Language name
Name (Affiliation)
1( 立すまし説解を式書に例をて章の版準標はで下以)るけ空行. 1
Introduction こ こ で 簡 単 に 通 言 語 的 に 面 白 そ う な 特 徴
1 Language nameでは,奄美・沖縄・宮古・八重山の区分のいずれに属するかを明示するため, Irabu (Miyako Ryukyuan)のようにする.フォントの種類・大きさ・太字指示などはセクショ ンによって自動で決まるようになっているのでそのまま従ってください.例えば本文は 12 ポ,Times New Roman です(音韻・音声記号で特殊記号を使う場合は gentium か charis SIL を 手動で選択して入れること.自動では選べません).脚注は 10 ポ.本文の行あたり文字数 は 40 字,ページあたり行数は 34 行.余白は上下が 40mm. 左右は見開きで内側 37mm, 外 側 27mm.なお,この原稿テンプレで設定済み(設定は「ページ設定」→「余白」ウィンドウ内,
「印刷の形式」で「見開きページ」を選択し,内側・外側のところで設定をかえる.)
を 述 べ
, ク ロ ス リ フ ァ レ ン ス を
つけておく.読者がすぐそこに飛んで読めるように,という意図です.およそ
8-12行 伊良部の例を以下に挙げます. .
As a Japonic language, Irabu is a verb-final language with the modifier-head constituent order, and with the nominative-accusative case system. However, Irabu is strikingly divergent from typical Japonic varieties in a number of respects. First, Irabu prosody is characterised by foot-based rhythmic alternation of tone features (see x.x). Second, Irabu has a word class assignment system whereby a property concept stem (such as taka- ‘high’) is an input stem of as many as five output word forms: the compound noun (e.g. taka-jama ‘high mountain’), the (stative) verb (taka- ka-Ø-m ‘high’), the adjective (takaa-taka ‘high’), and the adverb (taka-f ‘highly’), thus demonstrating the switch-adjectival system’ in Wetzer’s typology (see x.x). Third, Irabu has two accusative case forms, the latter being restricted to occurring in dependent clauses encoding non-sequential events/states (see x.x).
1. Language and its speakers
1-2ペ ジ. ー
音韻・音声記号で IPA の特殊な記号を使う場合はgentium か charis SIL
を ってください. 使
地 1 について.地図このセクションは 図 の
中 に お さ め る こ と
.紙幅をとるため,テキストがおさまるように設定する.設定方法は「書式」
→
「 図
」 で
「 図 の 書 式 設 定
」 を ひ ら き
,
「 レ イ ア ウ
ト
」 で
「 四 角
」 を 選 択
.また,地図には黒枠をつける.「図の書式設定」中の「色と線」を選択し,
「 .るすに語英ばれきでも図地るす択選を色黒でろことの色」の. 線
見 章いさだくてし照参を次はていつにルイタスし. 出
最 後 に
, 編 集 者 が 編 集 し や す く す る た め に
、 提 出 時 に オ ー ト コ レ ク
ト .いてください以て下,はずし方おし:記はずし,編集号にを見えるよう を
---
■ツ ->オ -> [ 表 ] ルション ー プ 示
編 」れ入をクッェチにてべす「、示表の号記る 集
[ ス ] ルチェックと文章校正 ペ
「 チずはをクッェの」正校章文動す 自
■ツ ->オ トョシプオのレクコトルン ー ー
[ 一 ] オートフォーマット 括
の 項 目 を で き れ ば
す べ て は ず す
。 自 分 が 必 要 と 感 じ か つ 使 い こ な せ る も の に つ い て は こ の
限 能不要な自動機をてはずしておく、し。のではない。そほ認かのタブも確 り
2. Phonology 2.1 Segmentation
2.1.1 Grammatical word 2.1.1.1 Definition
見 Sketch し本「ルイタス落段の用文は用段次のルイタス落段の落 出
標 Sketch 」し「.すまいて整に,うよるな調 準
標準」スタイルでは,行頭に全角1 字分の字下げを設定しています.段落後に 1
行 分 の マ ー ジ ン を 取 り
, 同 じ ス タ イ ル が 続 く 場 合 は ス
ペ ー ス を 挿 入 し な い よ う に 設 定 し て い ま
す で識せずに執筆きをると思います意ル.はで,基本的に各イ執筆者はスタ の
見出し第 1 レベルから第 4 レベルまで,それぞれ「見出し 1,Sketch 第 1
階 4,Sketch 第 4 」~「見出し 層
階 層
」 を 使 用 し て い ま す
.
ア ウ ト ラ イ
ン す号番章,でのまいてしを定設や の
節 要んせまりあは必.る 番で動手を号 振
基 本 的 に は
, 見 出 し を 入 力 し
, そ の レ ベ ル に あ っ
た クばれすクッリをルイタスし出大 見
丈 夫 です.(「スタイルと書式」から)
表 Times New Roman イトルは以下のうに左上よせ,よ タ
の 1行 Table x. Title の るるすにう..けは下上の表.字 太 あ よ
Table 1. Consonants
Plosive voiced p t k
voiceles s
b d g
Fricativ e
z x
Nasal m n
Liquid r
第 回 一 打 ち
合 せなどで 何回 うは文例,に明よたし説か わ 3
行 グ てをてしどなう使表がりあで本基, 立
ロ ス と 語 頭 を そ ろ え る
.
ス ースキーで ペ
適
当 に合 わ せたりしない.
( ス ペ ー ス キ ー な ど で 適 当 に や っ て い る と
, 編
集 者 が あ と
で 変 大
な 半 丸 弧 苦労 をします) 角 括 . . 以 例英下はそ数の.字太は号番文の例
機 形 能
態
素 は 普 型 英小 文字がよい大 字いよもで通文大の. が ,
(1) nihongo=no reibun=o nose-te i-mas-u.
Japanese=GEN example.sentence=AC C
list-MED PROG-POL-NPST
‘(I am) listing a Japanese example sentence.’
す で に 説 明 し て い る の で み ん な こ う い
う ふ う に
, 少 な く と も イ ン デ ン ト を そ ろ え て 例 文 を 書 い て い る と 信 じ て い ま
す
. し か し
, も し そ ろ え
て を稿原はずまりよるやれそ,らなういと,い本 な
体 完成 させてください. を
References
こ Sketch 段落には,「 の
ビ ブ リ オ
( イ ン デ ン ト あ り
)
」 と い う 段 落
スタイルを使用している.ぶら下げインデントはいまのところ全角
4 字 1 .段落後 分
行 分 の ス ペ ー ス を 設 定 し
, 同 じ
ス 入るいてし定設にうよいなし挿をスーペスは合場く続がルイ. タ
Ai, Ueo (1999) Ronbun Title. Zassi Title. Vol.(No.) Syuppanti, Syuppansya: page- page.
Babi, Bubebo (2004) Chosho Title. Syuppanti, Syuppansya.
Hahihu, Heho (1993) Ronbun Title. Tuteto Tati and Neno Naninu (eds.) Book Title. Syuppanti, Syuppansya: page-page.
Shittori, Hello (2000) Nihon-no Mukashi-banashi. [Falktales in Japan] Sapporo, Hoppoubunkasha.
( 順 ルファベット ア
. 2
行 以 目
降 ント.英 独 以仏 の文外 献 訳 ン デイ には英 をつける)
和 文
の 英 文 転 写 の 際 の ヘ ボ ン
・ 訓 令 の 別 は 個 々 人 の 好 み だ が
, 一 貫 性 を 持 た せ る
こ と
. 語 境 界 に つ い て も 同 様
. 付 属 語 を 自 立 語 と 同 じ よ う に 分 け
る 貫性 を ,続けて書くか,などは一 か
持 っはルイタス,り限るいて 問わ ない.