実施期間
活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
目的 対象
学校の自主性と自立性のもとに、地域や住民の信頼に応え、開かれた学校づくりをより一層進めることを 目的とする。
実施形態 ( )
環境配慮
整理番号
L 03
4
経費
人件費
個 別 評 価
必 要 性
効 率 性
配置人数
3,236
3,099
学校評議員を設置することにより、学校は、保護者や地域住民などの意 見を幅広く聴取でき、多面的な視野から学校運営を見直すことができる。 また、学校評議員に学校運営の状況を説明したり、学校評議員との協議 内容を地域に広報したりすることにより、教育課題に関して保護者、地域 住民との共通理解が図られる。
評価 5 事務事業の評価
有 効 性 項目
4
評価理由
4
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
実績値 配置人数
︵
成 果 指 標
︶
成 果 区分
実績値 区分 単位 指標名
3 事務事業の実施状況と成果
0
事業開始 の背景等
地域社会に開かれた学校づくりを一層推進していくため、保護者や地域住民などの相互の意見疎通や協 力関係を高めるために設けたものである。
1人当たりの経費 指標名
単位コスト 効率性
指標
事業費計(直接費決算額+人件費)
目標値 達成率
人
評議委員は学校運営に関し、保護者や地域住民の協力を得て意向を把 握し、反映する。年3回以上の会議に参加し、学校、家庭、地域が一体と なって子どもの健やかな成長を担う環境を整えていかなければならない。
前年度
①学校評議員は校長の求めに応じ、学校運営についての意見を述べる。
②各学校では評議員会を年3回以上開催し、授業や学校行事を参観してもらい、学校評議員から意見を 聴く機会を設けている。
継続
(前年度方向性評価)
前年度
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
4
199
21年度
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
評価の視点
203
従事職員数
人件費(従事職員数× 平均給与) その他特定財源
一般財源
21年度
千円 - 1111 内線 5652
教育委員会 学校教育部 教育指導課
04 - 2953
0
総合振興 計画に
おける 位置づけ
事業区分 実施根拠
章
0
特色ある学校づくりの推進 教育内容の充実
次世代教育の充実 1 事務事業の基本事項
事務事業 の名称
0
予算額
区分
直 接 費
決算額
20年度
平成2
3
年度事務事業評価(
平成2
2
年度実施事務事業)
評価表
4 事業費 事業№
180
22年度 23年度 単位
105.3%
189
0
千円
0
0.07
0.07
0
目標値 達成率
達成率 実績値 達成率 目標値
※
1単位当た りの経費
0
0
644
203
644
629
199
学校評議員制度運営事業
4
629
人 千円
人 千円
円
182
①地域ぐるみでの子どもたちの育成体制や完全管理体制などが充実す る。②地域の人材や環境が学校の教育活動に一層有効に活用されるよ うになる。③学校と地域の行事や施設などとの交流活動が促進される。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い 目標値の根拠・考え方
全小中学校に5名以上 10名以内配置。1校あ たり7名の目標値
111.5%
平成 20
千円 財源
内訳
国県支出金
個別計画 等の名称
千円 千円 節
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
今後の 方向性 20年度
182
目標値 実績値
担当部課
22年度 目
項
∼
学校評議員制度運営事業
電話番号
23年度 2
1 1
市内小中学校
狭山市立小・中学校管理規則
実施計画 (H22∼24) 事業名 5 人を育み文化を創造するまちをめざして
2 事務事業の目的・内容 年度
・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
前年度
4
今後の 方向性
今後も開かれた学校運営を行っていく。 ・活動目標の達成度
・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了 指定管理