ファイル名:0000000_1_0573646502708.doc 更新日時:2015/08/14 12:48:00 印刷日時:15/08/14 13:01
四 半 期 報 告 書
医第【3期第1四半期)
ニプロ株式会社
E 0 2 【 8 8
ファイル名:0000000_3_0573646502708.doc 更新日時:2012/11/13 17:44:00 印刷日時:15/08/14 13:01
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用 電子情報処理組織医EDI3E9)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0573646502708.doc 更新日時:2015/08/14 13:00:00 印刷日時:15/08/14 13:01
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………3 第 事業の状況 ………4 1 事業等の スク ………4 経営上の重要な契約等 ………4 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4 第3 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………8 第4 経理の状況 ………9 1 四半期連結財務諸表 ………10 その他 ………18 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………19
四半期レビュー報告書
確認書
の
表紙 の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2】 8月14日
四半期会計期間 第【3期第1四半期医自 成2】 4月1日 至 成2】 6月30日)
会社名 ニプロ株式会社
英訳名 3IPR4 C4RP4RA9I43
代表者の役職氏名 代表取締役社長 佐 野 嘉 彦
本店の所在の場所 大阪市北区本庄西3丁目9番3号
電話番号 大阪0【医【3】2)2331医代表)
事務連絡者氏名 取締役経営企 本部長 箕 浦 公 人
最寄りの連絡場所 大阪市北区本庄西3丁目9番3号
電話番号 大阪0【医【3】2)2331医代表)
事務連絡者氏名 取締役経営企 本部長 箕 浦 公 人
縦覧に供する場所 ニプロ株式会社 医療システム営業部
医東京都文京区本郷4丁目3番4号)
株式会社東京証券取引所
医東京都中央区日本橋兜町 番1号)
の
第一部 企業情報
の
第1 企業の概況
の
1 主要な経営指標等の推移
の
医注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。
.売上高には、消費税等は含ま おりません。
3. 企業結合に関する会計基準 企業会計基準第21号 成25 9月13日 等を適用し、第【3期第1四半期 連結累計期間より、 四半期医当期)純利益 を 親会社株主に帰属する四半期医当期)純利益 とし おりま す。
4.第【3期第1四半期連結累計期間および第【2期の潜在株式調整後1株当たり四半期医当期)純利益につい は、 希薄化効果を し いる潜在株式が存在しないため、記載し おりません。
の
回次
第【2期 第1四半期 連結累計期間
第【3期 第1四半期 連結累計期間
第【2期
会計期間
自の 成2【 4月1日 至の 成2【 6月30日
自の 成2】 4月1日 至の 成2】 6月30日
自の 成2【 4月1日 至の 成2】 3月31日
売上高 医百万円) 】5,424 88,09】 325,084
経常利益 医百万円) 2,14【 5,852 19,【【1
親会社株主に帰属する 四半期医当期)純利益
医百万円) 1,252 3,904 12,4】0 四半期包括利益又は包括利益 医百万円) 1,191 2,885 32,】91
純資産額 医百万円) 134,883 1】】,【51 1】8,810
総資産額 医百万円) 【05,【0】 【80,139 【95,30【
1株当たり四半期 医当期)純利益
医円) 8.31 23.03 80.9【
潜在株式調整後1株当たり 四半期医当期)純利益
医円) 】.40 ― ―
自己資本比率 医%) 20.【 24.【 24.1
の
事業の内容
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ医当社及び当社の関係会社)が営ん いる事業の内容に重要な変 更はありません。
の
第2 事業の状況
の
1 事業等の スク
当第1四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生または前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等 の スク につい の重要な変更はありません。
の なお、重要事象等は存在し おりません。 の
経営上の重要な契約等
当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等は行わ おりません。
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループ 当社および連結子会社 が 断したもの あります。
な お、当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 よ り、 企 業 結 合 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 21 号 成 25 9 月 13 日 等を適用し、 四半期純利益 を 親会社株主に帰属する四半期純利益 とし おります。
医1) 業績の状況
当第1四半期連結累計期間の世界経済は、欧州債務問 や中国の景気鈍化に対する懸念な 先行き不透明感はあ りなが も、前 に引き続き回復基調に推移しました。また、わが国の経済情勢におきまし も、円安株高基調 推 移 し、企 業 収 益 や 用 情 勢 の 改 善 が る な 回 復 基 調 は 続 い た し ま し た。こ の よ う な 状 況 に お き ま し
、当社グループは引き続き売上の 大と、生産コス の低減に取り組 、業績の向上に め まいりました。 この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前 同期比1【.8%増加の880億9】百万円となりました。利益 面におきまし は、営業利益は前 同期比95.5%増加の54億】【百万円となり、経常利益は円安の進行による為替差 益の計上もあり、前 同期比1】2.【%増加の58億52百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利 益は、前 同期比211.9%増加の39億4百万円となりました。
の
セグメン の業績を示すと、次のとおり あります。
<医療関連事業>
医療関連事業の国内販売におきまし は、前 度の消費税増税、診療報酬改定、薬価改定等に伴う市場環境の 変化も落ち着き、回復傾向となりました。そのような状況 、メディカル営業部門 は、本 4月に ニチカ 株 式 会 社 の メ デ ィ カ ル 事 業 を 譲 け、新 た に ニ プ ロ ラ ン と し の 販 売 を 開 始 し、関 連 性 の 高 い 領 域 に お い
、既存製品との相乗的な市場 大が見込めるとともに、販売チャネルや製品情報の 約により、より幅広いサ ービスの提供が可能となりました。既存製品とし は、心臓外科 CV8 関連製品は、植込型補 人工心臓の症 例数が若 減少し、低調な推移を示したものの、注射 輸液関連製品、経腸栄養関連製品、検査関連製品、透析 関連製品、バスキュラー関連製品におい は、堅調に推移しました。他方、医薬営業部門 は、後発医薬品 進 策 の も と、更 な る 市 場 の 大 が 図 、6 月 に は 追 補 収 載 品 目 の 新 発 売 も あ り、売 上 高 は 堅 調 に 推 移 し ま し た が、先 発 兼 業 系 メ ー カ ー 等 の 頭 に よ り、国 内 市 場 を 取 り 巻 く 競 争 環 境 は 益 々 熾 烈 に な き お り ま す。ま た、市場の大きい大型追補収載品目につい は30社を超える競合の参入が続い おり、市場における価格競争は 激化し いるため、売上、利益ともに大きな影響を け おりますが、当部門 は調剤薬局な びにDPC病院、 処方元への販売 進を強化するとともに、医薬品卸との連携を通 、経口剤 外用剤のシェ 大を図り、注射 剤におい も一層の情報提供活動に めました。
一方、海外販売におきまし は、透析関連製品や ス タル関連製品の販売強化に加え、外国為替市場におい も円安 ル高による輸出採算の押し上 があ たことも追い風となり、前 同期より売上、利益ともに大幅な 伸びを示しました。特に、昨 戦略的拠点を設けた北米市場におい は、大手顧客との積極提携を進めた結果、 販売は好調に推移致しました。また更なる医療現場の要望に迅速に対応し販売を 大するため、海外販売組織網 の強化をは り、直販活動を推進し まいりました。特にイン におい は販売強化のために販売部門を独立さ せ、主要各都市に 次拠点の開設を進め おります。
また、海外新工場 イン イン ネシ バングラデシュ 中国合肥 は生産の安定化が進 、確立さ た品質システムのもと 生産 大を実現し 所在国および周辺地域を中心に販売を大幅に 大しました。特にイ ン および中国合肥工場におい イ ライ の増産が 調に進 、売上増に寄与しました。またイン ネシ 工場製シ ンジについ も売上増に大きく 献しました。
この結果、当事業の売上高は【45億28百万円医前 同期比18.9%増)、セグメン 利益医営業利益)は【8億53百万 円医前 同期比【4.5%増)となりました。
<医薬関連事業>
医薬関連事業におきまし は、従来の 製造の 、経口剤、外用剤の製剤設計 の開発 、更にはバ イ ル、シ ンジ、バッグとい た包装容器 開発 供給 きる特徴を活 した開発 、な びに付加価値 の向上および差別化を目指したライフサイクルマネジメン の支援な 、多様 きめ な幅広い 営業に め まいりました。また、バイ 医薬品ライン、経口剤および注射剤の高生理活性医薬品製造棟とい た専用ラ イン の 製造の 充に注力した結果、堅調な推移を示しました。
また、医薬品包装容器 医薬品調製 投与デバイスに関しまし は、医薬 ワクチン用 ム栓、キッ 製剤用 容器はもとより、小容 バッグ、プレフィル シ ンジ プラスチック ラス 用部材等、医療現場における 多 岐 に わ た る ニ ー に 対 し 、当 社 独 自 も し く は 各 製 薬 メ ー カ ー と の 共 同 開 発 に よ り 各 々 の 医 薬 品 に 適 し た 容 器、システムを提供すること 調に推移しました。さ に医療費抑制政策のもと、国内外の製薬メーカーとと もに、将来のキッ 化 当社独自の医薬品+医療機器のコラ レーション 、自己注射システム化、剤形 投与 経路変更を視野に入 た総合的な医薬品のライフサイクルマネジメン による協力を行 まいりました。
この結果、当事業の売上高は155億 百万円医前 同期比9.8%増)、セグメン 利益医営業利益)は28億32百万円 医前 同期比4.9%減)となりました。
<硝子関連事業>
硝子関連事業におきまし は、従来の商材の 、グローバル化する顧客のニー および新規需要の獲得に け営業活動を展開する一方、より安定性の高い品質が求め る注射製剤に対応するための新しい商品と技術の 開発を推し進め まいりました。
国内硝子部門におきまし は、医療用包材は、バイ ル、プレフィル シ ンジを中心に堅調に業績を伸 し ました。G2P品質保証体制の更なる充実を目的とした医療用包材の最新工場 ある びわこ工場 は新設備の本 格稼働に伴い、高品質な医療用硝子容器の生産販売体制を整え、今後グローバルに展開する顧客のニー に応え るべく展開し おります。その他の硝子関係は、魔法瓶用硝子 は海外向け需要の低迷がありましたが、当部門 全体の売上は堅調な推移となりました。
一方、海外硝子部門におきまし は、製薬企業のグローバル化により新興国 の高品質を求める市場が 大す るな 、イン 、中国ともにバイ ル、 ンプル販売が 調に推移しました。欧米におい はこ ま の投資効 果が現 、バイ ル、滅菌シ ンジ、カー ッジ等の販売 大により全拠点 増収増益となりました。
この結果、当事業の売上高は80億55百万円医前 同期比15.2%増)、セグメン 損失医営業損失)は4億【【百万円 医前 同期比29.8%減)となりました。
<その他事業>
その他事業におきまし は、不動産賃貸による売上高が8百万円医前 同期比81.2%減)、セグメン 利益医営 業利益)は1【百万円医前 同期比【】.2%減)となりました。
の
医2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間 の資産合計は【,801億39百万円 、前連結会計 度 に比べ151億【】百万円の減少と なりました。このうち流動資産は135億】1百万円の減少、固定資産は15億9【百万円の減少となりました。流動資産 の減少の主な要因は、現金及び預金が1【2億20百万円減少したことによるもの あり、固定資産の減少の主な要因 は、繰延税金資産が18億】9百万円減少したことによるもの あります。
一方、 債合計は5,024億88百万円 、前連結会計 度 に比べ140億8百万円の減少となりました。このうち流 動 債は8【億8百万円の増加、固定 債は22【億1】百万円の減少となりました。流動 債の増加の主な要因は、短 期借入金が145億】8百万円増加したことによるもの あり、固定 債の減少の主な要因は、長期借入金が224億28百 万円減少したことによるもの あります。
純資産合計は1,】】【億51百万円 、前連結会計 度 に比べ11億59百万円の減少となりました。このうち株主資 本は6億5【百万円の増加、その他の包括利益累計額は10億】1百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率 は前連結会計 度 と比べ0.5%増加し、24.【%となりました。
の
医3) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更および新 たに生 た課 はありません。
の
医4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は25億円 あります。 の
第3 提出会社の状況
の
1 株式等の状況
医1) 株式の総数等 株式の総数
の
の
発行済株式
の
の
医2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の
医3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
の
医4) ライツプランの内容 該当事項はありません。 の
医5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
の
医【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。 の
種類 発行可能株式総数医株)
普通株式 400,000,000
計 400,000,000
の
種類
第1四半期会計期間 現在発行数医株) 医 成2】 6月30日)
提出日現在 発行数医株) 医 成2】 8月14日)
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品
取引業協会名
内容
普通株式 1】1,459,4】9 1】1,459,4】9
東京証券取引所 市場第一部
単 元 株 式 数 は 100 株 あります。 計 1】1,459,4】9 1】1,459,4】9 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
医千株)
発行済株式 総数残高
医千株)
資本金増減額 医百万円)
資本金残高 医百万円)
資本準備金 増減額 医百万円)
資本準備金 残高 医百万円) 成2】 4月1日~
成2】 6月30日
─ 1】1,459 ─ 84,39】 ─ 【35
の
医】) 議決権の状況
当第1四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きないため、記載 することが きないこと 、直前の基準日医 成2】 3月31日)に基 く株主名簿による記載をし おります。
発行済株式
成2】 3月31日現在
医注) 1 完全議決権株式医その他) および 単元未満株式 欄の普通株式には、株式会社証券保管振替機構名義の 株式がそ 800株医議決権8個)および20株含ま おります。
単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式が【1株含ま おります。 の
自己株式等
成2】 3月31日現在
の
役員の状況
該当事項はありません。
区分 株式数医株) 議決権の数医個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式医自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式医その他) ― ― ―
完全議決権株式医自己株式等)
医自己保 株式) 普通株式
94【,】00
― ―
完全議決権株式医その他)
普通株式
1】0,421,000
1,】04,210 ― 単元未満株式
普通株式
91,】】9
― ―
発行済株式総数 1】1,459,4】9 ― ―
総株主の議決権 ― 1,】04,210 ―
の
所 者の氏名 又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
医株)
他人名義 所 株式数
医株)
所 株式数 の合計
医株)
発行済株式総数 に対する所 株式数の割合医%) 医自己保 株式)
ニプロ株式会社
大阪市北区本庄西 3丁目9番3号
94【,】00 ― 94【,】00 0.55
計 ― 94【,】00 ― 94【,】00 0.55
の
第4 経理の状況
の
1.四半期連結財務諸表の作成方法につい
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 医 成19 内 府令 第【4号)に基 い 作成し おります。
の
.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間医 成2】 4月1日 成 2】 6月30日ま )及び第1四半期連結累計期間医 成2】 4月1日 成2】 6月30日ま )に係る四半期連結財務 諸表につい 、 びき監査法人による四半期レビューを け おります。
の
1の 四半期連結財務諸表
医1)の 四半期連結貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の 医単位:百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 医 成2】 3月31日)
当第1四半期連結会計期間 医 成2】 6月30日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 112,8】1 9【,【51
の の 取手形及び売掛金 114,4】】 113,814
の の 商品及び製品 【】,412 【【,2【8
の の 掛品 12,149 11,】42
の の 原材料及び貯蔵品 22,913 25,33【
の の 繰延税金資産 【,9【3 】,550
の の その他 1【,341 1】,【9】
の の 貸倒引当金 △2,】83 △2,28】
の の 流動資産合計 350,34【 33【,】】4
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 1】4,138 1】4,8】2
の の の の 減価償却累計額及び減損損失累計額 △81,15】 △82,3【1
の の の の 建物及び構築物 純額 92,980 92,511
の の の 機械装置及び運搬具 212,911 212,855
の の の の 減価償却累計額及び減損損失累計額 △150,454 △152,214
の の の の 機械装置及び運搬具 純額 【2,45】 【0,【41
の の の 土地 22,02】 21,】4【
の の の ース資産 3,058 2,918
の の の の 減価償却累計額 △1,95】 △1,899
の の の の ース資産 純額 1,100 1,019
の の の 建設仮勘定 31,242 32,018
の の の その他 42,【19 43,939
の の の の 減価償却累計額及び減損損失累計額 △32,232 △32,】22
の の の の その他 純額 10,38】 11,21【
の の の 形固定資産合計 220,195 219,154
の の 無形固定資産 の の
の の の の ん 2【,3【4 2【,059
の の の ース資産 1,【25 1,【35
の の の その他 1【,3】9 15,85】
の の の 無形固定資産合計 44,3【9 43,552
の の 投資その他の資産 の の
の の の 投資 価証券 【4,0】【 【5,5】】
の の の 退職給付に係る資産 140 43】
の の の 繰延税金資産 】,899 【,019
の の の その他 11,901 12,190
の の の 貸倒引当金 △3,【22 △3,5【8
の の の 投資その他の資産合計 80,395 80,【5【
の の 固定資産合計 344,9【0 343,3【4
の 資産合計 【95,30【 【80,139
の
の の の の の の の の の の
の 医単位:百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 医 成2】 3月31日)
当第1四半期連結会計期間 医 成2】 6月30日)
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び 掛金 51,】50 55,494
の の 短期借入金 13【,359 150,938
の の コマーシャル ペーパー 10,000 10,000
の の 1 内償還予定の社債 2】,840 28,】40
の の ース債務 828 1,093
の の 未払金 11,【】9 9,811
の の 未払役員賞与 43【 -
の の 未払法人税等 3,934 2,998
の の 賞与引当金 3,【21 3,020
の の 役員賞与引当金 123 133
の の 設備関係支払手形 2,【41 5,023
の の その他 29,184 19,】5【
の の 流動 債合計 2】8,401 28】,009
の 固定 債 の の
の の 社債 20,592 19,400
の の 長期借入金 205,【21 183,192
の の ース債務 3,12】 4,001
の の 繰延税金 債 2,1【2 2,04【
の の 退職給付に係る 債 3,841 4,04】
の の 役員退職慰労引当金 524 529
の の 訴訟損失引当金 11 10
の の その他 2,214 2,249
の の 固定 債合計 238,095 215,4】8
の 債合計 51【,49【 502,488
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 84,39】 84,39】
の の 資本剰余金 【35 -
の の 利益剰余金 58,885 【0,143
の の 自己株式 △1,【8【 △1,【52
の の 株主資本合計 142,231 142,888
の その他の包括利益累計額 の の
の の その他 価証券評価差額金 △2,311 △55【
の の 繰延ヘッジ損益 39 1
の の 為替換算調整勘定 2】,8】0 25,050
の の 退職給付に係る調整累計額 △1】0 △139
の の その他の包括利益累計額合計 25,42】 24,35【
の 非支配株主持分 11,150 10,40【
医2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間 の の の の の の の の の の
の 医単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 医自の 成2【 4月1日
至の 成2【 6月30日)
当第1四半期連結累計期間 医自の 成2】 4月1日
至の 成2】 6月30日)
売上高 】5,424 88,09】
売上原価 53,09】 【0,04】
売上総利益 22,32】 28,050
販売費及び一般管理費 19,52【 22,5】3
営業利益 2,801 5,4】【
営業外収益 の の
の 取利息 1】9 1】8
の 取配当金 82】 154
の 為替差益 - 8【0
の 貸倒引当金戻入額 【 528
の その他 2】【 2【1
の 営業外収益合計 1,289 1,984
営業外費用 の の
の 支払利息 1,030 1,0】5
の 為替差損 522 -
の 持分法による投資損失 40 4】
の その他 351 48【
の 営業外費用合計 1,944 1,【08
経常利益 2,14【 5,852
特別利益 の の
の 固定資産売却益 24 253
の 取補償金 28 -
の 投資 価証券売却益 2,535 -
の その他 25 5
の 特別利益合計 2,【13 259
特別損失 の の
の 固定資産除却損 19 2】
の 組織統合関連費用 2 -
の 投資 価証券売却損 1,233 -
の 貸倒引当金繰入額 - 10
の その他 4【 12
の 特別損失合計 1,301 50
税金等調整前四半期純利益 3,458 【,0【1
法人税、住民税及び事業税 545 2,02【
法人税等調整額 1,【0【 44
法人税等合計 2,152 2,0】1
四半期純利益 1,30【 3,990
非支配株主に帰属する四半期純利益 54 85
親会社株主に帰属する四半期純利益 1,252 3,904
の
四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間 の の の の の の の の の の
の 医単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 医自の 成2【 4月1日
至の 成2【 6月30日)
当第1四半期連結累計期間 医自の 成2】 4月1日
至の 成2】 6月30日)
四半期純利益 1,30【 3,990
その他の包括利益 の の
の その他 価証券評価差額金 2,428 1,】55
の 繰延ヘッジ損益 △55 △3】
の 為替換算調整勘定 △2,524 △2,8【1
の 退職給付に係る調整額 3【 31
の 持分法適用会社に対する持分相当額 - 】
の その他の包括利益合計 △114 △1,105
四半期包括利益 1,191 2,885
内訳 の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 1,443 2,833
の 非支配株主に係る四半期包括利益 △251 51
の
注記事項
医連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
の
の
医会計方針の変更等)
の
医四半期連結貸借対照表関係) 手形割引高
の
医四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第1四半 期連結累計期間に係る減価償却費医の んを除く無形固定資産に係る償却費を含 。)及びの んの償却額は、次の とおり あります。
の
当第1四半期連結累計期間
医自の 成2】 4月1日の 至の 成2】 6月30日) の連結の範囲の重要な変更
ニプロヨーロッパグループカンパニー 3.V.につい は新たに設立したことにより、当第1四半期連結会計 期間 連結の範囲に含め おります。
メディツィンテクニックGm継-他、計8社につい は重要性が増加したことにより、当第1四半期連結会 計期間 連結の範囲に含め おります。
の
当第1四半期連結累計期間
医自の 成2】 4月1日の 至の 成2】 6月30日)
企 業 結 合 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 21 号 成 25 9 月 13 日。以 企 業 結 合 会 計 基 準 と い う。 、 連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第22号 成25 9月13日。以 連結会計基準 という。 及び 事業分離等に関する会計基準 企業 会計基準第 号 成25 9月13日。以 事業分離等 会計基準 という。 等を、当第1四半期連結会計期間 適用し、支配が 続し いる場合の子会社に対する 当社の持分変動による差額を資本剰余金とし 計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計 度の費用 とし 計上する方法に変更いたしました。
また、当第1四半期連結会計期間の期首以後実施さ る企業結合につい は、暫定的な会計処理の確定による 取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に 変更いたします。
加 え 、四 半 期 純 利 益 等 の 表 示 の 変 更 及 び 少 数 株 主 持 分 非 支 配 株 主 持 分 へ の 表 示 の 変 更 を 行 お り ま す。当該表示の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計 度につい は、四半期連結 財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行 おります。
企業結合会計基準等の適用につい は、企業結合会計基準第58- 項 4 、連結会計基準第44- 項 4 及び事業分離等会計基準第5】-4項 4 に定める経過的な取扱いに従 おり、当第1四半期連結会計期間の 期首時点 将来にわた 適用し おります。
この結果、当第1四半期連結会計期間 の資本剰余金が【35百万円、利益剰余金が1【】百万円そ 減少し おります。なお、損益に与える影響はありません。
の
の
前連結会計 度 医 成2】 3月31日)
当第1四半期連結会計期間 医 成2】 6月30日)
取手形割引高 の 1【9百万円 の 144百万円
輸出手形割引高 医US$ 10】千) 12の の ―の
の
の
前第1四半期連結累計期間 医自の 成2【 4月1日
至の 成2【 6月30日)
当第1四半期連結累計期間 医自の 成2】 4月1日
至の 成2】 6月30日)
減価償却費 【,2】8百万円 【,9】0百万円
の んの償却額 1,2】】 1,302
の
医株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間医自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 6月30日) 1.配当金支払額
の
医注)の 配当金の総額には、資産管理サービス信 銀行株式会社医信 E口)が保 する当社株式に対する配当金1】百万 円が含ま おります。
の
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の 日 後となるもの
該当事項はありません。 の
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計 度 日と比較し 著しい変動はありません。 の
当第1四半期連結累計期間医自の 成2】 4月1日の 至の 成2】 6月30日) 1.配当金支払額
の
医注)の 配当金の総額には、資産管理サービス信 銀行株式会社医信 E口)が保 する当社株式に対する配当金13百万 円が含ま おります。
の
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の 日 後となるもの
該当事項はありません。 の
3.株主資本の著しい変動
当社は、当第1四半期連結会計期間より、 企業結合に関する会計基準 等を適用し おります。この変更に伴 う影響は、 会計方針の変更 に記載のとおり あります。
の
決議 株式の種類
配当金の総額 医百万円)
1株当たり 配当額医円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成2【 6月2【日
定時株主総会
普通株式 2,202 14.50 成2【 3月31日 成2【 6月2】日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 医百万円)
1株当たり 配当額医円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成2】 6月2【日
定時株主総会
普通株式 2,4】2 14.50 成2】 3月31日 成2】 6月29日 利益剰余金
の
医セグメン 情報等) セグメン 情報
の 前第1四半期連結累計期間医自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 6月30日) 1.報告セグメン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
医注) 1 その他 の区分は報告セグメン に含ま ない事業セグメン あり、不動産賃貸等による売上高 あり ます。
セ グ メ ン 利 益 又 は 損 失 医△) の 調 整 額 △3,】2】 百 万 円 に は、セ グ メ ン 間 取 引 消 去 △92】 百 万 円、本 社 費 用
△2,】99百万円が含ま おります。本社費用は主に報告セグメン に帰属しない一般管理費及び試験研究 費 あります。
3 セグメン 利益又は損失医△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。 の
.報告セグメン との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。
の
の の の の の の 医単位:百万円)
の
報告セグメン
その他 医注)1
合計
調整額 医注)
四半期連結 損益計算書 計上額 医注)3 医療関連 医薬関連 硝子関連 計
売上高 の の の の の の の の
のの外部顧客への売上高 54,2】3 14,11】 【,990 】5,381 43 】5,424 ― 】5,424 ののセグメン 間の内部
売上高又は振替高
39【 2,030 181 2,【08 8 2,【1】 △2,【1】 ― 計 54,【】0 1【,14】 】,1】1 】】,990 52 】8,042 △2,【1】 】5,424 セグメン 利益
の 又は損失医△)
4,1【5 2,9】8 △【【5 【,4】8 50 【,528 △3,】2】 2,801
の
の 当第1四半期連結累計期間医自の 成2】 4月1日の 至の 成2】 6月30日) 1.報告セグメン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
医注) 1 その他 の区分は報告セグメン に含ま ない事業セグメン あり、不動産賃貸等による売上高 あり ます。
セ グ メ ン 利 益 又 は 損 失 医△) の 調 整 額 △3,】58 百 万 円 に は、未 実 現 利 益 の 調 整 額 △90 百 万 円、本 社 費 用
△3,【【】百万円が含ま おります。本社費用は主に報告セグメン に帰属しない一般管理費及び試験研究 費 あります。
3 セグメン 利益又は損失医△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
.報告セグメン の変更等に関する事項
前第 四半期連結会計期間 、ニプログラスインディ PV9.19D.、ニプロチュー グラスPV9.19D.、ニプログ ラス メ カスコー レーション、ニプログラスフランス8.A.8.、ニプログラスベルジャム3.V.、ニプロファーマ グラスAG、ニプログラスジャーマニーAG、ニプロステライルグラスジャーマニーAG、成都 原尼普洛薬業包装 限 公司、 林尼普洛嘉恒薬用包装 限公司、安陽尼普洛昌達医薬包装 限公司、OOOウラルグラスプラン および 濮陽市昌達玻璃 限公司につい 報告セグメン の区分を医療関連とし おりましたが、当社グループの組織管理 体制の見直しに伴い、硝子関連に含めることに変更し おります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメン 情報は、変更後の報告セグメン の区分に基 き作成したものを 記載し おります。
3.報告セグメン との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。
の
の の の の の の 医単位:百万円)
の
報告セグメン
その他 医注)1
合計
調整額 医注)
四半期連結 損益計算書 計上額 医注)3 医療関連 医薬関連 硝子関連 計
売上高 の の の の の の の の
のの外部顧客への売上高 【4,528 15,505 8,055 88,089 8 88,09】 ― 88,09】 ののセグメン 間の内部
売上高又は振替高
432 2,09【 23】 2,】【【 8 2,】】5 △2,】】5 ― 計 【4,9【1 1】,【01 8,293 90,85【 1【 90,8】3 △2,】】5 88,09】 セグメン 利益
の 又は損失医△)
【,853 2,832 △4【【 9,218 1【 9,234 △3,】58 5,4】【
の
医1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、 以 のとおり あります。
の
医注) 1 当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につい は、希薄化効果を し いる 潜在株式が存在しないため記載し おりません。
株主資本におい 自己株式とし 計上さ いる信 に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の 算定上、期中 均株式数の計算におい 控除する自己株式に含め おります。1株当たり四半期純利益の算 定上、控除した当該自己株式の期中 均株式数は、前第1四半期連結累計期間1,1】4千株、当第1四半期連 結累計期間940千株 あります。
その他
該当事項はありません。 の
項目
前第1四半期連結累計期間 医自の 成2【 4月1日
至の 成2【 6月30日)
当第1四半期連結累計期間 医自の 成2】 4月1日
至の 成2】 6月30日)
医1) 1株当たり四半期純利益 8円31銭 23円3銭
のののの医算定上の基礎) の の
ののの 親会社株主に帰属する四半期純利益医百万円) 1,252 3,904
のののの普通株主に帰属しない金額医百万円) ― ―
ののの 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期 ののの 純利益医百万円)
1,252 3,904
ののの 普通株式の期中 均株式数医千株) 150,】41 1【9,5】2
医2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 の 円40銭 ―
のののの医算定上の基礎) の の
ののの 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額 ののの 医百万円)
― ―
ののの 普通株式増加数医千株) 18,388 ―
希 薄 化 効 果 を し な い た め、潜 在 株 式 調 整 後 1 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 の 算 定 に 含 め な た 潜 在 株 式 、前 連結会計 度 重要な変動があ たものの概要
― ―
の
第二部 提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
成2】 8月12日 ニプロ株式会社
取締役会 の御中
の
の
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いるニプロ株式会社 の 成2】 4月1日 成28 3月31日ま の連結会計 度の第1四半期連結会計期間医 成2】 4月1日 成2】 6月30日ま )及び第1四半期連結累計期間医 成2】 4月1日 成2】 6月30日ま )に係る四半期連結財務諸 表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期レ ビューを行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用することが含ま る。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す る結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準 拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と 認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認 め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、ニプロ株式会社及び連結子会社の 成2】 6月30日現在の財政状 態及び同日をも 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の 重要な点におい 認め な た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 の上 びき監査法人
の
代表社員 業務執行社員
の
公認会計士 坂 東 和 宏 印の
代表社員 業務執行社員
の
公認会計士 木 隆 志 印の
業務執行社員
の
公認会計士 石 原 美 保 印の
の
医注) 1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項を電子化したもの あり、その原本は当社 四半期報 告書提出会社 が別途保管し おります。
.XBR1データは四半期レビューの対象には含ま いません。
の
表紙 の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2】 8月14日
会社名 ニプロ株式会社
英訳名 3IPR4 C4RP4RA9I43の
代表者の役職氏名 代表取締役社長 佐 野 嘉 彦の
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。の
本店の所在の場所 大阪市北区本庄西3丁目9番3号の
縦覧に供する場所 ニプロ株式会社 医療システム営業部
の
医東京都文京区本郷4丁目3番4号)の
株式会社東京証券取引所の
医東京都中央区日本橋兜町 番1号)の
1 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長佐野嘉彦は、当社の第【3期第1四半期 自の 成2】 4月1日の 至の 成2】 6月30日 の四 半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。
特記事項
確認に当たり、特記すべき事項はありません。