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(1)

四半期報告書

第19期第1四半期

成「9

10月1日

成「9

1「月」1日

APA

株式会社

(2)

ファイル名:0000000_4_9327446503002.doc 更新日時:2018/02/14 10:07:00 印 日時:18/02/14 10:09

頁 表 紙

第一部 企業情報 第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移 ……… 1 事業の内容 ……… 1 第 事業の状況

1 事業等のリスク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況

1 株式等の状況

(1) 株式の総数等 ……… ( ) 新株予約権等の状況 ……… ( ) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ……… ( ) ライ プランの内容 ……… ( ) 発行済株式総数、資本金等の推移 ……… (6) 大株主の状況 ……… (7) 議決権の状況 ……… 役員の状況 ……… 第 経理の状況

1 四半期連結財務諸表

(1) 四半期連結貸借対照表 ……… 7 ( ) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……… 9 四半期連結損益計算書 ……… 9 四半期連結包括利益計算書 ……… 10 その他 ……… 1】 第二部 提出会社の保証会社等の情報 ……… 18

(3)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成」0 月1」日

四半期会計期間 第19期第1四半期 自の 成「9 10月1日の 至の 成「9 1「月」1日

会社名 APA A 株式会社

旧会社名 株式会社 パマンショップホールデ ングス 英訳名 ApaRaS (T., 1下こ.

旧英訳名 ApaRaSshTp HTlこiSgs (T.,1下こ.

注 成「9 1「月「「日開催の第18期定時株主総会の決議により、 成」0 1月1日 会社名を上記のとおり変更いたしました。 代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大村の 浩次

本店の所在の場所 東京都千代田区大手町二丁目6番1号 朝日生命大手町ビル

電話番号 1

事務連絡者氏名 管理本部副本部長 髙田 雅弘

最寄りの連絡場所 東京都千代田区大手町二丁目6番1号 朝日生命大手町ビル

電話番号 1

事務連絡者氏名 管理本部副本部長 髙田 雅弘 縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(4)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

注 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載 し おりません。

.売上高には、消費税等は含ま おりません。

.第19期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、希薄化効果を し いる潜在株式が存在しないため、記載し おりません。

事業の内容

当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容につい 、重 要な変更はありません。

また、主要な関係会社の異動は、以 のとおり あります。 S ri e o o y

当第1四半期連結会計期間より、e o ike㈱を新設したため、連結の範囲に含め おります。

なお、当第1四半期連結会計期間におい 、報告セグメントの区分を変更し おります。詳 は、 第 経理 の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 セグメント情報等 セグメント情報 の .報告セグメントの 変更等に関する事項 を 参照く さい。

回次

第18期 第1四半期 連結累計期間

第19期 第1四半期 連結累計期間

第18期

会計期間

自 成「8 10月1日 至 成「8 1「月」1日

自 成「9 10月1日 至 成「9 1「月」1日

自 成「8 10月1日 至 成「9 9月」0日

売上高 百万円 9,416 9,】56 40,「6「

経常利益 百万円 1」4 4」 「,01】

親会社株主に帰属する四半期 当期 純利益

百万円 61 69 1,」00

四半期包括利益又は包括利益 百万円 65 68 1,」「5

純資産額 百万円 4,089 5,8】】 6,0「」

総資産額 百万円 4「,49」 4」,519 4」,646

1株当たり四半期 当期 純利益金額

円 」.9」 」.9」 】6.8」

潜在株式調整後1株当たり 四半期 当期 純利益金額

円 」.8「 ― 】」.41

自己資本比率 % 9.4 1」.」 1」.6

(5)

第2

事業の状況

事業等のリスク

当第1四半期連結累計期間におい 、新たに発生したリスクはありません。

また、第18期 価証券報告書に記載さ た事業等のリスクについ 重要な変更はありません。 の

経営上の重要な契約等

当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 の

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

1 業績の状況

当第1四半期連結累計期間 成「9 10月1日 成「9 1「月」1日ま におけるわが国の経済は、非製造 業の人手不足がい そう深刻となり、小売業、宿泊業等の人手の る業界 は景況感は慎重な見方が継続し いる のの、世界経済の回復 、大企業製造業を中心にI 情報技術 関連な 、景況感の回復が見 ました。

このような環境の 、当社グループは、テク ロ ーを核とした革新的なサービスを提供するグロー ル企業 を目指し、事業セグメントを S ri e o o y 、 P or 、 C o

e o o y に変更し、賃貸住宅仲介業店舗数 o.1を誇る パマンショップ ランドの最大限の 活用や、斡旋、プロパテ マ メント 培 まいりました入居者様、オー ー様への新たなサービス創出の 強化、 大を図 まいりました。

また、働き方改革の実践とし 、業務の効率化を実行しなが 、人員の増強 いたしました。

以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高9】億56百万円 前 同期比」.6%増 、営業利益1億 】」百万 円 前 同期比「8.6%減 、経常利益4」百万円 前 同期比6】.】%減 、親会社株主に帰属 する四半期純 利益69百万円 前 同期比1」.9%増 となりました。

事業のセグメント別業績は次のとおり あります。

なお、当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントの区分を変更し おり、前 同期比につきまし 前 同期の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値 比較し おります。

S ri e o o y

S ri e o o yは、コインパーキング、シ パーキングな の駐車場の運営、コワーキン グ ス ペ ー ス i の 運 営 が 主 た る 業 務 、主 に 連 結 子 会 社 あ る S r i o o y ㈱、 i ㈱が担当し おります。

当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 は、シ パ ー キ ン グ 事 業 を 行 う 軒 先 ㈱ と の 業 務 提 携 や コ ワ ー キ ン グ ス ペ ー ス i の拠点 大 成「9 1「月 現在 1】拠点 を実施し、事業 大に けた施策に取り組ん ま いりました。

その結果、当第1四半期連結累計期間のS ri e o o yの売上高は 億9」百万円 前 同期 比19.8%減 、営業損失は】1百万円 前 同期は1億」1百万円の営業利益 となりました。

P or

P or は、主に賃貸斡旋を直営店 展開する賃貸斡旋業務、賃貸管理業務を主たる業務とし、主に 連結子会社 ある㈱ パマンショップリーシング、㈱ パマンショップリーシング福岡、㈱ パマンショップリ ーシング 海道、A Pro er y㈱が担当し おります。

当第1四半期連結会計期間 同社が運営する直営店は、契約 ース10】店舗 前 同期比 店舗増 となり、 管理物件数は】」,4】0戸 前 同期比「,954戸増 となりました。

(6)

賃貸管理業務 は、入居率の向上や原価 減による収益性の向上、金融機関と連携した管理戸数増加施策の実 施を強化いたしました。

その結果、当第1四半期連結累計期間のP or の売上高は】4億】8百万円 前 同期比」.5%増 、営 業利益は 億51百万円 前 同期比「0.8%増 となりました。

C o e o o y

C o e o o yは、主にフランチャイ 展開するFC店に対し 、システ 提供を行う 事業を主たる業務とし、主に連結子会社 あるA e work㈱が担当し おります。賃貸住宅仲 介業店舗数における 業界 o.1 の不動産情報 ットワーク パマンショップ を最大の強 とし、当第1 四半期連結会計期間 の賃貸斡旋加盟契約店舗数 1,144店舗 直営店含 加盟契約 ース、前 同期比14店舗 減 を展開し おります。

第 次産業革命 Io 、ビッグデータ、人工知能等 を始めとした 後のシステ の更なる発展、強化によ る業務のI 化を進め まいります。

パマンショップトータルシステ A S は、店舗における賃貸斡旋業務をサ ートする パマンショ ッ プ オ ペ レ ー シ ョ ン シ ス テ A S の 録 物 件 数 が 1】,50」,】」9 件 成 「9 1「 月 現 在 前 同 期 比 「,」6「,889件増 となりました。

その結果、当第1四半期連結累計期間のC o e o o yの売上高は18億4】百万円 前 同 期比1「.」%増 、営業利益は 億7百万円 前 同期比】4.」%増 となりました。

その他事業

その他事業は、PI ファンド事業、コンストラクションFC業務、自動販売機業務を行 おります。 投資不動産業務は、当社グループが保 し いる不動産の入居率向上及び経費削減等による収益性の向上に努 め まいりました。なお、本事業におきまし は、 成」0 1月11日に 固定資産譲渡に伴う特別利益及び法人 税等の計上、借入金の返済並びに預り敷金保証金の減少に関するお知 せ お知 せいたしましたとおり、 成」0 1月「6日に固定資産の売却を行 おり、従前 の傾向に引続き、当該業務規模は縮小し おります。

その結果、当第1四半期連結累計期間のその他事業の売上高は 億8】百万円 前 同期比「.8%減 、営業損失 は44百万円 前 同期6】百万円の営業損失 となりました。

財政状態の分析

資産合計は前連結会計 度 に比べ1億「】百万円減少し、4」5億19百万円となりました。主な要因は、現金及び 現金同等物 流動資産 、の ん(無形固定資産)及び長期繰延税金資産 投資その他の資産 の減少、その他流 動資産(流動資産)の増加による の す。

債合計は前連結会計 度 に比べ18百万円増加し、」】6億4「百万円となりました。主な要因は、 掛金及び短 期借入金 流動 債 の増加、長期借入金 固定 債 の減少による の す。

純資産合計は前連結会計 度 に比べ1億46百万円減少し、58億】】百万円となりました。

事業上及び財務上の対処すべき課題

当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループが対処すべき課題につい 重要な変更はありません。

(7)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

1 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

ライ プランの内容 該当事項はありません。 の

発行済株式総数、資本金等の推移

6 大株主の状況

当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。 の

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 41,」50,000

計 41,」50,000

種類

第1四半期会計期間 現在発行数 株

成「9 1「月」1日

提出日現在発行数 株 成」0 月1」日

上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品

取引業協会名

内容

普通株式 18,「】8,060 18,「】8,060

㈱東京証券取引所 JASDA スタン ード

単元株式数 100株

計 18,「】8,060 18,「】8,060 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

発行済株式 総数残高

資本金 増減額 百万円

資本金 残高 百万円

資本準備金 増減額 百万円

資本準備金 残高 百万円 成「9 10月1日~

成「9 1「月」1日

(8)

7 議決権の状況 発行済株式

注 単元未満株式 欄の 株式数 には、自己株式が】「株含ま おります。 の

自己株式等

注 ㈱ パマンショップホールデ ングスは、 成」0 1月1日付 APA A ㈱に商号変更し おります。

役員の状況

該当事項はありません。 の

の の の 成「9 1「月」1日現在

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式 自己株式等 ― ― ―

議決権制限株式 その他 ― ― ―

完全議決権株式 自己株式等

普通株式

4】8,400

― ―

完全議決権株式 その他

普通株式

1】,6」」,】00

1】6,」」】 ― 単元未満株式

普通株式

165,960

― ―

発行済株式総数 18,「】8,060 ― ―

総株主の議決権 ― 1】6,」」】 ―

の の 成「9 1「月」1日現在

所 者の氏名 又は名称

所 者の住所

自己名義所 株式数 株

他人名義所 株式数 株

所 株式数 合計 株

発行済株式総数に 対する所 株式数 の割合 %

㈱ パマンショップ ホールデ ングス

東京都千代田区大手町 丁目6-1号 朝日生命大手町ビル

4】8,400 ― 4】8,400 「.6「

計 ― 4】8,400 ― 4】8,400 「.6「

(9)

第4

経理の状況

1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府令第64号 に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間 成「9 10月1日 成「9 1「月」1日ま 及び第1四半期連結累計期間 成「9 10月1日 成「9 1「月」1日ま に係る四半期 連結財務諸表につい 、太陽 限責任監査法人による四半期レビューを け おります。

(10)

四半期連結財務諸表

1 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度 成「9 9月」0日

当第1四半期連結会計期間 成「9 1「月」1日

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 」,「01 「,400

の の 取手形及び売掛金 1,4】」 1,465

の の 営業投資 価証券 551 561

の の 商品 「8 「6

の の 原材料及び貯蔵品 91 90

の の 短期貸付金 」6 「0「

の の 繰延税金資産 】11 1,194

の の その他 「,69」 「,】6」

の の 貸倒引当金 △5」 △41

の の 流動資産合計 8,】」」 8,66」

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物及び構築物 純額 5,5「4 5,】14

の の の 土地 10,5】4 10,695

の の の その他 純額 5「5 5「0

の の の 形固定資産合計 16,6「5 16,9」0

の の 無形固定資産 の の

の の の の ん 9,】69 9,480

の の の その他 1,91】 1,9】】

の の の 無形固定資産合計 11,68】 11,45】

の の 投資その他の資産 の の

の の の 敷金及び保証金 「,「「8 「,411

の の の 繰延税金資産 1,819 1,4】0

の の の その他 「,8】」 「,90】

の の の 貸倒引当金 △」「1 △」「1

の の の 投資その他の資産合計 6,600 6,46】

の の 固定資産合計 」4,91「 」4,856

の 資産合計 4」,646 4」,519

(11)

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度 成「9 9月」0日

当第1四半期連結会計期間 成「9 1「月」1日

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 掛金 1,464 1,89「

の の 短期借入金 「00 5」」

の の 1 内返済予定の長期借入金 「,】15 「,】09

の の 未払法人税等 4」「 100

の の 賞与引当金 「4 ―

の の 賃貸管理契約損失引当金 10 10

の の 株主優待引当金 9 9

の の その他 4,5」6 4,68「

の の 流動 債合計 9,」9」 9,9」6

の 固定 債 の の

の の 長期借入金 「」,596 「」,018

の の 繰延税金 債 ― 58

の の 賃貸管理契約損失引当金 8 8

の の 退職給付に係る 債 161 161

の の 資産除去債務 101 98

の の 長期預り敷金 1,4】1 1,4」8

の の 長期預り保証金 「,688 「,690

の の その他 「01 「」1

の の 固定 債合計 「8,「」0 「】,】06

の 債合計 」】,6「」 」】,64「

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 】,98」 】,98」

の の 資本剰余金 】8】 】8】

の の 利益剰余金 △1,006 △1,150

の の 自己株式 △1,851 △1,85「

の の 株主資本合計 5,91「 5,】68

の その他の包括利益累計額 の の

の の その他 価証券評価差額金 1 」

の の 為替換算調整勘定 」 5

の の その他の包括利益累計額合計 5 8

の 非支配株主持分 105 100

の 純資産合計 6,0「」 5,8】】

債純資産合計 4」,646 4」,519

(12)

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第1四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 自の 成「8 10月1日 至の 成「8 1「月」1日

当第1四半期連結累計期間 自の 成「9 10月1日 至の 成「9 1「月」1日

売上高 9,416 9,】56

売上原価 6,986 】,「19

売上総利益 「,4」0 「,5」6

販売費及び一般管理費 「,18】 「,」6」

営業利益 「4「 1】」

営業外収益 の の

の 取利息 1 1

の 持分法による投資利益 18 ―

の 貸倒引当金戻入額 ― 15

の 雑収入 15 「

の 営業外収益合計 」5 18

営業外費用 の の

の 支払利息 】」 66

の 支払手数料 48 1「

の 持分法による投資損失 ― 15

の 雑損失 「1 54

の 営業外費用合計 14」 148

経常利益 1」4 4」

特別利益 の の

の 固定資産売却益 「58 」

の 投資 価証券売却益 ― 61

の その他 0 】

の 特別利益合計 「58 】「

特別損失 の の

の 固定資産売却損 0 ―

の 固定資産除却損 5 1】

の 店舗閉鎖損失 14 9

の 持分変動損失 「1 ―

の リース解約損 1 0

の その他 ― 1

の 特別損失合計 44 「】

税金等調整前四半期純利益 」49 88

法人税、住民税及び事業税 】8 99

法人税等調整額 「1」 △】6

法人税等合計 「9「 「」

四半期純利益 5】 64

非支配株主に帰属する四半期純損失 △ △4 △5

親会社株主に帰属する四半期純利益 61 69

(13)

四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 自の 成「8 10月1日 至の 成「8 1「月」1日

当第1四半期連結累計期間 自の 成「9 10月1日 至の 成「9 1「月」1日

四半期純利益 5】 64

その他の包括利益 の の

の その他 価証券評価差額金 1 ―

の 為替換算調整勘定 4 1

の 持分法適用会社に対する持分相当額 「 1

の その他の包括利益合計 8 」

四半期包括利益 65 68

内訳 の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 68 】「

の 非支配株主に係る四半期包括利益 △「 △4

(14)

注記事項

連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 連結の範囲の重要な変更

当第1四半期連結会計期間より、e o ike㈱を新設したため、連結の範囲に含め おります。

四半期連結キャッシュ フロー計算書関係

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第1四 半期連結累計期間に係る減価償却費 の んを除く無形固定資産に係る償却費を含 。 及びの ん償却額は、 次のとおり あります。

前第1四半期連結累計期間 自の 成「8 10月1日 の 至の 成「8 1「月」1日

(15)

株主資本等関係

前第1四半期連結累計期間 自の 成「8 10月1日の 至 成「8 1「月」1日 1.配当金支払額

.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期 間 後となる の

該当事項はありません。 の

.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。

当第1四半期連結累計期間 自の 成「9 10月1日の 至 成「9 1「月」1日 1.配当金支払額

.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期 間 後となる の

該当事項はありません。 の

.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。

決 議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額

基準日 効力発生日 配当の原資

成「8 10月」1日 取締役会決議

普通株式 186 1「 成「8 9月」0日 成「8 1「月「6日 利益剰余金 の

決 議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額

基準日 効力発生日 配当の原資

成「9 11月10日 取締役会決議

(16)

セグメント情報等 セグメント情報

前第1四半期連結累計期間 自 成「8 10月1日 至 成「8 1「月」1日 1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

注 1. その他 の区分は、報告セグメントに含ま ない事業セグメント あり、PI ファンド事業、 コンストラクションFC業務、自販機業務等を含ん おります。

.セグメント利益の調整額△14】百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用 あります。 .セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

.報告セグメント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 の んの金額の重要な変動

P o r セ グ メ ン ト に お い 、㈱ メ テ ー ス の 株 式 取 得 に よ る 子 会 社 化 に 伴 い、の んが発生し おります。

なお、当該事象によるの んの増加額は、当第1四半期連結累計期間におきまし は」14百万円 あり ます。

の の の の の 単位:百万円

報告セグメント

その他 注 1

合計

調整額 注

四半期連結 損益計算書

計上額 注 ShariSg

ごcTSTRと

5la下さTrR

(lTつこ 下ごchSTlTgと

売上高 の の の の の の の の

外部顧客への売上高 」65 】,「16 1,」95 8,9】8 4」】 9,416 ― 9,416 セグメント間の

内部売上高又は振替高

(17)

当第1四半期連結累計期間 自 成「9 10月1日 至 成「9 1「月」1日 1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

注 1. その他 の区分は、報告セグメントに含ま ない事業セグメント あり、PI ファンド事業、 コンストラクションFC業務、自販機業務等を含ん おります。

.セグメント利益又は損失 △ の調整額△1】0百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用 あります。

.セグメント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。 の

.報告セグメントの変更等に関する事項

当社は、不動産賃貸仲介業界の質的向上やI 化を目的に設立さ た経緯があり、改め 、 テク ロ ーを核とした革新的なサービスを提供する企業 への変革を目的に事業改革を進め おります。

本事業改革に伴い事業セグメントが変更にな たため、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント を 従 来 の 斡 旋 事 業 プ ロ パ テ マ メ ン ト 事 業 P I フ ァ ン ド 事 業 S r i e o o y P or C o e o o y に変更し おります。

S ri e o o y は、主にコワーキングスペース、コインパーキング等のシ リン グビ スを展開し おります。 P or は、主に賃貸管理、サ リース、賃貸仲介及び付 商 品 な の サ ー ビ ス を オ ー ー 様 や 入 居 者 様 等 に 提 供 し お り ま す。 C o e o o y は、主にクラ ドサービス、RPA Ro o i Pro e A o io 、 We サービス等の開発並びに提供を行 おります。

なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報につい は、変更後の区分方法により作成した のを 記載し おります。

.報告セグメント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。

の の の の の 単位:百万円

報告セグメント

その他 注 1

合計

調整額 注

四半期連結 損益計算書

計上額 注 ShariSg

ごcTSTRと

5la下さTrR

(lTつこ 下ごchSTlTgと

売上高 の の の の の の の の

外部顧客への売上高 「9「 】,456 1,5】1 9,」「0 4」5 9,】56 ― 9,】56 セグメント間の

内部売上高又は振替高

0 「1 「】5 「98 51 」49 △」49 ― 計 「9」 】,4】8 1,84】 9,618 48】 10,105 △」49 9,】56 セグメント利益

又は損失 △

(18)

企業結合等関係 共通支配 の取引等

連結子会社の会社分割 吸収分割 1 取引の概要

対象とな た事業の名称及びその事業の内容

事業の名称 不動産賃貸管理の業務 管理組合事業及び不動産特定共同事業に関する業務を除く 事業の内容 不動産賃貸管理等

企業結合日 成「9 10月 日 企業結合の法的形式

連結子会社 ある㈱ パマンショップサ リースを分割会社、連結子会社 あるA Pro e r y㈱を承継会社とする会社分割 吸収分割

結合後企業の名称 変更はありません。

その他取引の概要に関する事項

当 社 グ ル ー プ の 組 織 再 編 の 一 環 と し 、同 等 事 業 を 1 法 人 に 集 約 し、業 務 効 率 の 向 上 を 図 る の あ り ま す。

実施した会計処理の概要

(19)

1株当たり情報

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の 基礎は、以 のとおり あります。

注 当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、希薄化効果を し いる潜在株式が存在しないため、記載し おりません。

前第1四半期連結累計期間 自 成「8 10月1日 至 成「8 1「月」1日

当第1四半期連結累計期間 自 成「9 10月1日 至 成「9 1「月」1日

1 1株当たり四半期純利益金額 」円9」銭 」円9」銭

の 算定上の基礎 の の

親会社株主に帰属する四半期純利益金額 百万円 61 69

ののの 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ―

普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額 百万円

61 69

ののの 普通株式の期中 均株式数 千株 15,6「1 1】,】99

潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 」円8「銭 ―

の 算定上の基礎 の の

親 会 社 株 主 に 帰 属 す る 四 半 期 純 利 益 調 整 額 百万 円 関連会社における新株予約権が権利行使さ た場合 の、親会社持分比率変動による の

」 ―

ののの 普通株式増加数 千株 1,」】0 ―

希薄化効果を しないため、潜在株式調整後1株当たり四 半期純利益金額の算定に含めな た潜在株式 、前連結 会計 度 重要な変動があ た のの概要

― ―

(20)

重要な後発事象 重要な固定資産の譲渡

当社は、 成」0 1月11日開催の取締役会におい 固定資産の譲渡を決議し、 成」0 1月「6日に譲渡を完了 しました。

1 譲渡の理由

資産の効率化 主に、固定資産の減少、借入金の減少 を図るため。 の

譲渡資産の内容

注 1.連結帳簿価額には 形固定資産の他、本譲渡資産に関連するの ん「,】6】百万円を含ん おります。 .連結帳簿価額は、譲渡日の想定価額 す。

譲渡先の概要

譲渡日

成」0 1月「6日 の

損益等に与える影響

成」0 9月期第 四半期連結会計期間におい 、固定資産売却益約 億円を特別利益とし 計上する見込 す。

その他

成「9 11月10日開催の取締役会におい 、 成「9 9月」0日の株主名簿に記載さ た株主に対し、次のとおり剰 余金の配当を行うことを決議いたしました。

所在地及び資産の内容 譲渡価額 連結帳簿価額 譲渡前の使途

福岡県 九州市小倉 区浅 二丁目 番」91 他1筆 建物 棟 土地面積:「「,】99.65㎡

建物延床面積:114,11】.51㎡

16,600百万円 15,194百万円 賃貸

名称 イテッド ー ン投資法人

所在地 東京都港区虎 門四丁目 番1号 城山トラストタワー18階

当社との関係 資本関係、人的関係及び取引関係はなく、関連当事者に 該当いたしません。 の

配当金の総額 「1」百万円

1株当たりの金額 1「円00銭

(21)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(22)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成」0 月1」日

APA

株式会社

取締役会の 御中

当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いるAPA A 株 式会社の 成「9 10月1日 成」0 9月」0日ま の連結会計 度の第1四半期連結会計期間 成「9 10月1日

成「9 1「月」1日ま 及び第1四半期連結累計期間 成「9 10月1日 成「9 1「月」1日ま に係る四半期連 結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期レビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用することが含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す る結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準 拠し 四半期レビューを行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と 認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認 め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、APA A 株式会社及び連結子会社の 成「9 1「月」1日現在の 財政状態及び同日を 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示し いないと信 させる事項がす べ の重要な点におい 認め な た。

強調事項

1.重要な後発事象に記載さ いるとおり、会社は 成」0 1月「6日に重要な固定資産の譲渡を行 た。

.セグメント情報等に記載さ いるとおり、会社は当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更した。 当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼす の はない。

太陽

限責任監査法人

指 定 限 責 任 社 員

公認会計士

業 務 執 行 社 員 の

指 定 限 責 任 社 員

公認会計士

参照

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