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第1四半期報告書 FY14Q1 web

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Academic year: 2018

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(1)

ファイル名:0000000_1_7062446502510.doc 更新日時:2013/10/14 14:19:00 印刷日時:13/10/14 14:21

四 半 期 報 告 書

(第29期第1四半期)

(2)

ファイル名:0000000_3_7062446502510.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:13/10/14 14:21

四 半 期 報 告 書

1 本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用 電子情報処理組織(E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力・印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に 綴 込ん おります。

(3)

ファイル名:0000000_4_7062446502510.doc 更新日時:2013/10/14 14:21:00 印刷日時:13/10/14 14:21

目 次

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ……… 1 事業等の スク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況 ………8

1 株式等の状況 ………8 役員の状況 ………

第 経理の状況 ………10

1 四半期財務諸表 ………11

その他 ………18

第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………19

四半期レビュー報告書

確認書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 10月11日

四半期会計期間 第29期第1四半期 (自 成25 6月1日 至 成25 8 月31日)

会社名 日本オラクル株式会社

英訳名 4RAC1E C4R54RATI4N JA5AN

代表者の役職氏名 代表執行役 金 子 忠 浩

本店の所在の場所 東京都港区北青山二丁目5番8号

電話番号 03 6834)6666

事務連絡者氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂

最寄りの連絡場所 東京都港区北青山二丁目5番8号

電話番号 03 6834)6666

事務連絡者氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(5)

第一部  企業情報

第   企業の概況

提出会社の経営指標等

(注) 1. 当社は四半期連結財務諸表は作成し おりませんの 、連結経営指標等の推移につい は記載し おりま せん。

. 売上高には消費税等は含ま おりません。

. 持分法 適用した場合の投資利益につい は、関連会社がないため記載し おりません。

当第1四半期累計期間におい 、当社および当社が属する企業グループにおい 営ま いる事業の内 容に重要な変更はありません。

主要な経営指標等の推移

回次

第28期 第1四半期

累計期間

第29期 第1四半期

累計期間

第28期

会計期間 成24成24 6月1日8月31日 成25成25 6月1日 8月31日 成24成25 6月1日5月31日

売上高 (百万円) 36,121 35,8】】 153,148

経常利益 (百万円) 9,804 9,351 42,902

四半期(当期)純利益 (百万円) 5,9】2 5,】04 26,494

持分法 適用した場合の投資利益 (百万円) ― ― ―

資本金 (百万円) 22,301 22,304 22,304

発行済株式総数 (千株) 12】,09】 12】,098 12】,098

純資産額 (百万円) 56,886 】2,530 】】,4】3

総資産額 (百万円) 10】,014 126,414 136,810

1株当たり四半期(当期)純利益金額 (円) 4】.00 44.88 208.4】 潜在株式調整後1株当たり四半期

(当期)純利益金額 (円) 46.99 44.86 208.38

1株当たり配当額 (円) ― ― 84

自己資本比率 (%) 52.3 56.6 55.9

2 事業の内容

(6)

第2  事業の状況

当第1四半期累計期間におい 、新たな事業等の スクの発生、または前事業 度の 価証券報告書に 記載した事業等の スクに関する重要な変更はありません。

当第1四半期会計期間におい 、契約期間満了により更新 行 た販売代理店契約 あるオラクル・ ー ー契約は以 のとおり す。

当社の四半期財務諸表は、 が国におい 一般に公正妥当と認め いる会計基準に基 作成さ おります。この四半期財務諸表の作成にあた は、決算日における資産および 債の金額、収益およ び費用の金額に影響 与えるような仮定、見積り、 断 必要とします。過去の経験や状況に応 合理的 と 断した入手可能な情報に基 いた仮定、見積り、 断 あ も、仮定あるいは条件の変化により、 実際の結果と異なる可能性があります。また、文中における将来に関する事項は、当四半期報告書提出日 現在におい 当社が 断したもの あります。

(1) 経営成績の分析 業績の状況

当第1四半期累計期間 自 成25 6月1日 至 成25 8月31日。以 、 当四半期 )の売上高は 35,8】】百万円 前 同期比0.】%減)、営業利益は9,418百万円 前 同期比3.9%減)、経常利益は9,351 百万円 前 同期比4.6%減)、四半期純利益は5,】04百万円 前 同期比4.5%減)となりました。

事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

相手先 対象製品 契約 月日 契約期間

日本電気㈱

ソフ ア

成25 月1日 成25 10月31日ま

ハー ア

ン ア ・シス 製品の一次保守 サービスおよび8I支援サービス

富士通㈱

ソフ ア

成25 8月21日 成25 11月30日ま ン ア ・シス 製品の一次保守

サービスおよび8I支援サービス

財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析

(7)

売上高

売上高は35,8】】百万円となり、前 同期比0.】%減となりました。各 グ ン 別の概況は以 のとお り す。

お新規ライ ンスおよびクラ ・ソフ ア・サ スク プションが

売上高は8,9】6百万円 前 同期比3.5%減)、営業利益は488百万円 前 同期比4】.8%減)となりま した。

当 グ ン は企業等のIT基盤に利用さ る、データ ース管理ソフ ア、各種 ル ア、 ER5等の業務アプ ーションソフ アの新規ライ ンス 販売する 新規ライ ンス と、特定の ソフ アやソフ ア実行基盤 クラ ・コン ュー ング環境 サービス利用型とし 提供 する クラ ・ソフ ア・サ スク プション 構成さ ます。

(ⅰ) 新規ライ ンス

新規ライ ンスの売上高は8,318百万円 前 同期比4.8%減)となりました。

新規ライ ンス は、 ル ア製品群やアプ ーション製品群が減少いたしましたが、お客様 のIT基盤の核となるデータ ースの刷新や拡張、クラ やビッグデータ利活用の基盤等に利用さ る データ ース製品群は堅調に推移いたしました。

成25 】月には、 ル ン ・アーキ ク ャ 採用したデータ ース製品の最新版 4ra券le

)a下a刷a上e 12券 、アプ ーション・サー ーの最新版 4ra券le We刷1ogじ券 8erづer 12.1.2 、イン

・データグ ッ 製品の最新版 4ra券le Coしeren券e 12.1.2 およびクラ 環境に対応した分散 ラン クション処理製品 4ra券le Tつでedo 12券 構成さ るクラ ・アプ ーション基盤製 品 群 の 最 新 版 4ra券le Cloつd Applじ券a下じon 切oつnda下じon 12券 、中 堅 企 業 向 け ER5 製 品 J) Edてard上 En下erprじ上e4ne のイン ー・アプ ーション、電力・ ス・水道な の公益業界向けアプ ーション製品 4ra券le 判下じlじ下じe上 の最新版 提供開始、8月にはクラ 環境に対応した運用管理ソ

ューションの最新版 4ra券le En下erprじ上e Manager 12券 提供開始いたしました。

(じじ) クラ ・ソフ ア・サ スク プション

クラ ・ソフ ア・サ スク プションの売上高は65】百万円 前 同期比18.5%増)となり ました。

クラ ・ソフ ア・サ スク プション は、製品・サービスの購入や利用過程におい 顧客 が経験する価値 ある スタ ー・ クス ンス の向上 実現し、顧客満足度 高める スタ ー・ クス ンス製品群が好調に推移いたしました。 成25 】月にはタレン ネ ン の クラ サービス 4ra券le Taleo Cloつd 8erづじ券e の最新版 提供開始いたしました。

(8)

おアップデー &プロダク ・サポー が

売上高は16,】95百万円 前 同期比0.2%増)、営業利益は8,】54百万円 前 同期比0.6%減)となり ました。

当 グ ン は、ライ ンス 利用さ いるお客様に更新版等のアップデー や技術サポー 提供 し おります。

入製品や利用環境に応 たプロアク 事前対処的) つプ ン 予防的)なサポー 提供する Mと 4ra券le 8つppor下 等、製品 利用さ いるお客様に対するサポー の価値訴求の推進 や ー ー様との協業 推進し、新規ライ ンス のサポー 装着率や既存サポー 契約の更新率の維 持向上 目指した施策 進め まいりました。

おハー ア・シス が

売上高は5,911百万円 前 同期比0.1%増)、営業利益は292百万円 前 同期比3.1%減)となりまし た。

当 グ ン は、サー ー、ス レー 、 ン ア ・シス 、ネッ ワーク機器等のハー アの販売およびそ のオ レー ングシス 48)や関連ソフ ア 提供する ハー ア・シス ・プロダク 、ハー ア製品の技術サポー 、修理、 ン ンスの提供および48 等関連ソフ アの更新版等の提供 行う ハー ア・シス ・サポー 構成さ ま す。

ハー ア・シス ・プロダク の売上高は3,495百万円 前 同期比3.0%増)となりまし た。

ン ア ・シス 製品やス レー 製品が好調に推移いたしました。 成25 】月には85ARC ス ーク)T5 イクロプロ ッサ 搭載した ン ア ・シス 4ra券le 8つperClつ上下er T5-8 、8月 には高速分析専用 シンの最新版 4ra券le Eでalと下じ券上 クサ クス) In-Memorと Ma券しじne X3-4 の提供 開始いたしました。

ハー ア・シス ・サポー の売上高は2,416百万円 前 同期比3.9%減)となりました。

おサービスが

売上高は4,193百万円 前 同期比1.0%増)、営業利益は943百万円 前 同期比1.6%増)となりまし た。

当 グ ン は、当社製品の 入支援 行う コンサル ングサービス 、予防保守サービスやお客 様のIT環境の包括的な運用管理サービス 提供する ネー ・クラ サービス 、技術者や利用者 向けの研修事業や技術資格の認定事業 提供する デュ ーションサービス 構成さ おりま す。

ネー ・クラ サービスの予防保守サービスがEでada下a向けサービス 中心に堅調に推移いたし ました。

(9)

<報告 グ ン 別売上高の状況>

注)金額は単位未満 り捨 、構成比な びに対前 同期比は単位未満 四捨五入 表示し おります。

区分

成25 5月期 第1四半期

成26 5月期

第1四半期 成25 5月期 金額 構成比 金額 構成比 対前期

金額 構成比 百万円 百万円 百万円

新規ライ ンス 8,】41 24.2 8,318 23.2 △4.8 44,852 29.3 クラ ・ソフ ア・

サ スク プション 555 1.5 65】 1.8 18.5 2,】0】 1.8 新規ライ ンスおよびクラ ・

ソフ ア・サ スク プション 9,296 25.】 8,9】6 25.0 △3.5 4】,560 31.1 アップデー &プロダク ・サポー 16,】66 46.4 16,】95 46.8 0.2 6】,109 43.8 ソフ ア関連 26,063 】2.2 25,】】1 】1.8 △1.1 111,669 】4.9 ハー ア・シス ・プロダク 3,392 9.4 3,495 9.】 3.0 12,3】0 8.1 ハー ア・シス ・サポー 2,514 】.0 2,416 6.】 △3.9 9,831 6.4 ハー ア・シス 5,90】 16.4 5,911 16.5 0.1 22,202 14.5 サービス 4,150 11.5 4,193 11.】 1.0 16,2】6 10.6 合計 36,121 100.0 35,8】】 100.0 △0.】 153,148 100.0

(10)

営業利益

営業利益は9,418百万円となり、前 同期比3.9%減となりました。

売上原価は、ハー ア・シス の増収に伴う仕入原価が増加した一方、新規ライ ンスの減収 に伴いロイ ル が減少いたしました。販売費及び一般管理費は、新規ライ ンスの売上減に伴い業績 連動報酬が縮 し人件費が減少した一方、一部オフ ス移転により一時的に費用が発生いたしました。売 上高の減少に加え、売上原価、販売費及び一般管理費ともに増加したことに伴い、営業減益となりまし た。

営業外損益および経常利益

経常利益は、営業外損益6】百万円の費用 純額) 計上した結果、9,351百万円となり、前 同期比 4.6%減となりました。

四半期純利益

四半期純利益は、法人税等の計上により5,】04百万円となり、前 同期比4.5%減となりました。

(2) 財政状態の分析

当第1四半期会計期間 における総資産は126,414百万円 前事業 度 比10,396百万円減)とな りました。流動資産は83,】28百万円 前事業 度 比10,538百万円減)となりました。こ は、期

配当の支払いと法人税等の納付な によるもの す。

債は53,883百万円 前事業 度 比5,453百万円減)、純資産は】2,530百万円 前事業 度 比 4,942百万円減)となりました。この結果、自己資本比率は56.6% 前事業 度 比0.】ポイン アッ プ)となりました。

(3)事業上および財務上の対処すべ 課

当第1四半期累計期間におい 、重要な変更はありません。

(4)研究開発活動

当第1四半期累計期間におい 、重要な変更はありません。

(11)

第 提出会社の状況

(1)の 株式の総数等 の 株式の総数

の 発行済株式

(注) 1. 提出日現在発行数 には、提出日の属する月 成25 10月1日 当四半期報告書提出日ま )に新 株予約権の行使により発行さ た株式数は含ま おりません。

.権利内容に何 限定のない当社における標準となる株式 あり、単元株式数は100株 あります。

(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。

(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

注) 成25 9月1日 成25 9月30日ま の間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が100株、資本金 および資本準備金がそ 0百万円増加し おります。

株式等の状況

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 511,584,909

計 511,584,909

種類

第1四半期会計期間 現在発行数(株) ( 成25 8月31日)

提出日現在 発行数(株)(注)1 ( 成25 10月11日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 12】,098,5】1 12】,098,6】1 東京証券取引所 市場第一部 (注)

計 12】,098,5】1 12】,098,6】1 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額 (百万円)

資本金残高 (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円) 成25 6月1日~

成25 8月31日 ― 12】,098,5】1 ― 22,304 ― 5,654

(12)

(6) 大株主の状況

当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため記載事項はありません。

(】) 議決権の状況

当第1四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ない ため、記載することが ないこと 、直前の基準日 成25 5月31日)に基 く株主名簿による 記載 し おります。

の 発行済株式

成25 5月31日現在

(注) 完全議決権株式 その他) 欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株 議決権の数20個)含ま お ります。

の 自己株式等

成25 5月31日現在

該当事項はありません。

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

自己保 株式)

― ―

の普通株式

5,600

完全議決権株式(その他) の普通株式 1,266,111 ―

126,611,100

単元未満株式 の普通株式 ― ―

481,8】1

発行済株式総数 12】,098,5】1 ― ―

総株主の議決権 ― 1,266,111 ―

所 者の氏名

又は名称 者の住所

自己名義 所 株式数

(株)

他人名義 所 株式数

(株)

所 株式数 の合計

(株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) 自己保 株式)

日本オラクル株式会社

東京都港区北青山 丁目

5番8号 5,600 5,600 0.0

計 ― 5,600 ― 5,600 0.0

2 役員の状況

(13)

第4 経理の状況

当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令第63号)に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、第1四半期会計期間( 成25 6月1日 成25 8月31日ま )及び第1四半期累計期間( 成25 6月1日 成25 8月31日ま )に係る 四半期財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人により四半期レビュー 受け おります。

当社は、子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。

1.四半期財務諸表の作成方法につい

.監査証明につい

.四半期連結財務諸表につい

(14)

1 四半期財務諸表 (1) 四半期貸借対照表

(単位:百万円) 前事業 度

( 成25 5月31日) 当第1四半期会計期間 ( 成25 8月31日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 29,463 6】,142

売掛金 19,522 12,】35

商品及び製品 0 0

短期貸付金 42,200 -

その他 3,084 3,854

貸倒引当金 △2 △2

流動資産合計 94,26】 83,】28

固定資産 形固定資産

建物 純額) 13,314 13,539

土地 26,05】 26,05】

その他 純額) 1,216 1,305

形固定資産合計 40,58】 40,902

無形固定資産 19 14

投資その他の資産

その他 1,940 1,】】3

貸倒引当金 △4 △4

投資その他の資産合計 1,935 1,】69

固定資産合計 42,543 42,685

資産合計 136,810 126,414

債の部 流動 債

掛金 10,359 】,050

未払金 3,】22 3,328

未払法人税等 9,061 3,528

前受金 32,4】4 36,2】3

賞与引当金 1,】54 962

その他の引当金 32】 318

その他 1,54】 2,330

流動 債合計 59,246 53,】92

固定 債

その他 91 91

固定 債合計 91 91

債合計 59,33】 53,883

純資産の部 株主資本

資本金 22,304 22,304

資本剰余金 5,654 5,654

利益剰余金 48,558 43,586

自己株式 △25 △26

株主資本合計 】6,491 】1,518

評価・換算差額等

その他 価証券評価差額金 △10 △8

評価・換算差額等合計 △10 △8

(15)

(2) 四半期損益計算書 第1四半期累計期間

(単位:百万円) 前第1四半期累計期間

(自の 成24 6月1日 至の 成24 8月31日)

当第1四半期累計期間 (自の 成25 6月1日 至の 成25 8月31日)

売上高 36,121 35,8】】

売上原価 18,829 18,856

売上総利益 1】,291 1】,020

販売費及び一般管理費 】,488 】,601

営業利益 9,803 9,418

営業外収益

受取利息 1】 19

価証券利息 0 -

その他 4 2

営業外収益合計 21 22

営業外費用

その他 20 89

営業外費用合計 20 89

経常利益 9,804 9,351

特別利益

新株予約権戻入益 24 8

特別利益合計 24 8

特別損失

投資 価証券売却損 - 0

事業構造改善費用 1】0 99

特別損失合計 1】0 99

税引前四半期純利益 9,658 9,260

法人税等 3,685 3,556

四半期純利益 5,9】2 5,】04

(16)

注記事項

( 続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。

(会計方針の変更等)

該当事項はありません。

(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

(四半期貸借対照表関係) ののの 該当事項はありません。

(四半期損益計算書関係) ののの 該当事項はありません。

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成し おりません。なお、第1四 半期累計期間に係る減価償却費 無形固定資産に係る償却費 含 。)は、次のとおり あります。

当第1四半期累計期間

(自の 成25 6月1日の 至の 成25 8月31日) 税金費用の計算

当事業 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率 合理的に見積り、税引前四半期純利 益に当該見積実効税率 乗 計算する方法 採用し おります。

(自の 成24 6月1日 至の 成24 8月31日) 前第1四半期累計期間

(自の 成25 6月1日 至の 成25 8月31日) 当第1四半期累計期間

減価償却費 333百万円 383百万円

(17)

(株主資本等関係)

前第1四半期累計期間(自の 成24 6月1日の 至の 成24 8月31日) 1.の 配当金支払額

.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

.株主資本の著しい変動

株主資本の金額は、前事業 度 日と比較し 著しい変動がありません。

当第1四半期累計期間(自の 成25 6月1日の 至の 成25 8月31日) 1.の 配当金支払額

.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

.株主資本の著しい変動

株主資本の金額は、前事業 度 日と比較し 著しい変動がありません。

(持分法損益等)

ののの 該当事項はありません。

決議 株式の種類 配当金の総額 (百万円)

1株当たり

配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資

成24 月20日

取締役会 普通株式 9,531 】5 成24 5月31日 成24 8月 日 利益剰余金

決議 株式の種類 配当金の総額 (百万円)

1株当たり

配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資

成25 月19日

取締役会 普通株式 10,6】5 84 成25 5月31日 成25 8月8日 利益剰余金

(18)

( グ ン 情報等) グ ン 情報

前第1四半期累計期間(自 成24 6月1日 至 成24 8月31日) ののの 報告 グ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1. グ ン 利益の調整額△1,1】3百万円は、全社費用 あります。主に報告 グ ン に帰属しない管理部門 等に係る費用 あります。

. グ ン 利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整 行 おります。

当第1四半期累計期間(自 成25 6月1日 至 成25 8月31日) ののの 報告 グ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1. グ ン 利益の調整額△1,060百万円は、全社費用 あります。主に報告 グ ン に帰属しない管理部門 等に係る費用 あります。

. グ ン 利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整 行 おります。

.前第 四半期会計期間より、従来の ソフ ア・ライ ンス 新規ライ ンスおよびクラ ・ソ フ ア・サ スク プション に名称変更いたしました。なお、前第1四半期累計期間の グ ン 情 報は、変更後の名称 用い おります。当該変更につい は、名称変更の あり、報告 グ ン の変更 はありません。

(単位:百万円) 報告 グ ン

調整額 (注)1

四半期損益 計算書計上

額 (注) 新規ライ

ンスおよび クラ ・ ソフ ア・サ ス ク プショ

アップデー

&プロダ ク ・サポ

ハー ア・シ ス

サービス 計

売上高

外部顧客 の売上高 9,296 16,】66 5,90】 4,150 36,121 ─ 36,121 グ ン 間の内部

の 売上高又は振替高

計 9,296 16,】66 5,90】 4,150 36,121 ─ 36,121 グ ン 利益 936 8,810 302 928 10,9】】 △1,1】3 9,803

(単位:百万円) 報告 グ ン

調整額 (注)1

四半期損益 計算書計上

額 (注) 新規ライ

ンスおよび クラ ・ ソフ ア・サ ス ク プショ

アップデー

&プロダ ク ・サポ

ハー ア・シ ス

サービス 計

売上高

外部顧客 の売上高 8,9】6 16,】95 5,911 4,193 35,8】】 ─ 35,8】】 グ ン 間の内部

売上高又は振替高

計 8,9】6 16,】95 5,911 4,193 35,8】】 ─ 35,8】】 グ ン 利益 488 8,】54 292 943 10,4】9 △1,060 9,418

(19)

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及 び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

項目 (自の 成24 6月1日

至の 成24 8月31日) 前第1四半期累計期間

(自の 成25 6月1日 至の 成25 8月31日) 当第1四半期累計期間

(1) 1株当たり四半期純利益金額 4】.00円 44.88円

のののの(算定上の基礎)

のののの四半期純利益金額(百万円) 5,9】2 5,】04

のののの普通株主に帰属しない金額 ― ―

のののの普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 5,9】2 5,】04

ののの 普通株式の期中 均株式数(千株) 12】,092 12】,092

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 46.99円 44.86円 のののの(算定上の基礎)

のののの四半期純利益調整額(百万円) ― ―

ののの 普通株式増加数(千株) 23 6】

希薄化効果 しないため、潜在株式調整後1株当たり 四半期純利益金額の算定に含ま な た潜在株式につ い 前事業 度 重要な変動がある場合の概要

― ―

(20)

(重要な後発事象)

注)新株予約権の行使により株式 発行する場合の株式の発行価格は、新株予約権の払込金額3,942円と新株予 約権付与時における公正な評価単価648円 合算し おります。

当第1四半期累計期間 (自 成25 6月1日 の 至 成25 8月31日) 新株予約権の発行)

の 当社は、 成25 月13日付の取締役会におい 、 成25 8月22日開催の定時株主総会 承認さ た、 会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基 くス ックオプションとし の新株予約権の発行につい

、 記のとおり決議いたしました。 1.新株予約権の目的 ある株式の種類及び数

新株予約権の目的 ある株式の種類は当社普通株式293,000株 上限とし、新株予約権1個当たりの目的 あ る株式数は100株とする。

2.新株予約権の割当対象者及び割当数 当社取締役 名に対し450個 当社従業員203名に対し2,44】個 3.新株予約権の割当日

成25 月30日

4.新株予約権1個と引換えに払い込 金銭の額

新株予約権と引換えに金銭 払い込 こと 要しない。

5.新株予約権の行使に際し 出資さ る財産の価額及びその算定方法

1株当たりの払込金額は、新株予約権の割当日の属する月の前月 成25 8月)の各日(取引が成立しない 日 除く。)の東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値の 均値(1円未満の端数は り上 ) とする。た し、当該金額が割当日(当日取引がない場合は、その日に先立つ直近日)の終値 回る場合 は、割当日の終値とする。

発行日 成25 月30日)の属する月の前月 成25 8月)の各日の東京証券取引所における当社普通 株式の終値の 均値3,942円と発行日の終値3,660円との比較により、権利行使価額は3,942円となりました。 6.新株予約権 行使することが る期間

成2】 月30日 成35 月13日ま

】.新株予約権の行使の条件

(1)新株予約権の割当 受けた対象者は、新株予約権行使時におい も当社の取締役、執行役、従業員 ある こと 要する。た し、当社と割当対象者との間 締結する新株予約権割当契約に定める一定の要件 充足 した場合に限り、当社の取締役、執行役、従業員たる地位 失 た場合も引続 、その権利 行使すること が る。

(2)新株予約権の行使は以 の区分に従 、割当さ た権利の一部または全部 行使することが る。 成2】 月30日以降、割当さ た権利の2分の1の権利 行使することが る。

成29 月30日以降、割当さ た権利のすべ 行使することが る。 8.新株予約権の行使により株式 発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 注) 発行価格 4,590円

資本組入額 2,295円

(21)

成25 月19日開催の取締役会におい 、第28期 自 成24 6月1日 至 成25 5月31日)期 配当 行うこと 決議いたしました。

(注) 成25 5月31日の最終の株主名簿に記載または記録さ た株主または 録株式質権者に対し、支 払い 行 おります。

2 その他

配当金の総額 10,6】5百万円

1株当たりの金額 84円

支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成25 8月8日

(22)

第二部  提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(23)

成25 10月11日 日本オラクル株式会社

取締役会 御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、 経理の状況 に掲 いる日 本オラクル株式会社の 成25 6月1日 成26 5月31日ま の第29期事業 度の第1四半期会計期間

成25 6月1日 成25 8月31日ま )及び第1四半期累計期間 成25 6月1日 成25 8月31日ま )に係る四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。

四半期財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半 期財務諸表 作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半 期財務諸表 作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用することが含ま

る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表 に対する結論 表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レ ビューの基準に準拠し 四半期レビュー 行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任 する者等に対し 実 施さ る質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 入手したと 断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥 当と認め る四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、日本オラクル株式会社の 成25 8月31日現在の財 政状態及び同日 も 終了する第1四半期累計期間の経営成績 適正に表示し いないと信 させる事項 がすべ の重要な点におい 認め な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。 以 の上

独立監査人の四半期レビュー報告書

のののの新日本 限責任監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員 公認会計士 戸 田 彰 印

指定 限責任社員

業務執行社員 公認会計士 遠ののの 藤ののの 正ののの 人 印

(24)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 10月11日

会社名 日本オラクル株式会社

英訳名 4RAC1E C4R54RATI4N JA5AN

代表者の役職氏名 代表執行役 金 子 忠 浩

最高財務責任者の役職氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂

本店の所在の場所 東京都港区北青山二丁目5番8号

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(25)

当社代表執行役 金子忠浩および当社執行役 副社長 最高財務責任者 野坂茂は、当社の第29期第1 四半期 自 成25 6月1日 至 成25 8月31日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令 に基 適正に記載さ いること 確認いたしました。

確認に当たり、特記すべ 事項はありません。

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

2 特記事項

参照

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