 る 英語IIa アヴメャンコプポニォヴクミン 基礎的 ケゥャを身 る 英語IIIa モヴタ ゛ンエ た 基曓的 ケゥャを身 る 級外国語 英語 Ia 少人数 ゜ンタメ ェゾ゛ノ 活動を モケニンエを中心 た 日常及び゚ィタプセェ 状況 対応 る英語運用能力を身 る 級外国語 英語 IIa 少人数 ゜ンタメェゾ゛ノ 活動 を アヴメャンコプポニォヴクミン ケゥャを中心 た 日常及び゚ィタプセェ 状 況 対応 る英語運用能力を身 る 級外国語 英語 IIIa 少人数 ゜ンタメェ ゾ゛ノ 活動を モヴゾ゛ンエを中心 た 日常及び゚ィタプセェ 状況 対応 る英語運用能力を身 る

1年生 秋学期 英語Ib 異文 間コプポニォヴクミン い 理解を深 る

異文 間コプポニォヴクミンを 滑 行うた ケゥャを養う 英語IIb モヴタ゛ンエ た 発展的 ケゥャを身 る 英語IIIb ゚ィタプセェンメ゜ゾ゛ンエ た 基礎的 ケ ゥャを身 る 級外国語 英語 Ib 少人数 ゜ンタメェゾ゛ノ 活動を

異文 間コプポニォヴクミン い 理解をふ 異文 間コプポニォヴクミンを 滑 行 う る英語運用能力を身 る 級外国語 英語 IIb 少人数 ゜ンタメェ ゾ゛ノ 活動を モヴタ゛ンエ ケゥャを中心 た 日常及び゚ィタプセェ 状況 対応 る英語運用能力を身 る 級外国語 英語 IIIb 少人数 ゜ンタメ ェゾ゛ノ 活動を メ゜ゾ゛ンエを中心 た 日常及び゚ィタプセェ 状況 対応 る英語運用能力を身 る

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2年生 秋学期 英語IVb モケニンエ た 発展的 ケゥャを身 る 英語Vb モ ヴタ゛ンエ た ら 発展的 ケゥャを身 る 級外国語 英語 IVb 少人数 ゜ンタメェゾ゛ノ 活動を モケニンエを中心 た 日常及び゚ィタプセェ 状況 対応 るより高度 英語運用能力を身 る 級外国語 英語 Vb 少人数 ゜ ンタメェゾ゛ノ 活動を モヴタ゛ンエを中心 た 日常及び゚ィタプセェ 状況 対応 るより高度 英語運用能力を身 る

3年生 春学期 英語VIa モヴタ゛ンエを中心 ら高度 英語運用能力を養う 3年 生 秋学期 英語VIb モケニンエを中心 ら ら 高度 英語運用能力を養う <英語副選択>

1年生 春学期 英語VIIa モケニンエを中心 た英語運用能力 基礎を身 る

1年生 秋学期 英語 VIIb モヴタ゛ンエ た 発展的 ケゥャを身 る 2年生 春学期 英語VIIIa ゚ィタプセェンメ゜ゾ゛ンエ た 発展的 ケゥャを身 る 1

年生 秋学期 英語VIIIb 異文 間コプポニォヴクミン い 理解を深 る 異文 間コプポニォヴクミンを 滑 行うた ケゥャを養う

<自由選択科目 卒業単 計算外 >

゜ンタヴヅセダ英語 コンヌポヴタ英語 時 英語 ケヌヴチ 多様 ダヌセェ 開講 れ る 1年生 春学期 実用英語A 1年生 秋学期 実用英語B 2年生 春学期 実用英語C 2年生 秋学期 実用英語Dをそれ れ学

ィモゥポメヘ 効果を最大限 引出 るよう 各外国語 SF入学生を対象 たSFェメケ を設 学生 修状況や習熟度 視野 入れた授業を行 いる

英語以外 いわゆる初習外国語 概 ン 文 ン発音 初級文法 簡単 日常会 を 学び ン 解 比較的容易 文献類 解力及び基礎的 会 能力 養成を行い ン

文学作品を含 比較的難解 文献類 解力及び論理的表現力 養成を目的 いる た コプポニォヴクミンェメケ い チ゜ツ語ンネメンケ語ン中国語 abン abン abン ab 朝鮮語 abン ab ケヒ゜ン語 abン ab それ れ設置 れ り 学生 選択 るよう いる

ら 外国人教員 日曓人教員 よるチヴヘンゾ゛ヴチンエを数多く展開 総合的 外国語 能力を育成 るよう配慮 り 現在教育開発支援コンタヴ 中心 試 いるTA

ゾ゛ヴチンエン゚クケタンダ を利用 た授業運営 研究 積極的 参加 ら TA活 用 よる e-Learning 含 外国語授業 新 いケタ゜ャ 積極的 展開 いる

長所

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- - 授業形態と単位の関係

現状の説明

外国語科目 時間 15 授業を 1 単 いる 千 山ゥホンドケ 各学部 各言語 abン abン abン abン abン ab 12科目 それ れ半年1単 総合情報学部 abン abン abン abン abン abン abン ab AンBンCンD 20科目 それ れ半年1単 ら構成 れ いる

英語の授業形態

千 山ゥホンドケ 科目内容 合わ た設備を使い 教員 学生 あるい 学生 士 ゜ ンタメェクミンやピワヴェを採用 る よ 授業形態 改善を図 いる た

TOEFL TOEIC 英語検定等 ゾケダ 対応 るた ェメケやメ゜ゾ゛ンエェメケ よう 運用能力 養成 力点を いた授業 展開 れ いる 高槻ゥホンドケ 総合情報学部 実用的 運用能力 養成 異文 理解を深 る授業 行われ いる CALL教室を利用 たマャ チベタ゛゚対応 学習 積極的 実践 れ いる

初習外国語の授業形態

コプポニォヴクミン能力 養成 力を注い いる そ コプポニォヴクミンェメケ 設置やタンタヘェメケ 導入 より 教育内容 多様 図られ 書 聴

4 能を総合的 磨く授業 変 を遂 いる 多様 た学生 ニヴゲ 応え ヤパャ 高い教育を 言語 より若 情 異 る 基曓的 以 よう 組を行 いる

コプポニォヴクミンェメケを設置 いる

年 修を希望 る学生 た を用意 いる 検定試験 ヤパャ 対応 た教育を行 いる

日本語の授業形態

日曓語 2003年度 全学 コベケタヴ制 実施 れる以前 ら 半期集中科目 行わ れ た 授業形態 授業方法 い 以 り ある

1年 春学期 日曓語 2回 秋学期 行われ

る 短期目標 成型 ある

日曓語 ン それ れ 2回ある授業 うち 1回を 解 う1回を 聴 解ン 聴解ン口頭発表 充 いる LL教室を利用 4 能を磨い いる

学生 習熟度 合わ ゚ィタプセェングホドニヴゲ 基礎教材を開発 効率 よい授 業を目指 いる

長所

教師 学生 ゜ンタメェクミン 十 時間を り 外国語 運用面 教育 点を置いた授 業形態を いる た CALL 教室を活用 たマャチベタ゛゚対応 学習 積極的 実践 れ いる

問題点

学部 よ 開講 れ い い外国語 あるた 学生 べ 外国語 中 ら選択 るよう各学部 働 を今 る必要 ある

将来の改善・改革 向けた方策】

(16)

- - 単位互換、単位認定等

現状の説明

大阪府 設置 れ いる国公 立 4 年制大学 加盟 単 互換制度 より他大学 授 業科目を 修 る 大学コンソヴク゚ヘ大阪ハュエメヘ を開講 いる た 海外 大学

学生交換協定 く学部 ィモゥポメヘを以 点 支援 いる

゚ 交換受 入れ留学生日曓語及びゞゟノケタヴ大学 協定 基 く専門教育科目 交換受 入れ留学生 文学部所属 及びゞゟノケタヴ大学 協定 基 く留学生 対 各学部や機構 専門教育科目 関 協力 る体制 れ いる

゜ DDハュエメヘ入学生 た 英語授業

学部開設 外国語科目 英語 ~ それ れ DD Dual Degree ハュエメヘ入学生対 象 特 ェメケを提供 いる 英語授業 目標 DDハュエメヘ入学生 英語能力をゞ ゟノケタヴ大学 派遣資格 あるTOEFL-CBT 213点 る ある 英語 よるタ ゛ケィセクミン 積極的 参加 る訓練 講義を聞い 要点を捉えテヴダ る練習 ハヤゴンゾ ヴクミンンダヤヴニンエ 論文を書く練習 英文 内容を迅 確 把握 る練習 を 行 いる

ゞ 外国語検定試験 ケコ゚

TOEFL TOEIC 英検 よる単 を 定 る制度を り入れ いる ゠ 海外研修

各学部 定 る ろ より卒業所要単 る制度 り入れ いる

長所

各自 力 よる各種検定試験 ケコ゚ よる到 目標を明示 る より 学生 学習意 欲 進 れ いる

- -5 開設授業科目

おけ

専・兼比率等

現状の説明

2008 年度 る 専任教員 兼担を含 担当 る授業科目 比率 英語 9% チ゜ ツ語 9% ネメンケ語9% ュク゚語9% ケヒ゜ン語9% 中国語 9% 朝鮮語 9% 日曓語

75% ある よう 専任 兼担を含 担当比率 決 高い 言え い

長所

英語 楽 く コヴケ や ェモセェ コヴケ よう 専任教員 コ ヴタ゛ヅヴタヴ り 他 専任教員や兼任講師 密接 連絡を り ら 全体 ェメケを 統括 る 工夫を凝ら より より効果的 教育を実践 必 万全 言え

い人的体制を補填 いる点 評価 る ろう

問題点

全授業科目 うち 多くを兼任講師 ら るを得 い状況 ある 授業 並行 専任教員 効果的 教授法や教材 開発 当たら れ ら い を考える れ 十 体制 いえ い ろう

将来の改善・改革 向けた方策

(17)

密 る連携を行う授業運営をより積極的 展開 現行 体制 最大 教育効果 期待 るクケゾヘ作り 専念 たい

- - カ

キュ

おけ

高・大の接続

現状の説明

曓機構 独自 学生を た いた 学部ヤパャ 構想 れるよう 高ン大 接 方針 暼 い い た TOEICンTOEFLン英検や中国語検定 成績 基 く外国語検定試験 よる単 定制度 べ 外国語 2005年度 新設 れた ゜ンタヴヅセダを通 制 度 在や特徴 関 る情報を公開 いる 一 関西大学を目指 受験生 対 外 国語学習 必要性を 前 理解 らい そ 知識を少 入学 勉学 活 らい たい いう教育的信念 ら ある

長所

それ れ 言語 優れた学生を教育 送り出 る

問題点

各学部単 ィモゥポメヘ 運営 れ いる曓学 あ 学部 断的 入学前教育を行 う 全学的 理解 細 調整 必要 れ 即実行 移 難 い

将来の改善・改革 向けた方策

高ン大 接 配慮 た 学部 断的 入学前教育 よう クケゾヘ作り い 各学部 動 連動 ら今 環境整備を推進 る必要 ある

- - 社会人学生、外国人留学生等への教育上の配慮

現状の説明

゚ 外国人学部留学生 対

外国人学部留学生 対 1 年 配当 必修科目 日曓語 ~ 設 られ いる ら 日曓語理解 深 日曓語能力向 た 1年 配当 選択科目 日 曓 情 日曓 文 社会 及び 日曓 情 日曓 経済 術 を開設 いる

゜ 交換受 入れ留学生及びゞゟノケタヴ大学 協定 基 く留学生 対

2003 年度秋学期 ゞゟノケタヴ大学 協定 基 く専門教育科目 開設 伴い 2名 教員 科目を担任 いる

ゞ 国生 対

国生 対 それ れ 能力や学習意欲 応 たェメケ 選択 るよう 年 4

暻 修科目決定 際 曓人 申 出を受 曓機構 教員 面接を行い 年 配当科目 修 を開い いる

゠ 社会人学生 対

社会人学生 対 各学部 責任を持 受 入れ いる

長所

(18)

ら 留学生 対 る日曓語ハュエメヘ い 秋学期 く春学期 受 入れ る学生 いる 学生 日曓語ヤパャ 多様 ある 非漢 圏出身者 漢 圏出身者 混 在 いる 等 あるた 入学生 動向 合わ 年度 あるい 学期 担当者 間 微調整 行えるよう 日曓語担当者 学生 習熟度 合わ た教材開発や指導法 改善を図

いる点 特筆 値 る ろう

問題点

外国人留学生 い 外国語能力 把握 れ い い場合 多い 問題 ある 外国人学生 受 入れ 各学部 個 所管 いる 問題点 把握 た 全学的

組織 例え 国際部 よる一元管理 望 い

将来の改善・改革 向けた方策

国際部設置 より管理 れる 解決 れる見込 ある

今後の到達目標

今 れ 以 多様 ニヴゲ 応える教育課程 多様 トセェエメゞンチを持 学生 対応 る教育課程 必要 る 想 れる 態 対応 るた 常 現状を 的確 把握 る るクケゾヘを確立 る

- 教育方法等

前回の到達目標

1) 外部ゾケダ 相関関 視野 入れた教育効果測定 組 研究 2) 教員間 成 績評価 ら を く た 評価法 標準 3) アネ゛ケ゚ワヴ ら い学生相談 受付方法 多様 4) 関西大学独自 アンメ゜ン授業支援クケゾヘ CEAS を活用 た

e-Learning 対面型授業 混合型学習 推進

- - 教育効果の測定

現状の説明

成績評価 方式 定期試験を行わ 常授業時 実施 る ゾケダ 成績や日常的 学習状況 常成績 よ 総合評価 100点法 を出 定期試験を行い そ れ 常授業時 ゾケダや学習状況を加味 総合評価 100点法 を出 通り あ る 英語ンチ゜ツ語ンケヒ゜ン語ンネメンケ語 一部科目 ン中国語 コプポニォヴクミンェメ ケ 方式を たュク゚語ン中国語ン朝鮮語ンネメンケ語 一部科目 方式を採用

いる 定期試験 暼無 言語 あるい 科目 性格 試験を課 よ 習得内容 再確 必要 考えられる ある ら 言語を問わ 日頃 地 学習 積 言語習得 大前提 ある いう外国語教育 基曓方針そ 担当教員 べ 共暼 いる た れら 教育効果 測定方法ン基準 い べ 講義要 ン講義計 画 クメトケ 明記 り 教員ン学生を通 共通 識 いる 曓学部

(19)

長所

教育効果 測定 関 出席を含 た 常 成績を 視 いる 特 外国語教育 いう 性格 総合的 評価方法 妥当 いえる た 教育効果 測定方法ン基準 べ

講義要 ン講義計画 クメトケ 明記 れ 学生 教員 共通 識を持

るよう いる 授業評価゚ンォヴダ い 年FD委員会 全学 結果 い 細 析を行 いる点 評価 値 る

問題点

教育効果を測定 るクケゾヘ 全体 暼効 機能 いる 思われる 現時点 問題点 をあ る る ら 言語 より 常成績 評価 る科目 定期試験 行う科目 れ

いる点 ある 思われる 言語 より評価クケゾヘ 異 る 妥当性を より明確 示 るよう たい

将来の改善・改革 向けた方策

外国語教育 い 曓来学生 習熟度 応 たェメケ編成や教育効果 測定 行われるべ ある 外国語を専門 い学生 中心 る全学 外国語科目 成績評価 い 習熟度 依 る 学生 ペチパヴクミンを損 う危険性 ある 学習者 視点 考 慮 ら教育環境を構築 るた より優れた授業運営 形態や指導方法 開発等 FD

活動 合わ 教育効果 測定方法を開発 る必要 ある 現在 言語 断的 教授法関連 意見交換やコプヂヴ参加 り組 行われ いる 引 学部学 委員会を中心

た学部全体 り組 統合 いく 望 れよう 教育効果測定を検証 るた 組 い れ 行われ た外部ゾケダ 相関関 考慮 ら 外国語 能 を的確 測定 る工夫 求 られる

- - 成績評価法

現状の説明

成績評価 べ 科目 い 100点満点 素点を出 100~80点を優 79~70点を 良 69~60 点を 59点以 を不合格 いる 2008年度入学生より P 制度 導入 れ 100 点~90 点を た 学生 到 度 案 ら 全体 成績 適

るよう工夫 れ いる

成績評価 学期 学生 発表 そ 疑義申出期間を設 いる 成績 疑問 ある学生 そ 期間内 教 コンタヴを通 問い合わ を る る 問い合わ を 受 た教員 出席簿や答案ンヤフヴダを 成績評価 拠を 明 る いる

常授業時 ゾケダを実施 たり 教員 学生 相互 ゜ンタメェクミンを繰り返

より評価 行われ そ ダヴタャ より最終評価 行われる より 細 指標 基 く 厳格 教育効果 測定 実践 れ いる

長所

外国語科目 いう性格 日常的 学習活動をそ 都度 細 く評価 最終的 総合評価 を行う必要 あり 結果 厳格 評価クケゾヘ いる点 評価 る ろう

問題点

前回 自己点検ン評価 際 様 現在各教員 断 任 いる指標を ら 統一

(20)

将来の改善・改革 向けた方策

学 委員会を授業運営 実 関わる組織 た 教育効果 測定や成績評価 手法を る標準 作業 途そ 野 専門家 ら構成 れるタケェネァヴケを立ち より客 観性 ある指標を提言 る 望 い

- - 履修指導

現状の説明

修指導 た 曓機構 年 旅 いう冊子を発行 新入生 外国語科目 担当教員 配 いる 冊子 曓機構 担当 いる七 外国語それ れ 魅力 特徴 科目 紹 辞書ン参考書等 案内 留学情報 先輩 ら ベセコヴグ等 写真を織り込 ん 形 掲載 れ いる 学生 れを参考 興味 る外国語を選 る

総合情報学部 冊子配 加え 4暻 アモ゠ンゾヴクミン 期間 外国語科目 イ゜ジンケ 実施 れ 各言語 担当教員 ら具体的 修指導 行われ いる た 年度始

相談会を設 り 修 ゚チト゜ケを行 いる

アネ゛ケ゚ワヴ 制度 れ い い 専任教員 ビヴヘヒヴグや研究室 チ゚ アネ゛ケ ゚ワヴを掲示 たり 授業 学生 相談 能 時間を口頭 伝えたり るォヴケ 多い た 学習内容 関 る質問 回答 い 授業支援型e-LearningクケゾヘCEAS 掲示板

BBS 機能を利用 る教員 いる 兼任講師 い 授業 時間を利用 学生 相 談 応 いるォヴケ ある

各外国語 総合情報学部を除く 留年者や再 修 学生を対象 たェメケ 編成 れ り るべく専任教員 担当 るよう配慮 いる

長所

運用 れ いるWebクメトケ 連動 る より 冊子 旅 を通 た場合 よ 対面式 イ゜ジンケ よ 修指導を行う現在 方式 一定 成果を収

いる 考えられる た 留年者 い 特 ェメケを編成 る よ 学習 問題や を抱え いる学生 専任教員 中心 対応 いる点 評価 る

問題点

一方 アネ゛ケ゚ワヴ い 今 制度 向 真剣 組 必要 ある 時間を定 学生 訪問 い い た問題 ある

将来の改善・改革 向けた方策

相談内容 よ アンメ゜ン掲示板を活用 る より実効 あるクケゾヘを 窓口 多様 をゥヴワヴチ 柔軟 発想 対応 い たい

- - 教育改善への組織的

組み

現状の説明

(21)

教育 英語集中コプポニォヴクミン講 を実施 いる 講 特任外国語講師 より 習熟度 12名程度 人数 15ェメケ 実施 れ いる ュヴャハヤ゜ 音楽 オヴヘ を通 楽 く実践的 英語を学 た 授業支援型e-LearningクケゾヘCEASを利用 遠隔授業的 要素 採りいれ 授業 活性 を図る 組 進ん いる

教育 改善 い 授業形態 改革 連動 教授法 見直 必要 る そ た 内外 研究者を招い FDコプヂヴを開催 いる たe-Learningを り入れた授業 運営 関 学内 開催 れる現代GP 講演会や研究会 参加 る より教員1

人 り 自己啓発 いる

曓学 外国語教育 い 兼任講師 連携 不 ある そ た 年 新年度 先 立 専任教員 特任外国語講師 兼任講師 間 外国語科目担当者連絡会 を開 ィモゥポメヘや教育目標を確 意見交換を行 いる ら 専任ン兼任を問わ 記

FDコプヂヴ 積極的 参加を呼び いる 教育を た情報交換を活性 るた

2002年度 ら 特任外国語講師 兼任講師 研究成果を発表 る場 関西大学外国語 教育ネァヴメヘ を出版 最新 外国語教育理論 踏 えた情報共暼を通 教育 質的向

を目指 いる

クメトケ 関 年 学生 周知 れる 講義概要 講義計画 成績評価 方法 教 科書 参考書 い 言語や教員 より多少 異 ある より く提示 る教員 増え ある 学習者 あわ 学期中 見直 や改善を図る例 見られる 2004年 度 ら Web クメトケ制度 導入 れ 試験や成績 関 る情報 一元 れたた クメ トケを学生 教員 利用 や く た

学生 よる授業評価 年度 クメトケ作成 た 活用 れ いる 曓機構 全 学 教育推進部 実施 る 学生 よる授業評価 積極的 協力を いる そ ゚ン ォヴダ結果 基 各教員 年度 クメトケ作成 工夫を凝ら る ら ある

長所

大 外国語授業 比較的少人数 20 名以 習熟度 ェメケ 設置 よび e-Learning クケゾヘ 活用

問題点

全学 外国語科目を担当 いるた や をえ 兼任講師 依 率 高く 専任教員 兼 任講師 FD 活動 共暼 時間的制約等 い 容易 い

将来の改善・改革 向けた方策

一挙 解決 る方法 べ 授業を専任教員 担当 る ある 人件費等 問題 ら よう 解決法 不 能 ある た 様々 機会を利用 専任教員 兼任講師

コプポニォヴクミンを密 FD 活動 共暼 を少 進 る い 思われる

- -5 授業形態と授業方法の関係

授業形態と授業方法の適切性、妥当性とその教育指導上の有効性 現状の説明

(22)

いる た TOEFL TOEIC 英語検定等 ゾケダ 対応 るた ェメケやメ゜ゾ゛ン エェメケ よう 運用能力 養成 力点を いた授業 展開 れ いる

高槻ゥホンドケ 総合情報学部 実用的 運用能力 養成 異文 理解を深 る授業 行 われ いる CALL教室を利用 たマャチベタ゛゚対応 学習 積極的 実践 れ いる 一方 初習外国語 い 特 コプポニォヴクミン能力 養成 力を注い いる コプポ ニォヴクミンェメケ 設置やタンタヘェメケ 導入 より 教育内容 多様 図られ

書 聴 4 能を総合的 磨く授業 展開 れ いる

ら 日曓語 学年や科目 性格を考慮 短期目標 成型 授業 LL 教室 活用 ゚ィタプセェングホドニヴゲ 基礎教材 開発 効果的 効率的 教育を実践 いる

1 ェメケ当たり 修者数 い 英語 50 名 た初習外国語 45 名をそ れ れ ェメケ策定基準 目 そ 範 内 ェメケ策定を行う いる た

各言語 コプポニォヴクミン 授業 た英語 メ゜ゾ゛ンエや 級ェメケ 能力 効率的 伸長を図るた 少人数 限定 た形 授業運営を行 いる

長所

ケフヴツ推薦 学生 対 S ェメケを実施 たり 英語 ェモセェ コヴケ や 楽 く コヴケ よう コヴタ゛ヅヴタヴを配置 授業を運営 るハュエメヘを設

る 教育効果を高 るた 方策 適 講 られ いる いえる た TAを活用 た 授業 増加 いる より効果的 授業運営を実現 る り組 評価 る ろう

問題点

標準的 英語ェメケ 定員 名 初習学国語ェメケ 定員 4 名 いう現状 効果的 外国語教育を目指 うえ 先 早急 解消 ゆくべ 問題 ある た 習熟度 ェメ ケ編成を行う よ 学生たち ヤパャ 対応 た授業運営を実践 る 強く求 ら れ いる

将来の改善・改革 向けた方策

ェメケ規模 適 問題を解決 れ ら い 一 人的資源 確保 い 一 教室 施設確保 ある

人的資源 い 2010年 学部 新設 れる 外国語教育 携わる教員数 増員 見込 い い 他方 れ以 兼任講師 依 る い状態 ある 施設面

い りわ 千 山ゥホンドケ 時間 よ 教室 稼働率 飽和状態 あり い れ 局面 ら問題を眺 ェメケを 割 るた 問題 解決 る い

授業運営手法やィモゥポメヘ 抜曓的見直 を大胆 行い 大学 ゜ンネメ整備 対 積極的 提言を行う 必要 思われる

多様なマルチメデ を活用した授業の導入状況とその運用の適切性

現状の説明

現在 外国語教育 使用 能 CALL教室 CALL1ン2 第1学舎 CALL AンB 第 学舎 CALL教室 ン 岩崎記念館 室 ある 来 ら 英語 ェモセェ コヴケ や 英語 LL い CALL施設を利用 た授業を展開 り 英語以外 外国語 い 積極的 マャチベタ゛゚施設を活用 た教育を実践 いる た 英語

e-Learning 授業を CALL 教室 限定 対面授業を補完 る目的 e-Learning

(23)

長所

外国語学習 不 音声情報や視覚情報を授業 活用 る いう意味 い CALL教室 を中心 たマャチベタ゛゚施設ン教材 利用 教育 わ 暼意義 ある た

e-Learning を利用 授業 授業 間 空白を埋 学生たち より 的 学習活動を担 保 よう る試 マャチベタ゛゚を利用 た教育 いわ 副産物 特記 べ

あろう

問題点

e-Learningクケゾヘを利用 る よ 必 CALL教室を必要 いマャチベ タ゛゚教育 手法 ある 膨大 数 授業数を提供 いる曓学外国語教育 い

CALL教室 わ 室 い 施設面 あ り 貧弱 ある 言わ るを得 い 一方 日進暻歩 ICT 世界 い 新 い 術を活用 た教育手法 開発 活発 あ る 新 い手法を り入れる やや る 一部 教員 限られる 能性 高く マャチベ タ゛゚施設 十 活用 れ い危険性 ある

将来の改善・改革 向けた方策

マャチベタ゛゚を活用 るた 施設 建設 莫大 資金 必要 るた 年限を 区 環境改善計画を提案 る い 大学総体 ゜ンネメ整備 あわ そ 必要性を唱える 力を怠 る い 一方 施設 暼効利用 関 る啓発活動 い

研究ンマャチベタ゛゚委員会 D委員会 連携 兼任講師 参加 らう を念頭 ら ワヴェクミセハを中心 た D活動を定期的 的 実施 る

遠隔授業 お 授業科目を単位認定し い 大学・学部等 おけ 、そうした制度措置の運用の適切性 現状の説明

全学 外国語教育 よび外国語学部 遠隔授業 よる単 定 実施 い い

今後の到達目標

教育推進部 全学共通教育推進委員会並び 外国語学部学 委員会 引 る

教員組織

前回の到達目標

曓機構 全学 外国語教育を担うた 創設 れた組織 ある た 曓学 外国語教 育を担当 る資格を暼 時 社会 願望 る新 い外国語教育を実践 るケタセネ 組織 を構成 る 当面 主要 到 目標 ある

- 教員組織

ア 教員組織

現状の説明

(24)

以 そ 外国語科目 修者数 応 た教育 い 必要 規模 教員を暼 教育 研究 成果を十 収 る体制 られ いる た 教員 募集ン任免ン昇任 適 行われ そ 地 保 十 配慮 れ いる 等 い 点検 いく

曓機構 他学部 異 り 機構所属 学生を暼 い 全学 外国語科目 修者を 専任教員 担当 る 仮定 る 専任教員1人当たり 学生 数 相対的 多い いえる

た 各外国語教科教育法科目 全科目 機構専任教員 よ 担当 れ いる

ら 教員組織 る専任ン兼任 比率を見 る 外国語科目 る 曓機構専任教 員及び兼担講師 授業担当率 2008年 全開設科目 約17% いる そ 内訳 英 語9% チ゜ツ語9% ネメンケ語9% ュク゚語9% ケヒ゜ン語9% 中国語9% 朝鮮語9% 日曓語75% ある 全体的 専任 担当率 い 現状 ある

長所

冒頭 あ た外国語教育を担当 る資格を暼 現代 ニヴゲ あ た教育を実践 る ケタセネ よ 組織を構成 る いう曓機構 到 目標 2000年 創設以来 人 より 概 成 れた

た 曓学 よう 大規模校 い 全学 外国語教育を職掌 る曓機構 そ 専任教員 不足 専任教員 担当率 否 い そ よう 状況 中 英語 い

特任外国語講師 11 名 を任用 たいく 言語 表現能力ンコプポニォヴクミン 能力 育成を図るた 日曓人教員 外国人教員 連携を りあ 授業を行う 方策 られ いる点 暼効 人 戦略 いえよう

た曓学 全学部生を対象 約1 700ェメケ よ 外国語科目 開設 れ そ 多く 兼任講師 よ 担当 れ いる れ 曓学 よう 大規模校 あ 避 たい 状況 ある 言わ るを得 い た 年度や秋学期始 外国語科目担当者連絡会を 催 兼任講師 意思疎通を図り 担当学部 専任教員 責任者 り授業運営 コヴタ゛ヅヴタヴを る よ 現暼 教員組織 力を最大限引 出 るよう 力を

いる点 評価 値 る いえよう

外国語科目 延べ 修者総数 約 55000 名以 いる 1 ェメケ当たり 学生 数を 英語50名 初習外国語45名 各外国語コプポニォヴクミンェメケ30名 設定 運営 いる 特 英語 特任外国語講師を配置 る よ 比較的少人数 コプポニォヴ クミンェメケを学生 提供 たり く英語 級ェメケ 20 人ェメケを実現 いる点 限られた教員資源を暼効 活用 ら教育 質を高 よう いう 組 成果 ある

問題点

曓学 外国語教育 滑 運営を難 く いる原因を一 あ る る ら 曓機構 設置以前 他学部 配置 れ いた教養外国語科目担任者 定員 べ を 曓機構 移籍

た あろう

将来の改善・改革 向けた方策

(25)

゜ 年齢構成

現状の説明

専任教員 36名 内訳 教授29名 准教授5名 特 契約教授2名 ある 年齢構成 全教員36名 うち 半数 相当 る22名 全教員 約60% 46 ら60 間

いる れ 機構発足時 他学部 ら移籍 た教員 多いた ある

構成教員 勤 年数を る 全教員 均勤 年数 13 年 教授 均勤 年数 13

年 准教授 7年 いる

た 職 見た勤 年数 状況 勤 年数5年曑満 教授 教授全体 19% 勤 年数6~10年曑満 教授 全体 23%を占 いる

曓機構 る外国人研究者 受 入れ状況 曓機構 い 優れた研究者を 海外 ら受 入れる い 特段 制限を課 い い そ 結果 現在 5 名 外国 人研究者を専任教員 受 入れ いる

ら 女性教員 占 る割合を る 専任教員36名中 そ 4割弱 相当 る13名 女性教員 ある

長所

以 統計 ら 多様 年齢構成ン勤 年数を暼 る教員 よ 組織 運営 れ いる わ り 組織を民主的 運営 る面 ハメケ要因 働い いる いえる

た 教員公募 対象を国内 限定 る く 国籍を問わ 優 研究者 採用を進 いる より国際 推進 れ いる

ら 女性教員 占 る割合 他学部 比 多く よそ男女共 参画社会を実現 る方 向 沿 た いる

年齢構成 関 特定 年代 偏る くトメンケ れ いる 考えられる

問題点

新任採用人 い 特 理由 い り 教員 若年 を図るた 教 た 准 教授を公募 より採用 るよう る必要 ある

将来の改善・改革 向けた方策

記 問題点 成就 れ ある ら れる 望 い

ゞ 主要 科目 専任教員 配置状況

現状の説明

2008年度 る外国語科目 専任教員配置状況 英語20 名 うち2名 特 契約教 授 チ゜ツ語3名 ネメンケ語2名 ュク゚語1名 ケヒ゜ン語2名 中国語4名 朝鮮語2

名 日曓語2名 ある

曓学 る責任担任時間数 1 あたり教授8時間 通年 4コマ 准教授及び専任講 師6時間 通年 3コマ いる

専任教員 均授業担任時間数 教授 10.4時間 准教授 15.3時間 専任教員 担当 いる1名当たり 均担任授業時間数 11.3時間 ある

長所

曓学 開設 れ いる外国語科目 言語 専任教員 配置状況を る 全 言語 最 1

(26)

問題点

言語 教員配置数 言語 受講者数 比率を た場合 少 トメンケを い いる面 ある 否定 い れ 曓機構設立時 教員 学内移籍 るャヴャ 起因 いる 外国 語教育 対 る大学全体 理念ン施策 概 盛り込 れた形 いる

将来の改善・改革 向けた方策

た 学生 受講状況 時代 変 る 持 る人的資源を暼効 活用 ら 必要 応 教員構成を適宜調整 いく必要 ある そ 時々 状況を全学的 会議 い 十 議論 そ 方向性を見い 力を曓機構 行う 前 ゚ 述べた り ある

゠ 教員間 連絡調整

現状の説明

曓機構 い 七 外国語及び第 言語 日曓語を対象 た教育研究 れ いる 教育課程編成 必要 教員間 連絡調整 副機構長を委員長 た機構学 委員会 行

いる

た べ 専任教員 英語部会 ムヴュセド系言語部会 チ゜ツ語ンネメンケ語ンュク゚ 語ンケヒ゜ン語 ゚グ゚系言語部会 中国語ン朝鮮語ン日曓語 い れ 属 必要 応

それら 会議を開催 いる ら 初習外国語科目 共通性を暼 る連絡調整 た ムヴュセド系言語部会 ゚グ゚系言語部会 合 会議 開催 れ いる

そ 他 ィモゥポメヘや教育目標 関 る共通 識を高 るた 年度 春学期や秋 学期開始前 専任教員 兼担講師を含 特任外国語講師及び兼任講師 一堂 会 る 外国 語科目担当者連絡会 開催 れ いる 連絡会 各言語 明会を持ち 必要

周知 いる

専任教員 教育内容 検討 到 目標 設定 年間 クメトケ作成 共通教材 開発 業 特任外国語講師ン兼任講師 効果的 教育を行えるよう支援 る体制を整え い る

曓機構 提供 いる外国語科目 中 統一教材を採用 たり モヤヴ方式やタンタヘ方式 を導入 いるェメケ あるた 一言語 担当者間や 一ェメケ 担当者間 る緊密 連絡調整 不 ある そ た 日常的 教員間 連絡調整 直接会合 る場合や連絡帳

Eベヴャを利用 るォヴケ ある

長所

機構学 委員会 言語部会 よる教育課程 編成 外国語ィモゥポメヘ 統一 性を保ち ら それ れ 言語部会 特性 十 配慮 れる点 効果的 機能 いる 評価 る

外国語科目担当者連絡会 授業方法や教材 関 る教員間 綿密 協議ン情報交換 場 暼効 機能 いる く 限られた数 専任教員 中心 曓学 外国語教育を運 営 いくた 要 役割を演 いる

問題点

教員間 連携 りや いよう 個人研究室 再配置を検討 る必要 ある

将来の改善・改革 向けた方策

(27)

- 教育研究支援職員

現状の説明

学生 対 より 細 い外国語教育を施 た 英語 ェモセェ コヴケ い TAを活用 いる

TA 配置 い コヴケ コヴタ゛ヅヴタヴ 担任教員間 相談 よ 決定 れ る コヴタ゛ヅヴタヴ TA 採用ン配置 教室 確保 教授内容 検討を行い それ以外 具 体的 教育 連絡 担任教員 TA 間 行われ いる TA 曓学 外国語教育 ケタ゜ャ 精通 いる外国語教育学研究科 大学院生を中心 採用 いる 2007年度 延べ55名 TA 採用 れた 2005年度 全学機構 FD活動 一環 企画 た TAを 活用 た授業 い 記 ェモセェ コヴケ 以外 担当者 れ 参加 授 業を充実 る試 を行 た

長所

TA 制度 れ 現時点 ェモセェ コヴケ い 適 運用 れ いる た そ 2005年度 SF ケフヴツネュンゾ゛゚ 入試 よる学生 た 課外ワヴェ クミセハ い TAを活用 た補 授業 実施 れた曓機構 よう TAを使 た 授業運営 試 行われ り 資料作成 教師 補 を る く 学生 対 るベンタヴ ゚チト゜ギヴ 的 役割 TA 要 任 ある 確 れ い る 教員 TA 連携ン協力関 わ 適 ある 考えられる

問題点

近い将来 e-Learning 要素を り入れた対面授業を計画 り そ ら る教師

TA 連携 求 られる

将来の改善・改革 向けた方策

れ 成果 基 混合型学習 blended learning 中 TA制度を曓格的 機 能 るた 前 研究 必要 それ 現在 始 り 将来 られる 定

ある

- 教員の募集・任免・昇格

関す

基準・手続

現状の説明

教員 募集 い 原則 公募 よる 候補者 書類ン面接ン業績審査 く慎 選考 教授会 投票 よる採否決定 明文 れ いる 具体的 手 い 部会 英語部会 ムヴュセド系言語部会 ゚グ゚系言語部会 人 委員会を経 最終的 教 授会 審議 行われ いる

昇格人 定年延長人 関 それ れ 昇任人 選考基準内規 定年延長人 内規並 び 申 合わ より必要 手 曓機構教員人 関 る教授会内規 い 明文 れ いる 昇任人 い 候補者 研究業績 教育業績 大学ン機構行 貢献 社会

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人 様 部会 英語部会 ムヴュセド系言語部会 ゚グ゚系言語部会 人 委員会を経 最終的 教授会 審議 行われ いる

長所

以 よう 曓機構 る教員 募集ン昇格ン定年延長 関 る基準ン手 明確 れ り 人 透明性 確保 れ いる 専門 野及び年齢構成 ん 時必 要 れる人員を全体 構成 トメンケを考えた 適 運用 れ いる 評価 る 現在 専任教員 構成 ら 記 点を確 る る 曓機構 専任教員 出身大学

曓学 出身者 5名 他 立大学8名 国公立大学14名 外国 大学9名 ある 出身 大学院 曓学 6名 国公立大学11名 他 立大学1名 外国 大学17名 そ 他1名 ある 出身大学院 曓学出身者 全体 17%を占 残り 国公 立大学 出身者 及び外 国 大学等 出身者 ある 新任人 選考 研究及び教育業績 審査 基 い り 曓学ン曓 学大学院 たよる く トメンケよく教員配置 れ いる わ る

教員 募集 関 公募制を導入 適 運用 る より 多く 優 候補者を得 る 成 いる 外国語教育 いう比較的新 い専門 野 た ゜ンタヴヅセダ 掲示 海外 ら 優 人材を求 る 非常 効果的 ある

海外 ら 応募 場合 最終面接 た 来日を求 る ある それ 選考段階 い 候補者 授業実践を収録 たVTR 提示を求 る 審査 慎 を期 いる 点を評価 る る

- 教育研究活動の評価

曓機構 曓学 る外国語教育全般を担 り より効果的 教授法を実践 そ 成 果を広く教育界 発信 いく 求 られ いる ら 曓機構 所属 る教員 大半 兼担 いる大学院外国語教育学研究科 れた教員を育成 るた 実践 役立 教 授法 ちろん 背晙 ある理論的 枠組 広く学生 教授 る 求 られ いる そ た 著書や論文を公刊 る より 常 研究成果を世 問い 研究 質を向

る 大 目標 る た 曓機構 多く 兼任講師 教育 関わ いる そ 実践内容を教室内 ら る く 新た 知見を関 ケタセネ 広く共暼 たり 場合 よ 研究ゾヴマ ら 洗練 発表 たり る機会を提供 いく 曓 機構 掲 る目標 一 ある

研究活動 現状の説明

゚ 研究活動 概況

機構 高度 外国語能力を身 国際社会 い 活躍 る人材を育 るた 外 国語教育 あり方を り それを実践 る気鋭 教員 よ 構成 れ いる そ 意味

れ く関西大学 教育理念 ある 学 実 を着実 推 進 いる組織 言える

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外国語教育学 方法論 新 い研究 野 ある 大学内 教育 ら モィヤ ンダ教育 活 れる そ 応用面 多岐 わたる

゜ 研究成果 発表状況

2002年度 曓機構 専任教員 大部 ら構成 れる大学院外国語教育学研究科 創設 れ た あり それ以降 著書 出版 常時 10 点以 あり た 2005 年度 中間集計 た 除く 教育ン研究 成果 着実 公開 れ ある いえる

表 -外-1 研究業績数一覧

年 合計 著書 論文 学会発表 そ 他

2001~2002 199 20 68 33 78

2003~2004 191 26 77 22 66

2005~2006 198 15 68 50 65

2007~2008 334 28 108 122 76

※ タヴタ 届出 よる

※ 2007~2008 年度 著書 訳曓1部を含

曓機構内 い 2000年度 機構設立 創刊 れた 外国語教育研究 主たる研究ン教育成果 発表 場 いる

ら 2001年度 ら 外国語及び日曓語科目を担当 る兼任講師 主 投稿 る 外国 語教育ネァヴメヘ 出版 れ いる グホヴヂャ 研究発表 場 必 恵 れ い る 言え い兼任講師 投稿 機会を設 る 冒頭 掲 た知見共暼 目標を 成

よう 意図 れた ある

外国語教育研究 年2回発行 外国語教育ネァヴメヘ 年1 回発行 定期 的 刊行 れ いる 2008年度 発行状況 外国語教育研究 第16 17号 専任教員 よる執筆数 9点 兼任講師 特任外国語講師を含 よる執筆数 1点 外国語教育ネァ ヴメヘ 第8号 兼任講師 特任外国語講師を含 よる執筆数 7点 あ た それ れ筆頭者を筆者 ィゞンダ た

ゞ 学会等 活動状況

機構 教員 学会 参加状況 届 出タヴタ よる 2008年度 国際学会 クンフグ ゞヘン講演会 発表者7名 出席者2名 国内学会 発表者6名 参加者74名 いる

れ 機構 教員 着実 研究成果をあ 外国 専門家 積極的 交流 いる を物語 いる

た 外国語教育を 言語学 文学 異文 理解 い た多岐 わたる機構 教員 研 究成果 高い評価を得 いる ある そ 教員 相当数 民講 や講演 会 講師 ケヌヴチコンゾケダ 審査員 国際ュヴタモヴェメノやネャノメ゜ダ奨学金 審査員

を委嘱 れ いる あらわれ いる ゠ 研究 成

教員 研究活動費 大学内 学術研究 成金 点領域研究 成金 そ 外部 ら 文 部科学省 科学研究費補 金 支給 れ いる 2007~2008年度 科学研究費補 金 23件

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機構 発足 間 い い 外部 ら 科学研究費補 金を受 いる件数 決 多 い 言え い 各専門 野 研究 進 れ 増加 いく 想 れる

長所

国際学会 参加や社会的 貢献を通 学内 ら 研究成果 広く公開 れ いる 曓機構 関西大学 外国語教育を中心的 担う教育研究組織 創設 れた理念 適 う ある た 授業経験 基 く研究成果を発表 くい立場 ある特任外国語講師や兼 任講師 た 外国語教育ネァヴメヘ を創刊 た 研究活動を奨励 専任教員

知見を共暼 る場 設 られたわ 結果 曓機構 目指 外国語教育 ら る質 向 貢献 いる 考えられる

問題点

海外出張費 増 必要 ある た 外部資金を りや いよう 援 必要 ある

将来の改善・改革 向けた方策

曓機構 発足 7 年 経 よう り 個人ヤパャ ら 現在 組織 必 要 研究課題 設定 行い 外部競 的資金 獲得を目指 ら る研究体制 充実を 図りたい

研究環境

現状の説明

国際会議 国内学会 発表ン報告を行う あたり 科学研究費補 金 加え 大学 ら 成 個人研究費等 よ 国内外 出張 り 比較的恵 れた状況 ある 2008年度 場合 国外長期留学を2名 外国出張を3名 行い それ れ総 7 480 000 300 000

支給 れた 学会等出張旅費 国内旅費 23名 支給 れ 総 3 503 567

あ た

科学研究費補 金 総 直接経費7 000 000 間接経費2 100 000 支給 れた 個人研究室 全教員 個室 確保 れ いる た 会議 開催日を水曜日 集中

る よ 教員 研究時間を確保 る方途 いる

長所

個人研究室 確保や 会議開催日を集中 る よる研究時間 確保 れ いる

問題点

各教員間 連携を深 や いよう 各研究室 配置転換を検討 る必要 ある

将来の改善・改革 向けた方策

教員 1 人 り 研究環境向 た 研究活動 活発 展開を全教員 組織全体 科学研究費補 金 限ら 中長期的 展望を ち ら た大学院外国語教育学 研究科 組 視野 入れ 現代GPや特色GP ら COE 申請 るハュ グゟェダを曓機構を中 構成 る より 競 的外部資金 獲得を目指

今後の到達目標

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研究活動と研究環境

- 研究活動

前回の到達目標

曓機構 曓学 る外国語教育全般を担 り より効果的 教授法を実践 そ 成 果を広く教育界 発信 いく 求 られ いる ら 曓機構 所属 る教員 大半 兼担 いる大学院外国語教育学研究科 れた教員を育成 るた 実践 役立 教 授法 ちろん 背晙 ある理論的 枠組 広く学生 教授 る 求 られ いる そ た 著書や論文を公刊 る より 常 研究成果を世 問い 研究 質を向

る 大 目標 る た 曓機構 多く 兼任講師 教育 関わ いる そ 実践内容を教室内 ら る く 新た 知見を関 ケタセネ 広く共暼 たり 場合 よ 研究ゾヴマ ら 洗練 発表 たり る機会を提供 いく 曓 機構 掲 る目標 一 ある

- - 研究活動

現状の説明

゚ 研究活動 概況

機構 高度 外国語能力を身 国際社会 い 活躍 る人材を育 るた 外 国語教育 あり方を り それを実践 る気鋭 教員 よ 構成 れ いる そ 意味

れ く関西大学 教育理念 ある 学 実 を着実 推 進 いる組織 言える

大学内 い 学際的 共 研究 行われ いる 言う い 外国語教育学 海外 注目 べ 研究 進ん いる そう た国々 ら外国語教育学 各 野 専門家を招 聘 FDコプヂヴを中心 た国際的 共 研究 進 られ いる

外国語教育学 方法論 新 い研究 野 ある 大学内 教育 ら モィヤ ンダ教育 活 れる そ 応用面 多岐 わたる

゜ 研究成果 発表状況

2002年度 曓機構 専任教員 大部 ら構成 れる大学院外国語教育学研究科 創設 れた あり それ以降 著書 出版 常時10点以 あり た 2005 年度 中間集計 た 除く 教育ン研究 成果 着実 公開 れ ある いえる 研究科 元々文学研究科内 増設 れた外国語教育専攻 修士課程 を 体 生 れた 外国語教育学を専門 るケタセネ く 文学ン文 ン言語学 を研究 るケタセネ 構成員 含 れ いるた

内容的 幅広い 野 及 成果 外国語教育全般 関わる知見 発表 れ いる

再掲 表 -外-1 研究業績数一覧

年 合計 著書 論文 学会発表 そ 他

2001~2002 199 20 68 33 78

2003~2004 191 26 77 22 66

2005~2006 198 15 68 50 65

2007~2008 334 28 108 122 76

※ タヴタ 届出 よる

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曓機構内 い 2000年度 機構設立 創刊 れた 外国語教育研究 主たる研究ン教育成果 発表 場 いる

ら 2001年度 ら 外国語及び日曓語科目を担当 る兼任講師 主 投稿 る 外国 語教育ネァヴメヘ 出版 れ いる グホヴヂャ 研究発表 場 必 恵 れ い る 言え い兼任講師 投稿 機会を設 る 冒頭 掲 た知見共暼 目標を 成

よう 意図 れた ある

外国語教育研究 年2回発行 外国語教育ネァヴメヘ 年1 回発行 定期 的 刊行 れ いる 2008年度 発行状況 外国語教育研究 第16 17号 専任教員 よる執筆数 9点 兼任講師 特任外国語講師を含 よる執筆数 1点 外国語教育ネァ ヴメヘ 第8号 兼任講師 特任外国語講師を含 よる執筆数 7点 あ た それ れ筆頭者を筆者 ィゞンダ た

ゞ 学会等 活動状況

機構 教員 学会 参加状況 届 出タヴタ よる 2008年度 国際学会 クンフグ ゞヘン講演会 発表者7名 出席者2名 国内学会 発表者6名 参加者74名 いる

れ 機構 教員 着実 研究成果をあ 外国 専門家 積極的 交流 いる を物語 いる

た 外国語教育を 言語学 文学 異文 理解 い た多岐 わたる機構 教員 研 究成果 高い評価を得 いる ある そ 教員 相当数 民講 や講演 会 講師 ケヌヴチコンゾケダ 審査員 国際ュヴタモヴェメノやネャノメ゜ダ奨学金 審査員

を委嘱 れ いる あらわれ いる

長所

国際学会 参加や社会的 貢献を通 学内 ら 研究成果 広く公開 れ いる 曓機構 関西大学 外国語教育を中心的 担う教育研究組織 創設 れた理念 適 う ある た 授業経験 基 く研究成果を発表 くい立場 ある特任外国語講師や兼 任講師 た 外国語教育ネァヴメヘ を創刊 た 研究活動を奨励 専任教員

知見を共暼 る場 設 られたわ 結果 曓機構 目指 外国語教育 ら る質 向 貢献 いる 考えられる

将来の改善・改革 向けた方策

個人ヤパャ ら 現在 組織 必要 研究課題 設定 行い 外部競 的資金 獲得を目指 ら る研究体制 充実を図りたい

今後の到達目標

外国語学部 引 れる

- 研究環境

前回の到達目標

大学院外国語教育学研究科 組 視野 入れ 現代 GP や特色 GP ら COE

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参照

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