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四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0296246502208.doc 更新日時:2009/08/06 5:20 印刷日時:10/08/04 9:46
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平ウ条の年0の に規定する開示用
電子情報処理組織(ED同NEッ)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力・印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に
ファイル名:0000000_4_0296246502208.doc 更新日時:2010/08/04 9:45 印刷日時:10/08/04 9:46
目 次
頁
表紙 ………1
第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ………
1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………3
3 関係会社の状況 ………3
4 従業員の状況 ………3
第 事業の状況 ………4
1 生産、受注及び販売の状況 ………4
事業等のリスク ………
3 経営上の重要な契約等 ………
4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………
第3 設備の状況 ………
第4 提出会社の状況 ………8
1 株式等の状況 ………8
株価の推移 ………10
3 役員の状況 ………10
第 経理の状況 ………11
1 四半期連結財務諸表 ………1平
その他 ………平1
第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………平平
四半期レビュー報告書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平平年8月6日
四半期会計期間 第年1期第1四半期(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)
会社名 新日鉄ソリューションズ株式会社
英訳名 NS Solutions Corporation
代表者の役職氏名 代表取締役社長 北 川 三 雄
本店の所在の場所 東京都中央区新川二丁目平0番15号
電話番号 0年-511ウ-4111 代表
事務連絡者氏名 総務部長 竹 田 宏
最寄りの連絡場所 東京都中央区新川二丁目平0番15号
電話番号 0年-511ウ-4111 代表
事務連絡者氏名 総務部長 竹 田 宏
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
連結経営指標等
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれ おりません。
潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、新株予約権付社債等潜在株式 ないた 、
記載し おりません。
主要な経営指標等の推移
回次
第年0期 第1四半期連結 累計(会計)期間
第年1期 第1四半期連結 累計(会計)期間
第年0期
会計期間 自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日
自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日
自 成平1年4月1日
至 成平平年3月年1日
売上高 (百万円) 年平ん①年ウ 年年ん9ェェ 15平ん15ェ
経常利益 (百万円) 平ん04平 1ん99① 11ん平平1
四半期(当期)純利益 (百万円) 1ん004 1ん0ェ9 ①ん平9ェ
純資産額 (百万円) ウェん①①ウ ェ年ん044 ェ年ん0①5
総資産額 (百万円) 1平1ん年平ェ 1平4ん004 1年1ん9①①
1株当たり純資産額 (円) 1ん4年①.4① 1ん51①.ウェ 1ん51①.ウ9
1株当たり四半期
(当期)純利益金額 (円) 1ェ.9① 平0.5① 11ェ.ェ4
潜在株式調整後 1株当たり四半期 (当期)純利益金額
(円) ─ ─ ─
自己資本比率 (%) ①平.ウ ①4.ェ ①0.9
営業活動による
キャッシュ・フロー (百万円) 年んェェ平 4ん平0ェ ウん平平1
投資活動による
キャッシュ・フロー (百万円) △1んウ1ェ 1ん41ウ △5んウ年1
財務活動による
キャッシュ・フロー (百万円) △1ん年59 △1ん平1ェ △平んェ0平
現金及び現金同等物の
四半期末(期末)残高 (百万円) 年①ん平年① 年ェん5平年 年4ん115
当第1四半期連結会計期間におい 、当社及び当社の関係会社 営 事業の内容につい 、重要な変更
はありません。
当第1四半期連結会計期間におい 、重要な関係会社の異動はありません。
(1) 連結会社の状況
(注) 1 従業員数は就業人員 あります。
臨時従業員につい は、その総数 従業員数の100分の10曑満 あるた 、記載を省略し おります。
3 上記の従業員数には、新日本製鐵㈱ らの出向受入ェ1名を含ん おります。
(平) 提出会社の状況
(注) 1 従業員数は就業人員 あります。
臨時従業員につい は、その総数 従業員数の100分の10曑満 あるた 、記載を省略し おります。
2 事業の内容
3 関係会社の状況
従業員の状況
成平平年6月年0日現在
従業員数(名) 4ん999
成平平年6月年0日現在
第2
事業の状況
当社は情報サービス単一セグベンダ あります 、サービス分 別の当第1四半期連結会計期間 成平平年4月1日~ 成平平年6月年0日 の生産実績、受注実績及び販売実績を示すと、次のとおり あり ます。
(1) 生産実績
(注) 1 金額は、販売価格によ おります。
上記の金額には、消費税等は含まれ おりません。
(平) 受注実績
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれ おりません。
(年) 販売実績
当第1四半期連結会計期間と前第1四半期連結会計期間の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実
績に対する割合は、次のとおり あります。
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれ おりません。
生産、受注及び販売の状況
サービス分 の名称 生産高(百万円) 前年同四半期比
業務ソリューション事業 平0ん14ウ △0.ウ%
基盤ソリューション事業 4ん5年ェ △11.0%
ビグネスサービス事業 1平ん9ウ4 5.ェ%
合計 年ウん①①0 0.1%
サービス分 の名称 受注高(百万円) 前年同四半期比 受注残高(百万円) 前年同四半期比
業務ソリューション事業 1ェん年4年 5.5% 年0んウ年① 5.平%
基盤ソリューション事業 4ん年ェ① △平4.年% ェん49平 ウ平.①%
ビグネスサービス事業 10ん平1平 0.5% 1ェん409 △1ウ.5%
合計 年平ん94平 △1.平% 5ウん①年ェ 平.1%
サービス分 の名称 販売高(百万円) 前年同四半期比
業務ソリューション事業 1①ん9ウ5 △1.ェ%
基盤ソリューション事業 4ん年平1 △1.1%
ビグネスサービス事業 1平ん①9平 15.①%
合計 年年ん9ェェ 4.1%
相手先
前第1四半期連結会計期間
(自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
当第1四半期連結会計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
当第1四半期連結会計期間におい 、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又
は前事業年度の暼価証券報告書に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結はありません。
(1) 経営成績の分析
当第1四半期のわ 国経済は、一部の経済指標に回復の動き 見られたものの、雇用や設備投
資等は依然低水準 推移し、全体とし は緩や な回復にと ま おります。また情報サービス業界
におい は、昨年に引き続き顧客企業のシステヘ投資に対する抑制傾向 続いたしました。
このような事業環境下、当社グループは、既存顧客 らの 続的な受注確保や新規顧客開拓を進 る
ことにより事業機会を確実にとらえるとともに、事業競争力及び事業基盤の強化に向けた諸施策に全社
をあ 取り組ん まいりました。
当第1四半期は、クラウチ・サービス事業を加速すべく、事業の中核拠点となる高密度・グリーン
環境 荷軽減 対応型の次世代高規格データセンターの建設に着手するとともに、顧客のECサイダ構
築・運用を支援する゚プリォーション基盤NSAppBASE for ECサイダを立ち上 るな 、サービスベニュ
ーの 大を推進し まいりました。またテレコヘソリューション事業等の成長分 への取り組 を強化
すべく、体制を整備いたしました。
当第1四半期の売上高は、ビグネスサービス事業 堅調に推移したこと ら、年年ん9ェェ百万円と前年同
期 年平ん①年ウ百万円 と比べ1ん年51百万円の増収となりました。経常利益は、売上総利益率の低下等によ
り売上総利益 減益とな たものの、販売費及び一般管理費を前年並 とし、営業外収益 増加した結
果、1ん99①百万円と前年同期 平ん04平百万円 並の水準となりました。
(平) 財政状態の分析
貸借対照表
1 資産の部
当第1四半期連結会計期間末の資産の部は、前連結会計年度末1年1ん9①①百万円 らウん9①1百万円減
少し、1平4ん004百万円となりました。主な内訳は、受取手形及び売掛金の減少△14ん111百万円、
掛品の増加年ん①ウ1百万円、暼形固定資産の増加1ん9ウ年百万円 あります。
平 債の部
当第1四半期連結会計期間末の 債の部は、前連結会計年度末4ェん900百万円 らウん9年9百万円減
少し、40ん9①0百万円となりました。主な内訳は、支払手形及び 掛金の減少△①ん平ェ1百万円、賞与
引当金の減少△平んェ年平百万円 あります。
年 純資産の部
当第1四半期連結会計期間末の純資産の部は、前連結会計年度末ェ年ん0①5百万円 ら平1百万円減少
し、ェ年ん044百万円となりました。主な内訳は、四半期純利益1ん0ェ9百万円、配当金△1ん059百万円、
その他暼価証券評価差額金の減少△年0百万円、少数株主持分の減少△平1百万円 あります。その結
果、自己資本比率は①4.ェ%となります。
2 事業等のリスク
3 経営上の重要な契約等
資金調達
1 金融機関等 らの借入可能枠
当社は、大手各行に対し計4んェ00百万円の当 借越枠を保暼し おります。また、新日本製鐵㈱
の連結子会社 あるニッテゼ・ファイヂンス㈱に対し4ん①00百万円の当 借越枠 あり、合計9ん400
百万円の当 借越枠を保暼し おります。
平 キャッシュマネーグベンダシステヘ(=CMS)
当社は、上記ニッテゼ・ファイヂンス㈱のCMSを利用し おり、当第1四半期連結会計期間末
は平①ん5平平百万円を預け入れ おります。
(年) キャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、年ェん5平年百万円となりました。前
第1四半期連結会計期間における現金及び現金同等物の増減額 ェ09百万円 あ たのに対し、当第1
四半期連結会計期間における現金及び現金同等物の増減額は4ん40ウ百万円になりました。各活動区分別
には以下のとおり あります。
営業活動によるキャッシュ・フロー
前第1四半期連結会計期間は、税金等調整前四半期純利益平ん04平百万円、減価償却費415百万円、
企業間信用ウんェウ0百万円、たな卸資産の増加△4ん99年百万円、法人税等の支払△年ん9平4百万円等によ
り年んェェ平百万円となりました。一方、当第1四半期連結会計期間は、税金等調整前四半期純利益
1ん99①百万円、減価償却費495百万円、企業間信用ウんェ平9百万円、たな卸資産の増加△年ん①①5百万円、
法人税等の支払△平ん4平ウ百万円等により4ん平0ェ百万円となりました。
投資活動によるキャッシュ・フロー
前第1四半期連結会計期間は、暼価証券の取得による支出△4ん400百万円、暼形及び無形固定資
産の取得による支出△5年5百万円、投資暼価証券の償還による収入年ん000百万円等により△1んウ1ェ百
万円となりました。一方、当第1四半期連結会計期間は、暼価証券の取得による支出△99ウ百万
円、暼価証券の償還による収入5ん000百万円、暼形及び無形固定資産の取得による支出△平ん①0①百万
円等により1ん41ウ百万円となりました。
財務活動によるキャッシュ・フロー
前第1四半期連結会計期間は、配当金の支払等により△1ん年59百万円となりました。一方、当第
1四半期連結会計期間も同様に配当金の支払等により△1ん平1ェ百万円となりました。
(4) 対処すべき課
当第1四半期連結会計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更
及び新たに生 た課 はありません。
(5) 研究開発活動
当第1四半期連結会計期間における研究開発費の総額は年4ェ百万円 あります。
第3
設備の状況
(1) 主要な設備の状況
当第1四半期連結会計期間におい 、主要な設備に重要な異動はありません。
(平) 設備の新設、除却等の計画
当第1四半期連結会計期間におい 、前連結会計年度末に計画中 あ た重要な設備の新設につい
、重要な変更及び設備計画の完了はありません。
また、当第1四半期連結会計期間におい 、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はあり
ません。
第
提出会社の状況
(1) 株式の総数等
株式の総数
発行済株式
(平) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
(4) ライゼプランの内容
該当事項はありません。
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
(注)当第1四半期会計期間における発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増減はありません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 平11ん99①ん000
計 平11ん99①ん000
種類
第1四半期会計期間 末現在発行数(株)
( 成平平年6月年0日)
提出日現在 発行数(株)
( 成平平年8月6日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 5平ん999ん1平0 5平ん999ん1平0 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は、100株 あります。
計 5平ん999ん1平0 5平ん999ん1平0 ― ―
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円)
(①) 大株主の状況
成平平年6月年0日現在
(注) 当第1四半期会計期間におい 、 信 銀行株式会社及びその共同保暼者 ある日興゚セッダマネグベンダ
株式会社 ら 成平1年10月平1日付 近畿財務局長に提出された大量保暼報告書に対する 成平平年5月1平日付の変
更報告書により、 成平平年4月年0日現在 以下の株式を所暼し いる旨の報告を受け おります 、当社とし
当第1四半期会計期間末における所暼株式数の確認 き おりません。
なお、変更報告書の内容は以下のとおり あります。
氏名又は名称 所 所暼株式数
(千株)
発行済株式 総数に対する
所暼株式数 の割合(%)
新日本製鐵㈱ 東京都千代田区丸の内 丁目6番1号 年5ん510 ①ウ.00
日 本 ダ ラ ス テ ゛・サ ー ビ ス 信 銀 行
株 信 口 東京都中央区晴海1丁目8番11号 平ん年50 4.44
日本マスターダラスダ信 銀行 株
信 口 東京都港区浜松町 丁目11番3号 1んェ51 年.49
新日鉄ソリューションズ社員持株会 東京都中央区新川 丁目平0番15号 1ん015 1.9平
グュニドー 常任代理人 株 三菱東
京ツサ名銀行
P.O.BOX 平99平 R同トADシ 111①9 ズ同NザDOM Oサ SAツD同 ARAB同A
(東京都千代田区丸の内 丁目 番1号
決済事業部)
9ェェ 1.ェ①
ギ チゟース マンハッタン トンク ゠ツ゠イ ロンチン ゠ス ゠ル オ ヘ ニ ト ス ゚ ィ ウ ン ダ ( 常 任 代 理 人
株 ほコーフレーダ銀行決済営
業部)
WOOLザAッE シOツSEん COLEMAN SッREEッ LONDON EC平P 平シDん ENザLAND
(東京都中央区月島4丁目1①番1年号)
9平ェ 1.ウ5
資産管理サービス信 銀行 株 証
券投資信 口 東京都中央区晴海1丁目8番1平号 ウ45 1.41
日 本 ダ ラ ス テ ゛・サ ー ビ ス 信 銀 行
株 信 口 東京都中央区晴海1丁目8番11号 4ウウ 0.90
ニッフンパスダ 常任代理人 株 三
菱東京ツサ名銀行
P.O. BOX 平99平 R同トADシ 111①9 ズ同NザDOM Oサ SAツD同 ARAB同A
(東京都千代田区丸の内 丁目 番1号
決済事業部)
年平5 0.①1
ベロン トンク ゠ツ゠ー ゚ズ ゠
ーグゟンダ ファー イッゼ クライ ゚ンダ ベロン オヘニトス マー゠
ス ヒンション 常任代理人 株
ほコーフレーダ銀行決済営業部
ONE BOSッON PLACE BOSッONん MA 0平10ェ
(東京中央区月島4丁目1①番1年号) 年平4 0.①1
計 ― 44ん51ウ ェ4.00
氏名又は名称 所 保暼株券等の数 (千株) 株券等保暼割合(%)
信 銀行株式会社 大阪府大阪市中央区北浜4丁目 番年年号 515 0.9ウ
(ウ) 議決権の状況
発行済株式
成平平年6月年0日現在
(注) 完全議決権株式(その他) 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式100株(議決権1個) 含まれ おり
ます。
自己株式等
成平平年6月年0日現在
当該四半期累計期間における月別最高・最低株価
(注)最高・最低株価は、東京証券取引所第一部における株価を記載し おります。
前事業年度の暼価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日ま の役員の異動はありません。
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
(自己保暼株式)
普通株式 ― ―
1ん年00
完全議決権株式(その他) 普通株式 5平9ん950 ―
5平ん995ん000
単元曑満株式 普通株式 ― ―
平んェ平0
発行済株式総数 5平ん999ん1平0 ― ―
総株主の議決権 ― 5平9ん950 ―
所暼者の氏名
又は名称 所暼者の 所
自己名義 所暼株式数
(株)
他人名義 所暼株式数
(株)
所暼株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所暼株式数 の割合(%) (自己保暼株式)
新日鉄ソリューションズ㈱
東京都中央区新川二丁目
平0番15号 1ん年00 ― 1ん年00 0.0
計 ― 1ん年00 ― 1ん年00 0.0
2 株価の推移
月別 成平平年 4月 月 6月
最高(円) 平ん1ェウ 平ん年50 1ん999
最低(円) 1ん①4ウ 1ん①ウ0 1んウ01
第5
経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成
19年内 府 第①4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。
なお、前第1四半期連結会計期間( 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日ま )及び前第1四半期連結
累計期間( 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日ま )は、改正前の四半期連結財務諸表規則に基 き、
当第1四半期連結会計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま )及び当第1四半期連結累計期間
( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま )は、改正後の四半期連結財務諸表規則に基 い 作成し
おります。
当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、前第1四半期連結会計期間( 成平1年4月
1日 ら 成平1年6月年0日ま )及び前第1四半期連結累計期間( 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日
ま )に係る四半期連結財務諸表並びに当第1四半期連結会計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0
日ま )及び当第1四半期連結累計期間( 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま )に係る四半期連結
財務諸表につい 、暼限責任 あ さ監査法人により四半期レビューを受け おります。
なお、あ さ監査法人は、監査法人の種類の変更により、 成平平年 月1日をも 暼限責任 あ さ
監査法人となりました。
1 四半期連結財務諸表の作成方法につい
1 四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表
単位:百万円
当第1四半期連結会計期間末
( 成平平年6月年0日)
前連結会計年度末に係る 要約連結貸借対照表
( 成平平年3月年1日)
資産の部 流動資産
現金及び預金 4ん1ウ0 4ん年ェ9
預け金 平①ん5平平 平5ん平0①
受取手形及び売掛金 19んウウ0 年年んェェ1
暼価証券 11んェ平ウ 1平ん51ェ
掛品 14んェ91 11ん平19
原材料及び貯蔵品 11年 1平0
その他 4ん0平0 年んェウ①
貸倒引当金 △104 △1年4
流動資産合計 ェ1ん平1平 91ん0ウウ
固定資産
暼形固定資産 ※1 1平んウ0ウ ※1 10んウ年年
無形固定資産
のれん 平ん9ウ1 年ん01平
その他 1ん104 1ん0ェウ
無形固定資産合計 4ん0ウ① 4ん100
投資その他の資産
関係会社長期貸付金 1平ん000 1平ん000
その他 14ん00ェ 14ん054
投資その他の資産合計 平①ん00ェ 平①ん054
固定資産合計 4平んウ9平 40んェェェ
資産合計 1平4ん004 1年1ん9①①
債の部
流動 債
支払手形及び 掛金 ェん平年5 14ん51ウ
曑払法人税等 1ん0年9 平ん559
賞与引当金 年ん0ウ平 5ん905
その他の引当金 年59 5年1
その他 15ん4①1 1平んウェェ
流動 債合計 平ェん1①ェ 年①ん年01
固定 債
退職給付引当金 11ん19ウ 10んェ9ェ
役員退職慰労引当金 15年 1①0
その他 1ん441 1ん5年9
固定 債合計 1平んウ9平 1平ん59ェ
単位:百万円
当第1四半期連結会計期間末
( 成平平年6月年0日)
前連結会計年度末に係る 要約連結貸借対照表
( 成平平年3月年1日)
純資産の部 株主資本
資本金 1平ん95平 1平ん95平
資本剰余金 9ん950 9ん950
利益剰余金 5ェんウ5平 5ェんウ平平
自己株式 △年 △年
株主資本合計 ェ1ん①51 ェ1ん①平1
評価・換算差額等
その他暼価証券評価差額金 平平 5平
土地再評価差額金 △1ん平ウ① △1ん平ウ①
為替換算調整 定 △10 △11
評価・換算差額等合計 △1ん平①5 △1ん平年5
少数株主持分 平ん①5ェ 平ん①ウ9
純資産合計 ェ年ん044 ェ年ん0①5
(平) 四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
単位:百万円
前第1四半期連結累計期間
(自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
売上高 年平ん①年ウ 年年ん9ェェ
売上原価 ※平 平5ん510 ※平 平①ん9ェ5
売上総利益 ウん1平ウ ウん00年
販売費及び一般管理費 ※1ん ※平 5ん平41 ※1ん ※平 5ん平年平
営業利益 1んェェ5 1んウウ1
営業外収益
受取利息 ェ5 ①ェ
受取配当金 5ェ 155
持分法による投資利益 0 0
その他 平平 年1
営業外収益合計 1①ウ 平5ウ
営業外費用
支払利息 ウ 平0
為替差損 1 1
固定資産除却損 0 年
その他 0 5
営業外費用合計 10 年1
経常利益 平ん04平 1ん99①
税金等調整前四半期純利益 平ん04平 1ん99①
法人税等 ※年 1ん0年① ※年 ェ91
少数株主損益調整前四半期純利益 - 1ん104
少数株主利益 1 14
(年) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書
単位:百万円
前第1四半期連結累計期間
(自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 平ん04平 1ん99①
減価償却費 415 495
のれん償却額 41 41
貸倒引当金の増減額 △は減少 △平1 △年0
賞与引当金の増減額 △は減少 △平んウ9ウ △平んェ年平
退職給付引当金の増減額 △は減少 平①① 平99
受取利息及び受取配当金 △14年 △平0年
支払利息 ウ 平0
持分法による投資損益 △は益 △0 △0
売上債権の増減額 △は増加 1年ん94① 14ん111
たな卸資産の増減額 △は増加 △4ん99年 △年ん①①5
入債務の増減額 △は減少 △①ん0ウ5 △①ん平ェ1
その他 5ん00平 平ん50年
小計 ウん①90 ①ん455
利息及び配当金の受取額 1平年 平00
利息の支払額 △ウ △平0
法人税等の支払額 △年ん9平4 △平ん4平ウ
営業活動によるキャッシュ・フロー 年んェェ平 4ん平0ェ
投資活動によるキャッシュ・フロー
暼価証券の取得による支出 △4ん400 △99ウ
暼価証券の償還による収入 平00 5ん000
暼形及び無形固定資産の取得による支出 △5年5 △平ん①0①
投資暼価証券の取得による支出 △0 △0
投資暼価証券の償還による収入 年ん000 -
その他 1ウ 平1
投資活動によるキャッシュ・フロー △1んウ1ェ 1ん41ウ
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入金の返済による支出 △4 -
自己株式の取得による支出 - △0
配当金の支払額 △1ん19平 △1ん059
少数株主への配当金の支払額 △9① △年①
リース債務の返済による支出 △①① △1平平
財務活動によるキャッシュ・フロー △1ん年59 △1ん平1ェ
現金及び現金同等物に係る換算差額 4 0
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 ェ09 4ん40ウ
現金及び現金同等物の期首残高 年5ん4平ウ 年4ん115
続企業の前提に関する事項
当第1四半期連結会計期間(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)
該当事項はありません。
四半期連結財務諸表作成のた の基本となる重要な事項等の変更
表示方法の変更
簡便な会計処理
(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)
当第1四半期連結会計期間
1 連結の範囲に関する事項の変更
該当事項はありません。
持分法の適用に関する事項の変更
該当事項はありません。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
該当事項はありません。
4 会計処理基準に関する事項の変更
資産除去債務に関する会計基準 等の適用
当第1四半期連結会計期間より、 資産除去債務に関する会計基準 企業会計基準第1ェ号 成平0年3
月年1日 及び 資産除去債務に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第平1号 成平0年3月
年1日 を適用し おります。
これによる当第1四半期連結会計期間の損益への影響はありません。
四半期連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲の変更
該当事項はありません。
(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)
当第1四半期連結会計期間
四半期連結損益計算書関係
連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0年1平月平①日 に基 き財務諸表等規則等の
一部を改正する内 府 成平1年3月平4日 内 府 第 号 の適用に伴い、当第1四半期連結累計期間
は、 少数株主損益調整前四半期純利益 の科目を表示し おります。
(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)
当第1四半期連結会計期間
繰延税金資産及び繰延税金 債の算定方法
繰延税金資産の回収可能性の判断に関し は、前連結会計年度末以降に経営環境等、 つ、一時差異の発生状
況に著しい変化 ないと認 られるの 、前連結会計年度におい 使用した将来の業績予測やタックス・プラン
ニングを利用する方法によ おります。
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特暼の会計処理
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係)
(四半期連結損益計算書関係)
(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日)
当第1四半期連結会計期間
税金費用の計算
当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純
利益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。
当第1四半期連結会計期間末
( 成平平年6月年0日)
前連結会計年度末
( 成平平年3月年1日)
※1 暼形固定資産の減価償却累計額 11ん105百万円
偶発債務
関連会社の金融機関 らの借入金に対し、保証
予約を行 おります。
㈱北海道高度情報技術センター ウ百万円
※1 暼形固定資産の減価償却累計額 10んェ45百万円
偶発債務
関連会社の金融機関 らの借入金に対し、保証
予約を行 おります。
㈱北海道高度情報技術センター ェ百万円
(自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
当第1四半期連結累計期間
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金
額は、次のとおり あります。
※ 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開
発費は、年0平百万円 あります。
※3 法人税等調整額は、法人税等に含 表示し
おります。
給料諸手当 1んウ49百万円
賞与引当金繰入額 59年百万円
退職給付費用 1年5百万円
役員退職慰労引当金繰入額 ェ百万円
減価償却費 4ウ百万円
のれん償却額 41百万円
営業支援費 ェ平0百万円
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金
額は、次のとおり あります。
※ 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開
発費は、年4ェ百万円 あります。
※3 法人税等調整額は、法人税等に含 表示し
おります。
給料諸手当 1ん①4ェ百万円
賞与引当金繰入額 ①41百万円
退職給付費用 1平ェ百万円
役員退職慰労引当金繰入額 ェ百万円
減価償却費 41百万円
のれん償却額 41百万円
営業支援費 ェェ平百万円
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
(株主資本等関係)
当第1四半期連結会計期間末( 成平平年6月年0日)及び当第1四半期連結累計期間(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
1 発行済株式の種類及び総数
自己株式の種類及び株式数
3 新株予約権等に関する事項
該当事項はありません。
4 配当に関する事項
(1) 配当金支払額
(平) 基準日 当連結会計年度の開始の日 ら当四半期連結会計期間末ま に属する配当のうち、配当の
効力発生日 当四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
株主資本の著しい変動に関する事項
該当事項はありません。
(自 成平1年4月1日
前第1四半期連結累計期間
至 成平1年6月年0日)
(自 成平平年4月1日
当第1四半期連結累計期間
至 成平平年6月年0日)
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結
貸借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 定 4ん年09百万円
預け金 定 平5ん94ェ百万円
暼価証券 定 14ん年ウ9百万円
計 44ん①年①百万円
取得日 ら償還期限 3 月超の
暼価証券 △ェん400百万円
現金及び現金同等物 年①ん平年①百万円
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結
貸借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 定 4ん1ウ0百万円
預け金 定 平①ん5平平百万円
暼価証券 定 11んェ平ウ百万円
計 4平ん5平0百万円
取得日 ら償還期限 3 月超の
暼価証券 △年ん99ウ百万円
現金及び現金同等物 年ェん5平年百万円
株式の種類 連結会計期間末当第1四半期
普通株式(株) 5平ん999ん1平0
株式の種類 当第1四半期
連結会計期間末
普通株式(株) 1ん年ェ4
決議 株式の種類 配当金の総額(百万円) 1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資
成平平年 月1ェ日
(セグベンダ情報等)
事業の種類別セグベンダ情報
前第1四半期連結累計期間(自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日)
当社及び当グループは情報システヘの企画 らソフダウゟ゚の開発、ハーチウゟ゚等機器の選定
及びシステヘの運用や保守等、総合的なサービス提供を事業内容とし おり、情報サービス単一事
業のた 、事業の種類別セグベンダ情報を記載し おりません。
所在地別セグベンダ情報
前第1四半期連結累計期間(自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日)
全セグベンダの売上高の合計及び全セグベンダの資産の金額の合計額に占 る 本邦 の割合
い れも90%を超え いるた 、記載を省略し おります。
海外売上高
前第1四半期連結累計期間(自 成平1年4月1日 至 成平1年6月年0日)
海外売上高 連結売上高の10%曑満のた 、海外売上高の記載を省略し おります。
セグベンダ情報
(追加情報)
当第1四半期連結会計期間より セグベンダ情報等の開示に関する会計基準 (企業会計基準第
1ウ号 成平1年3月平ウ日)及び セグベンダ情報等の開示に関する会計基準の適用指針 (企業会
計基準適用指針第平0号 成平0年3月平1日)を適用し おります。
当社及び当グループは情報システヘの企画 らソフダウゟ゚の開発、ハーチウゟ゚等機器の選
定及びシステヘの運用や保守等、総合的なサービス提供を事業内容とし おり、情報サービス単
一事業 あります。そのた 、セグベンダ情報につい は記載を省略し おります。
(資産除去債務関係)
当第1四半期連結会計期間末 成平平年6月年0日
当社及び当グループは不動産賃借契約に基 く本社オフ゛ス等の退去時における原状回復に係る債
務を暼し おります 、当該債務に関する賃借資産の使用期間 明確 なく、また移転計画もないこ
と ら、資産除去債務を合理的に見積ること きません。そのた 、当該債務に見合う資産除去債
務を計上し おりません。
(1株当たり情報) 1 1株当たり純資産額
1株当たり四半期純利益金額等 第1四半期連結累計期間
(注) 1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
当第1四半期連結会計期間末
( 成平平年6月年0日)
前連結会計年度末
( 成平平年3月年1日)
1ん51①円ウェ銭 1ん51①円ウ9銭
(自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
当第1四半期連結累計期間
なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に
つい は、新株予約権付社債等潜在株式 ないた 記載
し おりません。
1株当たり四半期純利益金額 1ェ円9①銭
なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に
つい は、新株予約権付社債等潜在株式 ないた 記載
し おりません。
1株当たり四半期純利益金額 平0円5①銭
項目 (自 成平1年4月1日
至 成平1年6月年0日)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
当第1四半期連結累計期間
四半期連結損益計算書上の四半期純利益(百万円) 1ん004 1ん0ェ9
普通株式に係る四半期純利益(百万円) 1ん004 1ん0ェ9
普通株主に帰属しない金額(百万円) ─ ─
成平平年 月1ェ日開催の取締役会におい 、 成平平年3月年1日の株主名簿に記録された株主に対し、次 のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。
配当金の総額 1ん059百万円 1株当たりの金額 平0円00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成平平年6月 日
第二部
提出会社の保証会社等の情報
成平1年8月6日
新日鉄ソリューションズ株式会社
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 られ いる新 日鉄ソリューションズ株式会社の 成平1年4月1日 ら 成平平年3月年1日ま の連結会計年度の第1四半期 連結会計期間( 成平1年4月1日 ら 成平1年6月年0日ま )及び第1四半期連結累計期間( 成平1年4月1 日 ら 成平1年6月年0日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結 損益計算書及び四半期連結キャッシュ・フロー計算書につい 四半期レビューを行 た。この四半期連結財 務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期連結財務諸表に対する結論を 表明することにある。
当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行 た。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、新日鉄ソリューションズ株式会社及び連結 子会社の 成平1年6月年0日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績 及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認 られな た。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
あ さ監査法人
指定社員
業務執行社員 公認会計士 河 合 利 治 印
指定社員
業務執行社員 公認会計士 俵 洋 志 印
指定社員
業務執行社員 公認会計士 山 田 尚 宏 印
(注) 1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期
報告書提出会社) 別途保管し おります。
.四半期連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれ いません。
成平平年8月 日
新日鉄ソリューションズ株式会社
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 られ いる新 日鉄ソリューションズ株式会社の 成平平年4月1日 ら 成平年年3月年1日ま の連結会計年度の第1四半期 連結会計期間 成平平年4月1日 ら 成平平年6月年0日ま 及び第1四半期連結累計期間 成平平年4月 1日 ら 成平平年6月年0日ま に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連 結損益計算書及び四半期連結キャッシュ・フロー計算書につい 四半期レビューを行 た。この四半期連結 財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期連結財務諸表に対する結論 を表明することにある。
当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行 た。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、新日鉄ソリューションズ株式会社及び連結 子会社の 成平平年6月年0日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績 及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認 られな た。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
暼限責任 あ さ監査法人
指定暼限責任社員
業務執行社員 公認会計士 河 合 利 治 印
指定暼限責任社員
業務執行社員 公認会計士 俵 洋 志 印
指定暼限責任社員
業務執行社員 公認会計士 山 田 尚 宏 印
(注) 1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期
報告書提出会社) 別途保管し おります。
.四半期連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれ いません。
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平平年8月6日
会社名 新日鉄ソリューションズ株式会社
英訳名 NS Solutions Corporation
代表者の役職氏名 代表取締役社長 北 川 三 雄
最高財務責任者の役職氏名 ─
本店の所在の場所 東京都中央区新川二丁目平0番15号
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
当社代表取締役社長北川三雄は、当社の第年1期第1四半期(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月
年0日)の四半期報告書の記載内容 金融商品取引法 に基 き適正に記載され いることを確認いたしま
した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項