環境配慮
必 要 性 項目
個 別 評 価
目標値の根拠・考え方 平日の昼間と日曜・祝 日、年末年始の昼間と 夜間の合計日数
前年度
2 事務事業の目的・内容
・小児科救急医療病院群輪番制
入間川病院(火・水曜日18:00∼翌8:00) 西埼玉中央病院(木曜日18:00∼翌8:00)
内容の見直し (前年度方向性評価) 目的
対象
活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
評価の視点
5
小児科救急医療体制の構築は、入院治療を必要とする重症救急患者の 医療の確保のために大変重要である。
小児科救急医療病院群輪番制においては1週間のうち3日しか確保でき ていない状況である。
有 効 性
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
評価 5 事務事業の評価
千円 千円
診療日数
166
(
168
21年度
達成率
実績値
︵
成 果 指 標
︶
成 果 区分
165
実績値 区分 単位
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
目標値 3 事務事業の実施状況と成果
事業開始 の背景等
所沢地区における小児救急医療体制を整備し、初期救急医療施設との円滑な連携体制のもとに、休日 又は夜間における入院治療を必要とする重症救急患者の医療の確保を図る。
診療日1日あたりの経費 指標名
単位コスト 効率性
指標
所沢地区における小児救急医療体制を整備し、初期救急医療施設との円滑な連携体制のもとに、休日 又は夜間における入院治療を必要とする重症救急患者の医療の確保を図る。
評価理由
51
実施形態
日
小児科救急医療病院群輪番制病院を週7日確保できるように狭山保健所と協力し 各関係機関に働きかけた。
436
)
目標値 実績値
7,539
0.18
人 診療体制の充実
7,251
事業費計(直接費決算額+人件費)
1,651
1,839
予算額
その他特定財源 一般財源
事業区分 実施根拠
04 - 2956
小児科救急医療体制(第二次救急医療体制) の構築事業
実施期間 総合振興 計画に
おける 位置づけ
地域医療体制の充実
健康づくりの推進と保健・医療の充実
2 元気で幸せに暮らせるまちをめざして
節 1 3 事務事業
の名称
5,700
7,099
0.20
0.20
3,879
5,700
1 事務事業の基本事項
平成2
3
年度事務事業評価(
平成2
2
年度実施事務事業)
評価表
4 事業費 事業№
33
整理番号
F 28
6,543
千円
20年度
4,361
22年度 23年度 単位
6,543
5,600
21年度
38.1%
区分
直 接 費
決算額
達成率
78.8%
実績値 達成率
※
1単位当た りの経費
1,721
5,600
3,948
8,341
1,752
2,182
166
1,798
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
3
前年度
3
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
前年度
5
千円
165
日
45
168
44
千円 千円
前年度の受診者数 (ただし、受診者数の増 加だけが目的ではない)
437
437
千円 財源
内訳
国県支出金
個別計画 等の名称
千円
従事職員数 経
費
人件費
人件費(従事職員数× 平均給与)
115.5%
今後の 方向性
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価) 達成率
20年度 小児科救急医療
病院群輪番制病 院
指標名
2,329
38.4%
37.8%
2,016
2,560
2,016
小児科救急医療 病院群輪番制病 院受診者数
目標値 人
目標値
85.4%
1,989
∼
23年度
436
1,989
2,329
小児科救急医療体制の構築事業
章
昭和 55 年度
長寿健康部 健康推進課 担当部課
22年度
電話番号 - 8050
所沢地区救急医療圏域の3市(狭山市・所沢市・入間市)と狭山保健所で 協議し、各関係機関に協力を依頼し、よりよい医療体制の確保を図って いる。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い
今後の
方向性 平成21年度から夜間診療を開始した。今後は小児科救急医療病院群輪番制病院を週7日確保できるよう に狭山保健所と協力し各関係機関に働きかけていく。
4
4
効率 性
・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
1
狭山市・所沢市・入間市の市民
実施計画 (H22∼24) 事業名
目 項
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了 指定管理