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障害者相談支援事業 事務事業評価結果一覧(23年度) 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

事務事業 の名称

環境配慮

委託事業の監査時に、狭山市役所の環境方針等に関する説明を行ない、委託事業における環境配慮活 動の協力を要請することとする。

2 事務事業の目的・内容

(1)日常生活に関すること、(2)福祉サービスに関すること、(3)ピアサポートに関すること、(4)関係機関等と の連携に関すること、(5)その他障害者に必要な支援に関すること。

継続

(前年度方向性評価) 目的

事業区分 実施根拠

3,621

◆ 第一次評価 (担当課による評価)

評価の視点

相談1回当たりの経費 円

必 要 性

単位コスト 効率性

指標

4,472

3,336

相談事業所には専門的知識・技能・経験の力量を備えた人材が確保され ており、当該事業所に委託することは、事業目的を達成するために極め て有効である

評価

5 事務事業の評価

有 効 性 項目

評価理由

障害者自立支援法において、「障害者が自立した日常生活又は社会生 活を営むことができるよう必要な自立支援給付や地域生活支援事業を総 合的かつ計画的に行うこと」とされており、身体・療育・精神の相談の本委 託事業の必要性は極めて高い

5,774

成 果 指 標

成 果 区分

4,472

実績値 区分

実績値

74.5%

目標値 指標名

達成率 実施形態

件 目標値

目標値 達成率

単位

(

活 動 指 標

実 施 状 況

対象

相談延件数

21年度

14,556

3 事務事業の実施状況と成果

活動内容

(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動

前年度を超える相談に対応し ていく。21年度からは、相談支 援業務の委託化を進めた結 果、実績値が急増したもの

本事業は障害者自立支援法に基づき実施しているが、自立支援法の改正及び、(仮称)障害者総合福祉法 の施行に合わせ、包括的な相談支援体制の構築を進めていく必要がある

・活動目標の達成度 ・成果の向上

・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など

千円

件 千円

効 率 性

前年度

・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など

前年度

個 別 評 価

1,376

人件費

事業開始 の背景等

障害者等が自立した日常生活及び社会生活を安心して営むことができるよう、地域の特性や利用者の状 況に応じた、効果的な相談支援が求められている

指標名

事業費計(直接費決算額+人件費) 経

費 個別計画

等の名称

障害者相談支援事業

24,447

千円 千円

千円 実施期間

総合振興 計画に

おける 位置づけ

自立支援の促進 障害者福祉の充実

在宅福祉サービスの充実

1 事務事業の基本事項

平成2

年度事務事業評価(

平成2

年度実施事務事業)

評価表

4 事業費

事業№

50

整理番号

E19

22年度 23年度 単位

29,104

25,343

29,412

24,661

25,343

29,412

千円

20年度 04 - 2953

福祉こども部 障害者福祉課 区分 21年度

直 接 費

決算額 財源 内訳

国県支出金 その他特定財源 一般財源

24,447

予算額

相談延件数 従事職員数

人件費(従事職員数× 平均給与)

<5段階評価>   5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い 目標値の根拠・考え方

千円

実績値

達成率 実績値 達成率 目標値

29,104

16,944

27,423

52,706

28,045

14,556

24,661

3.05

3.05

56,527

0.15

25,823

5,000

◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)

今後の 方向性

2 元気で幸せに暮らせるまちをめざして

担当部課

22年度

狭山市障害者福祉プラン

電話番号 - 1111 内線 1594

23年度 4

1 1

市内に住所を有する相談支援を必要とする障害者、障害児、障害児の保護者又は障害者等の介護を行う者など 障害者相談支援事業実施要綱

実施計画 (H22∼24) 事業名

目 項

障害者等本人及び障害児の保護者、もしくは障害者等の介護を行う者などからの相談に応じることによ り、在宅の障害者等の地域における生活を支援していく

単位コストとしては逓減傾向にあり、本委託事業における当面の相談体 制は構築されていると判断できるが、さらなる業務効率とサービスレベル を向上させるために、委託事業所の連携を視野に入れた新たな執行体 制の構築を含めて検討する必要がある

今後の 方向性

・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など

前年度

1単位当た りの経費

20年度

14,556

6,000

16,944

291.1%

116.4%

17,000

障害者相談支援事業

( )

直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他

継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了

継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了

指定管理

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実施を発表し,2015年度より本格実施となった(厚生 労働省,2017).この事業は, 「母子保健相談支援事業」

三〇.